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VOOZH | about |
Audio format: 16bit/44.1kHz Lossless
Original release date: 2023-10-27
Label: オールデイズ・レコード
Total runtime: 72:52
| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Mountain Top / Sunrise / Rope / Torch / March -- BERNARD HERMANN alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:38 | ||
| 2 | MONEY -- THE KINGSMEN alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:22 | ||
| 3 | MESSIN’ WITH THE KID -- Tommy And The Rivieras alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:02 | ||
| 4 | KICKS -- THE LIBRETTOS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:22 | ||
| 5 | THE NAZZ ARE BLUE -- THE YARDBIRDS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:03 | ||
| 6 | NEVER NEVER LAND -- VINCE GUARALDI TRIO alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:14 | ||
| 7 | TOOT, TOOT, TOOTSIE GOODBYE -- BRENDA LEE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:19 | ||
| 8 | I’M SO PROUD -- THE IMPRESSIONS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:49 | ||
| 9 | OOH BABY BABY -- THE FIVE STAIRSTEPS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:31 | ||
| 10 | THE WIND -- THE JESTERS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:18 | ||
| 11 | THE MONKEY TIME -- MAJOR LANCE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:47 | ||
| 12 | COOL JERK -- THE CAPITOLS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:42 | ||
| 13 | I NEVER MEANT TO HURT YOU -- LAURA NYRO alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:51 | ||
| 14 | Love, Unrequited, Robs Me Of My Rest -- ドイリー・カート・オペラ・カンパニー alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:33 | ||
| 15 | THE LOCO-MOTION -- LITTLE EVA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:26 | ||
| 16 | 96 TEARS -- ? & THE MYSTERIANS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:57 | ||
| 17 | ANYWAY, ANYHOW, ANYWHERE -- ザ・フー alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:40 | ||
| 18 | GOOD VIBRATIONS -- THE BEACH BOYS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:36 | ||
| 19 | RAIN -- THE GANTS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:58 | ||
| 20 | IF 6 WAS 9 -- THE JIMI HENDRIX EXPERIENCE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:35 | ||
| 21 | TIN SOLDIER -- SMALL FACES alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:20 | ||
| 22 | FOUR IN ONE -- THELONIOUS MONK alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:29 | ||
| 23 | ELEANOR RIGBY -- THE STANDELLS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:14 | ||
| 24 | STRAWBERRY FIELDS FOREVER (US STEREO MIX) -- THE BEATLES alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:06 |
誰からも愛されるメロディと先進性、その豊潤な源流を辿る冒険。
トッド・ラングレンの「全能」ぶりのルーツは、何処からやってきたのだろう。その秘密を探るのが、このコンピレーションのテーマだ。数あるキャリアの中から自身のルーツとなったオリジナル曲や影響を与えたであろう楽曲にフォーカスし徹底分析。ナッズからソロ作はもちろん、ユートピアや数々のプロデュース作まで、その隠し玉も含めバリエーションの広さと独自性の源に多角的にアプローチする。
遡上に登ったアーティスト達は、ロック・ソウル・SSW・オールディーズ・ジャズ界からと多岐に渡り、切れ味抜群の前半部を経て、M-8,9,10のスウィート・ソウル3連打、静謐なる名曲「Wailing Wall」に影響を与えたであろうローラ・ニーロのM-13を配した中盤の流れに歓喜。後半はトッド自身が自らの出自を明かした「Faithful」からの楽曲解釈はもちろん、終演に用意されたM-23,24とビートルズ愛にも満ち溢れた最高の作品だ。(M-24は、CDでは貴重なステレオ音源で収録)
*本作品はトッド・ラングレン自身の作品ではありません。
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…
アーティストやムーブメントの源流を探る人気シリーズ「THE SEARCH & THE ROOTS MUSIC」の珠玉のナンバーを選曲。伝説的DJイベント「LONDON NITE」や世界的に再評価が進むシティポップ、忌野清志郎やはっぴいえんどといった邦楽アーティスト、さらにエリック・クラプトン、サイモン&ガーファンクルら大物アーティストのルーツを辿ります。 時代を超えて愛されるバンドやシンガーソングライターが影響を受けた名曲と、その血肉となったルーツ・ミュージックを、ジャンル横断で集約したコンピレーションです。
ザ・フーが35,000人の観客を前に演奏した、 1971年9月18日サウス・ロンドンのケニントンにあるオーバル・クリケット場で開催されたバングラデシュの飢餓救済のためのロック・コンサート『Goodbye Summer』での公演を収録
ザ・フーが35,000人の観客を前に演奏した、 1971年9月18日サウス・ロンドンのケニントンにあるオーバル・クリケット場で開催されたバングラデシュの飢餓救済のためのロック・コンサート『Goodbye Summer』での公演を収録
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
日本のヒットパレードをにぎわせたブレンダ・リーの貴重な日本独自アルバム! アメリカの人気歌手ブレンダ・リーが日本語で歌って大ヒットした「ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー」を含む独自企画盤(65年)が待望の復刻! シャンソンの名曲「バラ色の人生」や、ビートルズ・ソング「ヒー・ラヴズ・ユー」、バート・バカラックの「私の願い」「永遠の想い出」なども含む充実の内容で、6月には来日公演も開催、日本各地でブレンダ人気が盛りあがりをみせた、洋楽ファンにとって忘れられない65年を象徴するアルバムだ。 「バラ色の人生」「想い出は涙だけ」の日本語ヴァージョンを含む5曲をボーナス追加!
66年リリースの米サード・アルバムがSTEREO/MONOコンプリート収録で復活! ヤードバーズのレコードは本国イギリスがColumbia、アメリカではEpicからのリリースだったが、日本では基本的に本国との契約なのでリアル・タイムではイギリス盤仕様だった(当時は東芝音楽工業より発売)。しかし、アメリカ盤はイギリス盤とは異なる独自の選曲&ジャケットで出されており、熱心なファンの間ではコレクター的な人気も呼んでいる。2018年にOldays Recordsから紙ジャケット盤で3枚同時に復刻されたのはアメリカでの1枚目、2枚目、そして2枚飛んで5枚目だったが今回、その抜けていた3枚目がようやく陽の目を見ることになった。
【USリリース・シリーズ】 ~66年4月にUS仕様のファースト・アルバム『ザ・フー・シングス・マイ・ジェネレーション』(mono & stereo/チャート記録なし)がリリース。一部曲順を入れ替え、UK盤にあった「アイム・ア・マン」(ボー・ディドリー/55年のカヴァー)は――そのセクシュアルな歌詞が問題となったらしく――「インスタント・パーティー」に差し替え、さらに「キッズ・アー・オールライト」はUK盤シングルのエディット・ヴァージョンが使われた。それにしても、ビッグ・ベンを背景にしたUS盤のジャケットは雰囲気抜群。UK盤のアートワークよりもこちらを好むファンが多いのも頷ける。本ディスクは、このUS仕様のファースト全12曲のモノ・ヴァージョンとステレオ・ヴァージョンを2イン1にしてカップリングしたもの。 ~解説より抜粋
スモール・フェイセズのデッカ2作目は、貴重なトラック満載の充実作! バンドの人気と創作力がピークにあった60年代後半のスモール・フェイセズ。そのカリスマ性とソウルフルなパワーは他を圧倒していた。本盤は67年にリリースされたデッカでのセカンドにしてレーベル最終作で、シングル曲や未発表テイクからなる編集盤だが、それでも聴き応えは充分。モッズが愛好したアメリカン・ソウル/R&Bのカヴァーなど、彼らの魅力が満載だ。ボーナス・トラックとして、アルバムに収録されなかったデッカ後期のシングルから選曲した5曲を追加している。
ロングセラーを記録したブレンダ・リーのクリスマス名盤が待望の復刻! このブレンダ・リーのクリスマス・アルバムが発売されたのは64年で、それから65年、66年、67年、68年と、毎年ウィンター・シーズンになると全米チャートにランクインし、72年にも改めてヒットするほどの人気を獲得した。彼女が歌うクリスマス・ソングと言えばこの曲「ロッキン・アラウンド・ザ・クリスマス・ツリー」から、おなじみのスタンダード曲までを見事な歌唱力で披露。日本でのみ発売されたコンパクト盤『ブレンダ・リーのメリー・クリスマス』(65年)からのナンバーを含む6曲のボーナス・トラックも注目だ。
ジミー・ペイジ在籍時に制作されたアメリカ4作目にして最後のスタジオ・アルバム! エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジという3大ギタリストが相次いで参加したバンドとして知られるヤードバーズのアメリカ4作目(67年)。ペイジを軸にキース・レルフ、クリス・ドレヤ、ジム・マッカーティというラインナップで録音され、ミッキー・モストがプロデュースを担当した。ポップ指向のヒット・メイカーであるモストらしい仕事ぶりが伺える内容ながら、ツェッペリンを予感させる「ホワイト・サマー」も収録。グループにとって最後のスタジオ・アルバムとなった。ボーナス5曲追加。
“元祖ガレージ・ロック・バンド”スタンデルズの魅力が炸裂! 記念すべき初ヒット作! “アメリカ版ローリング・ストーンズ”ともいえる不良っぽくて野卑な感じの歌唱とヤケっぱち(?)な佇まいがウケてカルト的な人気を誇ったロサンゼルス出身のスタンデルズ。80年代にジ・インメイツがカヴァーした「ダーティ・ウォーター」と「いかした奴」という二大名曲を含む初のスタジオ録音アルバム(66年)には、元祖ガレージ・ロック・バンドとしての魅力が凝縮されている。シングル2曲をボーナス追加。
65年に開催された来日公演の模様を収録した、ファン垂涎の貴重なアルバム! “リトル・ミス・ダイナマイト”との異名を取った歌姫ブレンダ・リーが65年に行なった来日公演の模様を収めた貴重なアルバムが遂にCD化! 代表レパートリーの「ジャンバラヤ」「ごめんなさい」「スイート・ナッシンズ」から、日本での大ヒット「ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー」まで、充実したステージが楽しめる一枚で、二十歳にしてすでに貫禄あふれる彼女の歌唱は実に見事なもの。“ライヴ・イン・ジャパン”ものの一つとしてもコレクションしておきたいアイテムだ。
63年の大ヒット、ロック史上に残る名曲「ルイ・ルイ」をフィーチャーしたキングスメンの傑作アルバム。その後ヒットした「The Jolly Green Giant」等をボーナス・トラックに加えた待望の作品化。
60年「I’m Sorry」で全米トップ、59年-60年4位の「Sweet Nothin’s」を含む実質的に処女作と位置付けられる大ヒット・アルバムが蘇る。リトル・ミス・ダイナマイトの称号を決定付けた名盤。 60年「I’m Sorry」で全米トップまで上り、その少し前、59年-60年には4位まで登った「Sweet Nothin’s」を含む実質的に処女作と位置付けられる大ヒット・アルバムの登場。このアルバム発表時、15歳の可愛い女の子。リトル・ミス・ダイナマイトの称号を決定付ける実力をみせた名盤。 ボーナス・トラックには11歳の時のデビュー・シングルなど彼女の驚くべく天才の秘密が理解できるファンにとって嬉しい作品化となっている。
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ザ・フーが35,000人の観客を前に演奏した、 1971年9月18日サウス・ロンドンのケニントンにあるオーバル・クリケット場で開催されたバングラデシュの飢餓救済のためのロック・コンサート『Goodbye Summer』での公演を収録
ザ・フーが35,000人の観客を前に演奏した、 1971年9月18日サウス・ロンドンのケニントンにあるオーバル・クリケット場で開催されたバングラデシュの飢餓救済のためのロック・コンサート『Goodbye Summer』での公演を収録
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
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【USリリース・シリーズ】 ~66年4月にUS仕様のファースト・アルバム『ザ・フー・シングス・マイ・ジェネレーション』(mono & stereo/チャート記録なし)がリリース。一部曲順を入れ替え、UK盤にあった「アイム・ア・マン」(ボー・ディドリー/55年のカヴァー)は――そのセクシュアルな歌詞が問題となったらしく――「インスタント・パーティー」に差し替え、さらに「キッズ・アー・オールライト」はUK盤シングルのエディット・ヴァージョンが使われた。それにしても、ビッグ・ベンを背景にしたUS盤のジャケットは雰囲気抜群。UK盤のアートワークよりもこちらを好むファンが多いのも頷ける。本ディスクは、このUS仕様のファースト全12曲のモノ・ヴァージョンとステレオ・ヴァージョンを2イン1にしてカップリングしたもの。 ~解説より抜粋
スモール・フェイセズのデッカ2作目は、貴重なトラック満載の充実作! バンドの人気と創作力がピークにあった60年代後半のスモール・フェイセズ。そのカリスマ性とソウルフルなパワーは他を圧倒していた。本盤は67年にリリースされたデッカでのセカンドにしてレーベル最終作で、シングル曲や未発表テイクからなる編集盤だが、それでも聴き応えは充分。モッズが愛好したアメリカン・ソウル/R&Bのカヴァーなど、彼らの魅力が満載だ。ボーナス・トラックとして、アルバムに収録されなかったデッカ後期のシングルから選曲した5曲を追加している。
ロングセラーを記録したブレンダ・リーのクリスマス名盤が待望の復刻! このブレンダ・リーのクリスマス・アルバムが発売されたのは64年で、それから65年、66年、67年、68年と、毎年ウィンター・シーズンになると全米チャートにランクインし、72年にも改めてヒットするほどの人気を獲得した。彼女が歌うクリスマス・ソングと言えばこの曲「ロッキン・アラウンド・ザ・クリスマス・ツリー」から、おなじみのスタンダード曲までを見事な歌唱力で披露。日本でのみ発売されたコンパクト盤『ブレンダ・リーのメリー・クリスマス』(65年)からのナンバーを含む6曲のボーナス・トラックも注目だ。
ジミー・ペイジ在籍時に制作されたアメリカ4作目にして最後のスタジオ・アルバム! エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジという3大ギタリストが相次いで参加したバンドとして知られるヤードバーズのアメリカ4作目(67年)。ペイジを軸にキース・レルフ、クリス・ドレヤ、ジム・マッカーティというラインナップで録音され、ミッキー・モストがプロデュースを担当した。ポップ指向のヒット・メイカーであるモストらしい仕事ぶりが伺える内容ながら、ツェッペリンを予感させる「ホワイト・サマー」も収録。グループにとって最後のスタジオ・アルバムとなった。ボーナス5曲追加。
“元祖ガレージ・ロック・バンド”スタンデルズの魅力が炸裂! 記念すべき初ヒット作! “アメリカ版ローリング・ストーンズ”ともいえる不良っぽくて野卑な感じの歌唱とヤケっぱち(?)な佇まいがウケてカルト的な人気を誇ったロサンゼルス出身のスタンデルズ。80年代にジ・インメイツがカヴァーした「ダーティ・ウォーター」と「いかした奴」という二大名曲を含む初のスタジオ録音アルバム(66年)には、元祖ガレージ・ロック・バンドとしての魅力が凝縮されている。シングル2曲をボーナス追加。
65年に開催された来日公演の模様を収録した、ファン垂涎の貴重なアルバム! “リトル・ミス・ダイナマイト”との異名を取った歌姫ブレンダ・リーが65年に行なった来日公演の模様を収めた貴重なアルバムが遂にCD化! 代表レパートリーの「ジャンバラヤ」「ごめんなさい」「スイート・ナッシンズ」から、日本での大ヒット「ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー」まで、充実したステージが楽しめる一枚で、二十歳にしてすでに貫禄あふれる彼女の歌唱は実に見事なもの。“ライヴ・イン・ジャパン”ものの一つとしてもコレクションしておきたいアイテムだ。
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60年「I’m Sorry」で全米トップ、59年-60年4位の「Sweet Nothin’s」を含む実質的に処女作と位置付けられる大ヒット・アルバムが蘇る。リトル・ミス・ダイナマイトの称号を決定付けた名盤。 60年「I’m Sorry」で全米トップまで上り、その少し前、59年-60年には4位まで登った「Sweet Nothin’s」を含む実質的に処女作と位置付けられる大ヒット・アルバムの登場。このアルバム発表時、15歳の可愛い女の子。リトル・ミス・ダイナマイトの称号を決定付ける実力をみせた名盤。 ボーナス・トラックには11歳の時のデビュー・シングルなど彼女の驚くべく天才の秘密が理解できるファンにとって嬉しい作品化となっている。
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…