VOOZH about

URL: https://ototoy.jp/_/default/p/2636264

⇱ 日食なつこ / i - OTOTOY


Express Checkout

i

日食なつこ

Audio format: 16bit/44.1kHz Lossless

Original release date: 2025-04-23

Label: Living,Dining&kitchen Records

Catalog number: 422-LDKCD-S2

Total runtime: 04:50

 How To Buy
alac : lossless, for macOS & iOS
flac : lossless, for Windows & Android
wav : PCM format with an ID3v2 chunk
aac & mp3 : lossy but very compact sized
This item has been added to your INTEREST list.
You can view items saved to INTEREST on your cart page.
TitleDurationPrice
1 i  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:50
Album Info

5th Full Album『銀化』よりデジタル先行配信

  • 0

Digital Catalog

👁 Pop

新曲『煙と水晶』が配信リリース 「瞬きの間に消えていく煙のような」「何万年も輝く水晶のような」。 春という季節だけが持つ、ぼんやりとして儚く、一瞬のうちに移ろう淡い景色。 微細な揺らぎ、ゆらめきを、日食なつこらしい春の匂いを纏って描く最新作。

1 track
👁 Pop

2024年開催したすべてのツアーがソールドアウトし、なかでも未発表の新曲のみ(既存曲なし)でセットリストで構成するという"未発表曲ツアー「エリア未来」"は前代未聞の試みとなり大きな話題を呼んだ。 「エリア未来」開催当時にはまだ曲名がなく、代わりにアルファベットを冠して演奏されたバンド編成の10曲。 今作『銀化』にはそのすべてが収録され、既発の「0821_a」の音源はリマスタリングバージョンで収録。 また2025年2月にデジタルリリースされた「風、花、ノイズ、街」はツアー当時未発表曲として演奏されていた「k」であり、こちらも今作へ収録が決定。 ツアーでの披露が見送られたアルファベット「i」がここへ加わり全11曲トラック12構成のアルバムとなっている。 サウンド面では「i」のみがバンドを離れ、Refeeld氏へトラックメイクをオファー。 情感溢れるメロディーから滲みだすノスタルジーは聴き手の胸を否応無く揺さぶり、バンドで構成された楽曲のなかではその存在感も際立って感じられることだろう。 各公演、終演直後から現在までリリースを望む声が絶え間なく届き、まさに"待望"といえる日食なつこ新作が満を持して放たれる。

12 tracks
👁 Pop

5th Full Album『銀化』よりデジタル先行配信

1 track
👁 Pop

5th Full Album『銀化』より、 M6 『leeway』がデジタル先行配信

1 track
View More Digital Catalog Collapse
👁 Pop

Disc1は活動初期から現在まで根強い人気を誇る「開拓者」(2011年)にはじまり、Music Video再生数が1000万回を超える「水流のロック」(2014年)など代表曲が並ぶ。「開拓者」はリリースから14年を経て新録バージョンも収録される。Disc2は2020年以降にリリースされた楽曲からなり、先行きの見えなかった当時"1本の旗"となるべくリリースされ、現在も熱い支持を集める「音楽のすゝめ」(2021年)が1曲目を飾った。アルバムタイトルに起用された「Fly-by (2024 observed ver.)」でのセルフリミックスは初の試みで、かつてのレコーディング素材から制作。アルバム最後に収録される今作唯一の新曲「0821_a」は先の未発表曲ツアーを通して磨かれたバンドサウンドが胸を打ち、日食なつこの現在地を知らせる仕上がりとなっている。さらに、『楽曲総選挙2024』と題し100を超えるオリジナル曲からファン投票を実施し、その結果も収録曲に反映され、これまで応援してくれた人へ"感謝を表す1年"と語ったアニバーサリーイヤーに相応しいベスト盤がここに完成。

24 tracks
👁 Pop

ベストアルバム『日食なつこ 15th Anniversary BEST -Fly-by2024-』より先行配信

1 track
👁 Pop

ドラマ「こんなところで裏切り飯」主題歌

1 track
👁 Pop

春が来るたびきっと思い出す。七編の春の詩。 花(はな)と澱(よど)が混ざり合うそんな季節を7つの歌を集め「はなよど」という作品にして綴じた。前作から約1年ぶりのリリースとなる日食なつこ6枚目のミニアルバム。 必ずしも明るく華やかではない、だがそれはそれで良いのだと、自分らしい"春"を描いた7曲を収録。 前作に続き、アジア圏アーティストとのコラボ曲など種々様々なアレンジにも注目。

7 tracks
👁 Pop

前作から約1年ぶりのリリースとなる春をコンセプトにしたミニアルバム "はなよど" より先行シングル。言い出せなかった言葉と渡せなかった花束。人生の岐路=春の心情を、日本をはじめアジアや欧米にも進出して注目を集めているシンガポールのギターポップバンド・Sobs(ソッブス)のアレンジで軽快なサウンドに乗せて聴かせる1曲。Sobsのセリーヌとのヴォーカルユニゾンが聴きどころ。

1 track
👁 Pop

前作から約1年ぶりのリリースとなる春をコンセプトにしたミニアルバム "はなよど" より先行シングル。言い出せなかった言葉と渡せなかった花束。人生の岐路=春の心情を、日本をはじめアジアや欧米にも進出して注目を集めているシンガポールのギターポップバンド・Sobs(ソッブス)のアレンジで軽快なサウンドに乗せて聴かせる1曲。Sobsのセリーヌとのヴォーカルユニゾンが聴きどころ。

1 track
👁 Pop

前作から約1年ぶりのリリースとなる春をコンセプトにしたミニアルバム "はなよど" より先行シングル。暮れなずむ風景にマッチするメランコリックなサウンド。物憂げな別れの季節に染み入るような繊細なサウンドの中に激情を湛えたバンドアレンジが見え隠れし、ざわつく胸に突き刺さってくるような楽曲。

1 track
👁 Pop

前作から約1年ぶりのリリースとなる春をコンセプトにしたミニアルバム "はなよど" より先行シングル。暮れなずむ風景にマッチするメランコリックなサウンド。物憂げな別れの季節に染み入るような繊細なサウンドの中に激情を湛えたバンドアレンジが見え隠れし、ざわつく胸に突き刺さってくるような楽曲。

1 track
👁 Pop

メタファーかトラップか、13編の創造的ミメーシス(擬態)。 2021年3月から立て続けにリリースし、前作『アンチ・フリーズ』から1年が経たないうちに5作目のフルアルバムが完成。コロナ禍で吸い上げたさまざまな感性を”擬態”という意味の言葉「ミメーシス」に収めて世に放つ。「この世界たちをいま音と言葉で自分なりになぞったら絶対面白い曲が書ける!」という強いアウトプット欲のもとに、全13曲が作り上げられた。もちろん従来どおり日食なつこ自身をそのまま描いた曲もあるが、そこに”擬態”がどのように紛れ込んでいるのか、何に、誰に擬態しているのか、想像しながら是非楽しんで欲しい。 収録曲には2021年4月に実施したクラウドファンディングプロジェクトで制作されて以降、 一般流通や配信もされていなかった楽曲「必需品」や、アルバム仕様にバージョンチェンジされた三井住友カード「stera」TVCM曲「hunch_A」、前作アルバム”アンチ・フリーズ”に続き海外クリエイターとのコラボ制作曲「最下層で」など注目の楽曲も多い。またこれまでの作品に比べ、参加ミュージシャンやアレンジャーも多く、各楽曲の世界観をより強める仕上がりとなった。 フォーカストラック「√-1」は、先行シングル「うつろぶね」に引き続き、アレンジャーに沼能友樹を迎えて制作。言葉の力と音の力がぶつかり合うような、日食節が炸裂している。

13 tracks
👁 Pop

社会が求める理想像に擬態せざるを得ない若者たちや、黒く巨大な社会に向かって漕ぎ出す若者たちの姿、押し寄せる現実の中で募らせた違和感や怒りを描いた楽曲。アレンジは沼能友樹が担当した。同曲は3月30日(水)にリリースするアルバム『ミメーシス』にも収録される。

1 track
👁 Pop

強烈なメッセーシ性を湛えた3rdフルアルバムをリリース。今作はこの時世を駆ける音楽家の術か凝縮され、また、前作『永久凍土』からの1年半の歩みを記録する。そしてコロナ禍、今夏の真っ只中に“凍るな”と投げかけ、旗を振る気鋭さを持つと同時に、進み続ける全ての人へアイスブレイクとしておくる1枚。逆境には自ら進んで飛び込み、今、“とらわれない選択”を手にした日食なつこか開ける、次の扉に期待して欲しい。

13 tracks
👁 Pop

日食なつこ、ニューシングル「真夏のダイナソー」

3 tracks
Collapse

Digital Catalog

👁 Pop

新曲『煙と水晶』が配信リリース 「瞬きの間に消えていく煙のような」「何万年も輝く水晶のような」。 春という季節だけが持つ、ぼんやりとして儚く、一瞬のうちに移ろう淡い景色。 微細な揺らぎ、ゆらめきを、日食なつこらしい春の匂いを纏って描く最新作。

1 track
👁 Pop

2024年開催したすべてのツアーがソールドアウトし、なかでも未発表の新曲のみ(既存曲なし)でセットリストで構成するという"未発表曲ツアー「エリア未来」"は前代未聞の試みとなり大きな話題を呼んだ。 「エリア未来」開催当時にはまだ曲名がなく、代わりにアルファベットを冠して演奏されたバンド編成の10曲。 今作『銀化』にはそのすべてが収録され、既発の「0821_a」の音源はリマスタリングバージョンで収録。 また2025年2月にデジタルリリースされた「風、花、ノイズ、街」はツアー当時未発表曲として演奏されていた「k」であり、こちらも今作へ収録が決定。 ツアーでの披露が見送られたアルファベット「i」がここへ加わり全11曲トラック12構成のアルバムとなっている。 サウンド面では「i」のみがバンドを離れ、Refeeld氏へトラックメイクをオファー。 情感溢れるメロディーから滲みだすノスタルジーは聴き手の胸を否応無く揺さぶり、バンドで構成された楽曲のなかではその存在感も際立って感じられることだろう。 各公演、終演直後から現在までリリースを望む声が絶え間なく届き、まさに"待望"といえる日食なつこ新作が満を持して放たれる。

12 tracks
👁 Pop

5th Full Album『銀化』よりデジタル先行配信

1 track
👁 Pop

5th Full Album『銀化』より、 M6 『leeway』がデジタル先行配信

1 track
👁 Pop

Disc1は活動初期から現在まで根強い人気を誇る「開拓者」(2011年)にはじまり、Music Video再生数が1000万回を超える「水流のロック」(2014年)など代表曲が並ぶ。「開拓者」はリリースから14年を経て新録バージョンも収録される。Disc2は2020年以降にリリースされた楽曲からなり、先行きの見えなかった当時"1本の旗"となるべくリリースされ、現在も熱い支持を集める「音楽のすゝめ」(2021年)が1曲目を飾った。アルバムタイトルに起用された「Fly-by (2024 observed ver.)」でのセルフリミックスは初の試みで、かつてのレコーディング素材から制作。アルバム最後に収録される今作唯一の新曲「0821_a」は先の未発表曲ツアーを通して磨かれたバンドサウンドが胸を打ち、日食なつこの現在地を知らせる仕上がりとなっている。さらに、『楽曲総選挙2024』と題し100を超えるオリジナル曲からファン投票を実施し、その結果も収録曲に反映され、これまで応援してくれた人へ"感謝を表す1年"と語ったアニバーサリーイヤーに相応しいベスト盤がここに完成。

24 tracks
View More Digital Catalog Collapse
👁 Pop

ベストアルバム『日食なつこ 15th Anniversary BEST -Fly-by2024-』より先行配信

1 track
👁 Pop

ドラマ「こんなところで裏切り飯」主題歌

1 track
👁 Pop

春が来るたびきっと思い出す。七編の春の詩。 花(はな)と澱(よど)が混ざり合うそんな季節を7つの歌を集め「はなよど」という作品にして綴じた。前作から約1年ぶりのリリースとなる日食なつこ6枚目のミニアルバム。 必ずしも明るく華やかではない、だがそれはそれで良いのだと、自分らしい"春"を描いた7曲を収録。 前作に続き、アジア圏アーティストとのコラボ曲など種々様々なアレンジにも注目。

7 tracks
👁 Pop

前作から約1年ぶりのリリースとなる春をコンセプトにしたミニアルバム "はなよど" より先行シングル。言い出せなかった言葉と渡せなかった花束。人生の岐路=春の心情を、日本をはじめアジアや欧米にも進出して注目を集めているシンガポールのギターポップバンド・Sobs(ソッブス)のアレンジで軽快なサウンドに乗せて聴かせる1曲。Sobsのセリーヌとのヴォーカルユニゾンが聴きどころ。

1 track
👁 Pop

前作から約1年ぶりのリリースとなる春をコンセプトにしたミニアルバム "はなよど" より先行シングル。言い出せなかった言葉と渡せなかった花束。人生の岐路=春の心情を、日本をはじめアジアや欧米にも進出して注目を集めているシンガポールのギターポップバンド・Sobs(ソッブス)のアレンジで軽快なサウンドに乗せて聴かせる1曲。Sobsのセリーヌとのヴォーカルユニゾンが聴きどころ。

1 track
👁 Pop

前作から約1年ぶりのリリースとなる春をコンセプトにしたミニアルバム "はなよど" より先行シングル。暮れなずむ風景にマッチするメランコリックなサウンド。物憂げな別れの季節に染み入るような繊細なサウンドの中に激情を湛えたバンドアレンジが見え隠れし、ざわつく胸に突き刺さってくるような楽曲。

1 track
👁 Pop

前作から約1年ぶりのリリースとなる春をコンセプトにしたミニアルバム "はなよど" より先行シングル。暮れなずむ風景にマッチするメランコリックなサウンド。物憂げな別れの季節に染み入るような繊細なサウンドの中に激情を湛えたバンドアレンジが見え隠れし、ざわつく胸に突き刺さってくるような楽曲。

1 track
👁 Pop

メタファーかトラップか、13編の創造的ミメーシス(擬態)。 2021年3月から立て続けにリリースし、前作『アンチ・フリーズ』から1年が経たないうちに5作目のフルアルバムが完成。コロナ禍で吸い上げたさまざまな感性を”擬態”という意味の言葉「ミメーシス」に収めて世に放つ。「この世界たちをいま音と言葉で自分なりになぞったら絶対面白い曲が書ける!」という強いアウトプット欲のもとに、全13曲が作り上げられた。もちろん従来どおり日食なつこ自身をそのまま描いた曲もあるが、そこに”擬態”がどのように紛れ込んでいるのか、何に、誰に擬態しているのか、想像しながら是非楽しんで欲しい。 収録曲には2021年4月に実施したクラウドファンディングプロジェクトで制作されて以降、 一般流通や配信もされていなかった楽曲「必需品」や、アルバム仕様にバージョンチェンジされた三井住友カード「stera」TVCM曲「hunch_A」、前作アルバム”アンチ・フリーズ”に続き海外クリエイターとのコラボ制作曲「最下層で」など注目の楽曲も多い。またこれまでの作品に比べ、参加ミュージシャンやアレンジャーも多く、各楽曲の世界観をより強める仕上がりとなった。 フォーカストラック「√-1」は、先行シングル「うつろぶね」に引き続き、アレンジャーに沼能友樹を迎えて制作。言葉の力と音の力がぶつかり合うような、日食節が炸裂している。

13 tracks
👁 Pop

社会が求める理想像に擬態せざるを得ない若者たちや、黒く巨大な社会に向かって漕ぎ出す若者たちの姿、押し寄せる現実の中で募らせた違和感や怒りを描いた楽曲。アレンジは沼能友樹が担当した。同曲は3月30日(水)にリリースするアルバム『ミメーシス』にも収録される。

1 track
👁 Pop

強烈なメッセーシ性を湛えた3rdフルアルバムをリリース。今作はこの時世を駆ける音楽家の術か凝縮され、また、前作『永久凍土』からの1年半の歩みを記録する。そしてコロナ禍、今夏の真っ只中に“凍るな”と投げかけ、旗を振る気鋭さを持つと同時に、進み続ける全ての人へアイスブレイクとしておくる1枚。逆境には自ら進んで飛び込み、今、“とらわれない選択”を手にした日食なつこか開ける、次の扉に期待して欲しい。

13 tracks
👁 Pop

日食なつこ、ニューシングル「真夏のダイナソー」

3 tracks
Collapse
i
alac | Price¥261