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メリダとおそろしの森

劇場公開日:2012年7月21日

解説・あらすじ

ピクサー・アニメーション・スタジオ13本目の長編作。スコットランドを舞台に、自由を愛する王女メリダが、精霊に守られた神秘の森の奥で待ち受ける運命と対峙する姿を描くファンタジーアドベンチャー。王家の伝統に嫌気がさしていた王女メリダは、ある日、不思議な鬼火に導かれて森の奥深くに住む魔女に出会う。メリダは魔女に「魔法で自分の運命を変えてほしい」と頼むが、古来より人間が森の魔法を使うことはタブーとされていた。魔女はメリダの願いを聞き入れ呪文を唱えるが、それと引き換えに平和だった王国に恐ろしい呪いがかけられてしまう。ピクサー史上初となる人間の女性を主人公にした作品。第70回ゴールデン・グローブ賞でアニメーション作品賞、第85回アカデミー賞で長編アニメーション賞を受賞した。

2012年製作/94分/G/アメリカ
原題または英題:Brave
配給:ディズニー
劇場公開日:2012年7月21日

スタッフ・声優・キャスト

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受賞歴

第85回 アカデミー賞(2013年)

受賞

長編アニメーション賞

第70回 ゴールデングローブ賞(2013年)

受賞

最優秀長編アニメーション映画賞
詳細情報を表示

インタビュー

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映画レビュー

2.0 期待しすぎた?

2026年3月14日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:その他

面白いと聞いてたので期待しすぎたのだと思うけど、途中まで寝てしまうかと思うくらいつまらなかった。
物語の盛り上がり部分でも今までのディズニー映画ほど盛り上がらず…
クマの正体も『でしょうねー』って感じ。
2回目はないかな

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1.5 家族愛と少女の成長

2025年5月15日
スマートフォンから投稿

楽しい

単純

2025年5月に何度目かの鑑賞。
今見たからか、2012年に作られた「メリダとおそろしの森」はテーマが少し古く感じられた。
今のアニメーション映画はこのレベルを遥かに越えているので、興奮や驚きはない。
だがこの映画があったからこそ今のレベルに到達してるので、なくてはならない映画ではある。
安心して子供に見せられる映画。

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3.5 だんだんと男まさりヒロイン

2024年11月16日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

難しい

子供のためと厳しく躾をする母と、それの反発してニューウェーブを起こそうとする娘。どこの世界でも共通する普遍的なテーマである。

おてんばが過ぎるヒロインを押さえつけようとするも、魔法にかけられてしまったあとでは、そのおてんばの強さに助けられもする。

最終的には双方妥協点を見つけて親子愛を再確認するわけだが、それまでの親子の上下関係的なものから、助け合う郵便関係的なものに移行したように思う。
確かに血が繋がってると思うからやたらに期待して反発したりするわけで、まるで友人のように最初から他人と思えばそこまで過度な期待もなく、互いの長所を認め合えるのかもしれない。

今ではすっかり強いヒロインが主流になったディズニーだけれど、これはまだ過渡期の作品か。とはいえ登場する男性陣がどれもこれも残念なキャラばかり。一足飛びに加速してる気がする。

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3.0 『ラプンツェル』路線の期待ははずれた

2024年4月3日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

三つ子の王子たちが案の定、くまに変身してしまっていたのが笑えた。
ただし、今までのピクサー作品に比べるとワンランク落ちるような印象しかありませんでした。
制作の経緯はわかりませんが、ピクサーが『ラプンツェル』に触発されて作ったのか、一切関わりが無いのか。

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