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VOOZH | about |
| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | たりないか、 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:52 |
「2028年に武道館公演を目指す」と宣言した忘れらんねえよ、VAPに再移籍し新曲をリリース
忘れらんねえよが、GWの3日間で100曲(既存の97曲+新曲3曲)を歌う〈「全曲LIVE」~忘れらんねえよの曲ぜんぶやる~〉の開催にあたりスタートしたシリーズ連載、「忘れらんねえよ、全作品を振り返る」、最終の第5回は、2018年発売のサードミニアルバム『あ…
忘れらんねえよが、GWの3日間で100曲(既存の97曲+新曲3曲)を歌う〈「全曲LIVE」~忘れらんねえよの曲ぜんぶやる~〉の開催にあたりスタートしたシリーズ連載、「忘れらんねえよ、全作品を振り返る」。その第4回は、ベストアルバム『忘れらんねえよのこれまで…
忘れらんねえよが、GWの3日間で100曲(既存の97曲+新曲3曲)を歌う〈「全曲LIVE」~忘れらんねえよの曲ぜんぶやる~〉の開催にあたりスタートしたシリーズ連載、「忘れらんねえよ、全作品を振り返る」! 第3回は、ミニアルバム『あの娘のメルアド予想する』か…
忘れらんねえよが、GWの3日間で100曲を歌う〈「全曲LIVE」~忘れらんねえよの曲ぜんぶやる~〉の開催にあたりスタートしたシリーズ連載、「忘れらんねえよ、全作品を振り返る」! その第二回は、サード・シングル『この高鳴りをなんと呼ぶ』からセカンド・アルバム…
忘れらんねえよが、結成16周年目に突入した今年、新たなチャレンジを行う。“CからはじまるABC”、“この高鳴りをなんと呼ぶ”、“俺よ届け”がそれぞれYouTube100万回再生を突破したことを記念して「100」という数字にこだわった企画を次々と行い、そのす…
今年結成15周年を迎えたロック・バンド、忘れらんねえよが4年ぶりのオリジナル・アルバム『いまも忘れらんねえよ。』をリリース。収録されている15曲全てがすでに世に出ているというDISC 1、そしてスペシャル・トリビュート・プロジェクト「忘れらんねえよを歌って…
忘れらんねえよが、両A面シングル『いいひとどまり / スマートなんかなりたくない』をリリース。ヴォーカル・柴田隆浩が音楽的アプローチと歌詞も大きく変えたと語る「いいひとどまり」は、ジャンルに囚われず、聴いてくれるリスナーと正面から向かいあったメッセージ・ソ…
忘れらんねえよが2ndミニ・アルバム『俺よ届け』をリリースする。OTOTOYでは予約配信(本配信は10月19日より)を開始。また、これに合わせて2月にリリースしたベスト・アルバム『忘れらんねえよのこれまでと、これから。』も配信スタート。これまでの彼らのトレ…
忘れらんねえよが、初のベスト・アルバム『忘れらんねえよのこれまでと、これから。』をリリース。デビュー5周年の記念盤であり、2015年秋に脱退したドラマー酒田耕慈との活動の軌跡を収めた本作には、バンドの代表曲やライヴの定番19曲に加え、酒田との別れを想起させ…
京都在住のDIYロック・バンド、the coopeezが、自主レーベル「chadult(チャダルト)」より3rdフル・アルバム『rucksack』をリリースした。オルタナティブ・ロックを基調とした変幻自在な楽曲群と、フロントマンである藤本浩史のコンプレック…
8日間カンヅメ状態で1人で6万個のドミノを並べきり、見事ドミノ日本記録を達成した柴田隆浩がヴォーカルをつとめる3ピース・ロック・バンド、忘れらんねえよが、約1年半ぶりとなる3rdフル・アルバムを完成。2ndアルバム以降、真面目さとバカバカしさの狭間で迷い、…
忘れらんねえよを誰よりも側で追ってきたライター岡本貴之が、満を持して全力ドミノを生レポート。柴田が日本記録の6万個に挑むのなら、ワイだって6万字じゃい!! だって、全国の忘れらんねえよファンに熱い文章で伝えるのが俺の使命なんだから。ライター・ブースからリア…
無観客ライヴ、24時間Ustream、2000回を超えるSEXジャンプなど、音楽を鳴らすという枠を軽く飛び越え、無謀だと思う企画でさえ乗り越えながら活動し続ける3ピース・ロック・バンド、忘れらんねえよ。共に応援し続けてきたOTOTOYの「売れてほしい」とい…
忘れらんねえよを誰よりも側で追ってきたライター岡本貴之が、満を持して24時間Ustを生レポート。例え、その様子が24時間生放送されていたって関係ない。だって、全国の忘れらんねえよファンに熱い文章で伝えるのが俺の使命なんだから。ライター・ブースから番組の様子…
清々しい、実に清々しい。この炎の中を猛々しく進む3人の男たちこそ、3ピース・ロック・バンド、忘れらんねえよ、だ。正直、なにがしたい写真なのかはよくわからないが、根拠のない自信だけは伝わってくる。そして、メジャー1stミニ・アルバムとなる『あの娘のメルアド予…
OTOTOYが全力をかけて応援し続けるロック・バンド、忘れらんねえよ。これまで、無観客ライヴ、無観客フェスなど、一見無茶ともいえる挑戦に挑んできた彼らが、2014年に発表したのは、自身主催の全国ツアー『ツレ伝ツアー』。忘れらんねえよメンバーが選んだツレとと…
OTOTOYが全力をかけて応援し続けるロック・バンド、忘れらんねえよ。これまで、無観客ライヴ、無観客フェスなど、一見無茶ともいえる挑戦に挑んできた彼らが、2014年に発表したのは、自身主催の全国ツアー『ツレ伝ツアー』。忘れらんねえよメンバーが選んだツレとと…
OTOTOYが全力をかけて応援し続けるロック・バンド、忘れらんねえよ。これまで、無観客ライヴ、無観客フェスなど、一見無茶ともいえる挑戦に挑んできた彼らが、2014年に発表したのは、自身主催の全国ツアー『ツレ伝ツアー』。忘れらんねえよメンバーが選んだツレとと…
3ピース・ロック・バンド、忘れらんねえよが、待望の2ndアルバム『空を見上げても空しかねえよ』をリリース。代表曲「この高鳴りをなんと呼ぶ」を含む、熱く、愚直で、どこまでも実直な12曲が収録された作品となっている。これまでに「無観客フェス」、Ustream番…
あくまでも個人的な想いだが、ロックは大勢に向けた音楽、ロックンロールは個人を巻き込んで人と人を結びつけて行く音楽、R&B、ソウルは個人の心に忍び込んでくる音楽、と思っている。そういった意味で、忘れらんねえよの音楽は最高のロックンロールであり、ソウル・ミュー…
バンドにとって最も難しく、最も大切なことは「続けること」だ。10代や20代であれば、それは容易い。2、3枚のアルバムを出し、狭いコミュニティでそこそこの評価を得て、なし崩し的に解散していくバンドは数多い。家庭や将来、仕事、モチベーション、生活。何人かの人間…
20代後半にバンドを結成し、泥臭くも生々しい歌を、真っ直ぐに、本気で届けるスリー・ピース・バンド、忘れらんねえよ。自らを「クソバンド」と称し、2011年のデビュー以来、あちこちにブツかりながらも、ひたすらに真っ直ぐ走り続ける彼らの渾身のニュー・シングル『こ…
前作『週刊青春』に次ぐ、4年ぶり待望のオリジナルアルバム。テレビ東京系ドラマ24『シガテラ』エンディングテーマ「知ってら」ほか全15曲を収録。
GOOD PRICE!忘れらんねえよ、結成満10周年イヤーを飾るアルバム『週刊青春』。ドラマ「ヴィレヴァン!」主題歌“あいつロングシュート決めてあの娘が歓声をあげてそのとき俺は家にいた”、映画「魔法少年☆ワイルドバージン」主題歌“みんなもともと精子”などを収録。
GOOD PRICE!4年ぶり待望のオリジナルアルバムより、スペシャル・トリビュート・プロジェクト「忘れらんねえよを歌ってみた」として、バンドと縁の深い豪華アーティストによる忘れらんねえよカバー曲を5曲収録。
オフィスオーガスタ所属アーティストによるコラボレーション企画『Augusta HAND × HAND』。世界中にウイルスの猛威が吹き荒れた2020年、互いに距離を取ることが日常となった世の中で、音楽を通して誰かとつながる歓びを伝えたい…そんな思いを“ともに未来を、つながる手と手”というテーマに込め、この企画のために制作されたコラボレーション楽曲を収録した作品。『ルパン三世』『犬神家の一族』など数々の名曲を生み出している大野雄二(作曲) × 常田真太郎 (スキマスイッチ)(作詞) × 福耳による「愛を歌う」を筆頭に、松室政哉 × 山崎まさよし、元ちとせ × さかいゆう、FAITH × DedachiKenta、秦 基博 × スキマスイッチなど、今回の企画趣旨に賛同したアーティストが名を連ねた、全て新録となる全9曲のコラボレーションアルバム。
GOOD PRICE!前作『週刊青春』に次ぐ、4年ぶり待望のオリジナルアルバム。テレビ東京系ドラマ24『シガテラ』エンディングテーマ「知ってら」ほか全15曲を収録。
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GOOD PRICE!4年ぶり待望のオリジナルアルバムより、スペシャル・トリビュート・プロジェクト「忘れらんねえよを歌ってみた」として、バンドと縁の深い豪華アーティストによる忘れらんねえよカバー曲を5曲収録。
オフィスオーガスタ所属アーティストによるコラボレーション企画『Augusta HAND × HAND』。世界中にウイルスの猛威が吹き荒れた2020年、互いに距離を取ることが日常となった世の中で、音楽を通して誰かとつながる歓びを伝えたい…そんな思いを“ともに未来を、つながる手と手”というテーマに込め、この企画のために制作されたコラボレーション楽曲を収録した作品。『ルパン三世』『犬神家の一族』など数々の名曲を生み出している大野雄二(作曲) × 常田真太郎 (スキマスイッチ)(作詞) × 福耳による「愛を歌う」を筆頭に、松室政哉 × 山崎まさよし、元ちとせ × さかいゆう、FAITH × DedachiKenta、秦 基博 × スキマスイッチなど、今回の企画趣旨に賛同したアーティストが名を連ねた、全て新録となる全9曲のコラボレーションアルバム。
GOOD PRICE!忘れらんねえよが、GWの3日間で100曲(既存の97曲+新曲3曲)を歌う〈「全曲LIVE」~忘れらんねえよの曲ぜんぶやる~〉の開催にあたりスタートしたシリーズ連載、「忘れらんねえよ、全作品を振り返る」、最終の第5回は、2018年発売のサードミニアルバム『あ…
忘れらんねえよが、GWの3日間で100曲(既存の97曲+新曲3曲)を歌う〈「全曲LIVE」~忘れらんねえよの曲ぜんぶやる~〉の開催にあたりスタートしたシリーズ連載、「忘れらんねえよ、全作品を振り返る」。その第4回は、ベストアルバム『忘れらんねえよのこれまで…
忘れらんねえよが、GWの3日間で100曲(既存の97曲+新曲3曲)を歌う〈「全曲LIVE」~忘れらんねえよの曲ぜんぶやる~〉の開催にあたりスタートしたシリーズ連載、「忘れらんねえよ、全作品を振り返る」! 第3回は、ミニアルバム『あの娘のメルアド予想する』か…
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忘れらんねえよが、結成16周年目に突入した今年、新たなチャレンジを行う。“CからはじまるABC”、“この高鳴りをなんと呼ぶ”、“俺よ届け”がそれぞれYouTube100万回再生を突破したことを記念して「100」という数字にこだわった企画を次々と行い、そのす…
今年結成15周年を迎えたロック・バンド、忘れらんねえよが4年ぶりのオリジナル・アルバム『いまも忘れらんねえよ。』をリリース。収録されている15曲全てがすでに世に出ているというDISC 1、そしてスペシャル・トリビュート・プロジェクト「忘れらんねえよを歌って…
忘れらんねえよが、両A面シングル『いいひとどまり / スマートなんかなりたくない』をリリース。ヴォーカル・柴田隆浩が音楽的アプローチと歌詞も大きく変えたと語る「いいひとどまり」は、ジャンルに囚われず、聴いてくれるリスナーと正面から向かいあったメッセージ・ソ…
忘れらんねえよが2ndミニ・アルバム『俺よ届け』をリリースする。OTOTOYでは予約配信(本配信は10月19日より)を開始。また、これに合わせて2月にリリースしたベスト・アルバム『忘れらんねえよのこれまでと、これから。』も配信スタート。これまでの彼らのトレ…
忘れらんねえよが、初のベスト・アルバム『忘れらんねえよのこれまでと、これから。』をリリース。デビュー5周年の記念盤であり、2015年秋に脱退したドラマー酒田耕慈との活動の軌跡を収めた本作には、バンドの代表曲やライヴの定番19曲に加え、酒田との別れを想起させ…
京都在住のDIYロック・バンド、the coopeezが、自主レーベル「chadult(チャダルト)」より3rdフル・アルバム『rucksack』をリリースした。オルタナティブ・ロックを基調とした変幻自在な楽曲群と、フロントマンである藤本浩史のコンプレック…
8日間カンヅメ状態で1人で6万個のドミノを並べきり、見事ドミノ日本記録を達成した柴田隆浩がヴォーカルをつとめる3ピース・ロック・バンド、忘れらんねえよが、約1年半ぶりとなる3rdフル・アルバムを完成。2ndアルバム以降、真面目さとバカバカしさの狭間で迷い、…
忘れらんねえよを誰よりも側で追ってきたライター岡本貴之が、満を持して全力ドミノを生レポート。柴田が日本記録の6万個に挑むのなら、ワイだって6万字じゃい!! だって、全国の忘れらんねえよファンに熱い文章で伝えるのが俺の使命なんだから。ライター・ブースからリア…
無観客ライヴ、24時間Ustream、2000回を超えるSEXジャンプなど、音楽を鳴らすという枠を軽く飛び越え、無謀だと思う企画でさえ乗り越えながら活動し続ける3ピース・ロック・バンド、忘れらんねえよ。共に応援し続けてきたOTOTOYの「売れてほしい」とい…
忘れらんねえよを誰よりも側で追ってきたライター岡本貴之が、満を持して24時間Ustを生レポート。例え、その様子が24時間生放送されていたって関係ない。だって、全国の忘れらんねえよファンに熱い文章で伝えるのが俺の使命なんだから。ライター・ブースから番組の様子…
清々しい、実に清々しい。この炎の中を猛々しく進む3人の男たちこそ、3ピース・ロック・バンド、忘れらんねえよ、だ。正直、なにがしたい写真なのかはよくわからないが、根拠のない自信だけは伝わってくる。そして、メジャー1stミニ・アルバムとなる『あの娘のメルアド予…
OTOTOYが全力をかけて応援し続けるロック・バンド、忘れらんねえよ。これまで、無観客ライヴ、無観客フェスなど、一見無茶ともいえる挑戦に挑んできた彼らが、2014年に発表したのは、自身主催の全国ツアー『ツレ伝ツアー』。忘れらんねえよメンバーが選んだツレとと…
OTOTOYが全力をかけて応援し続けるロック・バンド、忘れらんねえよ。これまで、無観客ライヴ、無観客フェスなど、一見無茶ともいえる挑戦に挑んできた彼らが、2014年に発表したのは、自身主催の全国ツアー『ツレ伝ツアー』。忘れらんねえよメンバーが選んだツレとと…
OTOTOYが全力をかけて応援し続けるロック・バンド、忘れらんねえよ。これまで、無観客ライヴ、無観客フェスなど、一見無茶ともいえる挑戦に挑んできた彼らが、2014年に発表したのは、自身主催の全国ツアー『ツレ伝ツアー』。忘れらんねえよメンバーが選んだツレとと…
3ピース・ロック・バンド、忘れらんねえよが、待望の2ndアルバム『空を見上げても空しかねえよ』をリリース。代表曲「この高鳴りをなんと呼ぶ」を含む、熱く、愚直で、どこまでも実直な12曲が収録された作品となっている。これまでに「無観客フェス」、Ustream番…
あくまでも個人的な想いだが、ロックは大勢に向けた音楽、ロックンロールは個人を巻き込んで人と人を結びつけて行く音楽、R&B、ソウルは個人の心に忍び込んでくる音楽、と思っている。そういった意味で、忘れらんねえよの音楽は最高のロックンロールであり、ソウル・ミュー…
バンドにとって最も難しく、最も大切なことは「続けること」だ。10代や20代であれば、それは容易い。2、3枚のアルバムを出し、狭いコミュニティでそこそこの評価を得て、なし崩し的に解散していくバンドは数多い。家庭や将来、仕事、モチベーション、生活。何人かの人間…
20代後半にバンドを結成し、泥臭くも生々しい歌を、真っ直ぐに、本気で届けるスリー・ピース・バンド、忘れらんねえよ。自らを「クソバンド」と称し、2011年のデビュー以来、あちこちにブツかりながらも、ひたすらに真っ直ぐ走り続ける彼らの渾身のニュー・シングル『こ…