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early Reflection

👁 Pop

ワタナベ・メイ

20歳のシンガーソングライター、ワタナベ・メイがデジタルEP『光』をリリース。 EP『光』には、往年のソウルや昭和歌謡の匂いも感じさせるオルタナティブR&B「眩暈」、レイドバックしたビートやベースラインの上に、ボーカルエフェクトを用いて男女二声の掛け合いを表現した「Begonia」、柔らかなアコースティックギターを中心に、英語とスペイン語を織り交ぜたボーカルワークやパーカッションがエキゾチックなムードを醸し出す「サニーサイド」の3曲が収録されている。

長いカーブを曲がるために

👁 Pop

生活の設計

前作『季節のつかまえ方』以来となる約2年半ぶりのアルバム。リードトラックの“稀代のホリデイメーカー”と“いさかいないせかい”の2曲は片寄明人(GREAT3)がプロデュースし、鍵盤に堀江博久、ドラムテックに白根賢一(GREAT3)という布陣で制作された。他曲でも、栗田将治(Glider / Hedigan's)、井上真也、關街(LASENAS / w.a.u)をはじめ様々なゲストミュージシャンが参加。

季節のつかまえ方

👁 Pop

生活の設計

東京を中心に活動する3人組バンド・Bluemsが2023年からバンド名を“生活の設計”に改名し活動を開始。1stアルバム『季節のつかまえ方』をリリース。 1stアルバム『季節のつかまえ方』は、“街と季節”をコンセプトに制作。レコーディング中に「今の自分たちにもっと相応しいバンド名にしたい」と思い至り、装いも新たにした。アルバムにはシュガー・ベイブ、細野晴臣、サニーデイ・サービス、カーネーション、Lampなどから影響を受けた、“ニュー喫茶ロック” と言える全9曲を収録。キーボードに壷阪健登(soraya)、バイオリンに奈良原裕子、フルートには佐々木雄大(シュガーダンス)など、ポップスの枠にとどまらずジャズやクラシックのフィールドから多彩なゲスト・ミュージシャンを迎え、楽曲に深みを加えている。レコーディング/ミックスは、ペトロールズ、never young beach、ゆうらん船、betcover!!、DYGLなどを手掛けるhmc studioの池田洋が担当した。

GIG

👁 Rock

CHIANZ

ガールズバンドCHIANZ、1stデジタルシングル「GIG」でデビュー! CHIANZは幼馴染み4人からなるGIRLS CRUSH ROCK BANDで、メンバーはシンガーソングライター eill(ボーカル、キーボード、マニュピレーター)、シンガーソングライターFoi(ボーカル、ギター)、YABI×YABIとして活動しているChie(リードギター)と、同じくYABI×YABIで女優としても活動している月川玲(ベース)。

キャロライン

👁 Pop

生活の設計

1stアルバムが称賛を集める生活の設計、レコードの日発売の7インチシングルに先駆け小西康陽が悔しがった新曲「キャロライン」配信開始!

少女

👁 Rock

DAYBAG

大阪で注目を集める5ピースピアノポップ・ロックバンドDAYBAG、2ヶ月連続リリースとなる新曲「少女」配信開始!

94

👁 Rock

DAYBAG

大阪で注目を集める5ピースピアノポップロックバンド・DAYBAG、新曲「94」配信開始!

MESSY

👁 Rock

CHIANZ

CHIANZ、約1年ぶりとなる2nd EP「MESSY」をリリース。 MESSYというタイトルは“散らかっている”“混沌とした”という意味を持っており、メンバーそれぞれの多様な音楽的感性が交差しながらひとつの調和を生み出す現在のCHIANZをまさに象徴している。 本作には、都会的なセンスが光るCity Pop的アプローチで仕上げた表題曲「MESSY」やライブでも高い人気を誇る初のバラード曲「TONIGHT」、2024年夏に先行配信された「GIRL」さらには台湾のプロデューサー/シンガーソングライターLIU KOI によるデビュー曲「GIG」のサマーハウス・リミックスを収録している。 CHIANZが結成当初から貫くDIYスピリットと、時代感覚を柔軟に取り入れる独自の視点をふんだんに取り入れ、等身大の感情をリアルな音として鳴らし切った2nd EPである。

待ち合わせの図書館にて

👁 Idol

ねおち

2022年始動のアイドルグループねおちがミニアルバム『待ち合わせの図書館にて』をリリース。 同作は、8月の「画になりたかった」、9月の「音と堕ちて」、10月の「をやすみゆうれい」という3ヶ月連続デジタルリリースとなった3曲ももちろん収録の全8曲入りミニアルバム。全曲の作詞作曲とサウンドプロデュースは中川大二郎。 まとまった作品としてはちょうど1年前にリリースした1st EP「ねおち」以来となるが、サウンドもグループとしての表現力も格段に進化している。超絶テクニックで奏でられるアコースティックギターとストリングスの音色が有機的に絡み合っていく特徴的なサウンドは、サウンドプロデューサーの中川大二郎の音楽性がさらに色濃く出てきたことを表わしている。メンバーのヴォーカリゼーションの成長は特に著しく、オルタナティブな存在感を、音楽面でさらに孤高なものへと押し上げている。