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VOOZH | about |
Audio format: 16bit/44.1kHz Lossless
Release date: 2016-10-05
Label: 19BOX RECORDINGS
Total runtime: 23:51
| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Constantine(Original Mix) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 08:27 | ||
| 2 | Constantine(Genuine Fakes Remix) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:45 | ||
| 3 | Fantasia(Original Mix) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 08:39 |
SUPERORDINATE MUSIC、PRO-B-TECH RECORDS、3RD AVENUE、REVELATION RECORDSなどからリリースを続け、プロッグ・ファンから注目を浴びるイタリアのPAD ONE。この度、「Constantine EP」を引っ提げ、満を持しての19BOX RECORDINGSデビュー。DCコミックの『Hellblazer』を原案とし、フランシス・ローレンス監督、キアヌ・リーヴス主演で話題となった映画『コンスタンティン』にインスパイアされたという「Constantine」は、ベースラインが特徴的な中毒性トラック。さらにGENUINE FAKESがトリッピーにアレンジ。また「Fantasia」では、よりディープな世界観を表現している。
リミキサーとして定期的に19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSに参加しているイタリアのPAD ONEだが、オリジナルを提供したのは2016年の「Constantine EP」まで遡る。SUPERORDINATE MUSICやANOTHER LIFE MUSICなどからリリースを続け、プロッグ・ファンから注目のPAD ONEが、陶酔的でディープなプロッグ・チューン「Sertraline」を引っ提げ帰還。今回、ENNO KARRやBREAD N BUTTA名義でも活躍するONE LESS OF THEMが、グルーヴィなベースとソリッドなリズムでドライヴ感を増したリミックスを提供。オリジナルをキープしつつ、魅惑的なムードから感情に訴える展開にシフトするリワークを施しバックアップ。
SUPERORDINATE MUSIC、PRO-B-TECH RECORDS、3RD AVENUE、REVELATION RECORDSなどからリリースを続け、プロッグ・ファンから注目を浴びるイタリアのPAD ONE。この度、「Constantine EP」を引っ提げ、満を持しての19BOX RECORDINGSデビュー。DCコミックの『Hellblazer』を原案とし、フランシス・ローレンス監督、キアヌ・リーヴス主演で話題となった映画『コンスタンティン』にインスパイアされたという「Constantine」は、ベースラインが特徴的な中毒性トラック。さらにGENUINE FAKESがトリッピーにアレンジ。また「Fantasia」では、よりディープな世界観を表現している。
秘密兵器として機能するフロア向け未発表リミックスを紹介していく「Dueling Weapons」シリーズ、好評につき第3弾が完成。今回、PAD ONEが2016年にリリースした「Constantine EP」収録の「Fantasia」、BREAD N BUTTAの別名義であるONE LESS OF THEMによる「Edge Of The World」をピックアップ。前者は、19BOX RECORDINGS初参戦、プロッグ界隈で人気のCHRISTIAN MONIQUEが、ディープだったオリジナルを壮大で空間的に、且つメロディアスに変換。後者は、ポルトガル出身の常連であるERIC FARIAが、オリジナルの雰囲気を残しつつ、クラシックなハウス・スタイルへ調理。
ヴァイナル・エラである1999年の設立以来、イギリスを通してレコードを世界配給するなど、日本にとどまらず、アジアのトップ・レーベルとしてクラブ・シーンをリードしてきた19BOX(ジュークボックス) RECORDINGS。トップであるDJ 19の嗜好を反映させつつ、クオリティを追求し続けているレーベルの変遷を、プログレッシヴ・ハウスに焦点を当てて振り返るコンピレーション・シリーズが『Progressive Classics』。第5弾となる『Progressive Classics Phase 5』では、2017年から2018年までの楽曲をコンパイル
ヴァイナル・エラである1999年の設立以来、イギリスを通してレコードを世界配給するなど、日本にとどまらず、アジアのトップ・レーベルとしてクラブ・シーンをリードしてきた19BOX(ジュークボックス) RECORDINGS。トップであるDJ 19の嗜好を反映させつつ、クオリティを追求し続けているレーベルの変遷を、プログレッシヴ・ハウスに焦点を当てて振り返るコンピレーション・シリーズが『Progressive Classics』。第4弾となる『Progressive Classics Phase 4』では、2015年から2017年までの楽曲をコンパイル。
毎年マイアミで開催されるクラブ・ミュージックの祭典=Winter Music Conference(通称WMC)をターゲットにしたコンピレーション。2017年度のサンプラーは、参加アーティストの国籍を列記するだけで、日本、イギリス、ロシア、ハンガリー、カナダ、フランス、イタリア、イスラエルと様々だが、サウンドはプロッグ系を中心にコンパイル。19BOX RECORDINGSの動向を確認する意味でもマスト。
毎年マイアミで開催されるクラブ・ミュージックの祭典=Winter Music Conference(通称WMC)をターゲットにしたコンピレーション。2019年度のサンプラーは、プログレッシヴ・ハウスに焦点を当てコンパイル。DJ 19、DAN SONIC、RUSSLAN JAAFREH、CHRISTIAN MONIQUE、WALL BROWN、ARIEL LANDER、ONE LESS OF THEMらの作品を収録。19BOX RECORDINGSの動向を確認する意味でもマスト。
19BOX(ジュークボックス) RECORDINGSから新たなコンピレーション・シリーズの第8弾。 過去には、プログレッシヴ・ハウス、ディープ・ハウス、テック・ハウスらにカテゴライズせ ざるを得なかった曲らを、メロディック・テクノとして再び脚光を浴びるよう、『Melodic Techno Trax 08』として10曲をコンパイル。ELGONE、DAN SONIC、PAD ONE、AXEL ZAMBRANO、PANTELIS ASPRIDISなどを収録。
19BOX(ジュークボックス) RECORDINGSから新たなコンピレーション・シリーズの第3弾。過去には、プログレッシヴ・ハウス、ディープ・ハウス、テック・ハウスらにカテゴライズせざるを得なかった曲らを、メロディック・テクノとして再び脚光を浴びるよう、『Melodic Techno Trax 03』として10曲をコンパイル。PAD ONE、DANIEL CLEAVER、DANIEL GLOVER、MORRIS TELLEZ、DJ 19などを収録。
ヴァイナル・エラである1999年の設立以来、イギリスを通してレコードを世界配給するなど、日本にとどまらず、アジアのトップ・レーベルとしてクラブ・シーンをリードしてきた19BOX(ジュークボックス) RECORDINGS。トップであるDJ 19の嗜好を反映させつつ、クオリティを追求し続けているレーベルの変遷を、プログレッシヴ・ハウスに焦点を当てて振り返るコンピレーション・シリーズが『Progressive Classics』。第9弾となる『Progressive Classics Phase 9』では、2022年から2023年までの楽曲をコンパイル。
1996年にスタートしたアムステルダム・ダンス・イヴェント(通称ADE)は、アメリカはマイアミで開催されるウィンター・ミュージック・カンファレンス(通称WMC)と双璧をなす、オランダはアムステルダムで行われるダンス・ミュージックの祭典。ADEにフォーカスした19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSのコンピレーション第2弾『Amsterdam Sampler 2023』は、19BOX RECORDINGSとPARK LIMITED MUZIKのここ1年のリリース、中でもテッキーなサウンドに焦点を当てた全15曲をコンパイルし、レーベルの動静を探る上でもマストな作品に。
リミキサーとして定期的に19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSに参加しているイタリアのPAD ONEだが、オリジナルを提供したのは2016年の「Constantine EP」まで遡る。SUPERORDINATE MUSICやANOTHER LIFE MUSICなどからリリースを続け、プロッグ・ファンから注目のPAD ONEが、陶酔的でディープなプロッグ・チューン「Sertraline」を引っ提げ帰還。今回、ENNO KARRやBREAD N BUTTA名義でも活躍するONE LESS OF THEMが、グルーヴィなベースとソリッドなリズムでドライヴ感を増したリミックスを提供。オリジナルをキープしつつ、魅惑的なムードから感情に訴える展開にシフトするリワークを施しバックアップ。
SUPERORDINATE MUSIC、PRO-B-TECH RECORDS、3RD AVENUE、REVELATION RECORDSなどからリリースを続け、プロッグ・ファンから注目を浴びるイタリアのPAD ONE。この度、「Constantine EP」を引っ提げ、満を持しての19BOX RECORDINGSデビュー。DCコミックの『Hellblazer』を原案とし、フランシス・ローレンス監督、キアヌ・リーヴス主演で話題となった映画『コンスタンティン』にインスパイアされたという「Constantine」は、ベースラインが特徴的な中毒性トラック。さらにGENUINE FAKESがトリッピーにアレンジ。また「Fantasia」では、よりディープな世界観を表現している。
秘密兵器として機能するフロア向け未発表リミックスを紹介していく「Dueling Weapons」シリーズ、好評につき第3弾が完成。今回、PAD ONEが2016年にリリースした「Constantine EP」収録の「Fantasia」、BREAD N BUTTAの別名義であるONE LESS OF THEMによる「Edge Of The World」をピックアップ。前者は、19BOX RECORDINGS初参戦、プロッグ界隈で人気のCHRISTIAN MONIQUEが、ディープだったオリジナルを壮大で空間的に、且つメロディアスに変換。後者は、ポルトガル出身の常連であるERIC FARIAが、オリジナルの雰囲気を残しつつ、クラシックなハウス・スタイルへ調理。
ヴァイナル・エラである1999年の設立以来、イギリスを通してレコードを世界配給するなど、日本にとどまらず、アジアのトップ・レーベルとしてクラブ・シーンをリードしてきた19BOX(ジュークボックス) RECORDINGS。トップであるDJ 19の嗜好を反映させつつ、クオリティを追求し続けているレーベルの変遷を、プログレッシヴ・ハウスに焦点を当てて振り返るコンピレーション・シリーズが『Progressive Classics』。第5弾となる『Progressive Classics Phase 5』では、2017年から2018年までの楽曲をコンパイル
ヴァイナル・エラである1999年の設立以来、イギリスを通してレコードを世界配給するなど、日本にとどまらず、アジアのトップ・レーベルとしてクラブ・シーンをリードしてきた19BOX(ジュークボックス) RECORDINGS。トップであるDJ 19の嗜好を反映させつつ、クオリティを追求し続けているレーベルの変遷を、プログレッシヴ・ハウスに焦点を当てて振り返るコンピレーション・シリーズが『Progressive Classics』。第4弾となる『Progressive Classics Phase 4』では、2015年から2017年までの楽曲をコンパイル。
毎年マイアミで開催されるクラブ・ミュージックの祭典=Winter Music Conference(通称WMC)をターゲットにしたコンピレーション。2017年度のサンプラーは、参加アーティストの国籍を列記するだけで、日本、イギリス、ロシア、ハンガリー、カナダ、フランス、イタリア、イスラエルと様々だが、サウンドはプロッグ系を中心にコンパイル。19BOX RECORDINGSの動向を確認する意味でもマスト。
毎年マイアミで開催されるクラブ・ミュージックの祭典=Winter Music Conference(通称WMC)をターゲットにしたコンピレーション。2019年度のサンプラーは、プログレッシヴ・ハウスに焦点を当てコンパイル。DJ 19、DAN SONIC、RUSSLAN JAAFREH、CHRISTIAN MONIQUE、WALL BROWN、ARIEL LANDER、ONE LESS OF THEMらの作品を収録。19BOX RECORDINGSの動向を確認する意味でもマスト。
19BOX(ジュークボックス) RECORDINGSから新たなコンピレーション・シリーズの第8弾。 過去には、プログレッシヴ・ハウス、ディープ・ハウス、テック・ハウスらにカテゴライズせ ざるを得なかった曲らを、メロディック・テクノとして再び脚光を浴びるよう、『Melodic Techno Trax 08』として10曲をコンパイル。ELGONE、DAN SONIC、PAD ONE、AXEL ZAMBRANO、PANTELIS ASPRIDISなどを収録。
19BOX(ジュークボックス) RECORDINGSから新たなコンピレーション・シリーズの第3弾。過去には、プログレッシヴ・ハウス、ディープ・ハウス、テック・ハウスらにカテゴライズせざるを得なかった曲らを、メロディック・テクノとして再び脚光を浴びるよう、『Melodic Techno Trax 03』として10曲をコンパイル。PAD ONE、DANIEL CLEAVER、DANIEL GLOVER、MORRIS TELLEZ、DJ 19などを収録。
ヴァイナル・エラである1999年の設立以来、イギリスを通してレコードを世界配給するなど、日本にとどまらず、アジアのトップ・レーベルとしてクラブ・シーンをリードしてきた19BOX(ジュークボックス) RECORDINGS。トップであるDJ 19の嗜好を反映させつつ、クオリティを追求し続けているレーベルの変遷を、プログレッシヴ・ハウスに焦点を当てて振り返るコンピレーション・シリーズが『Progressive Classics』。第9弾となる『Progressive Classics Phase 9』では、2022年から2023年までの楽曲をコンパイル。
1996年にスタートしたアムステルダム・ダンス・イヴェント(通称ADE)は、アメリカはマイアミで開催されるウィンター・ミュージック・カンファレンス(通称WMC)と双璧をなす、オランダはアムステルダムで行われるダンス・ミュージックの祭典。ADEにフォーカスした19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSのコンピレーション第2弾『Amsterdam Sampler 2023』は、19BOX RECORDINGSとPARK LIMITED MUZIKのここ1年のリリース、中でもテッキーなサウンドに焦点を当てた全15曲をコンパイルし、レーベルの動静を探る上でもマストな作品に。