NOA×阪口珠美×阿久根温世が"狂気的な愛"について語る「根っこの気持ちは...」『救い、巣喰われ』インタビュー
俳優
マルチアーティストのNOAがドラマ単独初主演を務めるドラマ特区「救い、巣喰われ」(MBSほか)が、2月12日より放送中。
原案・琴子、漫画・カモの人気作をドラマ化した本作。かけだしのアイドル・南瀬天(阪口珠美)は、ひょんなことから人気俳優・宝生千秋(NOA)の出演ドラマに代役で出演することに。千秋は、悪友の朝倉浬(ICEx・阿久根温世)から「その子を落とせるか賭けをしよう」と持ちかけられ、天に近づくも、次第に彼女の魅力に惹かれて...。その愛情はやがて狂気に変わる。
今回はドラマ放送を記念して、NOA、阪口珠美、阿久根温世にインタビューを実施。ドラマのことはもちろん、演技の魅力についても聞いた。
――現時点で撮影序盤。3人での撮影はないそうですが、これから仲を深めていくかたちでしょうか?
NOA「勝手ですが、僕は天とも浬とも撮影をしているので、どんどん仲良くなってきているなと思っています(笑)」
阿久根「僕もお二人とお芝居をさせてもらいました。楽しくお話しできていますよね?」
NOA「どんどん仲良くなってきていると思います!」
