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VOOZH | about |
V.A.
| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | fibber (feat. 重音テト) -- ざんぎ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:07 | ||
| 2 | We Stay (feat. 重音テト) -- Jamie Paige alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:59 | ||
| 3 | mimicぃ (feat. 重音テト) -- 真島ゆろ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:16 | ||
| 4 | ハッピー・パロディ! (feat. 重音テト&初音ミク) -- 長谷川迷子 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:31 | ||
| 5 | バーチャル三十路☆レボリューション (feat. 重音テト) -- Ro2noki alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:02 | ||
| 6 | どろり (feat. 重音テト) -- オヨイダキビス alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:48 | ||
| 7 | 狂ったおとぎ話でした! (feat. 重音テト) -- いのうつはSA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:59 | ||
| 8 | 両B面 (feat. 重音テト) -- Peg alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:49 | ||
| 9 | 成長 (feat. 重音テト) -- 黒うさぎ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:42 | ||
| 10 | Missa of Heavenly Sounds (feat. 重音テト) -- みなみ遣水 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:24 | ||
| 11 | 最後にあなたに呪いを! (feat. 重音テト&初音ミク) -- 原口沙輔長谷川迷子 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:14 |
重音テト歌唱コンピアルバムシリーズの第三弾!
ドープなEDMからポップロックなど、豪華メンバーによる11トラックを収録。
2023年よりスタートした、『ポケットモンスター』と『初音ミク』のコラボレーション・プロジェクト、〈ポケモン feat. 初音ミク Project VOLTAGE〉(通称:ポケミク)。18タイプのポケモンをモチーフに、豪華ボカロPたちが書き下ろした楽曲群は…
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。今回は自身もボーカロイドを用いて音楽制作するyaginiwaが、合成音声音楽をテーマに…
いきものがかり楽曲の新解釈コラボレーションアルバム『いきものがかりmeets』シリーズ第2弾 代表曲の一つであるセルフカバー 「超ありがとう」 も収録
いきものがかり楽曲の新解釈コラボレーションアルバム『いきものがかりmeets』シリーズ第2弾 代表曲の一つであるセルフカバー 「超ありがとう」 も収録
みなみ遣水(みなみやりみず)…合成音声ソフト(ボカロ)による楽曲を主に公開しており、ポストクラシカルを基調とした繊細なサウンドを特徴とする。これまでに「ぼかれびゅ」公式サイトの週間PV数ランキング第1位を獲得したほか、ニコニコ動画における全ボカロ曲毎時ランキングの4位に登り詰めるなど、イノベーターなボカロリスナーから高い評価を得ている。今作『練習曲ハ短調』は2025年11月下旬に開催された「無色透名祭3」参加作品として制作された。ピアノだけの繊細な伴奏、Synthesizer V AI 重音テトによる儚げな歌声が絡み合い、ノスタルジックな哀愁さを秘めた1曲となっている。
みなみ遣水(みなみやりみず)…合成音声ソフト(ボカロ)による楽曲を主に公開しており、ポストクラシカルを基調とした繊細なサウンドを特徴とする。これまでに「ぼかれびゅ」公式サイトの週間PV数ランキング第1位を獲得したほか、ニコニコ動画における全ボカロ曲毎時ランキングの4位に登り詰めるなど、イノベーターなボカロリスナーから高い評価を得ている。今作『練習曲ハ短調』は2025年11月下旬に開催された「無色透名祭3」参加作品として制作された。ピアノだけの繊細な伴奏、Synthesizer V AI 重音テトによる儚げな歌声が絡み合い、ノスタルジックな哀愁さを秘めた1曲となっている。
みなみ遣水(みなみやりみず)…合成音声ソフト(ボカロ)による楽曲を主に公開しており、ポストクラシカルを基調とした繊細なサウンドを特徴とする。これまでに「ぼかれびゅ」公式サイトの週間PV数ランキング第1位を獲得したほか、ニコニコ動画における全ボカロ曲毎時ランキングの4位に登り詰めるなど、イノベーターなボカロリスナーから高い評価を得ている。最新作「あるひ - a day」は、ごく普通の日常を描いたリラクゼーションミュージック。日常に溶け込むような新鮮な感覚のボーカロイド楽曲に仕上がっている。
みなみ遣水(みなみやりみず)…合成音声ソフト(ボカロ)による楽曲を主に公開しており、ポストクラシカルを基調とした繊細なサウンドを特徴とする。これまでに「ぼかれびゅ」公式サイトの週間PV数ランキング第1位を獲得したほか、ニコニコ動画における全ボカロ曲毎時ランキングの4位に登り詰めるなど、イノベーターなボカロリスナーから高い評価を得ている。最新作「あるひ - a day」は、ごく普通の日常を描いたリラクゼーションミュージック。日常に溶け込むような新鮮な感覚のボーカロイド楽曲に仕上がっている。
みなみ遣水(みなみやりみず)…2024年に音楽活動を開始。 合成音声ソフト(ボカロ)による楽曲を主に公開しており、ポストクラシカルを基調とした繊細なサウンドを特徴とする。『lateral sunlight / Kasane Teto』,『ひるつかた / 重音テトSV』は「ぼかれびゅ」公式サイトに掲載され、両作品ともに週間PV数ランキング第1位を獲得。今回リリースされた『ジュドロール』は、フランス語で「役割演技(ロールプレイ)」を意味するタイトル。理想と現実の狭間で揺れる曖昧な感情をクラシックやラテンの要素を織り交ぜたサウンドに乗せて歌い上げる、アップテンポな1曲に仕上がっている。
みなみ遣水(みなみやりみず)…2024年に音楽活動を開始。 合成音声ソフト(ボカロ)による楽曲を主に公開しており、ポストクラシカルを基調とした繊細なサウンドを特徴とする。『lateral sunlight / Kasane Teto』,『ひるつかた / 重音テトSV』は「ぼかれびゅ」公式サイトに掲載され、両作品ともに週間PV数ランキング第1位を獲得。今回リリースされた『ジュドロール』は、フランス語で「役割演技(ロールプレイ)」を意味するタイトル。理想と現実の狭間で揺れる曖昧な感情をクラシックやラテンの要素を織り交ぜたサウンドに乗せて歌い上げる、アップテンポな1曲に仕上がっている。
みなみ遣水(みなみやりみず)…2024年に音楽活動を開始。 合成音声ソフト(ボーカロイド)を利用した楽曲を主に公開しており、ボーカロイドとニューエイジミュージックを掛け合わせた『ボカニューエイジ』なる新規ジャンルの提唱・開拓を活動の主軸に置いている。 2025年8月に「ぼかれびゅ」公式サイトの週間PV数ランキングで"lateral sunlight / Kasane Teto"が第1位を獲得、インターネット・レーベル『ゆくえレコーズ』のPICKUPに選出されるなど、ボカロリスナーの間でじわじわと認知が高まっている。 楽曲の作詞作曲に加え、3DCGを用いたアートワークやMVの制作も手掛けるなど、一気通貫で独自の世界観を表現することに試みる。 今回リリースする『1996-06-10 04:20pm』では、アナログシンセで奏でるワルツに重音テトSVのハミングをインストゥルメンタル的にのせたレトロモダンなサウンドによって構成されている。
みなみ遣水(みなみやりみず)…2024年に音楽活動を開始。 合成音声ソフト(ボーカロイド)を利用した楽曲を主に公開しており、ボーカロイドとニューエイジミュージックを掛け合わせた『ボカニューエイジ』なる新規ジャンルの提唱・開拓を活動の主軸に置いている。 2025年8月に「ぼかれびゅ」公式サイトの週間PV数ランキングで"lateral sunlight / Kasane Teto"が第1位を獲得、インターネット・レーベル『ゆくえレコーズ』のPICKUPに選出されるなど、ボカロリスナーの間でじわじわと認知が高まっている。 楽曲の作詞作曲に加え、3DCGを用いたアートワークやMVの制作も手掛けるなど、一気通貫で独自の世界観を表現することに試みる。 今回リリースする『1996-06-10 04:20pm』では、アナログシンセで奏でるワルツに重音テトSVのハミングをインストゥルメンタル的にのせたレトロモダンなサウンドによって構成されている。
みなみ遣水(みなみやりみず)…2024年に音楽活動を開始。 合成音声ソフト(ボーカロイド)を利用した楽曲を主に公開しており、ボーカロイドとニューエイジミュージックを掛け合わせた『ボカニューエイジ』なる新規ジャンルの提唱・開拓を活動の主軸に置いている。 日刊トップテン!VOCALOID&Something 2025.7.5号にて第7位を獲得、インターネット・レーベル『ゆくえレコーズ』のPICKUPに選出されるなど、ボカロリスナーの間でじわじわと認知が高まっている。 楽曲の作詞作曲に加え、3DCGを用いたアートワークやMVの制作も手掛けるなど、一気通貫で独自の世界観を表現することに試みる。 The VOCALOID Collection(ボカコレ)2025 Summerの参加作品として書き下ろした本作『ひるつかた』では、ピアノ1本の伴奏に澄んだボーカルをのせたクラシカルなサウンドで「夏」を表現する。
みなみ遣水(みなみやりみず)…2024年に音楽活動を開始。 合成音声ソフト(ボーカロイド)を利用した楽曲を主に公開しており、ボーカロイドとニューエイジミュージックを掛け合わせた『ボカニューエイジ』なる新規ジャンルの提唱・開拓を活動の主軸に置いている。 日刊トップテン!VOCALOID&Something 2025.7.5号にて第7位を獲得、インターネット・レーベル『ゆくえレコーズ』のPICKUPに選出されるなど、ボカロリスナーの間でじわじわと認知が高まっている。 楽曲の作詞作曲に加え、3DCGを用いたアートワークやMVの制作も手掛けるなど、一気通貫で独自の世界観を表現することに試みる。 The VOCALOID Collection(ボカコレ)2025 Summerの参加作品として書き下ろした本作『ひるつかた』では、ピアノ1本の伴奏に澄んだボーカルをのせたクラシカルなサウンドで「夏」を表現する。
1.マスター!ドつんガール♡ 作編曲 lapix 作詞 PANXI / マスタード ギター シス子 from Rocky Pets 2.黒い罰からさようならᐕ)ノシ 作編曲 原口沙輔 作詞マスタード 3.冥土の土産にグーパンチっ☆ 作編曲t+pazolite 作詞マスタード 4.ヒガイモウソウ☆電波を受信中! 作編曲 F Rabbeat 作詞 マスタード 5.アンチリアリティーゲーマー 作編曲 F Rabbeat 作詞 マスタード 6.アタシ馬鹿だから 作編曲 F Rabbeat 作詞 マスタード 7.アルゴリズムにしばられて 作編曲けふぃー&Uma 歌詞 マスタード&けふぃー 8.もういらないね 作編曲 F Rabbeat&影虎。 作詞 マスタード 9.1分以内に返事して 作詞作曲 マスタード 編曲 F Rabbeat 10.アタシザンネン 作詞作曲 マスタード 編曲 万万万歳
タブラ奏者ユザーンが、前作『Tabla Rock Mountain』から約11年ぶりとなるニューアルバム『Tabla Dhi, Tabla Dha』を2025年7月23日にリリース! ジャンルや国境を越えた豪華ゲスト陣とのコラボレーションを通じてタブラの魅力を余すところなく引き出した本作では、これまでヒップホップ、電子音楽、ポップス、インド古典音楽など縦横無尽に活動し続けてきたユザーンならではの唯一無二な音世界が楽しめます。 鎮座DOPENESS、Cornelius、青葉市子、ハナレグミ、原口沙輔らとの多彩な楽曲、ベンガル人ラッパーCizzyをフィーチャリングしたベンガル語ラップ曲、そしてインドの超人気シタール奏者であるPurbayan Chatterjeeを迎えた本格的なインド古典音楽。さらにはRyuichi Sakamoto + U-zhaanとして2015年にアナログ盤のみでリリースされた「Tibetan Dance」も新ミックスで収録するなど、まさに盛りだくさんの内容となっています。 5拍子、7拍子、9拍子など、変拍子楽曲の多さも本作の特徴のひとつ。あまり耳慣れないかもしれない奇数拍子ですが、全く難解さを感じずに心地よく耳に届きます。ハナレグミとの共作曲「カンしてパイして乾杯!」では、6.5拍子という小数点拍子の楽しさを軽快に体感できるはずです。 前作『Tabla Rock Mountain』のリリース時にも大きな話題を呼んだアートワークは今作も Vender Woh! + 1938.jp が担当。
タブラ奏者ユザーンが、前作『Tabla Rock Mountain』から約11年ぶりとなるニューアルバム『Tabla Dhi, Tabla Dha』を2025年7月23日にリリース! ジャンルや国境を越えた豪華ゲスト陣とのコラボレーションを通じてタブラの魅力を余すところなく引き出した本作では、これまでヒップホップ、電子音楽、ポップス、インド古典音楽など縦横無尽に活動し続けてきたユザーンならではの唯一無二な音世界が楽しめます。 鎮座DOPENESS、Cornelius、青葉市子、ハナレグミ、原口沙輔らとの多彩な楽曲、ベンガル人ラッパーCizzyをフィーチャリングしたベンガル語ラップ曲、そしてインドの超人気シタール奏者であるPurbayan Chatterjeeを迎えた本格的なインド古典音楽。さらにはRyuichi Sakamoto + U-zhaanとして2015年にアナログ盤のみでリリースされた「Tibetan Dance」も新ミックスで収録するなど、まさに盛りだくさんの内容となっています。 5拍子、7拍子、9拍子など、変拍子楽曲の多さも本作の特徴のひとつ。あまり耳慣れないかもしれない奇数拍子ですが、全く難解さを感じずに心地よく耳に届きます。ハナレグミとの共作曲「カンしてパイして乾杯!」では、6.5拍子という小数点拍子の楽しさを軽快に体感できるはずです。 前作『Tabla Rock Mountain』のリリース時にも大きな話題を呼んだアートワークは今作も Vender Woh! + 1938.jp が担当。
2018年にスタートした音楽を中心にしたプラットフォーム「AVYSS」が、レーベル第1弾作品として、20年代型ネオ解釈邦楽カバーコンピレーションアルバム『i.e』をリリース。 『i.e』は、AVYSSキュレーションにより、時代とジャンルを越境するネオの時代に生まれた20年代型カバーコンピレーションアルバム。全曲正式に許諾を得たオフィシャルのカバーアルバムとなる。各曲は2組以上のコラボレーションにより制作され、参加アーティスト達は主に00年代~10年代の邦ロック/J-POPシーンを更新してきたレジェンド楽曲を現代の私たちの手法でリメイクした。アートワークのイラストは、かにくみーといが手掛け、デザインはYosuke Tsuchidaが担当。
2018年にスタートした音楽を中心にしたプラットフォーム「AVYSS」が、レーベル第1弾作品として、20年代型ネオ解釈邦楽カバーコンピレーションアルバム『i.e』をリリース。 『i.e』は、AVYSSキュレーションにより、時代とジャンルを越境するネオの時代に生まれた20年代型カバーコンピレーションアルバム。全曲正式に許諾を得たオフィシャルのカバーアルバムとなる。各曲は2組以上のコラボレーションにより制作され、参加アーティスト達は主に00年代~10年代の邦ロック/J-POPシーンを更新してきたレジェンド楽曲を現代の私たちの手法でリメイクした。アートワークのイラストは、かにくみーといが手掛け、デザインはYosuke Tsuchidaが担当。
『せかいいち愛してる』 ◇Vocal : CleeNoah https://twitter.com/Clee_Noah ◆Music : SILVANA https://twitter.com/silvana4687 黒うさぎ https://twitter.com/kurousagi_man ◇Lyrics : SILVANA https://twitter.com/silvana4687 しゃけみー https://twitter.com/shakemii ◆Illust:赤酢キヱシ https://twitter.com/kieshi_heta ◇Movie : トパーズ https://twitter.com/topazu_official ─────────────────────── CleeNoah-クレノア- 公式SNSはこちら↓ Twitter : https://twitter.com/Clee_Noah TikTok : https://vt.tiktok.com/ZSJgXtpyR/ クレノアメンバーの各SNSはこちら↓ SILVANA ・ https://twitter.com/silvana4687 ・ https://www.youtube.com/channel/UC0j7... まるぐり ・ https://twitter.com/marugurit ・ https://www.youtube.com/channel/UCIdc... しゃけみー ・ https://twitter.com/shakemii ・ https://www.youtube.com/channel/UCGIhu5fy0Q8GJ5FfMSDeshA すたんちゃん ・ https://twitter.com/BiribiriStockin ・ https://www.youtube.com/channel/UCbt6... ───────────────────────
ボカロの外へ突き抜けるため、強大なパワーを秘めたポップスコンピが爆誕。ボカロ音楽のカッティングエッジな側面を紹介し、流動的で未知数なポップスの未来を志すコンピ「合成音声のゆくえ」の最新作が満を持して登場。これは集大成ではない、これからのための大きな一歩だ。
「ねこぜなおとこ」がキュレーションする"合成音声"でロックをやっているボカロPを集めたコンピ → カガミツキ(ジャケットイラスト) 邦楽ロックとめがねとゲームが好きな漫画家/イラストレーター。 → ねこぜなおとこ ボカロP。2011年より活動。邦ロックに強い影響を受け、キャッチーなメロディ・一筋縄では行かないアレンジにこだわった楽曲を制作。独特な形態でのフィジカルリリースや、たまにつくるおもしろショートチューンも特徴。 → シカクドット シカクドットは、2010年から投稿を開始したボカロP。 2022年にオリジナル曲『ポテトがSしか売ってない』で初の殿堂入りを達成したほか、SkyPeaceのテーマソングの作曲、ホロライブのLIVE音源制作に携わる。 → ギンクル 甘酸っぱいラブソングを得意とする映像作家、作詞作曲家。影響を受けたアニソンに裏打ちされたキャッチーな作品作りに心血を注ぐ。青春の深みと複雑な感情を巧妙に紡ぎ出すその歌詞とメロディは、聴く者の心に刻まれる。音楽サークル「パンケーキキャッツ」の主宰としても活動。最新アルバムは、人気通販サイトで堂々の第1位を獲得し、同人音楽界の新星としての地位を確立。 → 螟上?邨ゅo繧 螟上?邨ゅo繧(なつのおわり)は実在する音楽家。VOCALOIDである「結月ゆかり」をシンガーに据え、Alternative Rockを基調に、自ら創り上げた音楽ジャンル「VaporRock (ヴェイパーロック)」と提唱する。年間70~100曲の作品をリリース。YouTubeでは28万再生を超える動画もあり、ボカロアンダーグラウンド界では知る人ぞ知る存在として君臨する。 → 芥田レンリ 2021年1月3日ボカロPとしてデビュー。2000年代の残響系オルタナティブロックを軸に、武骨なサウンドながら切なくキャッチーな、多種多様なアプローチで楽曲を制作している。「春霞」がボカコレ2023春 TOP100部門にて52位、続けて「愚作」がボカコレ2023夏 TOP100部門にて48位にランクインするなど、活躍の場を広げている。 → つかりょ 作詞、作曲、編曲だけでなく楽器演奏や動画編集、ときどきイラストまで自分で担当するマルチアーティスト。自身の音楽活動に裏付けられたバンドサウンドを土台に、ポップでキャッチーなメロディを乗せた楽曲を制作している。担当楽器はギター、ベース、ドラム、その他各種パーカッション系など。近年は歌い手やVtuberとのコラボなども積極的に行い、活動の幅を広げている。 → 長谷川迷子 ボカロPです。言葉/絵/狂い/曲。 → のーねーむ 2012年よりVOCALOIDを使用した楽曲を制作。主に夏や恋を題材にしたガールズロックを制作します。 → Torero ミク、リン、ルカ、グミ、DJレンからなるボカロ4MC+1DJヒップホップユニット、「Marche」をプロデュースしているボカロP。バンド、ミクスチャーサウンドからポップ、クラブミュージックなど様々なトラックにボーカロイドがラップするスタイルが特徴。ボカロ文化におけるヒップホップジャンルに多大な貢献をした。2021年に活動10周年を迎えた。 → ナナツナツ ナナツナツです。曲を作ります。ギターも弾きます。 → bloompot 2014年に結成。小紫花の叙情的な詞とおけぼーの繊細なメロディのハーモニーが特徴の音楽制作ユニット。合成音声ソフトを用いた楽曲を主に制作する。 → 空き缶 気ままに曲作ったり作んなかったりと言いつつ、だいたい週1曲ペースで作曲を続け、ボカコレなどの投稿祭に大量に送り付けるタイプのボカロPです。 → やまふぁ 普段は音楽で世界を救うボカロPです
いきものがかり楽曲の新解釈コラボレーションアルバム『いきものがかりmeets』シリーズ第2弾 代表曲の一つであるセルフカバー 「超ありがとう」 も収録
いきものがかり楽曲の新解釈コラボレーションアルバム『いきものがかりmeets』シリーズ第2弾 代表曲の一つであるセルフカバー 「超ありがとう」 も収録
みなみ遣水(みなみやりみず)…合成音声ソフト(ボカロ)による楽曲を主に公開しており、ポストクラシカルを基調とした繊細なサウンドを特徴とする。これまでに「ぼかれびゅ」公式サイトの週間PV数ランキング第1位を獲得したほか、ニコニコ動画における全ボカロ曲毎時ランキングの4位に登り詰めるなど、イノベーターなボカロリスナーから高い評価を得ている。今作『練習曲ハ短調』は2025年11月下旬に開催された「無色透名祭3」参加作品として制作された。ピアノだけの繊細な伴奏、Synthesizer V AI 重音テトによる儚げな歌声が絡み合い、ノスタルジックな哀愁さを秘めた1曲となっている。
みなみ遣水(みなみやりみず)…合成音声ソフト(ボカロ)による楽曲を主に公開しており、ポストクラシカルを基調とした繊細なサウンドを特徴とする。これまでに「ぼかれびゅ」公式サイトの週間PV数ランキング第1位を獲得したほか、ニコニコ動画における全ボカロ曲毎時ランキングの4位に登り詰めるなど、イノベーターなボカロリスナーから高い評価を得ている。今作『練習曲ハ短調』は2025年11月下旬に開催された「無色透名祭3」参加作品として制作された。ピアノだけの繊細な伴奏、Synthesizer V AI 重音テトによる儚げな歌声が絡み合い、ノスタルジックな哀愁さを秘めた1曲となっている。
みなみ遣水(みなみやりみず)…合成音声ソフト(ボカロ)による楽曲を主に公開しており、ポストクラシカルを基調とした繊細なサウンドを特徴とする。これまでに「ぼかれびゅ」公式サイトの週間PV数ランキング第1位を獲得したほか、ニコニコ動画における全ボカロ曲毎時ランキングの4位に登り詰めるなど、イノベーターなボカロリスナーから高い評価を得ている。最新作「あるひ - a day」は、ごく普通の日常を描いたリラクゼーションミュージック。日常に溶け込むような新鮮な感覚のボーカロイド楽曲に仕上がっている。
みなみ遣水(みなみやりみず)…合成音声ソフト(ボカロ)による楽曲を主に公開しており、ポストクラシカルを基調とした繊細なサウンドを特徴とする。これまでに「ぼかれびゅ」公式サイトの週間PV数ランキング第1位を獲得したほか、ニコニコ動画における全ボカロ曲毎時ランキングの4位に登り詰めるなど、イノベーターなボカロリスナーから高い評価を得ている。最新作「あるひ - a day」は、ごく普通の日常を描いたリラクゼーションミュージック。日常に溶け込むような新鮮な感覚のボーカロイド楽曲に仕上がっている。
みなみ遣水(みなみやりみず)…2024年に音楽活動を開始。 合成音声ソフト(ボカロ)による楽曲を主に公開しており、ポストクラシカルを基調とした繊細なサウンドを特徴とする。『lateral sunlight / Kasane Teto』,『ひるつかた / 重音テトSV』は「ぼかれびゅ」公式サイトに掲載され、両作品ともに週間PV数ランキング第1位を獲得。今回リリースされた『ジュドロール』は、フランス語で「役割演技(ロールプレイ)」を意味するタイトル。理想と現実の狭間で揺れる曖昧な感情をクラシックやラテンの要素を織り交ぜたサウンドに乗せて歌い上げる、アップテンポな1曲に仕上がっている。
みなみ遣水(みなみやりみず)…2024年に音楽活動を開始。 合成音声ソフト(ボカロ)による楽曲を主に公開しており、ポストクラシカルを基調とした繊細なサウンドを特徴とする。『lateral sunlight / Kasane Teto』,『ひるつかた / 重音テトSV』は「ぼかれびゅ」公式サイトに掲載され、両作品ともに週間PV数ランキング第1位を獲得。今回リリースされた『ジュドロール』は、フランス語で「役割演技(ロールプレイ)」を意味するタイトル。理想と現実の狭間で揺れる曖昧な感情をクラシックやラテンの要素を織り交ぜたサウンドに乗せて歌い上げる、アップテンポな1曲に仕上がっている。
みなみ遣水(みなみやりみず)…2024年に音楽活動を開始。 合成音声ソフト(ボーカロイド)を利用した楽曲を主に公開しており、ボーカロイドとニューエイジミュージックを掛け合わせた『ボカニューエイジ』なる新規ジャンルの提唱・開拓を活動の主軸に置いている。 2025年8月に「ぼかれびゅ」公式サイトの週間PV数ランキングで"lateral sunlight / Kasane Teto"が第1位を獲得、インターネット・レーベル『ゆくえレコーズ』のPICKUPに選出されるなど、ボカロリスナーの間でじわじわと認知が高まっている。 楽曲の作詞作曲に加え、3DCGを用いたアートワークやMVの制作も手掛けるなど、一気通貫で独自の世界観を表現することに試みる。 今回リリースする『1996-06-10 04:20pm』では、アナログシンセで奏でるワルツに重音テトSVのハミングをインストゥルメンタル的にのせたレトロモダンなサウンドによって構成されている。
みなみ遣水(みなみやりみず)…2024年に音楽活動を開始。 合成音声ソフト(ボーカロイド)を利用した楽曲を主に公開しており、ボーカロイドとニューエイジミュージックを掛け合わせた『ボカニューエイジ』なる新規ジャンルの提唱・開拓を活動の主軸に置いている。 2025年8月に「ぼかれびゅ」公式サイトの週間PV数ランキングで"lateral sunlight / Kasane Teto"が第1位を獲得、インターネット・レーベル『ゆくえレコーズ』のPICKUPに選出されるなど、ボカロリスナーの間でじわじわと認知が高まっている。 楽曲の作詞作曲に加え、3DCGを用いたアートワークやMVの制作も手掛けるなど、一気通貫で独自の世界観を表現することに試みる。 今回リリースする『1996-06-10 04:20pm』では、アナログシンセで奏でるワルツに重音テトSVのハミングをインストゥルメンタル的にのせたレトロモダンなサウンドによって構成されている。
みなみ遣水(みなみやりみず)…2024年に音楽活動を開始。 合成音声ソフト(ボーカロイド)を利用した楽曲を主に公開しており、ボーカロイドとニューエイジミュージックを掛け合わせた『ボカニューエイジ』なる新規ジャンルの提唱・開拓を活動の主軸に置いている。 日刊トップテン!VOCALOID&Something 2025.7.5号にて第7位を獲得、インターネット・レーベル『ゆくえレコーズ』のPICKUPに選出されるなど、ボカロリスナーの間でじわじわと認知が高まっている。 楽曲の作詞作曲に加え、3DCGを用いたアートワークやMVの制作も手掛けるなど、一気通貫で独自の世界観を表現することに試みる。 The VOCALOID Collection(ボカコレ)2025 Summerの参加作品として書き下ろした本作『ひるつかた』では、ピアノ1本の伴奏に澄んだボーカルをのせたクラシカルなサウンドで「夏」を表現する。
みなみ遣水(みなみやりみず)…2024年に音楽活動を開始。 合成音声ソフト(ボーカロイド)を利用した楽曲を主に公開しており、ボーカロイドとニューエイジミュージックを掛け合わせた『ボカニューエイジ』なる新規ジャンルの提唱・開拓を活動の主軸に置いている。 日刊トップテン!VOCALOID&Something 2025.7.5号にて第7位を獲得、インターネット・レーベル『ゆくえレコーズ』のPICKUPに選出されるなど、ボカロリスナーの間でじわじわと認知が高まっている。 楽曲の作詞作曲に加え、3DCGを用いたアートワークやMVの制作も手掛けるなど、一気通貫で独自の世界観を表現することに試みる。 The VOCALOID Collection(ボカコレ)2025 Summerの参加作品として書き下ろした本作『ひるつかた』では、ピアノ1本の伴奏に澄んだボーカルをのせたクラシカルなサウンドで「夏」を表現する。
1.マスター!ドつんガール♡ 作編曲 lapix 作詞 PANXI / マスタード ギター シス子 from Rocky Pets 2.黒い罰からさようならᐕ)ノシ 作編曲 原口沙輔 作詞マスタード 3.冥土の土産にグーパンチっ☆ 作編曲t+pazolite 作詞マスタード 4.ヒガイモウソウ☆電波を受信中! 作編曲 F Rabbeat 作詞 マスタード 5.アンチリアリティーゲーマー 作編曲 F Rabbeat 作詞 マスタード 6.アタシ馬鹿だから 作編曲 F Rabbeat 作詞 マスタード 7.アルゴリズムにしばられて 作編曲けふぃー&Uma 歌詞 マスタード&けふぃー 8.もういらないね 作編曲 F Rabbeat&影虎。 作詞 マスタード 9.1分以内に返事して 作詞作曲 マスタード 編曲 F Rabbeat 10.アタシザンネン 作詞作曲 マスタード 編曲 万万万歳
タブラ奏者ユザーンが、前作『Tabla Rock Mountain』から約11年ぶりとなるニューアルバム『Tabla Dhi, Tabla Dha』を2025年7月23日にリリース! ジャンルや国境を越えた豪華ゲスト陣とのコラボレーションを通じてタブラの魅力を余すところなく引き出した本作では、これまでヒップホップ、電子音楽、ポップス、インド古典音楽など縦横無尽に活動し続けてきたユザーンならではの唯一無二な音世界が楽しめます。 鎮座DOPENESS、Cornelius、青葉市子、ハナレグミ、原口沙輔らとの多彩な楽曲、ベンガル人ラッパーCizzyをフィーチャリングしたベンガル語ラップ曲、そしてインドの超人気シタール奏者であるPurbayan Chatterjeeを迎えた本格的なインド古典音楽。さらにはRyuichi Sakamoto + U-zhaanとして2015年にアナログ盤のみでリリースされた「Tibetan Dance」も新ミックスで収録するなど、まさに盛りだくさんの内容となっています。 5拍子、7拍子、9拍子など、変拍子楽曲の多さも本作の特徴のひとつ。あまり耳慣れないかもしれない奇数拍子ですが、全く難解さを感じずに心地よく耳に届きます。ハナレグミとの共作曲「カンしてパイして乾杯!」では、6.5拍子という小数点拍子の楽しさを軽快に体感できるはずです。 前作『Tabla Rock Mountain』のリリース時にも大きな話題を呼んだアートワークは今作も Vender Woh! + 1938.jp が担当。
タブラ奏者ユザーンが、前作『Tabla Rock Mountain』から約11年ぶりとなるニューアルバム『Tabla Dhi, Tabla Dha』を2025年7月23日にリリース! ジャンルや国境を越えた豪華ゲスト陣とのコラボレーションを通じてタブラの魅力を余すところなく引き出した本作では、これまでヒップホップ、電子音楽、ポップス、インド古典音楽など縦横無尽に活動し続けてきたユザーンならではの唯一無二な音世界が楽しめます。 鎮座DOPENESS、Cornelius、青葉市子、ハナレグミ、原口沙輔らとの多彩な楽曲、ベンガル人ラッパーCizzyをフィーチャリングしたベンガル語ラップ曲、そしてインドの超人気シタール奏者であるPurbayan Chatterjeeを迎えた本格的なインド古典音楽。さらにはRyuichi Sakamoto + U-zhaanとして2015年にアナログ盤のみでリリースされた「Tibetan Dance」も新ミックスで収録するなど、まさに盛りだくさんの内容となっています。 5拍子、7拍子、9拍子など、変拍子楽曲の多さも本作の特徴のひとつ。あまり耳慣れないかもしれない奇数拍子ですが、全く難解さを感じずに心地よく耳に届きます。ハナレグミとの共作曲「カンしてパイして乾杯!」では、6.5拍子という小数点拍子の楽しさを軽快に体感できるはずです。 前作『Tabla Rock Mountain』のリリース時にも大きな話題を呼んだアートワークは今作も Vender Woh! + 1938.jp が担当。
2018年にスタートした音楽を中心にしたプラットフォーム「AVYSS」が、レーベル第1弾作品として、20年代型ネオ解釈邦楽カバーコンピレーションアルバム『i.e』をリリース。 『i.e』は、AVYSSキュレーションにより、時代とジャンルを越境するネオの時代に生まれた20年代型カバーコンピレーションアルバム。全曲正式に許諾を得たオフィシャルのカバーアルバムとなる。各曲は2組以上のコラボレーションにより制作され、参加アーティスト達は主に00年代~10年代の邦ロック/J-POPシーンを更新してきたレジェンド楽曲を現代の私たちの手法でリメイクした。アートワークのイラストは、かにくみーといが手掛け、デザインはYosuke Tsuchidaが担当。
2018年にスタートした音楽を中心にしたプラットフォーム「AVYSS」が、レーベル第1弾作品として、20年代型ネオ解釈邦楽カバーコンピレーションアルバム『i.e』をリリース。 『i.e』は、AVYSSキュレーションにより、時代とジャンルを越境するネオの時代に生まれた20年代型カバーコンピレーションアルバム。全曲正式に許諾を得たオフィシャルのカバーアルバムとなる。各曲は2組以上のコラボレーションにより制作され、参加アーティスト達は主に00年代~10年代の邦ロック/J-POPシーンを更新してきたレジェンド楽曲を現代の私たちの手法でリメイクした。アートワークのイラストは、かにくみーといが手掛け、デザインはYosuke Tsuchidaが担当。
『せかいいち愛してる』 ◇Vocal : CleeNoah https://twitter.com/Clee_Noah ◆Music : SILVANA https://twitter.com/silvana4687 黒うさぎ https://twitter.com/kurousagi_man ◇Lyrics : SILVANA https://twitter.com/silvana4687 しゃけみー https://twitter.com/shakemii ◆Illust:赤酢キヱシ https://twitter.com/kieshi_heta ◇Movie : トパーズ https://twitter.com/topazu_official ─────────────────────── CleeNoah-クレノア- 公式SNSはこちら↓ Twitter : https://twitter.com/Clee_Noah TikTok : https://vt.tiktok.com/ZSJgXtpyR/ クレノアメンバーの各SNSはこちら↓ SILVANA ・ https://twitter.com/silvana4687 ・ https://www.youtube.com/channel/UC0j7... まるぐり ・ https://twitter.com/marugurit ・ https://www.youtube.com/channel/UCIdc... しゃけみー ・ https://twitter.com/shakemii ・ https://www.youtube.com/channel/UCGIhu5fy0Q8GJ5FfMSDeshA すたんちゃん ・ https://twitter.com/BiribiriStockin ・ https://www.youtube.com/channel/UCbt6... ───────────────────────
ボカロの外へ突き抜けるため、強大なパワーを秘めたポップスコンピが爆誕。ボカロ音楽のカッティングエッジな側面を紹介し、流動的で未知数なポップスの未来を志すコンピ「合成音声のゆくえ」の最新作が満を持して登場。これは集大成ではない、これからのための大きな一歩だ。
「ねこぜなおとこ」がキュレーションする"合成音声"でロックをやっているボカロPを集めたコンピ → カガミツキ(ジャケットイラスト) 邦楽ロックとめがねとゲームが好きな漫画家/イラストレーター。 → ねこぜなおとこ ボカロP。2011年より活動。邦ロックに強い影響を受け、キャッチーなメロディ・一筋縄では行かないアレンジにこだわった楽曲を制作。独特な形態でのフィジカルリリースや、たまにつくるおもしろショートチューンも特徴。 → シカクドット シカクドットは、2010年から投稿を開始したボカロP。 2022年にオリジナル曲『ポテトがSしか売ってない』で初の殿堂入りを達成したほか、SkyPeaceのテーマソングの作曲、ホロライブのLIVE音源制作に携わる。 → ギンクル 甘酸っぱいラブソングを得意とする映像作家、作詞作曲家。影響を受けたアニソンに裏打ちされたキャッチーな作品作りに心血を注ぐ。青春の深みと複雑な感情を巧妙に紡ぎ出すその歌詞とメロディは、聴く者の心に刻まれる。音楽サークル「パンケーキキャッツ」の主宰としても活動。最新アルバムは、人気通販サイトで堂々の第1位を獲得し、同人音楽界の新星としての地位を確立。 → 螟上?邨ゅo繧 螟上?邨ゅo繧(なつのおわり)は実在する音楽家。VOCALOIDである「結月ゆかり」をシンガーに据え、Alternative Rockを基調に、自ら創り上げた音楽ジャンル「VaporRock (ヴェイパーロック)」と提唱する。年間70~100曲の作品をリリース。YouTubeでは28万再生を超える動画もあり、ボカロアンダーグラウンド界では知る人ぞ知る存在として君臨する。 → 芥田レンリ 2021年1月3日ボカロPとしてデビュー。2000年代の残響系オルタナティブロックを軸に、武骨なサウンドながら切なくキャッチーな、多種多様なアプローチで楽曲を制作している。「春霞」がボカコレ2023春 TOP100部門にて52位、続けて「愚作」がボカコレ2023夏 TOP100部門にて48位にランクインするなど、活躍の場を広げている。 → つかりょ 作詞、作曲、編曲だけでなく楽器演奏や動画編集、ときどきイラストまで自分で担当するマルチアーティスト。自身の音楽活動に裏付けられたバンドサウンドを土台に、ポップでキャッチーなメロディを乗せた楽曲を制作している。担当楽器はギター、ベース、ドラム、その他各種パーカッション系など。近年は歌い手やVtuberとのコラボなども積極的に行い、活動の幅を広げている。 → 長谷川迷子 ボカロPです。言葉/絵/狂い/曲。 → のーねーむ 2012年よりVOCALOIDを使用した楽曲を制作。主に夏や恋を題材にしたガールズロックを制作します。 → Torero ミク、リン、ルカ、グミ、DJレンからなるボカロ4MC+1DJヒップホップユニット、「Marche」をプロデュースしているボカロP。バンド、ミクスチャーサウンドからポップ、クラブミュージックなど様々なトラックにボーカロイドがラップするスタイルが特徴。ボカロ文化におけるヒップホップジャンルに多大な貢献をした。2021年に活動10周年を迎えた。 → ナナツナツ ナナツナツです。曲を作ります。ギターも弾きます。 → bloompot 2014年に結成。小紫花の叙情的な詞とおけぼーの繊細なメロディのハーモニーが特徴の音楽制作ユニット。合成音声ソフトを用いた楽曲を主に制作する。 → 空き缶 気ままに曲作ったり作んなかったりと言いつつ、だいたい週1曲ペースで作曲を続け、ボカコレなどの投稿祭に大量に送り付けるタイプのボカロPです。 → やまふぁ 普段は音楽で世界を救うボカロPです
2023年よりスタートした、『ポケットモンスター』と『初音ミク』のコラボレーション・プロジェクト、〈ポケモン feat. 初音ミク Project VOLTAGE〉(通称:ポケミク)。18タイプのポケモンをモチーフに、豪華ボカロPたちが書き下ろした楽曲群は…
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。今回は自身もボーカロイドを用いて音楽制作するyaginiwaが、合成音声音楽をテーマに…