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VOOZH | about |
Audio format: 16bit/44.1kHz Lossless
Release date: 2015-11-11
Label: YAMAHA MUSIC COMMUNICATIONS
Catalog number: YCCW-10265
Total runtime: 55:55
| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | 36時間 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:25 | ||
| 2 | 愛と云わないラヴレター alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:41 | ||
| 3 | ライカM4 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 06:12 | ||
| 4 | 氷中花 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 06:18 | ||
| 5 | 霙の音 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:10 | ||
| 6 | 空がある限り alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 07:41 | ||
| 7 | もういちど雨が alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:51 | ||
| 8 | Why & No alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:16 | ||
| 9 | 休石 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:02 | ||
| 10 | LADY JANE alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 06:19 |
10楽章から成る中島みゆきが綴る心の「組曲」 あなたに響く楽章は?「時代」「糸」「麦の唄」・・・マッサン主題歌、NHK紅白出場も記憶に新しい中島みゆき。ある時には孤独を理解してくれ、ある時には迷う心を鼓舞し、人生に寄り添いそっと背中を押し続けてくれた中島みゆきが、41作目の新作アルバムを今年もリリース。アルバム名は『組曲(Suite)』と書いて、「スウィート」。リードソング「愛と云わないラヴレター」、「空がある限り」他、全10曲を収録。制作陣は今作もお馴染の、プロデューサーには瀬尾一三。レコーディング&MIXエンジニアにはデイビット・ソナー。そして新たにマスタリングエンジニアには、世界トップクラスの腕を持つスティーブン・マーカッセンを迎えての布陣。世代・時代を超えて広く愛され続ける、『中島みゆき』の歌が今年も届きます。
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…
2002年の発売から現在までロングセラーを続けるベストミリオンセラー名盤シングルコレクションが、23年の時を経てついにリマスター化。LAの巨匠 スティーブン・マーカッセンによるリマスタリング。1994年~2000年の7年間にリリースされたシングルとカップリング曲を収録したベストセラー作品。「地上の星」「旅人のうた」「空と君のあいだに」のミリオンセラー曲3曲に加え、「ファイト!」「ヘッドライト・テールライト」「たかが愛」「命の別名」「瞬きもせず」など代表曲を多数収録。時代とともに生まれ、その時代を生きてきた人々の心に寄り添い続けてきた名曲の数々をよりクリアな音源でお楽しみいただけます。
感動のコンサート「歌会VOL.1」から、中島みゆき セレクトによる珠玉の11曲を収録したライブアルバム。 2020年、未曾有のパンデミックにより途中8公演で中止を余儀なくされた『中島みゆき 2020 ラスト・ツアー「結果オーライ」』から4年。2024年1月19日から5月31日まで、東京・東京国際フォーラム、大阪・フェスティバルホールの2会場で計16公演行われた4年振りとなるファン待望のコンサート「歌会VOL.1」の模様を音源化。 大ヒット曲「地上の星」 「銀の龍の背に乗って」、近年のタイアップシングル「倶(とも)に」「慕情」。中島みゆきの真骨頂、歌の背景に戦乱の世界情勢が想起されるメッセージソング「ひまわり”SUNWARD”」。そして、本編ラストを飾った、アニメ映画『アリスとテレスのまぼろし工場』(スタジオMAPPA、岡田麿里監督作品)の映像を背景に歌われた圧巻の最新シングル「心音(しんおん)」など、中島みゆき本人がセレクトした珠玉の11曲を収録。 マスタリングは音楽プロデューサー瀬尾一三の下、中島みゆきの多彩で奥行のある優しく強い歌声、会場の熱をあますことなく伝える、LAの巨匠エンジニア、スティーブ・マーカッセンによる素晴らしい仕上がり。あたかもコンサートホールの真ん中で中島みゆきの歌唱とバックバンドの演奏を聴いているかのようなリアルで臨場感あふれるライブ音源を楽しむことが出来るファン必聴の作品。
中島みゆきの初期の名曲、代表曲を収録したベストセラー・シングルコレクションの第一弾がついに最新リマスターで蘇る!「アザミ嬢のララバイ」「時代」「わかれうた」「悪女」他、3枚組全40曲。
時代が「中島みゆきの歌」を求めている。3年ぶり44枚目のオリジナル・ニューアルバム。 誰もが不安とともに生きるこのコロナ禍の中、”こんな時こそ、中島みゆきの歌を”と銘打ち発売された『ここにいるよ』(2020)と『中島みゆき 2020ラスト・ツアー「結果オーライ」』(2021)。そして今回、時代が「中島みゆきの歌」を求めるのに呼応するように、緊急事態宣言後初となる待望のオリジナルアルバム『世界が違って見える日』がいよいよ世の中に放たれる。今回もリスナーの生きる勇気をそっと後押しする”こころに寄り添う「愛」と「勇気」、そして「希望」の歌”がここに誕生。フジテレビ系ドラマ『PICU 小児集中治療室』主題歌「倶(とも)に」、2021年工藤静香への提供曲「島より」、2007年クミコへの提供曲「十年」の2曲のセルフカバー、そして、日本を代表するシンガー・ソングライター吉田拓郎が、ギターとコーラスで特別ゲスト参加をした「体温」を含む全10曲を収録。
中島みゆき通算47枚目のニューシングル発売!初のフジテレビ月9ドラマ『PICU 小児集中治療室』主題歌「倶(とも)に」 &映画『Dr.コトー診療所』(12/16公開)主題歌「銀の龍の背に乗って」を収録!新曲「倶(とも)に」は中島みゆきとしては初のフジテレビ月9ドラマ主題歌。北海道を舞台に「生きるとは」「命とは」「家族とは」という普遍的な問いに真っ正面から向き合った感涙必至の医療ドラマ『PICU小児集中治療室』の世界観を支える、魂を揺さぶる壮大なバラード曲。ドラマの主題歌であることはもちろんのこと、このコロナ禍の中を果敢に、辛抱強く生きてきた日本中の人々に勇気を与える“こころに寄り添う”メッセージソング。
2020年1月12日東京新宿文化センター大ホールからスタートし、途中、新型コロナウイルスの拡大によって中止を余儀なくされた中島みゆきの幻のラスト・ツアー『中島みゆき 2020 ラスト・ツアー「結果オーライ」』を完全収録したライヴ作品(2枚組)の発売が決定。本作に収録される内容は、約13年ぶりに歌唱された名曲「糸」、80年代のオリコン1位獲得曲「悪女」、紅白歌合戦歌唱曲「麦の唄」、自身初のミリオンヒットナンバー「浅い眠り」、デビュー曲「アザミ嬢のララバイ」、そして本編のラストで歌唱し多くの人が感動の涙を流した代表曲「誕生」など、数々の人気曲や名曲を収録。
前作の『相聞』から約2年ぶりに発売する43枚目のオリジナル・アルバムが発売決定。作品タイトル『CONTRALTO』の読み仮名は「コントラアルト」。中島みゆきはこのタイトルについて「私の音域のことです」と述べている。また、このアルバムには「自画像」「歌うことが許されなければ」という曲が収録されていることから、自分自身を様々な視点で綴り、歌っていることが感じられる作品となった。本作に収録されたタイアップ曲は、先行シングルとして発売された倉本聰脚本、テレビ朝日60周年記念帯ドラマ劇場『やすらぎの刻~道』の主題歌「離郷の歌」「進化樹」の2曲に加え、このアルバムに収録された「終(おわ)り初物(はつもの)」「観音橋(かんのんばし)」が、さらに同ドラマの新たな主題歌として決定。合計4曲のタイアップが収録されることとなった。前作の主題歌「慕情」も含め中島みゆきの主題歌が5曲も起用された前代未聞のドラマ『やすらぎの刻~道』の音楽を存分に楽しめる内容にもなっている。
心の原風景に寄り添う、優しく懐かしい歌声。 倉本聰が手掛ける人気昼ドラマ『やすらぎの刻~道』のW主題歌シングル「離郷の歌/進化樹」が9月25日新発売! 待望の最新作は今年の4月から放送が開始され、シニア、シルバー層を中心に絶大な支持を得ているテレビ朝日60周年記念帯ドラマ劇場『やすらぎの刻~道』の2つの主題歌を収録した作品。 このドラマの主題歌を中島みゆきにオファーをしたのは、脚本を手掛けた倉本聰。倉本聰は、過去にも社会現象となった人気ドラマ『北の国から』シリーズで「ホームにて」「髪」「異国」「世迷い言」などの中島みゆきの楽曲を挿入歌として採用している。2017年に放送されたシリーズ1作目『やすらぎの郷』に続き、倉本聰本人から再び熱いオファーを直々にしたことでこの主題歌の制作および発売が実現した。 どちらの楽曲も抗えない運命の中でもがきながらも力強く生きていくドラマの登場人物に対してはもちろん、現代を生きる私たちにも、背中を押すように、時に鼓舞するように響いてくる。ドラマの中で何度も訪れる「別れ」、その度に立ち返る、それぞれの「心の原風景」。その「心の原風景」に寄り添う、優しく懐かしい中島みゆきの歌声をぜひ楽しんでいただきたい。
新曲「慕情」は心に染みる愛の唄! 紅白歌合戦の出場、20年振りのベストアルバム『前途』の大ヒット、「糸」が2017年JASRAC賞『金賞』受賞など、世の中で様々な中島みゆき現象が続く中、 この春からオンエア中の話題の新曲『慕情』がいよいよ発売! 通算45枚目のニューシングル「慕情」は、『北の国から』などの数多くのドラマを手掛けた倉本聰氏がシニア世代に贈る渾身のドラマ『やすらぎの郷』の主題歌。 ドラマの舞台となるのは、テレビの全盛期を支えた俳優、作家、ミュージシャン、アーティストなど“テレビ人"だけが入居できる老人ホーム『やすらぎの郷』。かつて一世を風靡したシナリオライター・菊村栄(石坂浩二)を中心に、このホームに入居した往年のスターたちが直面する様々な問題をユーモラスに描く作品で、放送開始から男女問わず多くの視聴者を惹きつけている。 ドラマの主題歌となる本作「慕情」は、人生を振り返りつつ、改めて愛することの大切さを歌った歌詞が多くの人々の心に深く沁みる愛の唄。 ドラマ『マッサン』の主題歌「麦の唄」で人々の背中を押した感動作に続く今作は、大切な人をいつまでも愛し慕う「慕情」に溢れた愛の唄。今作も中島みゆきの21世紀を代表する作品となるに違いない。
中島みゆきの“今こそ聴いて欲しい曲"が詰まったコンサート『中島みゆき Concert「一会」(いちえ)2015~2016』のライブアルバムが発売!2015年11月12日から2016年2月11日にかけて、東京と大阪で計15回開催し延べ6万人を動員した最新コンサート『中島みゆき Concert「一会」(いちえ)2015~2016』から、選りすぐりの楽曲を収録したライブアルバムが新発売。中島みゆきのコンサートの魅力は、何と言っても中島みゆきの圧倒的な歌唱力とそれを支える一流ミュージシャンによる生バンド演奏。今回の『一会』は、これまでの全国ツアーとは異なり、東京・府中の森芸術劇場で開幕した後、東京国際フォーラム、大阪・オリックス劇場とフェスティバルホールと、敢えて会場を絞ることで音の場を作り込んでいった。『一会』は新旧の楽曲を織り交ぜた形で構成され、第1部~Sweet~、第2部~Bitter~、第3部~Sincerely Yours~の3部構成で披露された。ライブCDアルバムでは、第1部~Sweet~から、「やまねこ」、「六花」、「樹高千丈 落葉帰根」、ミリオンセラーとなった32thシングル「旅人のうた」、「ライカM4」、「MEGAMI」を収録。第2部~Bitter~からは、「空がある限り」、35thシングル「命の別名」、「Why & No」、「流星」、そして今や中島みゆきの代名詞ともなった44thシングル「麦の唄」を収録。第3部~Sincerely Yours~からは、ミリオンセラーとなった90年代を代表する28thシングル「浅い眠り」を収録。シングル曲にこだわらず、中島みゆきが“今こそ聴いて欲しい曲"を選び歌唱したのも今回のコンサートの特徴で、聴けば聴くほどその魅力が増してくる曲ばかりとなった。同公演のコンサートが収録された本作は、「ライブで歌われた楽曲を音源で楽しみたい」という方のために、あえて歌1曲、1曲で楽しめる歌を12曲選出。今回収録される全曲に、ロサンゼルスの巨匠、スティーブン・マーカッセンによるマスタリングが施され、ライブ盤ならではの中島みゆきの躍動感あふれる歌唱や迫力のある生バンド演奏、会場の臨場感などをより感じられる作品となった。 部屋のオーディオ、ドライブ中のカーステレオなどで中島みゆきのライブ音源を気軽に楽しめるのもライブアルバムの魅力の1つ。
この先も、中島みゆきの歌と生きていく。紅白歌唱曲「地上の星」、「麦の唄」を収録した20年振りのベストアルバム「中島みゆき・21世紀ベストセレクション『前途』」が発売!日本中が感動し、今もなお記憶が鮮明に残る『NHK紅白歌合戦』での「麦の唄」の歌唱。その後も、「ヘッドライト・テールライト」のCM採用など、中島みゆきの多くの歌が多数のメディアで取り扱われ、時代や世代の枠を超えて沢山の人々に聴かれ、歌われている。そんな、今を生きる人々の背中を押し、寄り添う中島みゆきの歌を集めたベストアルバムが20年ぶりに発売。今回のべストアルバムのテーマは、この先も続く21世紀の歩みの中で聴いていきたい中島みゆきの歌。「懐かしがらない」、「前だけを見る」という思いを込めて名付けられた今作のタイトル『前途』に相応しい、珠玉の12曲を収録。収録されたのは、日本全国に感動を巻き起こし、今や中島みゆきの代名詞ともなっている「地上の星」、「麦の唄」の『NHK紅白歌合戦』歌唱曲。数々のアーティストに提供した楽曲の中から、チャート1位獲得の「宙船(そらふね)」と、ももいろクローバーZの「泣いてもいいんだよ」のセルフカバー曲。人気アパレルブランドのCM曲として宮崎あおいが歌唱し、若い世代にメッセージを投げかけた「Nobody Is Right」。中島みゆきがライフワークとして精力的に取り組んできた言葉の実験劇場『夜会』の最新作『夜会VOL.18「橋の下のアルカディア」』から、クライマックスの歌唱で感動を呼んだ「India Goose」。また、過去の『夜会』公演を纏め新たに演出・構成された特別なコンサート『夜会工場』から生まれた「産声」など、多彩な曲が収められた。そして、「中島みゆき・21世紀ベストセレクション『前途』」の最後を締める曲は、これから続く旅を歌った「ヘッドライト・テールライト」。いずれの楽曲も、回顧的にならず前だけを見ようという意思が込められ、あえて2000年以降にリリースされた全162曲から選りすぐられた。今回収録される全曲に、瀬尾一三プロデューサーの元、ロサンゼルスの巨匠、スティーブン・マーカソンによるリマスタリングが施され、それぞれ異なる年代に発売された各楽曲が、新たな中島みゆきの作品として見事にまとめ上げられた。さらに、このベストアルバムには、中島みゆき作品史上初となる試みとして本人による全楽曲ごとのライナーノーツを封入予定。各楽曲が産まれた際のエピソードや作品に込めた思いなど、ここでしか読めない大変貴重な内容が収められる。このベストアルバムは、これからの未来を歩む全ての人々の「前途」をそっと照らす一枚になった。
10楽章から成る中島みゆきが綴る心の「組曲」 あなたに響く楽章は?「時代」「糸」「麦の唄」・・・マッサン主題歌、NHK紅白出場も記憶に新しい中島みゆき。ある時には孤独を理解してくれ、ある時には迷う心を鼓舞し、人生に寄り添いそっと背中を押し続けてくれた中島みゆきが、41作目の新作アルバムを今年もリリース。アルバム名は『組曲(Suite)』と書いて、「スウィート」。リードソング「愛と云わないラヴレター」、「空がある限り」他、全10曲を収録。制作陣は今作もお馴染の、プロデューサーには瀬尾一三。レコーディング&MIXエンジニアにはデイビット・ソナー。そして新たにマスタリングエンジニアには、世界トップクラスの腕を持つスティーブン・マーカッセンを迎えての布陣。世代・時代を超えて広く愛され続ける、『中島みゆき』の歌が今年も届きます。
2012年10月25日から、2013年5月23日の大阪フェスティバルホールのこけら落とし公演まで全国13会場で29公演行われた中島みゆきの最新コンサートツアーを収録したLIVE CDを発売!90年代のミリオンヒット曲「空と君のあいだに」、NEWS 23エンディングテーマ曲「最後の女神」涙を誘う「化粧」、「泣きたい夜に」、「ヘッドライト・テールライト」などの数々の名曲を歌う中島みゆきの歌唱とプロフェッショナルな演奏を楽しめる1枚。コンサートの公演チケットが毎回プレミア化し、ファンでもなかなか見ることが出来ない中島みゆきのコンサートを心から楽しめる最新LIVE CDです。
スタジオMAPPA,岡田麿里監督最新作、映画『アリスとテレスのまぼろし工場』の世界を彩る、横山 克によるオリジナルサウンドトラック
今、話題のNHK連続テレビ小説「マッサン」オリジナルサウンドトラック第2弾! 主題歌、エリー歌唱のスコットランド民謡、メインテーマ別ヴァージョンなど、 今作も「マッサン」の音楽を代表する楽曲を多数収録! 今作は、 ・第65回NHK「紅白歌合戦」に出場した中島みゆきの主題歌『麦の唄』と『麦の唄』のオーケストラヴァージョン。 ・サウンドトラック1と同じくヒロイン、亀山エリー役のシャーロット・ケイト・フォックス歌唱のスコットランド民謡を1曲特別収録! ・スコットランド民謡『The Parting Glass』のピアノ曲 ・ドラマでお馴染みのアイリッシュの楽器を多用した素晴らしいメロディが特徴の『マッサン‐メインテーマ-』のスペシャルヴァージョン などなど視聴者の耳に残る、ドラマの印象的なシーンで使われる音楽を多数収録。 サウンドトラック1とはまた別の魅力が満載された「マッサン」ファンには必須の1枚!
2002年の発売から現在までロングセラーを続けるベストミリオンセラー名盤シングルコレクションが、23年の時を経てついにリマスター化。LAの巨匠 スティーブン・マーカッセンによるリマスタリング。1994年~2000年の7年間にリリースされたシングルとカップリング曲を収録したベストセラー作品。「地上の星」「旅人のうた」「空と君のあいだに」のミリオンセラー曲3曲に加え、「ファイト!」「ヘッドライト・テールライト」「たかが愛」「命の別名」「瞬きもせず」など代表曲を多数収録。時代とともに生まれ、その時代を生きてきた人々の心に寄り添い続けてきた名曲の数々をよりクリアな音源でお楽しみいただけます。
感動のコンサート「歌会VOL.1」から、中島みゆき セレクトによる珠玉の11曲を収録したライブアルバム。 2020年、未曾有のパンデミックにより途中8公演で中止を余儀なくされた『中島みゆき 2020 ラスト・ツアー「結果オーライ」』から4年。2024年1月19日から5月31日まで、東京・東京国際フォーラム、大阪・フェスティバルホールの2会場で計16公演行われた4年振りとなるファン待望のコンサート「歌会VOL.1」の模様を音源化。 大ヒット曲「地上の星」 「銀の龍の背に乗って」、近年のタイアップシングル「倶(とも)に」「慕情」。中島みゆきの真骨頂、歌の背景に戦乱の世界情勢が想起されるメッセージソング「ひまわり”SUNWARD”」。そして、本編ラストを飾った、アニメ映画『アリスとテレスのまぼろし工場』(スタジオMAPPA、岡田麿里監督作品)の映像を背景に歌われた圧巻の最新シングル「心音(しんおん)」など、中島みゆき本人がセレクトした珠玉の11曲を収録。 マスタリングは音楽プロデューサー瀬尾一三の下、中島みゆきの多彩で奥行のある優しく強い歌声、会場の熱をあますことなく伝える、LAの巨匠エンジニア、スティーブ・マーカッセンによる素晴らしい仕上がり。あたかもコンサートホールの真ん中で中島みゆきの歌唱とバックバンドの演奏を聴いているかのようなリアルで臨場感あふれるライブ音源を楽しむことが出来るファン必聴の作品。
中島みゆきの初期の名曲、代表曲を収録したベストセラー・シングルコレクションの第一弾がついに最新リマスターで蘇る!「アザミ嬢のララバイ」「時代」「わかれうた」「悪女」他、3枚組全40曲。
時代が「中島みゆきの歌」を求めている。3年ぶり44枚目のオリジナル・ニューアルバム。 誰もが不安とともに生きるこのコロナ禍の中、”こんな時こそ、中島みゆきの歌を”と銘打ち発売された『ここにいるよ』(2020)と『中島みゆき 2020ラスト・ツアー「結果オーライ」』(2021)。そして今回、時代が「中島みゆきの歌」を求めるのに呼応するように、緊急事態宣言後初となる待望のオリジナルアルバム『世界が違って見える日』がいよいよ世の中に放たれる。今回もリスナーの生きる勇気をそっと後押しする”こころに寄り添う「愛」と「勇気」、そして「希望」の歌”がここに誕生。フジテレビ系ドラマ『PICU 小児集中治療室』主題歌「倶(とも)に」、2021年工藤静香への提供曲「島より」、2007年クミコへの提供曲「十年」の2曲のセルフカバー、そして、日本を代表するシンガー・ソングライター吉田拓郎が、ギターとコーラスで特別ゲスト参加をした「体温」を含む全10曲を収録。
中島みゆき通算47枚目のニューシングル発売!初のフジテレビ月9ドラマ『PICU 小児集中治療室』主題歌「倶(とも)に」 &映画『Dr.コトー診療所』(12/16公開)主題歌「銀の龍の背に乗って」を収録!新曲「倶(とも)に」は中島みゆきとしては初のフジテレビ月9ドラマ主題歌。北海道を舞台に「生きるとは」「命とは」「家族とは」という普遍的な問いに真っ正面から向き合った感涙必至の医療ドラマ『PICU小児集中治療室』の世界観を支える、魂を揺さぶる壮大なバラード曲。ドラマの主題歌であることはもちろんのこと、このコロナ禍の中を果敢に、辛抱強く生きてきた日本中の人々に勇気を与える“こころに寄り添う”メッセージソング。
2020年1月12日東京新宿文化センター大ホールからスタートし、途中、新型コロナウイルスの拡大によって中止を余儀なくされた中島みゆきの幻のラスト・ツアー『中島みゆき 2020 ラスト・ツアー「結果オーライ」』を完全収録したライヴ作品(2枚組)の発売が決定。本作に収録される内容は、約13年ぶりに歌唱された名曲「糸」、80年代のオリコン1位獲得曲「悪女」、紅白歌合戦歌唱曲「麦の唄」、自身初のミリオンヒットナンバー「浅い眠り」、デビュー曲「アザミ嬢のララバイ」、そして本編のラストで歌唱し多くの人が感動の涙を流した代表曲「誕生」など、数々の人気曲や名曲を収録。
前作の『相聞』から約2年ぶりに発売する43枚目のオリジナル・アルバムが発売決定。作品タイトル『CONTRALTO』の読み仮名は「コントラアルト」。中島みゆきはこのタイトルについて「私の音域のことです」と述べている。また、このアルバムには「自画像」「歌うことが許されなければ」という曲が収録されていることから、自分自身を様々な視点で綴り、歌っていることが感じられる作品となった。本作に収録されたタイアップ曲は、先行シングルとして発売された倉本聰脚本、テレビ朝日60周年記念帯ドラマ劇場『やすらぎの刻~道』の主題歌「離郷の歌」「進化樹」の2曲に加え、このアルバムに収録された「終(おわ)り初物(はつもの)」「観音橋(かんのんばし)」が、さらに同ドラマの新たな主題歌として決定。合計4曲のタイアップが収録されることとなった。前作の主題歌「慕情」も含め中島みゆきの主題歌が5曲も起用された前代未聞のドラマ『やすらぎの刻~道』の音楽を存分に楽しめる内容にもなっている。
心の原風景に寄り添う、優しく懐かしい歌声。 倉本聰が手掛ける人気昼ドラマ『やすらぎの刻~道』のW主題歌シングル「離郷の歌/進化樹」が9月25日新発売! 待望の最新作は今年の4月から放送が開始され、シニア、シルバー層を中心に絶大な支持を得ているテレビ朝日60周年記念帯ドラマ劇場『やすらぎの刻~道』の2つの主題歌を収録した作品。 このドラマの主題歌を中島みゆきにオファーをしたのは、脚本を手掛けた倉本聰。倉本聰は、過去にも社会現象となった人気ドラマ『北の国から』シリーズで「ホームにて」「髪」「異国」「世迷い言」などの中島みゆきの楽曲を挿入歌として採用している。2017年に放送されたシリーズ1作目『やすらぎの郷』に続き、倉本聰本人から再び熱いオファーを直々にしたことでこの主題歌の制作および発売が実現した。 どちらの楽曲も抗えない運命の中でもがきながらも力強く生きていくドラマの登場人物に対してはもちろん、現代を生きる私たちにも、背中を押すように、時に鼓舞するように響いてくる。ドラマの中で何度も訪れる「別れ」、その度に立ち返る、それぞれの「心の原風景」。その「心の原風景」に寄り添う、優しく懐かしい中島みゆきの歌声をぜひ楽しんでいただきたい。
新曲「慕情」は心に染みる愛の唄! 紅白歌合戦の出場、20年振りのベストアルバム『前途』の大ヒット、「糸」が2017年JASRAC賞『金賞』受賞など、世の中で様々な中島みゆき現象が続く中、 この春からオンエア中の話題の新曲『慕情』がいよいよ発売! 通算45枚目のニューシングル「慕情」は、『北の国から』などの数多くのドラマを手掛けた倉本聰氏がシニア世代に贈る渾身のドラマ『やすらぎの郷』の主題歌。 ドラマの舞台となるのは、テレビの全盛期を支えた俳優、作家、ミュージシャン、アーティストなど“テレビ人"だけが入居できる老人ホーム『やすらぎの郷』。かつて一世を風靡したシナリオライター・菊村栄(石坂浩二)を中心に、このホームに入居した往年のスターたちが直面する様々な問題をユーモラスに描く作品で、放送開始から男女問わず多くの視聴者を惹きつけている。 ドラマの主題歌となる本作「慕情」は、人生を振り返りつつ、改めて愛することの大切さを歌った歌詞が多くの人々の心に深く沁みる愛の唄。 ドラマ『マッサン』の主題歌「麦の唄」で人々の背中を押した感動作に続く今作は、大切な人をいつまでも愛し慕う「慕情」に溢れた愛の唄。今作も中島みゆきの21世紀を代表する作品となるに違いない。
中島みゆきの“今こそ聴いて欲しい曲"が詰まったコンサート『中島みゆき Concert「一会」(いちえ)2015~2016』のライブアルバムが発売!2015年11月12日から2016年2月11日にかけて、東京と大阪で計15回開催し延べ6万人を動員した最新コンサート『中島みゆき Concert「一会」(いちえ)2015~2016』から、選りすぐりの楽曲を収録したライブアルバムが新発売。中島みゆきのコンサートの魅力は、何と言っても中島みゆきの圧倒的な歌唱力とそれを支える一流ミュージシャンによる生バンド演奏。今回の『一会』は、これまでの全国ツアーとは異なり、東京・府中の森芸術劇場で開幕した後、東京国際フォーラム、大阪・オリックス劇場とフェスティバルホールと、敢えて会場を絞ることで音の場を作り込んでいった。『一会』は新旧の楽曲を織り交ぜた形で構成され、第1部~Sweet~、第2部~Bitter~、第3部~Sincerely Yours~の3部構成で披露された。ライブCDアルバムでは、第1部~Sweet~から、「やまねこ」、「六花」、「樹高千丈 落葉帰根」、ミリオンセラーとなった32thシングル「旅人のうた」、「ライカM4」、「MEGAMI」を収録。第2部~Bitter~からは、「空がある限り」、35thシングル「命の別名」、「Why & No」、「流星」、そして今や中島みゆきの代名詞ともなった44thシングル「麦の唄」を収録。第3部~Sincerely Yours~からは、ミリオンセラーとなった90年代を代表する28thシングル「浅い眠り」を収録。シングル曲にこだわらず、中島みゆきが“今こそ聴いて欲しい曲"を選び歌唱したのも今回のコンサートの特徴で、聴けば聴くほどその魅力が増してくる曲ばかりとなった。同公演のコンサートが収録された本作は、「ライブで歌われた楽曲を音源で楽しみたい」という方のために、あえて歌1曲、1曲で楽しめる歌を12曲選出。今回収録される全曲に、ロサンゼルスの巨匠、スティーブン・マーカッセンによるマスタリングが施され、ライブ盤ならではの中島みゆきの躍動感あふれる歌唱や迫力のある生バンド演奏、会場の臨場感などをより感じられる作品となった。 部屋のオーディオ、ドライブ中のカーステレオなどで中島みゆきのライブ音源を気軽に楽しめるのもライブアルバムの魅力の1つ。
この先も、中島みゆきの歌と生きていく。紅白歌唱曲「地上の星」、「麦の唄」を収録した20年振りのベストアルバム「中島みゆき・21世紀ベストセレクション『前途』」が発売!日本中が感動し、今もなお記憶が鮮明に残る『NHK紅白歌合戦』での「麦の唄」の歌唱。その後も、「ヘッドライト・テールライト」のCM採用など、中島みゆきの多くの歌が多数のメディアで取り扱われ、時代や世代の枠を超えて沢山の人々に聴かれ、歌われている。そんな、今を生きる人々の背中を押し、寄り添う中島みゆきの歌を集めたベストアルバムが20年ぶりに発売。今回のべストアルバムのテーマは、この先も続く21世紀の歩みの中で聴いていきたい中島みゆきの歌。「懐かしがらない」、「前だけを見る」という思いを込めて名付けられた今作のタイトル『前途』に相応しい、珠玉の12曲を収録。収録されたのは、日本全国に感動を巻き起こし、今や中島みゆきの代名詞ともなっている「地上の星」、「麦の唄」の『NHK紅白歌合戦』歌唱曲。数々のアーティストに提供した楽曲の中から、チャート1位獲得の「宙船(そらふね)」と、ももいろクローバーZの「泣いてもいいんだよ」のセルフカバー曲。人気アパレルブランドのCM曲として宮崎あおいが歌唱し、若い世代にメッセージを投げかけた「Nobody Is Right」。中島みゆきがライフワークとして精力的に取り組んできた言葉の実験劇場『夜会』の最新作『夜会VOL.18「橋の下のアルカディア」』から、クライマックスの歌唱で感動を呼んだ「India Goose」。また、過去の『夜会』公演を纏め新たに演出・構成された特別なコンサート『夜会工場』から生まれた「産声」など、多彩な曲が収められた。そして、「中島みゆき・21世紀ベストセレクション『前途』」の最後を締める曲は、これから続く旅を歌った「ヘッドライト・テールライト」。いずれの楽曲も、回顧的にならず前だけを見ようという意思が込められ、あえて2000年以降にリリースされた全162曲から選りすぐられた。今回収録される全曲に、瀬尾一三プロデューサーの元、ロサンゼルスの巨匠、スティーブン・マーカソンによるリマスタリングが施され、それぞれ異なる年代に発売された各楽曲が、新たな中島みゆきの作品として見事にまとめ上げられた。さらに、このベストアルバムには、中島みゆき作品史上初となる試みとして本人による全楽曲ごとのライナーノーツを封入予定。各楽曲が産まれた際のエピソードや作品に込めた思いなど、ここでしか読めない大変貴重な内容が収められる。このベストアルバムは、これからの未来を歩む全ての人々の「前途」をそっと照らす一枚になった。
10楽章から成る中島みゆきが綴る心の「組曲」 あなたに響く楽章は?「時代」「糸」「麦の唄」・・・マッサン主題歌、NHK紅白出場も記憶に新しい中島みゆき。ある時には孤独を理解してくれ、ある時には迷う心を鼓舞し、人生に寄り添いそっと背中を押し続けてくれた中島みゆきが、41作目の新作アルバムを今年もリリース。アルバム名は『組曲(Suite)』と書いて、「スウィート」。リードソング「愛と云わないラヴレター」、「空がある限り」他、全10曲を収録。制作陣は今作もお馴染の、プロデューサーには瀬尾一三。レコーディング&MIXエンジニアにはデイビット・ソナー。そして新たにマスタリングエンジニアには、世界トップクラスの腕を持つスティーブン・マーカッセンを迎えての布陣。世代・時代を超えて広く愛され続ける、『中島みゆき』の歌が今年も届きます。
2012年10月25日から、2013年5月23日の大阪フェスティバルホールのこけら落とし公演まで全国13会場で29公演行われた中島みゆきの最新コンサートツアーを収録したLIVE CDを発売!90年代のミリオンヒット曲「空と君のあいだに」、NEWS 23エンディングテーマ曲「最後の女神」涙を誘う「化粧」、「泣きたい夜に」、「ヘッドライト・テールライト」などの数々の名曲を歌う中島みゆきの歌唱とプロフェッショナルな演奏を楽しめる1枚。コンサートの公演チケットが毎回プレミア化し、ファンでもなかなか見ることが出来ない中島みゆきのコンサートを心から楽しめる最新LIVE CDです。
スタジオMAPPA,岡田麿里監督最新作、映画『アリスとテレスのまぼろし工場』の世界を彩る、横山 克によるオリジナルサウンドトラック
今、話題のNHK連続テレビ小説「マッサン」オリジナルサウンドトラック第2弾! 主題歌、エリー歌唱のスコットランド民謡、メインテーマ別ヴァージョンなど、 今作も「マッサン」の音楽を代表する楽曲を多数収録! 今作は、 ・第65回NHK「紅白歌合戦」に出場した中島みゆきの主題歌『麦の唄』と『麦の唄』のオーケストラヴァージョン。 ・サウンドトラック1と同じくヒロイン、亀山エリー役のシャーロット・ケイト・フォックス歌唱のスコットランド民謡を1曲特別収録! ・スコットランド民謡『The Parting Glass』のピアノ曲 ・ドラマでお馴染みのアイリッシュの楽器を多用した素晴らしいメロディが特徴の『マッサン‐メインテーマ-』のスペシャルヴァージョン などなど視聴者の耳に残る、ドラマの印象的なシーンで使われる音楽を多数収録。 サウンドトラック1とはまた別の魅力が満載された「マッサン」ファンには必須の1枚!
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…
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