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ジャスティス・リーグ ザック・スナイダーカット

解説・あらすじ

バットマン、スーパーマン、ワンダーウーマンなど、DCコミックのスーパーヒーローが集結したアクション大作「ジャスティス・リーグ」。2017年に公開された同作の製作を途中で降板したザック・スナイダー監督が、当初思い描いていた構想を実現させるため、追加撮影も行って完成させた新バージョン。2017年に公開された劇場公開版には使われなかった大量の蔵出し映像や新規撮影の映像も加え、再編集を施し、約4時間にわたる大ボリュームで描かれる。スーパーマンの犠牲を無駄にしてはいけないと考えたブルース・ウェインはダイアナ・プリンスと組み、迫りくる脅威から世界を守るため超人たちのチームを作ることを決意。一筋縄ではいかない個性的なヒーローたちは、それぞれに過去を抱えながらも、チームとしてひとつにまとまっていくが……。2017年公開版には出番のなかったジャレッド・レト演じるジョーカーや、同じく初登場となる悪役マーシャン・マンハンターなど、新たなキャラクターも多数参戦。アクアマン、フラッシュ、サイボーグらヒーローたちのサイドストーリーも多く盛り込まれる。

2021年製作/241分/アメリカ
原題または英題:Zack Snyder's Justice League

オフィシャルサイト

スタッフ・キャスト

監督
ザック・スナイダー
製作
チャールズ・ローベン
デボラ・スナイダー
製作総指揮
クリストファー・ノーラン
エマ・トーマス
ウェスリー・カラー
ジム・ロウ
カーティス・カネモト
クリス・テリオ
ベン・アフレック
共同製作
グレゴー・ウィルソン
マリアンヌ・ジェンキンス
スーパーマン考案
ジェリー・シーゲル
ジョー・シャスター
原案
クリス・テリオ
ザック・スナイダー
ウィル・ビール
脚本
クリス・テリオ
撮影
ファビアン・ワグナー
美術
パトリック・タトポロス
衣装
マイケル・ウィルキンソン
編集
デビッド・ブレナー
音楽
トム・ホルケンボルフ
視覚効果監修
ジョン・“DJ”・デジャルダン
視覚効果プロデューサー
タマラ・ワッツ・ケント
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    ブルース・ウェイン/バットマンベン・アフレック

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    クラーク・ケント/スーパーマンヘンリー・カビル

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    ロイス・レインエイミー・アダムス

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    ダイアナ・プリンス/ワンダーウーマンガル・ギャドット

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    ビクター・“ヴィグ”・ストーン/サイボーグレイ・フィッシャー

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    アーサー・カリー/アクアマンジェイソン・モモア

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    バリー・アレン/フラッシュエズラ・ミラー

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    ウィレム・デフォー

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    ジェシー・アイゼンバーグ

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    ジェレミー・アイアンズ

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    ダイアン・レイン

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    コニー・ニールセン

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    J・K・シモンズ

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    ステッペンウルフ(声)キアラン・ハインズ

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    チェン・カイ

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    アンバー・ハード

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    ジョー・モートン

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    リーサ・ローベン・コングスリ

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    デビッド・シューリス

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    ジョーカージャレッド・レト

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JUSTICE LEAGUE and all related characters and elements and trademarks of and (C) DC. Zack Snyder's Justice League © 2021 Warner Bros. Entertainment Inc. All rights reserved.

映画レビュー

5.0 ファンたちのファンタジー

2025年12月23日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

単純

 円盤二枚組をホームシアターで観賞。

 バットマンことブルース・ウェイン(演:ベン・アフレック)が、能力者を次々にスカウトしていく。スーパーマン(演:ヘンリー・ガビル)を復活させる必要と、その手段もあるのであった。
 敵側と、サイボーグことビクター・ストーン(レイ・フィッシャー)の詳細が分かるのは本作だけ。

 ファンがコミュニティをつくってザック・スナイダー監督に真の完成版を観たいと要望を出し、それに答えて製作された本作は、『マン・オブ・スティール』(2013)、『バットマンvsスーパーマン ジャスティスの誕生』(2016)のリアルでシリアスなテイストを受け継いでいる。
 終盤登場するジョーカーの笑顔は不氣味。
 フラッシュことバリー・アレン(演:エズラ・ミラー)の言動がやけに明るく感じる。

 続編ありきの終わりかたにしたザック・スナイダー監督は、敢えて未來のために完結させなかった。
 「オータムに捧ぐ」のオータムとは、監督の最愛の娘のこと…切ない。

 ワンダーウーマン(ガル・ガドット)、アクアマン(ジェイソン・モモア)、スーパーマンの最愛の女性が死ぬという未来のシーンがあるが、それは多分フラッシュが時空を越えてなんとかして阻止するだろう。きっとハッピーエンディングを迎えるに違いない。そう想像していたい。

 画面サイズが4:3なのに迫力があり没入感もあった。
 この映画の印象を選ぶのが難しい。単純なのは悪いことではない。

コメントする 1件)
共感した! 8件)

3.5 ヒーロー全員の内面をしっかり描くにはこれだけの時間が必要。それに尽きる。

2025年8月14日
Androidアプリから投稿

四時間という長丁場をだるく感じさせない充実感がたまらなかった!
その結果みんなご存じのバットマンやスーパーマンが脇役で、急にでてきた新キャラがメインに見えるというとんでもないことが起こっている。バトルシーンもじっくり描かれてかっこ良かった!
キャラたちの能力についてもう少し分かりやすさがほしかった。
エピローグ長すぎてビックリした

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共感した! 0件)

3.0 絶対に笑いどころじゃないんだけど

aさん フォロー
2025年6月30日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

楽しい

難しい

ネタバレ! クリックして本文を読む

クラークがロイスと実家に帰ったシーンで爆笑してしまった。
どう考えても帰ってる場合じゃないだろ笑笑

最初のワンダーウーマンの登場シーンがかっこいい。
ヒーローたちが日常っぽいシーンで三下ヴィラン相手に無双しているシーンをもっと見たいよーと思った。

それと五人揃って(?)敵地に突撃するシーンがかっこいい。ヒーローチームなんて集合する瞬間が最高なので…
飛べないキャラはどうやって空中戦をすればいいのかという疑問を物理投擲で解決する力技好き。
ブルースが自分のスーパーパワーを財力だと示した通りに所々金の暴力で解決してるのが面白かった。銀行自体を買うのは規模がデカすぎる。

スーパーマンは本当に色々ツッコミたい事が多すぎるんだけど宇宙まで飛び上がって太陽の光を受けるシーンが美しすぎるので8割ぐらい許しそうになった。笑

4時間と超長いので流石に途中でダレる…ところもある…。
設定をあまり知らないせいで馴染めなかった部分も沢山あったが勢いで乗り越えられる範囲だった。

と、思ったらエピローグでまた分からん殺しが始まってしまって困惑した。BvSの時にあったアレか…?これで続編ないのかやってんなぁ…。

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共感した! 0件)

4.0 タイトルなし

2025年4月13日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

興奮

ネタバレ! クリックして本文を読む

劇場版は鑑賞済み。
尺は4時間と劇場版の約2倍も有るのに、追加だけでなく削除されているシーンも多い。気に入っているシーンや台詞が削除されている人はガッカリするかも。画角が4:3に変更されているのにもビックリさせられた。
作中のラスボスって事に変わりは無いが、ステッペンウルフの立場が変わっていたし、強過ぎるスーパーマンの未来への不安要素が、より強調されて描かれている。終盤でブルースが見た夢なんかも合わせて続編が気になる作りに成っているが制作は無いらしく残念。
劇場版と比べて全体的に良くなっているのかなとは思うが、どちらも良い所も有れば悪い所も有って傑作とは思えない。1つ言える事は4時間も掛けて観せる作品ではなかった。
集大成的な当作品で、こんな感じだと、まだ観ていないアクアマン以降が心配。

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共感した! 1件)

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