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精霊たちの訪れを描いた「音無の家」、月夜の儀式をイメージした「月の下で」の2曲をカップリング配信。童話のように不思議な世界をアンビエンスたっぷりの弾き語りで。(録音/ミックス/マスタリング:葛巻善郎)
精霊たちの訪れを描いた「音無の家」、月夜の儀式をイメージした「月の下で」の2曲をカップリング配信。童話のように不思議な世界をアンビエンスたっぷりの弾き語りで。(録音/ミックス/マスタリング:葛巻善郎)
あや-たがい【綾違い】。想い出を布に例えて織り上げたスローなラブソング。「はじまりの泉」に続く2017年のシングル第2弾。ミックス&マスタリング:葛巻善郎(Studio CMpunch)。
「何が見える何が見える、この泉を覗いたときに...」。天上の泉を覗き込む女神の心象風景を歌ったピースフルなフォークソング。軽やかな3拍子と共に心優しくなれる1曲。透明感と立体感溢れるサウンドはぜひハイレゾでも聴いてみて欲しい。セルフレコーディング。ミックス&マスタリング:葛巻善郎(Studio CMpunch)。
人間は人生の途上で、幾度か分岐点をむかえる。左へ行くか右へ行くかで、その後の人生は大きく変わってしまう。そんな時はいちど立ち止まって、後を振りかえればいい。ゆっくりと遠い日を想い出しながら、ひっそりとあの人とのことを想い出しながら・・・
YUKIO初のトータルオリジナルアルバム。ロックからジャズ、現代音楽まで様々な音楽から影響を受けたオリジナル曲はメジャーシーンには無い独特のリズム感により創り上げられてます。聴いたことの無いメロディー・・・、いつも聴いている曲とはどこか微妙に違うリズム・・・、予期せぬ進行・・・、着飾らない歌詞、、、等、音楽にはまだ可能性が残っていることを感じさせる一枚です。
北海道出身、群馬県在住のソロギタリストgohのファーストフルアルバム。全曲の録音を映画館にて行った渾身の一枚。ブルースを基盤としたフィンガーピッキングのインストゥルメンタル。10編の短編映画を見ているように楽しめる一枚。
島みずき自身の初のオリジナル作品によるミニアルバムついに完成。もう、この音の世界にどっぷりマミレるしかない!【島みずき 本人による曲解説】1. 華ぬ道(はなぬみち) 作詞・作曲 島みずき泣いたり笑ったりを繰り返すのが人生なら、笑顔の多いほうがいい!一瞬にして聴く人の心模様が好転するようなノリの良いビートを使ってオープニングにふさわしい沖縄三線版のロックテイストに仕上げました!全編沖縄方言で作詞しています。2. 肝ぬ水溜まい(ちむぬみじだまい) 作詞・作曲 島みずき大切な過去に乾ききらない水溜りがあろうとも、それもまた間違いなく今の私の道標。聴く人全てのそんな過去の水溜りも、浄化されていくような一曲になればと思います。こちらも全編沖縄方言で作詞しています。3. 夜ぬ明きるぐとぅに(ゆぬあきるぐとぅに) 作詞・作曲 島みずき深海のような幻想的かつ独特な空間を創造してみました。心深くに眠る痛みに寄り添い、そっと静かに夜明けを待つ。暗黒の中の小さな光のような一曲です。4. 夜蝶風月(やちょうふうげつ) 作詞・作曲 島みずき心から愛するものを心から自由に愛することができないこともあり、届けたくても届かない愛もあります。でも確かに、間違いなく私はあなたを愛している、という自身の子に向けて書いた一曲を情感を込めたバラードで表現してみました。5. 夏のOKINAWA(なつのおきなわ) 作詞・作曲 島みずきタイトルのとおり「夏の沖縄」の風を瞬時に感じれるノリノリな一曲!沖縄に行きたーい!! 沖縄大好きなみんなをもっとウズウズさせちゃいます!ぜひ沖縄の海辺をドライブする時のお供にしていただけたら嬉しいです。ちょっとしたストーリー性を持った明るくHAPPYな仕上がりになりました。
フランス・ブルターニュからの新しい風...可憐なケルティックハープの音色と魂に語りかける歌声...ザ・リアルファンタジーと呼ばれたシンガーソングライター、アルメルLCの世界観を日本の音楽ファンにお届けいたします。
TRI4THのベーシスト関谷友貴とピアニスト竹内大輔を擁し、ミュージカル『レ・ミゼラブル』にも出演する“奄美の歌姫”里アンナ、津軽三味線奏者・白藤ひかり、Nautilusのリーダー/ドラマー佐々木俊之からなる【ジャズと伝統芸能】のフュージョン・バンド、黒船のセカンド・アルバム。奄美島唄を斬新な解釈でアレンジした楽曲や、津軽三味線で弾くジャズ・ナンバーなど、前衛的かつ日本人の琴線に響くどこか懐かしいサウンドを収録。
The Corona、初のライヴ・アルバム。本作は2011年12月25日に東京sonoriumで行われたコンサートを記録したもの。ミックスはセルフカバー・アルバム『Shine』に続き近藤祥昭が、マスタリングは、ロンドンのメトロポリスマスタリングにて、ヴァンモリソンや、ビートルズの「LOVE」のサラウンドマスタリングを担当している、Tim Youngが手掛けました。繊細かつ、エネルギッシュ。上質な音像をどうぞ。
The Corona、初のライヴ・アルバム。本作は2011年12月25日に東京sonoriumで行われたコンサートを記録したもの。ミックスはセルフカバー・アルバム『Shine』に続き近藤祥昭が、マスタリングは、ロンドンのメトロポリスマスタリングにて、ヴァンモリソンや、ビートルズの「LOVE」のサラウンドマスタリングを担当している、Tim Youngが手掛けました。繊細かつ、エネルギッシュ。上質な音像をどうぞ。CDより高音質のHQD(24bit/96kHz)版。
民謡、口伝承歌を含む東北地方の民俗音楽に、レゲエ、ヒップ・ホップ、ロックなど異ジャンルの音楽を掛け合わせる未来型お祭りロック・バンド、アラゲホンジ。2011年7月18日、青山月見ル君想フにて行われた彼らのライヴを高音質DSDで録音&OTOTOY独占で配信開始
これが新時代のグローカル・ミュージック! その唄とビートで東北を鼓舞する「アラゲホンジ」満を持しての1stアルバム遂に登場! 「秋田音頭」や「秋田萬歳」、また三波春夫作詞の「可愛がらんせ」などの民謡を現代版にアップデート。さらに、時に涙を誘う切なさをはらむオリジナル曲を混ぜ合わせ、ライブの盛り上がりをそのままに、泣けて来るほどの楽しさをここに凝縮。
Bonus!およそ2年ぶりとなる最新スタジオ録音盤の今作は、ジャズシンガー綾戸智恵の隠れた魅力であったアメリカンルーツスタイルを『life』以来改めて前面に打ち出し、自らのアメリカでのゴスペルシンガーとしての経験や生活体験の全てを歌に注ぎ込んだ大傑作となりました。神戸の震災、そして911を経験した綾戸が、改めて自身のルーツに向き合うことで見えてきた大切な想いの数々を歌い上げます。単に回帰としてのルーツ(roots)ということだけではなく、綾戸が経てきた道程としてのルーツ(routes)でもあり、それは勇気と希望を持って生きること、未来に開かれた「生きること」でもあります。 このアルバムの柱となる楽曲は、レナード・コーエンのオリジナルやk.d.ラング、ジェフ・バックリーでのカバーでもお馴染みの「ハレルヤ」。女性アーティストbirdの最新アルバムにも全面参加の実力派若手オルガン奏者・金子雄太を中心としたバンドバージョンと弾き語りバージョンの2パターンを収録しています。綾戸にとって「テネシーワルツ」に次ぐ新たな代表曲となる同曲の、深く、全ての人々の心に響き合う、魂のこもった歌唱は圧巻です。他、配信サイトOTOTOYのチャリティアルバム『Play for Japan』にも収録された「Amazing Grace」、プレスリーからニック・ケイブまで横断する「In The Ghetto」、トム・ウェイツの「Ol'55」、ジョン・レノンの「Mother」、そしてS&Gによるあまりにも有名な名曲「明日にかける橋」は、アレサ・フランクリンの魂の叫びを経て、今綾戸のもとで新たな心の平穏を見いだします(新編成での再録)。これらアメリカンルーツ・ポップスの名曲たちが並ぶなか、先のオルガン奏者・金子雄太とのデュオで吹き込んだ黒人霊歌「Motherless Child」は、ゴスペルの本場を経験した綾戸ならではのスピリチュアルな感覚とアメリカ南部の空気に包まれています。 3月11日東北地方太平洋沖地震の5日前に福島県いわき市でコンサートを行い、前日の10日にもレコーディングを行っていた綾戸智恵。2011年の今にしか歌えないうた。今感じることの全てをこのアルバムに託し、日本中に慈愛と感動に満ちた歌声を届けます。
Tremolo Earth と Cloudberry Jamを中心に日本とスウェーデンの繋がりが“希望への歌”として1つのチャリティー・コンピレーション・アルバムになった。東日本大震災によって人間の意識は今大きく変わろうとしている。『僕』『君』『彼ら』から『私たち“We”』へ。“私たち”がこの世界を守り続け、この音を未来の子供たちに残してあげよう。収益金は義援金や活動支援金として、日本赤十字社、また被災地での動物を保護する団体に寄付されます。
「子どもたちに伝えたい、豊かな自然・こころ・唄 そして平和」さまざまなアーティストによる島唄のスタンダードナンバーを収録したオムニバスアルバム。名曲「さとうきび畑」をフルコーラスで収録しています。
津軽三味線奏者・希乃とマンハッタンジャズオーケストラ(MJO)とのジョイントによる異色アルバム。プロデューサー川島氏は「長年ジャズのプロデュースを行っているが、彼女の演奏は素晴らしい。アルバムの評価も高く、可能性は高い」と評価。まったく新しい迫力のサウンドに圧巻です。
イタリア歌曲の第一人者として国内外で高い評価を受けている嶺 貞子の、イタリア近代歌曲集第2弾。「嶺さんのように、どこまでも『詩を歌う』人がいてくれることは大いなる救いである。詩を書いた詩人たちも、さぞ本望であろう」(林 望 ライナーノートより)
わが国のベルカント唱法の華、嶺 貞子。豊かな教養に支えられた名手、アンリエット・ピュイグ=ロジェ。ふたりの出逢いが生んだ、イタリアの光と影が織りなす美の世界。
バボラークにとって、バッハは楽器を超越して純粋に自己音楽表現を実現できる作曲家です。本作は、完璧な音程感と色彩感を見事な構成力で表現したヴァイオリンソナタ、酔いしれるほどの美音が堪能できるコラールやアリアが詰まっています。
シャンソンの代表曲「Le Temps des cerises」(さくらんぼの実る頃)を&[AND]が色鮮やかにアレンジ。ノスタルジーとPOPが見事にかけ合わされた至極の1曲。
9月公開の映画「プール」主題歌原曲「妙なる調べ」、小田急電鉄CM曲「待ち合わせ」を収録。スコットランドのフィドラーズ・ビドを迎えてレコーディングされたこれらの曲はすでにコンサートでは人気曲でファン待望のリリース。SHIBUYA-AXでのワンマンライヴも目前、注目の男女デュオ。
伝統楽器とのコラボレーションを数多く世に送り出してきたサウンドプロデューサー京田誠一のセルフユニット「ザラ」1stアルバム。心に潜在する日本の原風景が懐かしい音色と新しいビート感で蘇ります。
FUJI ROCK FESTIVAL '09に3日間連続出演! 不思議な不思議なキツネの村に到達します。空は晴れ、緑は澄み、水は輝く自然の村。人々は手を振り歌い、気球漂い、子供は裸で水に飛び込み、バンドは半人半馬の生物となり、動物達がサーカスに集まってくる、、、楽しくもちょっと不思議なこの世界。あなたはここから抜け出す事が出来るのでしょうか?
傑作『カモン・ミラクル』以来3年ぶりとなる、アンリ・ファーブルの著作にインスパイアされたコンセプト・アルバム。 ミラーの描き出す「バグズ・ライフ」な世界を、ザ・ブラック・キャット・オーケストラのメンバーであり、 ニルヴァーナ『MTVアンプラグド』への参加で知られるロリ・ゴールドストン(チェロ)、カイル・ハンソン(アコーディオン) を中心としたスペクトラトーン・インターナショナルによる世界各地のトラッドを始め、フォーク、ジャズら様々なエッセンスが溶け合った滋味深い アコースティック・サウンドがバックアップ。
ポスト・エリオット・スミスの呼び声も高いシンガー・ソングライター、ジェフ・ハンソンによる待望のサード・アルバム。ストリングスやホーンセクションをこれまで以上に効果的に取り入れ、さらに豊潤さを増したサウンドは素晴らしいの一言に尽きます。
アメリカ・ルーツミュージック界の改革者的存在GEOFF MULDAURの娘CLARE MOULDARを中心とするグループCLARE & THE REASONSのフルアルバム。ふわりと宙を舞うボーカルに絡むコーラスとストリングスのアレンジが素晴らしく、聴くものを別世界へと連れて行ってしまうこと間違いなし!そしてなんといってもVAN DYKE PARKSの参加も見逃すことはできないでしょう!大推薦盤!
地元沖縄で話題になり、満を持しての全国発売。ニューヨークで出会った同じ故郷の"浦崎芳郎"と"memmy lapin"。二人が奏でる三線とピアノの音色をシンクロさせて出来た楽曲に乗せられた浦崎の詩と歌声はどこか懐かしく、同時に新しいタイプのオキナワン・ポップ。大切な人がいるあなたに、目を閉じて聴いて欲しい。
聴く者をたちどころに自らの世界に引き込んでしまう圧倒的なヴォーカルと多彩な音楽性を見事に消化し放出してしまうスタイルで世界中で絶大な支持を集めてきた二階堂和美待望のフルアルバム!本作はジャンルを超えたゲスト〜渋谷毅、サケロック、赤犬、レイ・ハラカミ、テニスコーツ、イルリメ、イリシット・ツボイ 他〜を迎え「ポップス」の可能性をさらに広げる傑作となった。