VOOZH about

URL: https://ototoy.jp/_/default/p/3560763

⇱ odol / あなたに惹かれて - OTOTOY


Express Checkout

あなたに惹かれて

odol

Audio format: 16bit/44.1kHz Lossless

Release date: 2026-03-25

Label: UK.PROJECT

Catalog number: UKCD-1265

Total runtime: 03:43

 How To Buy
alac : lossless, for macOS & iOS
flac : lossless, for Windows & Android
wav : PCM format with an ID3v2 chunk
aac & mp3 : lossy but very compact sized
This item has been added to your INTEREST list.
You can view items saved to INTEREST on your cart page.
TitleDurationPrice
1 あなたに惹かれて  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:43
Album Info

odol、ニューアルバム『slow blink』を配信リリース

  • 0

Interviews/Columns

👁 どこまでも漂い、つながっていく──〈odol ONE-MAN LIVE 2023 -1st.show-〉

ライブレポート

どこまでも漂い、つながっていく──〈odol ONE-MAN LIVE 2023 -1st.show-〉

odolがアルバム『DISTANCES』をリリースしてから約2週間後。11月28日(火)に丸の内のライヴ・レストラン、COTTON CLUBにて、2部制での公演が行われた。ライヴというよりもショウという言葉が似合う、このロマンチックなひとときをライターの小…

👁 自分のドキュメンタリーを音楽で表現する──新作『はためき』に込めたodolの祈り

インタビュー

自分のドキュメンタリーを音楽で表現する──新作『はためき』に込めたodolの祈り

odolが日本語で歌う理由は、嘘なく表現したいから。結成当時から母国語での表現を選択したのは、単に「日本人だから」というわけではなく、言葉の意味が最もそのまま伝わるはずだという純粋な想いがあってのことだ。6月9日にリリースされたodolのアルバム『はためき…

View More Interviews/Columns Collapse
👁 気鋭のカメラマンが切りとる、さまざまなodol『往来するもの』のランドスケープ

コラム

気鋭のカメラマンが切りとる、さまざまなodol『往来するもの』のランドスケープ

特定のジャンルやシーンに固執せず、 さまざまな音楽の要素を取り入れ、作品ごとにその姿を変化し続けてきたロック・バンド、odolが2018年10月24日(水)に新アルバム『往来するもの』をリリースした。その楽曲から自然と情景が思い浮かぶと言われることも多いo…

👁 odolが飛躍を遂げる1st EP『視線』を先行配信開始──究極の普遍性を追求した変容

インタビュー

odolが飛躍を遂げる1st EP『視線』を先行配信開始──究極の普遍性を追求した変容

今作『視線』が配信開始される直前にミゾベリョウがこんなツイートをしていた。「この6曲を作った期間が、今までの僕の音楽人生の中で一番に大きな意味を持つ時間になりました」と。これまで『odol』、『YEARS』と2枚のアルバムをリリースしてきた彼らだが、この度…

👁 平均22歳の5人組、odolのバンドの革新感じる2ndアルバムを配信&インタヴュー

インタビュー

平均22歳の5人組、odolのバンドの革新感じる2ndアルバムを配信&インタヴュー

現在、平均22歳──つまり〈FUJI ROCK FESTIVAL'14〉に出演の際は平均20歳という驚異のキャリアを持つ5人組、odol(オドル)。1stアルバム『odol』から1年を経て、2ndアルバム『YEARS』をリリースした。アルバムはオルタナティ…

👁 結成わずか1年! 脅威のニューカマー、odolのファースト・アルバムを配信&インタヴュー

インタビュー

結成わずか1年! 脅威のニューカマー、odolのファースト・アルバムを配信&インタヴュー

荒々しく空間を満たすシューゲイズ・サウンドとメランコリックなピアノで注目を集め、結成わずか半年にしてFUJI ROCK FESTIVAL 2014に出演を果たしたニューカマー、odol(オドル)。これまでのリリースがフリー・ダウンロードのE.P2作品のみの…

Collapse

Digital Catalog

👁 Rock

約2年5ヶ月ぶりとなるニューアルバム『slow blink』より先行配信

1 track
👁 Rock

約2年5ヶ月ぶりとなるニューアルバム『slow blink』より先行配信

1 track
👁 Rock

odol、ニューアルバム『slow blink』を配信リリース

1 track
👁 Rock

odol、ニューアルバム『slow blink』を配信リリース

1 track
View More Digital Catalog Collapse
👁 Rock

4月リリース予定のニューアルバムより先行配信。 本楽曲は、ピアノ、バイオリン、シンセサイザーによる近年のodolのスタイルを軸に、ブレイクビーツを感じさせるリズムを融合したポストクラシカル的サウンドを展開。歌詞は、10周年を経て挑んだ新たな表現による「電話」をモチーフにしたラブソング。友人のSNS投稿に残されていた“みんな帰りながら誰かに電話している”という一文から着想を得て書き上げられた。 新たなアプローチを取り入れながらも、odolの持ち味であるメロディの美しさは今作でも健在。緻密な音作りの中で、メロディアスな旋律が楽曲の情感をしっかりと伝えている。

1 track
👁 Rock

4月リリース予定のニューアルバムより先行配信。 本楽曲は、ピアノ、バイオリン、シンセサイザーによる近年のodolのスタイルを軸に、ブレイクビーツを感じさせるリズムを融合したポストクラシカル的サウンドを展開。歌詞は、10周年を経て挑んだ新たな表現による「電話」をモチーフにしたラブソング。友人のSNS投稿に残されていた“みんな帰りながら誰かに電話している”という一文から着想を得て書き上げられた。 新たなアプローチを取り入れながらも、odolの持ち味であるメロディの美しさは今作でも健在。緻密な音作りの中で、メロディアスな旋律が楽曲の情感をしっかりと伝えている。

1 track
👁 Rock

odol、新曲「不思議」を配信リリース。 Honda Accessのシネアド(映画館CM)書き下ろし楽曲。

1 track
👁 Rock

odol、新曲「不思議」を配信リリース。 Honda Accessのシネアド(映画館CM)書き下ろし楽曲。

1 track
👁 Rock

odol、2023年11月15日(水)に約2年5か月ぶりとなるニューアルバム『DISTANCES』を配信リリース。 今作は、JR東海『会うって、特別だったんだ。』TVCMソング”望み”をはじめとする2021年11月以降にリリースされた6曲に、未発表の新曲を6曲加えた全12曲を収録。ジャケットには、写真家・濱田英明がアイスランドで撮り下ろした写真が使用されている。

12 tracks
👁 Rock

odol、2023年11月15日(水)に約2年5か月ぶりとなるニューアルバム『DISTANCES』を配信リリース。 今作は、JR東海『会うって、特別だったんだ。』TVCMソング”望み”をはじめとする2021年11月以降にリリースされた6曲に、未発表の新曲を6曲加えた全12曲を収録。ジャケットには、写真家・濱田英明がアイスランドで撮り下ろした写真が使用されている。

12 tracks
👁 Rock

odol、新曲「時間と距離と僕らの旅 (Rearrange)」配信リリース

1 track
👁 Rock

odol、新曲「三月」を配信リリース。 「三月」は、多幸感溢れるアンビエント・フォークと言える楽曲で、美しい多重コーラスと温かみのあるギターの響き、それらが柔らかな電子音と融合したサウンドとなっています。 歌詞では、冬から春へ移り変わる「三月」ならではの儚さや、期待と不安が入り混じった感情を描いており、新しい季節へと向かう人々に寄り添う作品です。

1 track
👁 Rock

JR東海CM『会うって、特別だったんだ。』に書き下ろされた新曲

1 track
👁 Rock

2021年6月にアルバム『はためき』をリリース後、下半期も楽曲制作を止めずに活動してきたodolが、新体制として最初の作品となる3曲入りDigital EP『pre』をリリース。 『pre』というタイトルは、新体制になってもこれまでと変わらず一歩一歩模索しながら進んでいく様と、これから新しいことが生まれそうだという期待感のどちらもがある、現在のバンドの状況を表したものになっている。異なる魅力を持った3曲が収められているEPを是非楽しんで欲しい。

3 tracks
👁 Rock

2021年6月にアルバム『はためき』をリリース後、下半期も楽曲制作を止めずに活動してきたodolが、新体制として最初の作品となる3曲入りDigital EP『pre』をリリース。 『pre』というタイトルは、新体制になってもこれまでと変わらず一歩一歩模索しながら進んでいく様と、これから新しいことが生まれそうだという期待感のどちらもがある、現在のバンドの状況を表したものになっている。異なる魅力を持った3曲が収められているEPを是非楽しんで欲しい。

3 tracks
👁 Rock

odolの2年8ヶ月振りとなる、待望のアルバムが完成した。 今作は、radikoブランドムービーオリジナルソング「小さなことをひとつ」や、森永乳業コーポレートムービーオリジナルソング「歩む日々に」など、2019年~2020年に様々な企業やクリエイターからオファーを受け、書き下ろしてきた5曲のタイアップ曲が全て収録されている。 また他には、デジタルシングルとしてリリースされてきた「眺め」、「虹の端 (Rearrange)」、そして2021年に新たに制作された「未来」、「独り」という全9曲入り。 まるでベストアルバムのような充実度であり、聴き手の日常の暮らしに寄り添うような作品となっている。

9 tracks
👁 Rock

odolの2年8ヶ月振りとなる、待望のアルバムが完成した。 今作は、radikoブランドムービーオリジナルソング「小さなことをひとつ」や、森永乳業コーポレートムービーオリジナルソング「歩む日々に」など、2019年~2020年に様々な企業やクリエイターからオファーを受け、書き下ろしてきた5曲のタイアップ曲が全て収録されている。 また他には、デジタルシングルとしてリリースされてきた「眺め」、「虹の端 (Rearrange)」、そして2021年に新たに制作された「未来」、「独り」という全9曲入り。 まるでベストアルバムのような充実度であり、聴き手の日常の暮らしに寄り添うような作品となっている。

9 tracks
👁 Rock

odol、アルバム『はためき』より「未来」

1 track
👁 Rock

odol、3曲入りDigital EP『WEFT』を配信リリース。本作には「小さなことをひとつ」の他に、「UCC BLACK無糖」のキャンペーン「#この気持ちは無添加です」に書き下ろした「かたちのないもの」、映画「サヨナラまでの30分」の劇中バンド・ECHOLLに楽曲提供をした「瞬間」を収録。

3 tracks
👁 Rock

odol、3曲入りDigital EP『WEFT』より「小さなことをひとつ」

1 track
👁 Rock

odol、一度リリースされた楽曲に対しリアレンジ/リレコーディング/リミックスなどを通して、現在進行形の解釈を提示する<Rework Series>の第3弾「人の海で(Rearrange)」

1 track
👁 Rock

odol、一度リリースされた楽曲に対しリアレンジ/リレコーディング/リミックスなどを通して、現在進行形の解釈を提示する<Rework Series>の第2弾「虹の端(Rearrange)」

1 track
👁 Rock

今年5月に『眺め / POSE』、9月に『狭い部屋 (Rearrange)』をDigital Singleとしてリリースし、10~11月には雨のパレード、ものんくる、Helsinki Lambda Club、The fin.を迎えた自主企画ライブを開催するなど、精力的な活動をしているodol。 今回発表する新曲『身体』は、アース製薬の入浴剤「温泡」のTV CM楽曲としてオファーを受け書き下ろしたもの。 CMのテーマである「温かさ」「安心感」などを軸にメロディやアレンジを組み立て、アコースティックギターをはじめとした優しい音色のバンドサウンドが楽曲が彩り、サビでは開放感あふれる歌のハーモニーが展開される。 また歌詞については、自分の身体を通した感覚や身体の一部分ごとを切り取った比喩で、肉体性のもどかしさと温かさを表現している。

1 track
👁 Rock

今年6月にDigital Single『眺め / POSE』をリリースし、現在秋にリリース予定の新曲を制作中のodol。 新曲のリリースとは別の新たな軸として、一度リリースされた楽曲に対しリアレンジ/リレコーディング/リミックスなどを通して、現在進行形の解釈を提示するをスタートさせた。 は「1つの作品の解釈を1つに限定しない」という考えのもと、新曲と並行して発表していくもので、その第1弾として「狭い部屋 (Rearrange)」をリリースする。 原曲の「狭い部屋」は、2017年9月に発表したEP『視線』の収録曲。いわゆるリード曲ではないにも関わらず、 Spotifyでは人気プレイリスト「眠れぬ夜の音楽」などにリストインされたこともあり、現在26万回再生を超え、odolで最も聴かれている楽曲となっている。 「狭い部屋 (Rearrange)」は、ライブで演奏することを前提にリアレンジ/新録されている。 原曲の持つディープでサイケデリックな雰囲気はそのままに、曲の後半では、抑制された序盤の閉塞感を打ち破るような荒々しい轟音ギターサウンドと、 格段にダイナミズムを増したバンドアンサンブルが美しく鳴り響く。 年内には新曲だけでなく、からも数曲リリースが予定されている。

1 track
👁 Rock

odol、約8ヶ月振りとなる新曲「眺め」「POSE」の2曲を配信リリース

2 tracks
👁 Rock

まだ見ぬ美しさを追求するバンド、odol。特定のジャンルやシーンに固執せず、自由に音楽の旅をしてきたodolが辿り着いた最高傑作!リード曲となる「光の中へ」は、マーチングバンドのリズム、ストリングスやホーンを取り入れた勇ましく雄大なサウンドがこの曲の大きな個性になっており、新たな代表曲と言える名曲の輝きを放っている。サウンドに呼応するような明るく美しいメロディと、人生を肯定してくれるような歌詞が、聴く人の心を奮い立たせると同時に優しく包み込む。

9 tracks
👁 Rock

この情報は、本日6月3日(日)に仙台spaceZeroで開催された「odol LIVE 2018 ”O/g-3”」にて、ミゾベリョウ(Vo/Gt)が発表したもの。 「four eyes」は、本日のライブでも演奏しており、ダンスミュージックにインスパイアされ制作した楽曲。自然と体が動き出すビート、高揚感のあるメロディと曲構成でありながら、ただ踊ることを目的とした機能的・道具的な側面だけに留まらないサウンドで、バンドの新境地の表現として成立させている。

1 track
👁 Rock

odol、2018年第2弾となる配信シングル「大人になって」

1 track
👁 Rock

odolが3月14日(水)に2018年第1弾となる配信シングル「時間と距離と僕らの旅」をリリースする。 昨年9月にリリースした1st EP『視線』以来、約半年振りの新曲。

1 track
👁 Rock

odolが3月14日(水)に2018年第1弾となる配信シングル「時間と距離と僕らの旅」をリリースする。 昨年9月にリリースした1st EP『視線』以来、約半年振りの新曲。

1 track
👁 Rock

前作から約1年4ヶ月振りとなる待望のEP『視線』は、"現代のアートロックと言える先進性とオリジナリティ"と"日本語詞の歌と美しいメロディから生まれるポピュラリティ"を併せ持つodolの高い音楽性が更なる飛躍をを遂げ、その結晶と言える作品にった。リード曲となる「GREEN」は、シリアスでメッセージ性の強い言葉と歌、胸を締め付けるような美しいメロディ、激しくも洗練されたバンドサウンド、それに呼応するようなストリングス、全てがギリギリのバランスで成り立った圧巻の構築美。バンド渾身の一曲が新境地を切り拓いた。

6 tracks
👁 Rock

1stアルバム『odol』から約1年。故郷や大切な人の顔が浮かぶノスタルジックな歌詞、優しく耳馴染みの良いメロディと壮大なスケール感を持った名バラード「years」をはじめとする全8曲。オルタナティヴなアプローチのままに大きく普遍性を獲得した、バンドの劇的な進化を感じる2ndアルバム『YEARS』完成。

8 tracks
👁 Rock

結成から半年足らずでFUJI ROCK FESTIVALへの出演を果たし、注目を集めていたodol。これまで音源は全てbandcampとSoundCloudでの発表のみであり、今作が初のフィジカル・リリースとなる。1分半程度の短さの中で、壮大かつ、ドラマチックにアルバムの冒頭を飾るM1。odolを象徴するようなゆったりとしたBPMで、繊細かつエモーショナルに胸に迫るM2。アップテンポで畳み掛け、爆発力のあるM3&M5。歌とピアノをメインに、浮遊感あるギターと、叙情性が滲み儚さを帯びた歌声とが相まって、柔らかくも切ないM4。アルバム随一の激しく重みのあるサウンドと、それに呼応するかのように昂る歌唱で見事な構築美のM6。美しいピアノのイントロから堂々たる名曲の風格を漂わせ、odolの個性が最良の形で結び付いた名曲M7。全曲オルタナティブな感性と美意識に貫かれた世界観でありながら、ポップミュージックとして開かれた作品となっている。今後の更なる飛躍を期待せざるを得ないバンドである。

7 tracks
Collapse

Digital Catalog

👁 Rock

約2年5ヶ月ぶりとなるニューアルバム『slow blink』より先行配信

1 track
👁 Rock

約2年5ヶ月ぶりとなるニューアルバム『slow blink』より先行配信

1 track
👁 Rock

odol、ニューアルバム『slow blink』を配信リリース

1 track
👁 Rock

odol、ニューアルバム『slow blink』を配信リリース

1 track
👁 Rock

4月リリース予定のニューアルバムより先行配信。 本楽曲は、ピアノ、バイオリン、シンセサイザーによる近年のodolのスタイルを軸に、ブレイクビーツを感じさせるリズムを融合したポストクラシカル的サウンドを展開。歌詞は、10周年を経て挑んだ新たな表現による「電話」をモチーフにしたラブソング。友人のSNS投稿に残されていた“みんな帰りながら誰かに電話している”という一文から着想を得て書き上げられた。 新たなアプローチを取り入れながらも、odolの持ち味であるメロディの美しさは今作でも健在。緻密な音作りの中で、メロディアスな旋律が楽曲の情感をしっかりと伝えている。

1 track
👁 Rock

4月リリース予定のニューアルバムより先行配信。 本楽曲は、ピアノ、バイオリン、シンセサイザーによる近年のodolのスタイルを軸に、ブレイクビーツを感じさせるリズムを融合したポストクラシカル的サウンドを展開。歌詞は、10周年を経て挑んだ新たな表現による「電話」をモチーフにしたラブソング。友人のSNS投稿に残されていた“みんな帰りながら誰かに電話している”という一文から着想を得て書き上げられた。 新たなアプローチを取り入れながらも、odolの持ち味であるメロディの美しさは今作でも健在。緻密な音作りの中で、メロディアスな旋律が楽曲の情感をしっかりと伝えている。

1 track
View More Digital Catalog Collapse
👁 Rock

odol、新曲「不思議」を配信リリース。 Honda Accessのシネアド(映画館CM)書き下ろし楽曲。

1 track
👁 Rock

odol、新曲「不思議」を配信リリース。 Honda Accessのシネアド(映画館CM)書き下ろし楽曲。

1 track
👁 Rock

odol、2023年11月15日(水)に約2年5か月ぶりとなるニューアルバム『DISTANCES』を配信リリース。 今作は、JR東海『会うって、特別だったんだ。』TVCMソング”望み”をはじめとする2021年11月以降にリリースされた6曲に、未発表の新曲を6曲加えた全12曲を収録。ジャケットには、写真家・濱田英明がアイスランドで撮り下ろした写真が使用されている。

12 tracks
👁 Rock

odol、2023年11月15日(水)に約2年5か月ぶりとなるニューアルバム『DISTANCES』を配信リリース。 今作は、JR東海『会うって、特別だったんだ。』TVCMソング”望み”をはじめとする2021年11月以降にリリースされた6曲に、未発表の新曲を6曲加えた全12曲を収録。ジャケットには、写真家・濱田英明がアイスランドで撮り下ろした写真が使用されている。

12 tracks
👁 Rock

odol、新曲「時間と距離と僕らの旅 (Rearrange)」配信リリース

1 track
👁 Rock

odol、新曲「三月」を配信リリース。 「三月」は、多幸感溢れるアンビエント・フォークと言える楽曲で、美しい多重コーラスと温かみのあるギターの響き、それらが柔らかな電子音と融合したサウンドとなっています。 歌詞では、冬から春へ移り変わる「三月」ならではの儚さや、期待と不安が入り混じった感情を描いており、新しい季節へと向かう人々に寄り添う作品です。

1 track
👁 Rock

JR東海CM『会うって、特別だったんだ。』に書き下ろされた新曲

1 track
👁 Rock

2021年6月にアルバム『はためき』をリリース後、下半期も楽曲制作を止めずに活動してきたodolが、新体制として最初の作品となる3曲入りDigital EP『pre』をリリース。 『pre』というタイトルは、新体制になってもこれまでと変わらず一歩一歩模索しながら進んでいく様と、これから新しいことが生まれそうだという期待感のどちらもがある、現在のバンドの状況を表したものになっている。異なる魅力を持った3曲が収められているEPを是非楽しんで欲しい。

3 tracks
👁 Rock

2021年6月にアルバム『はためき』をリリース後、下半期も楽曲制作を止めずに活動してきたodolが、新体制として最初の作品となる3曲入りDigital EP『pre』をリリース。 『pre』というタイトルは、新体制になってもこれまでと変わらず一歩一歩模索しながら進んでいく様と、これから新しいことが生まれそうだという期待感のどちらもがある、現在のバンドの状況を表したものになっている。異なる魅力を持った3曲が収められているEPを是非楽しんで欲しい。

3 tracks
👁 Rock

odolの2年8ヶ月振りとなる、待望のアルバムが完成した。 今作は、radikoブランドムービーオリジナルソング「小さなことをひとつ」や、森永乳業コーポレートムービーオリジナルソング「歩む日々に」など、2019年~2020年に様々な企業やクリエイターからオファーを受け、書き下ろしてきた5曲のタイアップ曲が全て収録されている。 また他には、デジタルシングルとしてリリースされてきた「眺め」、「虹の端 (Rearrange)」、そして2021年に新たに制作された「未来」、「独り」という全9曲入り。 まるでベストアルバムのような充実度であり、聴き手の日常の暮らしに寄り添うような作品となっている。

9 tracks
👁 Rock

odolの2年8ヶ月振りとなる、待望のアルバムが完成した。 今作は、radikoブランドムービーオリジナルソング「小さなことをひとつ」や、森永乳業コーポレートムービーオリジナルソング「歩む日々に」など、2019年~2020年に様々な企業やクリエイターからオファーを受け、書き下ろしてきた5曲のタイアップ曲が全て収録されている。 また他には、デジタルシングルとしてリリースされてきた「眺め」、「虹の端 (Rearrange)」、そして2021年に新たに制作された「未来」、「独り」という全9曲入り。 まるでベストアルバムのような充実度であり、聴き手の日常の暮らしに寄り添うような作品となっている。

9 tracks
👁 Rock

odol、アルバム『はためき』より「未来」

1 track
👁 Rock

odol、3曲入りDigital EP『WEFT』を配信リリース。本作には「小さなことをひとつ」の他に、「UCC BLACK無糖」のキャンペーン「#この気持ちは無添加です」に書き下ろした「かたちのないもの」、映画「サヨナラまでの30分」の劇中バンド・ECHOLLに楽曲提供をした「瞬間」を収録。

3 tracks
👁 Rock

odol、3曲入りDigital EP『WEFT』より「小さなことをひとつ」

1 track
👁 Rock

odol、一度リリースされた楽曲に対しリアレンジ/リレコーディング/リミックスなどを通して、現在進行形の解釈を提示する<Rework Series>の第3弾「人の海で(Rearrange)」

1 track
👁 Rock

odol、一度リリースされた楽曲に対しリアレンジ/リレコーディング/リミックスなどを通して、現在進行形の解釈を提示する<Rework Series>の第2弾「虹の端(Rearrange)」

1 track
👁 Rock

今年5月に『眺め / POSE』、9月に『狭い部屋 (Rearrange)』をDigital Singleとしてリリースし、10~11月には雨のパレード、ものんくる、Helsinki Lambda Club、The fin.を迎えた自主企画ライブを開催するなど、精力的な活動をしているodol。 今回発表する新曲『身体』は、アース製薬の入浴剤「温泡」のTV CM楽曲としてオファーを受け書き下ろしたもの。 CMのテーマである「温かさ」「安心感」などを軸にメロディやアレンジを組み立て、アコースティックギターをはじめとした優しい音色のバンドサウンドが楽曲が彩り、サビでは開放感あふれる歌のハーモニーが展開される。 また歌詞については、自分の身体を通した感覚や身体の一部分ごとを切り取った比喩で、肉体性のもどかしさと温かさを表現している。

1 track
👁 Rock

今年6月にDigital Single『眺め / POSE』をリリースし、現在秋にリリース予定の新曲を制作中のodol。 新曲のリリースとは別の新たな軸として、一度リリースされた楽曲に対しリアレンジ/リレコーディング/リミックスなどを通して、現在進行形の解釈を提示するをスタートさせた。 は「1つの作品の解釈を1つに限定しない」という考えのもと、新曲と並行して発表していくもので、その第1弾として「狭い部屋 (Rearrange)」をリリースする。 原曲の「狭い部屋」は、2017年9月に発表したEP『視線』の収録曲。いわゆるリード曲ではないにも関わらず、 Spotifyでは人気プレイリスト「眠れぬ夜の音楽」などにリストインされたこともあり、現在26万回再生を超え、odolで最も聴かれている楽曲となっている。 「狭い部屋 (Rearrange)」は、ライブで演奏することを前提にリアレンジ/新録されている。 原曲の持つディープでサイケデリックな雰囲気はそのままに、曲の後半では、抑制された序盤の閉塞感を打ち破るような荒々しい轟音ギターサウンドと、 格段にダイナミズムを増したバンドアンサンブルが美しく鳴り響く。 年内には新曲だけでなく、からも数曲リリースが予定されている。

1 track
👁 Rock

odol、約8ヶ月振りとなる新曲「眺め」「POSE」の2曲を配信リリース

2 tracks
👁 Rock

まだ見ぬ美しさを追求するバンド、odol。特定のジャンルやシーンに固執せず、自由に音楽の旅をしてきたodolが辿り着いた最高傑作!リード曲となる「光の中へ」は、マーチングバンドのリズム、ストリングスやホーンを取り入れた勇ましく雄大なサウンドがこの曲の大きな個性になっており、新たな代表曲と言える名曲の輝きを放っている。サウンドに呼応するような明るく美しいメロディと、人生を肯定してくれるような歌詞が、聴く人の心を奮い立たせると同時に優しく包み込む。

9 tracks
👁 Rock

この情報は、本日6月3日(日)に仙台spaceZeroで開催された「odol LIVE 2018 ”O/g-3”」にて、ミゾベリョウ(Vo/Gt)が発表したもの。 「four eyes」は、本日のライブでも演奏しており、ダンスミュージックにインスパイアされ制作した楽曲。自然と体が動き出すビート、高揚感のあるメロディと曲構成でありながら、ただ踊ることを目的とした機能的・道具的な側面だけに留まらないサウンドで、バンドの新境地の表現として成立させている。

1 track
👁 Rock

odol、2018年第2弾となる配信シングル「大人になって」

1 track
👁 Rock

odolが3月14日(水)に2018年第1弾となる配信シングル「時間と距離と僕らの旅」をリリースする。 昨年9月にリリースした1st EP『視線』以来、約半年振りの新曲。

1 track
👁 Rock

odolが3月14日(水)に2018年第1弾となる配信シングル「時間と距離と僕らの旅」をリリースする。 昨年9月にリリースした1st EP『視線』以来、約半年振りの新曲。

1 track
👁 Rock

前作から約1年4ヶ月振りとなる待望のEP『視線』は、"現代のアートロックと言える先進性とオリジナリティ"と"日本語詞の歌と美しいメロディから生まれるポピュラリティ"を併せ持つodolの高い音楽性が更なる飛躍をを遂げ、その結晶と言える作品にった。リード曲となる「GREEN」は、シリアスでメッセージ性の強い言葉と歌、胸を締め付けるような美しいメロディ、激しくも洗練されたバンドサウンド、それに呼応するようなストリングス、全てがギリギリのバランスで成り立った圧巻の構築美。バンド渾身の一曲が新境地を切り拓いた。

6 tracks
👁 Rock

1stアルバム『odol』から約1年。故郷や大切な人の顔が浮かぶノスタルジックな歌詞、優しく耳馴染みの良いメロディと壮大なスケール感を持った名バラード「years」をはじめとする全8曲。オルタナティヴなアプローチのままに大きく普遍性を獲得した、バンドの劇的な進化を感じる2ndアルバム『YEARS』完成。

8 tracks
👁 Rock

結成から半年足らずでFUJI ROCK FESTIVALへの出演を果たし、注目を集めていたodol。これまで音源は全てbandcampとSoundCloudでの発表のみであり、今作が初のフィジカル・リリースとなる。1分半程度の短さの中で、壮大かつ、ドラマチックにアルバムの冒頭を飾るM1。odolを象徴するようなゆったりとしたBPMで、繊細かつエモーショナルに胸に迫るM2。アップテンポで畳み掛け、爆発力のあるM3&M5。歌とピアノをメインに、浮遊感あるギターと、叙情性が滲み儚さを帯びた歌声とが相まって、柔らかくも切ないM4。アルバム随一の激しく重みのあるサウンドと、それに呼応するかのように昂る歌唱で見事な構築美のM6。美しいピアノのイントロから堂々たる名曲の風格を漂わせ、odolの個性が最良の形で結び付いた名曲M7。全曲オルタナティブな感性と美意識に貫かれた世界観でありながら、ポップミュージックとして開かれた作品となっている。今後の更なる飛躍を期待せざるを得ないバンドである。

7 tracks
Collapse

Interviews/Columns

👁 どこまでも漂い、つながっていく──〈odol ONE-MAN LIVE 2023 -1st.show-〉

ライブレポート

どこまでも漂い、つながっていく──〈odol ONE-MAN LIVE 2023 -1st.show-〉

odolがアルバム『DISTANCES』をリリースしてから約2週間後。11月28日(火)に丸の内のライヴ・レストラン、COTTON CLUBにて、2部制での公演が行われた。ライヴというよりもショウという言葉が似合う、このロマンチックなひとときをライターの小…

👁 自分のドキュメンタリーを音楽で表現する──新作『はためき』に込めたodolの祈り

インタビュー

自分のドキュメンタリーを音楽で表現する──新作『はためき』に込めたodolの祈り

odolが日本語で歌う理由は、嘘なく表現したいから。結成当時から母国語での表現を選択したのは、単に「日本人だから」というわけではなく、言葉の意味が最もそのまま伝わるはずだという純粋な想いがあってのことだ。6月9日にリリースされたodolのアルバム『はためき…

👁 気鋭のカメラマンが切りとる、さまざまなodol『往来するもの』のランドスケープ

コラム

気鋭のカメラマンが切りとる、さまざまなodol『往来するもの』のランドスケープ

特定のジャンルやシーンに固執せず、 さまざまな音楽の要素を取り入れ、作品ごとにその姿を変化し続けてきたロック・バンド、odolが2018年10月24日(水)に新アルバム『往来するもの』をリリースした。その楽曲から自然と情景が思い浮かぶと言われることも多いo…

View More Interviews/Columns Collapse
👁 odolが飛躍を遂げる1st EP『視線』を先行配信開始──究極の普遍性を追求した変容

インタビュー

odolが飛躍を遂げる1st EP『視線』を先行配信開始──究極の普遍性を追求した変容

今作『視線』が配信開始される直前にミゾベリョウがこんなツイートをしていた。「この6曲を作った期間が、今までの僕の音楽人生の中で一番に大きな意味を持つ時間になりました」と。これまで『odol』、『YEARS』と2枚のアルバムをリリースしてきた彼らだが、この度…

👁 平均22歳の5人組、odolのバンドの革新感じる2ndアルバムを配信&インタヴュー

インタビュー

平均22歳の5人組、odolのバンドの革新感じる2ndアルバムを配信&インタヴュー

現在、平均22歳──つまり〈FUJI ROCK FESTIVAL'14〉に出演の際は平均20歳という驚異のキャリアを持つ5人組、odol(オドル)。1stアルバム『odol』から1年を経て、2ndアルバム『YEARS』をリリースした。アルバムはオルタナティ…

👁 結成わずか1年! 脅威のニューカマー、odolのファースト・アルバムを配信&インタヴュー

インタビュー

結成わずか1年! 脅威のニューカマー、odolのファースト・アルバムを配信&インタヴュー

荒々しく空間を満たすシューゲイズ・サウンドとメランコリックなピアノで注目を集め、結成わずか半年にしてFUJI ROCK FESTIVAL 2014に出演を果たしたニューカマー、odol(オドル)。これまでのリリースがフリー・ダウンロードのE.P2作品のみの…

Collapse
あなたに惹かれて
alac | Price¥254