1989年にピエール瀧らと"電気グルーヴ"を結成。1995年には初のソロアルバム『DOVE LOVES DUB』をリリース、この頃から本格的にDJとしての活動もスタートする。2017年12月27日に1年4カ月ぶりの最新ソロアルバム『ACID TEKNO DISKO BEATz』をリリースし、2018年1月24日にはこれまでのソロワークを8枚組にまとめた『Takkyu Ishino Works 1983~2017』リリース。現在、DJ/プロデューサー、リミキサーとして多彩な活動をおこなっている。
現在ロサンゼルスの大学に通う19歳のシンガーソングライター。14歳からYouTubeでカバー動画を配信。その清廉な歌声は瞬く間に世界中の多くの音楽ファンの心を癒し、虜にした。2018年11月にオフィスオーガスタの新生レーベルより第一弾アーティストとしてデビュー。洋邦の枠を超えた全国FM29局のパワープレイ、“タワレコメン”、YouTube “Artists to Watch”等に続々選出され注目を集める。待望の1stアルバム『Rocket Science』が10月30日に発売決定。
湘南生まれ、南カリフォルニア育ちの日本人シンガーソングライター。ウィスパーながらも芯のあるシルキーヴォイスが話題となり、デビュー前にもかかわらずその声は5,000万人に届くことに。2017年にデビューEP『Westbound EP』、2019年にデジタル・シングル「When We Were Young」「Alive」をリリース。2,800万回超えの再生回数を記録中の AmPm の楽曲への参加をはじめ、活躍の場を世界規模で広げている。
北海道根室市出身。札幌在住の3ピース・バンド、sleepy.ab(スリーピー)のボーカル、ギター。1998年専門学校の同級生で卒業を期にsleepy.abを結成。眠る前に聴く音。ゆっくり気持ちよく眠れる音楽を作るというのをコンセプトに音楽を作り始める。成山剛名義では坂本美雨への楽曲提供など。2016.3.23 初のソロアルバム『novelette』を全国流通。FUJI ROCK FES.、SUMMER SONIC、ROCK IN JAPAN、RISING SUN ROCK FES、などの大型フェスにも出演。 ソロ名義でも2014年からRISING SUN ROCK FESに4年連続出演中。
1987年、日本初のDJコンテストにて優秀賞。その後、DJ活動をしながらKrush Posse、EAST ENDなど日本のヒップホップ黎明期のアルバム制作に携わる。1990年、寺田創一と「Far East Recording」を作り「Do it again」「shake yours」「believe in the house」などレコードリリース。2015年頃から作品が海外で再評価され「boilerroom」にも出演。2016年にはフルアルバム「Do it again and again」をリリース。2019年6月にはニューアルバム「I know you like it」をリリース。10月には2枚組アナログ盤「Ultimate Yokota」がリリース予定。
BD1982 は アメリカ合衆国NJ州出身の、現在東京に住む音楽プロデューサー / DJ である。
A Taut Lineと共にレコード・レーベル 〈Diskotopia〉を運営し、本人の最新のリリースは 「7th Door EP」である。彼の作品は、ダンスホール、テクノ、イタリアB級映画のサウンドトラックや、その他様々なジャンルの音楽から影響を受け、それらを見事に融合させた音楽となっている。
Resident Advisor, The Wire, Fact Magazine などの音楽マガジンに彼のインタビューが掲載されたり、また、 BBC Radio1, Apple Beats1, NTS Radio, Rinse FM などのラジオ局で彼の音楽が流されたりしている。
Yutaro Yamada / 幼少よりピアノやドラム等を通じて音楽に親しむ。高校入学後の2018年、初めて行ったダンスミュージックイベント「MASTERS AT WORK in JAPAN」に感銘を受けてDJを始める。
得意科目は英語。好きな食べ物は焼き肉。ニキビが眩しい16歳。
Wakagoro Yamada / DJはトラックメイクでの確かな理論とジャンルにとらわれない自由な発想のバレアリック・スタイルで、フロアにグルーヴとセンセーショナルな一体感を生み出す。Jazzを基盤とした独自の解釈とセンスで、まるで風景の見えるようなエモーショナルでストーリー性に溢れた、色彩力豊かな空間を創り上げると評判。Houseを中心に数多くの様々なジャンルのパーティに出演するなど、DJとしても幅広く活動している。
湘南生まれ、南カリフォルニア育ちの日本人シンガーソングライター。ウィスパーながらも芯のあるシルキーヴォイスが話題となり、デビュー前にもかかわらずその声は5,000万人に届くことに。2017年にデビューEP『Westbound EP』、2019年にデジタル・シングル「When We Were Young」「Alive」をリリース。2,800万回超えの再生回数を記録中の AmPm の楽曲への参加をはじめ、活躍の場を世界規模で広げている。
ヤセイコレクティブのキーボーディストとして、FUJI ROCK FESTIVALへの出演、ブルーノート東京での単独公演もおこなう。2018年11月にヤセイコレクティブを脱退。Gentle Forest Jazz Bandのピアニストとして、東京03の単独公演への参加、SUMMER SONIC 2016 に出演。2019年よりソロプロジェクトを始動。
2012年から高須咲恵と松下徹により活動を開始。2017年より西広太志が加わる。
美術史や歴史を背景にストリートアートを読み解く活動から、問題意識は現在の身体や都市に移行し、活動の拠点を実際の路上へと広げる。
2017年からは不定期に街の建築、壁画、グラフィティを巡る『MIDNIGHT WALK tour』を開催。2016年からはBUCKLE KÔBÔのプロジェクトチームとしての携わるなど活動は多岐にわたる。
主な展示に、そとのあそび /2018/市原湖畔美術館, lonely museum of wall art (Reborn-Art Festival) / 2019 /宮城県石巻
2008年結成。東京を中心に活動する劇団。変化し続けるメディア、アートの最前線にアクセスしつつ「演劇」をアップデートし、社会性とポップで柔らかなユーモアを併せ持つメッセージで幅広い支持を得る。2009年よりアジア、EUにも活動の場を広げ、代表作『My name is I LOVE YOU』でスイスのチューリヒ・シアター・スペクタクルにてアジア人初の最優秀賞、「ZKB Patronage Prize 2010」を受賞。国際的にも注目されている。
Ryotaが9歳の時 Open Reel Orchestra に参加した事でオープンリールにすっかり魅せられ【アトムの足音をつくった伝説の音響デザイナー 大野松雄氏】の弟子に。色んな活動をする方達をお手本に、作品をつくりはじめる。「ジャンルにとらわれず色々な『もの、こと』を楽しみながら発信し、リールの様に繋げて世界を面白く響かせたい!」と思い、Tomokoと共に親子ユニット「りーるとぅりーる」を始動。今しか出来ない事を大事に産み出している。 Photo by Takeshi Yoshida