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👁 eFootball 2021年から使用されているロゴ | |
| ジャンル | スポーツ、サッカー、アクション |
|---|---|
| 対応機種 |
PlayStation 5 PlayStation 4 Xbox Series X/S Xbox One Microsoft Windows Steam iOS Android |
| 開発元 | コナミデジタルエンタテインメント |
| 発売元 |
コナミ コナミデジタルエンタテインメント |
| 発売日 |
2021年9月30日 iOS、Android 2022年6月2日 |
| テンプレートを表示 | |
eFootball(イーフットボール)は、コナミデジタルエンタテインメント(以下KDE-J)から発売されている、ビデオゲームのサッカーゲーム。略称は『イーフト』[1]。2021年9月30日にPlayStation 5、PlayStation 4、Xbox Series X/S、Xbox One、Microsoft Windows、Steamで、2022年6月2日にiOSおよびAndroidで、それぞれサービス開始。
概要
[編集]2021年7月21日、コナミは長らく使用されてきた「ウイニングイレブン」および海外版タイトル「Pro Evolution Soccer」を「eFootball」に統一し、改題する事を発表した。基本プレイの無料化(アイテム課金制)、クロスプラットフォームによる別ハード同士の対戦、Unreal Engine 4をベースに開発した新たなエンジン採用など全面的な刷新となる[2]。
事実上の配信延期
[編集]2021年9月30日に家庭用版およびPC版がサービス開始となったが、操作性や表示不具合など多くの問題点が指摘され、Steamのユーザーレビューでは約9割ものユーザーから「不評」の評価を受けた[3]。これを受けてコナミデジタルエンタテインメントは、当作の改善に努めていくことを表明した[4]。同年11月11日のCS版バージョン1.0.0と同時にアプリ更新予定だったiOS版およびAndroid版の配信は、CS版のアップデート延期のため2022年の春に延期された[5][6]。さらに配信延期のお詫びとして「eFootball ウイニングイレブン 2021」でのゲーム内イベントの再開を発表[7]。また、モバイル版のみライセンスの最新データへの更新が12月26日に配信された[8][注 1]。
2022年4月6日、バージョン1.0へのアップデートが同月14日になる事が公式サイトにて発表[9]。守備時のプレス復活や新操作「インパクトキック」など、操作方法を含めた大幅なアップデートがなされた[9]。モバイル版のアップデートは同年6月のバージョン1.1.0にて行われ[10]、同月2日に「eFootball 2022」としてサービスを開始した。
シーズンアップデート履歴
[編集]- 2022年8月25日にバージョン2.0.0が配信され、タイトルを「eFootball 2023」に変更[11]。
- 2023年9月6日にバージョン3.0.0が配信され、翌9月7日にタイトルを「eFootball 2024」に変更[12]。
- 2024年9月12日にバージョン4.0.0が配信、タイトルから年表記が外され「eFootball」に変更[13][注 2]。
- 2025年8月14日にバージョン5.0.0が配信[14]。
モード
[編集]試合
[編集]バージョン5.0.0現在は3種類の試合モードが存在する。
オーセンティックチーム
[編集]プリセットのチームを使用したエキシビションマッチや対戦を行うモード。
- フレンドマッチ
- 対戦部屋を作り、1vs1での対戦を行うモード。
- エキシビション
ドリームチーム
[編集]これまでの「マイクラブ」に替わるモード。当初は「クリエイティブチーム」という名称だったが、1.0アップデート時に「ドリームチーム」に変更されている。マイクラブとは大きく異なり、これまでエージェント(ガチャ)で獲得出来たスタンダード選手は、GPを支払う事で好きな選手を獲得出来るようになっている。また、レジェンド等の特殊な選手は「抽選契約」というガチャや「抽選契約権」「指名契約権」というチケットで獲得という方式。
指名契約権にはランクがあり、☆2の指名契約権では☆3以上の選手を獲得出来ないという制約がある(逆に☆3契約権で☆2を獲得等下位ランクの選手は獲得可能)。
監督は時間によるランダムのリストアップから全ての監督を選べるように変更されており、GPを支払う事で好きな監督を獲得可能に。さらにフォーメーションの固定がなくなり、自由にフォーメーションを組む事が可能。なお、監督はそれぞれの能力として特定の選手の経験値にバフが入る「育成タイプ」を持っている。
バージョン5.0.0では一部の監督に「リンクアップ」という能力が付与。指定のポジションとプレイスタイルを持った選手を選択する事で特別なコンビネーションプレーを行う、特定のプレー時に能力が向上するといった効果を発揮する。また、配布や購入等で入手出来る一部の監督は3Dモデルが搭載され、ウイニングイレブン2021のマスターリーグのような試合中の監督カットシーンが入るようになった。
選手育成には新たに「タレントデザイン」が追加され、レベルが上昇する事で獲得出来るタレントポイントを使用する事により、パラメータを自由に強化出来る。バージョン4.0.0よりGP消費無しでのリセットとタレントポイントの自動振り分けが可能になった。
選手カード
[編集]バージョン4.0.0現在、以下のカードが存在する。
- スタンダード選手
- 通常選手のカード。GPを支払う又はイベントなどで獲得できる「スタンダード選手チケット」を使用する事で獲得可能。以下のスペシャル選手を獲得するための抽選契約(ガチャ)でも排出される。スタンダード選手はシーズンアップデートから数ヶ月後のタイミングで引退、搭載されていないチームへの移籍、所属チームのライセンス消滅等の理由で無効化(ゲームから除外)される事がある。
- スペシャル選手
- 現役選手や引退選手の過去のシーズン・試合を再現した能力で登場する「ビッグタイム」「エピック」「レジェンダリー」。「ビッグタイム」はそのカードを再現した試合の日付が記載されており、特殊な実況や固有ゴールパフォーマンスが追加されている。「エピック」は特別なスキルを所持している場合がある。
- 当該週に活躍した選手が「PLAYERS OF THE WEEK」として登場する「トレンド」。Jリーグやブラジルリーグなど一部のリーグは「PLAYERS OF THE MONTH」として別枠で登場している。どちらも能力は完全固定で、選手育成はできない。
- クラブやリーグのセレクションとして登場する「ショータイム」「ハイライト」「フィーチャー」。「ショータイム」は特別なスキルを所持している場合がある。
- 2024より一部のスペシャル選手と監督に特定のパラメータを高める効果を持つ「ブースター」という特性が付与され、通常は、決められた4つの能力が+2上昇する。ブースター選手にはカード下部に「e」のロゴが記載されている。
- ブースターの種類は、ごく一部の選手固有に与えられる紫色の「スペシャル」、同一リーグなどの条件を持つ選手を複数スカッドに入れる事で効果を発揮する橙色の「スカッドリンク」、一部の「トレンド」選手に与えられるLive Update評価が高ければ大きく効果を発揮する緑色の「ライブリンク」、常時発動の水色の「ノーマル」の4種。
- 「スカッドリンク」には「トータルパッケージ」という全ての能力値が上昇するものがある。
- また、バージョン4.0.0では新たに「ブースタースロット」を持つ選手が登場し、空き枠にブースタートークンを使用する事で最大2つのブースターを併用出来る「ブースタークラフト」機能が追加された。ブースタースロットを持つ選手にはカード下部にグレーの「e」のロゴが記載されている。
- ブースターの種類は、ごく一部の選手固有に与えられる紫色の「スペシャル」、同一リーグなどの条件を持つ選手を複数スカッドに入れる事で効果を発揮する橙色の「スカッドリンク」、一部の「トレンド」選手に与えられるLive Update評価が高ければ大きく効果を発揮する緑色の「ライブリンク」、常時発動の水色の「ノーマル」の4種。
過去の仕様
[編集]- 選手・監督にチームスタイル適性が存在し、タレントデザインで強化可能だった。また、スタンダード選手獲得時に一定確率で排出されたプリズム仕様も廃止(2023までに獲得されたプリズムはそのまま使用可能)。(~2023)
- スタンダードカードのレベルを上限に上げると発光表現が入っていたが、2024にて廃止となった。(~2023)
- バージョン4.0.0で契約期間が廃止となり、契約更新アイテムは補填アイテムを付与する形で消滅。(~2024)
ドリームチームでのモード
[編集]- イベント
- 対人戦やAI戦で試合をする事でドリームチームで使用可能な報酬を手に入れられる。イベントによっては指定されたチームの選手を編成しなければならない(スタンダード、スペシャル問わず)、チーム力を規定値まで落とす必要がある、等の条件付きイベントがある。中には、キックオフやスローインからのスタートから得点までを競うタイムアタック方式のCPU戦、PK戦のみを行う対人戦等の特殊ルールで行うイベントがある。
- eFootballリーグ
- 対人戦を戦いレートを上げていくランクマッチ方式。バージョン4.4.0では対AI戦モードも追加。5.0.0ではフェーズ事にランキング報酬として予め設定された1選手のみが入った抽選契約権を獲得するようになった。上位報酬はショータイム、ブースターが付与されている。下位報酬としてショータイム、ブースターが無く上位報酬より能力が低い下位互換カードが配布される事があり、下位報酬がある場合はそのまま選手カードが受取箱に送られる。
- マイリーグ
- バージョン3.2.0にて実装。旧ウイニングイレブンのオフラインモード「リーグ」をドリームチームのチームでプレイする。試合を行う事でマイリーグポイントを獲得することができ、ポイントは選手レンタルやモードを有利にするアイテムと交換可能。
- フレンドマッチ
- 対戦部屋を作成し、友人同士での1vs1や最大3vs3の「CO-OP」をプレイ可能。
- クイックマッチ
- レートの関係ない1vs1対人戦。
ストライクアリーナ
[編集]2025年1月23日より不定期の期間限定イベントとして実施。3v3(選手数はGK含めた4人vs4人)のチームプレーモード(1人でもプレイ可)であり、パスを繋ぎながらチェイン数を貯め、ゴールを決めるとそのチェイン数が得点になるというルール。
選手はパートナークラブやアンバサダー選手から選ぶ事が出来、選手それぞれにオーバードライブという固有能力がある。オーバードライブは画面下に表示されるゲージが最大となると発動可能。
その他モード
[編集]- 「トレーニング」はバージョン0.9.0では映像によるチュートリアルだったが、プレーヤーからの声により、バージョン1.0.0以降はゲーム内に搭載されている全チームを使用可能な練習モードとなっている。バージョン3.2.0ではドリームチームのチームでトレーニング可能。バージョン5.0.0では操作説明と共に「Academy」タブへ移動。
- バージョン3.2.0にて実装された新モード、「デイリーボーナス」は1日1回のPKを行い、結果に合わせてすごろくのようにスポットと呼ばれるマスを進み、アイテムやスペシャル選手を獲得出来る。4.1.0ではキャプテン翼とのコラボで選手モデルがキャプテン翼の登場キャラクターに変更された他、PK開始前とゴール後に演出が入る。2025年6月26日のLive Updateではシリーズ30周年を記念して選手のグラフィックがシリーズ最初期のポリゴンに近いものに変更された。
- バージョン4.4.0にて機種の違うコンシューマー版(PS系、Steam、Xbox系)同士でのクロスプラットフォーム対戦が可能となった。モバイルにてコントローラーを使用したプレイは5.3.0にてAI戦・フレンドマッチでのみ実装。
リリース当初ロードマップにあったが未実装のモード・機能
[編集]- コンシューマーとモバイルのクロスプラットフォーム対戦についてはハードウェアのスペック差や操作性の違いを考慮し実装の想定はされていないと発表された[16]。
- マスターリーグはドリームチームと連動したイベントとして2026年4月に実装予定[16]。
- エディットはセキュリティ面や著作権の問題を考慮し実装する事が難しいと発表された[16]。
ライセンス
[編集]公式サイトでは、搭載されているチームが明記されていない[17]。また、ウイニングイレブン2021まではアルファベット順であったチームの並び順がeFootballでは緯度順となっている。
クラブチーム
[編集]リーグ名の表記はゲーム中のものに準ずる。リーグ名の太字は実名、クラブ名の太字はオフィシャルパートナーシップ。特筆の無い限り、実名リーグは全クラブ実名、偽名リーグは全クラブ偽名。なお、実名のクラブも一部の監督は偽名となっている[注 3]。
一部のバージョンでは降格などの理由により、架空の選手に置き換えられたクラブが存在し、これらは能力やフォーメーションなどが共通となっている。
- ヨーロッパ
- 👁 スコットランド
Scottish Premiership - 👁 デンマーク
デンマークリーグ - 👁 オランダ
VriendenLoterij Eredivisie - 👁 イングランド
イングランドリーグ - 👁 イングランド
イングランド2部リーグ - 👁 ベルギー
ベルギーリーグ - 👁 フランス
Ligue 1 McDonald's - 👁 フランス
Ligue 2 BKT - 👁 スイス
スイスリーグ - 👁 イタリア
イタリアリーグ - 👁 イタリア
イタリア2部リーグ - 👁 スペイン
スペインリーグ- FC バルセロナが実名。
- 👁 スペイン
スペイン2部リーグ - 👁 トルコ
Trendyol Süper Lig - 👁 ポルトガル
Liga Portugal Betclic - 👁 ドイツの旗
ドイツ[注 4] - ボルシア ドルトムント、バイヤー 04 レヴァークーゼン、アイントラハト フランクフルト
- 👁 スコットランド
- 南米
- 👁 コロンビア
コロンビアリーグ - 👁 ブラジル
Brasileirão Betano- クルーベ ド レモ、コリチーバ FC、アソシアソン シャペコエンセ ジ フチボウの選手が再現されておらず、能力が共通の架空クラブに置き換えられている[注 5]。
- 他の17クラブも一部の選手が未搭載で、ドリームチームの下限である23人に満たないチームが含まれている。
- アトレチコ ミネイロは選手実名だがクラブは偽名。
- クルゼイロ EC、フルミネンセ FCはクラブ実名だが選手は偽名[注 6]。
- SE パルメイラスはオフィシャルパートナーシップ契約を締結しているが、大半の選手が偽名。
- それ以外の13クラブはクラブ・選手共に実名。このうちCR フラメンゴ、SC コリンチャンス パウリスタ、サン パウロ F.C.、サントス FCとはオフィシャルパートナーシップ契約を締結している。
- 👁 ブラジル
ブラジル2部リーグ- セアラー SC、フォルタレーザ EC、スポルチ レシフェ、EC ジュベントゥージのみ搭載(いずれもクラブ偽名、一部選手未搭載)。
- 他の16クラブの選手は再現されておらず、能力やフォーメーションなどが共通の架空クラブに置き換えられている。
- 👁 チリ
チリリーグ - 👁 アルゼンチン
アルゼンチンリーグ
- 👁 コロンビア
- 北中米
- アジア・オセアニア
- 👁 韓国
韓国リーグ[注 7] - 👁 日本
明治安田J1百年構想リーグ - 👁 日本
明治安田J2・J3百年構想リーグ- J2リーグに在籍するクラブのみ収録。
- 👁 タイ
BYD SEALION 6 LEAGUE 1 - AFCチャンピオンズリーグ エリート
- 各国リーグに含まれるクラブも別のデータとして搭載されている。
- AFCチャンピオンズリーグ Two
- 各国リーグに含まれるクラブも別のデータとして搭載されている。
- 👁 韓国
ナショナルチーム
[編集]選手偽名の場合でも、各選手の能力値などは反映される。
太字 - 選手実名・ユニフォームライセンスあり
Fict. - 選手偽名
QF - AFC アジア予選では、選手実名・ユニフォームライセンスあり
CON - CAF AFRICA CUP OF NATIONS 25では、選手実名・ユニフォームライセンスあり
ナショナル大会ライセンス
[編集]前作からの変更点
[編集]リーグ名の変更、昇格・降格(参入・退出)の反映、架空選手クラブの偽名化および削除[注 10]、ブラジルリーグ(1部・2部)の選手ライセンス取得については記載しない。
- ウイニングイレブン2021→1.x(2022)
- ライセンス削除
- ライセンス追加
- アメリカリーグ(リーグ・クラブ偽名)、アメリカ2部相当・USL Championship
- 日本・明治安田生命J1リーグ、日本2部・明治安田生命J2リーグ(コンシューマ版)
- AFC Asian Qualifiers - Road to Qatar
- ヴォルフスブルク
- インド代表(ユニフォーム架空)
- パートナーシップ終了
- パートナーシップ契約
- アタランタ、ナポリ、モンツァ(1.1.0)
- 1.x(2022)→2.x(2023)
- ライセンス削除
- ライセンス状況変化
- トルコ・Spor Toto Süper Lig[21]、トルコ代表、FC ジロンダン ボルドー、アトレチコ パラナエンセ、CR ヴァスコ ダ ガマは2.0.0で一時的に架空化され、2.1.0で再びライセンス取得
- ライセンス追加
- イタリアリーグのAC ミラン、インテルナツィオナーレ ミラノが実名化[22][23]
- メキシコ・Liga BBVA MX[24]
- イタリア2部・Serie BKTのブレシア カルチョ、およびイタリアリーグから降格したカリアリ カルチョ、ジェノア CFC、ヴェネツィア FCが実名化
- ブラジル・Campeonato Brasileiro Série Aのゴイアス ECが実名化
- ブラジル2部・Campeonato Brasileiro Série Bのイトゥアノ FCが実名化
- カナダ代表(選手偽名・ユニフォーム架空)
- マレーシア代表(2.1.0、ユニフォーム架空)
- インドネシア代表(2.1.0、ユニフォーム架空)
- パートナーシップ終了
- パートナーシップ契約
- 2.x(2023)→3.x(2024)
- ライセンス削除
- イタリア2部・Serie BKTからイタリアリーグに昇格したフロジノーネ カルチョ、ジェノア CFC、カリアリ カルチョが偽名化
- ベルギー・Jupiler Pro Leagueが偽名化
- アルゼンチンリーグはCA リーベル プレート、CA ボカ ジュニアーズ以外のクラブが偽名化
- チリ・Campeonato BetssonはCSD コロ コロ以外のクラブが偽名化(リーグ実名)
- 欧州代表53チームのうち16チーム[注 14]が削除され、18チーム[注 15]のユニフォームが架空化。また、アルバニア代表、ジョージア代表、セルビア代表、スロバキア代表は3.0.0で一時的に削除され、3.6.0で選手偽名・ユニフォーム架空で再搭載
- アリアンサ リマが架空化(3.3.0)
- ウクライナ代表のユニフォームが架空化(3.6.0、選手実名)
- イタリアリーグのAC モンツァ、AS ローマ、SSC ナポリが偽名化(2024/06/27)
- ブラジル・Campeonato Brasileiro Série Aがリーグ偽名化(2024/08/29)
- ライセンス状況変化
- 本来フランス2部・Ligue 2 BKTから降格することになっていたFC アヌシーは3.0.0で一時的に削除され、3.1.0で復活
- ブラジル・Brasileirão AssaiのSC コリンチャンス パウリスタ、CR フラメンゴ、SC インテルナシオナウ、サン パウロ F.C.、CR ヴァスコ ダ ガマは3.0.0で一時的に架空化され、3.1.0で再びライセンス取得[26]
- イタリア2部・Serie BKTのブレシア カルチョは3.0.0で一時的に削除され、3.2.0で復活
- AFC Asian Qualifiers - Road to QatarがAFCアジアカップに差し替え(3.2.0)
- ネイマールを除くブラジル代表の選手は3.2.0で一時的に偽名化(ユニフォームライセンスあり)され、2023/12/21のLive Updateで再びライセンス取得
- ライセンス追加
- 南アフリカ代表、韓国代表の選手が実名化(ユニフォーム架空)
- イタリアリーグからイタリア2部・Serie BKTに降格したスペツィア カルチョ、U.S. クレモネーゼ、U.C. サンプドリアが実名化(3.1.0)
- 3.0.0時点で偽名だった、イタリア2部・Serie BKTへの昇格クラブであるフェラルピサロ、AC レッジャーナ 1919、U.S. カタンツァーロ 1929が実名化(3.1.0)
- ポルトガル・Liga Portugal Betclicに昇格したモレイレンセ FC、SC ファレンセ、CF エストレラ ダ アマドーラが実名化(3.1.0)
- 3.1.0時点で偽名だった、イタリア2部・Serie BKTへの昇格クラブであるカルチョ レッコ 1912が実名化(3.2.0)
- アジアカップのカタール代表(ユニフォームライセンスあり)の選手が実名化(2024/01/11)
- 韓国リーグ(3.3.0、リーグ・クラブ偽名)
- パートナーシップ終了
- CA リーベル プレート
- アリアンサ リマ(3.2.0)
- AC モンツァ、AS ローマ、SSC ナポリ(2024/07/01)
- ライセンス削除
- 3.x(2024)→4.x
- ライセンス削除
- イタリア2部・Serie BKTからイタリアリーグに昇格したパルマ カルチョ 1913、コモ 1907、ヴェネツィア FCが偽名化
- デンマーク・3F Superligaが偽名化
- スイス・Credit Suisse Super Leagueが偽名化
- ブラジル2部・Brasileirão Betano Série Bがリーグ偽名化。また、サントス FC以外のクラブが架空化
- チリ・Campeonato Betssonがリーグ偽名化
- ウェールズ代表、アイスランド代表の選手が偽名化
- AFCアジアカップが削除。これに伴い、アジアカップでのみ搭載されていたシリア代表、タジキスタン代表が削除(4.2.0)
- メキシコ・Liga BBVA MXがリーグ偽名化。また、ティグレス UANL、CD グアダラハラ、クラブ アメリカ、プマス以外のクラブが架空化(4.3.0)[注 16]
- ブラジルリーグのクイアバ ECが架空化(2025/02/20)[注 17]
- FC バイエルン ミュンヘンが偽名化、ベースチームやエキシビションでの選択が不可能に(2025/06/26)
- ライセンス状況変化
- 本来フランス2部・Ligue 2 BKTから降格することになっていたESTAC トロワは4.0.0で一時的に架空化され、4.1.0で再びライセンス取得
- ライセンス追加
- イタリアリーグからイタリア2部・Serie BKTに降格したフロジノーネ カルチョ、U.S. サッスオーロ、U.S. サレルニターナ 1919が実名化
- ブラジルリーグのSE パルメイラスが実名化
- ケニア代表(ユニフォーム架空)
- ヨーロッパ代表4チーム[注 18]、ソマリア代表、アジア代表8チーム[注 19](選手偽名・ユニフォーム架空)
- AFC アジア予選、AFCチャンピオンズリーグ Two(4.1.0)
- フィリピン代表、ブルネイ代表、東ティモール代表(4.1.0、選手偽名・ユニフォーム架空)
- バイヤー 04 レヴァークーゼン(4.3.0)
- グアテマラ代表、ガボン代表、コンゴ民主共和国代表、ジンバブエ代表、ボツワナ代表(4.3.0、ユニフォーム架空)
- インドネシア代表のユニフォームライセンス取得(2025/02/20)
- ウルグアイ代表のユニフォームライセンス取得(4.4.0)
- ブラジルリーグに昇格したセアラー SC、スポルチ レシフェ、ミラソウ FCが実名化(4.4.0)
- ボルシア ドルトムント(2025/07/24)
- パートナーシップ終了
- SC インテルナシオナウ(4.3.0)
- FC バイエルン ミュンヘン(2025/06/26)
- ピサ スポルティング クラブ(2025/06/26)
- アトレチコ ミネイロ(2025/06/26)
- CSD コロ コロ(2025/06/26)
- パートナーシップ状況変化
- クラブ アメリカは2025/02/05のLive Updateでオフィシャルパートナーシップから外れ、2025/06/26のLive Updateで再契約
- CR フラメンゴは4.3.0でオフィシャルパートナーシップから外れ、2025/06/26のLive Updateで再契約
- パートナーシップ契約
- SE パルメイラス
- ボルシア ドルトムント(2025/07/24)
- ライセンス削除
- 4.x→5.x
- ライセンス削除
- イタリア2部・Serie BKTが偽名化。例外として、ピサ スポルティング クラブは実名のままイタリアリーグに移動
- ブラジル2部リーグのアトレチコ ゴイアニエンセ、クリシューマ E.C.が偽名化。選手も2025/12/18のLive Updateで架空化
- チリリーグのCSD コロ コロが偽名化
- 財政状況による降格処分に伴い、フランス2部・Ligue 2 BKTに含まれているAC アジャクシオが架空化(2025/07/21)[注 20]
- ブラジルリーグのアトレチコ ミネイロが偽名化。また、SE パルメイラスの大半の選手、およびクルゼイロ EC、フルミネンセ FCの選手が偽名化(2025/12/18)[注 21]
- ブラジルリーグからブラジル2部リーグに降格したセアラー SC、フォルタレーザ EC、EC ジュベントゥージ、スポルチ レシフェが偽名化(5.3.0)[注 22]
- ライセンス追加
- イタリアリーグのパルマ カルチョ 1913、ウディネーゼ カルチョ、トリノ FC、エラス ヴェローナ FC、コモ 1907が実名化(5.1.0)
- 本来フランス2部・Ligue 2 BKTへの昇格を逃していたUS ブローニュ COが追加(5.1.0)
- アイントラハト フランクフルト(5.1.0)
- CAF AFRICA CUP OF NATIONS 25(5.2.0)
- ギリシャ代表、コロンビア代表、チリ代表、インド代表のユニフォームライセンス取得(5.2.0)
- ブラジル・Brasileirão Betanoがリーグ実名化(5.3.0)
- パートナーシップ終了
- ティグレス UANL、CD グアダラハラ、プマス(2025/12/18)
- ライセンス削除
スタジアム
[編集]以下は実名スタジアムは公式サイトに明記されているもの。太字のスタジアムはモバイル版にも搭載されている[17]。
- 実名
- 👁 スペインの旗
Spotify カンプ・ノウ(FC バルセロナ) - 👁 イングランドの旗
オールド・トラフォード(マンチェスター ユナイテッド FC) - 👁 イングランドの旗
エミレーツ・スタジアム(アーセナル FC) - 👁 イングランドの旗
ウェンブリー・スタジアム connected by EE (イングランド代表) - 👁 イタリアの旗
ジュゼッペ・メアッツァ(インテルナツィオナーレ ミラノ) - 👁 イタリアの旗
サン・シーロ(AC ミラン) - 👁 ドイツの旗
ジグナル・イドゥナ・パルク(ボルシア ドルトムント) - 👁 イタリアの旗
スタディオ・オリンピコ (S.S. ラツィオ)(SS ラツィオ/イタリア代表) - 👁 イタリアの旗
ニューバランス・アレーナ(アタランタ BC) - 👁 オランダの旗
ヨハン・クライフ・アレナ(AFC アヤックス/オランダ代表) - 👁 メキシコの旗
エスタディオ・バノルテ(クラブ アメリカ/メキシコ代表) - 👁 ブラジルの旗
ネオ・キミカ・アレナ(コリンチャンス) - 👁 ブラジルの旗
モラム・ビーズ(サン パウロ) - 👁 ブラジルの旗
エスタディオ・ウルバーノ・カルデイラ(サントス FC) - 👁 アルゼンチンの旗
マス・モヌメンタル(CA リーベル プレート/アルゼンチン代表) - 👁 アルゼンチンの旗
エスタディオ・アルベルト・J・アルマンド|ラ・ボンボネーラ(CA ボカ ジュニアーズ) - 👁 日本の旗
埼玉スタジアム2○○2(浦和レッズ/日本代表)
- 👁 スペインの旗
- 架空
- eFootball スタジアム
- エスタディオ・エスコルピオ
- エスタディオ・ヌエボ・トリウンフォ
- スタジオ・オリオン
- エスタディオ・デル・マルタンガル
- スポーツ・パーク
前作からの変更点
[編集]名称の変更については記載しない。
- ウイニングイレブン2021→1.x(2022)
- ライセンス削除
- フェルティンス・アレーナ
- スタッド・ルイ・ドゥ
- ザンクト・ヤコブ・パルク
- エスタディオ・ジョゼ・アルヴァラーデ
- ヨハン・クライフ・アレナ
- デ・カイプ
- ガスプロム・アリーナ
- ウェンブリー・スタジアム
- アリアンツ・パルケ
- エスタディオ・ミネイロン
- アレーナ・ド・グレミオ
- エスタディオ・アルベルト・J・アルマンド|ラ・ボンボネーラ
- エスタディオ・ナシオナル・フリオ・マルティネス・パラダノス
- エスタディオ・アレハンドロ・ビジャヌエバ
- 埼玉スタジアム2○○2
- ライセンス削除
- 1.x(2022)→2.x(2023)
- ライセンス削除
- ライセンス追加
- ジュゼッペ・メアッツァ/サン・シーロ
- ゲヴィス・スタジアム
- エスタディオ・アステカ
- エスタディオ・アルベルト・J・アルマンド|ラ・ボンボネーラ
- 埼玉スタジアム2○○2
- ウェンブリー・スタジアム connected by EE
- U-Power スタジアム
- アレーナ・MRV(2.1.0)
- エスタディオ・アクロン(2.4.0)
- 2.x(2023)→3.x(2024)
- ライセンス削除
- エスタディオ・ド・マラカナン
- スタディオ・オリンピコ (AS ローマ)(2024/6/27)
- U-Power スタジアム (2024/6/27)
- ライセンス状況変化
- ネオ・キミカ・アレナ、エスタジオ・ベイラ=リオ、エスタジオ・シーセロ・ポンペウ・ヂ・トレドは3.0.0にて一時的に削除され、3.1.0にて復活
- ライセンス追加
- エル・ヴォルカン
- エスタディオ・オリンピコ・ウニベルシタリオ(3.4.0)
- ライセンス削除
- 3.x(2024)→4.x
- ライセンス削除
- アリアンツ・アレナ(2025/6/26)
- ライセンス追加
- ヨハン・クライフ・アレナ
- ライセンス削除
- 4.x→5.x
- ライセンス削除
- エスタディオ・モヌメンタル
- アレーナ・MRV(2025/12/18)
- エスタディオ・アクロン(2025/12/18)
- エスタディオ・ウニベルシタリオ|エル・ヴォルカン(2025/12/18)
- エスタディオ・オリンピコ・ウニベルシタリオ(2025/12/18)
- エスタジオ・ベイラ=リオ(2025/12/18)
- ヒストリック Spotify カンプ・ノウ(5.3.0)
- ライセンス追加
- ジグナル・イドゥナ・パルク
- Spotify カンプ・ノウ(モバイル版は2026/1/15、家庭版およびPC版は5.3.0)
- ライセンス削除
派生作品
[編集]- eFootball Kick-Off!(Nintendo Switch 2、2026年6月4日発売予定)
脚注
[編集]注釈
[編集]- ^ CS版はシステム上の問題によりライセンスのアップデートは行われない。
- ^ ゲーム起動後のタイトル画面のみ年表記あり。以降のバージョンも同様。
- ^ 一例として、オフィシャルパートナーシップ契約を締結しているヨーロッパの8クラブは監督を含めフルライセンスだが、フランスリーグのクラブは監督のみ偽名。
- ^ エキシビションなどでの使用は不可能だが、ベースチームの一つとしてハンブルク、ブレーメン、ベルリン、ヴォルフスブルク、シャルケ、ライプツィヒ、メンヒェングラートバッハ、マインツ、シュツットガルト、ミュンヘン、フライブルクが偽名で登場しており、このうちミュンヘンは偽名化後も新規のスペシャル選手カードが追加されている。また、ヴォルフスブルクは過去に搭載された同チーム所属扱いのスペシャル選手が、シャルケはデイリーボーナス報酬にて抽選契約権のラウールが同チーム所属扱いのレジェンド選手として実装されている。
- ^ フォーメーションはそれぞれ異なる。
- ^ 各選手の能力値などは反映されている。
- ^ AFCチャンピオンズリーグ出場クラブも韓国リーグでは偽名。
- ^ a b c AFC アジア予選のみの搭載。
- ^ a b c d e f g h CAF AFRICA CUP OF NATIONS 25のみの搭載。
- ^ 3.3.0以降では、昇格・降格の反映により搭載リーグから外れたクラブがその場で架空化される。
- ^ a b 当初はアップデートで搭載される予定で、「ゼニト」とはオフィシャルパートナーシップ契約を締結していた。
- ^ AC モンツァは当時オフィシャルパートナーシップ契約を締結していたため、実名のまま移動。
- ^ クラブ自体のライセンスのみ、3.0.0で削除されるまで継続。
- ^ 北アイルランド、ラトビア、アンドラ、アルメニア、アゼルバイジャン、ボスニア ヘルツェゴビナ、エストニア、フェロー諸島、カザフスタン、リヒテンシュタイン、リトアニア、ルクセンブルク、モルドバ、サンマリノ、ジブラルタル、コソボ
- ^ オーストリア、ブルガリア、キプロス、チェコ、デンマーク、フィンランド、ギリシャ、ハンガリー、アイルランド、イスラエル、マルタ、モンテネグロ、北マケドニア、ルーマニア、スコットランド、スロベニア、スウェーデン、スイス
- ^ 4.5.0でリーグおよび架空チームが削除され、実名の4クラブは北中米の「その他」へ移動。
- ^ クラブ自体のライセンスのみ、5.0.0で架空化されるまで継続。
- ^ アゼルバイジャン、カザフスタン、北アイルランド、ロシア
- ^ バングラデシュ、カンボジア、香港,中国、ラオス、ミャンマー、ネパール、シンガポール、ベトナム
- ^ クラブ自体のライセンスのみ、5.1.0で架空化されるまで継続。
- ^ アトレチコ ミネイロ以外はクラブ自体のライセンスあり。
- ^ ブラジル・Brasileirão Betanoに昇格したコリチーバ FC、アソシアソン シャペコエンセ ジ フチボウ、クルーベ ド レモは架空のまま移動。
出典
[編集]- ^ https://x.com/we_konami/status/1834066904534684123
- ^ https://twitter.com/we_konami/status/1417758152347451393
- ^ Seiji Narita (2021年10月1日). “『ウイイレ』後継作『eFootball 2022』Steamにて“圧倒的に不評”スタート。リリース直後の意欲作が直面した苛烈な評価”. AUTOMATON. 株式会社アクティブゲーミングメディア. 2021年10月4日閲覧。
- ^ Taijiro Yamanaka (2021年10月2日). “『ウイイレ』後継作『eFootball 2022』の“圧倒的不評”についてコナミが謝罪。改善に努め、10月中に最初のアップデートを配信へ”. AUTOMATON. 株式会社アクティブゲーミングメディア. 2021年10月4日閲覧。
- ^ “「eFootball™ 2022」アップデート配信(バージョン1.0.0)延期、および「eFootball™ 2022 Premium Player Pack」販売中止のお知らせ”. eFootball 公式サイト. コナミ (2021年11月5日). 2021年11月5日閲覧。
- ^ “「eFootball™ 2022(iOS/Android)」アップデート配信延期のお知らせ”. eFootball(モバイル版) 公式サイト. コナミ (2021年11月5日). 2021年11月5日閲覧。
- ^ “eFootball™ 2022 アップデート配信(バージョン1.0.0)延期に伴うお詫びについて”. eFootball ウイニングイレブン 2021 公式サイト. コナミ (2021年11月26日). 2022年1月30日閲覧。
- ^ “アップデートのお知らせ”. eFootball ウイニングイレブン 2021(モバイル版) 公式サイト. コナミ (2021年12月26日). 2022年1月30日閲覧。
- ^ a b “『eFootball™ 2022』のアップデート(バージョン1.0.0) 2022年4月14日に配信決定”. eFootball 2022 公式サイト. コナミ (2022年4月6日). 2022年4月6日閲覧。
- ^ “【モバイル版アップデート(バージョン1.0.0)について】”. Twitter (2022年5月19日). 2022年5月21日閲覧。
- ^ “"eFootball™ 2022"が8月下旬に"eFootball™ 2023"へアップデート!”. eFootball 公式サイト. コナミ (2022年8月12日). 2022年8月25日閲覧。
- ^ “アップデート(eFootball™ 2024/バージョン3.0.0)に関するご案内”. eFootball 公式サイト. コナミ (2023年8月31日). 2023年9月6日閲覧。
- ^ “アップデート配信のお知らせ [バージョン 4.0.0その1]”. eFootball 公式サイト. コナミ (2024年9月12日). 2024年9月12日閲覧。
- ^ “シーズンアップデート配信のお知らせ(バージョン 5.0.0)その1”. eFootball 公式サイト. コナミ (2025年8月14日). 2025年8月14日閲覧。
- ^ “リーグ・クラブチームで使用できるチームの拡充は、有料の追加コンテンツとして年内配信予定です。”. Twitter (2022年5月31日). 2023年8月17日閲覧。
- ^ a b c “【公式】eFootball™ CONNECT: Spotlight Interview / 日本語版”. YouTube (2026年2月4日). 2026年2月4日閲覧。
- ^ a b “License”. eFootball 公式サイト. コナミ (2023年10月5日). 2023年10月9日閲覧。
- ^ “ライセンスに関するお知らせ”. eFootball ウイニングイレブン 2021 公式サイト. コナミ (2021年11月26日). 2022年1月30日閲覧。
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- ^ “【重要】2023/07/13のLive Updateによる名称変更について”. eFootball 公式サイト. コナミ (2023年7月6日). 2023年8月24日閲覧。
- ^ “【重要】Spor Toto Süper Lig(トルコリーグ)について”. eFootball 公式サイト. コナミ (2022年8月19日). 2022年8月24日閲覧。
- ^ a b “KONAMI BECOMES AC MILAN'S FIRST-EVER OFFICIAL TRAINING WEAR PARTNER”. AC Milan Official Website (2022年4月7日). 2022年7月1日閲覧。
- ^ a b “INTER E KONAMI ANNUNCIANO UNA NUOVA ED ESCLUSIVA PARTNERSHIP GLOBALE PLURIENNALE”. Inter.it Home Page (2022年7月1日). 2022年7月1日閲覧。
- ^ a b “eFootball™ 2023 SEASON 1”. eFootball 公式サイト. コナミ (2022年8月18日). 2022年8月18日閲覧。
- ^ “KONAMI ANNOUNCES PARTNERSHIP WITH FRENCH FOOTBALL FEDERATION”. KONAMI (2022年8月11日). 2022年8月11日閲覧。
- ^ “【重要】ブラジルリーグの一部クラブの名称や各種デザインについて”. eFootball 公式サイト. コナミ (2023年8月24日). 2023年8月24日閲覧。
関連項目
[編集]- ウイニングイレブンシリーズ - 前作
- FIFAシリーズ - EAスポーツが発売していたサッカーゲーム
- EA Sports FCシリーズ - FIFAシリーズの後継
- UFL - Strikerz Incが開発したサッカーゲーム
- ブルーロック、キャプテン翼 - eFootballとコラボを実施したサッカー漫画
- 遊☆戯☆王オフィシャルカードゲーム - 2025/9/25~2025/10/23までeFootballとコラボを実施
外部リンク
[編集]- eFootball
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