聴くものの心を優しく包み込む愛媛県松山市出身のシンガーソングライター大橋ちっぽけが、デビュー・アルバム『ポピュラーの在り処』をリリース!
「このアルバムが日本のポピュラーミュージックの中心に届けばよいなという願いとそういう気持ちで創った、という意思表示を込めています。」(大橋ちっぽけ)
大橋ちっぽけの気持ちが込められたアルバムとなっている。
発売・販売元 提供資料(2019/03/08)
聴くものの心を優しく包み込む、愛媛県松山市出身シンガーソングライター、大橋ちっぽけ。今作は、10代のもどかしさを表現したインディーズCD『僕と青』を経て、20歳になり成長した大橋ちっぽけのメジャーデビューアルバム。大橋ちっぽけの基本スタイルである弾き語り楽曲から、バンドサウンド、デジタルとアコースティックが融合したミクスチャーサウンドなど、幅広い音楽性が凝縮された楽曲を、飛躍的に成長したソングライティングとボーカルで表現している。 (C)RS
JMD(2019/01/15)
愛媛県松山市出身のシンガー・ソングライターが、歌唱動画の投稿やオーディション企画を経て放つ初のフル・アルバム。そのアーティスト名とは裏腹に、どの楽曲も新人と思えないほどスケールが大きく、アコースティック・サウンドはもちろん、電子音にストリングスなどの散りばめ方も上手くて今っぽい。歌も穏やかでありながら堂々としたもの。自信を持って〈ポピュラーの在り処〉を丹念に探しているように映る。
bounce (C)田山雄士
タワーレコード(vol.425(2019年3月25日発行号)掲載)