VOOZH about

URL: https://eiga.com/movie/92618

⇱ 3年目のデビュー : 作品情報・キャスト・あらすじ・動画 - 映画.com


👁 Image
ホーム > 作品情報 > 映画「3年目のデビュー」

3年目のデビュー

劇場公開日:2020年8月7日

解説・あらすじ

人気アイドルグループ「日向坂46」のドキュメンタリー映画。前身の「けやき坂46(ひらがなけやき)」からグループ名を改め、2019年3月にデビューシングル「キュン」をリリースし、同年末にはNHK紅白歌合戦にも出場を果たすなど躍進を遂げたデビュー1年目に密着。先輩グループである「欅坂46」の存在感に圧倒されながら、自分たちのアイデンティティを模索していた「けやき坂46」当時や、改名という大きな変化をきっかけに2度目のスタートを切り、大きな壁を乗り越えようと走り続けるメンバーたちの日々の輝きや苦悩を映し出す。TBS CSで放送の「セルフ Documentary of 日向坂46」の制作チームが手がけた。

2020年製作/119分/G/日本
配給:TBSテレビ、キグー
劇場公開日:2020年8月7日

スタッフ・キャスト

監督
竹中優介
製作総指揮
平野隆
企画監修
秋元康
プロデューサー
刀根鉄太
共同プロデューサー
大澤祐樹
ラインプロデューサー
鈴木雅彦
取材
関根智大
撮影
高瀬玄太郎
山崎圭介
鈴木錬治郎
工藤友紀
竹迫孝
木村洸太
輿石貴夫
渡名明
録音
米野康広
編集
関根智大
籔中利樹
MA
深澤慎也
音楽
櫻井美希
山田航平
ナレーション
岩井証夫
全てのスタッフ・キャストを見る

3年目のデビュー の関連作を観る

👁 ラ・ラ・ランド
ラ・ラ・ランド
👁 セッション
セッション
👁 アリー スター誕生
アリー/ スター誕生
👁 レ・ミゼラブル(2012)
レ・ミゼラブル
👁 SING シング
SING/シング
👁 コーダ あいのうた
コーダ あいのうた
👁 はじまりのうた
はじまりのうた
👁 ウィキッド ふたりの魔女
ウィキッド ふたりの魔女
👁 ウォンカとチョコレート工場のはじまり
ウォンカとチョコレート工場のはじまり
👁 蜜蜂と遠雷
蜜蜂と遠雷

👁 powered by U-NEXT

関連ニュース

関連ニュースをもっと読む

フォトギャラリー

(C)2020映画「3年目のデビュー」製作委員会

映画レビュー

2.0 退屈なアイドルほんわかドキュメンタリー

2025年7月25日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:映画館

カワイイ

公開当時は日向坂46のメンバーなんて途中から欅坂46に移った長濱ねるぐらいしかわかんなかったし(齊藤京子を知ったのはもっと後)、今一つ興味が薄いんでどうしようか迷ったんだが、同じ時期に公開される欅坂46のドキュメンタリー映画が面白そうで観ようと思ってたから、ついでにこっちも観とくかと思い観た。映画館にはファンと思われる若い男女たちが結構入ってた。

うーん、良く言えば手堅くオーソドックスに作られた映画とも言えるが、なんかテレビで土日の昼間に流すアイドル番組みたいなドキュメンタリーで、わざわざ映画館で公開する必要性が感じられない。出てくるエピソードも大半がこれまでの48&46ドキュメンタリー映画で観たことのあるような話ばかりで新味がないし、掘り下げも浅くてさらっと流れていってしまう。終始グループ内の話で物語がグループの外に広がっていかないのも面白くない。正直言って始まって1時間も経たないうちに飽きたし退屈した。それにしても、なんで日向坂のだけ「Documentary of~」ってタイトルじゃないんだろ? まあ、どうでもいいけど。

コメントする (0件)
共感した! 0件)

3.0 きれい過ぎたら逆に魅力を感じない

2023年6月6日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

楽しい

幸せ

乃木坂ファンではあるけど、日向坂は数人知ってる人がいるレベル。
これで日向坂が好きになったか聞かれたら「ファンにはならなかったけど、みんないい子たちで全員仲良しで助け合っている」というのが分かったと答える。
制作側もそれを一番伝えたかったのだと思う。

それは真実なのかもしれないけど、もっと掘り下げないと人間味がなくて実感が湧かなかった。
例えば、念願のデビューシングルで二期生がセンターに選ばれた事。選ばれた本人にはインタビューがあるが、一期生にはない。

私からしてもセンターに彼女がなぜ選ばれたのかが分からない。
しかも、三作連続で選ばれるので、ほかのメンバーと比べて抜きん出て美人という訳でもないのに?となってしまった。

しっかり者のキャプテンのインタビューは多い。でも、キャプテンとしての苦悩を語るのが少なかった。
メンバーのモチベーションに差がある事で悩んでいたけど、ない人にあげてもらうのが一番難しい所なのに、映画全体を通して「改善するために何をしたのか」がなかった。
唯一あるのは「お辞儀を深く揃えること」だったように思う。

欅坂と比べてガラガラの握手会が数ヶ月後には満員に。その理由がぼやっとしてて分からない。
「ひたむきに活動したらファンが増えました」という印象しかなくて、ファンのYouTube解説を見る方が日向坂について知れると思えるのが残念。

本当に漫画のヒロインみたいな子たちなのかもしれないけど、実感ないのでもう少し実感湧くような制作して欲しかったな。

コメントする (0件)
共感した! 0件)

3.5 イマニミテイロ→約束の卵

2022年7月15日
iPhoneアプリから投稿
ネタバレ! クリックして本文を読む

欅坂のドキュメンタリーとは真反対の構成だった。

欅が平手友梨奈単独だったものに対して、日向はやたらにチーム推しだったように思う。
運営の意向なのか、実際にそうなのかは分からないのだけれど、仲の良さや絆を前面に押し出した構成。
コレがブラフだとしても、どこか説得させられてしまう雰囲気があるのが日向坂の強みなのだろうと思う。

彼女達の言う「苦悩」の部分はダイレクトに語られる事はなかった。
アンダーチームから始まるサクセスストーリーが語られていく。なんか綺麗にまとまってるなぁって印象だったな。欅の時にも思ってたけど、楽曲の背景を垣間見れるのはなんだか楽しい。
「イマニミテイロ」
「青春の馬」
「約束の卵」
は特に印象的だったなぁ。
断片を繋ぎ合わせた印象操作が上手かったのかもしれないのだけれど、彼女達の表情に嘘はなかったように思う。
そう思えば、擬似ドキュメンタリーとも言えなくはないが…そもそもエンタメなので、まぁいいかってのが率直な感想。

1ファンとして、彼女達をスクリーンで見られるのは単純に嬉しい。
…観たのはスクリーンではなくタブレットだけれど。
アマプラありがとうー

コメントする (0件)
共感した! 1件)

0.5 無能運営をメンバーのせいにしてお涙頂戴、4分の1の出演はいつまでたっても成長しない滑舌の佐々木久美

2021年3月31日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

とりあえず内容がひどい

メンバー同士の話しや映像はいい(+0.5)

が、運営がミス等をメンバーに押し付けて公開説教
メンバー同士のプライベートは薄い。グループを中心とした流れ
明らか大人が処理することを少女にやらせる等のブラック企業
佐々木久美がメンバーの代弁とわけわからないことぬかしてるが本人が言いたいこと言っているだけ
運営と佐々木久美が嫌いになれた映画。
素性を出してくれてありがでぇ

全体通して観なくていい映画(失笑)でした。
ファンにはどうしようもできないとんでもなく重い過去を背負ってるアイドルと理解できただけ

コメントする (0件)
共感した! 0件)

さんのブロックを解除しますか?

さんをブロック

ブロックすると下記の制限がかかります。

  • ・お互いのアカウントをフォロー出来なくなります。
  • ・お互いのレビュー、コメント、共感した!、Check-in情報を見ることが出来なくなります。
  • ・過去のあなたのレビューに対するさんのコメント、共感した!が表示されなくなります。
  • ※あなたがブロックしたことは相手側に通知されません。

「日向坂46ドキュメンタリー」シリーズ関連作品

他のユーザーは「3年目のデビュー」以外にこんな作品をCheck-inしています。