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⇱ LITE / STRATA - OTOTOY


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STRATA

LITE

Audio format: 16bit/44.1kHz Lossless

Release date: 2024-01-31

Label: I Want The Moon

Catalog number: 4525853504599

Total runtime: 32:42

 How To Buy
alac : lossless, for macOS & iOS
flac : lossless, for Windows & Android
wav : PCM format with an ID3v2 chunk
aac & mp3 : lossy but very compact sized
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TitleDurationPrice
1 Upper Mantle  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:18
2 Deep Inside  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:08
3 Crushing  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:35
4 Thread  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:27
5 Dark Ballet  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:48
6 Endless Blue  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:12
7 Breakout(Album Ver.)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:45
8 Lower Mantle  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:58
9 Left Unsaid  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:31
Album Info

結成20周年を迎えたインストロックバンド“LITE”、7thアルバム『STRATA』を配信リリース!

今作は、フロントマン武田のボーカルが印象的なディスコパンク調の「Deep Inside」から、日本語ラップにも挑戦したアグレッシブなサウンドが光る「Thread」、そしてラストを飾るのはダークでニューウェーブ的なアプローチをした「Left Unsaid」など、これまでのLITEのイメージを一新するような新境地かつ色とりどりな全9曲を収録。

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Interviews/Columns

👁 インスト・ロック・バンドとしての矜持を積み重ねた20年─強固で柔軟なLITEの更なる未来

インタビュー

インスト・ロック・バンドとしての矜持を積み重ねた20年─強固で柔軟なLITEの更なる未来

インスト・ロック・バンド、LITEのニュー・アルバム『STRATA』は、収録曲の半分にヴォーカルが入っていた。前作をリリースしてから、約4年半。この間にLITEのスタンスに変化が訪れたのだろうか? そんな疑問を抱きつつ、武田信幸(Gt / Vo)のバリエー…

👁 よりタイトに、肉体的に、生々しくストレートに──LITEの新アルバム『Multiple』

インタビュー

よりタイトに、肉体的に、生々しくストレートに──LITEの新アルバム『Multiple』

音数を極限まで減らしたタイトな音が鳴らされるLITEの新作『Multiple』。美濃隆章(toe)、J.Robbins(Jawbox)、三浦カオル、楠本構造(LITE)という4人のエンジニアとともに作り上げられたこの作品。これはアメリカ、ヨーロッパ、アジア…

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👁 LITEの3年5ヶ月ぶりのフル・アルバム『Cubic』ハイレゾ配信

インタビュー

LITEの3年5ヶ月ぶりのフル・アルバム『Cubic』ハイレゾ配信

LITEの3年5ヶ月ぶりのフル・アルバム『Cubic』、会心作です。国内外問わずボーダーレスに活動する4人はここ数年では海外でのフェスティバルにも数多く出演し、2015年にイギリスのブリストルで開催された「ArcTanGent Festival」では各国を…

👁 LITE 4th Album『Installation』リリース&インタビュー

インタビュー

LITE 4th Album『Installation』リリース&インタビュー

日本のインスト・ロック界の雄、LITEの新作が届きました!! 隙間を生かした繊細な音の積み重ね、1曲1曲がそれぞれ映像作品のように鮮やかで、ダイナミック。ポスト・ロック、エレクトロ二カ、ダブステップなど、あらゆるジャンルを越えて作品ごとに色を変え変化してい…

👁 LITE『arch』武田信幸(LITE)×キャロライン・ラフキン 対談

インタビュー

LITE『arch』武田信幸(LITE)×キャロライン・ラフキン 対談

昨年発表した『For all the innocence』で、シンセサイザーを導入した新しいサウンドを確立したLITEが、早くも新曲として初のボーカル・トラック「arch」を発表する。この曲にゲスト・ボーカルで参加したのは、同じく昨年Caroline名義で…

👁 LITE『For all the innocence』武田信幸×三浦カオル 対談

インタビュー

LITE『For all the innocence』武田信幸×三浦カオル 対談

前々作『Turn Red EP』ではバンドにシンセサイザーを加え、前作『ILLMINATE』では音響系・ポスト・ロック界の巨匠、ジョン・マッケンタイアをレコーディング/ミックス・エンジニアに迎えるなど、常に新たな扉を叩き、バンドとして大きく進化し続けるLI…

👁 LITE『Rabbit』インタビュー

インタビュー

LITE『Rabbit』インタビュー

LITE『Phantasia』に収録されている「Ghost Dance」のミュージック・ビデオを観終わった後、5分も経っていないのに驚いた。体感時間では10分以上はあったはず。ショート・アニメの様に物語を追う映像だったのもあるかもしれないが、音楽だけで聴い…

👁 渡辺裕也×木村直大 ポストロック対談 —現場で感じるポスト・ロックの「今」—

コラム

渡辺裕也×木村直大 ポストロック対談 —現場で感じるポスト・ロックの「今」—

ポスト・ロックなんて言葉は、そもそもジャンルを指し示すものではなかった。かつて、オルタナティヴがそうであったように、今までのカテゴライズが通用しない音楽達に向けられた便宜的な総称であり、無論その中身は千差万別。それが今、ポスト・ロックという音楽ジャンルは確…

👁 LITE『LIVE IN LOS ANGELES』高音質で販売開始

ライブレポート

LITE『LIVE IN LOS ANGELES』高音質で販売開始

3月4日から3月12日まで、MIKE WATT + THE MISSINGMENのアメリカ西海岸ツアーへ参加したLITE。全8公演の中から、3月5日に行われたLos Angels, Bootleg Theaterでの公演を、配信限定で『LIVE IN LO…

👁 HQD高音質ライヴ音源 LITE、Adebisi Shank、tera melos

レビュー

HQD高音質ライヴ音源 LITE、Adebisi Shank、tera melos

オトトイが提唱するHQD(ハイ・クォリティー・ディストリビューション)、24bit/48KHzのデータによるライヴ音源の配信がいよいよスタート。第一弾はプログレッシヴで鋭角的なリフ、エモーショナルなライヴが好評の主催の2009年10月28日に渋谷QUATT…

👁 LITE『Turns Red EP』インタビュー

インタビュー

LITE『Turns Red EP』インタビュー

今最も面白いのは、溢れたポスト・ロックから抜け出し自分達にしか出来ないサウンドを確立しようと躍起になっているバンド達だ。歌に主軸をおくもの。クラブに傾倒するもの等様々。名古屋のSU:、sgt.やstim。海外では、バトルスや先駆者であるトータスだってそうだ…

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Digital Catalog

👁 Rock

アメリカのマスロックバンド・Covetの中心人物であるYvette Young客演の楽曲を収録したニューEP。

5 tracks
👁 Rock

アメリカのマスロックバンド・Covetの中心人物であるYvette Young客演の楽曲を収録したニューEP。

5 tracks
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進化を続けるインストロックバンドLITEが、20周年のアニバーサリーイヤーの締めくくりで約4年半振りの7作目のフルアルバム『STRATA』を発表。そのアルバムを携えて行った2月17日の恵比寿LIQUIDROOMのワンマンのライブを、ミックスしなおした音源をリリース。またライブレコーディングのエンジニアにはLITEのアルバム『Installation』や『For All the Innocence』などを手がけた三浦カオルを迎えている。 20年間の歩みの中で、フロントマン武田自ら、歌唱からポエトリーリーディング、ラップなど、音楽的にもLITEの中でも大きな変化をもたらしたアルバム『STRATA』。そんなアルバム全編をライブで初めて披露した恵比寿LIQUIDROOMでのワンマンは、武田が”どう受け取られるか戦々恐々とした日”と語るように、LITEとしても実験的であり、未知の領域のライブに臨んだ緊迫感が詰まっている。そんなムードが漂いつつも、圧倒的な技術力と演奏力をしっかりと堪能できる音源の仕上がりに。

10 tracks
👁 Rock

進化を続けるインストロックバンドLITEが、20周年のアニバーサリーイヤーの締めくくりで約4年半振りの7作目のフルアルバム『STRATA』を発表。そのアルバムを携えて行った2月17日の恵比寿LIQUIDROOMのワンマンのライブを、ミックスしなおした音源をリリース。またライブレコーディングのエンジニアにはLITEのアルバム『Installation』や『For All the Innocence』などを手がけた三浦カオルを迎えている。 20年間の歩みの中で、フロントマン武田自ら、歌唱からポエトリーリーディング、ラップなど、音楽的にもLITEの中でも大きな変化をもたらしたアルバム『STRATA』。そんなアルバム全編をライブで初めて披露した恵比寿LIQUIDROOMでのワンマンは、武田が”どう受け取られるか戦々恐々とした日”と語るように、LITEとしても実験的であり、未知の領域のライブに臨んだ緊迫感が詰まっている。そんなムードが漂いつつも、圧倒的な技術力と演奏力をしっかりと堪能できる音源の仕上がりに。

10 tracks
👁 Rock

結成20周年を迎えたインストロックバンド“LITE”、7thアルバム『STRATA』にボーナストラックとしてバンド史上最速の新曲「Sosue」を追加した『STRATA(Bonus Ver.)』が配信リリース!

10 tracks
👁 Rock

結成20周年を迎えたインストロックバンド“LITE”、7thアルバム『STRATA』にボーナストラックとしてバンド史上最速の新曲「Sosue」を追加した『STRATA(Bonus Ver.)』が配信リリース!

10 tracks
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結成20周年を迎えたインストロックバンド“LITE”、7thアルバム『STRATA』を配信リリース! 今作は、フロントマン武田のボーカルが印象的なディスコパンク調の「Deep Inside」から、日本語ラップにも挑戦したアグレッシブなサウンドが光る「Thread」、そしてラストを飾るのはダークでニューウェーブ的なアプローチをした「Left Unsaid」など、これまでのLITEのイメージを一新するような新境地かつ色とりどりな全9曲を収録。

9 tracks
👁 Rock

結成20周年を迎えたインストロックバンド“LITE”、7thアルバム『STRATA』を配信リリース! 今作は、フロントマン武田のボーカルが印象的なディスコパンク調の「Deep Inside」から、日本語ラップにも挑戦したアグレッシブなサウンドが光る「Thread」、そしてラストを飾るのはダークでニューウェーブ的なアプローチをした「Left Unsaid」など、これまでのLITEのイメージを一新するような新境地かつ色とりどりな全9曲を収録。

9 tracks
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LITE、アルバム『STRATA』より先行配信

1 track
👁 Rock

結成20周年を迎えたLITE、アルバム『STRATA』のプレビュー作品『STRATA (Preview)』

4 tracks
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20周年を迎え挑戦を続けるLITE、新曲「Crushing」をリリース

1 track
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活動20周年を迎えるLITEの新章幕開けとなる2作目「Dark Ballet」をデジタルリリース!

1 track
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LITEを再定義する、1年半ぶりとなる新曲「Endless Blue」をデジタルリリース!

1 track
👁 Rock

LITE、「Fraction」の第10弾

10 tracks
👁 Rock

LITEとDÉ DÉ MOUSEの2組が、2ndコラボシングル「Minatsuki Sunset」をリリース。 「ダンスミュージックとしてのサウンドデザインと、近年盛り上がりを見せるエモへの接近」をテーマにした本楽曲。夕暮れを彷彿とさせるオレンジ色のメロディと、胸を打つ静と動の二重構造の展開、荒れ狂うシンバルが涙腺を刺激するフューチャー・エモコア・サウンドに仕上がっている。

1 track
👁 Rock

LITEとDÉ DÉ MOUSEが旧知の仲による初の共作「Samidare」をデジタルリリース!

1 track
👁 Rock

LITEが劇伴を担当、大泉洋が主演する映画「騙し絵の牙」オリジナルサウンドトラック

25 tracks
👁 Rock

LITE、1年4ヶ月ぶりの新曲「S」をデジタル・リリース

1 track
👁 Rock

様々なアーティスト、エンジニアが参加し「倍数、掛け算、多重」をコンセプトにした、LITEの2年7か月振りとなる6枚目のフルアルバム「Multiple」(マルチプル)がリリース!

Bonus!
10 tracks
👁 Rock

2016年11月にリリースした5th Album「Cubic」以来となる約2年ぶりの新曲を、今年で活動15周年の節目を迎えるLITEが、その活動を経てさらなる進化を見せた新曲をリリースする。本作は10月5日にワールドワイドでデジタルリリース、そして11月9日に7インチのアナログ盤としてアメリカのTopshelf Recordsからリリースされる。タイトル曲の「Blizzard」は次作アルバムからのシングルリリースとなり、レコーディング、ミックスまで全てセルフで行なっている。Mike Watt+The MissingmenのTom Watsonがポエトリーなボーカルでゲスト参加しており、LITEとしては初めてとなるエレドラを使用したドラムのリズムに、スカのギターカッティング、ポストロックのリフとメロディー、そしてオリエンタルなシンセサウンドがグルーヴィーに展開する、インストロックの新境地を切り開いた楽曲となっている。B面にはテクニカルなギターリフが疾走するマスロックチューン「Zone」が収録されている。

2 tracks
👁 Rock

2016年11月にリリースした5th Album「Cubic」以来となる約2年ぶりの新曲を、今年で活動15周年の節目を迎えるLITEが、その活動を経てさらなる進化を見せた新曲をリリースする。本作は10月5日にワールドワイドでデジタルリリース、そして11月9日に7インチのアナログ盤としてアメリカのTopshelf Recordsからリリースされる。タイトル曲の「Blizzard」は次作アルバムからのシングルリリースとなり、レコーディング、ミックスまで全てセルフで行なっている。Mike Watt+The MissingmenのTom Watsonがポエトリーなボーカルでゲスト参加しており、LITEとしては初めてとなるエレドラを使用したドラムのリズムに、スカのギターカッティング、ポストロックのリフとメロディー、そしてオリエンタルなシンセサウンドがグルーヴィーに展開する、インストロックの新境地を切り開いた楽曲となっている。B面にはテクニカルなギターリフが疾走するマスロックチューン「Zone」が収録されている。

2 tracks
👁 Rock

日本を代表するインストゥルメンタル・ロックバンド「LITE(ライト)」が3年5ヶ月ぶりに5thフルアルバム『Cubic(キュービック)』を、 日本は自主レーベル"I Want The Moon"より、またアメリカ及びヨーロッパは"Topshelf Records"(Braid、Enemies、toe、You Blew It ! など注目のエモ、ポストロック、ハードコアバンドを輩出する優良インディーレーベル)からリリースする。前作に続き、エンジニアに 三浦カオルを迎え、"Red Bull Studios Tokyo"にて全編レコーディングされた今作は、ミックスにKeith Souza (BATTLESのプロデュー サー/エンジニア)を起用し、アメリカ・プロビデンスにある"Machines With Magnets"にて、そしてマスタリングはPrefuse 73、!!!、The Mars Volta 等を手掛けるHeba Kadryによってアメリカ・ニューヨークの"Timeless Mastering"で行なわれた。 収録曲には、今作に先駆けて9月30日にmouse on the keysとのSPLIT EPとしてもリリースされ、そのドラムやギターリフがテク ニカルにループするLITEらしいマスロックナンバー「Else」、SOIL&"PIMP"SESSIONSのタブゾンビがトランペットで参加する「D」、 そして元Z、THERE IS A LIGHT THAT NEVER GOES OUTの根本潤がヴォーカルで参加するアバンギャルドなロックナンバー「Zero」 を含む全10曲がラインナップ。またアートワークには、日本国内のみならず海外からも注目を集めている新進気鋭の写真家Yuji Hamadaの作品「C/M/Y」の写真 作品が使用されている。

10 tracks
👁 Rock

日本を代表するインストゥルメンタル・ロックバンド「LITE(ライト)」が3年5ヶ月ぶりに5thフルアルバム『Cubic(キュービック)』を、 日本は自主レーベル"I Want The Moon"より、またアメリカ及びヨーロッパは"Topshelf Records"(Braid、Enemies、toe、You Blew It ! など注目のエモ、ポストロック、ハードコアバンドを輩出する優良インディーレーベル)からリリースする。前作に続き、エンジニアに 三浦カオルを迎え、"Red Bull Studios Tokyo"にて全編レコーディングされた今作は、ミックスにKeith Souza (BATTLESのプロデュー サー/エンジニア)を起用し、アメリカ・プロビデンスにある"Machines With Magnets"にて、そしてマスタリングはPrefuse 73、!!!、The Mars Volta 等を手掛けるHeba Kadryによってアメリカ・ニューヨークの"Timeless Mastering"で行なわれた。 収録曲には、今作に先駆けて9月30日にmouse on the keysとのSPLIT EPとしてもリリースされ、そのドラムやギターリフがテク ニカルにループするLITEらしいマスロックナンバー「Else」、SOIL&"PIMP"SESSIONSのタブゾンビがトランペットで参加する「D」、 そして元Z、THERE IS A LIGHT THAT NEVER GOES OUTの根本潤がヴォーカルで参加するアバンギャルドなロックナンバー「Zero」 を含む全10曲がラインナップ。またアートワークには、日本国内のみならず海外からも注目を集めている新進気鋭の写真家Yuji Hamadaの作品「C/M/Y」の写真 作品が使用されている。

10 tracks
👁 Rock

2011年7月にリリースした3rd Full Album「For all the Innocence」がロング・セールスを記録している中、そのアルバムの世界感をよりエレクトロ色とストーリー性を深めた新境地「Arch」をデジタル配信にて自身のレーベル【I Want The Moon】よりリリースする。本作は、アメリカのポスト・ロック・バンド"Mice Parade"、ニューヨークの名門インディー・レーベル"Temporary Residence"よりリリースされているエレクトロニカ・ユニット"CAROLINE"のVocalである沖縄出身の女性シンガー・ソングライター"キャロライン・ラフキン"がゲスト・ヴォーカルとして参加している。レコーディングは前作のアルバム同様に、BOOM BOOM SATELLITESなどを手掛ける三浦カオル氏を共同プロデューサー、エンジニアに起用。アルバムで導入されたシンセサイザーやサンプリング・サウンドが、エレクトロニカな要素を強め、バンドサウンドと完全融合を果たす事に成功。そしてジャンルを超えた進化をたどりつづけるLITEが、初のヴォーカリストをゲストに迎え、インストゥルメンタル・バンドとしての枠を超えた2012年の新たなサウンドの幕開けとなる作品となっている。

1 track
👁 Rock

2011年7月にリリースした3rd Full Album「For all the Innocence」がロング・セールスを記録している中、そのアルバムの世界感をよりエレクトロ色とストーリー性を深めた新境地「Arch」をデジタル配信にて自身のレーベル【I Want The Moon】よりリリースする。本作は、アメリカのポスト・ロック・バンド"Mice Parade"、ニューヨークの名門インディー・レーベル"Temporary Residence"よりリリースされているエレクトロニカ・ユニット"CAROLINE"のVocalである沖縄出身の女性シンガー・ソングライター"キャロライン・ラフキン"がゲスト・ヴォーカルとして参加している。レコーディングは前作のアルバム同様に、BOOM BOOM SATELLITESなどを手掛ける三浦カオル氏を共同プロデューサー、エンジニアに起用。アルバムで導入されたシンセサイザーやサンプリング・サウンドが、エレクトロニカな要素を強め、バンドサウンドと完全融合を果たす事に成功。そしてジャンルを超えた進化をたどりつづけるLITEが、初のヴォーカリストをゲストに迎え、インストゥルメンタル・バンドとしての枠を超えた2012年の新たなサウンドの幕開けとなる作品となっている。

1 track
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2009年10月28日に渋谷CLUB QUATTROにて行われたLITEが主催する【Parabolica JAM’09】のライブを、CDの2倍以上のデータ量にあたる24bit/48KHzのHQDファイルで高音質配信。LITE独特のプログレッシヴで鋭角的なリフやリズムは鋭さを増し、エモーショナルでスリリングな楽曲を、是非HQDファイルで体感してください!!

4 tracks
👁 Rock

本日6月23日、LITEのアウトテイクやRemix、コラボ曲などを毎月デジタルリリースする企画「Fraction」の第5弾として、avengers in sci-fiの木幡太郎と稲見喜彦によるトラックメイク&マシンライブユニット"The Department”のPirates and Parakeets (The Department Remix)をデジタルリリースした。原曲は2011年にリリースされた3rd Album「For all the innocence」に収録されたコーラスにRopesのachicoを迎えた人力ダンスチューンとなり、メロディアスなコーラスワークとギターリフが作り出すマスロックなダンスグルーヴを、アナログシンセ、サンプリングにより、エレクトロニク・ミュージックにリミックスした作品となっている。

5 tracks
👁 Rock

日本を代表するポスト・ロック・バンドLITEが、BOOM BOOM SATELLITES のエンジニアの三浦カオル氏を共同プロデューサーに迎えてレコーディングした新曲を配信でリリース。本作は高音質HQD版。シンセ/パーカッションなどを導入したサウンドをさらに進化させ、それらの音をシンフォニックに重ねて行き、ダイナミックなハーモニーと緻密なリズムを生み出した。

1 track
👁 Rock

日本を代表するポスト・ロック・バンドLITEが、BOOM BOOM SATELLITES のエンジニアの三浦カオル氏を共同プロデューサーに迎えてレコーディングした新曲を配信でリリース。シンセ/パーカッションなどを導入したサウンドをさらに進化させ、それらの音をシンフォニックに重ねて行き、ダイナミックなハーモニーと緻密なリズムを生み出した。

1 track
👁 Rock

新章に突入したFake Creators、サイケトランスな新曲「Violet Racer」をリリース!

1 track
👁 Rock

Fake Creators、「MUSIC NFT DAY 2023」に向けたレイヴ調の新曲「Star Racer」をリリース!

1 track
👁 Rock

Fake Creators、台湾のSSW”Misi Ke”とのコラボEP作品『Rain Dreams』をリリース! 現在も新しいポストロックを追求するLITEと、多方面で精力的に活動を続けるDJ / プロデューサーDÉ DÉ MOUSEによるプロジェクトFake Creatorsが、アジアで数々の賞を受賞する台湾のニューサイケデリックのシンガーソングライター”Misi Ke”をヴォーカルに迎えたEP作品『Rain Dreams』。 これまで発表してきた4曲を含めて、新曲2曲と別バージョンを収録した全8曲を収録。Fake Creatorsのエッジーで独創的な音楽世界と、Misi Keの透明感漂う美声が重なり合った、バラエティー豊かな作品に仕上がっている。またアートディレクションは引き続き新進気鋭の映像作家JACKSON kakiによるもの。

8 tracks
👁 Rock

LITE × DÉ DÉ MOUSEによるプロジェクト・Fake Creatorsが1stアルバム「Figure」をリリース! 「Figure」はすでにリリースされている「When You Fake Sleep」、「Here Come The Fake Jets」、「五月雨前夜」などを含む全9曲収録の作品となり、アートワークは3DCGを用いたVR/AR/映像表現を行うクリエーターのJACKSON Kakiが手掛けている。

9 tracks
👁 Anime/Game/Voice Actor

大ヒットを記録したNieR:Automataオリジナル・サウンドトラックに続き、ファン待望のアレンジアルバムが発売決定。作曲家:岡部啓一監修の元、様々アレンジャーが独自のサウンドアプローチで人気楽曲を新規アレンジ!

20 tracks
👁 Rock
V.A.

LITEとmouse on the keysによるスプリットシングル。今作には2組がそれぞれの次回作に収録を予定している新曲を1曲ずつ収録。さらにLITEがmouse on the keysの楽曲「最後の晩餐」を、mouse on the keysがLITEの楽曲「Echolocation」をカバーしている。

4 tracks
👁 Rock
V.A.

9mm Parabellum Bullet初のトリビュートアルバムをリリース。親交の深いアーティストなど超豪華18組がトリビュート企画に参加。2枚組で構成されるアルバムはDisc1は歌盤、Disc2はinstrumental盤。各アーティスト独自の解釈で表現される9mm Parabellum Bulletの名曲の数々を楽しみにしてもらいたい。

18 tracks
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Digital Catalog

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アメリカのマスロックバンド・Covetの中心人物であるYvette Young客演の楽曲を収録したニューEP。

5 tracks
👁 Rock

アメリカのマスロックバンド・Covetの中心人物であるYvette Young客演の楽曲を収録したニューEP。

5 tracks
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進化を続けるインストロックバンドLITEが、20周年のアニバーサリーイヤーの締めくくりで約4年半振りの7作目のフルアルバム『STRATA』を発表。そのアルバムを携えて行った2月17日の恵比寿LIQUIDROOMのワンマンのライブを、ミックスしなおした音源をリリース。またライブレコーディングのエンジニアにはLITEのアルバム『Installation』や『For All the Innocence』などを手がけた三浦カオルを迎えている。 20年間の歩みの中で、フロントマン武田自ら、歌唱からポエトリーリーディング、ラップなど、音楽的にもLITEの中でも大きな変化をもたらしたアルバム『STRATA』。そんなアルバム全編をライブで初めて披露した恵比寿LIQUIDROOMでのワンマンは、武田が”どう受け取られるか戦々恐々とした日”と語るように、LITEとしても実験的であり、未知の領域のライブに臨んだ緊迫感が詰まっている。そんなムードが漂いつつも、圧倒的な技術力と演奏力をしっかりと堪能できる音源の仕上がりに。

10 tracks
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進化を続けるインストロックバンドLITEが、20周年のアニバーサリーイヤーの締めくくりで約4年半振りの7作目のフルアルバム『STRATA』を発表。そのアルバムを携えて行った2月17日の恵比寿LIQUIDROOMのワンマンのライブを、ミックスしなおした音源をリリース。またライブレコーディングのエンジニアにはLITEのアルバム『Installation』や『For All the Innocence』などを手がけた三浦カオルを迎えている。 20年間の歩みの中で、フロントマン武田自ら、歌唱からポエトリーリーディング、ラップなど、音楽的にもLITEの中でも大きな変化をもたらしたアルバム『STRATA』。そんなアルバム全編をライブで初めて披露した恵比寿LIQUIDROOMでのワンマンは、武田が”どう受け取られるか戦々恐々とした日”と語るように、LITEとしても実験的であり、未知の領域のライブに臨んだ緊迫感が詰まっている。そんなムードが漂いつつも、圧倒的な技術力と演奏力をしっかりと堪能できる音源の仕上がりに。

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結成20周年を迎えたインストロックバンド“LITE”、7thアルバム『STRATA』にボーナストラックとしてバンド史上最速の新曲「Sosue」を追加した『STRATA(Bonus Ver.)』が配信リリース!

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結成20周年を迎えたインストロックバンド“LITE”、7thアルバム『STRATA』にボーナストラックとしてバンド史上最速の新曲「Sosue」を追加した『STRATA(Bonus Ver.)』が配信リリース!

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結成20周年を迎えたインストロックバンド“LITE”、7thアルバム『STRATA』を配信リリース! 今作は、フロントマン武田のボーカルが印象的なディスコパンク調の「Deep Inside」から、日本語ラップにも挑戦したアグレッシブなサウンドが光る「Thread」、そしてラストを飾るのはダークでニューウェーブ的なアプローチをした「Left Unsaid」など、これまでのLITEのイメージを一新するような新境地かつ色とりどりな全9曲を収録。

9 tracks
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結成20周年を迎えたインストロックバンド“LITE”、7thアルバム『STRATA』を配信リリース! 今作は、フロントマン武田のボーカルが印象的なディスコパンク調の「Deep Inside」から、日本語ラップにも挑戦したアグレッシブなサウンドが光る「Thread」、そしてラストを飾るのはダークでニューウェーブ的なアプローチをした「Left Unsaid」など、これまでのLITEのイメージを一新するような新境地かつ色とりどりな全9曲を収録。

9 tracks
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LITE、アルバム『STRATA』より先行配信

1 track
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結成20周年を迎えたLITE、アルバム『STRATA』のプレビュー作品『STRATA (Preview)』

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20周年を迎え挑戦を続けるLITE、新曲「Crushing」をリリース

1 track
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活動20周年を迎えるLITEの新章幕開けとなる2作目「Dark Ballet」をデジタルリリース!

1 track
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LITEを再定義する、1年半ぶりとなる新曲「Endless Blue」をデジタルリリース!

1 track
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LITE、「Fraction」の第10弾

10 tracks
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LITEとDÉ DÉ MOUSEの2組が、2ndコラボシングル「Minatsuki Sunset」をリリース。 「ダンスミュージックとしてのサウンドデザインと、近年盛り上がりを見せるエモへの接近」をテーマにした本楽曲。夕暮れを彷彿とさせるオレンジ色のメロディと、胸を打つ静と動の二重構造の展開、荒れ狂うシンバルが涙腺を刺激するフューチャー・エモコア・サウンドに仕上がっている。

1 track
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LITEとDÉ DÉ MOUSEが旧知の仲による初の共作「Samidare」をデジタルリリース!

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LITEが劇伴を担当、大泉洋が主演する映画「騙し絵の牙」オリジナルサウンドトラック

25 tracks
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LITE、1年4ヶ月ぶりの新曲「S」をデジタル・リリース

1 track
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様々なアーティスト、エンジニアが参加し「倍数、掛け算、多重」をコンセプトにした、LITEの2年7か月振りとなる6枚目のフルアルバム「Multiple」(マルチプル)がリリース!

Bonus!
10 tracks
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2016年11月にリリースした5th Album「Cubic」以来となる約2年ぶりの新曲を、今年で活動15周年の節目を迎えるLITEが、その活動を経てさらなる進化を見せた新曲をリリースする。本作は10月5日にワールドワイドでデジタルリリース、そして11月9日に7インチのアナログ盤としてアメリカのTopshelf Recordsからリリースされる。タイトル曲の「Blizzard」は次作アルバムからのシングルリリースとなり、レコーディング、ミックスまで全てセルフで行なっている。Mike Watt+The MissingmenのTom Watsonがポエトリーなボーカルでゲスト参加しており、LITEとしては初めてとなるエレドラを使用したドラムのリズムに、スカのギターカッティング、ポストロックのリフとメロディー、そしてオリエンタルなシンセサウンドがグルーヴィーに展開する、インストロックの新境地を切り開いた楽曲となっている。B面にはテクニカルなギターリフが疾走するマスロックチューン「Zone」が収録されている。

2 tracks
👁 Rock

2016年11月にリリースした5th Album「Cubic」以来となる約2年ぶりの新曲を、今年で活動15周年の節目を迎えるLITEが、その活動を経てさらなる進化を見せた新曲をリリースする。本作は10月5日にワールドワイドでデジタルリリース、そして11月9日に7インチのアナログ盤としてアメリカのTopshelf Recordsからリリースされる。タイトル曲の「Blizzard」は次作アルバムからのシングルリリースとなり、レコーディング、ミックスまで全てセルフで行なっている。Mike Watt+The MissingmenのTom Watsonがポエトリーなボーカルでゲスト参加しており、LITEとしては初めてとなるエレドラを使用したドラムのリズムに、スカのギターカッティング、ポストロックのリフとメロディー、そしてオリエンタルなシンセサウンドがグルーヴィーに展開する、インストロックの新境地を切り開いた楽曲となっている。B面にはテクニカルなギターリフが疾走するマスロックチューン「Zone」が収録されている。

2 tracks
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日本を代表するインストゥルメンタル・ロックバンド「LITE(ライト)」が3年5ヶ月ぶりに5thフルアルバム『Cubic(キュービック)』を、 日本は自主レーベル"I Want The Moon"より、またアメリカ及びヨーロッパは"Topshelf Records"(Braid、Enemies、toe、You Blew It ! など注目のエモ、ポストロック、ハードコアバンドを輩出する優良インディーレーベル)からリリースする。前作に続き、エンジニアに 三浦カオルを迎え、"Red Bull Studios Tokyo"にて全編レコーディングされた今作は、ミックスにKeith Souza (BATTLESのプロデュー サー/エンジニア)を起用し、アメリカ・プロビデンスにある"Machines With Magnets"にて、そしてマスタリングはPrefuse 73、!!!、The Mars Volta 等を手掛けるHeba Kadryによってアメリカ・ニューヨークの"Timeless Mastering"で行なわれた。 収録曲には、今作に先駆けて9月30日にmouse on the keysとのSPLIT EPとしてもリリースされ、そのドラムやギターリフがテク ニカルにループするLITEらしいマスロックナンバー「Else」、SOIL&"PIMP"SESSIONSのタブゾンビがトランペットで参加する「D」、 そして元Z、THERE IS A LIGHT THAT NEVER GOES OUTの根本潤がヴォーカルで参加するアバンギャルドなロックナンバー「Zero」 を含む全10曲がラインナップ。またアートワークには、日本国内のみならず海外からも注目を集めている新進気鋭の写真家Yuji Hamadaの作品「C/M/Y」の写真 作品が使用されている。

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日本を代表するインストゥルメンタル・ロックバンド「LITE(ライト)」が3年5ヶ月ぶりに5thフルアルバム『Cubic(キュービック)』を、 日本は自主レーベル"I Want The Moon"より、またアメリカ及びヨーロッパは"Topshelf Records"(Braid、Enemies、toe、You Blew It ! など注目のエモ、ポストロック、ハードコアバンドを輩出する優良インディーレーベル)からリリースする。前作に続き、エンジニアに 三浦カオルを迎え、"Red Bull Studios Tokyo"にて全編レコーディングされた今作は、ミックスにKeith Souza (BATTLESのプロデュー サー/エンジニア)を起用し、アメリカ・プロビデンスにある"Machines With Magnets"にて、そしてマスタリングはPrefuse 73、!!!、The Mars Volta 等を手掛けるHeba Kadryによってアメリカ・ニューヨークの"Timeless Mastering"で行なわれた。 収録曲には、今作に先駆けて9月30日にmouse on the keysとのSPLIT EPとしてもリリースされ、そのドラムやギターリフがテク ニカルにループするLITEらしいマスロックナンバー「Else」、SOIL&"PIMP"SESSIONSのタブゾンビがトランペットで参加する「D」、 そして元Z、THERE IS A LIGHT THAT NEVER GOES OUTの根本潤がヴォーカルで参加するアバンギャルドなロックナンバー「Zero」 を含む全10曲がラインナップ。またアートワークには、日本国内のみならず海外からも注目を集めている新進気鋭の写真家Yuji Hamadaの作品「C/M/Y」の写真 作品が使用されている。

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2011年7月にリリースした3rd Full Album「For all the Innocence」がロング・セールスを記録している中、そのアルバムの世界感をよりエレクトロ色とストーリー性を深めた新境地「Arch」をデジタル配信にて自身のレーベル【I Want The Moon】よりリリースする。本作は、アメリカのポスト・ロック・バンド"Mice Parade"、ニューヨークの名門インディー・レーベル"Temporary Residence"よりリリースされているエレクトロニカ・ユニット"CAROLINE"のVocalである沖縄出身の女性シンガー・ソングライター"キャロライン・ラフキン"がゲスト・ヴォーカルとして参加している。レコーディングは前作のアルバム同様に、BOOM BOOM SATELLITESなどを手掛ける三浦カオル氏を共同プロデューサー、エンジニアに起用。アルバムで導入されたシンセサイザーやサンプリング・サウンドが、エレクトロニカな要素を強め、バンドサウンドと完全融合を果たす事に成功。そしてジャンルを超えた進化をたどりつづけるLITEが、初のヴォーカリストをゲストに迎え、インストゥルメンタル・バンドとしての枠を超えた2012年の新たなサウンドの幕開けとなる作品となっている。

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2011年7月にリリースした3rd Full Album「For all the Innocence」がロング・セールスを記録している中、そのアルバムの世界感をよりエレクトロ色とストーリー性を深めた新境地「Arch」をデジタル配信にて自身のレーベル【I Want The Moon】よりリリースする。本作は、アメリカのポスト・ロック・バンド"Mice Parade"、ニューヨークの名門インディー・レーベル"Temporary Residence"よりリリースされているエレクトロニカ・ユニット"CAROLINE"のVocalである沖縄出身の女性シンガー・ソングライター"キャロライン・ラフキン"がゲスト・ヴォーカルとして参加している。レコーディングは前作のアルバム同様に、BOOM BOOM SATELLITESなどを手掛ける三浦カオル氏を共同プロデューサー、エンジニアに起用。アルバムで導入されたシンセサイザーやサンプリング・サウンドが、エレクトロニカな要素を強め、バンドサウンドと完全融合を果たす事に成功。そしてジャンルを超えた進化をたどりつづけるLITEが、初のヴォーカリストをゲストに迎え、インストゥルメンタル・バンドとしての枠を超えた2012年の新たなサウンドの幕開けとなる作品となっている。

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2009年10月28日に渋谷CLUB QUATTROにて行われたLITEが主催する【Parabolica JAM’09】のライブを、CDの2倍以上のデータ量にあたる24bit/48KHzのHQDファイルで高音質配信。LITE独特のプログレッシヴで鋭角的なリフやリズムは鋭さを増し、エモーショナルでスリリングな楽曲を、是非HQDファイルで体感してください!!

4 tracks
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本日6月23日、LITEのアウトテイクやRemix、コラボ曲などを毎月デジタルリリースする企画「Fraction」の第5弾として、avengers in sci-fiの木幡太郎と稲見喜彦によるトラックメイク&マシンライブユニット"The Department”のPirates and Parakeets (The Department Remix)をデジタルリリースした。原曲は2011年にリリースされた3rd Album「For all the innocence」に収録されたコーラスにRopesのachicoを迎えた人力ダンスチューンとなり、メロディアスなコーラスワークとギターリフが作り出すマスロックなダンスグルーヴを、アナログシンセ、サンプリングにより、エレクトロニク・ミュージックにリミックスした作品となっている。

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日本を代表するポスト・ロック・バンドLITEが、BOOM BOOM SATELLITES のエンジニアの三浦カオル氏を共同プロデューサーに迎えてレコーディングした新曲を配信でリリース。本作は高音質HQD版。シンセ/パーカッションなどを導入したサウンドをさらに進化させ、それらの音をシンフォニックに重ねて行き、ダイナミックなハーモニーと緻密なリズムを生み出した。

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日本を代表するポスト・ロック・バンドLITEが、BOOM BOOM SATELLITES のエンジニアの三浦カオル氏を共同プロデューサーに迎えてレコーディングした新曲を配信でリリース。シンセ/パーカッションなどを導入したサウンドをさらに進化させ、それらの音をシンフォニックに重ねて行き、ダイナミックなハーモニーと緻密なリズムを生み出した。

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新章に突入したFake Creators、サイケトランスな新曲「Violet Racer」をリリース!

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Fake Creators、「MUSIC NFT DAY 2023」に向けたレイヴ調の新曲「Star Racer」をリリース!

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Fake Creators、台湾のSSW”Misi Ke”とのコラボEP作品『Rain Dreams』をリリース! 現在も新しいポストロックを追求するLITEと、多方面で精力的に活動を続けるDJ / プロデューサーDÉ DÉ MOUSEによるプロジェクトFake Creatorsが、アジアで数々の賞を受賞する台湾のニューサイケデリックのシンガーソングライター”Misi Ke”をヴォーカルに迎えたEP作品『Rain Dreams』。 これまで発表してきた4曲を含めて、新曲2曲と別バージョンを収録した全8曲を収録。Fake Creatorsのエッジーで独創的な音楽世界と、Misi Keの透明感漂う美声が重なり合った、バラエティー豊かな作品に仕上がっている。またアートディレクションは引き続き新進気鋭の映像作家JACKSON kakiによるもの。

8 tracks
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LITE × DÉ DÉ MOUSEによるプロジェクト・Fake Creatorsが1stアルバム「Figure」をリリース! 「Figure」はすでにリリースされている「When You Fake Sleep」、「Here Come The Fake Jets」、「五月雨前夜」などを含む全9曲収録の作品となり、アートワークは3DCGを用いたVR/AR/映像表現を行うクリエーターのJACKSON Kakiが手掛けている。

9 tracks
👁 Anime/Game/Voice Actor

大ヒットを記録したNieR:Automataオリジナル・サウンドトラックに続き、ファン待望のアレンジアルバムが発売決定。作曲家:岡部啓一監修の元、様々アレンジャーが独自のサウンドアプローチで人気楽曲を新規アレンジ!

20 tracks
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V.A.

LITEとmouse on the keysによるスプリットシングル。今作には2組がそれぞれの次回作に収録を予定している新曲を1曲ずつ収録。さらにLITEがmouse on the keysの楽曲「最後の晩餐」を、mouse on the keysがLITEの楽曲「Echolocation」をカバーしている。

4 tracks
👁 Rock
V.A.

9mm Parabellum Bullet初のトリビュートアルバムをリリース。親交の深いアーティストなど超豪華18組がトリビュート企画に参加。2枚組で構成されるアルバムはDisc1は歌盤、Disc2はinstrumental盤。各アーティスト独自の解釈で表現される9mm Parabellum Bulletの名曲の数々を楽しみにしてもらいたい。

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Interviews/Columns

👁 インスト・ロック・バンドとしての矜持を積み重ねた20年─強固で柔軟なLITEの更なる未来

インタビュー

インスト・ロック・バンドとしての矜持を積み重ねた20年─強固で柔軟なLITEの更なる未来

インスト・ロック・バンド、LITEのニュー・アルバム『STRATA』は、収録曲の半分にヴォーカルが入っていた。前作をリリースしてから、約4年半。この間にLITEのスタンスに変化が訪れたのだろうか? そんな疑問を抱きつつ、武田信幸(Gt / Vo)のバリエー…

👁 よりタイトに、肉体的に、生々しくストレートに──LITEの新アルバム『Multiple』

インタビュー

よりタイトに、肉体的に、生々しくストレートに──LITEの新アルバム『Multiple』

音数を極限まで減らしたタイトな音が鳴らされるLITEの新作『Multiple』。美濃隆章(toe)、J.Robbins(Jawbox)、三浦カオル、楠本構造(LITE)という4人のエンジニアとともに作り上げられたこの作品。これはアメリカ、ヨーロッパ、アジア…

👁 LITEの3年5ヶ月ぶりのフル・アルバム『Cubic』ハイレゾ配信

インタビュー

LITEの3年5ヶ月ぶりのフル・アルバム『Cubic』ハイレゾ配信

LITEの3年5ヶ月ぶりのフル・アルバム『Cubic』、会心作です。国内外問わずボーダーレスに活動する4人はここ数年では海外でのフェスティバルにも数多く出演し、2015年にイギリスのブリストルで開催された「ArcTanGent Festival」では各国を…

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👁 LITE 4th Album『Installation』リリース&インタビュー

インタビュー

LITE 4th Album『Installation』リリース&インタビュー

日本のインスト・ロック界の雄、LITEの新作が届きました!! 隙間を生かした繊細な音の積み重ね、1曲1曲がそれぞれ映像作品のように鮮やかで、ダイナミック。ポスト・ロック、エレクトロ二カ、ダブステップなど、あらゆるジャンルを越えて作品ごとに色を変え変化してい…

👁 LITE『arch』武田信幸(LITE)×キャロライン・ラフキン 対談

インタビュー

LITE『arch』武田信幸(LITE)×キャロライン・ラフキン 対談

昨年発表した『For all the innocence』で、シンセサイザーを導入した新しいサウンドを確立したLITEが、早くも新曲として初のボーカル・トラック「arch」を発表する。この曲にゲスト・ボーカルで参加したのは、同じく昨年Caroline名義で…

👁 LITE『For all the innocence』武田信幸×三浦カオル 対談

インタビュー

LITE『For all the innocence』武田信幸×三浦カオル 対談

前々作『Turn Red EP』ではバンドにシンセサイザーを加え、前作『ILLMINATE』では音響系・ポスト・ロック界の巨匠、ジョン・マッケンタイアをレコーディング/ミックス・エンジニアに迎えるなど、常に新たな扉を叩き、バンドとして大きく進化し続けるLI…

👁 LITE『Rabbit』インタビュー

インタビュー

LITE『Rabbit』インタビュー

LITE『Phantasia』に収録されている「Ghost Dance」のミュージック・ビデオを観終わった後、5分も経っていないのに驚いた。体感時間では10分以上はあったはず。ショート・アニメの様に物語を追う映像だったのもあるかもしれないが、音楽だけで聴い…

👁 渡辺裕也×木村直大 ポストロック対談 —現場で感じるポスト・ロックの「今」—

コラム

渡辺裕也×木村直大 ポストロック対談 —現場で感じるポスト・ロックの「今」—

ポスト・ロックなんて言葉は、そもそもジャンルを指し示すものではなかった。かつて、オルタナティヴがそうであったように、今までのカテゴライズが通用しない音楽達に向けられた便宜的な総称であり、無論その中身は千差万別。それが今、ポスト・ロックという音楽ジャンルは確…

👁 LITE『LIVE IN LOS ANGELES』高音質で販売開始

ライブレポート

LITE『LIVE IN LOS ANGELES』高音質で販売開始

3月4日から3月12日まで、MIKE WATT + THE MISSINGMENのアメリカ西海岸ツアーへ参加したLITE。全8公演の中から、3月5日に行われたLos Angels, Bootleg Theaterでの公演を、配信限定で『LIVE IN LO…

👁 HQD高音質ライヴ音源 LITE、Adebisi Shank、tera melos

レビュー

HQD高音質ライヴ音源 LITE、Adebisi Shank、tera melos

オトトイが提唱するHQD(ハイ・クォリティー・ディストリビューション)、24bit/48KHzのデータによるライヴ音源の配信がいよいよスタート。第一弾はプログレッシヴで鋭角的なリフ、エモーショナルなライヴが好評の主催の2009年10月28日に渋谷QUATT…

👁 LITE『Turns Red EP』インタビュー

インタビュー

LITE『Turns Red EP』インタビュー

今最も面白いのは、溢れたポスト・ロックから抜け出し自分達にしか出来ないサウンドを確立しようと躍起になっているバンド達だ。歌に主軸をおくもの。クラブに傾倒するもの等様々。名古屋のSU:、sgt.やstim。海外では、バトルスや先駆者であるトータスだってそうだ…

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STRATA
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