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2026年3月10日 14:00
ディズニープラスが、ティンカー・ベルを主人公にした実写ドラマシリーズ「ティンク(原題)」を開発中であると、米デッドラインが独占で報じている。
脚本と製作総指揮を務めるのは、リズ・ヘルデンスとブリジット・カーペンターだ。ふたりはアメリカンフットボールを題材にした青春ドラマ「フライデー・ナイト・ライツ」以来の長年の盟友で、ヘルデンスは現在ABCの犯罪ドラマ「ウィル・トレント」の共同ショーランナー、カーペンターはHBOの「ウエストワールド」などを手がけてきた。制作は20thテレビジョンが担当し、元ディズニー・ブランデッド・テレビジョン社長のゲイリー・マーシュが製作総指揮に名を連ねている。
ティンカー・ベルは、イギリスの劇作家J・M・バリーが生み出したキャラクターで、1953年のディズニーアニメ「ピーター・パン」で初登場した。以来70年以上にわたり数多くの映画やシリーズに登場し続けており、ディズニーの象徴的な存在として親しまれている。
ティンカー・ベルの実写化はこれが初めてではない。2015年にはリース・ウィザースプーン主演で実写映画「ティンク」が企画されたが、その後方向転換された。23年にはディズニープラスの実写映画「ピーター・パン&ウェンディ」で、ドラマ「ブラッキッシュ」のヤラ・シャヒディがティンカー・ベルを演じている。今回のドラマ版は、ティンカー・ベルを単独の主人公として描く初めての実写プロジェクトとなりそうだ。
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