| 👁 曖昧さ回避 |
この項目では、GPPのシングルについて説明しています。その他の用法については「ブリング・イット・バック」をご覧ください。 |
| 「Bring it Back」 | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| GPP の シングル | |||||||
| B面 |
| ||||||
| リリース | |||||||
| 規格 | マキシシングル | ||||||
| ジャンル | J-POP | ||||||
| 時間 | |||||||
| レーベル | ワーナーミュージック・ジャパン | ||||||
| |||||||
| テンプレートを表示 | |||||||
『Bring it Back』(ブリング・イット・バック)は、日本のガールズグループ・ GPPのデビューシングル。2026年1月14日にワーナーミュージック・ジャパンよりリリースされた。
概要
[編集]韓国の大手芸能事務所・SMエンタテインメントが輩出した、BoA・東方神起・SUPER JUNIOR・少女時代・SHINee・EXO・Red Velvet・NCT・aespa・RIIZEなど数々のアーティストの日本活動をマネジメントしてきた「SM ENTERTAINMENT JAPAN」。本作は、同社から第1号ガールズグループとしてデビューした「GPP」の1stシングルである[1]。
12月15日、 東京・EBIS303にて「GPP Debut Showcase Live」を開催[2][3]。
12月16日には、先行デジタルシングル「Bring it Back」でデビュー。ミュージックビデオも公開された。 12月23日から29日に開催された「SoftBank ウインターカップ2025」の大会公式テーマソングにも起用された。
2026年1月14日、 タイトル曲「Bring it Back」に加え、「Buzz Down」「Motivation」の2曲を加えた全3曲が収録されたCDシングルをリリース[4]。
チャート成績
[編集]リリース
[編集]| 形態 | 規格品番 | |
|---|---|---|
| 初回限定盤 | CD+ブックレット | WPCL-13731 |
| 通常盤 | CD | WPCL-13729 |
収録曲
[編集]CD(全形態共通)
- Bring it Back [4:11]
- Buzz Down [3:10]
- Motivation [3:01]
タイアップ
[編集]| 年 | タイトル | タイアップ |
|---|---|---|
| 2025年 | Bring it Back | 『SoftBank ウインターカップ2025』大会公式テーマソング[5][6] |
脚注
[編集][脚注の使い方]
注釈
[編集]出典
[編集]- ↑ “SM ENTERTAINMENT JAPAN第1号ガールズグループ「GPP」、12・16デビュー 平均年齢21歳の日本人8人組”.オリコンニュース(ORICON NEWS)(2025年12月23日).2026年1月13日閲覧。
- ↑ “「SM ENTERTAINMENT JAPAN」第1号ガールズグループ「GPP」、初お披露目 圧倒的な実力発揮「これからも限界突破を」”.オリコンニュース(ORICON NEWS)(2025年12月23日).2026年1月13日閲覧。
- ↑ “SM初日本人ガールズグループが初イベント開催 - モデルプレス”.モデルプレス(2025年12月11日).2026年1月13日閲覧。
- ↑ ““SM発日本人8人組グループ”GPP、1stシングル「Bring it Back」を本日CDリリース!”.Kstyle(2026年1月14日).2026年1月13日閲覧。
- ↑ “大会公式テーマソング”.SoftBank ウインターカップ2025 令和7年度 第78回全国高等学校バスケットボール選手権大会(2025年12月22日).2026年1月5日閲覧。
- ↑ “「SoftBank ウインターカップ2025」 大会公式テーマソングがGPP の 『Bring it Back』 に決定!!”. SM ENTERTAINMENT JAPAN(2025年12月22日).2026年1月5日閲覧。
外部リンク
[編集]- GPP Offcial Websiteによる紹介ページ
- ワーナーミュージック・ジャパン
