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It Must Be Love

FRONTIER BACKYARD

Audio format: 16bit/44.1kHz Lossless

Release date: 2023-08-18

Original release date: 2023-08-18

Label: Niw! Records

Catalog number: NIWS116

Total runtime: 04:59

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Interviews/Columns

👁 ふたりはスティーリー・ダンに似てるかも──【対談】FRONTIER BACKYARD × 西寺郷太(NONA REEVES)

インタビュー

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FRONTIER BACKYARDがふたり体制となって2枚目となるアルバム『Fantastic every single day』をリリース!! 今作でも前作からの流れを踏襲したファンクでかつポップ、そしてアッパーな楽曲が並んだ強力作。しかも今作ではゲスト…

👁 FBY新章のキーワード“健康的な音楽”って?──2人体制初のアルバム『THE GARDEN』を先行リリース

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「ミュージシャンズ・オブ・ミュージシャン」としてもバンドマンからリスペクトされ続けているFRONTIER BACKYARDが、2人体制としては初のフル・アルバムとなる『THE GARDEN』を2017年9月6日にリリースする。ギターレスながらアッパーかつグ…

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、、そして大人気のを有する。お洒落でポップでセンス抜群なレーベルだ。Your Song Is Goodが所属する、が所属する京都の、そしてこのは、2010年代も驀進し続けること間違いなしの、日本が誇る3大インディー・レーベル。共通する点は、アーティストのア…

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Digital Catalog

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2024年に記念すべき20周年目を迎える""FRONTIER BACKYARD""が今年5月にリリースしたアルバム「frontier」から早くも5ヶ月ぶりにニューアルバムをリリース!タイトルは「backyard」! 記憶にも新しい2024年5月1日にアルバム「frontier」をリリースしたFBYが5ヶ月ぶりという早いスパンでニューアルバム「backyard」を2024年10月2日にリリース。 今作「backyard」は、20年目により深い部分に到達できたアルバムとなっており、FBYの最新のサウンドが詰まっているようだ。FBYの”バックヤード”に存在するコアな部分が垣間見れる。 歌詞の内容は、前作同様、FBY史での出来事や気持ち、思い出の地、誰かに向けてメッセージを綴っている。

9 tracks
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2024年に記念すべき20周年目を迎える"FRONTIER BACKYARD"が今年立て続けに2枚目のアルバム「backyard」のリリースを発表!その中から先行配信がスタート!

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2024年に記念すべき20周年目を迎える"FRONTIER BACKYARD"が今年立て続けに2枚目のアルバム「backyard」のリリースを発表!その中から先行配信第2弾がスタート!

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2024年に記念すべき20周年目を迎える"FRONTIER BACKYARD"が今年立て続けに2枚目のアルバム「backyard」のリリースを発表!その中から先行配信がスタート!

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2024年に記念すべき20周年目を迎える"FRONTIER BACKYARD"が5月のアルバムリリースから早一か月で配信楽曲をリリース!

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2024年、記念すべき20周年を迎える”FRONTIER BACKYARD”が20年目の今を凝縮した音源「frontier」をリリース! 前作「million feelings」はコロナ禍に長い時間をかけ制作、収録を行ったが今作「frontier」は20年目の今をぎゅっと詰め込むイメージで制作された。今作は2023年初めに配信した楽曲「clear」以外は全て新曲となっており、ライブでも映えるアッパーで踊れる曲が多く収録されている。歌詞は20年間のFBY史での出来事、感じていることなどを唄っており、長く聴き続けているファンから新たにFRONTIER BACKYARDを聴き始める新規のリスナーまで全方位に届く内容となっている。今後もFBYを語る上で20周年節目のタイトルとして長く愛される作品になること間違いなし。

8 tracks
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2024年に記念すべき20周年目を迎える"FRONTIER BACKYARD"が5月に発売するミニアルバムより先行配信第3弾を公開!

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2024年に記念すべき20周年目を迎える"FRONTIER BACKYARD"が5月に発売するミニアルバムより先行配信第3弾を公開!

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2024年に記念すべき20周年目を迎える"FRONTIER BACKYARD"が5月に発売するミニアルバムより先行配信第2弾を公開!

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2024年に記念すべき20周年目を迎える"FRONTIER BACKYARD"が5月に発売するミニアルバムより先行配信第2弾を公開!

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2024年に記念すべき20周年目を迎える""FRONTIER BACKYARD""がメモリアルにふさわしい『FUTURE STORY』を配信!

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2024年に記念すべき20周年目を迎える""FRONTIER BACKYARD""がメモリアルにふさわしい『FUTURE STORY』を配信!

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2024年に20周年目を迎える”FRONTIER BACKYARD”、”NEIL AND IRAIZA”とのコラボ曲を配信リリース!

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2024年に20周年目を迎える”FRONTIER BACKYARD”、”NEIL AND IRAIZA”とのコラボ曲を配信リリース!

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FRONTIER BACKYARD、カバー・アルバム「OUR SONG BOOK vol.1」が配信解禁

8 tracks
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カバー・アルバム「OUR SONG BOOK vol.1」の配信を5月から毎月1曲ずつ行っているFRONTIER BACKYARDが新録カバー楽曲を配信スタート。 今作はYMOの「BEHIND THE MASK」を原曲の雰囲気を踏襲しつつもFBYのエッセンスを上手く織り交ぜたカヴァーに。

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カバー・アルバム「OUR SONG BOOK vol.1」の配信を5月から毎月1曲ずつ行っているFRONTIER BACKYARDが新録カバー楽曲を配信スタート。 今作はYMOの「BEHIND THE MASK」を原曲の雰囲気を踏襲しつつもFBYのエッセンスを上手く織り交ぜたカヴァーに。

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FRONTIER BACKYARD がカバー・アルバム「OUR SONG BOOK vol.1」の配信を解禁 アルバムから毎月1曲ずつを配信予定、記念すべき第1弾The Nolans「I'm In the Mood for Dancing」が配信開始

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FRONTIER BACKYARD、楽曲「clear」のインストver.をリリース

2 tracks
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FRONTIER BACKYARD、昨年からサポートギターとして参加しているMASAFUMI SATO (ex/UNCHAIN)とともに、2023年1曲目に相応しい希望の光に満ちたような楽曲「clear」を配信リリース

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FRONTIER BACKYARD、ADAM atとのコラボ曲のFBY ver.をリリース!

1 track
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FRONTIER BACKYARD、ADAM atとのコラボ曲のFBY ver.をリリース!

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FRONTIER BACKYARD、3年ぶり 8枚目の待望のフルアルバム!世界中の音楽ファンの想いをファンキーなビートに乗せて歌う、その名も『million feelings』。ネオソウルバンドMimeのボーカリストひかりをフィーチャリングした「CRUISING」、FBY×岩下の新生姜×CRAFTROCKのコラボレーションで生まれたビール「三拍子」をテーマにした楽曲「3 byoushi」といった配信リリースやここ数年のあらゆる想いを込めて練り上げられてきた数々の楽曲、そして久々の有観客ワンマンライブで初披露され、ダンサブルなビートとシンガロング必至のメロディーでフロアを大いに沸かせたキラーチューン「FEEL SO GOOD」などを収録。ファンク、ディスコ、シティポップ、チルポップなどバラエティ豊かで都会的で洗練されたサウンドに満ちていながらも、FBYらしさを失わない全15曲となっており、まさに『million feelings』というタイトル通り、コロナ禍にあって世界中の人が抱えてきた様々な思いを導いていくような希望のサウンドに仕上がっている。

15 tracks
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FRONTIER BACKYARD、Mime やTokimeki Records に参加するヴォーカリスト”ひかり"をフィーチャリングした ニューシングルリリース

1 track
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FRONTIER BACKYARDが冬のデジタルシングル 「Infi Method」をリリース。 「Infi Method」はおなじみ元 PAELLAS のビッシーをエンジニアに迎え、季節に寄り添う新曲発売の最終章となっており、冬の空のように透明感あるシンセサイザーの音色が、印象的で、スロウに展開される16ビートも、心地よくチルアウトさせてくれる1曲となっている。

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FRONTIER BACKYARD、秋のデジタルシングル「moment」をリリース!

1 track
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FRONTIER BACKYARD、秋のデジタルシングル「moment」をリリース!

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FRONTIER BACKYARD、デジタルシングル「Here again」をリリース

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FRONTIER BACKYARD、新曲「small talk」を配信リリース!

1 track
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ギターやベースのリフやフレーズが特徴でもあるファンク・ミュージックを、ギター、ベースがいない現体制であえて作り上げる面白さ、その発想の柔軟性がジャンルを飛び越え、自由度の高い楽曲達を作り上げている。ファンクというと昔の音楽に感じてしまう方も多いかもしれないが、現在、 国内外でファンクやソウルといった黒人音楽をベースにするバンドは数多く、その中でもFBYは取り分け、黒人音楽にポップ性や遊び心あるアレンジを加える事に秀でている。そして、 そのような楽曲に金管楽器が加わることで全編を通してとても賑やかな彩りを添えている。歌い上げるTGMXのボーカル、メロディーと、正確無比なTDCのドラムによるグルーヴは、2人が高校時代から約30年間共に過ごした経験から作り上げられたものでアンセミックな風格すら漂う。今作もアッパーでストリート感たっぷりの尖った楽曲を12曲収録している。更に、同世代で80年代の音楽に色濃く影響を受け、音楽の共通点も多い西寺郷太をゲストボーカルに迎えて1曲制作。 前作にもあったプリンス的要素を本格的に形にした楽曲は、二人のボーカル対決が聴きどころである。そして、FBYとしては初の女性ボーカルをフィーチャリング。 4月に日比谷野外音楽堂にTGMXがゲストとして呼ばれたフレンズのおかもとえみが、今作に参加。TGMXとの男女ツインボーカルで繰り広げられる楽曲は、お洒落なシンセポップファンクでセンス溢れる伸びやかな歌声が心地よい。 おかもとえみの初英詞歌唱も注目して頂きたい。2018年は、FUJI ROCK FESTIVAL、RUSH BALL、Baycamp、KESEN ROCK FESTIALなど大型フェスにも出演、今後の活動にも期待が高まる。2人の音楽愛溢れる圧倒的な熱量は、聴く人を引き込んでくれるだろう。

12 tracks
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幕開けから畳みかけるブラックミュージックを意識した楽曲は、印象的なホーン、図太いシンセベース、漂うようなシンセサイザーにボーカルとコーラスが力強く絡み合う16ビートのファンクサウンド!それは、彼らのルーツでもある音楽であり、現在の編成もP-FUNKの代表「Parliament」などと近いスタイルとなっている。そして、今までになかったスローでメローな楽曲は、TGMXのヴォーカルにグッと惹きつけられる。これまでにも定評あった彼の歌は、全国数々の弾き語りライブを経て深みと色気を醸し出している。中盤には、これぞFBYなアップテンポのシンセロックとアーバンソウルディスコ。ピアノをフィーチャーしたアッパーなポップミュージックなど、今作品のFBYの世界へどんどん引き込まれていく。 終盤にみせる4つ打ちのリズムを刻むミドルテンポのゴスペルハウスのような楽曲は、ピアノとシンガロングする歌が印象的で、新たなバンドのアンセムソングになっている。エモーショナルなメロディーが涙腺を刺激し幕を閉じる。ミュージシャンズオブミュージシャンとしてもバンドマンからリスペクトされ続けている2人が、アルバム6枚目にして自分達に正直な、健全な音楽を作り上げた。この音源は、唯一無二なバンドサウンドであり今後の音楽史に残る1枚だと断言できる。 現在の2人体制のバンドとして、ギターレスで5人のサポートミュージシャンを加え活動中。その中からSAXにNARI (WUJA BIN BIN/HEAVENLY BOYS/SCAFULL KING)、TPにマイ(THE REDEMPTION)、鍵盤にコイチ(Sawagi)を迎えてレコーディングは行われた。(ライブでは、シンセベースのTA-1(KONCOS)、松田''CHABE''岳二も鍵盤として、FBYの活動13年をずっとサポートし続けている) リリース後は、全国16箇所にも及ぶ全国リリースツアーを開催。是非この音源がどのようにライブで再現されるのかをご覧頂きたい。

Bonus!
11 tracks
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これまでにアルバムをコンスタントに5枚リリース、数々の大型フェス出演のほか、2015年には活動10周年として自身の企画で一番の大舞台となる新木場スタジオコーストでライブを行い、そのステージを完全ノーカットで収録したDVDをリリースするなど濃厚な活動を続けてきたFBY。2016年初頭のギタリスト脱退を乗り越えて、遂に奇跡の再始動となった。FBY第二章の始まりとして、新しい音源とツアーを発表。久々となる音源は、ミニアルバムとしてタワーレコード限定にてリリース!ギターを入れず、彼らの最大限の武器である明快なメロディーとシンセサウンドはそのままに、さらに管楽器などを加え、力強いイメージの楽曲達が出来上がった。ハイセンスなコード進行に幅広いアレンジが加わり表現力も増している。ビッグバンドジャズ風なアレンジが施された曲は、以前にはなかった軽快なピアノのバッキングが印象的で、伸びやかなTGMXのボーカル、ドライブするリズム、そしてスキャットとホーン隊の掛け合いなど非常にアッパーで心躍るナンバーである。これまでのロック要素を少し変化させ、リスタートする新生FBYはさらに華やかだ。ジャケットは盟友YOUR SONG IS GOODの吉澤''モーリス''成友が担当。新しいイージ創りも楽しみの一つとなりそうだ。リリース後は、東名阪にてレコ発ツアーを開催。新たなメンバー編成で行われるライブは必見!

6 tracks
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今作には、eiichi kogrey(the band apart)、Takeshi Iwamoto(QUATTRO)、イルリメ、KOICHI(Sawagi)、玉屋2060%(Wienners)、フルカワユタカという現在活躍中のミュージシャン、そしてプロデューサーとしても定評がある6人の音楽家を迎え制作された。11年目にしてプロデュースされるという、新たなことへ挑戦するバンドの姿はもちろん、音楽にもそれが鮮明に表れています。差し出された音楽に真正面から向かい取り込み、その色に落とし込み自由自在に放ちつつも、ボーカルTGMXの持つ声が全体を通しFRONTIER BACKYARDの楽曲であることを統一させている素晴らしい作品が完成いたしました。 本人達曰く、「ずっと同じ音楽環境で3人でやってきて、11年を迎えた年に、ここらで大きな変化をしてみたい、気分やモードをかえて自分たちの新しい音楽を掴みたいのと、セルフプロデュースをずっとしてきたけど、プロデュースして頂く事によって何か新しい感覚、手法を得たいという欲からこのアイディアがうまれました。」と言及しているように、既存のイメージをいい意味で崩し、新たな一面が垣間見れるちょっとしたドキドキと魅力を放つ意欲作になっております。 初回生産のみとなっているので、是非とも手に入れてほしい1枚だ。ちなみに、第1弾の''Backyard Sessions #001''は、2006年''wish''を荒井岳史氏(the band apart)をフィーチャリングして発表した限定シングルは完売したので、今回も早めのご購入をお勧めする。 3人でのライブパフォーマンスや、今回のようなプロデュース作品をリリースする等、バンドをさらに進化していくFRONTIER BACKYARDの挑戦に目が離せません!!

6 tracks
👁 Rock

前作ミニアルバム「Luka & Evans」から2年。2年間の間には様々な環境の変化があった。2009年には、過去最高のライブ本数をほこる 50本のライブを行い、「Luka & Evans」を完全に消化したライヴを展開。彼らはライブバンドとして定着し、そして噂が広がり、翌年には数々のオファーを受けること同数の50本のライ ブをこなした。2009年の4月には、PIZZA OF DEATHよりリリースされたコンピレーションアルバム「The Very Best of PIZZA OF DEATH II」に、今作にも収録される''TRACE NONE''(再録音)で参加。非常に評価の高かったこの曲はライブでの代表曲にもなった。ミュージシャンズオブミュージシャンとしての信頼の高い彼らだか らこそ、ミュージシャン、関係者からも多く支持を受け、大貫憲章氏主催のロンドンナイトへの出演、lostageや、killing boy/artschool 木下氏など若い世代からのオファーなど幅の広がりを見せている。

11 tracks
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今作は、前作のパンク&ロック回帰した変貌部分を残しつつも、更にソウルフルでエッジの効いたFBYならではな部分も加わり、これまでの3枚のアルバムを集約したミニアルバムになった。2000年以降、音のパズルを組み立てたり、壊したりし続けてきたFBYサウンドは、自然体で今もっともスマートかつ円熟している。メンバーいわく、「10数曲の中からよりすぐった7曲はアルバムくらいの濃さがある。」

7 tracks
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前作リリース後、FUJI ROCK FESTIVAL '06, ROCK IN JAPAN FES '06, COUNT DOWN JAPAN FES '06-07, RUSH BALL 10など大型フェスにも出演し、07年にはSCAFULL KINGの復活、それと並行してFBYは、隔月にて代官山UNITにて自主企画開催全て即完売するなど精力的に活動し、2年ぶりに待望の3rd ALBUMをリリース。序盤の90年代を彷彿とさせるようなレッチリ的シンガロングミクスチャーに始まり、中盤ではこれまでのFBYの十八番な最新のシンセエレクトロの打ち込みハウスも登場。そして、終盤でみせる80年代後半のMADNESS的なマイナーでどこか切ないメロディー、最後は独自のPOPセンスを爆発させる今のライブを象徴する激しい楽曲で締めくくる。全11曲を駆け巡る疾走感ある内容となっている。

11 tracks
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アルバムの冒頭を飾ったPutting on BGM'sのDorian Remix。ミドルテンポになりよりメロディアスに感じられるキラーチューン。DJマストアイテム。両A面のもう1曲は、mabanuaによるmissing peaceのREMIX。DUB調にMIXされたリズムが最高に気持ちよく体をゆらせ涙腺緩ます珠玉のメロディーがアンセムになること間違い無し!

2 tracks
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FRONTIER BACKYARDの10周年第二弾シリーズは、リミックス盤のリリース!

12 tracks
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これまでに5枚のアルバムにミニアルバム、マキシが1枚ずつと正式発売してない楽曲も含めた65曲の中から22曲をメンバー自ら厳選したFBY ARMYのためのベストアルバム。彼らの代表曲はもちろんのこと、自主イベントNEO CLASSICALの会場にて配られた未発売曲「every」や、2006年にthe band apart 荒井岳史をフューチャリングした「wish」などレアな楽曲も収録。ブックレットはオールカラー24P仕様にて、彼らの10年を振り返るインタビューや、レビュー、レア写真、FBY A TO Zを掲載予定。ファンマスト、そして初心者の方にもより良く知っていただける作品となっている。

22 tracks
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前作から10ヵ月。2008年の勢いをそのままに、初期衝動でありのままのROCKPUNK,SOUL,FUNKを体現した初のミニアルバム!!! ロックフェスティバル「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2009」の出演が決定しております!!!

7 tracks
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ライブ活動で培ったバンド感を手に入れ、アレンジに拘り続け完成した待望の2ndアルバム。グルーヴ感、サウンドメイキングにさらに厚みと深みを増し、メロディ、アレンジともに抜群の完成度を誇る自信作。7曲目''Wish''はTGMXヴァージョンで収録。

11 tracks
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6月にアルバムリリースを控えるFBYの2006年挨拶代わりのシングル!!ということでアルバム収録曲から2曲選曲の最新作。ライブ活動を始め培ったバンド感を詰め込んだファンキーでグルーヴィーな1曲目、アルバム未収録の2曲目、そして、the band apartの荒井氏をフィーチャーした3曲目と、豪華な収録内容です。

3 tracks
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5年ぶりの新曲「FUZINRAIZIN」をリリースした8ottoと、8thアルバム『million feelings』を発表したFRONTIER BACKYARDが、初となるコラボシングル「IsarIbI」(イサリビ) をデジタルリリース

1 track
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5年ぶりの新曲「FUZINRAIZIN」をリリースした8ottoと、8thアルバム『million feelings』を発表したFRONTIER BACKYARDが、初となるコラボシングル「IsarIbI」(イサリビ) をデジタルリリース

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V.A.

2018年結成20周年を迎えたthe band apartの初となるトリビュートAL。多くのアーティストから多大なリスペクトを受けるバンドならではの、錚々たる豪華アーティスト陣によるトリビュートアルバムが実現。

12 tracks
V.A.

25年の歩みを共にしてきた仲間たちによる色褪せないdustboxカバー曲+dustboxによる新曲を収録した豪華コンピレーションアルバムが完成。HAWAIIAN6,locofrankなどの同世代メロディックパンクバンドや、旧友であり戦友の10-FEET,ROTTENGRAFFTY。今も爆進中の04 Limited Sasabys,HEY-SMITH, SHANK。若手からはKUZIRAが参加。また、ライブハウス・クラブシーンの垣根を超えて存在感を示しているFRONTIER BACKYARD,DALLJUB STEP CLUBなど、世代とジャンルを超えた全22バンドが集結。

22 tracks
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2024年に記念すべき20周年目を迎える""FRONTIER BACKYARD""が今年5月にリリースしたアルバム「frontier」から早くも5ヶ月ぶりにニューアルバムをリリース!タイトルは「backyard」! 記憶にも新しい2024年5月1日にアルバム「frontier」をリリースしたFBYが5ヶ月ぶりという早いスパンでニューアルバム「backyard」を2024年10月2日にリリース。 今作「backyard」は、20年目により深い部分に到達できたアルバムとなっており、FBYの最新のサウンドが詰まっているようだ。FBYの”バックヤード”に存在するコアな部分が垣間見れる。 歌詞の内容は、前作同様、FBY史での出来事や気持ち、思い出の地、誰かに向けてメッセージを綴っている。

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2024年に記念すべき20周年目を迎える"FRONTIER BACKYARD"が今年立て続けに2枚目のアルバム「backyard」のリリースを発表!その中から先行配信がスタート!

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2024年に記念すべき20周年目を迎える"FRONTIER BACKYARD"が今年立て続けに2枚目のアルバム「backyard」のリリースを発表!その中から先行配信第2弾がスタート!

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2024年に記念すべき20周年目を迎える"FRONTIER BACKYARD"が5月のアルバムリリースから早一か月で配信楽曲をリリース!

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2024年、記念すべき20周年を迎える”FRONTIER BACKYARD”が20年目の今を凝縮した音源「frontier」をリリース! 前作「million feelings」はコロナ禍に長い時間をかけ制作、収録を行ったが今作「frontier」は20年目の今をぎゅっと詰め込むイメージで制作された。今作は2023年初めに配信した楽曲「clear」以外は全て新曲となっており、ライブでも映えるアッパーで踊れる曲が多く収録されている。歌詞は20年間のFBY史での出来事、感じていることなどを唄っており、長く聴き続けているファンから新たにFRONTIER BACKYARDを聴き始める新規のリスナーまで全方位に届く内容となっている。今後もFBYを語る上で20周年節目のタイトルとして長く愛される作品になること間違いなし。

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2024年に記念すべき20周年目を迎える"FRONTIER BACKYARD"が5月に発売するミニアルバムより先行配信第3弾を公開!

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2024年に記念すべき20周年目を迎える"FRONTIER BACKYARD"が5月に発売するミニアルバムより先行配信第3弾を公開!

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2024年に記念すべき20周年目を迎える"FRONTIER BACKYARD"が5月に発売するミニアルバムより先行配信第2弾を公開!

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2024年に記念すべき20周年目を迎える"FRONTIER BACKYARD"が5月に発売するミニアルバムより先行配信第2弾を公開!

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2024年に記念すべき20周年目を迎える""FRONTIER BACKYARD""がメモリアルにふさわしい『FUTURE STORY』を配信!

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2024年に記念すべき20周年目を迎える""FRONTIER BACKYARD""がメモリアルにふさわしい『FUTURE STORY』を配信!

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2024年に20周年目を迎える”FRONTIER BACKYARD”、”NEIL AND IRAIZA”とのコラボ曲を配信リリース!

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FRONTIER BACKYARD、カバー・アルバム「OUR SONG BOOK vol.1」が配信解禁

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カバー・アルバム「OUR SONG BOOK vol.1」の配信を5月から毎月1曲ずつ行っているFRONTIER BACKYARDが新録カバー楽曲を配信スタート。 今作はYMOの「BEHIND THE MASK」を原曲の雰囲気を踏襲しつつもFBYのエッセンスを上手く織り交ぜたカヴァーに。

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カバー・アルバム「OUR SONG BOOK vol.1」の配信を5月から毎月1曲ずつ行っているFRONTIER BACKYARDが新録カバー楽曲を配信スタート。 今作はYMOの「BEHIND THE MASK」を原曲の雰囲気を踏襲しつつもFBYのエッセンスを上手く織り交ぜたカヴァーに。

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FRONTIER BACKYARD がカバー・アルバム「OUR SONG BOOK vol.1」の配信を解禁 アルバムから毎月1曲ずつを配信予定、記念すべき第1弾The Nolans「I'm In the Mood for Dancing」が配信開始

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FRONTIER BACKYARD、楽曲「clear」のインストver.をリリース

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FRONTIER BACKYARD、昨年からサポートギターとして参加しているMASAFUMI SATO (ex/UNCHAIN)とともに、2023年1曲目に相応しい希望の光に満ちたような楽曲「clear」を配信リリース

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FRONTIER BACKYARD、ADAM atとのコラボ曲のFBY ver.をリリース!

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FRONTIER BACKYARD、ADAM atとのコラボ曲のFBY ver.をリリース!

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FRONTIER BACKYARD、3年ぶり 8枚目の待望のフルアルバム!世界中の音楽ファンの想いをファンキーなビートに乗せて歌う、その名も『million feelings』。ネオソウルバンドMimeのボーカリストひかりをフィーチャリングした「CRUISING」、FBY×岩下の新生姜×CRAFTROCKのコラボレーションで生まれたビール「三拍子」をテーマにした楽曲「3 byoushi」といった配信リリースやここ数年のあらゆる想いを込めて練り上げられてきた数々の楽曲、そして久々の有観客ワンマンライブで初披露され、ダンサブルなビートとシンガロング必至のメロディーでフロアを大いに沸かせたキラーチューン「FEEL SO GOOD」などを収録。ファンク、ディスコ、シティポップ、チルポップなどバラエティ豊かで都会的で洗練されたサウンドに満ちていながらも、FBYらしさを失わない全15曲となっており、まさに『million feelings』というタイトル通り、コロナ禍にあって世界中の人が抱えてきた様々な思いを導いていくような希望のサウンドに仕上がっている。

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FRONTIER BACKYARD、Mime やTokimeki Records に参加するヴォーカリスト”ひかり"をフィーチャリングした ニューシングルリリース

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FRONTIER BACKYARDが冬のデジタルシングル 「Infi Method」をリリース。 「Infi Method」はおなじみ元 PAELLAS のビッシーをエンジニアに迎え、季節に寄り添う新曲発売の最終章となっており、冬の空のように透明感あるシンセサイザーの音色が、印象的で、スロウに展開される16ビートも、心地よくチルアウトさせてくれる1曲となっている。

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FRONTIER BACKYARD、秋のデジタルシングル「moment」をリリース!

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FRONTIER BACKYARD、秋のデジタルシングル「moment」をリリース!

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FRONTIER BACKYARD、デジタルシングル「Here again」をリリース

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FRONTIER BACKYARD、新曲「small talk」を配信リリース!

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ギターやベースのリフやフレーズが特徴でもあるファンク・ミュージックを、ギター、ベースがいない現体制であえて作り上げる面白さ、その発想の柔軟性がジャンルを飛び越え、自由度の高い楽曲達を作り上げている。ファンクというと昔の音楽に感じてしまう方も多いかもしれないが、現在、 国内外でファンクやソウルといった黒人音楽をベースにするバンドは数多く、その中でもFBYは取り分け、黒人音楽にポップ性や遊び心あるアレンジを加える事に秀でている。そして、 そのような楽曲に金管楽器が加わることで全編を通してとても賑やかな彩りを添えている。歌い上げるTGMXのボーカル、メロディーと、正確無比なTDCのドラムによるグルーヴは、2人が高校時代から約30年間共に過ごした経験から作り上げられたものでアンセミックな風格すら漂う。今作もアッパーでストリート感たっぷりの尖った楽曲を12曲収録している。更に、同世代で80年代の音楽に色濃く影響を受け、音楽の共通点も多い西寺郷太をゲストボーカルに迎えて1曲制作。 前作にもあったプリンス的要素を本格的に形にした楽曲は、二人のボーカル対決が聴きどころである。そして、FBYとしては初の女性ボーカルをフィーチャリング。 4月に日比谷野外音楽堂にTGMXがゲストとして呼ばれたフレンズのおかもとえみが、今作に参加。TGMXとの男女ツインボーカルで繰り広げられる楽曲は、お洒落なシンセポップファンクでセンス溢れる伸びやかな歌声が心地よい。 おかもとえみの初英詞歌唱も注目して頂きたい。2018年は、FUJI ROCK FESTIVAL、RUSH BALL、Baycamp、KESEN ROCK FESTIALなど大型フェスにも出演、今後の活動にも期待が高まる。2人の音楽愛溢れる圧倒的な熱量は、聴く人を引き込んでくれるだろう。

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幕開けから畳みかけるブラックミュージックを意識した楽曲は、印象的なホーン、図太いシンセベース、漂うようなシンセサイザーにボーカルとコーラスが力強く絡み合う16ビートのファンクサウンド!それは、彼らのルーツでもある音楽であり、現在の編成もP-FUNKの代表「Parliament」などと近いスタイルとなっている。そして、今までになかったスローでメローな楽曲は、TGMXのヴォーカルにグッと惹きつけられる。これまでにも定評あった彼の歌は、全国数々の弾き語りライブを経て深みと色気を醸し出している。中盤には、これぞFBYなアップテンポのシンセロックとアーバンソウルディスコ。ピアノをフィーチャーしたアッパーなポップミュージックなど、今作品のFBYの世界へどんどん引き込まれていく。 終盤にみせる4つ打ちのリズムを刻むミドルテンポのゴスペルハウスのような楽曲は、ピアノとシンガロングする歌が印象的で、新たなバンドのアンセムソングになっている。エモーショナルなメロディーが涙腺を刺激し幕を閉じる。ミュージシャンズオブミュージシャンとしてもバンドマンからリスペクトされ続けている2人が、アルバム6枚目にして自分達に正直な、健全な音楽を作り上げた。この音源は、唯一無二なバンドサウンドであり今後の音楽史に残る1枚だと断言できる。 現在の2人体制のバンドとして、ギターレスで5人のサポートミュージシャンを加え活動中。その中からSAXにNARI (WUJA BIN BIN/HEAVENLY BOYS/SCAFULL KING)、TPにマイ(THE REDEMPTION)、鍵盤にコイチ(Sawagi)を迎えてレコーディングは行われた。(ライブでは、シンセベースのTA-1(KONCOS)、松田''CHABE''岳二も鍵盤として、FBYの活動13年をずっとサポートし続けている) リリース後は、全国16箇所にも及ぶ全国リリースツアーを開催。是非この音源がどのようにライブで再現されるのかをご覧頂きたい。

Bonus!
11 tracks
👁 Rock

これまでにアルバムをコンスタントに5枚リリース、数々の大型フェス出演のほか、2015年には活動10周年として自身の企画で一番の大舞台となる新木場スタジオコーストでライブを行い、そのステージを完全ノーカットで収録したDVDをリリースするなど濃厚な活動を続けてきたFBY。2016年初頭のギタリスト脱退を乗り越えて、遂に奇跡の再始動となった。FBY第二章の始まりとして、新しい音源とツアーを発表。久々となる音源は、ミニアルバムとしてタワーレコード限定にてリリース!ギターを入れず、彼らの最大限の武器である明快なメロディーとシンセサウンドはそのままに、さらに管楽器などを加え、力強いイメージの楽曲達が出来上がった。ハイセンスなコード進行に幅広いアレンジが加わり表現力も増している。ビッグバンドジャズ風なアレンジが施された曲は、以前にはなかった軽快なピアノのバッキングが印象的で、伸びやかなTGMXのボーカル、ドライブするリズム、そしてスキャットとホーン隊の掛け合いなど非常にアッパーで心躍るナンバーである。これまでのロック要素を少し変化させ、リスタートする新生FBYはさらに華やかだ。ジャケットは盟友YOUR SONG IS GOODの吉澤''モーリス''成友が担当。新しいイージ創りも楽しみの一つとなりそうだ。リリース後は、東名阪にてレコ発ツアーを開催。新たなメンバー編成で行われるライブは必見!

6 tracks
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今作には、eiichi kogrey(the band apart)、Takeshi Iwamoto(QUATTRO)、イルリメ、KOICHI(Sawagi)、玉屋2060%(Wienners)、フルカワユタカという現在活躍中のミュージシャン、そしてプロデューサーとしても定評がある6人の音楽家を迎え制作された。11年目にしてプロデュースされるという、新たなことへ挑戦するバンドの姿はもちろん、音楽にもそれが鮮明に表れています。差し出された音楽に真正面から向かい取り込み、その色に落とし込み自由自在に放ちつつも、ボーカルTGMXの持つ声が全体を通しFRONTIER BACKYARDの楽曲であることを統一させている素晴らしい作品が完成いたしました。 本人達曰く、「ずっと同じ音楽環境で3人でやってきて、11年を迎えた年に、ここらで大きな変化をしてみたい、気分やモードをかえて自分たちの新しい音楽を掴みたいのと、セルフプロデュースをずっとしてきたけど、プロデュースして頂く事によって何か新しい感覚、手法を得たいという欲からこのアイディアがうまれました。」と言及しているように、既存のイメージをいい意味で崩し、新たな一面が垣間見れるちょっとしたドキドキと魅力を放つ意欲作になっております。 初回生産のみとなっているので、是非とも手に入れてほしい1枚だ。ちなみに、第1弾の''Backyard Sessions #001''は、2006年''wish''を荒井岳史氏(the band apart)をフィーチャリングして発表した限定シングルは完売したので、今回も早めのご購入をお勧めする。 3人でのライブパフォーマンスや、今回のようなプロデュース作品をリリースする等、バンドをさらに進化していくFRONTIER BACKYARDの挑戦に目が離せません!!

6 tracks
👁 Rock

前作ミニアルバム「Luka & Evans」から2年。2年間の間には様々な環境の変化があった。2009年には、過去最高のライブ本数をほこる 50本のライブを行い、「Luka & Evans」を完全に消化したライヴを展開。彼らはライブバンドとして定着し、そして噂が広がり、翌年には数々のオファーを受けること同数の50本のライ ブをこなした。2009年の4月には、PIZZA OF DEATHよりリリースされたコンピレーションアルバム「The Very Best of PIZZA OF DEATH II」に、今作にも収録される''TRACE NONE''(再録音)で参加。非常に評価の高かったこの曲はライブでの代表曲にもなった。ミュージシャンズオブミュージシャンとしての信頼の高い彼らだか らこそ、ミュージシャン、関係者からも多く支持を受け、大貫憲章氏主催のロンドンナイトへの出演、lostageや、killing boy/artschool 木下氏など若い世代からのオファーなど幅の広がりを見せている。

11 tracks
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今作は、前作のパンク&ロック回帰した変貌部分を残しつつも、更にソウルフルでエッジの効いたFBYならではな部分も加わり、これまでの3枚のアルバムを集約したミニアルバムになった。2000年以降、音のパズルを組み立てたり、壊したりし続けてきたFBYサウンドは、自然体で今もっともスマートかつ円熟している。メンバーいわく、「10数曲の中からよりすぐった7曲はアルバムくらいの濃さがある。」

7 tracks
👁 Rock

前作リリース後、FUJI ROCK FESTIVAL '06, ROCK IN JAPAN FES '06, COUNT DOWN JAPAN FES '06-07, RUSH BALL 10など大型フェスにも出演し、07年にはSCAFULL KINGの復活、それと並行してFBYは、隔月にて代官山UNITにて自主企画開催全て即完売するなど精力的に活動し、2年ぶりに待望の3rd ALBUMをリリース。序盤の90年代を彷彿とさせるようなレッチリ的シンガロングミクスチャーに始まり、中盤ではこれまでのFBYの十八番な最新のシンセエレクトロの打ち込みハウスも登場。そして、終盤でみせる80年代後半のMADNESS的なマイナーでどこか切ないメロディー、最後は独自のPOPセンスを爆発させる今のライブを象徴する激しい楽曲で締めくくる。全11曲を駆け巡る疾走感ある内容となっている。

11 tracks
👁 Rock

アルバムの冒頭を飾ったPutting on BGM'sのDorian Remix。ミドルテンポになりよりメロディアスに感じられるキラーチューン。DJマストアイテム。両A面のもう1曲は、mabanuaによるmissing peaceのREMIX。DUB調にMIXされたリズムが最高に気持ちよく体をゆらせ涙腺緩ます珠玉のメロディーがアンセムになること間違い無し!

2 tracks
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FRONTIER BACKYARDの10周年第二弾シリーズは、リミックス盤のリリース!

12 tracks
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これまでに5枚のアルバムにミニアルバム、マキシが1枚ずつと正式発売してない楽曲も含めた65曲の中から22曲をメンバー自ら厳選したFBY ARMYのためのベストアルバム。彼らの代表曲はもちろんのこと、自主イベントNEO CLASSICALの会場にて配られた未発売曲「every」や、2006年にthe band apart 荒井岳史をフューチャリングした「wish」などレアな楽曲も収録。ブックレットはオールカラー24P仕様にて、彼らの10年を振り返るインタビューや、レビュー、レア写真、FBY A TO Zを掲載予定。ファンマスト、そして初心者の方にもより良く知っていただける作品となっている。

22 tracks
👁 Rock

前作から10ヵ月。2008年の勢いをそのままに、初期衝動でありのままのROCKPUNK,SOUL,FUNKを体現した初のミニアルバム!!! ロックフェスティバル「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2009」の出演が決定しております!!!

7 tracks
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ライブ活動で培ったバンド感を手に入れ、アレンジに拘り続け完成した待望の2ndアルバム。グルーヴ感、サウンドメイキングにさらに厚みと深みを増し、メロディ、アレンジともに抜群の完成度を誇る自信作。7曲目''Wish''はTGMXヴァージョンで収録。

11 tracks
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6月にアルバムリリースを控えるFBYの2006年挨拶代わりのシングル!!ということでアルバム収録曲から2曲選曲の最新作。ライブ活動を始め培ったバンド感を詰め込んだファンキーでグルーヴィーな1曲目、アルバム未収録の2曲目、そして、the band apartの荒井氏をフィーチャーした3曲目と、豪華な収録内容です。

3 tracks
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5年ぶりの新曲「FUZINRAIZIN」をリリースした8ottoと、8thアルバム『million feelings』を発表したFRONTIER BACKYARDが、初となるコラボシングル「IsarIbI」(イサリビ) をデジタルリリース

1 track
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5年ぶりの新曲「FUZINRAIZIN」をリリースした8ottoと、8thアルバム『million feelings』を発表したFRONTIER BACKYARDが、初となるコラボシングル「IsarIbI」(イサリビ) をデジタルリリース

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V.A.

2018年結成20周年を迎えたthe band apartの初となるトリビュートAL。多くのアーティストから多大なリスペクトを受けるバンドならではの、錚々たる豪華アーティスト陣によるトリビュートアルバムが実現。

12 tracks
V.A.

25年の歩みを共にしてきた仲間たちによる色褪せないdustboxカバー曲+dustboxによる新曲を収録した豪華コンピレーションアルバムが完成。HAWAIIAN6,locofrankなどの同世代メロディックパンクバンドや、旧友であり戦友の10-FEET,ROTTENGRAFFTY。今も爆進中の04 Limited Sasabys,HEY-SMITH, SHANK。若手からはKUZIRAが参加。また、ライブハウス・クラブシーンの垣根を超えて存在感を示しているFRONTIER BACKYARD,DALLJUB STEP CLUBなど、世代とジャンルを超えた全22バンドが集結。

22 tracks
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Interviews/Columns

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ふたりはスティーリー・ダンに似てるかも──【対談】FRONTIER BACKYARD × 西寺郷太(NONA REEVES)

FRONTIER BACKYARDがふたり体制となって2枚目となるアルバム『Fantastic every single day』をリリース!! 今作でも前作からの流れを踏襲したファンクでかつポップ、そしてアッパーな楽曲が並んだ強力作。しかも今作ではゲスト…

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、、そして大人気のを有する。お洒落でポップでセンス抜群なレーベルだ。Your Song Is Goodが所属する、が所属する京都の、そしてこのは、2010年代も驀進し続けること間違いなしの、日本が誇る3大インディー・レーベル。共通する点は、アーティストのア…

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