ラムゼイ・ルイスの代表作にして、ジャズ・ファンクの名作。アルバムを通して強靭なジャズ・ファンクのグルーヴに、ラムゼイのブルージーなピアノ/フェンダーローズが絡み合い、色褪せることのない70年代の名作といえる作品。 (C)RS
JMD(2011/08/04)
EW&Fデビュー40周年ラムゼイ・ルイスJAZZ FUNK YEARS紙ジャケ+Blu-spec CD。ラムゼイ・ルイスの代表作にして、ジャズ・ファンクの名作。チェス時代からの旧友でもあるEW&Fのモーリス・ホワイトがプロデュースし、フィリップ・ベイリー、ヴァーディン・ホワイトらEW&F勢が参加した「Sun Goddess」は、EW&Fの傑作ライヴ盤『灼熱の狂宴』でも取り上げられている。「Living For The City」は後に共演するスティーヴィー・ワンダーのカヴァー。アルバムを通して強靭なジャズ・ファンクのグルーヴに、ラムゼイのブルージーなピアノ/フェンダー・ローズが絡み合い、色褪せることのない1970年代の名作といえるでしょう。本作は全米チャート12位まで上昇し、ゴールド・ディスクを獲得。1974年作品。2011年リマスタリング。
ソニー
発売・販売元 提供資料(2011/07/26)
ファンキー・ジャズの第一人者ラムゼイ・ルイスの代表作。アース・ウィンド&ファイアーのドラムのモーリス・ホワイトがラムゼイのグループだった事から他のメンバーも多数参加。「SUN GOODESS」はヒップホップ、R&Bのサンプリングネタやクラブでも大人気の名曲。 (C)ZAN
タワーレコード(2001/07/27)