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VOOZH | about |
「予感にたどりつくまでのプレイリスト」をコンセプトに制作された本作は、全9曲を収録。 47都道府県ツアーと世界へと活動を広げた旅の痕跡が、バンド独自の錬金術によってミックスされた作品となっている。 ゲストアーティストには、唯一無二の歌声と世界観で国際的な評価を得る青葉市子(Tr.8)、COS/MESやMASCARASのメンバーとして知られ、比類なきビート・センスでシーンを牽引する5ive(Tr.1、2、8)、そしてGEZANの47都道府県ツアー「集炎」にも出演し、圧倒的な存在感で注目を集めるvq(Tr.5)が名を連ね、新たな音楽的境地を示すコラボレーションが実現した。 『狂』『あのち』に続き、レコーディングおよびミックスは日本を代表するダブ・エンジニアの内田直之が担当。 さらに、サウンドエディターとしてGuruConnect(skillkills)、マスタリングにはロンドンのAbbey Road Studiosより、Matthew HerbertやCrassの作品を手がけるAlex Gordonが参加している。 アルバムの世界観を視覚的に象徴するジャケットアートワークは写真家のCharles Lopezが手がけ、鈴木聖がデザインを担当した。
GEZANの2011-2020の未発表音源やアルバム未収録曲、初アナログプレス曲を集めた作品、「B-SIDE REBELLION」。
2023年2月に「GEZAN with Million Wish Collective」名義でリリースした6枚目のフルアルバム『あのち』以降、初となる新曲。 サポート楽器としてお馴染みのOLAibi(Per, Dr, Synth,Cho)、the hatch・山田碧(Synth)と、今回初めてAchico(Cho)が参加している。 録音・ミキシングには奥田泰次をエンジニアとして迎え、木村健太郎がマスタリングを手掛けた。
2021年10月20日発売「GZN RMX」収録 毎月十三月作品がレコード化されるプロジェクトの第10弾リリースは、GEZANの「狂(KULE)」をEYヨ(Boredoms)がREMIXを手がけた「GZN RMX」 の12inch EPとなる。 なお、レコード発売に先行して本日8/26よりEP収録の「EXTACY REMiX」のデジタル音源の配信ならびにダウンロード販売が開始される。 "EXTACY REMiX" Remixed by EYヨ(Boredoms)
ドス黒く濁り水ドープなメタルボックスのたうつベースラインに誘われ導かれながらの声魔術ポエトリー・メス/エイジ。GEZANによる新時代フューチャー夜明けに向けてのレボルーションにしてセンセーション。マスター内田直之による本質的ダブ真髄の念が全編にわたり漲り迸り施された、両者による実験実践と共にまやかされる完璧なる巨樹巨木のようなぶっとい説得力の青春群像にして壮絶圧巻のサウンドクラッシュ甘酸っぱい43分2秒GEZAN組曲。すべての演奏、言葉、歌声、音波、熱量、魂までもを完全ダブ化させて音塊グルーヴの得体の知れないバケモノと化して心揺さぶり世に問う大問題作にして傑作。GEZANを殺せ。
全感覚祭でフロア沸かせたGlans、初ALはGEZAN主宰レーベルから Glansは2019年に北海道の札幌で結成され、現在は江河達飛(Vo, G)、高田陸人(G)、木下怜(B)、ヤマダノブヲ(Dr)、ヒデト・チンポ(Per)の5人体制で活動しているロックバンド。北海道・PROVOのDJパーティに影響を受け、クラブミュージックの要素を取り入れたサウンドを作り上げている。2023年11月には十三月の野外イベント「Road Trip To 全感覚祭」に出演したことでも注目を浴びた。アルバム「slow tree」リリースに際し、北海道で偶然Glansを発見したというマヒトゥ・ザ・ピーポー(GEZAN、十三月)は「北国がそうさせたのか、独自の厳しい戒律で縛った規則の中をすり抜けるようにエクスペリメンタルな意識は虚空に溶け出し、気づけばフロアは深海につかった」、同郷の山田みどり(the hatch)は「12の頃から成長を見てきた不良少年たちが 時間の許す限り音楽に寄り添い続けてうまれた 美しい生活の音」と彼らを評している。
全感覚祭でフロア沸かせたGlans、初ALはGEZAN主宰レーベルから Glansは2019年に北海道の札幌で結成され、現在は江河達飛(Vo, G)、高田陸人(G)、木下怜(B)、ヤマダノブヲ(Dr)、ヒデト・チンポ(Per)の5人体制で活動しているロックバンド。北海道・PROVOのDJパーティに影響を受け、クラブミュージックの要素を取り入れたサウンドを作り上げている。2023年11月には十三月の野外イベント「Road Trip To 全感覚祭」に出演したことでも注目を浴びた。アルバム「slow tree」リリースに際し、北海道で偶然Glansを発見したというマヒトゥ・ザ・ピーポー(GEZAN、十三月)は「北国がそうさせたのか、独自の厳しい戒律で縛った規則の中をすり抜けるようにエクスペリメンタルな意識は虚空に溶け出し、気づけばフロアは深海につかった」、同郷の山田みどり(the hatch)は「12の頃から成長を見てきた不良少年たちが 時間の許す限り音楽に寄り添い続けてうまれた 美しい生活の音」と彼らを評している。
GEZAN のフロントマン、マヒトゥ・ザ・ピーポーが初監督・脚本を手掛け、第 35 回東京国際映画祭<アジアの未来部門>に正式出品された映画『i ai』のオリジナル・サウンドトラックがリリース。映画に出演した森山未來、小泉今日子をそれぞれフィーチャリングした楽曲も収録。他にも OLAibi や原田郁子、山田みどり(the hatch)、Million Wish Collective らがゲスト参加し、録音に内田直之、マスタリングに木村健太郎をエンジニアとして迎え、ジャケット写真は映画の撮影も担当した佐内正史が手がけた。
GEZAN のフロントマン、マヒトゥ・ザ・ピーポーが初監督・脚本を手掛け、第 35 回東京国際映画祭<アジアの未来部門>に正式出品された映画『i ai』のオリジナル・サウンドトラックがリリース。映画に出演した森山未來、小泉今日子をそれぞれフィーチャリングした楽曲も収録。他にも OLAibi や原田郁子、山田みどり(the hatch)、Million Wish Collective らがゲスト参加し、録音に内田直之、マスタリングに木村健太郎をエンジニアとして迎え、ジャケット写真は映画の撮影も担当した佐内正史が手がけた。
マヒトゥ・ザ・ピーポーより、『WISH』リリースについてのステートメント http://s-scrap.com/9099 ―― Bandcamp https://jusangatsu.bandcamp.com/track/wish Streaming & Download https://linkco.re/F3G2cD8T ―― ガザ支援の為の寄付金受付口座 PayPay銀行(0033) ビジネス営業部(005) 普通4026231 ド)ジュウサンガツ ※受付期間 : 2023年12月24日(日)~2024年1月5日(金) ▽寄附予定先一覧 ・認定NPO法人ピースウィンズ・ジャパン https://peace-winds.org/activity/area/gaza ・特定非営利活動法人日本国際ボランティアセンター(JVC)https://www.ngo-jvc.net/news/news/202310_gaza.html ・国境なき医師団 https://www.msf.or.jp/ ―― 『WISH』INFO artists : マヒトゥ・ザ・ピーポー × 下津光史 title : WISH song & lyric : マヒトゥ・ザ・ピーポー sound produce. mellotron. electric guitar. percussions.chorus.mixing : 君島大空 cover art : 奈良美智 typography : 北山雅和 rec : イーグル・タカ mastering : 木村健太郎 label : 十三月
マヒトゥ・ザ・ピーポーより、『WISH』リリースについてのステートメント http://s-scrap.com/9099 ―― Bandcamp https://jusangatsu.bandcamp.com/track/wish Streaming & Download https://linkco.re/F3G2cD8T ―― ガザ支援の為の寄付金受付口座 PayPay銀行(0033) ビジネス営業部(005) 普通4026231 ド)ジュウサンガツ ※受付期間 : 2023年12月24日(日)~2024年1月5日(金) ▽寄附予定先一覧 ・認定NPO法人ピースウィンズ・ジャパン https://peace-winds.org/activity/area/gaza ・特定非営利活動法人日本国際ボランティアセンター(JVC)https://www.ngo-jvc.net/news/news/202310_gaza.html ・国境なき医師団 https://www.msf.or.jp/ ―― 『WISH』INFO artists : マヒトゥ・ザ・ピーポー × 下津光史 title : WISH song & lyric : マヒトゥ・ザ・ピーポー sound produce. mellotron. electric guitar. percussions.chorus.mixing : 君島大空 cover art : 奈良美智 typography : 北山雅和 rec : イーグル・タカ mastering : 木村健太郎 label : 十三月
2023年2月に「GEZAN with Million Wish Collective」名義でリリースした6枚目のフルアルバム『あのち』以降、初となる新曲。 サポート楽器としてお馴染みのOLAibi(Per, Dr, Synth,Cho)、the hatch・山田碧(Synth)と、今回初めてAchico(Cho)が参加している。 録音・ミキシングには奥田泰次をエンジニアとして迎え、木村健太郎がマスタリングを手掛けた。
2023年2月1日(水)のアルバムの発売に先行して、アルバムより“萃点”をシングルカット。 デザイナー高橋盾が手がける「UNDERCOVER」から2011年春夏コレクションで誕生した愛と悲しみの戦士「アンダーマン」にインスパイアされ マヒトゥザピーポーが作詞作曲した「アンダーマン 灰と鉄のバラッド」の両A面シングルとして2022年11月16日UNDERCOVER RECORDSより発売。 また、カップリング曲として2022年3月26日に日比谷野外大音楽堂で開催されたGEZANワンマンLIVEより「東京」と 「アンダーマン 灰と鉄のバラッド」をMars89がremixした「アンダーマン 灰と鉄のバラッド Mars89’s 甲州街道 Dub」が収録される。 シングルのアートワークについてはジャケット写真を池野詩織、守本勝英、デザインを高橋盾、メイクをUDAが担当している。
2023年2月1日(水)のアルバムの発売に先行して、アルバムより“萃点”をシングルカット。 デザイナー高橋盾が手がける「UNDERCOVER」から2011年春夏コレクションで誕生した愛と悲しみの戦士「アンダーマン」にインスパイアされ マヒトゥザピーポーが作詞作曲した「アンダーマン 灰と鉄のバラッド」の両A面シングルとして2022年11月16日UNDERCOVER RECORDSより発売。 また、カップリング曲として2022年3月26日に日比谷野外大音楽堂で開催されたGEZANワンマンLIVEより「東京」と 「アンダーマン 灰と鉄のバラッド」をMars89がremixした「アンダーマン 灰と鉄のバラッド Mars89’s 甲州街道 Dub」が収録される。 シングルのアートワークについてはジャケット写真を池野詩織、守本勝英、デザインを高橋盾、メイクをUDAが担当している。
既存の価値観が激しく揺れ動く中で新たな目印を探し求める現代において、コマーシャルに揺れない真に生きた表現とは何かをテーマにshape of raw to comeを制作。 前作の持つ凶暴性を多彩なダンスミュージックへ落とし込み、未知の風景が複雑に重なり合いつむがれた叙情は、本作が単なるジャンルではないオルタナティヴロックの本来の意味である急進的な音楽であることを証明している。 レコーディング・ミキシングエンジニアにツバメスタジオ/君島結を迎え録音。 アートワークは水谷太郎の写真、BIENのドローイングを元にYOSHIROTTENがディレクション担当 CDジャケットは、現代にフィジカルでデジタルリリースする意味を思索し、12面折込仕様の特殊ケースにて作成。 recording at ツバメスタジオ mix&mastering engineer: 君島結 Photo :水谷太郎 drawing:BIEN direction:YOSHIROTTEN レーベル : 十三月
既存の価値観が激しく揺れ動く中で新たな目印を探し求める現代において、コマーシャルに揺れない真に生きた表現とは何かをテーマにshape of raw to comeを制作。 前作の持つ凶暴性を多彩なダンスミュージックへ落とし込み、未知の風景が複雑に重なり合いつむがれた叙情は、本作が単なるジャンルではないオルタナティヴロックの本来の意味である急進的な音楽であることを証明している。 レコーディング・ミキシングエンジニアにツバメスタジオ/君島結を迎え録音。 アートワークは水谷太郎の写真、BIENのドローイングを元にYOSHIROTTENがディレクション担当 CDジャケットは、現代にフィジカルでデジタルリリースする意味を思索し、12面折込仕様の特殊ケースにて作成。 recording at ツバメスタジオ mix&mastering engineer: 君島結 Photo :水谷太郎 drawing:BIEN direction:YOSHIROTTEN レーベル : 十三月
2021年10月20日発売「GZN RMX」 毎月十三月作品がレコード化されるプロジェクトの第10弾リリースは、GEZANの「狂(KULE)」をEYヨ(Boredoms)がREMIXを手がけた「GZN RMX」 の12inch EPとなる。
released July 13, 2013 recording and mixing by Kensummer remastered by Kentaro Kimura photo by Shiori Ikeno
「穏やかな日々」 作曲 : 山田碧・宮崎良研 作詞 : 山田碧 アレンジ : 山田碧 recording at SOUND CRUE mix&mastering engineer : JACKY produce : 山田碧 北海道札幌市で活動中のオルタナティブバンド、the hatchが配信限定で十三月より、シングル曲「穏やかな日々」を配信限定リリースする。1st Album「Opaque age」以来、2年ぶりとなる今作はコロナ禍中に制作。 異臭がしてる。 あがいたはずが時勢に揺られ、骨、肉を腐らせた2020ℓ分の膿。曖昧にメルトしていく現実を最大限のアイロニーで歌う、彼らなりのラブソングはちょうどぶっ壊れてる。 マヒトゥ・ザ・ピーポー
「穏やかな日々」 作曲 : 山田碧・宮崎良研 作詞 : 山田碧 アレンジ : 山田碧 recording at SOUND CRUE mix&mastering engineer : JACKY produce : 山田碧 北海道札幌市で活動中のオルタナティブバンド、the hatchが配信限定で十三月より、シングル曲「穏やかな日々」を配信限定リリースする。1st Album「Opaque age」以来、2年ぶりとなる今作はコロナ禍中に制作。 異臭がしてる。 あがいたはずが時勢に揺られ、骨、肉を腐らせた2020ℓ分の膿。曖昧にメルトしていく現実を最大限のアイロニーで歌う、彼らなりのラブソングはちょうどぶっ壊れてる。 マヒトゥ・ザ・ピーポー
現在、北海道を拠点に活動するDischarming manが「POLE & AURORA」を十三月からリリースする。前作から、メンバーチェンジを経て約5年半ぶりになる4thアルバムは現体制では初のフルアルバムとなる。 北の歪んだ氷の下でアップデートし続ける現行オルタナティブの極北、Discharming man 。 「POLE & AURORA」はfutureではじまりDischarming manで終わる、この世界と未来に対しての意思表示だ。2020の混沌の氷河を泳ぎながら、その零度の中に混じった光を丁寧に集め、焦燥しながら発火する。 単なるエモやハードコアでは形容することを許さない、轟音の中に咲いた静寂と、透明さの中でうねるノイズが蛯名の祈りと共に放たれる新しい種類の希望。
北海道札幌市で活動する、オルタナティブバンドthe hatch。 狂気的かつ精度の高いライブパフォーマンスで話題を集め、十三月の甲虫主催の「全感覚祭」やOKAMOTO'Sのドラマー、オカモトレイジ主宰の24時間エキシビションマッチ「YAGI」に参加する等、札幌を飛び越え、全国的に活動し注目を集めている。十三月の甲虫より待望の1st Album「OpaqueAge」をリリース。 活動キャリアの中で初めての正規音源をリリースする札幌で活動するオルタナティブバンドthe hatch。今回、OpaqueAgeと名付けられたこのアルバムはポストパンクを感じさせる硬質なサウンドとボーカルのシャウトに、ファンクやネオソウル、現代ジャズやアフロなど、多彩なリズムを軸とした現行のアンサンブルが過度に転回する楽曲が収録されている。過去の音楽にリスペクトも感じながらも、現在進行形の新しいアンサンブルは聞く人に衝撃を与えるはずだ。ジャンルとしてのオルタナティブでは無く、オルタナティブの本質に近づいたアルバム内容になっている。
THE GUAYSの3rd Album「あきらめることをあきらめたんだ」. 2017年発表の「After my vacant」以来およそ3年ぶりのアルバムとなる「あきらめることをあきらめたんだ」には、イーグル・タカ(GEZAN)をプロデューサーに迎えて制作された10曲を収録。録音、ミックス、マスタリングは中村宗一郎がPeace Musicで行った。 また本作の発売決定に合わせ、フォトグラファー・池野詩織が撮影した新たなアーティスト写真も公開。さらに「あきらめることをあきらめたんだ」の発売日には前作「After my vacant」の全国流通が開始される。
THE GUAYSの3rd Album「あきらめることをあきらめたんだ」. 2017年発表の「After my vacant」以来およそ3年ぶりのアルバムとなる「あきらめることをあきらめたんだ」には、イーグル・タカ(GEZAN)をプロデューサーに迎えて制作された10曲を収録。録音、ミックス、マスタリングは中村宗一郎がPeace Musicで行った。 また本作の発売決定に合わせ、フォトグラファー・池野詩織が撮影した新たなアーティスト写真も公開。さらに「あきらめることをあきらめたんだ」の発売日には前作「After my vacant」の全国流通が開始される。
2月13日にリリースとなる3rdアルバム『不完全なけもの』からわずか2ヶ月のスパンでリリースとなる4thアルバム『やさしい哺乳類』、 鎮座DOPENESSをフィーチャリングした「まだあの海が青かったころ」、GEZANの人気曲「待夢」のアコースティックカバーなどを収録。 <参加ミュージシャン> マヒトゥ・ザ・ピーポー(gt,egt,syn,dr) 寺尾紗穂(piano、syn on tr.2,7) カルロス(ba on tr.1,2,3,4,6,8) ビートさとし(dr on tr.1,2,4,8) 山田碧(the hatch)(tb on tr. 2) 岡村基紀(odd eyes)(gt on tr.1) 鎮座DOPENESS(rap on tr.2)
青葉市子とのDUOであるNUUAMMや寺尾紗穂の新譜へのゲスト参加、バンドではテニスコーツ との合作など、様々なコラボレーションでうたの可能性を探してきた GEZANのフロントマンであるマヒトゥ・ザ・ピーポーの五年ぶりのうたものアルバムが遂にリリース!!
2017年2月石原ロスカルを正式メンバーに迎えて活動を再開したGEZANの再始動を告げる1曲となった 「Absolutely Imagination」 のアコースティック・ヴァージョンがOTOTOY限定にて配信スタート !
2017年2月石原ロスカルを正式メンバーに迎えて活動を再開したGEZANの再始動を告げる1曲となった「Absolutely Imagination」のアコースティック・ヴァージョンがOTOTOY限定にて配信スタート !
実に約3年ぶりとなるGEZAN 3rd FULLALBUM遂に堂々のリリース! 前作より3年弱の時を経た本作は「天国で活動してるパンクバンドのGIGをラジオの電波が拾ってしまった」をコンセプトに録音されたYOUTH感溢れる全13曲。 よりメロディアスに進化したサウンドと、夏の叙情詩とも呼べるような繊細でストレートな日本語詞で、今までのバンドイメージをも覆す清涼感のつまった新機軸フルアルバム! 収録されたライブでの新定番曲の数々はどこを切ってもリード曲となり得る、全て新曲新録にも拘らずある意味BEST of GEZANとも言える強力盤! LOSTAGEとのアナログ7inchのみでリリースされた「 blue hour」や「言いたいだけのVOID」はアルバムverとして収録。 盟友・青葉市子など多彩なゲストに彩られ、先日脱退を表明したドラム、シャーク安江を含むオリジナルメンバーによる最新最終録音盤として日本語ロックバンドの歴史を確実に継承するであろう2016アンセムアルバム!