![]() |
VOOZH | about |
東京で活動する6人組バンド。カントリー、ソフトロック、スワンプ、アンビエント、モンド、エキゾチカ、トロピカル、ジャズ、ブルース、クラシック、アフロなど… メンバーの雑多な音楽嗜好により、バンドは唯一無二のチャンポン・ミュージックを奏でる。
2014年、OTOTOYの音源配信トピックは2つ。1つ目はOTOTOYが、2009年からずっと提案し続けたハイレゾ(始めた当初はHQDと言ってた)が、遂に一般層にまで伝わるようになったこと。2013年の秋に、ソニーが(ハイレゾ対応のプレイヤーを発売するなど…
鳴り物入りのデビューとなった処女作から1年、森は生きているが待望の2ndアルバムを発表した。彼らの深い音楽的見識を反映するように、今作はサイケデリック・ロック〜プログレッシヴ・ロック的な要素すらも取り込み、17分におよぶ壮大な組曲「煙夜の夢」をはじめ9曲を…
マムフォード・アンド・サンズやアーケイド・ファイアなどの台頭が指し示す様に、過去の芳醇な音楽的遺産からダイレクトな影響を受けた新たな世代が作り出す音楽が、全世界的に一つの大きな潮流になっている。過去の素材を新しい感性を用いて再構築していく音楽…時に“〜リヴ…
ビートルズがロック / ポップスの歴史を変えたように、はっぴいえんどが日本語ロックを生み出したように、このバンドが今までの音楽の在り方を変えてしまうような気さえしている。彼らの音楽が日本の音楽シーンを一旦リセットして大きく深呼吸させるキッカケになるのだと、…
2014年、OTOTOYの音源配信トピックは2つ。1つ目はOTOTOYが、2009年からずっと提案し続けたハイレゾ(始めた当初はHQDと言ってた)が、遂に一般層にまで伝わるようになったこと。2013年の秋に、ソニーが(ハイレゾ対応のプレイヤーを発売するなど…
鳴り物入りのデビューとなった処女作から1年、森は生きているが待望の2ndアルバムを発表した。彼らの深い音楽的見識を反映するように、今作はサイケデリック・ロック〜プログレッシヴ・ロック的な要素すらも取り込み、17分におよぶ壮大な組曲「煙夜の夢」をはじめ9曲を…
マムフォード・アンド・サンズやアーケイド・ファイアなどの台頭が指し示す様に、過去の芳醇な音楽的遺産からダイレクトな影響を受けた新たな世代が作り出す音楽が、全世界的に一つの大きな潮流になっている。過去の素材を新しい感性を用いて再構築していく音楽…時に“〜リヴ…
ビートルズがロック / ポップスの歴史を変えたように、はっぴいえんどが日本語ロックを生み出したように、このバンドが今までの音楽の在り方を変えてしまうような気さえしている。彼らの音楽が日本の音楽シーンを一旦リセットして大きく深呼吸させるキッカケになるのだと、…
デビューアルバムがスマッシュヒットを記録し、現代シーンの寵児として瞬く間に今最も動向が注目されるロックアクトとなった、森は生きている。1stアルバムの衝撃を遥かに凌駕する圧倒的完成度のセカンドアルバムが遂に誕生!数多の美意識と語法が濃密に溶かし込まれ、もはや森は生きている以外の誰にも到達不可能な、ピュアネスと深い創造性を湛えた全く新しい音楽世界が立ち現れる!
ポニーのヒサミツが、2023年9月27日(水)に配信リリースされる自身の本格活動10周年を飾る5枚目のアルバム『ほうむめいど・かうぼうい』より、先行シングル第2弾「鬼を起こすな!」を本日配信リリースした。 先行シングル第1弾「さよなら感染対策」のポニーの
11人編成のエキゾチック・サイケデリック・ロックバンドエンヤコーラーズが、配信シングル第3弾となる「眠りすぎたお昼」を本日2023年8月16日(水)に配信リリースし、ミュージックビデオも公開された。 エンヤコーラーズ(Enya’Callers)は、音楽研
前作「アルビレオ」から約2年、あだち麗三郎がニューアルバム「風のうたが聴こえるかい? -2021-」を2021年9月8日(水)にリリースする。 本作は2009年にリリースしたファーストアルバムをリメイク、更に新曲を追加収録した作品になる。リメイクにあたっ
シアターブルックの佐藤タイジと高円寺・阿波おどり華純連がガッチリと組んだ佐藤タイジ&華純連。 10月27日(土)代々木公園イベント広場で行なわれるオーガニック&エコロジカルなライフ・スタイルを提案するフリー・イベント『earth garden ”秋” 2
新進気鋭のアーティストたちによる大瀧詠一作品のカヴァー集CDが12月3日に発売されることがわかった。 この『大瀧詠一 Cover Book -ネクスト・ジェネレーション編- 『GO! GO! ARAGAIN』』は、本家本元ザ・ナイアガラ・エンタープライズ
昨年10月にリリースされた初のソロ・アルバム『ノスタルジア』が高い評価を得た、マルチ楽器奏者/ 作曲家、Okada Takuro(ex.森は生きている)が4曲入り配信限定EP『The Beach』を本日8月17日(金)にリリースした。 今作では綿密なアレ
ソロ名義でのデビュー・アルバム『ノスタルジア』をリリースしたOkada Takuro(ex. 森は生きている)。 ニューヨークを拠点に活動する日米ハーフ女性SSW・Mitskiの来日ツアーの東京公演に、ゲスト・アクトとして出演することが決定した。 11月
10月4日にデビュー・アルバム『ノスタルジア』をリリースするOkada Takuro(ex. 森は生きている)。 同アルバムの期間限定全曲試聴がスタートした。 増村和彦(ex. 森は生きている)、谷口雄(ex. 森は生きている)、大久保淳也(ex. 森は
先日新曲「硝子瓶のアイロニー」を発表し、話題となっていた元・森は生きているのリーダー、Okada Takuro。 そしてこの度、ソロ名義としてのデビュー・アルバム『ノスタルジア』を10月4日にリリースする事が決定。 また同アルバムより、ボーカ
2枚のアルバムをリリースし、2015年に突如解散をした森は生きているのリーダー、岡田拓郎がソロ名義Okada Takuroとして新曲「硝子瓶のアイロニー」を発表。 本日より、OTOTOYでもその新曲のハイレゾ配信がスタートした。 2015年に森は生
注目を集める若手バンド・シーンにおいて、ひときわタイムレスで普遍的なメロディときらめきを携えた男女ポップ・デュオ、ラッキーオールドサンが、約2年ぶりとなる2ndフル・アルバム『Belle Époque』を完成させた。リリースは4月12日予定。 ティン・パ
ニカホヨシオがデビュー・シングル『SUR LA TERRE SANS LA LUNE』を7インチとCDにて11月2日(水)にリリース。同作より第2弾となるミュージック・ビデオ「亡霊たちの楽園」が公開された。 現在23歳の彼はYogee New Waves
South PenguinがデビューEP『Alaska』を7月20日(水)に〈rallye label〉よりリリース。またレコ発が9月3日(土)に渋谷O-NESTにて開催されることも決定した。 彼らは2014年に結成された4人組。 〈FUJI ROCK
音楽を基軸にしたワークショップを展開する「オトトイの学校」より、岡村詩野音楽ライター講座2015年7月期の受講生募集が開始した。 音楽評論家として活躍する岡村詩野のもと、音楽への造詣を深め、「表現」の方法を学ぶ場「岡村詩野音楽ライター講座」。ライティング
あだち麗三郎が6月17日(水)にニュー・アルバム『ぱぱぱぱ。』をリリース。同作より、リード曲「Afrikan Ghostz」のミュージック・ビデオが公開された。 あだち麗三郎はceroや片想いなど、さまざまなバンドのサポート・メンバーであるほか、自身もシ
誕生から20年、その領域、世代も越えて拡大するジャンル、ポストロック。 ポストロックを体系的に、そのスタートから現在にいたるまでを豊富なディスク・ガイドとともに紹介する『ポストロック・ディスク・ガイド』がこのたび刊行された。監修はOTOTOYでも執筆して
ロック・バンド水中図鑑が、7月2日(木)に1stフル・アルバム『198X』をリリースする。 水中図鑑は、加瀬透(Gt/Bv/Vo)、片岡徹弥(Vo/Gt)、河辺志音(Vo/Ba)、鈴木麻祐子(Dr)、中村文子(Key/Bv/Vo)という桑沢デザイン研究所
ミツメが5月27日(水)にニュー・シングル『めまい』をリリース。今作の発売を記念した全国ツアーの共演者がこのたび明らかになった。 ミツメは各地で王舟、森は生きている、ダニエル・クオン、PunPunCircleの4組と対バン。前回のリリース・ツアーとはまた
シティ・ポップ楽団“1983”が5月6日(水)にデビュー・アルバム『SUITE』をリリース。同作より「Millet」をSoundCloud上にて期間限定で公開している。 1983は新間功人(Ba&Vo)、関信洋(Gt&Vo)、谷口雄(Piano, Org
『はじめてのレコード これ1冊でわかる 聴きかた、探しかた、楽しみかた』が3月24日に発売される。 “世界でいちばんかんたんな「レコード」の本”と銘打たれ、レコードはじめて委員会の著作となっているこの書籍。今までCDや配信には親しんできたものの、レコード
トクマルシューゴ主催フェス〈TONOFON FESTIVAL 2015〉が開催されることが決定した。 2011年、2013年に開催され、企画やブッキングや運営などまで、アーティスト自身が手掛ける音楽フェスとして大きな話題を呼んだ〈TONOFON FEST
森は生きているが2ndアルバム『グッド・ナイト』をリリースする。OTOTOYでは、発売日となる11月19日(水)より同作品のハイレゾ音源(24bit/48kHz)を配信することが決定した。 その活動歴や年齢からは想像のおよばない深い音楽的見識と表現力を兼
11月19日に待望の2ndアルバム『グッド・ナイト』をリリースする森は生きているがこれまで徐々に公開されてきた、3パートから構成される一大組曲「煙夜の夢」のミュージック・ビデオのフル・バージョンを公開した。 既に公開されている各パート「c,煙夜の夢(夜が
11月16日(日)に吉祥寺キチムで笹倉慎介が高田漣、伊賀航をスペシャル・ゲストに迎えワンマン・ライヴ〈TWO MAN DOG〉を開催する。 埼玉県入間市の米軍ハウス街ジョンソンタウンでスタジオ「グズリレコーディングハウス」を運営していることでも知られてい
ポニーのヒサミツが、2023年9月27日(水)に配信リリースされる自身の本格活動10周年を飾る5枚目のアルバム『ほうむめいど・かうぼうい』より、先行シングル第2弾「鬼を起こすな!」を本日配信リリースした。 先行シングル第1弾「さよなら感染対策」のポニーの
11人編成のエキゾチック・サイケデリック・ロックバンドエンヤコーラーズが、配信シングル第3弾となる「眠りすぎたお昼」を本日2023年8月16日(水)に配信リリースし、ミュージックビデオも公開された。 エンヤコーラーズ(Enya’Callers)は、音楽研
前作「アルビレオ」から約2年、あだち麗三郎がニューアルバム「風のうたが聴こえるかい? -2021-」を2021年9月8日(水)にリリースする。 本作は2009年にリリースしたファーストアルバムをリメイク、更に新曲を追加収録した作品になる。リメイクにあたっ
シアターブルックの佐藤タイジと高円寺・阿波おどり華純連がガッチリと組んだ佐藤タイジ&華純連。 10月27日(土)代々木公園イベント広場で行なわれるオーガニック&エコロジカルなライフ・スタイルを提案するフリー・イベント『earth garden ”秋” 2
新進気鋭のアーティストたちによる大瀧詠一作品のカヴァー集CDが12月3日に発売されることがわかった。 この『大瀧詠一 Cover Book -ネクスト・ジェネレーション編- 『GO! GO! ARAGAIN』』は、本家本元ザ・ナイアガラ・エンタープライズ
昨年10月にリリースされた初のソロ・アルバム『ノスタルジア』が高い評価を得た、マルチ楽器奏者/ 作曲家、Okada Takuro(ex.森は生きている)が4曲入り配信限定EP『The Beach』を本日8月17日(金)にリリースした。 今作では綿密なアレ
ソロ名義でのデビュー・アルバム『ノスタルジア』をリリースしたOkada Takuro(ex. 森は生きている)。 ニューヨークを拠点に活動する日米ハーフ女性SSW・Mitskiの来日ツアーの東京公演に、ゲスト・アクトとして出演することが決定した。 11月
10月4日にデビュー・アルバム『ノスタルジア』をリリースするOkada Takuro(ex. 森は生きている)。 同アルバムの期間限定全曲試聴がスタートした。 増村和彦(ex. 森は生きている)、谷口雄(ex. 森は生きている)、大久保淳也(ex. 森は
先日新曲「硝子瓶のアイロニー」を発表し、話題となっていた元・森は生きているのリーダー、Okada Takuro。 そしてこの度、ソロ名義としてのデビュー・アルバム『ノスタルジア』を10月4日にリリースする事が決定。 また同アルバムより、ボーカ
2枚のアルバムをリリースし、2015年に突如解散をした森は生きているのリーダー、岡田拓郎がソロ名義Okada Takuroとして新曲「硝子瓶のアイロニー」を発表。 本日より、OTOTOYでもその新曲のハイレゾ配信がスタートした。 2015年に森は生
注目を集める若手バンド・シーンにおいて、ひときわタイムレスで普遍的なメロディときらめきを携えた男女ポップ・デュオ、ラッキーオールドサンが、約2年ぶりとなる2ndフル・アルバム『Belle Époque』を完成させた。リリースは4月12日予定。 ティン・パ
ニカホヨシオがデビュー・シングル『SUR LA TERRE SANS LA LUNE』を7インチとCDにて11月2日(水)にリリース。同作より第2弾となるミュージック・ビデオ「亡霊たちの楽園」が公開された。 現在23歳の彼はYogee New Waves
South PenguinがデビューEP『Alaska』を7月20日(水)に〈rallye label〉よりリリース。またレコ発が9月3日(土)に渋谷O-NESTにて開催されることも決定した。 彼らは2014年に結成された4人組。 〈FUJI ROCK
音楽を基軸にしたワークショップを展開する「オトトイの学校」より、岡村詩野音楽ライター講座2015年7月期の受講生募集が開始した。 音楽評論家として活躍する岡村詩野のもと、音楽への造詣を深め、「表現」の方法を学ぶ場「岡村詩野音楽ライター講座」。ライティング
あだち麗三郎が6月17日(水)にニュー・アルバム『ぱぱぱぱ。』をリリース。同作より、リード曲「Afrikan Ghostz」のミュージック・ビデオが公開された。 あだち麗三郎はceroや片想いなど、さまざまなバンドのサポート・メンバーであるほか、自身もシ
誕生から20年、その領域、世代も越えて拡大するジャンル、ポストロック。 ポストロックを体系的に、そのスタートから現在にいたるまでを豊富なディスク・ガイドとともに紹介する『ポストロック・ディスク・ガイド』がこのたび刊行された。監修はOTOTOYでも執筆して
ロック・バンド水中図鑑が、7月2日(木)に1stフル・アルバム『198X』をリリースする。 水中図鑑は、加瀬透(Gt/Bv/Vo)、片岡徹弥(Vo/Gt)、河辺志音(Vo/Ba)、鈴木麻祐子(Dr)、中村文子(Key/Bv/Vo)という桑沢デザイン研究所
ミツメが5月27日(水)にニュー・シングル『めまい』をリリース。今作の発売を記念した全国ツアーの共演者がこのたび明らかになった。 ミツメは各地で王舟、森は生きている、ダニエル・クオン、PunPunCircleの4組と対バン。前回のリリース・ツアーとはまた
シティ・ポップ楽団“1983”が5月6日(水)にデビュー・アルバム『SUITE』をリリース。同作より「Millet」をSoundCloud上にて期間限定で公開している。 1983は新間功人(Ba&Vo)、関信洋(Gt&Vo)、谷口雄(Piano, Org
『はじめてのレコード これ1冊でわかる 聴きかた、探しかた、楽しみかた』が3月24日に発売される。 “世界でいちばんかんたんな「レコード」の本”と銘打たれ、レコードはじめて委員会の著作となっているこの書籍。今までCDや配信には親しんできたものの、レコード
トクマルシューゴ主催フェス〈TONOFON FESTIVAL 2015〉が開催されることが決定した。 2011年、2013年に開催され、企画やブッキングや運営などまで、アーティスト自身が手掛ける音楽フェスとして大きな話題を呼んだ〈TONOFON FEST
森は生きているが2ndアルバム『グッド・ナイト』をリリースする。OTOTOYでは、発売日となる11月19日(水)より同作品のハイレゾ音源(24bit/48kHz)を配信することが決定した。 その活動歴や年齢からは想像のおよばない深い音楽的見識と表現力を兼
11月19日に待望の2ndアルバム『グッド・ナイト』をリリースする森は生きているがこれまで徐々に公開されてきた、3パートから構成される一大組曲「煙夜の夢」のミュージック・ビデオのフル・バージョンを公開した。 既に公開されている各パート「c,煙夜の夢(夜が
11月16日(日)に吉祥寺キチムで笹倉慎介が高田漣、伊賀航をスペシャル・ゲストに迎えワンマン・ライヴ〈TWO MAN DOG〉を開催する。 埼玉県入間市の米軍ハウス街ジョンソンタウンでスタジオ「グズリレコーディングハウス」を運営していることでも知られてい