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コミックナタリー編集部員が振り返る「2月の新連載」──音楽マンガのトレンド、スポーツものは野球が強いのか?「LIAR GAME」10年ぶりの新作
雑誌やWeb、アプリなどでスタートした新連載を、毎月振り返る「今月の新連載」。版元ごとに担当者が決まっているコミックナタリー編集部では、ほぼ毎日のように始まる膨大な数の新連載を、毎日読んで記事を書き続けてきた。そんな部員たちが、その月に面白かった作品や気になった作品、そのほか最新のマンガ業界のトピックなどを振り返る企画だ。第9回は2026年2月にスタートした新連載を語る。
「タテ読みマンガアワード 2025」海外作品部門1位受賞記念 「今世は当主になります」Monメールインタビュー
どこか頼れる友人のような存在にも感じてもらいたい、愛され主人公創出の裏側
「タテ読みマンガアワード 2025」国内作品部門1位受賞記念 「お求めいただいた暴君陛下の悪女です」天壱メールインタビュー
“主人公がこれで満足するか”を考えて描くロマンスと復讐の物語
寺尾香信(DXTEEN)の人生を変えたアニメ「ノーゲーム・ノーライフ」
「ノゲノラ」から始まった、影響を受けたアニメの数々
コミックナタリー編集部員が振り返る「1月の新連載」──読み切り即連載化「ローワライ」、人気シリーズの“正統続編”、現代人の心の闇?
雑誌やWeb、アプリなどでスタートした新連載を、毎月振り返る「今月の新連載」。版元ごとに担当者が決まっているコミックナタリー編集部では、ほぼ毎日のように始まる膨大な数の新連載を、毎日読んで記事を書き続けてきた。そんな部員たちが、その月に面白かった作品や気になった作品、そのほか最新のマンガ業界のトピックなどを振り返る企画だ。第8回は2026年1月にスタートした新連載を語る。
コミックナタリー編集部員が振り返る「12月の新連載」──ベテラン陣は安定の面白さ、現実には存在しない部活マンガ、エルフものの勢いがすごい
雑誌やWeb、アプリなどでスタートした新連載を、毎月振り返る「今月の新連載」。版元ごとに担当者が決まっているコミックナタリー編集部では、ほぼ毎日のように始まる膨大な数の新連載を、毎日読んで記事を書き続けてきた。そんな部員たちが、その月に面白かった作品や気になった作品、そのほか最新のマンガ業界のトピックなどを振り返る企画だ。第7回は2025年12月にスタートした新連載を語る。
マンガ大賞2026 ノミネート10作品をマンガ系ライター4人が勝手に大予想
「本なら売るほど」「「壇蜜」」「邪神の弁当屋さん」……1年間の話題作を振り返り
コミックナタリー編集部員が振り返る「11月の新連載」──サンデーっぽいラブコメ、SNSでバズる新連載、少年マンガ誌にはスポーツマンガが必要?
雑誌やWeb、アプリなどでスタートした新連載を、毎月振り返る「今月の新連載」。版元ごとに担当者が決まっているコミックナタリー編集部では、ほぼ毎日のように始まる膨大な数の新連載を、毎日読んで記事を書き続けてきた。そんな部員たちが、その月に面白かった作品や気になった作品、そのほか最新のマンガ業界のトピックなどを振り返る企画だ。第6回は2025年11月にスタートした新連載を語る。
惜別~2025年に完結したおもな長期連載マンガ
2025年もさまざまなマンガが話題になり、そして完結した。その中には今年アニメ化や実写化され注目を集めた話題作があれば、連載期間20年以上の大作もある。長期の休載期間を経て復活し、完結まで辿り着いた作品もあった。それら年内に完結したマンガから、5年以上連載されたものをおもな長期連載としてピックアップ。全111作品をここに紹介する。
「KING OF PRISM」の応援上映はなぜ愛される?「プリティーシリーズ」応援上映10年史
“おうえん上映”から“応援上映”へ。当時を知る関係者に聞く誕生秘話
「タテ読みマンガアワード 2025」女性に人気のノミネート作品を4つの軸で徹底分類
ヒロインは強気か儚げか、物語は甘々か切ないか。この作品、どっち寄り?
「タテ読みマンガアワード 2025」男性に人気のノミネート作品を4つの軸で徹底分類
主人公は等身大かチートか、物語は日常か激闘か。この作品、どっち寄り?
コミックナタリー編集部員が振り返る「10月の新連載」──はくりの魔法使いファンタジー、流行りの“ぬい活”マンガ、4コママンガ議論
雑誌やWeb、アプリなどでスタートした新連載を、毎月振り返る「今月の新連載」。版元ごとに担当者が決まっているコミックナタリー編集部では、ほぼ毎日のように始まる膨大な数の新連載を、毎日読んで記事を書き続けてきた。そんな部員たちが、その月に面白かった作品や気になった作品、そのほか最新のマンガ業界のトピックなどを振り返る企画だ。第5回は2025年10月にスタートした新連載を語る。
東映アニメーション 森下孝三(代表取締役会長)
創立70周年目前、生き証人が語る日本アニメのターニングポイント
CHIKA(HANA)の人生を変えたアニメ「進撃の巨人」
“圧倒的推し”は「進撃の巨人」のエルヴィン
コミックナタリー編集部員が振り返る「9月の新連載」──「呪術廻戦」スピンオフ始動、ハガキ職人ラブコメ、ほのぼの嫁姑コメディ
雑誌やWeb、アプリなどでスタートした新連載を、毎月振り返る「今月の新連載」。版元ごとに担当者が決まっているコミックナタリー編集部では、ほぼ毎日のように始まる膨大な数の新連載を、毎日読んで記事を書き続けてきた。そんな部員たちが、その月に面白かった作品や気になった作品、そのほか最新のマンガ業界のトピックなどを振り返る企画だ。第4回は2025年9月にスタートした新連載を語る。
真山りか(私立恵比寿中学)の人生を変えたアニメ「銀魂」
「銀魂」と沖田総悟がオタクとしての自分を狂わせた
コミックナタリー編集部員が振り返る「8月の新連載」──マンガを通して生き方を模索、心理カウンセラーが異世界転移、「GALS!」の藤井みほながココハナ登場、ろびこの新作読切はヤンマガで
雑誌やWeb、アプリなどでスタートした新連載を、毎月振り返る「今月の新連載」。版元ごとに担当者が決まっているコミックナタリー編集部では、ほぼ毎日のように始まる膨大な数の新連載を、毎日読んで記事を書き続けてきた。そんな部員たちが、その月に面白かった作品や気になった作品、そのほか最新のマンガ業界のトピックなどを振り返る企画だ。第3回は2025年8月にスタートした新連載を語る。
「ブルーロック」「炎炎ノ消防隊」の土屋萌(講談社 週刊少年マガジン編集部)
アオリ名人「担当・T屋」誕生前夜
劇場版「チェンソーマン レゼ篇」デンジを狂わす“ヤバい女”たちを、ファム・ファタールの視点から深堀り
藤本タツキが“普通の”ボーイミーツガールを描くわけがなかった〈ネタバレ有り〉
正源司陽子(日向坂46)の人生を変えたアニメ「地縛少年花子くん」
今の私を作ってくれたのは、間違いなく「花子くん」
天野こずえ「あまんちゅ!」──“楽しいは最強”!陰キャだった僕を行動派に変えた人生の教え
「あまんちゅ!」には人生のすべてが詰まっています
「ねずみの初恋」「満州アヘンスクワッド」の白木英美(講談社 ヤングマガジン編集部)
今一番“エグい”編集者が登場
RINO(IS:SUE)の人生を変えたアニメ「僕のヒーローアカデミア」
「ヒロアカ」には生きるヒントがたくさん詰まってる
コミックナタリー編集部員が振り返る「7月の新連載」──ジャンプはスポーツ新連載ラッシュ、“狂気的主人公”のアイドルもの、魔王が異世界ファンタジーの新たなトレンドに?
雑誌やWeb、アプリなどでスタートした新連載を、毎月振り返る「今月の新連載」。版元ごとに担当者が決まっているコミックナタリー編集部では、ほぼ毎日のように始まる膨大な数の新連載を、毎日読んで記事を書き続けてきた。そんな部員たちが、その月に面白かった作品や気になった作品、そのほか最新のマンガ業界のトピックなどを振り返る企画だ。第2回は2025年7月にスタートした新連載を語る。
斉藤円香(OCHA NORMA)の人生を変えたアニメ「イナズマイレブン」
「イナイレ」に出会ってなかったらアイドルを目指していなかった
楠みちはる「湾岸ミッドナイト C1ランナー」──無印とは読み味が全然違う!車好き以外にも読んでほしい“雑誌編集マンガ”
車は持ってないけど「湾岸ミッドナイト C1ランナー」の話をします
コミックナタリー編集部員が振り返る「6月の新連載」──「安楽死」をテーマにしたSF、“グルメもの“の懐の深さ、野球と思いきや演劇マンガ
雑誌やWeb、アプリなどでスタートした新連載を、毎月振り返る「今月の新連載」がスタート。版元ごとに担当者が決まっているコミックナタリー編集部では、ほぼ毎日のように始まる膨大な数の新連載を、毎日読んで記事を書き続けてきた。そんな部員たちが、その月に面白かった作品や気になった作品、そのほか最新のマンガ業界のトピックなどを語り合う企画だ。第1回は2025年6月にスタートした新連載を振り返る。
梶裕貴が30代で感じた“絶望”、それを乗り越える支えになった“もう1つの柱”
目指すはウォルト・ディズニー、「そよぎフラクタル」で描く未来像
野口衣織(=LOVE)の人生を変えたアニメ「うたの☆プリンスさまっ♪」
「うた☆プリ」の曲は全部、私の生きる意味