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VOOZH | about |
| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | DOOTY IS DOOTY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:56 | ||
| 2 | LOST TAPE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:18 | ||
| 3 | 燠火 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:17 | ||
| 4 | ROLE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:20 |
これまでミュージシャンが様々な場面でセッションを行い生み出された音楽は数多くある。年末に放送される大型音楽番組や、大型フェスやライヴなどでその日の出演アーティストとともに演奏をする姿は音楽ファンであればよく見る光景だろう。だが、これらの演奏は刹那的な側面を…
15歳でラップを始めて以来、Meiso率いるmeditative recordsでの活動も行ってきた「きだはしや」。 これまで書き続けてきたリリックと楽曲をまとめた、初のEP『きだはしや』が遂に完成した。 タイトルの通り、ラップと出会った15歳の頃の記憶から、現在までの思考と感情、経験までを赤裸々にきだはしやの人生を収めた全7曲。 16歳の頃、初めてビートジャックで書いた「カンカク」は、今回 aki a.k.a DARA がオリジナルビートを提供し新たに収録。 客演には、15歳の頃からのマイメン GOMESS が参加。 二人が10代で書いた鋭いリリックと勢いをそのままに込めた一曲となっている。 さらに、当時から憧れていたラッパー 麻起 もバースを提供。 2013年の記憶と現在が交差する特別な楽曲が完成した。 きだはしやが憧れていた"THE HIPHOP"の前半3曲を経て迎えるのは 職場恋愛をテーマにしたスキルフルなラップ、 回避型愛着スタイルの相手との曖昧な恋愛を描いた甘美なビート、 「これぞきだはしや」だとメンターの野崎りこんに言わせしめた「baby side」。 さらにクラブへ向かう心境を描いた最後の楽曲「kid」がEPを締めくくる。 ビートにはjinmenusagiの盟友としても知られる DubbyMaple を迎え、MVも同時公開される。 多様なアプローチのトラックが、きだはしやのリリックを引き立てる。 ラップの原点、シーンへの視線、恋愛、孤独、夜、そしてそこから救ってくれたHIPHOP。 10年以上の時間を凝縮した、きだはしや初のEPが今HIPHOPに刻まれる。
ラッパー・GOMESSの新曲は学校法人河合塾学園が運営する専門学校トライデントとのタイアップ楽曲となっている。進路に悩むすべての高校生が夢を諦めず、前を向いてゆけますように。そんな願いを込めて「Trident」は制作された。
今を生きる詩人/ラッパーとして活動中のGOMESSと、セルフプロデュースアーティスト、しあ。少し風変わりな二人がフリースタイルセッションの中で作り上げたコラボレーション楽曲。情緒的でありながら絶えず躍動し続けるmasunojiのトラックに二人の声が時に交互、時に重なり合いながら心地よく流れてゆくまさしく雨の様な一作。ミックス/マスタリングは紫藤佑弥が担当し、Artworkは写真家のエドソウタによる撮り下ろし写真に、デザイナーの関口匠が作字を手掛けた合作となっている。
今を生きる詩人/ラッパーとしてジャンルに囚われず幅広い活動を続けるGOMESS、そして1990~2000年代のカルチャーやファッションを好みインディーポップを歌うシンガー・相谷レイナ、新進喜悦のアーティスト/プロデューサー・Mvriaという異色の3名がコラボレーションした本作は、永遠の別れをテーマに二度と会えない人を想う途方もない気持ちを歌ったミディアムナンバー。GOMESSのラップとポエトリーの狭間を行くような叙情的なフロー、Mvriaがプロデュースを手掛けたトラックに美麗なコーラスワーク、相谷レイナの切ない歌声がポップなメロディを泣くように奏で、まるで映画を観ているかのようにドラマティックな作品。アートワークはイラストレーター/グラフィックデザイナーの世界ひろしが書き下ろした。
2021年4月2日、渋谷LOFT9にて開催されたイベント「GOMESSらと即興制作スタジオ」の出演者たちがイベント中、二時間の間に作り上げたオリジナルソング。 GOMESS(Rap), 安次嶺希和子(Vocal), みきちゅ(Kerboard), tatsu(Guitar), Toki(Trackmaker), 紫藤佑弥(Mix,Mastering)
JAA広告賞のほか、日本民間放送連盟賞のCM部門最優秀賞受賞、ACC TOKYO CREATIVITY AWARDSではゴールド受賞、そしてYouTubeでは100万回再生を突破するなど大きな反響を呼んでいる東海テレビの公共キャンペーンCM「見えない障害と生きる。」音楽がついにリリース。
Vocal: GOMESS Chorus&Keyboad: mekakushe Guitar: エト Bass: 神崎峻 Mix&Mastering: コレナガタクロウ JacketArt: 石田芙月
Vocal: GOMESS Chorus&Keyboad: mekakushe Guitar: エト Bass: 神崎峻 Mix&Mastering: コレナガタクロウ JacketArt: 石田芙月
自閉症と共に生きるラッパー・GOMESSが、自身ではなく他者を表現した『情景-前篇-』の続篇となる本作は、"おまえの人生を愛せ"と皆の個性に強いメッセージを向けた温かい言葉と、アーバンなシティポップサウンドの“MUKU”、GOMESSが出演する短編映画『Monologue』の劇中歌“Break Of Day(for K)”などを収録。全人類に向けて届ける"感情"の創作。彼が作り上げた世界がここに完結。
「これは他者を表現しようとしたGOMESSの新しい試みだ。」アルバム「あい」「し」とはGOMESS自身をテーマに歌った連作となっており今回の「情景」では今作に参加した表現者たち自身の生き様をテーマに生まれた楽曲たちで構成されている。またシブカル映画祭でも話題になった映画「Heavy Shabby Girl」(東佳苗監督)の挿入歌として書き下ろした「Fake」も収録。サクライケンタのピアノと囁くGOMESSのリーディングはとても印象的だ。また秋に「情景 -後篇-」のリリースも予定しており、GOMESSのまた違った一面が見れる作品集となっている。
急速な成長を続けるGOMESSによるセカンドフルアルバム。今回は前回のフリースタイルの手法から離れ、言葉を真摯に受け止めながら綴っている。中原中也原作「盲目の秋」の朗読も収録。新しい扉を開け、さらにイマジネーションとスタイルを深く確立する。また、いずこねこ、元BiSのコショージを手がけるサクライケンタ、ライムベリーをプロデュースするE TICKET PRODUCTIONなどが楽曲提供、センチメンタル岡田、森智香らがピアノで参加するなどGOMESSがファーストアルバム「あい」を発表以降に音楽活動の中で出会った縁のあるアーティストたちとの最高のコラボレーションも実現している。絶望とポップスの融合、彼の等身大、過去、現在、未来とその生き方が見事に表現された傑作となった。
2009年結成、13 人編成のロックンロールオーケストラ、The R.O.X & GWOが放つ渾身のアルバム『黑い集団。続くロックンロール、そのすべて。』は、バンドの激動の3年間を凝縮した1枚。 リーダーThe R.O.Xのもと、死別や脱退、メンバーの加入や脱退、死別といった数々のメンバーとの出会いと別れを経て紡がれた楽曲群には、バンドの歴史と覚悟が色濃く刻まれている。 代表曲『夢、友達、ロックンロール』『東京饗宴パーフェクトナイト』、そして再録によって新たな息吹を得た『黒い集団』などの 、代表曲が揃うほか揃う一方、アルバムでしか聴けない新曲も収録。 ロックを軸に、ジャズ、ダンス、ハードコア、レゲエ、フォークとジャンルを越境するサウンドは、我々ならではの挑戦と進化の証であると自負します。
Young eRy New album『who am I』 1曲目の『Introduction』では自身の憧れでもあるGOMESSさんとの楽曲となっており、初めてRapの存在を知ったキッカケでもある人との曲なので"最初"の曲は『Introduction』となっている。 最後の曲では『New days(Remix Ver.)』が入っており、新しい一歩を踏み出す時に襲いかかる出来事や葛藤などを歌にしている。また、この曲を最後に用意した理由は新しい日を迎える時は足を踏み出し前進していると捉えているので、この曲を最後に次に進むと言う"決心"に繋がって欲しいという意味が込められている。 自分なりの人生の答えを見つけるために、自身で楽曲を作り『H!NT』を得て突き進むYoung eRyと言うRapperの作品
今を生きる詩人/ラッパーとしてジャンルに囚われず幅広い活動を続けるGOMESS、そして1990~2000年代のカルチャーやファッションを好みアンニュイでスウィートな歌声を持つシンガー・reican、新進喜悦のアーティスト/プロデューサー・Mvriaという異色の3名によるコラボレーション二作目となる本曲。最高の夏は外に出るばかりじゃない。部屋の中に引きこもって誰から孤独に思われたってここに最高の夏はある。どこでだって踊れるインドアサマーチューンが誕生した。
今を生きる詩人/ラッパーとしてジャンルに囚われず幅広い活動を続けるGOMESS、そして1990~2000年代のカルチャーやファッションを好みアンニュイでスウィートな歌声を持つシンガー・reican、新進喜悦のアーティスト/プロデューサー・Mvriaという異色の3名によるコラボレーション二作目となる本曲。最高の夏は外に出るばかりじゃない。部屋の中に引きこもって誰から孤独に思われたってここに最高の夏はある。どこでだって踊れるインドアサマーチューンが誕生した。
Toki2作品目となるアルバム “RENATUS” ワールドワイドなスタンスを一貫し、メロディックハウス、トラップ、ヒップホップに悲壮感漂わせるメロディーを落とし込んだカテゴライズに囚われない作品。「感情の再生」をテーマに制作したメランコリックかつ重々しい、しかしどこか儚い音を詰め合わせたアルバムとなっている。 ニューヨーク、ブルックリンを拠点に活動するアメリカ人ラッパーBLKZEN、サンフランシスコで出会いともに共作を行った中国劇伴作家のAfra Cheng、日本からは唯一無二の言葉を吐き出すポエトリーラッパーのGOMESS、日本拠点のバンドSTRIXよりキーボードアーティストのTAKUMIをそれぞれ客演として迎え入れた。 1stアルバムのANNIHILATIONのような直線的な激しさとはまた異なり、「人間個々が持つ深層心理」を重々しくもメロディアスに奏でる音楽が詰め込まれている。 そして、このRENATUSは、第3作品目への火種とも成り上がる。
般若を迎えた先行シングル「有難え」も大きな話題となったOtokazeの最新作『Celebration』には、数多くの実力派MC陣を迎えた2022年のリアルなジャパニーズ・ヒップホップを表現した傑作に仕上がっている。
多くのアーティストへのトラック提供、プロデュースを行っているWAZGOGGによる新作EP。 これまで発表してきたトラップスタイルの作風から一線を引いた全く新しい今作。 詩の内容に重きを置き、またアーティストとしての苦悩や内面を映し出す一本の映画のようなEPとなっている。 客演には情景描写を得意とする日本屈指のリリススト4名が参加。 表題曲「Sentence」にはSHU-THE,日高大地,GOMESSが参加し、多くのリスナーが待ち望んだ特別なコラボ楽曲となっている。 それぞれのソロ楽曲に加え、長期キャリアを持つポエトリーラッパーの狐火が一曲参加。 決してネガティブで終わらず一筋の希望を与えてくれるようなリリックと肉声が詰まった5曲はこの混沌とした時代を生きるための糧になるだろう。
Mizarry Psycho Freaxxxのリーダー、ダミアンコルレオーネは4枚目となるアルバム"Holy Moutain"を配信限定でリリース。この作品は今までの作風とは全く違い、彼が崇拝してるヒンズー教の神様、シヴァとカーリーに対する愛が込められた作品だ。彼はこれをバクティヒップホップと呼ぶ。
ラッパー兼トラックメイカーでもあるzamaの新作はエレピの暖かさと軽やかさを感じるメロディに彼の低音の声が合わさり気持ちよくスポークンワードが耳に入ってくる。手紙のような、もしくは小説を手にしたように綴るリリックも心に沁みていく。ゲストにはRui Fujishiro、GOMESS、日高大地、藤本九六介らが参加。春の夕方が似合う作品。
「参加者全員世界デビュー」 sleepyhead珠玉のバラード'ぼくのじゃない'の原盤をフリーとして無料ダウンロード、各参加者によるカバーコンピレーションアルバム。 [歌詞、インスト音源、メロ、女性キーデータ] https://www.dropbox.com/sh/ld8eu5los9qhddy/AADSBcn2gEDvnwfTbO0GxbCqa?dl=0 [Protoolsデータ] https://www.dropbox.com/sh/n64w6r3mz84jqcl/AABLStaQLjuLEu2X33-pb7z3a?dl=0 [ステムデータ] https://www.dropbox.com/sh/n64w6r3mz84jqcl/AABLStaQLjuLEu2X33-pb7z3a?dl
Mayu Inabaによるソロプロジェクト「rowbai」のレーベルLOW HIGH WHO?所属初となるEP作品「rowbai__」をリリース。 arcaやYJYのJemapurを彷彿させるようなストイックな世界観を持つ女性トラックメイカーでありSSWでもある稀有な存在だ。 作品では実験的なインストゥルメンタルで始まり、次に自身が歌う「沖」ラストにレーベルメイトであるGOMESSを招いたドラマティックな曲で終わる。「インスト・SSW・プロデュース」という彼女が何者かが解釈された三曲収録の自己紹介的な作品だ。
Mayu Inabaによるソロプロジェクト「rowbai」のレーベルLOW HIGH WHO?所属初となるEP作品「rowbai__」をリリース。 arcaやYJYのJemapurを彷彿させるようなストイックな世界観を持つ女性トラックメイカーでありSSWでもある稀有な存在だ。 作品では実験的なインストゥルメンタルで始まり、次に自身が歌う「沖」ラストにレーベルメイトであるGOMESSを招いたドラマティックな曲で終わる。「インスト・SSW・プロデュース」という彼女が何者かが解釈された三曲収録の自己紹介的な作品だ。
「Dimension」 1. ニルバーナ feat. Jinmenusagi Pro. DJ6月 2. 8階 Pro. DubbyMaple 3. サイケデリック / OKOK Pro. Paranel / EeMu 4. ミルクティ feat. Paranel Pro. EeMu 5. オートリロード Pro. Paranel 6. fly Pro. Terumasa Seto 7. 7日間創造 Pro. DJ6月 8. エンドレス Pro. EeMu 9. そつぎょう Pro. ESME 10. Dimension feat. 雨風食堂, GOMESS Pro. Paranel 2015年2月4日発売daoko 3rd Album。LOW HIGH WHO?時代のラストアルバムのリマスタリングバージョン。
「Dimension」 1. ニルバーナ feat. Jinmenusagi Pro. DJ6月 2. 8階 Pro. DubbyMaple 3. サイケデリック / OKOK Pro. Paranel / EeMu 4. ミルクティ feat. Paranel Pro. EeMu 5. オートリロード Pro. Paranel 6. fly Pro. Terumasa Seto 7. 7日間創造 Pro. DJ6月 8. エンドレス Pro. EeMu 9. そつぎょう Pro. ESME 10. Dimension feat. 雨風食堂, GOMESS Pro. Paranel 2015年2月4日発売daoko 3rd Album。LOW HIGH WHO?時代のラストアルバムのリマスタリングバージョン。
BSスカパー!にて放送中の"自由を愛する大人のためのテレビ"「BAZOOKA!!!」過激な内容と、鋭い切り口にて"信者"が多く、"放送"という枠の可能性を広げ続けている大人気番組。その番組の中でも特に人気を博しているコーナーが「高校生RAP選手権」。文字通り現役高校生がラップバトルを繰り広げる内容で、ラップ版の甲子園と言っても過言では無い! 出場しているラッパー達は、家庭の事情、病気、愛する物(者)、それぞれを抱え出場し、それらを赤裸々に語り思いの丈をラップに乗せる・・・そんなスタイルが共感、反響を呼びYOUTUBEに上がっている第一回大会は100万VIEW以上! そして2013年3月には恵比寿リキッドルームにて第3回大会を開催し、満員御礼!ものすごい盛り上がりを見せたその高校生ラップ選手権に出場しているアーティスト達を、日本語ラップ界でもスポークスマン的な活動も見せ信頼の高い東西の雄が企画を立ち上げたのが、本CD!! その雄とはダメレコでのリリースでも新人発掘→育成には定評の有るDARTHREIDERと、関西の門番的存在、最も有名なフリースタイラー、HIDADDYの二人が監修を勤めたコンピレーションアルバムがこの「HIGH SCHOOL HIGH」だあ!!今、この高校生達のラップを聴けるのはこのCDのみ!! これを逃したらいつ聴くの?? 今でしょうっ!!
15歳でラップを始めて以来、Meiso率いるmeditative recordsでの活動も行ってきた「きだはしや」。 これまで書き続けてきたリリックと楽曲をまとめた、初のEP『きだはしや』が遂に完成した。 タイトルの通り、ラップと出会った15歳の頃の記憶から、現在までの思考と感情、経験までを赤裸々にきだはしやの人生を収めた全7曲。 16歳の頃、初めてビートジャックで書いた「カンカク」は、今回 aki a.k.a DARA がオリジナルビートを提供し新たに収録。 客演には、15歳の頃からのマイメン GOMESS が参加。 二人が10代で書いた鋭いリリックと勢いをそのままに込めた一曲となっている。 さらに、当時から憧れていたラッパー 麻起 もバースを提供。 2013年の記憶と現在が交差する特別な楽曲が完成した。 きだはしやが憧れていた"THE HIPHOP"の前半3曲を経て迎えるのは 職場恋愛をテーマにしたスキルフルなラップ、 回避型愛着スタイルの相手との曖昧な恋愛を描いた甘美なビート、 「これぞきだはしや」だとメンターの野崎りこんに言わせしめた「baby side」。 さらにクラブへ向かう心境を描いた最後の楽曲「kid」がEPを締めくくる。 ビートにはjinmenusagiの盟友としても知られる DubbyMaple を迎え、MVも同時公開される。 多様なアプローチのトラックが、きだはしやのリリックを引き立てる。 ラップの原点、シーンへの視線、恋愛、孤独、夜、そしてそこから救ってくれたHIPHOP。 10年以上の時間を凝縮した、きだはしや初のEPが今HIPHOPに刻まれる。
ラッパー・GOMESSの新曲は学校法人河合塾学園が運営する専門学校トライデントとのタイアップ楽曲となっている。進路に悩むすべての高校生が夢を諦めず、前を向いてゆけますように。そんな願いを込めて「Trident」は制作された。
今を生きる詩人/ラッパーとして活動中のGOMESSと、セルフプロデュースアーティスト、しあ。少し風変わりな二人がフリースタイルセッションの中で作り上げたコラボレーション楽曲。情緒的でありながら絶えず躍動し続けるmasunojiのトラックに二人の声が時に交互、時に重なり合いながら心地よく流れてゆくまさしく雨の様な一作。ミックス/マスタリングは紫藤佑弥が担当し、Artworkは写真家のエドソウタによる撮り下ろし写真に、デザイナーの関口匠が作字を手掛けた合作となっている。
今を生きる詩人/ラッパーとしてジャンルに囚われず幅広い活動を続けるGOMESS、そして1990~2000年代のカルチャーやファッションを好みインディーポップを歌うシンガー・相谷レイナ、新進喜悦のアーティスト/プロデューサー・Mvriaという異色の3名がコラボレーションした本作は、永遠の別れをテーマに二度と会えない人を想う途方もない気持ちを歌ったミディアムナンバー。GOMESSのラップとポエトリーの狭間を行くような叙情的なフロー、Mvriaがプロデュースを手掛けたトラックに美麗なコーラスワーク、相谷レイナの切ない歌声がポップなメロディを泣くように奏で、まるで映画を観ているかのようにドラマティックな作品。アートワークはイラストレーター/グラフィックデザイナーの世界ひろしが書き下ろした。
2021年4月2日、渋谷LOFT9にて開催されたイベント「GOMESSらと即興制作スタジオ」の出演者たちがイベント中、二時間の間に作り上げたオリジナルソング。 GOMESS(Rap), 安次嶺希和子(Vocal), みきちゅ(Kerboard), tatsu(Guitar), Toki(Trackmaker), 紫藤佑弥(Mix,Mastering)
JAA広告賞のほか、日本民間放送連盟賞のCM部門最優秀賞受賞、ACC TOKYO CREATIVITY AWARDSではゴールド受賞、そしてYouTubeでは100万回再生を突破するなど大きな反響を呼んでいる東海テレビの公共キャンペーンCM「見えない障害と生きる。」音楽がついにリリース。
Vocal: GOMESS Chorus&Keyboad: mekakushe Guitar: エト Bass: 神崎峻 Mix&Mastering: コレナガタクロウ JacketArt: 石田芙月
Vocal: GOMESS Chorus&Keyboad: mekakushe Guitar: エト Bass: 神崎峻 Mix&Mastering: コレナガタクロウ JacketArt: 石田芙月
自閉症と共に生きるラッパー・GOMESSが、自身ではなく他者を表現した『情景-前篇-』の続篇となる本作は、"おまえの人生を愛せ"と皆の個性に強いメッセージを向けた温かい言葉と、アーバンなシティポップサウンドの“MUKU”、GOMESSが出演する短編映画『Monologue』の劇中歌“Break Of Day(for K)”などを収録。全人類に向けて届ける"感情"の創作。彼が作り上げた世界がここに完結。
「これは他者を表現しようとしたGOMESSの新しい試みだ。」アルバム「あい」「し」とはGOMESS自身をテーマに歌った連作となっており今回の「情景」では今作に参加した表現者たち自身の生き様をテーマに生まれた楽曲たちで構成されている。またシブカル映画祭でも話題になった映画「Heavy Shabby Girl」(東佳苗監督)の挿入歌として書き下ろした「Fake」も収録。サクライケンタのピアノと囁くGOMESSのリーディングはとても印象的だ。また秋に「情景 -後篇-」のリリースも予定しており、GOMESSのまた違った一面が見れる作品集となっている。
急速な成長を続けるGOMESSによるセカンドフルアルバム。今回は前回のフリースタイルの手法から離れ、言葉を真摯に受け止めながら綴っている。中原中也原作「盲目の秋」の朗読も収録。新しい扉を開け、さらにイマジネーションとスタイルを深く確立する。また、いずこねこ、元BiSのコショージを手がけるサクライケンタ、ライムベリーをプロデュースするE TICKET PRODUCTIONなどが楽曲提供、センチメンタル岡田、森智香らがピアノで参加するなどGOMESSがファーストアルバム「あい」を発表以降に音楽活動の中で出会った縁のあるアーティストたちとの最高のコラボレーションも実現している。絶望とポップスの融合、彼の等身大、過去、現在、未来とその生き方が見事に表現された傑作となった。
2009年結成、13 人編成のロックンロールオーケストラ、The R.O.X & GWOが放つ渾身のアルバム『黑い集団。続くロックンロール、そのすべて。』は、バンドの激動の3年間を凝縮した1枚。 リーダーThe R.O.Xのもと、死別や脱退、メンバーの加入や脱退、死別といった数々のメンバーとの出会いと別れを経て紡がれた楽曲群には、バンドの歴史と覚悟が色濃く刻まれている。 代表曲『夢、友達、ロックンロール』『東京饗宴パーフェクトナイト』、そして再録によって新たな息吹を得た『黒い集団』などの 、代表曲が揃うほか揃う一方、アルバムでしか聴けない新曲も収録。 ロックを軸に、ジャズ、ダンス、ハードコア、レゲエ、フォークとジャンルを越境するサウンドは、我々ならではの挑戦と進化の証であると自負します。
Young eRy New album『who am I』 1曲目の『Introduction』では自身の憧れでもあるGOMESSさんとの楽曲となっており、初めてRapの存在を知ったキッカケでもある人との曲なので"最初"の曲は『Introduction』となっている。 最後の曲では『New days(Remix Ver.)』が入っており、新しい一歩を踏み出す時に襲いかかる出来事や葛藤などを歌にしている。また、この曲を最後に用意した理由は新しい日を迎える時は足を踏み出し前進していると捉えているので、この曲を最後に次に進むと言う"決心"に繋がって欲しいという意味が込められている。 自分なりの人生の答えを見つけるために、自身で楽曲を作り『H!NT』を得て突き進むYoung eRyと言うRapperの作品
今を生きる詩人/ラッパーとしてジャンルに囚われず幅広い活動を続けるGOMESS、そして1990~2000年代のカルチャーやファッションを好みアンニュイでスウィートな歌声を持つシンガー・reican、新進喜悦のアーティスト/プロデューサー・Mvriaという異色の3名によるコラボレーション二作目となる本曲。最高の夏は外に出るばかりじゃない。部屋の中に引きこもって誰から孤独に思われたってここに最高の夏はある。どこでだって踊れるインドアサマーチューンが誕生した。
今を生きる詩人/ラッパーとしてジャンルに囚われず幅広い活動を続けるGOMESS、そして1990~2000年代のカルチャーやファッションを好みアンニュイでスウィートな歌声を持つシンガー・reican、新進喜悦のアーティスト/プロデューサー・Mvriaという異色の3名によるコラボレーション二作目となる本曲。最高の夏は外に出るばかりじゃない。部屋の中に引きこもって誰から孤独に思われたってここに最高の夏はある。どこでだって踊れるインドアサマーチューンが誕生した。
Toki2作品目となるアルバム “RENATUS” ワールドワイドなスタンスを一貫し、メロディックハウス、トラップ、ヒップホップに悲壮感漂わせるメロディーを落とし込んだカテゴライズに囚われない作品。「感情の再生」をテーマに制作したメランコリックかつ重々しい、しかしどこか儚い音を詰め合わせたアルバムとなっている。 ニューヨーク、ブルックリンを拠点に活動するアメリカ人ラッパーBLKZEN、サンフランシスコで出会いともに共作を行った中国劇伴作家のAfra Cheng、日本からは唯一無二の言葉を吐き出すポエトリーラッパーのGOMESS、日本拠点のバンドSTRIXよりキーボードアーティストのTAKUMIをそれぞれ客演として迎え入れた。 1stアルバムのANNIHILATIONのような直線的な激しさとはまた異なり、「人間個々が持つ深層心理」を重々しくもメロディアスに奏でる音楽が詰め込まれている。 そして、このRENATUSは、第3作品目への火種とも成り上がる。
般若を迎えた先行シングル「有難え」も大きな話題となったOtokazeの最新作『Celebration』には、数多くの実力派MC陣を迎えた2022年のリアルなジャパニーズ・ヒップホップを表現した傑作に仕上がっている。
多くのアーティストへのトラック提供、プロデュースを行っているWAZGOGGによる新作EP。 これまで発表してきたトラップスタイルの作風から一線を引いた全く新しい今作。 詩の内容に重きを置き、またアーティストとしての苦悩や内面を映し出す一本の映画のようなEPとなっている。 客演には情景描写を得意とする日本屈指のリリススト4名が参加。 表題曲「Sentence」にはSHU-THE,日高大地,GOMESSが参加し、多くのリスナーが待ち望んだ特別なコラボ楽曲となっている。 それぞれのソロ楽曲に加え、長期キャリアを持つポエトリーラッパーの狐火が一曲参加。 決してネガティブで終わらず一筋の希望を与えてくれるようなリリックと肉声が詰まった5曲はこの混沌とした時代を生きるための糧になるだろう。
Mizarry Psycho Freaxxxのリーダー、ダミアンコルレオーネは4枚目となるアルバム"Holy Moutain"を配信限定でリリース。この作品は今までの作風とは全く違い、彼が崇拝してるヒンズー教の神様、シヴァとカーリーに対する愛が込められた作品だ。彼はこれをバクティヒップホップと呼ぶ。
ラッパー兼トラックメイカーでもあるzamaの新作はエレピの暖かさと軽やかさを感じるメロディに彼の低音の声が合わさり気持ちよくスポークンワードが耳に入ってくる。手紙のような、もしくは小説を手にしたように綴るリリックも心に沁みていく。ゲストにはRui Fujishiro、GOMESS、日高大地、藤本九六介らが参加。春の夕方が似合う作品。
「参加者全員世界デビュー」 sleepyhead珠玉のバラード'ぼくのじゃない'の原盤をフリーとして無料ダウンロード、各参加者によるカバーコンピレーションアルバム。 [歌詞、インスト音源、メロ、女性キーデータ] https://www.dropbox.com/sh/ld8eu5los9qhddy/AADSBcn2gEDvnwfTbO0GxbCqa?dl=0 [Protoolsデータ] https://www.dropbox.com/sh/n64w6r3mz84jqcl/AABLStaQLjuLEu2X33-pb7z3a?dl=0 [ステムデータ] https://www.dropbox.com/sh/n64w6r3mz84jqcl/AABLStaQLjuLEu2X33-pb7z3a?dl
Mayu Inabaによるソロプロジェクト「rowbai」のレーベルLOW HIGH WHO?所属初となるEP作品「rowbai__」をリリース。 arcaやYJYのJemapurを彷彿させるようなストイックな世界観を持つ女性トラックメイカーでありSSWでもある稀有な存在だ。 作品では実験的なインストゥルメンタルで始まり、次に自身が歌う「沖」ラストにレーベルメイトであるGOMESSを招いたドラマティックな曲で終わる。「インスト・SSW・プロデュース」という彼女が何者かが解釈された三曲収録の自己紹介的な作品だ。
Mayu Inabaによるソロプロジェクト「rowbai」のレーベルLOW HIGH WHO?所属初となるEP作品「rowbai__」をリリース。 arcaやYJYのJemapurを彷彿させるようなストイックな世界観を持つ女性トラックメイカーでありSSWでもある稀有な存在だ。 作品では実験的なインストゥルメンタルで始まり、次に自身が歌う「沖」ラストにレーベルメイトであるGOMESSを招いたドラマティックな曲で終わる。「インスト・SSW・プロデュース」という彼女が何者かが解釈された三曲収録の自己紹介的な作品だ。
「Dimension」 1. ニルバーナ feat. Jinmenusagi Pro. DJ6月 2. 8階 Pro. DubbyMaple 3. サイケデリック / OKOK Pro. Paranel / EeMu 4. ミルクティ feat. Paranel Pro. EeMu 5. オートリロード Pro. Paranel 6. fly Pro. Terumasa Seto 7. 7日間創造 Pro. DJ6月 8. エンドレス Pro. EeMu 9. そつぎょう Pro. ESME 10. Dimension feat. 雨風食堂, GOMESS Pro. Paranel 2015年2月4日発売daoko 3rd Album。LOW HIGH WHO?時代のラストアルバムのリマスタリングバージョン。
「Dimension」 1. ニルバーナ feat. Jinmenusagi Pro. DJ6月 2. 8階 Pro. DubbyMaple 3. サイケデリック / OKOK Pro. Paranel / EeMu 4. ミルクティ feat. Paranel Pro. EeMu 5. オートリロード Pro. Paranel 6. fly Pro. Terumasa Seto 7. 7日間創造 Pro. DJ6月 8. エンドレス Pro. EeMu 9. そつぎょう Pro. ESME 10. Dimension feat. 雨風食堂, GOMESS Pro. Paranel 2015年2月4日発売daoko 3rd Album。LOW HIGH WHO?時代のラストアルバムのリマスタリングバージョン。
BSスカパー!にて放送中の"自由を愛する大人のためのテレビ"「BAZOOKA!!!」過激な内容と、鋭い切り口にて"信者"が多く、"放送"という枠の可能性を広げ続けている大人気番組。その番組の中でも特に人気を博しているコーナーが「高校生RAP選手権」。文字通り現役高校生がラップバトルを繰り広げる内容で、ラップ版の甲子園と言っても過言では無い! 出場しているラッパー達は、家庭の事情、病気、愛する物(者)、それぞれを抱え出場し、それらを赤裸々に語り思いの丈をラップに乗せる・・・そんなスタイルが共感、反響を呼びYOUTUBEに上がっている第一回大会は100万VIEW以上! そして2013年3月には恵比寿リキッドルームにて第3回大会を開催し、満員御礼!ものすごい盛り上がりを見せたその高校生ラップ選手権に出場しているアーティスト達を、日本語ラップ界でもスポークスマン的な活動も見せ信頼の高い東西の雄が企画を立ち上げたのが、本CD!! その雄とはダメレコでのリリースでも新人発掘→育成には定評の有るDARTHREIDERと、関西の門番的存在、最も有名なフリースタイラー、HIDADDYの二人が監修を勤めたコンピレーションアルバムがこの「HIGH SCHOOL HIGH」だあ!!今、この高校生達のラップを聴けるのはこのCDのみ!! これを逃したらいつ聴くの?? 今でしょうっ!!
これまでミュージシャンが様々な場面でセッションを行い生み出された音楽は数多くある。年末に放送される大型音楽番組や、大型フェスやライヴなどでその日の出演アーティストとともに演奏をする姿は音楽ファンであればよく見る光景だろう。だが、これらの演奏は刹那的な側面を…