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ヴェノム レット・ゼア・ビー・カーネイジ

劇場公開日:2021年12月3日

解説・あらすじ

マーベルコミックのダークヒーロー、ヴェノムの活躍を描いたトム・ハーディ主演作「ヴェノム」の続編。圧倒的戦闘力と残虐性を持ち、ヴェノムの大敵となるカーネイジとの戦いを描く。「悪人以外を食べない」という条件でエディの体に寄生した地球外生命体シンビオートのヴェノムは、食欲制限を強いられ不満を抱えながらも、エディとの共同生活をそれなりに楽しんでいた。そんな中、ジャーナリストとして未解決事件の真相を追うエディは、刑務所で死刑囚クレタス・キャサディと再会する。クレタスは猟奇殺人を繰り返したシリアルキラーで、死刑執行が迫っていた。エディに対し異様な興味を示すクレタスは突如として彼の腕に噛み付き、その血液が人間とは異なることに気づく。そして死刑執行の時、クレタスはついにカーネイジへと覚醒する。主人公ヴェノム/エディ役をハーディ、エディの元恋人アン役をミシェル・ウィリアムズが続投で演じ、「スリー・ビルボード」のウッディ・ハレルソンがカーネイジ/クレタス役を演じる。そのほか新キャラクターのシュリーク役で、「007」シリーズのナオミ・ハリスが参加。「モーグリ ジャングルの伝説」など監督としても活躍する俳優アンディ・サーキスがメガホンをとった。

2021年製作/98分/G/アメリカ
原題または英題:Venom: Let There Be Carnage
配給:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
劇場公開日:2021年12月3日

スタッフ・キャスト

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    エディ・ブロック/ヴェノムトム・ハーディ

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    アン・ウェイングミシェル・ウィリアムズ

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    クレタス・キャサディ/カーネイジウッディ・ハレルソン

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    フランシス・バリソン/シュリークナオミ・ハリス

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    ダンリード・スコット

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    マリガンスティーブン・グレアム

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    チェンペギー・ルー

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映画レビュー

4.0 ヴェノムがついにあの世界と繋がった!

2021年12月24日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:映画館

楽しい

単純

興奮

ネタバレ! クリックして本文を読む

前作が面白かったので、そのまま劇場で鑑賞しました。

予告にもあったように、カーネイジが強すぎてヴェノムと繰り広げるバトルシーンでは胸が熱くなるぐらい興奮しました。
クレタスとシュリークの関係性もわかりやすく描かれていて感情移入できましたし、アンやダンの見せ場が増えたのもよかったです。

そして、何よりもポストクレジットシーンでMCUの世界と繋がった時は「え!?」となるぐらい衝撃を受けました。
次回作以降で、スパイダーマンとどう共演するのか、また異変が起きた刑事などの残された伏線がどう回収されていくのか、とても楽しみになってきました!

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共感した! 3件)

4.0 宿主の人間性によって性格や能力が変わる「ヴェノム」。グロっぽい外見とは異なり愛嬌のあるキャラクターの魅力がさらに❝深化❞。

2021年12月3日
PCから投稿

ジャーナリストとして未解決事件の真相を追うエディとヴェノムのコンビは、様々なトラブルがあるものの、基本は仲が良く、喧嘩をしていても微笑ましい感じです。ただ、(「スリー・ビルボード」でアカデミー賞助演男優賞にノミネートされた)ウッディ・ハレルソン演じる猟奇殺人鬼クレタスが感染し、「カーネイジ」(大殺戮)となり、大きな危機が訪れます。
前作で主人公エディの元恋人アンと、そのパートナーなど、ベースとなる人物設定が存在するため、本作ではどんどん面白くなっていきます。
新キャラクターとして音波を操れる「シュリーク」という女性が登場しますが、この囚人を演じるのは、ダニエル・クレイグ版の「007」シリーズでクールな❝マネーペニー❞を演じたナオミ・ハリス。この「シュリーク」は、なかなか狂暴で、とても❝マネーペニー❞と同一人物とは思えないところが役者の凄いところでしょう。
「ヴェノム」は、元々は「スパイダーマンの敵」という設定の様ですが、なぜこんなに憎めない「ヴェノム」が「スパイダーマンの敵」となるのか全く理解できません。
そのため、物語はこの先もさらに❝深化❞していくことは間違いなく、今後の「ヴェノム」と「スパイダーマン」から目が離せない状況です。
第1弾の時にはエンドロールに第2弾と「スパイダーマン:スパイダーバース」の予告映像まで入っていたので若干、長めに感じましたが、本作はより面白くなっているのに98分と、さらに見やすくなっています。
とは言え、マーベル作品お馴染みの「関連映像」はエンドロール中にあるので、最後まで席は立たずにいましょう。

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共感した! 34件)

3.0 タイトルなし(ネタバレ)

2026年3月20日
PCから投稿
ネタバレ! クリックして本文を読む

悪役が魅力的

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共感した! 0件)

4.0 ナオミ・ハリスといえば「007」シリーズの印象が強いが、 この作品のようなサイコな役もちゃんとやれるじゃないかと思った。 ナオミ・ハリスの新しい魅力を見つけた。

2025年10月20日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

興奮

驚く

ドキドキ

動画配信で映画「ヴェノム レット・ゼア・ビー・カーネイジ」を見た。

2021年製作/98分/G/アメリカ
原題または英題:Venom: Let There Be Carnage
配給:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
劇場公開日:2021年12月3日

アンディ・サーキスが監督をやったらしい。
珍しい。

エディは殺人鬼クレタス・キャサディへの取材をしている。

そして、次の取材でエディがクレタスから挑発され、
激怒したヴェノムがクレタスに掴みかかるという事態になった。

クレタスはヴェノムに掴みかかられた際にエディの指に噛みついていたことで
クレタスもシンビオートに感染した。

クレタスは赤いシンビオート(カーネイジ)としての能力に覚醒する。

クレタスは最愛の恋人フランシスを探し求めながら、
街中で殺戮を繰り広げてゆく。

ナオミ・ハリスといえば「007」シリーズの印象が強いが、
この作品のようなサイコな役もちゃんとやれるじゃないかと思った。

ナオミ・ハリスの新しい魅力を見つけた。

満足度は5点満点で4点☆☆☆☆です。

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