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「現実見てうたえよばか」、って、思うときありませんか?bacho、イースタンユース吉野氏らと共演、3markets[ ]等所属レーベルから、話題の女性2Pハードコアバンド、鈴木実貴子ズ (通称:みきこず)、遂に1st ALBUMが完成。圧倒的リアルを武器に、日本を撃ち抜け。
2013年結成、長野県伊那市出身の現役大学生バンド。ワーミーを多用したギター、80年代グランジを思わせるドラム、重く硬質なベースを特徴としつつ、伊東 潤(Vo/Gt)の鋭利な声質と、きたはらさき(Vo/Dr)の柔らかな歌声が複雑に交差するツイン・ヴォーカルによる歌は、やや怖い童話の読後感のような印象を与える。2017年1月11日に、"それでも世界が続くなら"の篠塚将行をサウンド・プロデューサー兼アレンジャーに迎え、1stミニ・アルバム『アンデルセン』をリリース
Kenichiro Nishiharaによるもう一つのメインプロジェクト「ESNO」が再始動。1stアルバム「Visionary」に続きリリースしたデジタルシングル「夕暮れパラレリズム feat. daoko」で現在の音楽シーンを予見していたESNOが、遂にそのビジョンをアルバムとして「Release」する。インストトラックがメインだった前作から一転、今作では、DAOKO、ボンジュール鈴木、きゃべこなど国内音楽シーンの最先端を行く女性アーティストを多数フィーチャー。ジャジー/メロウミュージックを牽引してきたKenichiro Nishiharaと国内最先端シーンのリンクによって生まれた”東京発メロウミュージック”。
南米血筋のファンキーグルーヴとTOKYO CITYのロックセンスがナチュラルに融合。日常を激情に昇華する詩を日本語とポルトガル語にして歌いあげる。結成15年目の記念すべきミニアルバム発売!!