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VOOZH | about |
Audio format: 16bit/44.1kHz Lossless
Original release date: 2024-12-11
Label: INSENSE MUSIC WORKS INC.
Total runtime: 60:19
| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | エンターニルヴァーナ (feat. 中野陽介) -- MU-FU中野陽介 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:11 | ||
| 2 | 沈黙の間 -- V/R Converters alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:29 | ||
| 3 | スィートバレイ -- サノトモミ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:01 | ||
| 4 | 結晶 -- 沼澤成毅 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:18 | ||
| 5 | キャビア~Black Pearl~ -- 猫戦 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:10 | ||
| 6 | Pingre (feat. Mutsumi Kuwahara) -- SupMutsumi Kuwahara alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:52 | ||
| 7 | 美味と喧騒 -- 棕櫚 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:05 | ||
| 8 | 愛の二段階右折 -- Guiba alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:03 | ||
| 9 | Analog Space Cafeteria -- Madame Croissant alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:34 | ||
| 10 | Purple Sunset -- Fixional Cities alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:28 | ||
| 11 | enemy -- dawgss alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:46 | ||
| 12 | Seaside Breeze -- Nostalgic New Town alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:08 | ||
| 13 | Been In Love -- Sentimental Reason alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:14 | ||
| 14 | シンクロニシティ (シングルバージョン) -- Rinapon alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:00 |
80’sシティポップ~現在進行形のシティー・ミュージックのコンピレーション・アルバム「CITY MUSIC TOKYO」シリーズの、レーベルを問わないアーティスト作品をコンパイルした最新作品! 「シティポップ」再発見の源流を作りつつ、オリジナルのシティー・ミュージックをぶれることなくクリエイトするクニモンド瀧口(RYUSENKEI)がセレクトする今回のテーマは「synchronicity」。 「東京」「都会」、そして偶然に同期するかのように様々なアーティストから発信されるシティー・ミュージックの「シンクロニシティ」をテーマに、現在進行形の作品をクニモンド瀧口の目線でキュレーション。新しい音楽発見の旅をお楽しみください。
Vo./Gt.アカツカの「歌ものをやりたい」という呼びかけに共鳴した熊谷太起(Gt.)、シェイク ソフィアン(Ba.)、礒部拓見(Dr.)が集まり2022年に結成されたバンド、Guiba。その後2023年にファースト・アルバム『ギバ』を発表し、2024年…
アカツカ(South Penguin)のもとに、熊谷太起(Helsinki Lambda Club / Group2)、シェイク ソフィアン(odol)、礒部拓見(South Penguin サポート)の3名が集結。メンバー全員がすでに他のバンドに所属して…
dawgssこと森光奏太がベーシストとしてのルーツに立ち返るべくスタートさせた新プロジェクト"dawgss Togetherness Jam”。 伊吹文裕、大井一彌、安藤康平(MELRAW)、坂本遥といったプレイヤーとのセッションを毎週インスタグラムで公開し、話題を集めた企画から生まれたEPが完成! セッションから生まれた楽曲を発展させ、総再生が1.5億回を超える大ヒット曲「Hug feat. kojikoji」やクリープハイプ、TENDREとのコラボレーションでも知られるラッパー”空音”や、冨田ラボ「OCEAN」でヴォーカルを務めデビューEPでは冨田恵一、江﨑文武(WONK)がプロデュースを担当した沖縄のシンガー”Naz Yamada”、日本を含めて国内外でもその繊細なネオ・ソウル〜R&Bサウンドが高い評価を集める台湾のオルタナティヴポップバンド”I’mdifficult (我是機車少女) ”のアーネスト・リンらをヴォーカルに迎えた全5曲を収録。
dawgssこと森光奏太がベーシストとしてのルーツに立ち返るべくスタートさせた新プロジェクト"dawgss Togetherness Jam”。 伊吹文裕、大井一彌、安藤康平(MELRAW)、坂本遥といったプレイヤーとのセッションを毎週インスタグラムで公開し、話題を集めた企画から生まれたEPが完成! セッションから生まれた楽曲を発展させ、総再生が1.5億回を超える大ヒット曲「Hug feat. kojikoji」やクリープハイプ、TENDREとのコラボレーションでも知られるラッパー”空音”や、冨田ラボ「OCEAN」でヴォーカルを務めデビューEPでは冨田恵一、江﨑文武(WONK)がプロデュースを担当した沖縄のシンガー”Naz Yamada”、日本を含めて国内外でもその繊細なネオ・ソウル〜R&Bサウンドが高い評価を集める台湾のオルタナティヴポップバンド”I’mdifficult (我是機車少女) ”のアーネスト・リンらをヴォーカルに迎えた全5曲を収録。
【dawgss】の話題の作品から先行SG「Let it Out feat. 凌元耕 (I’mdifficult)」 dawgssこと森光奏太がベーシストとしてのルーツに立ち返るべくスタートさせた新プロジェクト"dawgss Togetherness Jam”。 伊吹文裕、大井一彌、安藤康平(MELRAW)、坂本遥といったプレイヤーとのセッションを毎週インスタグラムで公開し、話題を集めた企画から生まれたEPが完成! セッションから生まれた楽曲を発展させ、総再生が1.5億回を超える大ヒット曲「Hug feat. kojikoji」やクリープハイプ、TENDREとのコラボレーションでも知られるラッパー”空音”や、冨田ラボ「OCEAN」でヴォーカルを務めデビューEPでは冨田恵一、江﨑文武(WONK)がプロデュースを担当した沖縄のシンガー”Naz Yamada”、日本を含めて国内外でもその繊細なネオ・ソウル〜R&Bサウンドが高い評価を集める台湾のオルタナティヴポップバンド”I’mdifficult (我是機車少女) ”のアーネスト・リンらをヴォーカルに迎えた全5曲を収録。
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【dawgss】の話題の作品から先行SG「Quest feat. 空音」 dawgssこと森光奏太がベーシストとしてのルーツに立ち返るべくスタートさせた新プロジェクト"dawgss Togetherness Jam”。 伊吹文裕、大井一彌、安藤康平(MELRAW)、坂本遥といったプレイヤーとのセッションを毎週インスタグラムで公開し、話題を集めた企画から生まれたEPが完成! セッションから生まれた楽曲を発展させ、総再生が1.5億回を超える大ヒット曲「Hug feat. kojikoji」やクリープハイプ、TENDREとのコラボレーションでも知られるラッパー”空音”や、冨田ラボ「OCEAN」でヴォーカルを務めデビューEPでは冨田恵一、江﨑文武(WONK)がプロデュースを担当した沖縄のシンガー”Naz Yamada”、日本を含めて国内外でもその繊細なネオ・ソウル〜R&Bサウンドが高い評価を集める台湾のオルタナティヴポップバンド”I’mdifficult (我是機車少女) ”のアーネスト・リンらをヴォーカルに迎えた全5曲を収録。
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元大手ゲームメーカーコナミの前澤之伯によるソロユニットSentimental Reason(センチリ)。シティポップを現在進行形で甦らせた4年ぶりの新曲発売から半年。アルバム「twilight」で大好評だった「Don’t Stop」の配信をついにスタート。心地よいギターのカッティングから始まるR&Bテイストで、男女の駆け引きの歌詞もサウンドも新たな「センチリワールド」を展開している1曲だ。
荒谷翔大をフィーチャリングし、心の琴線に優しく触れるような切ないメロディと背中をそっと押してくれるようなリリック、ソウル〜R&Bをベースにした浮遊感のあるメロウでチルなサウンドが深い余韻を残す「Alright」、ラッパーのKingoと気鋭の新世代ジャズトランペット奏者・寺久保伶矢を客演に迎えた「BET」といった先行配信曲に加え、80’sシティポップのフィーリングを纏った眩しく輝くような軽快な新曲「聴かせて」などを含むdawgss待望の新作EPが完成!11月30日には下北沢ADRIFTにて、Aile The Shota、荒谷翔大、Kingoをゲストに迎えてのワンマンライブの開催も決定!
荒谷翔大をフィーチャリングし、心の琴線に優しく触れるような切ないメロディと背中をそっと押してくれるようなリリック、ソウル〜R&Bをベースにした浮遊感のあるメロウでチルなサウンドが深い余韻を残す「Alright」、ラッパーのKingoと気鋭の新世代ジャズトランペット奏者・寺久保伶矢を客演に迎えた「BET」といった先行配信曲に加え、80’sシティポップのフィーリングを纏った眩しく輝くような軽快な新曲「聴かせて」などを含むdawgss待望の新作EPが完成!11月30日には下北沢ADRIFTにて、Aile The Shota、荒谷翔大、Kingoをゲストに迎えてのワンマンライブの開催も決定!
心の琴線にそっと触れるような切ないメロディと、背中をそっと押してくれるようなリリック、ソウル〜R&Bをベースにした浮遊感のあるメロウでチルなサウンドが深い余韻を残す「Alright」。荒谷翔大(元yonowo)との出会い、そしてコラボレーションから生まれたこの楽曲は「祈り(feat. さらさ)」「ランデヴー(feat. Aile The Shota)」と並ぶdawgssの新たな代表曲となりました。
心の琴線にそっと触れるような切ないメロディと、背中をそっと押してくれるようなリリック、ソウル〜R&Bをベースにした浮遊感のあるメロウでチルなサウンドが深い余韻を残す「Alright」。荒谷翔大(元yonowo)との出会い、そしてコラボレーションから生まれたこの楽曲は「祈り(feat. さらさ)」「ランデヴー(feat. Aile The Shota)」と並ぶdawgssの新たな代表曲となりました。
巷で話題のインストバンドSupがついに4th EPをリリース。渡辺翔太(p)、清水行人(g)熊代崇人(b)橋本現輝(ds)と、日本のJ-POP またJAZZにおけるメインストリームのメンバーが集結した。これまでは宅録で制作してきた彼らが今回初のスタジオ録音となる作品を発表する。ゲストに桑原睦美、そしてサックス奏者は最近宇多田ヒカルのバックにも抜擢されたMELRAWが参加。全5曲のSupらしさがギュッと詰まった作品となっている。うち2曲はすでに先行リリースされている「Pingre」「I Miss Blue Light Like Dad」も今回EPに収録。「Pingre」は最近Ryusenkeiのクニモンド瀧口氏のコンピレーションアルバムにも抜擢された。まさに現在の日本のインストバンドの中ではトップクラスのバンドであり、今必聴のEPである。
巷で話題のインストバンドSupがついに4th EPをリリース。渡辺翔太(p)、清水行人(g)熊代崇人(b)橋本現輝(ds)と、日本のJ-POP またJAZZにおけるメインストリームのメンバーが集結した。これまでは宅録で制作してきた彼らが今回初のスタジオ録音となる作品を発表する。ゲストに桑原睦美、そしてサックス奏者は最近宇多田ヒカルのバックにも抜擢されたMELRAWが参加。全5曲のSupらしさがギュッと詰まった作品となっている。うち2曲はすでに先行リリースされている「Pingre」「I Miss Blue Light Like Dad」も今回EPに収録。「Pingre」は最近Ryusenkeiのクニモンド瀧口氏のコンピレーションアルバムにも抜擢された。まさに現在の日本のインストバンドの中ではトップクラスのバンドであり、今必聴のEPである。
Rinaponとして初のEP"Relativity"をリリース。 シンセポップをメインテーマとし、タイトルである"Relativity"(相対性理論)を意識した壮大なイントロ"Gravity"、前作”アイランド!”に続き、アレンジャーにトップミュージシャン”森俊之”を迎えた”Need You”、またNeed YouのInstrumentalの3曲を収録。 1970年代~2000年代のPopsを現代にアップデートし、どのジャンルにも属さない楽曲は、Rinaponの新境地を感じることができるだろう。
6月の「REPLICA」7月の「PEACE」に続く新生dawgssの3部作の最後を飾るのは、路上ライブ動画が10万回再生を超えるなど大きな反響を呼び話題を集めるラッパーKingoとのコラボレーション楽曲に、S.A.Rの楽曲への参加でも知られる気鋭の新世代ジャズトランペット奏者・寺久保伶矢をフィーチャーしたフリーキーでメロディアスな疾走感溢れる新基軸ナンバー!
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4月にEP『Tenderness』をリリース後、6月には新体制となって初となるダンスポップナンバー「REPLICA」をリリースした新生dawgssから早くも新曲が到着。 多幸感溢れるホーンセクションと、dawgssの真骨頂ともいえる抜群のベースラインが印象的な極上のメロウ・グルーヴ・ナンバー「PEACE」7月17日配信!
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4月のEP『Tenderness』から2ヶ月で届けられた新生dawgss待望の新曲。 跳ねるリズム、縦横無尽にうねるファンクグルーヴと、スイートなソウル味を帯びたメロディで新たなスタートを高らかに告げるダンスポップナンバー!
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dawgssこと森光奏太がベーシストとしてのルーツに立ち返るべくスタートさせた新プロジェクト"dawgss Togetherness Jam”。 伊吹文裕、大井一彌、安藤康平(MELRAW)、坂本遥といったプレイヤーとのセッションを毎週インスタグラムで公開し、話題を集めた企画から生まれたEPが完成! セッションから生まれた楽曲を発展させ、総再生が1.5億回を超える大ヒット曲「Hug feat. kojikoji」やクリープハイプ、TENDREとのコラボレーションでも知られるラッパー”空音”や、冨田ラボ「OCEAN」でヴォーカルを務めデビューEPでは冨田恵一、江﨑文武(WONK)がプロデュースを担当した沖縄のシンガー”Naz Yamada”、日本を含めて国内外でもその繊細なネオ・ソウル〜R&Bサウンドが高い評価を集める台湾のオルタナティヴポップバンド”I’mdifficult (我是機車少女) ”のアーネスト・リンらをヴォーカルに迎えた全5曲を収録。
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【dawgss】の話題の作品から先行SG「Quest feat. 空音」 dawgssこと森光奏太がベーシストとしてのルーツに立ち返るべくスタートさせた新プロジェクト"dawgss Togetherness Jam”。 伊吹文裕、大井一彌、安藤康平(MELRAW)、坂本遥といったプレイヤーとのセッションを毎週インスタグラムで公開し、話題を集めた企画から生まれたEPが完成! セッションから生まれた楽曲を発展させ、総再生が1.5億回を超える大ヒット曲「Hug feat. kojikoji」やクリープハイプ、TENDREとのコラボレーションでも知られるラッパー”空音”や、冨田ラボ「OCEAN」でヴォーカルを務めデビューEPでは冨田恵一、江﨑文武(WONK)がプロデュースを担当した沖縄のシンガー”Naz Yamada”、日本を含めて国内外でもその繊細なネオ・ソウル〜R&Bサウンドが高い評価を集める台湾のオルタナティヴポップバンド”I’mdifficult (我是機車少女) ”のアーネスト・リンらをヴォーカルに迎えた全5曲を収録。
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荒谷翔大をフィーチャリングし、心の琴線に優しく触れるような切ないメロディと背中をそっと押してくれるようなリリック、ソウル〜R&Bをベースにした浮遊感のあるメロウでチルなサウンドが深い余韻を残す「Alright」、ラッパーのKingoと気鋭の新世代ジャズトランペット奏者・寺久保伶矢を客演に迎えた「BET」といった先行配信曲に加え、80’sシティポップのフィーリングを纏った眩しく輝くような軽快な新曲「聴かせて」などを含むdawgss待望の新作EPが完成!11月30日には下北沢ADRIFTにて、Aile The Shota、荒谷翔大、Kingoをゲストに迎えてのワンマンライブの開催も決定!
荒谷翔大をフィーチャリングし、心の琴線に優しく触れるような切ないメロディと背中をそっと押してくれるようなリリック、ソウル〜R&Bをベースにした浮遊感のあるメロウでチルなサウンドが深い余韻を残す「Alright」、ラッパーのKingoと気鋭の新世代ジャズトランペット奏者・寺久保伶矢を客演に迎えた「BET」といった先行配信曲に加え、80’sシティポップのフィーリングを纏った眩しく輝くような軽快な新曲「聴かせて」などを含むdawgss待望の新作EPが完成!11月30日には下北沢ADRIFTにて、Aile The Shota、荒谷翔大、Kingoをゲストに迎えてのワンマンライブの開催も決定!
心の琴線にそっと触れるような切ないメロディと、背中をそっと押してくれるようなリリック、ソウル〜R&Bをベースにした浮遊感のあるメロウでチルなサウンドが深い余韻を残す「Alright」。荒谷翔大(元yonowo)との出会い、そしてコラボレーションから生まれたこの楽曲は「祈り(feat. さらさ)」「ランデヴー(feat. Aile The Shota)」と並ぶdawgssの新たな代表曲となりました。
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Rinaponとして初のEP"Relativity"をリリース。 シンセポップをメインテーマとし、タイトルである"Relativity"(相対性理論)を意識した壮大なイントロ"Gravity"、前作”アイランド!”に続き、アレンジャーにトップミュージシャン”森俊之”を迎えた”Need You”、またNeed YouのInstrumentalの3曲を収録。 1970年代~2000年代のPopsを現代にアップデートし、どのジャンルにも属さない楽曲は、Rinaponの新境地を感じることができるだろう。
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4月にEP『Tenderness』をリリース後、6月には新体制となって初となるダンスポップナンバー「REPLICA」をリリースした新生dawgssから早くも新曲が到着。 多幸感溢れるホーンセクションと、dawgssの真骨頂ともいえる抜群のベースラインが印象的な極上のメロウ・グルーヴ・ナンバー「PEACE」7月17日配信!
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4月のEP『Tenderness』から2ヶ月で届けられた新生dawgss待望の新曲。 跳ねるリズム、縦横無尽にうねるファンクグルーヴと、スイートなソウル味を帯びたメロディで新たなスタートを高らかに告げるダンスポップナンバー!
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