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⇱ TVアニメ『太陽よりも眩しい星』


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👁 INTRODUCTION

「俺物語‼︎」
「高校デビュー」「先生!」

と多くの作品で
メディアミックス化されている
河原和音 先生の最新作。

平均より少し頑丈な女の子・岩田朔英と、
か弱い男の子・神城光輝。

小学生の頃、神城の笑顔にひとめぼれした朔英だったが、
細くて小さかった光輝は、中学生になると、
爽やかイケメンに成長。
遠い存在になってしまった。

そんな中、中学最後の体育祭で一緒になり、
心の奥にしまってきた初恋が動き出す。

どんなに遠くなっても、
私の眩しい星はずっと君――。
きらめく初恋ストーリーが始まる!

👁 CHARACTER

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👁 岩田 朔英
Sae Iwata

CV. 藤寺美徳

平均より少し頑丈な女の子。優しく、困っている人を放っておけない性格。
小学生の時に神城にひとめぼれをしてから片思いをしていたけれど、中学生になり成長した彼とはクラスが離れていたこともあり疎遠に。
高校ではテニス部に所属しており、神城と再び同じクラスに。
あだ名は「岩ちゃん」。

👁 STAFF

原作
河原和音
(集英社「別冊マーガレット」連載)
監督
小林 彩
シリーズ構成
中西やすひろ
キャラクターデザイン
曾錦峰
サブキャラクターデザイン
村長由紀
プロップデザイン
益田賢司
美術設定
青木智由紀 イノセユキエ
美術監督
氏家こはく
色彩設計
横山さよ子
3DCGディレクター
山内郁人
画面設計
田村 仁
撮影監督
澤見泰治
特効
原田祥子
(グラフィニカ)
編集
丹 彩子
音響監督
吉田光平
音響効果
吉澤美寿恵
音響制作
ダックスプロダクション
音楽
田渕夏海 櫻井美希
音楽制作
日音
チーフアニメーションプロデューサー
柴 宏和
アニメーションプロデューサー
伊藤太貴
アニメーション制作
スタジオKAI

👁 CAST

岩田朔英役
藤寺 美徳
神城光輝役
小野 友樹
小野寺翡翠役
羊宮 妃那
鮎川陽太役
坂 泰斗
香川美織役
田村 睦心
井沢優心役
逢坂 良太
神城 昴役
白石 晴香

👁 原作書籍

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COMMENT
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河原和音


アニメに関わってくださっている
全ての方が愛情とこだわりをもって、
原作を大切にして
作ってくださっているので、
始まったらぜひ見てほしいです。
私が知ってるだけでも
原作にプラスされたセリフとか表現が
あって、
とてもいいので
楽しみにしてください。
自分の絵をアニメにしていただくの
初めてで、
私の絵自分でも
よくわからないでごまかしながら
描いてるので、
きっとやりづらいだろなぁと
思っていたのですが、
とても可愛くしていただきました!

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岩田朔英役CAST COMMENT
藤寺 美徳
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Q1. 本作の魅力をお聞かせいただけますでしょうか。
原作を読ませていただいた時、登場するキャラクターみんなが魅力的で、あたたかくてキラキラした世界観に心を掴まれすごく優しい気持ちになりました。
胸の奥のほうがきゅとなるような朔英ちゃんのモノローグもとても魅力的で、心の揺らぎが繊細にみられたり、心優しくて素直なところが溢れていたり、朔英ちゃんの内面に触れていけば触れていくほど、神城くんを一途に想い続ける姿を全力で応援したくなる作品です。
Q2. キャラクターを演じるにあたり、 意気込みを教えていただけますでしょうか。
自分の中でたくさん考えてから相手に伝えていく朔英ちゃんの言葉は本当に素敵で、思いやりや優しさが詰まっていると感じています。朔英ちゃんの外に出てくる言葉も、感情豊かな内側の気持ちも、美味しそうにご飯を食べる姿も、時折見える表情のギャップもすごく愛おしいです。
収録の時、私は高校生だったので等身大を意識して、繊細な心の揺らぎをどうやって表現しようかなと朔英ちゃんと向き合いながら、大切に演じさせていただきました。
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神城光輝役CAST COMMENT
小野 友樹
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Q1. 本作の魅力をお聞かせいただけますでしょうか。
初めて原作を読ませて頂いた時、語り始めると全てをネタバレしかねないほど、ドップリ惹き込まれてしまいました。 朔英の人柄、周りの仲間たちとの交流、神城のキラキラでいて等身大な一面、それら全部をひっくるめて「続きはどーなるの!?」と思わせられてしまうストーリー展開。まだまだたくさんの魅力がありますので、気になる方は是非『たまほし』の世界に触れて頂けますと幸いです。
Q2. キャラクターを演じるにあたり、 意気込みを教えていただけますでしょうか。
実は小学校時代に札幌に住んでおり、どうやら作中に登場するある場所が僕の当時の生活圏内のようで、すごく親近感を感じました。が、演じさせて頂く神城はキラキラ王子様…だけじゃなかったりもしますが、何より青春ド真ん中な神城を、不惑を迎えたワタクシの声でどうお届けできるか。オーディションの際に「おのさん、こういう方向性も行けるんですね!」と言って頂けた言葉を命綱に、精一杯駆け抜けたいと思います。
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小野寺翡翠役CAST COMMENT
羊宮 妃那
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Q1. 本作の魅力をお聞かせいただけますでしょうか。
きゅんきゅんドキドキするところももちろん魅力の1つだと思うのですが、向き合うことの尊さをすごく感じられる作品だなと思いました。好きだからこそ、たくさん相手のことを考えたり、自分の心とも向き合ったり、そんな朔英ちゃんたちが見せてくれる笑顔により一層、幸せな気持ちを感じられます。
Q2. キャラクターを演じるにあたり、 意気込みを教えていただけますでしょうか。
翡翠ちゃんは、朔英ちゃんの恋を応援するシーンが多いのですが、そんなときお母さんのような人になりすぎないよう... と言いますか、包み込んであげる優しさも残しつつ、基本的には翡翠ちゃんも楽しんで応援したり、恋を見守るように意識していました。
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鮎川陽太役CAST COMMENT
坂 泰斗
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Q1. 本作の魅力をお聞かせいただけますでしょうか。
岩田さんと神城、2人の距離が近づいては離れて時にはすれ違う。見ていて思わず岩田さんを応援したくなる様な、甘酸っぱくてもどかしい青春物語だと感じています。
「初恋」という人生で一度しか経験することが出来ないドキドキを、この作品を見て必ず感じて頂けるはずです!
Q2. キャラクターを演じるにあたり、 意気込みを教えていただけますでしょうか。
陽太を演じる際に意識していた事は、感じた事や思った事をそのまま素直に口にするという事でした。
その理由は、口数が少なく物静かな陽太ですが、自分の軸をしっかりと持っていて発する言葉に裏表がなく、自分の意見をハッキリと言える人物だと感じたからです。
また、小さな集落育ちという事で、他者との間に「あたりまえ」のズレがある事も一つの理由としてありました。
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香川美織役CAST COMMENT
田村 睦心
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Q1. 本作の魅力をお聞かせいただけますでしょうか。
学生の時、こんなときめきあったら楽しかっただろうな〜っていう思いと、それとは関係なく朔英ちゃんと神城の両片思いにキュンキュンするのがたまに苦しくものすごく楽しいです!
すごく想い合ってるのになんでこんなにすれ違うの!!!っていう…!
Q2. キャラクターを演じるにあたり、 意気込みを教えていただけますでしょうか。
ディレクションでよく言われていたのは『香川さんは武士みたいな感じで〜』っていう事でしたので、無骨で愛想があまり無くて、でもスジ通っていてかっこいい。というところを意識していました。あとたまにデレてくれるので、貴重なデレを無骨感残しつつやらせていただきました。めちゃくちゃ喋る人ではないのでたまに目立ってくれているといいな〜と思います!
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井沢優心役CAST COMMENT
逢坂 良太
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Q1. 本作の魅力をお聞かせいただけますでしょうか。
今作品は朔英を中心に描かれますが、神城に対しての一挙手一投足に反応してときめく朔英に初々しいなと思いつつ、ものすごく真っ直ぐな気持ちで応援できる作品だなと思います。
Q2. キャラクターを演じるにあたり、 意気込みを教えていただけますでしょうか。
井沢は勉強ができるし頭はいいのですが、基本ノリがバカなので、だいぶ自由に演じさせていただきました。
ただ、クラスメイトの反応が冷たくなる時もありますが、決して嫌われてはいないので、不快にならない、見ていてバカだなーこいつと笑って見られるような人物になればいいなと思い演じました。
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神城 昴役CAST COMMENT
白石 晴香
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Q1. 本作の魅力をお聞かせいただけますでしょうか。
キャラクターの感情が繊細に描かれていて、朔英ちゃんや光輝くんの気持ちが手に取るようにわかり、胸が苦しくなったり、きゅんとしたりと、すごく惹き込まれる青春ラブストーリーだなと思いました!
クラスメイトも個性豊かで楽しい人ばかりなので、恋愛模様以外に学校生活の中での何気ないやり取りもとても魅力的です。
心があたたかくなる青春ラブストーリーにトキメキが止まりません!
Q2. キャラクターを演じるにあたり、 意気込みを教えていただけますでしょうか。
昴ちゃんは思ったことをハッキリ伝えるタイプなので一見きつい人に見えてしまうのですが、実はとても正義感が強い面倒見の良い人なので、ハキハキと話すけれど意地悪な人に見えないように意識しました。
光輝くんにしか見せない家族としての一面があり、友達といる時の昴ちゃんとは心の距離感がかなり変わってきます。そういった部分に気をつけながら演じさせていただいたので、アニメでも昴ちゃんを好きになっていただけたら嬉しいです。