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VOOZH | about |
Audio format: 16bit/44.1kHz Lossless
Release date: 2025-10-24
Label: aLFFo Sounds
Catalog number: alffo002
Total runtime: 77:40
| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | SWOOPS EDM -- P.C.M alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 08:20 | ||
| 2 | SWOOPS THEME -- P.C.M alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:54 | ||
| 3 | OFFENCER'S DELIGHT feat. AJI-Y, BAKE, BRUNO a.k.a. Bull's Eye, FUNE, MAC-T, NAGION, TANK, 蓮臥 -- DJ MOTIVE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:23 | ||
| 4 | MELIC -- deadbundy alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:55 | ||
| 5 | SWOOPS CM -- DJ MOTIVE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:15 | ||
| 6 | ZONE PRESS -- P.C.M alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:18 | ||
| 7 | DEFENCER'S DELIGHT feat. AJI-Y, BAKE, BRUNO a.k.a. Bull's Eye, FUNE, MAC-T, NAGION, TANK, 蓮臥 -- DJ MOTIVE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:33 | ||
| 8 | FISHING -- P.C.M alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 07:12 | ||
| 9 | OUT OF BOUNDS -- P.C.M alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:52 | ||
| 10 | SWOON -- deadbundy alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:52 | ||
| 11 | TRANCE ATTACK -- P.C.M alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 07:35 | ||
| 12 | COLLECTIVE (SWOOPS VER.) -- deadbundy alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:46 | ||
| 13 | SHUT THE GAME -- DJ MOTIVE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 00:45 | ||
| 14 | DEFFENCE1 -- DJ MOTIVE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:00 | ||
| 15 | DEFFENCE2 -- DJ MOTIVE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:00 | ||
| 16 | OFFENCE1 -- DJ MOTIVE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:51 | ||
| 17 | OFFENCE2 -- DJ MOTIVE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:05 | ||
| 18 | OFFENCE3 -- DJ MOTIVE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:24 | ||
| 19 | RAN -- P.C.M alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:18 | ||
| 20 | SWOOPS THEME 130BPM -- P.C.M alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:35 | ||
| 21 | GAME ON -- P.C.M alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:18 | ||
| 22 | WARRIORS -- P.C.M alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:29 |
岐阜を拠点に、これまでジャジー・ヒップホップ〜チルアウト・ダウンテンポで多くのヒットを放っているトラックメイカー、DJ MOTIVE。そんな彼のもうひとつの顔というのが、2013年の1stアルバムをリリースさせたバンド、deadbundyだ。DJ MOTI…
ビートメイカーDJ MOTIVEが4年ぶりのアルバム『BIRD MUSIC』をリリース!坂本龍一氏や手塚治虫氏の作品「鳥人体系」にインスパイアされた、「鳥」がコンセプトの作品。俳優、伊勢谷友介氏が音楽作品へ初参加!
ビートメイカーDJ MOTIVEが4年ぶりのアルバム『BIRD MUSIC』をリリース!坂本龍一氏や手塚治虫氏の作品「鳥人体系」にインスパイアされた、「鳥」がコンセプトの作品。俳優、伊勢谷友介氏が音楽作品へ初参加!
各業界の名だたるアーティストをフォロワーに持ち、Weldon Irvineの「I LOVE YOU」カバー7インチ・レコードが即完売、入手困難となるなど、エレクトリックメロウ&サイケで予測不能の音楽を生み出す岐阜県在住のバンドdeadbundyによる、6年ぶり3枚目のオリジナルアルバム!!
HIPHOP、TECHNO、ELECTRONICAなど様々なジャンルを縦横無尽に横断するDJ/PROCUCERのDJ MOTIVEによる別名義「deadbundy」の新曲。多幸感あるチルアウト・トラック「Monday Monday」。
HIPHOP、TECHNO、ELECTRONICAなど様々なジャンルを縦横無尽に横断するDJ/PROCUCERのDJ MOTIVEによる別名義「deadbundy」の新曲。アップテンポなビートにソウルフルなヴォーカルがのるトラックで様々な展開を持つ楽曲「UMI」。
藤原ヒロシやCalmが賞賛する早すぎた逸材。美しくも狂おしいメロウネスをサイケデリックに追求するバンド、deadbundyの約4年ぶりとなるセカンド・アルバム。
RELAXIN'&MELLOWな至極の楽曲群。。。 JAZZY HIP HOPの黎明期を支える日本人トラックメイカー/PRODUCER、DJ MOTIVE その活動の中からVOCALトラックを中心に集めたベストアルバムが登場! 流麗でメロウな楽曲は唯一無二のJAZZY HIP HOPスタイルで他を寄せ付けない圧倒的なオリジナル性を持つ。。。
"iTUNES限定で販売された、原点回帰のジャズブレイクアルバム「oldfashion」から1年、2枚組で予定されていた「SACASTIC MAJESTY」がエレクトロニカベースの「sacastic」、ビートミュージックベースの「majesty」、それぞれの形になって完成!第一弾「MAJESTY」はmotiveのお家芸である、美しいjazzやレアグルーブのサンプル使いはそのままに、もはやHIPHOPの枠では収まりきらない、約1時間縦横無尽のビートトラベル タイトル曲の「majesty」「lou」「WIPS」などのメロウビート、ロウビートブギーな「ALL KILLED OUT」、DJ SHADOWも驚愕のドラムブレイク「FLOOD OF DRUMS(ドラム大洪水!)」、ハンドクラップが印象的なストレンジフュージョン「LOTUS」など、nujabes、madlib、flying lotus、、すべてのビートファン必聴の1枚!本作はヴォーカルチューンを多数収録。リードトラック「A NEW DAY」には、名門JAZZY SPORTからiTunes Best of 2012 R&B/ソウルのベストソングに選ばれた天才ソングライターのMARTERが初競演。全世界に轟くであろうニューソウルの超名曲です。名古屋からはデビューアルバムが発売中の超絶フォークトロニカバンド「tiger MOS」のVOイケダユウスケはstingの「イングリッシュマン・イン・ニューヨーク」を彷彿とさせる「MONIN」と「BLAKE」、motiveとの競演はもはや常連、ドリーミーなポッポスで人気のレミ街VO、深谷彩は、チルアウトの大名曲となるであろう「NOVEMBER」、ミュージックマガジン誌においてソロアルバムが絶賛された、K.LEE from B.B.9は「HOSHI NI NEGAI WO」でソウルの心地よいサンプルに技巧派ラップを炸裂させる。トラックメイク、MC、映像とマルチにこなす岐阜の若き新星「PELICAN SWAMP」はハードなエレクトロトラック「boil」「monopoly」の2曲を収録。"
19BOX089にて実現した、JAZZY HIPHOPからのアプローチであるDJ MOTIVE、片やポップ寄りのR&BやHIPHOPからシフトしてきたHIDEOUTの二人によるチルハウス的コラボレーション作品「Seaside」に続き、DJ MOTIVEがトロピカルな作品を従えて19BOXに再び見参。リミキサーは、19BOX094のPAUL2PAUL「Everything Is Down」のリミックスで初お目見えしたスコットランドはグラスゴーのAUTOCHARM。RUBBER TAXI RECORDSを運営する気鋭のトリオは、MASSIVE ATTACKがNU-DISCOを試みたかのようなサウンドに調理。また、DJ MOTIVEは映画のワン・シーンを切り取ったかのような「Surf's End」も制作。
「Que Que」で鮮烈な19BOXデビューを飾ったDJ MOTIVEが、早くも第二弾をドロップ。ピアノのループが心地よい「Smile」は、バー・オリエンテッドなサウンドに仕上がっている。リミックスを手掛けたのは、ディープ・ハウス/ソウルフル・ハウス界隈で注目のプロデューサーで、LIQUID DEEP、LARGE MUSIC、MILK & SUGAR、RHEMI MUSICなどでリリースを行っているギリシャのPHAZE DEE。今回、テッキー・サイドにもアピールするDJライクな作品に調理してくれた。「Panorama」では、映画のサウンドトラック的サウンド・スケープを展開し、DJ MOTIVEの懐の深さを感じることが出来るだろう
19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSに新たに加わることになったDJ MOTIVEは、JAZZY HIPHOP界隈ではつとに知られた存在である。CAF_ & BARであるalFFoのオーナーでありながら、DJ/PROCUCERとして広く活動。最近では、チルアウト/エレクトロニカ方面にも侵出したことで、DJ 19との邂逅を経てレーベルの仲間入りを果たした。記念すべき第一弾シングルでは、お馴染みROSS COUCHを起用。現在ディープ・ハウス/ソウルフル・ハウス、またチルアウト/ラウンジ方面で人気を誇り、『Caf_ Del Mar』や『Bargrooves』に作品が収録されるなどしている売れっ子だ。ドープでラウンジーなオリジナルとは異なる軽快なリズムを聴き比べて欲しい。
Fishmans~Marterを彷彿させる、メロディアスで美しいポップセンスが花開いた、洗練されたサウンドとノスタルジックな世界が交差するドリーミーなサウンドスケープ。岐阜を拠点に幅広く活躍するアーティスト達とのコラボレーション、またiTunesのチャートで上位を占めるなど、多岐に渡る活動を続けるDJ MOTIVEが新たに結成したユニット『deadbundy』によるファースト・アルバムが完成。アンビエント~チルアウトな雰囲気を漂わせるサウンドに、エレクトロニカ、音響系にブレイクビーツを始めとするダンス~エレクトロニックな要素と、サイケ、プログレ、エレクトロニクス、フォークなどが絶妙なバランスで交差し、その上を流麗なウイスパーヴォイスが舞い一体となるサウンドを放つ『deadbundy』。叙情的で幻想に満ちたムードに、熟考された楽曲構成と美しいドリーミーなサウンドを放ち、別世界へと誘うような壮大なスケールで描かれる、シネマティックな雰囲気の情景を想起させるサウンドスケープ大傑作が誕生。
海外からはKERO ONE、MOKA ONLYが参加し、鎮座DOPENESS&環ROYのユニットKAKATOの幻のアナログカット曲も収録!! 生音、ジャズ、メロウな珠玉のアルバムここに完成!
MITSU THE BEATS,DJ KIYOにも認められたデビューアルバム「INFLUENCES」から1年半… 待望の2NDアルバム「MIDNIGHT FELLOWSHIP」が遂にリリース! ただのJAZZYHIPHOPとはひと味違うネタ使い、FATなビート、個性的なフィーチャリングアーティスト、 バラエティに富んだ18曲の至極の楽曲達はジャンルの壁を越えて幅広いリスナーに受け入れられる事間違いなしである。
日本のジャズトランペット界の至宝であり、伝説となった近藤等則と、プロデューサー/ビートメイカーのDJ MOTIVEによるコラボレーション作品。DJ MOTIVEが生み出すジャズをベースにしながらも、ジャンルレスで縦横無尽なトラックに、近藤等則の叙情的な即興演奏を重ねることによって生まれた、神々しくもポップセンスに満ちた楽曲群は、サウンドトラックを彷彿とさせる至高のベッドルームミュージックに仕上がった。
日本のジャズトランペット界の至宝であり、伝説となった近藤等則と、プロデューサー/ビートメイカーのDJ MOTIVEによるコラボレーション作品。DJ MOTIVEが生み出すジャズをベースにしながらも、ジャンルレスで縦横無尽なトラックに、近藤等則の叙情的な即興演奏を重ねることによって生まれた、神々しくもポップセンスに満ちた楽曲群は、サウンドトラックを彷彿とさせる至高のベッドルームミュージックに仕上がった。
JAZZY HIPHOPからのアプローチであるDJ MOTIVE、片やポップ寄りのR&BやHIPHOPからシフトしてきたHIDEOUTの二人が、19BOX RECORDINGSを媒介とし、お互いの長所を活かしたチルハウス的コラボレーション作品「Seaside」を完成させた。オリジナルを陽とするなら、リミックスは陰。姉妹レーベルであるPARK LIMITED MUZIKのFEO「Come Back」にてリミキサーとして起用されたギリシャのPANSILが、ダークなフロア向けに調理。また「Seaside EP」は、各々のソロ作品も収録。DJ MOTIVEはスティールパンを使用したトロピカルなチルアウト・トラック「Sweet」、HIDEOUTは和スタイルのジャジー・チューン「Lantern」を提供。
THE BED ROOM TAPE X deadbundy 6TRACKS EP児玉奈央、NAGAN SERVER、奇妙礼太郎、川谷絵音、BudaMunk、Gotch、BASI、Uyama Hirotoら豪華アーティストが参加した作品が話題になった景山奏によるソロ・プロジェクト「THE BED ROOM TAPE」が活動再開。2021年夏以降から新曲のリリースを予定している。「THE BED ROOM TAPE」が親交の深いDJ/PROCUCERのDJ MOTIVEによる別名義「deadbundy」とのスプリット作品を急遽完成させ、それぞれ新曲各二曲とお互いの音源を元に新たに制作された楽曲を各一曲を収録した計六曲のEP。DJ MOTIVE(deadbundy)の楽曲を元にTHE BED ROOM TAPEが再構築したヴォーカル曲「Poppy」、THE BED ROOM TAPEの音色を元にdeadbundyがビートを制作、deadbundy自身の過去曲も追加し、コラージュ的に完成させた「In The Bedroom」、THE BED ROOM TAPEによるエレクトリック・チル・ブレイクビーツ「Slice」、deadbundyによる多幸感あるチルアウト・トラック「Monday Monday」、THE BED ROOM TAPE印のボイスサンプルやピアノ、ギターをはじめ様々な音がちりばめられたロマンティックなトラック「83」、最後は、deadbundyによるアップテンポなビートにソウルフルなヴォーカルがのるトラックで様々な展開を持つ楽曲「UMI」が収録された、様々な場面のBGMとして対応するロマンティックなチルアウト・トラック集。
19BOX RECORDINGS初となる“DISCO”にフォーカスしたコンピレーション・シリーズ『Disco Magic』の第2弾。19BOX RECORDINGSのカタログから、DISCOの影響下にある楽曲をコンパイル。プロデューサー達のルーツを知るとともに、現代へ昇華されたNU DISCOサウンドが中心なのは言うまでもないが、第1弾に比べ、ジャジーなテイストも加わっている。バレアリックな質感も含んだエクレクティクなサウンドをご堪能あれ!
19BOX RECORDINGS初となる“DISCO”にフォーカスしたコンピレーション・シリーズ『Disco Magic』が登場。第1弾は、19BOX RECORDINGSの音源だけでなく、PARK LIMITED MUZIKと19BOX SPECIALのカタログから、DISCOの影響下にある楽曲をコンパイル。プロデューサー達のルーツを知るとともに、現代へ昇華されたNU DISCOサウンドの潮流を感じることが出来る。ヴァラエティに富んだレーベル・カラーも同時にチェック!
スコットランドはグラスゴーのAUTOCHARMによる19BOX RECORDINGSでの仕事集。PHIL O'SHEAとDOUGIE MCAULEYが作り出すサウンドは、80s/90sマナーを現代に昇華させたニュー・ディスコを基調とし、ジャジーでソウルフルなディスコ・ハウス・サウンドをブレンド。2015年のPAUL2PAUL「Everything Is Down」を皮切りに、多くの場面で19BOXのカタログに彩りを添えてきた。『AutoCharm Remixes』には、2つのエクスクルーシヴ・リミックスを収録。1つ目は、AMBROZIAによる2003年のイビサ・ヒット「It's U」。2つ目は、VALID EVIDENCEがショパン生誕200年記念にあやかって2010年にリリースした「雨音はショパンの調べ」。オリジナルはイタリアのガゼボで、日本では松任谷由実の日本語詩による小林麻美のカヴァーで1984年に大ヒットした。どちらも、AUTOCHARMの意匠を駆使した味のあるリミックスに仕上がっている。更に、ボーナス・トラックとして、19BOX RECORDINGS首領、DJ 19とのコラボレーション・トラック「Keep It Down」も収録。
2014年にレンタル専用でリリースされた『Vernal Lounge Sakura Grooves』を、配信用に『Kyoto Sakura Lounge』としてアップデート。もちろんテーマは桜。HIDEOUTは新たに「Cherry Blossom In Kyoto」を書き下ろしただけでなく、シングル・パッケージには未収録の「Songbird(Paul2Paul Chillout Mix)」も初収録。和を感じる日本人プロデューサー楽曲のみをコンパイル。
毎年マイアミで開催されるクラブ・ミュージックの祭典=Winter Music Conference(通称WMC)をターゲットにしたディープ・ハウス系コンピレーション。19BOX RECORDINGSの作品を中心に、姉妹レーベルであるPARK LIMITED MUZIKのカタログからもピックアップ。レーベルの動向を確認する意味でもマスト。
『Kyoto Sakura Lounge』に続く、日本の地名を冠したラウンジ・コンピ・シリーズ第2弾は『Tokyo Night Lounge』。ゆるいラウンジ/チルアウトからまったりのニューディスコ系まで、19BOX RECORDINGS主要アーティストの楽曲を網羅。このコンピ用に、フランスのCARL TREGGERが「Nostalgia」を、DJ 19とYU-TAによるVALID EVIDENCEが「Hazy Shade Of Love」を新たに書き下ろしている。夜を演出する小道具となること請け合い。
前作『Essence-Paradise Sessions』から約3年、『Essence』シリーズが復活。チルアウトにフォーカスして再出発した『Essence』が、長い間リリースがなかったのは、フィジカルのみのリリースを続けたことに起因する。しかし、多くのリクエストにお応えし、3年分のリリースの中から選りすぐりの楽曲をDJ 19がコンパイル。お馴染みのレーベル・アーティストに加え、オカリナ奏者の宗次郎や新たに加わったDJ Motive、リミキサー陣には、世界的チルアウト・マスターであるChris Coco、Ganga、A Man Called Adam、Ross Couchといった名前も。また、Hideout「Austere Beauty」とGroooovy Baba「Enchantment」は配信初お目見えの楽曲。違いの分かるクラバーに必携となる夏の必需品。
『Kyoto Sakura Lounge』『Tokyo Night Lounge』に続く、の日本の地名を冠したラウンジ・コンピ・シリーズ第3弾は『Hokkaido Snow Lounge』。19BOX(JUKEBOX) RECORDINGS主要アーティストの楽曲を網羅し、未発表曲/ヴァージョンも収録。まず、DJ 19の「Did I Fall Asleep?」はビートを排除し、シンプル・アレンジとなったLAZY MIXにて。HOT STATION(DJ 19 + HIDEOUT)は、2ndアルバムから先行して「Moments In」を提供。VALID EVIDENCE(DJ 19 + YU-TA)の「In The Air」は、AUTICHARMによるシングルとは異なるミックスを収録。温かい飲み物を用意し、情景を思い浮かべ、美しいサウンドに耳を傾けてみては。
1999年に設立された19BOX RECORDINGS(ジュークボックス・レコーディングス)は、日本のハウス・ミュージック系レーベルとして、初めてアナログをイギリスから世界配給することに着手。クオリティ・ミュージックであればディープ、プログレッシヴ、トライバル、テック、ブレイクビート、トランス、チルアウトなどジャンルを問わない。トップDJ達に支持されていることはもちろん、19BOXで起用されたあと、世界的に注目を浴び、ブレイクしたプロデューサーも数多い。実際に『RENAISSANCE』『GLOBALUNDERGROUND』『BEDROCK』など名だたる世界的コンピレーションに楽曲が収録されている。こうした成功を受け、2004年にはテッキーなサウンドに焦点を当てた姉妹レーベルであるPARK LIMITED MUZIKを設立。今回、15年を包括する意味も兼ね、レーベル初期の音源から今現在までを紡ぎ、同時に、10周年を迎えるPARK LIMITED MUZIKの音源も使用。Vol.1と3はフロア向け、Vol.2と4はチルアウト系となっている。
ビートメイカーDJ MOTIVEが4年ぶりのアルバム『BIRD MUSIC』をリリース!坂本龍一氏や手塚治虫氏の作品「鳥人体系」にインスパイアされた、「鳥」がコンセプトの作品。俳優、伊勢谷友介氏が音楽作品へ初参加!
ビートメイカーDJ MOTIVEが4年ぶりのアルバム『BIRD MUSIC』をリリース!坂本龍一氏や手塚治虫氏の作品「鳥人体系」にインスパイアされた、「鳥」がコンセプトの作品。俳優、伊勢谷友介氏が音楽作品へ初参加!
各業界の名だたるアーティストをフォロワーに持ち、Weldon Irvineの「I LOVE YOU」カバー7インチ・レコードが即完売、入手困難となるなど、エレクトリックメロウ&サイケで予測不能の音楽を生み出す岐阜県在住のバンドdeadbundyによる、6年ぶり3枚目のオリジナルアルバム!!
HIPHOP、TECHNO、ELECTRONICAなど様々なジャンルを縦横無尽に横断するDJ/PROCUCERのDJ MOTIVEによる別名義「deadbundy」の新曲。多幸感あるチルアウト・トラック「Monday Monday」。
HIPHOP、TECHNO、ELECTRONICAなど様々なジャンルを縦横無尽に横断するDJ/PROCUCERのDJ MOTIVEによる別名義「deadbundy」の新曲。アップテンポなビートにソウルフルなヴォーカルがのるトラックで様々な展開を持つ楽曲「UMI」。
藤原ヒロシやCalmが賞賛する早すぎた逸材。美しくも狂おしいメロウネスをサイケデリックに追求するバンド、deadbundyの約4年ぶりとなるセカンド・アルバム。
RELAXIN'&MELLOWな至極の楽曲群。。。 JAZZY HIP HOPの黎明期を支える日本人トラックメイカー/PRODUCER、DJ MOTIVE その活動の中からVOCALトラックを中心に集めたベストアルバムが登場! 流麗でメロウな楽曲は唯一無二のJAZZY HIP HOPスタイルで他を寄せ付けない圧倒的なオリジナル性を持つ。。。
"iTUNES限定で販売された、原点回帰のジャズブレイクアルバム「oldfashion」から1年、2枚組で予定されていた「SACASTIC MAJESTY」がエレクトロニカベースの「sacastic」、ビートミュージックベースの「majesty」、それぞれの形になって完成!第一弾「MAJESTY」はmotiveのお家芸である、美しいjazzやレアグルーブのサンプル使いはそのままに、もはやHIPHOPの枠では収まりきらない、約1時間縦横無尽のビートトラベル タイトル曲の「majesty」「lou」「WIPS」などのメロウビート、ロウビートブギーな「ALL KILLED OUT」、DJ SHADOWも驚愕のドラムブレイク「FLOOD OF DRUMS(ドラム大洪水!)」、ハンドクラップが印象的なストレンジフュージョン「LOTUS」など、nujabes、madlib、flying lotus、、すべてのビートファン必聴の1枚!本作はヴォーカルチューンを多数収録。リードトラック「A NEW DAY」には、名門JAZZY SPORTからiTunes Best of 2012 R&B/ソウルのベストソングに選ばれた天才ソングライターのMARTERが初競演。全世界に轟くであろうニューソウルの超名曲です。名古屋からはデビューアルバムが発売中の超絶フォークトロニカバンド「tiger MOS」のVOイケダユウスケはstingの「イングリッシュマン・イン・ニューヨーク」を彷彿とさせる「MONIN」と「BLAKE」、motiveとの競演はもはや常連、ドリーミーなポッポスで人気のレミ街VO、深谷彩は、チルアウトの大名曲となるであろう「NOVEMBER」、ミュージックマガジン誌においてソロアルバムが絶賛された、K.LEE from B.B.9は「HOSHI NI NEGAI WO」でソウルの心地よいサンプルに技巧派ラップを炸裂させる。トラックメイク、MC、映像とマルチにこなす岐阜の若き新星「PELICAN SWAMP」はハードなエレクトロトラック「boil」「monopoly」の2曲を収録。"
19BOX089にて実現した、JAZZY HIPHOPからのアプローチであるDJ MOTIVE、片やポップ寄りのR&BやHIPHOPからシフトしてきたHIDEOUTの二人によるチルハウス的コラボレーション作品「Seaside」に続き、DJ MOTIVEがトロピカルな作品を従えて19BOXに再び見参。リミキサーは、19BOX094のPAUL2PAUL「Everything Is Down」のリミックスで初お目見えしたスコットランドはグラスゴーのAUTOCHARM。RUBBER TAXI RECORDSを運営する気鋭のトリオは、MASSIVE ATTACKがNU-DISCOを試みたかのようなサウンドに調理。また、DJ MOTIVEは映画のワン・シーンを切り取ったかのような「Surf's End」も制作。
「Que Que」で鮮烈な19BOXデビューを飾ったDJ MOTIVEが、早くも第二弾をドロップ。ピアノのループが心地よい「Smile」は、バー・オリエンテッドなサウンドに仕上がっている。リミックスを手掛けたのは、ディープ・ハウス/ソウルフル・ハウス界隈で注目のプロデューサーで、LIQUID DEEP、LARGE MUSIC、MILK & SUGAR、RHEMI MUSICなどでリリースを行っているギリシャのPHAZE DEE。今回、テッキー・サイドにもアピールするDJライクな作品に調理してくれた。「Panorama」では、映画のサウンドトラック的サウンド・スケープを展開し、DJ MOTIVEの懐の深さを感じることが出来るだろう
19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSに新たに加わることになったDJ MOTIVEは、JAZZY HIPHOP界隈ではつとに知られた存在である。CAF_ & BARであるalFFoのオーナーでありながら、DJ/PROCUCERとして広く活動。最近では、チルアウト/エレクトロニカ方面にも侵出したことで、DJ 19との邂逅を経てレーベルの仲間入りを果たした。記念すべき第一弾シングルでは、お馴染みROSS COUCHを起用。現在ディープ・ハウス/ソウルフル・ハウス、またチルアウト/ラウンジ方面で人気を誇り、『Caf_ Del Mar』や『Bargrooves』に作品が収録されるなどしている売れっ子だ。ドープでラウンジーなオリジナルとは異なる軽快なリズムを聴き比べて欲しい。
Fishmans~Marterを彷彿させる、メロディアスで美しいポップセンスが花開いた、洗練されたサウンドとノスタルジックな世界が交差するドリーミーなサウンドスケープ。岐阜を拠点に幅広く活躍するアーティスト達とのコラボレーション、またiTunesのチャートで上位を占めるなど、多岐に渡る活動を続けるDJ MOTIVEが新たに結成したユニット『deadbundy』によるファースト・アルバムが完成。アンビエント~チルアウトな雰囲気を漂わせるサウンドに、エレクトロニカ、音響系にブレイクビーツを始めとするダンス~エレクトロニックな要素と、サイケ、プログレ、エレクトロニクス、フォークなどが絶妙なバランスで交差し、その上を流麗なウイスパーヴォイスが舞い一体となるサウンドを放つ『deadbundy』。叙情的で幻想に満ちたムードに、熟考された楽曲構成と美しいドリーミーなサウンドを放ち、別世界へと誘うような壮大なスケールで描かれる、シネマティックな雰囲気の情景を想起させるサウンドスケープ大傑作が誕生。
海外からはKERO ONE、MOKA ONLYが参加し、鎮座DOPENESS&環ROYのユニットKAKATOの幻のアナログカット曲も収録!! 生音、ジャズ、メロウな珠玉のアルバムここに完成!
MITSU THE BEATS,DJ KIYOにも認められたデビューアルバム「INFLUENCES」から1年半… 待望の2NDアルバム「MIDNIGHT FELLOWSHIP」が遂にリリース! ただのJAZZYHIPHOPとはひと味違うネタ使い、FATなビート、個性的なフィーチャリングアーティスト、 バラエティに富んだ18曲の至極の楽曲達はジャンルの壁を越えて幅広いリスナーに受け入れられる事間違いなしである。
日本のジャズトランペット界の至宝であり、伝説となった近藤等則と、プロデューサー/ビートメイカーのDJ MOTIVEによるコラボレーション作品。DJ MOTIVEが生み出すジャズをベースにしながらも、ジャンルレスで縦横無尽なトラックに、近藤等則の叙情的な即興演奏を重ねることによって生まれた、神々しくもポップセンスに満ちた楽曲群は、サウンドトラックを彷彿とさせる至高のベッドルームミュージックに仕上がった。
日本のジャズトランペット界の至宝であり、伝説となった近藤等則と、プロデューサー/ビートメイカーのDJ MOTIVEによるコラボレーション作品。DJ MOTIVEが生み出すジャズをベースにしながらも、ジャンルレスで縦横無尽なトラックに、近藤等則の叙情的な即興演奏を重ねることによって生まれた、神々しくもポップセンスに満ちた楽曲群は、サウンドトラックを彷彿とさせる至高のベッドルームミュージックに仕上がった。
JAZZY HIPHOPからのアプローチであるDJ MOTIVE、片やポップ寄りのR&BやHIPHOPからシフトしてきたHIDEOUTの二人が、19BOX RECORDINGSを媒介とし、お互いの長所を活かしたチルハウス的コラボレーション作品「Seaside」を完成させた。オリジナルを陽とするなら、リミックスは陰。姉妹レーベルであるPARK LIMITED MUZIKのFEO「Come Back」にてリミキサーとして起用されたギリシャのPANSILが、ダークなフロア向けに調理。また「Seaside EP」は、各々のソロ作品も収録。DJ MOTIVEはスティールパンを使用したトロピカルなチルアウト・トラック「Sweet」、HIDEOUTは和スタイルのジャジー・チューン「Lantern」を提供。
THE BED ROOM TAPE X deadbundy 6TRACKS EP児玉奈央、NAGAN SERVER、奇妙礼太郎、川谷絵音、BudaMunk、Gotch、BASI、Uyama Hirotoら豪華アーティストが参加した作品が話題になった景山奏によるソロ・プロジェクト「THE BED ROOM TAPE」が活動再開。2021年夏以降から新曲のリリースを予定している。「THE BED ROOM TAPE」が親交の深いDJ/PROCUCERのDJ MOTIVEによる別名義「deadbundy」とのスプリット作品を急遽完成させ、それぞれ新曲各二曲とお互いの音源を元に新たに制作された楽曲を各一曲を収録した計六曲のEP。DJ MOTIVE(deadbundy)の楽曲を元にTHE BED ROOM TAPEが再構築したヴォーカル曲「Poppy」、THE BED ROOM TAPEの音色を元にdeadbundyがビートを制作、deadbundy自身の過去曲も追加し、コラージュ的に完成させた「In The Bedroom」、THE BED ROOM TAPEによるエレクトリック・チル・ブレイクビーツ「Slice」、deadbundyによる多幸感あるチルアウト・トラック「Monday Monday」、THE BED ROOM TAPE印のボイスサンプルやピアノ、ギターをはじめ様々な音がちりばめられたロマンティックなトラック「83」、最後は、deadbundyによるアップテンポなビートにソウルフルなヴォーカルがのるトラックで様々な展開を持つ楽曲「UMI」が収録された、様々な場面のBGMとして対応するロマンティックなチルアウト・トラック集。
19BOX RECORDINGS初となる“DISCO”にフォーカスしたコンピレーション・シリーズ『Disco Magic』の第2弾。19BOX RECORDINGSのカタログから、DISCOの影響下にある楽曲をコンパイル。プロデューサー達のルーツを知るとともに、現代へ昇華されたNU DISCOサウンドが中心なのは言うまでもないが、第1弾に比べ、ジャジーなテイストも加わっている。バレアリックな質感も含んだエクレクティクなサウンドをご堪能あれ!
19BOX RECORDINGS初となる“DISCO”にフォーカスしたコンピレーション・シリーズ『Disco Magic』が登場。第1弾は、19BOX RECORDINGSの音源だけでなく、PARK LIMITED MUZIKと19BOX SPECIALのカタログから、DISCOの影響下にある楽曲をコンパイル。プロデューサー達のルーツを知るとともに、現代へ昇華されたNU DISCOサウンドの潮流を感じることが出来る。ヴァラエティに富んだレーベル・カラーも同時にチェック!
スコットランドはグラスゴーのAUTOCHARMによる19BOX RECORDINGSでの仕事集。PHIL O'SHEAとDOUGIE MCAULEYが作り出すサウンドは、80s/90sマナーを現代に昇華させたニュー・ディスコを基調とし、ジャジーでソウルフルなディスコ・ハウス・サウンドをブレンド。2015年のPAUL2PAUL「Everything Is Down」を皮切りに、多くの場面で19BOXのカタログに彩りを添えてきた。『AutoCharm Remixes』には、2つのエクスクルーシヴ・リミックスを収録。1つ目は、AMBROZIAによる2003年のイビサ・ヒット「It's U」。2つ目は、VALID EVIDENCEがショパン生誕200年記念にあやかって2010年にリリースした「雨音はショパンの調べ」。オリジナルはイタリアのガゼボで、日本では松任谷由実の日本語詩による小林麻美のカヴァーで1984年に大ヒットした。どちらも、AUTOCHARMの意匠を駆使した味のあるリミックスに仕上がっている。更に、ボーナス・トラックとして、19BOX RECORDINGS首領、DJ 19とのコラボレーション・トラック「Keep It Down」も収録。
2014年にレンタル専用でリリースされた『Vernal Lounge Sakura Grooves』を、配信用に『Kyoto Sakura Lounge』としてアップデート。もちろんテーマは桜。HIDEOUTは新たに「Cherry Blossom In Kyoto」を書き下ろしただけでなく、シングル・パッケージには未収録の「Songbird(Paul2Paul Chillout Mix)」も初収録。和を感じる日本人プロデューサー楽曲のみをコンパイル。
毎年マイアミで開催されるクラブ・ミュージックの祭典=Winter Music Conference(通称WMC)をターゲットにしたディープ・ハウス系コンピレーション。19BOX RECORDINGSの作品を中心に、姉妹レーベルであるPARK LIMITED MUZIKのカタログからもピックアップ。レーベルの動向を確認する意味でもマスト。
『Kyoto Sakura Lounge』に続く、日本の地名を冠したラウンジ・コンピ・シリーズ第2弾は『Tokyo Night Lounge』。ゆるいラウンジ/チルアウトからまったりのニューディスコ系まで、19BOX RECORDINGS主要アーティストの楽曲を網羅。このコンピ用に、フランスのCARL TREGGERが「Nostalgia」を、DJ 19とYU-TAによるVALID EVIDENCEが「Hazy Shade Of Love」を新たに書き下ろしている。夜を演出する小道具となること請け合い。
前作『Essence-Paradise Sessions』から約3年、『Essence』シリーズが復活。チルアウトにフォーカスして再出発した『Essence』が、長い間リリースがなかったのは、フィジカルのみのリリースを続けたことに起因する。しかし、多くのリクエストにお応えし、3年分のリリースの中から選りすぐりの楽曲をDJ 19がコンパイル。お馴染みのレーベル・アーティストに加え、オカリナ奏者の宗次郎や新たに加わったDJ Motive、リミキサー陣には、世界的チルアウト・マスターであるChris Coco、Ganga、A Man Called Adam、Ross Couchといった名前も。また、Hideout「Austere Beauty」とGroooovy Baba「Enchantment」は配信初お目見えの楽曲。違いの分かるクラバーに必携となる夏の必需品。
『Kyoto Sakura Lounge』『Tokyo Night Lounge』に続く、の日本の地名を冠したラウンジ・コンピ・シリーズ第3弾は『Hokkaido Snow Lounge』。19BOX(JUKEBOX) RECORDINGS主要アーティストの楽曲を網羅し、未発表曲/ヴァージョンも収録。まず、DJ 19の「Did I Fall Asleep?」はビートを排除し、シンプル・アレンジとなったLAZY MIXにて。HOT STATION(DJ 19 + HIDEOUT)は、2ndアルバムから先行して「Moments In」を提供。VALID EVIDENCE(DJ 19 + YU-TA)の「In The Air」は、AUTICHARMによるシングルとは異なるミックスを収録。温かい飲み物を用意し、情景を思い浮かべ、美しいサウンドに耳を傾けてみては。
1999年に設立された19BOX RECORDINGS(ジュークボックス・レコーディングス)は、日本のハウス・ミュージック系レーベルとして、初めてアナログをイギリスから世界配給することに着手。クオリティ・ミュージックであればディープ、プログレッシヴ、トライバル、テック、ブレイクビート、トランス、チルアウトなどジャンルを問わない。トップDJ達に支持されていることはもちろん、19BOXで起用されたあと、世界的に注目を浴び、ブレイクしたプロデューサーも数多い。実際に『RENAISSANCE』『GLOBALUNDERGROUND』『BEDROCK』など名だたる世界的コンピレーションに楽曲が収録されている。こうした成功を受け、2004年にはテッキーなサウンドに焦点を当てた姉妹レーベルであるPARK LIMITED MUZIKを設立。今回、15年を包括する意味も兼ね、レーベル初期の音源から今現在までを紡ぎ、同時に、10周年を迎えるPARK LIMITED MUZIKの音源も使用。Vol.1と3はフロア向け、Vol.2と4はチルアウト系となっている。
岐阜を拠点に、これまでジャジー・ヒップホップ〜チルアウト・ダウンテンポで多くのヒットを放っているトラックメイカー、DJ MOTIVE。そんな彼のもうひとつの顔というのが、2013年の1stアルバムをリリースさせたバンド、deadbundyだ。DJ MOTI…