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⇱ NINI TOUNUMA / Woolgathering(24bit/48kHz) - OTOTOY


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Woolgathering(24bit/48kHz)

NINI TOUNUMA

Audio format: 24bit/48kHz 👁 HQD
Hi-res

Release date: 2010-11-18

Label: EASEL

Catalog number: EASL-0010

Total runtime: 31:50

 How To Buy
alac : lossless, for macOS & iOS
flac : lossless, for Windows & Android
wav : PCM format with an ID3v2 chunk
aac & mp3 : lossy but very compact sized
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TitleDurationPrice
1 face it  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:32
2 8 ways  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:39
3 dial  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:42
4 stripe sky  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:02
5 weather fear seesaw  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:13
6 type you  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:03
7 violet out  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:22
8 n.  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:47
9 futuristic one  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:44
10 still air  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:46
Album Purchase Privilege
👁 Image

ninitounuma_booklet.pdf
Note

【アルバム購入特典】CDと同内容のデジタル・ブックレットをプレゼント。

Album Info

気だるくて軽やか、透明でありカラフルでもある。大坪加奈の世界が爆発している。解き放たれた感性は思いがけず太いビートとなってうねり、独特の色彩感覚でコラージュされたサウンドからは不思議なアトモスフィアが香る。  大好評の2枚のフル・アルバム、相対性理論永井聖一とのコラボ・シングル、即ソールドのリキッド・ルームでのワンマン・ライブ、そして突然のライヴ活動休止発表。激動の、そして熱狂に包まれたSpangle call Lilli lineの2010年が一段落したところで届けられたヴォーカル大坪加奈によるソロ・プロジェクト、セカンド・アルバム。「ホニャララ語」とも評される彼女オリジナルの言語感覚はここでも健在…どころか、奔放なそのセンスがサウンドをも支配。背景に見えるのはハウス/ダンス・ミュージックだが、彼女はそれを積み上げるのでも解体するのでもなく、文脈を身軽に飛び越え、分類の眼差しをすり抜ける。まさに「NINI TOUNUMAの音」としか評し得ない世界を築きあげた。さらに今作には彼女のリクエストに応えSPANOVAがミックス/共同サウンド・プロデューサーで参加、NINI TOUNUMAの世界を見事にトリートメントしている。  アートワークも自ら手がけ、まさに大坪加奈の分身のような作品に仕上がった。そして、そのクールな音像の中、彼女のつややかなイマジネーションが無邪気な子供のように駆け巡っている。

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Interviews/Columns

👁 NININ TONUMA / Woolgathering

インタビュー

NININ TONUMA / Woolgathering

3月のシングル「dreamer」にはじまり、アルバム『VIEW』、そして6月23日にリリースされたアルバム『forest at the head of river』と怒濤のリリースを重ね、LIQUIDROOMでのワンマン・ライブを即完売させたSpangle…

Digital Catalog

気だるくて軽やか、透明でありカラフルでもある。大坪加奈の世界が爆発している。解き放たれた感性は思いがけず太いビートとなってうねり、独特の色彩感覚でコラージュされたサウンドからは不思議なアトモスフィアが香る。  大好評の2枚のフル・アルバム、相対性理論永井聖一とのコラボ・シングル、即ソールドのリキッド・ルームでのワンマン・ライブ、そして突然のライヴ活動休止発表。激動の、そして熱狂に包まれたSpangle call Lilli lineの2010年が一段落したところで届けられたヴォーカル大坪加奈によるソロ・プロジェクト、セカンド・アルバム。「ホニャララ語」とも評される彼女オリジナルの言語感覚はここでも健在…どころか、奔放なそのセンスがサウンドをも支配。背景に見えるのはハウス/ダンス・ミュージックだが、彼女はそれを積み上げるのでも解体するのでもなく、文脈を身軽に飛び越え、分類の眼差しをすり抜ける。まさに「NINI TOUNUMAの音」としか評し得ない世界を築きあげた。さらに今作には彼女のリクエストに応えSPANOVAがミックス/共同サウンド・プロデューサーで参加、NINI TOUNUMAの世界を見事にトリートメントしている。  アートワークも自ら手がけ、まさに大坪加奈の分身のような作品に仕上がった。そして、そのクールな音像の中、彼女のつややかなイマジネーションが無邪気な子供のように駆け巡っている。

10 tracks

気だるくて軽やか、透明でありカラフルでもある。大坪加奈の世界が爆発している。解き放たれた感性は思いがけず太いビートとなってうねり、独特の色彩感覚でコラージュされたサウンドからは不思議なアトモスフィアが香る。大好評の2枚のフル・アルバム、相対性理論永井聖一とのコラボ・シングル、即ソールドのリキッド・ルームでのワンマン・ライヴ、そして突然のライヴ活動休止発表。激動の、そして熱狂に包まれたSpangle call Lilli lineの2010年が一段落したところで届けられたヴォーカル大坪加奈によるソロ・プロジェクト、セカンド・アルバム。「ホニャララ語」とも評される彼女オリジナルの言語感覚はここでも健在... どころか、奔放なそのセンスがサウンドをも支配。背景に見えるのはハウス/ダンス・ミュージックだが、彼女はそれを積み上げるのでも解体するのでもなく、文脈を身軽に飛び越え、分類の眼差しをすり抜ける。まさに「NINI TOUNUMAの音」としか評し得ない世界を築きあげた。さらに今作には彼女のリクエストに応えSPANOVAがミックス/共同サウンド・プロデューサーで参加、NINI TOUNUMAの世界を見事にトリートメントしている。アートワークも自ら手がけ、まさに大坪加奈の分身のような作品に仕上がった。そして、そのクールな音像の中、彼女のつややかなイマジネーションが無邪気な子供のように駆け巡っている。

10 tracks

Digital Catalog

気だるくて軽やか、透明でありカラフルでもある。大坪加奈の世界が爆発している。解き放たれた感性は思いがけず太いビートとなってうねり、独特の色彩感覚でコラージュされたサウンドからは不思議なアトモスフィアが香る。  大好評の2枚のフル・アルバム、相対性理論永井聖一とのコラボ・シングル、即ソールドのリキッド・ルームでのワンマン・ライブ、そして突然のライヴ活動休止発表。激動の、そして熱狂に包まれたSpangle call Lilli lineの2010年が一段落したところで届けられたヴォーカル大坪加奈によるソロ・プロジェクト、セカンド・アルバム。「ホニャララ語」とも評される彼女オリジナルの言語感覚はここでも健在…どころか、奔放なそのセンスがサウンドをも支配。背景に見えるのはハウス/ダンス・ミュージックだが、彼女はそれを積み上げるのでも解体するのでもなく、文脈を身軽に飛び越え、分類の眼差しをすり抜ける。まさに「NINI TOUNUMAの音」としか評し得ない世界を築きあげた。さらに今作には彼女のリクエストに応えSPANOVAがミックス/共同サウンド・プロデューサーで参加、NINI TOUNUMAの世界を見事にトリートメントしている。  アートワークも自ら手がけ、まさに大坪加奈の分身のような作品に仕上がった。そして、そのクールな音像の中、彼女のつややかなイマジネーションが無邪気な子供のように駆け巡っている。

10 tracks

気だるくて軽やか、透明でありカラフルでもある。大坪加奈の世界が爆発している。解き放たれた感性は思いがけず太いビートとなってうねり、独特の色彩感覚でコラージュされたサウンドからは不思議なアトモスフィアが香る。大好評の2枚のフル・アルバム、相対性理論永井聖一とのコラボ・シングル、即ソールドのリキッド・ルームでのワンマン・ライヴ、そして突然のライヴ活動休止発表。激動の、そして熱狂に包まれたSpangle call Lilli lineの2010年が一段落したところで届けられたヴォーカル大坪加奈によるソロ・プロジェクト、セカンド・アルバム。「ホニャララ語」とも評される彼女オリジナルの言語感覚はここでも健在... どころか、奔放なそのセンスがサウンドをも支配。背景に見えるのはハウス/ダンス・ミュージックだが、彼女はそれを積み上げるのでも解体するのでもなく、文脈を身軽に飛び越え、分類の眼差しをすり抜ける。まさに「NINI TOUNUMAの音」としか評し得ない世界を築きあげた。さらに今作には彼女のリクエストに応えSPANOVAがミックス/共同サウンド・プロデューサーで参加、NINI TOUNUMAの世界を見事にトリートメントしている。アートワークも自ら手がけ、まさに大坪加奈の分身のような作品に仕上がった。そして、そのクールな音像の中、彼女のつややかなイマジネーションが無邪気な子供のように駆け巡っている。

10 tracks

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3月のシングル「dreamer」にはじまり、アルバム『VIEW』、そして6月23日にリリースされたアルバム『forest at the head of river』と怒濤のリリースを重ね、LIQUIDROOMでのワンマン・ライブを即完売させたSpangle…

Woolgathering(24bit/48kHz)
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