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アイドルマスター ミリオンライブ! 第2幕

劇場公開日:2023年9月8日

解説・あらすじ

バンダイナムコエンターテインメントのメディアミックス作品を原作とするテレビアニメ「アイドルマスター ミリオンライブ!」全12話を、2023年10月の放送開始に先駆けて劇場公開する3部作の第2幕。

自分らしい夢を探す春日未来、子どもの頃からアイドルに憧れてきた最上静香、センスと才能に恵まれた伊吹翼を中心に、芸能事務所「765(ナムコ)プロダクション」に所属する39人のアイドルたちと、その活動拠点である「765プロライブ劇場」の成長を描く。

「劇場版アイカツスターズ!」の綿田慎也が監督、「劇場版アイカツ!」の加藤陽一がシリーズ構成・脚本、「STAND BY ME ドラえもん」の白組がアニメーション制作を手がけた。

2023年製作/96分/G/日本
配給:松竹ODS事業室
劇場公開日:2023年9月8日

スタッフ・声優・キャスト

監督
綿田慎也
CG監督
塩谷大介
企画
バンダイナムコエンターテインメント
製作
バンダイナムコエンターテインメント
原作
バンダイナムコエンターテインメント
シリーズ構成
加藤陽一
脚本
加藤陽一
アニメーションキャラクターデザイン
石井哲哉
蔦佳穂里
コンセプトアート
白田真人
緒方菜海
肥田竜二
美術
坂本夏海
設定
坂本夏海
美術ボード
ビック・スタジオ
色彩設計
滝川ひかる
佐藤美由紀
撮影監督
織田賢太郎
編集
齋藤朱里
音響監督
菊田浩巳
音楽
ランティス
協力
バンダイナムコスタジオ
アニメーション制作
白組
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映画レビュー

3.0 広く浅く

2023年10月23日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館
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この映画はアニメ放送の先行上映で3部あるうちの2部になる。1部を見ていないと少しついていけないので見た前提でまとめます。
2部だけの話で言うと可もなく不可もなく、広く浅くメインを決めて少しずつ触れていくような形で良かったと思う。
原っぱライブの準備パート、ライブパートアイドルたちの個性を少しずつ出しながら未来をメインに進める。走り気味な気もしたがあれくらいでまとめたのは良かったと思う。生々しい話ばかりではダメなので、見せたかったのはアイドルとしての輝きなのかなと感じた。多少辛い部分も見せていたけど。
6話の終盤から本格的なデビューをユニットごとに行われ7、8話と続く。
最初のユニットは曲披露のみで深掘りはされなかったが、7話では2ユニットがフューチャーされ、さらにキャラの深掘りが行われた。10名ほど居たがキャラ同士の掛け合い、個性を見せており良かったと思う。
8話でも2ユニットの話を進めていたが、こちらは1ユニットのみにフューチャーし、ユニット間でのコミュニケーションを描いた。また、その中でアイドル個人の過去を深堀し足りなどをしてキャラを深堀した。
全体を通してある程度考えられるような安牌切りの話だと感じた。しかし、それは原作を知っているから安牌切りで特に面白みはないと感じただけで知らない人が見たら面白いものになっているのかもしれない。ただ、アニメで登場したプロデューサーが出ずっぱりなのではなく重要な部分で登場し支えているという描写がとてもよかった。

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4.5 劇場が始動

2023年9月27日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

泣ける

楽しい

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プロジェクトが始まり、追加の2人が合流。
順次デビューユニットが紹介されていくという流れ。
ミリオンライブらしいぶっ飛んだ展開もあり、デビュー間もなくのアイドルの奮闘もあり。ライブシーンも丁寧に作られておりキャラの魅力を引き出せていて素晴らしい。
だがテレビフォーマットの先行上映ということもあり、全てのキャラ(39人)に均等にスポットがあたるのはやはり難しいというのが展開から見えてきてしまう。
個よりも全体の流れを楽しめるかが評価の鍵になるようにも感じた。
ただファンは10年このアニメ化を待ち望んでいたので、しっかり見届けようと思う。

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共感した! 1件)

3.0 ファンタジーに見えてきた

2023年9月26日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:映画館

笑える

楽しい

ネタバレ! クリックして本文を読む

良いところ
人数は多いが個々人の個性がわかりやすい場面をよく選んであって、全員を把握するのは無理だが、見間違えるような事は少ない

ダメなところ
リアリティがない。作品においてリアリティは本当のことではないが、嘘っぽいや作り物っぽさがでると途端にリアリティがなくなり冷めてくる。このての作品において熱に浮かれるような感覚は大事で冷めると全てが楽しめない。

なんかこれまでのアニマスとかデレにおいて、イメージ映像なところはなんでもありって言えばありだったけど、今回の部分においては日常なりその範囲でも作り物っぽくてファンタジー狙ってんのかな?とすら。一章での全員のステージが見えた、ってところはまあ、まだ良かったけど、二章では悪い意味でそれが強くなってた。
チュパ出すのはいいけど、断崖であんな危険な妨害とか落ちる人を空中で掴んで放り投げるとかもはやファンタジー。さらにあり得ないくらいタイミングのいいトラブル(配管の破裂)とかとにかくストーリーに都合の良い展開。そうじゃないだろ。と言うかそうじゃなくても出来るだろ。最後の最後で「これが全部765シアターの劇中劇でした!」と言われる方が納得がいくくらいの予定調和っぷり。なんでこうする?がつねに頭に浮かぶ。

ミリオン自体は好きですよ。できればラストにはCGでいいのできっちりの一曲ライブしてください。

プロデューサーがアイドルと距離近すぎてなんかなあ。新人でプロデューサー の成長もテーマではあるけど、頼りないと言うよりも自覚がないんじゃないかな。友達じゃないんだから。まあ、765はそれが普通か。

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共感した! 2件)

5.0 「応援上映」

2023年9月25日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:映画館

楽しい

興奮

幸せ

今年169本目。

応援上映だったので初めて「大塚芳忠〜」と声を出しました。「サンシャインですか〜」とも言いました。声出ししてるの自分含めて3人でしたがやっぱり楽しい。5話〜8話と言う事で前作より歌がかなり増えて、ノリノリでライブ感増しいい映画でした。ミリオンライブは歌のパートが増えれば増えるほど面白い。

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共感した! 1件)

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