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⇱ Pad One, One Less Of Them / Dueling Weapons Vol.3 - OTOTOY


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Dueling Weapons Vol.3

Pad One One Less Of Them

Audio format: 16bit/44.1kHz Lossless

Release date: 2018-06-13

Label: 19BOX RECORDINGS

Total runtime: 13:21

 How To Buy
alac : lossless, for macOS & iOS
flac : lossless, for Windows & Android
wav : PCM format with an ID3v2 chunk
aac & mp3 : lossy but very compact sized
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TitleDurationPrice
1 Fantasia(Christian Monique Remix) -- Pad One  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:38
2 Edge Of The World(Eric Faria Remix) -- One Less Of Them  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:43
Album Info

秘密兵器として機能するフロア向け未発表リミックスを紹介していく「Dueling Weapons」シリーズ、好評につき第3弾が完成。今回、PAD ONEが2016年にリリースした「Constantine EP」収録の「Fantasia」、BREAD N BUTTAの別名義であるONE LESS OF THEMによる「Edge Of The World」をピックアップ。前者は、19BOX RECORDINGS初参戦、プロッグ界隈で人気のCHRISTIAN MONIQUEが、ディープだったオリジナルを壮大で空間的に、且つメロディアスに変換。後者は、ポルトガル出身の常連であるERIC FARIAが、オリジナルの雰囲気を残しつつ、クラシックなハウス・スタイルへ調理。

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Digital Catalog

BREAD N BUTTAやENNO KARR名義でも活動する南アフリカ出身、現在はカナダからポルトガルに拠点を移したプロデューサーによるONE LESS OF THEM名義での約1年振りとなるシングル「The One For The Many」が19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSに到着。ディープなプログレッシヴ・ハウスを基軸にしながら、流麗なピアノとシンセウェイヴ的80年代要素を絡ませつつ、独自の世界観を構築。リミキサーは、ONE LESS OF THEM自らのリクエストによりフランスのELGONEを起用。世界観を維持しつつ、エフェクトを効かせるなどし、よりアトモスフェリックでディープ且つ洗練されたリワークを施してくれた。

2 tracks

南アフリカ出身で、カナダはカルガリーを拠点に活動するONE LESS OF THEMが、19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSへ久々にカムバック。3rdシングルとなる「The Last Honey Hunter」を引っ提げ、前作「Common Ground」から1年9ヶ月を経て帰還。その間、ENNO KARRにBREAD N BUTTA名義でも稼働があり、タイムラグは感じないが、ピアノを効果的に使ったメランコリックでメロディックなプロッグが紡ぐ作品にて存在感を誇示。リミキサーには、メキシコから常連のSERGE GEEを招集。剛毅なスタイルを維持しつつ、ピアノを組み込みながらグルーヴィなハウスへと変換することで、新たな魅力を引き出してくれた。

2 tracks

リミキサーとして定期的に19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSに参加しているイタリアのPAD ONEだが、オリジナルを提供したのは2016年の「Constantine EP」まで遡る。SUPERORDINATE MUSICやANOTHER LIFE MUSICなどからリリースを続け、プロッグ・ファンから注目のPAD ONEが、陶酔的でディープなプロッグ・チューン「Sertraline」を引っ提げ帰還。今回、ENNO KARRやBREAD N BUTTA名義でも活躍するONE LESS OF THEMが、グルーヴィなベースとソリッドなリズムでドライヴ感を増したリミックスを提供。オリジナルをキープしつつ、魅惑的なムードから感情に訴える展開にシフトするリワークを施しバックアップ。

2 tracks

デビュー作となる「Edge Of The World EP」から3年以上経過し、ONE LESS OF THEMが2ndシングル「Common Ground」を引っ提げて19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSに帰還。とはいえ、ENNO KARRにBREAD N BUTTAという別名義でのリミックス仕事も多く、ブランクを全く感じさせない。プログレッシヴ・ハウス系のサウンドの際に稼働するONE LESS OF THEMを発動し、ヒプノティックなシンセで引っ張り、80なベースラインが支える傑作に。また、リミキサーにはハンガリーのブダペストから初登場となるTOM FALTを起用。ディープで朧げな風景を紡ぎ、フロアは勿論、色んな場面にフィットする仕上がりに。

2 tracks
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ONE LESS OF THEMが19BOX RECORDINGSデビューとなる「Edge Of The World EP」を届けてくれた。耳馴染みのない名前かもしれないが、実はE-MOTIVE「Look At The Sky」、DJ 19「Eleganza」をリミックスした南アフリカ出身、現在カナダはカルガリーを拠点とするBREAD N BUTTAが、プロッグ系のサウンドの際に使用する名義である。今回オリジナルにて、ディープながらメロディアス、しかもレトロな質感のサウンドを提供。リミックスを手掛けたのは、HOT STATION「The Wizard Of Sound」に続き、2度目の登場となるイギリスのDANIEL GLOVER。得意のディープなプロッグ系にコンヴァート。

3 tracks

SUPERORDINATE MUSIC、PRO-B-TECH RECORDS、3RD AVENUE、REVELATION RECORDSなどからリリースを続け、プロッグ・ファンから注目を浴びるイタリアのPAD ONE。この度、「Constantine EP」を引っ提げ、満を持しての19BOX RECORDINGSデビュー。DCコミックの『Hellblazer』を原案とし、フランシス・ローレンス監督、キアヌ・リーヴス主演で話題となった映画『コンスタンティン』にインスパイアされたという「Constantine」は、ベースラインが特徴的な中毒性トラック。さらにGENUINE FAKESがトリッピーにアレンジ。また「Fantasia」では、よりディープな世界観を表現している。

3 tracks
V.A.

秘密兵器として機能するフロア向け未発表リミックスを紹介していく「Dueling Weapons」シリーズ、好評につき第3弾が完成。今回、PAD ONEが2016年にリリースした「Constantine EP」収録の「Fantasia」、BREAD N BUTTAの別名義であるONE LESS OF THEMによる「Edge Of The World」をピックアップ。前者は、19BOX RECORDINGS初参戦、プロッグ界隈で人気のCHRISTIAN MONIQUEが、ディープだったオリジナルを壮大で空間的に、且つメロディアスに変換。後者は、ポルトガル出身の常連であるERIC FARIAが、オリジナルの雰囲気を残しつつ、クラシックなハウス・スタイルへ調理。

2 tracks
👁 Dance/Electronica
V.A.

『Essence』シリーズが、サマー・シーズンに『Essence - Breeze Sessions』として帰ってきた。チルアウト、ニュー・ディスコ、ハウスを中心に、風を感じるビーチに適した楽曲をコンパイル。その上、このコンピレーションのためだけに5曲ものエクスクルーシヴ・トラック/ミックスを収録。例えば、AMBROZIA によるCHRIS REAの名曲「On The Beach」のカヴァーを、GENUINE FAKESが新たにリミックスしたり、南アフリカからの新星、CEBESTIAN.Vによるクールなディープ・ハウス「Soaking Wet」に、ALEXANDER S. KARLOV & ROMEO SYRGIによる「Desire Ship」といった初お目見え曲などなど。勿論、19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSお馴染みの面々、VALID EVIDENCE、ERIC FARIA、AUTOCHARM、DJ 19、BREAD N BUTTAらもフィーチュア。

11 tracks
👁 Dance/Electronica
V.A.

ヴァイナル・エラである1999年の設立以来、イギリスを通してレコードを世界配給するなど、日本にとどまらず、アジアのトップ・レーベルとしてクラブ・シーンをリードしてきた19BOX(ジュークボックス) RECORDINGS。トップであるDJ 19の嗜好を反映させつつ、クオリティを追求し続けているレーベルの変遷を、プログレッシヴ・ハウスに焦点を当てて振り返るコンピレーション・シリーズが『Progressive Classics』。第5弾となる『Progressive Classics Phase 5』では、2017年から2018年までの楽曲をコンパイル

12 tracks
👁 Dance/Electronica
V.A.

19BOX(JUKEBOX) RECORDINGS初となる“DISCO”にフォーカスしたコンピレーション・シリーズ『Disco Magic』が、『Disco Magic Opus 2』から約1年の時を経て第3弾をキュレート。19BOX RECORDINGSのカタログからDISCOの影響下にある楽曲をコンパイル。プロデューサー達のルーツを知るとともに、現代へ昇華されたNU DISCOサウンド・・・『Disco Magic Opus 3』ではハウスにアップデートされたクラシックだけど新しいサウンドを収穫。

11 tracks
👁 Dance/Electronica
V.A.

ヴァイナル・エラである1999年の設立以来、イギリスを通してレコードを世界配給するなど、日本にとどまらず、アジアのトップ・レーベルとしてクラブ・シーンをリードしてきた19BOX(ジュークボックス) RECORDINGS。トップであるDJ 19の嗜好を反映させつつ、クオリティを追求し続けているレーベルの変遷を、プログレッシヴ・ハウスに焦点を当てて振り返るコンピレーション・シリーズが『Progressive Classics』。第4弾となる『Progressive Classics Phase 4』では、2015年から2017年までの楽曲をコンパイル。

12 tracks
👁 Dance/Electronica
V.A.

毎年マイアミで開催されるクラブ・ミュージックの祭典=Winter Music Conference(通称WMC)をターゲットにしたコンピレーション。2017年度のサンプラーは、参加アーティストの国籍を列記するだけで、日本、イギリス、ロシア、ハンガリー、カナダ、フランス、イタリア、イスラエルと様々だが、サウンドはプロッグ系を中心にコンパイル。19BOX RECORDINGSの動向を確認する意味でもマスト。

13 tracks
👁 Dance/Electronica
V.A.

毎年マイアミで開催されるクラブ・ミュージックの祭典=Winter Music Conference(通称WMC)をターゲットにしたコンピレーション。2019年度のサンプラーは、プログレッシヴ・ハウスに焦点を当てコンパイル。DJ 19、DAN SONIC、RUSSLAN JAAFREH、CHRISTIAN MONIQUE、WALL BROWN、ARIEL LANDER、ONE LESS OF THEMらの作品を収録。19BOX RECORDINGSの動向を確認する意味でもマスト。

13 tracks
👁 Dance/Electronica
V.A.

DJ 19が1999年に設立した19BOX RECORDINGS(ジュークボックス・レコーディングス)は、日本のハウス・ミュージック系レーベルとして、初めてアナログをイギリスから世界配給することに着手。デジタル・エラに移行しても、クオリティ・ミュージックであればプログレッシヴ、ディープ、トライバル、テック、チルアウトなどジャンルを問わずリリースし、トップDJ達に支持され続け、度々チャートでもアクションを起すなど、伝説的でありながら革新的であり続けている。今回、20周年を記念し、4つのタイプ別に20曲ずつをセレクト。合計6パターンのコンピレーション『20th Anniversary』を編んでみた。『House Edition 1』と『House Edition 2』は、ディープからニューディスコまで幅広いハウス・サイドに焦点を当てた。

20 tracks
V.A.

19BOX(ジュークボックス) RECORDINGSから新たなコンピレーション・シリーズの第8弾。 過去には、プログレッシヴ・ハウス、ディープ・ハウス、テック・ハウスらにカテゴライズせ ざるを得なかった曲らを、メロディック・テクノとして再び脚光を浴びるよう、『Melodic Techno Trax 08』として10曲をコンパイル。ELGONE、DAN SONIC、PAD ONE、AXEL ZAMBRANO、PANTELIS ASPRIDISなどを収録。

10 tracks
V.A.

19BOX(ジュークボックス) RECORDINGSから新たなコンピレーション・シリーズの第3弾。過去には、プログレッシヴ・ハウス、ディープ・ハウス、テック・ハウスらにカテゴライズせざるを得なかった曲らを、メロディック・テクノとして再び脚光を浴びるよう、『Melodic Techno Trax 03』として10曲をコンパイル。PAD ONE、DANIEL CLEAVER、DANIEL GLOVER、MORRIS TELLEZ、DJ 19などを収録。

10 tracks
V.A.

ヴァイナル・エラである1999年の設立以来、イギリスを通してレコードを世界配給するなど、日本にとどまらず、アジアのトップ・レーベルとしてクラブ・シーンをリードしてきた19BOX(ジュークボックス) RECORDINGS。トップであるDJ 19の嗜好を反映させつつ、クオリティを追求し続けているレーベルの変遷を、プログレッシヴ・ハウスに焦点を当てて振り返るコンピレーション・シリーズが『Progressive Classics』。第10弾となる『Progressive Classics Phase 10』では、2023年から2024年までの楽曲をコンパイル。

12 tracks
V.A.

19BOX(ジュークボックス) RECORDINGSの恒例シリーズである2025年度版が完成。『Miami Sampler 2025』は、プログレッシヴ・ハウスを中心に全10曲をコンパイル。DJ 19、YURIY FROM RUSSIA、DIGITAL DEPARTMENT、DAN SONIC、ELGONE、SERGE GEEなどのお馴染みの名前に加え、SERGIO VILASといったレーベルの新顔もパッケージ。

10 tracks
V.A.

『Essence - Solace Sessions』から約2年の時を経て、『Essence』シリーズが再び冬の装いとして『Essence - Nippy Sessions』にて登場。今回、GENUINE FAKESによるオリエンタルな装いの「Stratosphere」を初収録しただけでなく、チルアウトは勿論のこと、ディープなドラムンベースからディープ・ハウスまで幅広くジャンルを横断する全11曲をピックアップ。寒い季節を乗り切るアイテムとして、冬の癒しをお気軽に。

11 tracks
V.A.

ヴァイナル・エラである1999年の設立以来、イギリスを通してレコードを世界配給するなど、日本にとどまらず、アジアのトップ・レーベルとしてクラブ・シーンをリードしてきた19BOX(ジュークボックス) RECORDINGS。トップであるDJ 19の嗜好を反映させつつ、クオリティを追求し続けているレーベルの変遷を、プログレッシヴ・ハウスに焦点を当てて振り返るコンピレーション・シリーズが『Progressive Classics』。第9弾となる『Progressive Classics Phase 9』では、2022年から2023年までの楽曲をコンパイル。

12 tracks
V.A.

19BOX(ジュークボックス) RECORDINGSの恒例シリーズである2024年度版が完成。WMC(ウィンター・ミュージック・カンファレンス)がMMW (マイアミ・ミュージック・ウィーク)の傘下になったが、変わらずホットな11曲を収録。『Miami Sampler 2024』は、メロディック・テクノからプログレッシヴ・ハウスを中心にコンパイルし、姉妹レーベルであるPARK LIMITED MUZIKの楽曲を含めて収録。

11 tracks
V.A.

1996年にスタートしたアムステルダム・ダンス・イヴェント(通称ADE)は、アメリカはマイアミで開催されるウィンター・ミュージック・カンファレンス(通称WMC)と双璧をなす、オランダはアムステルダムで行われるダンス・ミュージックの祭典。ADEにフォーカスした19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSのコンピレーション第2弾『Amsterdam Sampler 2023』は、19BOX RECORDINGSとPARK LIMITED MUZIKのここ1年のリリース、中でもテッキーなサウンドに焦点を当てた全15曲をコンパイルし、レーベルの動静を探る上でもマストな作品に。

15 tracks
V.A.

ヴァイナル・エラである1999年の設立以来、イギリスを通してレコードを世界配給するなど、日本にとどまらず、アジアのトップ・レーベルとしてクラブ・シーンをリードしてきた19BOX(ジュークボックス) RECORDINGS。トップであるDJ 19の嗜好を反映させつつ、クオリティを追求し続けているレーベルの変遷を、プログレッシヴ・ハウスに焦点を当てて振り返るコンピレーション・シリーズが『Progressive Classics』。第8弾となる『Progressive Classics Phase 7』では、2021年から2022年までの楽曲をコンパイル。

12 tracks
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BREAD N BUTTAやENNO KARR名義でも活動する南アフリカ出身、現在はカナダからポルトガルに拠点を移したプロデューサーによるONE LESS OF THEM名義での約1年振りとなるシングル「The One For The Many」が19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSに到着。ディープなプログレッシヴ・ハウスを基軸にしながら、流麗なピアノとシンセウェイヴ的80年代要素を絡ませつつ、独自の世界観を構築。リミキサーは、ONE LESS OF THEM自らのリクエストによりフランスのELGONEを起用。世界観を維持しつつ、エフェクトを効かせるなどし、よりアトモスフェリックでディープ且つ洗練されたリワークを施してくれた。

2 tracks

南アフリカ出身で、カナダはカルガリーを拠点に活動するONE LESS OF THEMが、19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSへ久々にカムバック。3rdシングルとなる「The Last Honey Hunter」を引っ提げ、前作「Common Ground」から1年9ヶ月を経て帰還。その間、ENNO KARRにBREAD N BUTTA名義でも稼働があり、タイムラグは感じないが、ピアノを効果的に使ったメランコリックでメロディックなプロッグが紡ぐ作品にて存在感を誇示。リミキサーには、メキシコから常連のSERGE GEEを招集。剛毅なスタイルを維持しつつ、ピアノを組み込みながらグルーヴィなハウスへと変換することで、新たな魅力を引き出してくれた。

2 tracks

リミキサーとして定期的に19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSに参加しているイタリアのPAD ONEだが、オリジナルを提供したのは2016年の「Constantine EP」まで遡る。SUPERORDINATE MUSICやANOTHER LIFE MUSICなどからリリースを続け、プロッグ・ファンから注目のPAD ONEが、陶酔的でディープなプロッグ・チューン「Sertraline」を引っ提げ帰還。今回、ENNO KARRやBREAD N BUTTA名義でも活躍するONE LESS OF THEMが、グルーヴィなベースとソリッドなリズムでドライヴ感を増したリミックスを提供。オリジナルをキープしつつ、魅惑的なムードから感情に訴える展開にシフトするリワークを施しバックアップ。

2 tracks

デビュー作となる「Edge Of The World EP」から3年以上経過し、ONE LESS OF THEMが2ndシングル「Common Ground」を引っ提げて19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSに帰還。とはいえ、ENNO KARRにBREAD N BUTTAという別名義でのリミックス仕事も多く、ブランクを全く感じさせない。プログレッシヴ・ハウス系のサウンドの際に稼働するONE LESS OF THEMを発動し、ヒプノティックなシンセで引っ張り、80なベースラインが支える傑作に。また、リミキサーにはハンガリーのブダペストから初登場となるTOM FALTを起用。ディープで朧げな風景を紡ぎ、フロアは勿論、色んな場面にフィットする仕上がりに。

2 tracks

ONE LESS OF THEMが19BOX RECORDINGSデビューとなる「Edge Of The World EP」を届けてくれた。耳馴染みのない名前かもしれないが、実はE-MOTIVE「Look At The Sky」、DJ 19「Eleganza」をリミックスした南アフリカ出身、現在カナダはカルガリーを拠点とするBREAD N BUTTAが、プロッグ系のサウンドの際に使用する名義である。今回オリジナルにて、ディープながらメロディアス、しかもレトロな質感のサウンドを提供。リミックスを手掛けたのは、HOT STATION「The Wizard Of Sound」に続き、2度目の登場となるイギリスのDANIEL GLOVER。得意のディープなプロッグ系にコンヴァート。

3 tracks

SUPERORDINATE MUSIC、PRO-B-TECH RECORDS、3RD AVENUE、REVELATION RECORDSなどからリリースを続け、プロッグ・ファンから注目を浴びるイタリアのPAD ONE。この度、「Constantine EP」を引っ提げ、満を持しての19BOX RECORDINGSデビュー。DCコミックの『Hellblazer』を原案とし、フランシス・ローレンス監督、キアヌ・リーヴス主演で話題となった映画『コンスタンティン』にインスパイアされたという「Constantine」は、ベースラインが特徴的な中毒性トラック。さらにGENUINE FAKESがトリッピーにアレンジ。また「Fantasia」では、よりディープな世界観を表現している。

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秘密兵器として機能するフロア向け未発表リミックスを紹介していく「Dueling Weapons」シリーズ、好評につき第3弾が完成。今回、PAD ONEが2016年にリリースした「Constantine EP」収録の「Fantasia」、BREAD N BUTTAの別名義であるONE LESS OF THEMによる「Edge Of The World」をピックアップ。前者は、19BOX RECORDINGS初参戦、プロッグ界隈で人気のCHRISTIAN MONIQUEが、ディープだったオリジナルを壮大で空間的に、且つメロディアスに変換。後者は、ポルトガル出身の常連であるERIC FARIAが、オリジナルの雰囲気を残しつつ、クラシックなハウス・スタイルへ調理。

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『Essence』シリーズが、サマー・シーズンに『Essence - Breeze Sessions』として帰ってきた。チルアウト、ニュー・ディスコ、ハウスを中心に、風を感じるビーチに適した楽曲をコンパイル。その上、このコンピレーションのためだけに5曲ものエクスクルーシヴ・トラック/ミックスを収録。例えば、AMBROZIA によるCHRIS REAの名曲「On The Beach」のカヴァーを、GENUINE FAKESが新たにリミックスしたり、南アフリカからの新星、CEBESTIAN.Vによるクールなディープ・ハウス「Soaking Wet」に、ALEXANDER S. KARLOV & ROMEO SYRGIによる「Desire Ship」といった初お目見え曲などなど。勿論、19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSお馴染みの面々、VALID EVIDENCE、ERIC FARIA、AUTOCHARM、DJ 19、BREAD N BUTTAらもフィーチュア。

11 tracks
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ヴァイナル・エラである1999年の設立以来、イギリスを通してレコードを世界配給するなど、日本にとどまらず、アジアのトップ・レーベルとしてクラブ・シーンをリードしてきた19BOX(ジュークボックス) RECORDINGS。トップであるDJ 19の嗜好を反映させつつ、クオリティを追求し続けているレーベルの変遷を、プログレッシヴ・ハウスに焦点を当てて振り返るコンピレーション・シリーズが『Progressive Classics』。第5弾となる『Progressive Classics Phase 5』では、2017年から2018年までの楽曲をコンパイル

12 tracks
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19BOX(JUKEBOX) RECORDINGS初となる“DISCO”にフォーカスしたコンピレーション・シリーズ『Disco Magic』が、『Disco Magic Opus 2』から約1年の時を経て第3弾をキュレート。19BOX RECORDINGSのカタログからDISCOの影響下にある楽曲をコンパイル。プロデューサー達のルーツを知るとともに、現代へ昇華されたNU DISCOサウンド・・・『Disco Magic Opus 3』ではハウスにアップデートされたクラシックだけど新しいサウンドを収穫。

11 tracks
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ヴァイナル・エラである1999年の設立以来、イギリスを通してレコードを世界配給するなど、日本にとどまらず、アジアのトップ・レーベルとしてクラブ・シーンをリードしてきた19BOX(ジュークボックス) RECORDINGS。トップであるDJ 19の嗜好を反映させつつ、クオリティを追求し続けているレーベルの変遷を、プログレッシヴ・ハウスに焦点を当てて振り返るコンピレーション・シリーズが『Progressive Classics』。第4弾となる『Progressive Classics Phase 4』では、2015年から2017年までの楽曲をコンパイル。

12 tracks
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毎年マイアミで開催されるクラブ・ミュージックの祭典=Winter Music Conference(通称WMC)をターゲットにしたコンピレーション。2017年度のサンプラーは、参加アーティストの国籍を列記するだけで、日本、イギリス、ロシア、ハンガリー、カナダ、フランス、イタリア、イスラエルと様々だが、サウンドはプロッグ系を中心にコンパイル。19BOX RECORDINGSの動向を確認する意味でもマスト。

13 tracks
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毎年マイアミで開催されるクラブ・ミュージックの祭典=Winter Music Conference(通称WMC)をターゲットにしたコンピレーション。2019年度のサンプラーは、プログレッシヴ・ハウスに焦点を当てコンパイル。DJ 19、DAN SONIC、RUSSLAN JAAFREH、CHRISTIAN MONIQUE、WALL BROWN、ARIEL LANDER、ONE LESS OF THEMらの作品を収録。19BOX RECORDINGSの動向を確認する意味でもマスト。

13 tracks
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DJ 19が1999年に設立した19BOX RECORDINGS(ジュークボックス・レコーディングス)は、日本のハウス・ミュージック系レーベルとして、初めてアナログをイギリスから世界配給することに着手。デジタル・エラに移行しても、クオリティ・ミュージックであればプログレッシヴ、ディープ、トライバル、テック、チルアウトなどジャンルを問わずリリースし、トップDJ達に支持され続け、度々チャートでもアクションを起すなど、伝説的でありながら革新的であり続けている。今回、20周年を記念し、4つのタイプ別に20曲ずつをセレクト。合計6パターンのコンピレーション『20th Anniversary』を編んでみた。『House Edition 1』と『House Edition 2』は、ディープからニューディスコまで幅広いハウス・サイドに焦点を当てた。

20 tracks
V.A.

19BOX(ジュークボックス) RECORDINGSから新たなコンピレーション・シリーズの第8弾。 過去には、プログレッシヴ・ハウス、ディープ・ハウス、テック・ハウスらにカテゴライズせ ざるを得なかった曲らを、メロディック・テクノとして再び脚光を浴びるよう、『Melodic Techno Trax 08』として10曲をコンパイル。ELGONE、DAN SONIC、PAD ONE、AXEL ZAMBRANO、PANTELIS ASPRIDISなどを収録。

10 tracks
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19BOX(ジュークボックス) RECORDINGSから新たなコンピレーション・シリーズの第3弾。過去には、プログレッシヴ・ハウス、ディープ・ハウス、テック・ハウスらにカテゴライズせざるを得なかった曲らを、メロディック・テクノとして再び脚光を浴びるよう、『Melodic Techno Trax 03』として10曲をコンパイル。PAD ONE、DANIEL CLEAVER、DANIEL GLOVER、MORRIS TELLEZ、DJ 19などを収録。

10 tracks
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ヴァイナル・エラである1999年の設立以来、イギリスを通してレコードを世界配給するなど、日本にとどまらず、アジアのトップ・レーベルとしてクラブ・シーンをリードしてきた19BOX(ジュークボックス) RECORDINGS。トップであるDJ 19の嗜好を反映させつつ、クオリティを追求し続けているレーベルの変遷を、プログレッシヴ・ハウスに焦点を当てて振り返るコンピレーション・シリーズが『Progressive Classics』。第10弾となる『Progressive Classics Phase 10』では、2023年から2024年までの楽曲をコンパイル。

12 tracks
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19BOX(ジュークボックス) RECORDINGSの恒例シリーズである2025年度版が完成。『Miami Sampler 2025』は、プログレッシヴ・ハウスを中心に全10曲をコンパイル。DJ 19、YURIY FROM RUSSIA、DIGITAL DEPARTMENT、DAN SONIC、ELGONE、SERGE GEEなどのお馴染みの名前に加え、SERGIO VILASといったレーベルの新顔もパッケージ。

10 tracks
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『Essence - Solace Sessions』から約2年の時を経て、『Essence』シリーズが再び冬の装いとして『Essence - Nippy Sessions』にて登場。今回、GENUINE FAKESによるオリエンタルな装いの「Stratosphere」を初収録しただけでなく、チルアウトは勿論のこと、ディープなドラムンベースからディープ・ハウスまで幅広くジャンルを横断する全11曲をピックアップ。寒い季節を乗り切るアイテムとして、冬の癒しをお気軽に。

11 tracks
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ヴァイナル・エラである1999年の設立以来、イギリスを通してレコードを世界配給するなど、日本にとどまらず、アジアのトップ・レーベルとしてクラブ・シーンをリードしてきた19BOX(ジュークボックス) RECORDINGS。トップであるDJ 19の嗜好を反映させつつ、クオリティを追求し続けているレーベルの変遷を、プログレッシヴ・ハウスに焦点を当てて振り返るコンピレーション・シリーズが『Progressive Classics』。第9弾となる『Progressive Classics Phase 9』では、2022年から2023年までの楽曲をコンパイル。

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19BOX(ジュークボックス) RECORDINGSの恒例シリーズである2024年度版が完成。WMC(ウィンター・ミュージック・カンファレンス)がMMW (マイアミ・ミュージック・ウィーク)の傘下になったが、変わらずホットな11曲を収録。『Miami Sampler 2024』は、メロディック・テクノからプログレッシヴ・ハウスを中心にコンパイルし、姉妹レーベルであるPARK LIMITED MUZIKの楽曲を含めて収録。

11 tracks
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1996年にスタートしたアムステルダム・ダンス・イヴェント(通称ADE)は、アメリカはマイアミで開催されるウィンター・ミュージック・カンファレンス(通称WMC)と双璧をなす、オランダはアムステルダムで行われるダンス・ミュージックの祭典。ADEにフォーカスした19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSのコンピレーション第2弾『Amsterdam Sampler 2023』は、19BOX RECORDINGSとPARK LIMITED MUZIKのここ1年のリリース、中でもテッキーなサウンドに焦点を当てた全15曲をコンパイルし、レーベルの動静を探る上でもマストな作品に。

15 tracks
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ヴァイナル・エラである1999年の設立以来、イギリスを通してレコードを世界配給するなど、日本にとどまらず、アジアのトップ・レーベルとしてクラブ・シーンをリードしてきた19BOX(ジュークボックス) RECORDINGS。トップであるDJ 19の嗜好を反映させつつ、クオリティを追求し続けているレーベルの変遷を、プログレッシヴ・ハウスに焦点を当てて振り返るコンピレーション・シリーズが『Progressive Classics』。第8弾となる『Progressive Classics Phase 7』では、2021年から2022年までの楽曲をコンパイル。

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