VOOZH about

URL: https://eiga.com/movie/50891

⇱ レプスキー大胆不敵 ジェネシスNO.18 : 作品情報・キャスト・あらすじ - 映画.com


👁 Image
ホーム > 作品情報 > 映画「レプスキー大胆不敵 ジェネシスNO.18」

レプスキー大胆不敵 ジェネシスNO.18

劇場公開日:1992年3月21日

解説

大女優の宝石を警備する元刑事の活躍を描くサスペンス・アクション。ジェームズ・ハドリー・チェイス原作のシリーズ第3弾。監督は「スーパーガール」のジャノー・シュワーク、製作はセルジオ・ゴッビ、エグゼクティヴ・プロデューサーはニコール・ゴッビ、脚本はアアレック・メディエフとセルジオ・ゴッビ、撮影はジャン・イヴ・ル・ムネール、音楽はクロード・ボランが担当。

1989年製作/フランス
原題または英題:Have a Nice Night
配給:ヒューマックスピクチャーズ
劇場公開日:1992年3月21日

あらすじ

南仏ニースに駐在する保険会社調査員レプスキー(マイケル・ブランドン)は、恋人キャロル(バレリー・ステファン)と大ゲンカ。そこへ、大女優バーバラ(マリサ・ベレンソン)の宝石を警備しろという指令がくる。彼女がカンヌに来る前日、ホテルの彼女の部屋に何者かが侵入、追い詰めたレプスキーの前でバルコニーから飛び降りる。残された謎の言葉、『ジェネシス_18』。翌日、秘書のアナイーデ(ソフィー・ルノワール)と共にバーバラが到着、レプスキーと、友人のオッタビオーニ警部補(ギイ・マルシャン)は、強情な彼女に振り回される。街へ出たバーバラが引ったくりに合ったことから、アナイーデが、『粛清者』と称して過激な活動を行っているテロ・グループのメンバーであることが判明。死んだ侵入者も、彼らの仲間だった。『ジェネシス』は、聖書の中で神に滅ぼされた人々の物語を指していたのだ。レプスキーとバーバラを人質にとって逃走するテロ・グループと、オッタビオーニのデッドヒートの果てに、ついに犯人は逮捕され、バーバラたちは無事救出されて、レプスキーとキャロルの仲も収まるのだった。

全文を読む(ネタバレを含む場合あり)

スタッフ・キャスト

全てのスタッフ・キャストを見る

レプスキー大胆不敵 ジェネシスNO.18 の関連作を観る

👁 バリー・リンドン
バリー・リンドン
👁 4匹の蝿
4匹の蝿
👁 ある日どこかで
ある日どこかで
👁 ジョーズ2
ジョーズ2
👁 スーパーガール(1984)
スーパーガール
👁 ジョーカー
ジョーカー
👁 ミッション:インポッシブル フォールアウト
ミッション:インポッシブル/フォールアウト
👁 007 ノー・タイム・トゥ・ダイ
007/ノー・タイム・トゥ・ダイ
👁 マスカレード・ホテル
マスカレード・ホテル
👁 ミッション:インポッシブル デッドレコニング
ミッション:インポッシブル/デッドレコニング

👁 powered by U-NEXT

映画レビュー

映画レビュー募集中!

この作品にレビューはまだ投稿されていません。
皆さまのレビューをお待ちしています。
みんなに感想を伝えましょう!

レビューを書く

「レプスキー」シリーズ関連作品

他のユーザーは「レプスキー大胆不敵 ジェネシスNO.18」以外にこんな作品をCheck-inしています。