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VOOZH | about |
Audio format: 16bit/44.1kHz Lossless
Release date: 2015-03-25
Label: 19BOX RECORDINGS
Total runtime: 72:30
| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Que Que(Ross Couch Remix) -- DJ MOTIVE alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:27 | ||
| 2 | Songbird(Paul2Paul Remix) -- Hideout alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:47 | ||
| 3 | On My Own(Tony Kosa Remix) -- Ambrozia & Ganga alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 08:04 | ||
| 4 | Lady(Hear Me Tonight)(Tamandua Twist Remix) -- Hot Station alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 07:07 | ||
| 5 | Smile(Phaze Dee Remix) -- DJ MOTIVE alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 06:55 | ||
| 6 | Impossible(Tamandua Twist Remix) -- Bryan Cox & DJ 19 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 06:59 | ||
| 7 | F.IVe(Phaze Dee Remix) -- red.tree & Timmy Schumacher alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 07:06 | ||
| 8 | Da Beat Goes(Original Mix) -- D.P.Kash alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 06:56 | ||
| 9 | Come Back(Pansil Remix) -- Feo alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 07:39 | ||
| 10 | Moan(Mr. Jones Deep House Dub Mix) -- Hot Station alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 10:30 |
毎年マイアミで開催されるクラブ・ミュージックの祭典=Winter Music Conference(通称WMC)をターゲットにしたディープ・ハウス系コンピレーション。19BOX RECORDINGSの作品を中心に、姉妹レーベルであるPARK LIMITED MUZIKのカタログからもピックアップ。レーベルの動向を確認する意味でもマスト。
岐阜を拠点に、これまでジャジー・ヒップホップ〜チルアウト・ダウンテンポで多くのヒットを放っているトラックメイカー、DJ MOTIVE。そんな彼のもうひとつの顔というのが、2013年の1stアルバムをリリースさせたバンド、deadbundyだ。DJ MOTI…
ビートメイカーDJ MOTIVEが4年ぶりのアルバム『BIRD MUSIC』をリリース!坂本龍一氏や手塚治虫氏の作品「鳥人体系」にインスパイアされた、「鳥」がコンセプトの作品。俳優、伊勢谷友介氏が音楽作品へ初参加!
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エレクトリック・ヒップ・ファンクを標榜するHOT STATION(DJ 19 + HIDEOUT)の「See No Light」が登場。2ndアルバムである『Hot 4 U』から3曲がシングル・カットされたが、「Sexy Dancer」と「The Wizard Of Sound」が実質的にリミックス・シングルだったことから、2016年の「Plastic Elastic Body」以来、約2年振りの新作となる。ファンキーなベースにパーカッシヴなリズム、ラガ・ヴォイスに流麗なシンセが重なった「See No Light」は、ピアノ入りのオリジナルと抜きのダブ、2ヴァージョンを収録。また、イタリアの新星、ERIK SCHIEVENINがファンキーでチャンキーなリミックスを仕上げてくれた。
DJ 19とのHOT STATIONでもお馴染みHIDEOUTが、約2年振りとなるシングル「Because Life Is Beautiful」をドロップ。UKの配信サイトで1位を獲得するなど大ヒットしたKENNY Gのカヴァー「Songbird」に続く作品で、HIDEOUTの標榜するオーガニック・サウンドに磨きをかけている。メランコリックでオリエンタルなブレイクビート仕様のオリジナルに対し、ミニマリスティックでヒプノティックなフロア向けリミックスを施したのはイタリアのポルト・サン・ジョルジョ出身であるMAYFORD FOX。ロンドンでスタジオ・スキルを学び、SOULECTRIQUEなどでリリースを重ねる注目のプロデューサーは、ジャンルを交差した新たなストーリーを紡ぎ出した。
HOT STATION(DJ 19 + HIDEOUT)の2ndアルバム『Hot 4 U』から、「Plastic Elastic Body」、「Sexy Dancer」に続く3rdシングル「The Wizard Of Sound」が登場。リミックスのみで構成され、まずはMAJESTIC FAMILY RECORDS、INCEPTO MUSIC、MISTIQUE MUSIС、自身のARRANT RECORDSなどでリリースを続けるロシア出身、イタリア在住のPHILLIPO BLAKEが、ヴォイスのみを残し、ゆるくトランシーなテイストに変換。SOUNDTELLER RECORDS、SUPERORDINATE MUSIC、HYDROGEN、MIRABILIS RECORDSなどで活躍するイギリスのDANIEL GLOVERは、得意のディープなプロッグ系にコンヴァート。
2ndアルバム『Hot 4 U』をリリースしたHOT STATION(DJ 19 + HIDEOUT)が、「Plastic Elastic Body」に続くシングルとして「Sexy Dancer」をリリース。ベースラインが特徴的なアルバムのオープニング・トラックを、敢えてリミックス・ヴァージョンのみで構成。まず、19BOX RECORDINGSのハウス・プロデューサー達による匿名プロジェクト、PLEASURE DOMEが調理。オリジナルの延長線上に位置しながら、クラブ・ライクに進化したNU DISCOサウンドへ。初登場となるカナダのCHORDLUSTは、同郷のKROM LABSの助けを借り、オリジナルの要素を削ぎ落としたプロッギーなサウンドへ変換。対極に位置するリミックスを聴き比べてみるのも面白い。
RELAXIN'&MELLOWな至極の楽曲群。。。 JAZZY HIP HOPの黎明期を支える日本人トラックメイカー/PRODUCER、DJ MOTIVE その活動の中からVOCALトラックを中心に集めたベストアルバムが登場! 流麗でメロウな楽曲は唯一無二のJAZZY HIP HOPスタイルで他を寄せ付けない圧倒的なオリジナル性を持つ。。。
『Muzik 4 The Boyz』から約4年、DJ 19とHIDEOUTから成るHOT STATIONが、2ndアルバム『Hot 4 U』をドロップ。1st以降にリリースしたシングル、RODNEY FRANKLINの「The Groove」、STOCK AITKEN WATERMANの「Roadblock」、MODJOの「Lady(Hear Me Tonight)」というカヴァーに、オリジナルの「Synopsis」と「Plastic Elastic Body」も収録。特に「The Groove」と「Plastic Elastic Body」は、アルバム用に新たなミックスを制作している。『Electro Hip Funk』を標榜しながらも、あらゆるジャンルを横断するエクレクティックな手法は継続し、HOT STATIONのサウンドを完成させているのは言うまでもない。また遊び心として、デビュー曲でもある「Sakura-No-Hanabira」を使用した「Number」という小曲も。HOTであり続く、あなたの街(耳)のHOT STATION。
エレクトリック・ヒップ・ファンクを標榜するHOT STATION(DJ 19 + HIDEOUT)が、約4年振りとなる2ndアルバム『Hot 4 U』からの先行カットとして「Plastic Elastic Body」をドロップ。MODJOの「Lady(Hear Me Tonight)」に続くシングルで、HOT STATION的80s要素を加味したNU-DISCOサウンドを展開。リミキサーには、GENUINE FAKES(aka SOTA S.)とTONY KOSAをフィーチュア。オーガナイザーやデザイナーとしても活躍するGENUINE FAKESは、新たにヴォーカルを追加し、珍しい4つ打ちを披露。イタリアのTONY KOSAは、グルーヴィなバレアリック・スタイルのハウスに再構築。
"iTUNES限定で販売された、原点回帰のジャズブレイクアルバム「oldfashion」から1年、2枚組で予定されていた「SACASTIC MAJESTY」がエレクトロニカベースの「sacastic」、ビートミュージックベースの「majesty」、それぞれの形になって完成!第一弾「MAJESTY」はmotiveのお家芸である、美しいjazzやレアグルーブのサンプル使いはそのままに、もはやHIPHOPの枠では収まりきらない、約1時間縦横無尽のビートトラベル タイトル曲の「majesty」「lou」「WIPS」などのメロウビート、ロウビートブギーな「ALL KILLED OUT」、DJ SHADOWも驚愕のドラムブレイク「FLOOD OF DRUMS(ドラム大洪水!)」、ハンドクラップが印象的なストレンジフュージョン「LOTUS」など、nujabes、madlib、flying lotus、、すべてのビートファン必聴の1枚!本作はヴォーカルチューンを多数収録。リードトラック「A NEW DAY」には、名門JAZZY SPORTからiTunes Best of 2012 R&B/ソウルのベストソングに選ばれた天才ソングライターのMARTERが初競演。全世界に轟くであろうニューソウルの超名曲です。名古屋からはデビューアルバムが発売中の超絶フォークトロニカバンド「tiger MOS」のVOイケダユウスケはstingの「イングリッシュマン・イン・ニューヨーク」を彷彿とさせる「MONIN」と「BLAKE」、motiveとの競演はもはや常連、ドリーミーなポッポスで人気のレミ街VO、深谷彩は、チルアウトの大名曲となるであろう「NOVEMBER」、ミュージックマガジン誌においてソロアルバムが絶賛された、K.LEE from B.B.9は「HOSHI NI NEGAI WO」でソウルの心地よいサンプルに技巧派ラップを炸裂させる。トラックメイク、MC、映像とマルチにこなす岐阜の若き新星「PELICAN SWAMP」はハードなエレクトロトラック「boil」「monopoly」の2曲を収録。"
19BOX089にて実現した、JAZZY HIPHOPからのアプローチであるDJ MOTIVE、片やポップ寄りのR&BやHIPHOPからシフトしてきたHIDEOUTの二人によるチルハウス的コラボレーション作品「Seaside」に続き、DJ MOTIVEがトロピカルな作品を従えて19BOXに再び見参。リミキサーは、19BOX094のPAUL2PAUL「Everything Is Down」のリミックスで初お目見えしたスコットランドはグラスゴーのAUTOCHARM。RUBBER TAXI RECORDSを運営する気鋭のトリオは、MASSIVE ATTACKがNU-DISCOを試みたかのようなサウンドに調理。また、DJ MOTIVEは映画のワン・シーンを切り取ったかのような「Surf's End」も制作。
80年代に焦点を当てたコンピレーション『80s Investigation』から、多くの楽曲が各種ダウンロード・サイトにチャートインしたのは記憶に新しいが、UKのサイトでNo.1を獲得したHIDEOUTの「Songbird」を、リクエストにお応えしシングル化。DJ 19とのHOT STATIONの活動でも知られるHIDEOUTが、KENNY Gの特大インスト・ヒット(87年全米4位)を、サックスに代え、ギターを従えチルアウト・カヴァー。フロア用に大胆なリミックスを施したのは、ロシア出身ながら活動拠点をアメリカに移したディープ・ハウス系のPAUL2PAUL、オランダからプロッグ系のTOM DEIBEL。計4ヴァージョンを収録。
HOT STATION(DJ 19+HIDEOUT)が、またまた見事なカヴァーを引っさげて戻ってきた。これまで、シングルではRODNEY FRANKLINの「The Groove」、STOCK AITKEN WATERMANの「Roadblock」、またアルバムではDOUBLEの「The Captain Of Her Heart」と80年代に焦点を当ててきた2人が、今回は2000年のイビサを賑わせたUK No.1ヒット、MODJOの「Lady(Hear Me Tonight)」を爽快にカヴァー。またリミキサーにはイスラエルからTAMANDUA TWISTによるヴォーカルを使用しないソウルフル・ハウス系、メキシコからGUILLERMO CASTILLOによるファンキーなテック・ハウス系も用意。計4ヴァージョンを収録。
日本とデンマークを代表するチルアウト・ドンがタッグを組んだ。すみだ水族館で開催された19BOX RECORDINGSの15周年パーティーで初来日したGANGAが、DJ 19 & EDISON=AMBROZIAとスタジオ入りし「On My Own」を完成させた。ピアノがループするジャジー・サウンドをベースに、流麗なストリングが絡まり、ディープ&ドープに仕上げている。一方、グルーヴィーなベースが印象的な、ピッチアップしたハウス仕立てのリミックスを手掛けたのは、Exogrooveを提唱するイタリアのベテランDJ、TONY KOSA。ちなみに、息子のSTEFANO KOSAもDEEPERFECT、TOOLROOM、BEAT THERAPYなどテッキー方面で活躍している。
PARK LIMITED MUZIKにて、DEDA「Privacy」にリミキサーとして参加したあと、その名もズバリなオリジナル・トラック「A.C.I.D.」をリリースしたロシアのD.P.KASHが再登場。またまたスタイルを一変し、今度はミニマリスティックなディスコ・グルーヴが心地よい「Da Beat Goes」を届けてくれた。対して、リミックスはPARK LIMITED MUZIK的サウンドを用意。シンガーのシャキーラが生まれ育った場所として有名な、コロンビアはバランキージャ出身であるCHRIS GROOVEJEYが手掛けている。トライバルとテクノのハイブリッドというべきサウンドで注目のプロデューサーが、レイヴ系スタッブを加え、アップリフティングに調理。
PLM020のDEDA「Privacy」にリミキサーとして参加したロシアのプロデューサー、D.P.KASHがオリジナルを従えてPARK LIMITED MUZIKに帰ってきた。MISTIQUE MUSIC、EMOTIONAL NOISE、RELENTLESS MUSICなどからリリースし、異なるスタイルを提示しているが、今回は「A.C.I.D.」というタイトルそのものズバリの作品を届けてくれた。ウニョウニョ/ビキビキなオリジナルに対し、テッキーでアッパーに仕上げてくれたのは、コロンビアのFELO RUEDA。URANOBEAT RECORDS、 GENERAL SURGERY RECORDS、911 RECORDINGS、WHITE MUSIC RECORDSなどからリリースし、RICHIE HAWTINにもプレイされる注目株。
SPINNIN'、TOOLROOM、HOTFINGERS、MINISTRY OF SOUNDなど多くのレーベルからヒットを放つアメリカのBRYAN COXと、19BOXの総帥であるDJ 19がタッグを組んだ。UKはYIN YANからの「Tune In Tokyo」に続き、19BOXからの「Impossible」はコラボ第2弾となる。BRYAN COXは自身のサウンドを''Techfunk''と称し、片やDJ 19は''Phuturefunk''と謳い、互いに''Funk''を共通点にグルーヴィーな作品を創造し続けている。テッキーだがハウシーなフィーリングのオリジナルに対し、トライバルだがソフィスティケイトなサウンドに仕立てたリミックスを提供してくれたのは、イスラエルからTAMANDUA TWIST。
オリジナル曲「Division」にて鮮烈デビューを飾った台湾のFEOが、2ndシングルをドロップ。今回、得意のトライバル/テックとは少し異なるディープな要素を加味しているのは、HOT STATION(DJ 19 + HIDE)のアシストを得たから。というのも、FEOのデビュー作は、HOT STATIONのリミックスであったため、恩返し的にサポートし、「Come Back」が誕生した。リミックスを手掛けたのは、ギリシャのPANSIL。THE SOUND OF EVERYTHING DEEP、 GROUPER RECORDINGSなどからリリースしている新星で、幼少期からピアノを習得したこともあり、メロディアスな要素を強化した作品に仕上がっている。
「Que Que」で鮮烈な19BOXデビューを飾ったDJ MOTIVEが、早くも第二弾をドロップ。ピアノのループが心地よい「Smile」は、バー・オリエンテッドなサウンドに仕上がっている。リミックスを手掛けたのは、ディープ・ハウス/ソウルフル・ハウス界隈で注目のプロデューサーで、LIQUID DEEP、LARGE MUSIC、MILK & SUGAR、RHEMI MUSICなどでリリースを行っているギリシャのPHAZE DEE。今回、テッキー・サイドにもアピールするDJライクな作品に調理してくれた。「Panorama」では、映画のサウンドトラック的サウンド・スケープを展開し、DJ MOTIVEの懐の深さを感じることが出来るだろう
東日本大震災を受け、鎮魂歌として完成させた「Inori」を含む「Pray 4 Japan EP」から約2年半、Hot*DogならびにHOT STATIONの活動で知られるHIDEのソロ・プロジェクト=HIDEOUTがサード・シングルを投下。HOT STATIONとも異なる、リミックス・ワークで見せたHIDEOUTの作風、つまりラテン・エレメントなチルハウスに。リミックスを手掛けたのはテック・グルーヴを得意とし、PERFEKT GROOVE、STRAIGHT UP!、TILES RECORDSなどから作品をリリースしているブラジルはサンパウロの新星、ADAN MOR。オリジナルの持つハウシーな要素を組み入れたユニークな仕上がりは、ハウス/テクノ両方のファンに訴求する。
19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSに新たに加わることになったDJ MOTIVEは、JAZZY HIPHOP界隈ではつとに知られた存在である。CAF_ & BARであるalFFoのオーナーでありながら、DJ/PROCUCERとして広く活動。最近では、チルアウト/エレクトロニカ方面にも侵出したことで、DJ 19との邂逅を経てレーベルの仲間入りを果たした。記念すべき第一弾シングルでは、お馴染みROSS COUCHを起用。現在ディープ・ハウス/ソウルフル・ハウス、またチルアウト/ラウンジ方面で人気を誇り、『Caf_ Del Mar』や『Bargrooves』に作品が収録されるなどしている売れっ子だ。ドープでラウンジーなオリジナルとは異なる軽快なリズムを聴き比べて欲しい。
HOT STATION「Paint It Black」、AMBROZIA「On The Beach」(クリス・レアのカヴァー)のリミックスを手掛け注目を浴びた台湾のニュー・アクト、FEOが待望のオリジナル「Division」にてデビューを飾る。得意の大箱仕様で、テッキー&ディープな作品に仕上がっている。リミックスを手掛けたのは、スウェーデンの人気テクノ系レーベル、YELLOW RECORDINGSのオーナーであるANDY NOTALEZ。プロデューサーとしても、自身のレーベルだけでなく、既に25以上のレーベルから作品をリリースしているテクノ・マエストロ。オリジナルを更にエナジェティックに、パワフルに調理している。タイプの異なるヴァージョンを体感せよ!
「The Groove」「Roadblock」と2曲続いた原点回帰カヴァー・シリーズから一旦離れ、HOT STATION(DJ 19 + HIDEOUT)が新たに放つオリジナル・トラック。80sフレイヴァーなシンセと戯るブレイクスにヘヴィーなベース・ラインが絡みつき流麗なピアノが鳴り響く・・・故にタイトルは、HSの要素を凝縮したという意味で「Synopsis(概要)」と名付けられている。リミックスは、19BOX最大の功労者であるTHOMAS PENTON。活動拠点をラス・ヴェガスに移し、SCOTT ANSELMOとのSTARDOGZ名義でも知られるエナジェティック・マスターが、オリジナルを活かしたクラシック・テイストのハウス・サウンドに昇華させている。
『Muzik 4 The Boyz』からのシングル・リリースを一旦終了し、新作の準備に入ったHOT STATIONがドロップするのは、「真っ黒く塗りつぶせ」として19BOX SPECIALからリリースされた「Random Factor」のラップ・ヴァージョン。台湾の新星FEOによるトライバルなリミックスとして生まれ変わり「Paint It Black」と改題された。
Hot*DogならびにHOT STATIONの活動で知られるHIDEのソロ・プロジェクト第2弾シングル。東日本大震災を受け、HIDEなりの鎮魂歌として完成させた「Inori」は、すぐさま『Essence Paradise Sessions』に収録された。そのため、普段のファンク・テイストを排除したニュー・エイジ的作品に仕上がっている。「Love Japanese Beer」は、日本のビールに焦点を当てた作品。リミックスは、HOT STATIONがファンクな味付けを施している。
海外からはKERO ONE、MOKA ONLYが参加し、鎮座DOPENESS&環ROYのユニットKAKATOの幻のアナログカット曲も収録!! 生音、ジャズ、メロウな珠玉のアルバムここに完成!
MITSU THE BEATS,DJ KIYOにも認められたデビューアルバム「INFLUENCES」から1年半… 待望の2NDアルバム「MIDNIGHT FELLOWSHIP」が遂にリリース! ただのJAZZYHIPHOPとはひと味違うネタ使い、FATなビート、個性的なフィーチャリングアーティスト、 バラエティに富んだ18曲の至極の楽曲達はジャンルの壁を越えて幅広いリスナーに受け入れられる事間違いなしである。
日本のジャズトランペット界の至宝であり、伝説となった近藤等則と、プロデューサー/ビートメイカーのDJ MOTIVEによるコラボレーション作品。DJ MOTIVEが生み出すジャズをベースにしながらも、ジャンルレスで縦横無尽なトラックに、近藤等則の叙情的な即興演奏を重ねることによって生まれた、神々しくもポップセンスに満ちた楽曲群は、サウンドトラックを彷彿とさせる至高のベッドルームミュージックに仕上がった。
日本のジャズトランペット界の至宝であり、伝説となった近藤等則と、プロデューサー/ビートメイカーのDJ MOTIVEによるコラボレーション作品。DJ MOTIVEが生み出すジャズをベースにしながらも、ジャンルレスで縦横無尽なトラックに、近藤等則の叙情的な即興演奏を重ねることによって生まれた、神々しくもポップセンスに満ちた楽曲群は、サウンドトラックを彷彿とさせる至高のベッドルームミュージックに仕上がった。
19BOX RECORDINGSらを主宰し、クラブ・シーンを長く牽引するDJ/プロデューサーのDJ 19、マルチ・キーボーディスト/アレンジャー/プロデューサーとしてクラシカル・クロスオーヴァーを得意とするEDISON、オーストラリアはシドニー出身ながら東京をベースにCMなどで活躍するヴォーカリストであるJULIANNEという3人からなるユニット。'05年にVICTORからオリジナル・アルバムとDJ 19コンパイルによるチルアウト・コンピレーションをセットにした『VELVET & VELVET mode Collection』をリリース。その後、KONAMI内のJAZZYCATレーベルに移籍し、'06年に2ndアルバム『real 4 life』、’07年に3rdアルバム『lifetime』を発表。’13年にはDJ 19 & EDISONのプロデューサー・ユニットで、ハンドベルを全編にフィーチュアしたクリスマス企画アルバム『Christmas Bells _ Handbell Lounge』(デジタル版のタイトルは『Bells Of Christmas』)をリリース。AORならぬ、AOL(ADULT ORIENTED LOUNGE)を標榜する無国籍サウンドで、世界中のラウンジ/チルアウト系コンピレーションに多くの楽曲がピックアップされている。オリジナルとして4thアルバムとなる『Resurrection』は、JULIANNEを迎えてオリジナル・メンバーが再集結という意味も含んでいる。また、ヴァリエーションを広げるため、ジャジーな「Transition」にCARLA VALLET、クリス・レア「On The Beach」(’88年)のカヴァーにてLONNIE HIRSCHを迎えた。他にも、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッドの「The Power Of Love」(’84年)、コリー・ハートの「Never Surrender」(’85年)、クォーターフラッシュの「Harden My Heart(邦題:ミスティ・ハート)」(’81年)を収録。勿論、『Cafe Del Mar』コンピの常連であるデンマークのGANGAとのコラボ作品「On My Own」も。アメリカ出身で日本在住のジャズ・トランぺッター、FRANK GORDONが参加した「Transition」と「One Last Time」など、アルバム全編を通して、静寂とシリアスさを兼ね備えたサウンドに仕上がっている。
過去、姉妹レーベルであるPARK LIMITED MUZIKにてTHE YELLOWHEADS「Metal Mutant」、19BOX RECORDINGSにてDJ 19「Supernova」のリミックスを手掛けたハンガリーのNORBERT MESZESが、「Norbert Meszes Remix EP」をリリース。まず、“TECHFUNK”のBRYAN COXと“PHUTUREFUNK”のDJ 19が交差した’14年の「Impossible」、そしてスペインのSERGIO PARDO & OSCAR GSによるスタッブが効いたPARK LIMITED MUZIKで’15年リリースの「Ready For Summer」をリミックス。両ヴァージョンともオリジナルよりBPMが落ちている分、テッキーだがディープな雰囲気に。
JAZZY HIPHOPからのアプローチであるDJ MOTIVE、片やポップ寄りのR&BやHIPHOPからシフトしてきたHIDEOUTの二人が、19BOX RECORDINGSを媒介とし、お互いの長所を活かしたチルハウス的コラボレーション作品「Seaside」を完成させた。オリジナルを陽とするなら、リミックスは陰。姉妹レーベルであるPARK LIMITED MUZIKのFEO「Come Back」にてリミキサーとして起用されたギリシャのPANSILが、ダークなフロア向けに調理。また「Seaside EP」は、各々のソロ作品も収録。DJ MOTIVEはスティールパンを使用したトロピカルなチルアウト・トラック「Sweet」、HIDEOUTは和スタイルのジャジー・チューン「Lantern」を提供。
DJ 19の名を轟かす契機となった1999年スタートの『Essence』シリーズは、MIX CDとしてとしての役目を終え、現在はチルアウトを中心としたコンピレーションとして稼働。約3年振りとなる『Essence - Embrace Sessions』は、エロクトロニカにもアプローチするセレクションを含め、19BOX RECORDINGSの今、そして未来を提示するショーケースとなっている。新たに19BOXに加わった2人、ロシアのALEXANDER S. KARLOVが「11.40 Dollars」と「Ocean Of Your Heart」を、インドのAVIATが「Nova」を提供。更にDJ 19 & EDISONによるAMBROZIAが得意のクラシカルな調べで「Private Indulgence」を初出展。
19BOX RECORDINGS初となる“DISCO”にフォーカスしたコンピレーション・シリーズ『Disco Magic』の第2弾。19BOX RECORDINGSのカタログから、DISCOの影響下にある楽曲をコンパイル。プロデューサー達のルーツを知るとともに、現代へ昇華されたNU DISCOサウンドが中心なのは言うまでもないが、第1弾に比べ、ジャジーなテイストも加わっている。バレアリックな質感も含んだエクレクティクなサウンドをご堪能あれ!
19BOX RECORDINGS初となる“DISCO”にフォーカスしたコンピレーション・シリーズ『Disco Magic』が登場。第1弾は、19BOX RECORDINGSの音源だけでなく、PARK LIMITED MUZIKと19BOX SPECIALのカタログから、DISCOの影響下にある楽曲をコンパイル。プロデューサー達のルーツを知るとともに、現代へ昇華されたNU DISCOサウンドの潮流を感じることが出来る。ヴァラエティに富んだレーベル・カラーも同時にチェック!
19BOX RECORDINGSから、80年代に焦点を当てたコンピレーションが登場。レーベルの総帥であるDJ 19は、AMBROZIA、VALID EVIDENCE、HOT STATIONといった名義を使用し、多くのカヴァー・ヒットを生み出してきたが、その中から代表的な作品を集めたのが『80s Investigation』だ。新たにVALID EVIDENCEとして映画『ブレードランナー』からVANGELISの「愛のテーマ」、AMBRZOIAとして『Bells Of Christmas』に収録したFRANKIE GOES TO HOLLYWOODの「The Power Of Love」を、FREEMYNZのSHANGO TREXをフィーチュアしたヴァージョンに改作。またHOT STATIONの相方でもあるHIDEOUTがKENNY Gの名インスト曲「Songbird」を制作し、3曲が初お目見えとなる。HOT STATIONの「The Captain Of Her Heart」と「The Groove」の配信未発表ヴァージョンも収録。オリジナル・アーティストは以下の通り。ヴァンゲリス、ケニー・G、ワム!、坂本龍一、クリス・レア、ドゥーブル、ブルース・ホーンズビー&ザ・レンジ、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド、小林麻美(ガゼボ)、ポール・ハードキャッスル、ビリー・オーシャン、ロドニー・フランクリン、ストック・エイトキン・ウォーターマン、シャカタク。
2019年に設立20周年を迎えた19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSと、同時に15周年という姉妹レーベルであるPRAK LIMITED MUZIKのカタログの中から、ファンキーでフィルシーでテッキーでグルーヴィーな楽曲を厳選。ユニークなコンピレーションのタイトルは、弾むような感覚から『Bouncy Grooves』と命名された。
19BOX RECORDINGSから新たな側面を切り出したコンピレーション・シリーズ『Tribarhythm』がスタート。19BOX RECORDINGSだけでなく、PARK LIMITED MUZIKの楽曲も新旧織り込み、トライバルなハウス、テックハウスを膨大なカタログから抽出。『Tribarhythm Vol.2』では、WOWOWでの『UFC』テーマソングでもあった2004年のPARK LIMITED MUZIK第1弾作品、DJ 19「Monogramism」のDIMAS & MARTINEZによるリミックスなど、全10曲を収録。
スコットランドはグラスゴーのAUTOCHARMによる19BOX RECORDINGSでの仕事集。PHIL O'SHEAとDOUGIE MCAULEYが作り出すサウンドは、80s/90sマナーを現代に昇華させたニュー・ディスコを基調とし、ジャジーでソウルフルなディスコ・ハウス・サウンドをブレンド。2015年のPAUL2PAUL「Everything Is Down」を皮切りに、多くの場面で19BOXのカタログに彩りを添えてきた。『AutoCharm Remixes』には、2つのエクスクルーシヴ・リミックスを収録。1つ目は、AMBROZIAによる2003年のイビサ・ヒット「It's U」。2つ目は、VALID EVIDENCEがショパン生誕200年記念にあやかって2010年にリリースした「雨音はショパンの調べ」。オリジナルはイタリアのガゼボで、日本では松任谷由実の日本語詩による小林麻美のカヴァーで1984年に大ヒットした。どちらも、AUTOCHARMの意匠を駆使した味のあるリミックスに仕上がっている。更に、ボーナス・トラックとして、19BOX RECORDINGS首領、DJ 19とのコラボレーション・トラック「Keep It Down」も収録。
京都、東京、北海道と日本の地名を冠したラウンジ・コンピ・シリーズをリリースした後、19BOX RECORDINGSが選んだのは、スペインのホワイト・アイル、イビサ。サンセットで有名なこの地のビーチに映える楽曲を、チルアウトとニュー・ディスコを中心にコンパイル。またDJ 19の新曲「Zik Zak」のチルアウト・ミックスをオリジナル発売前に先行収録。ラストを飾るHOT STATIONの「The Beat」は、アルバム『Hot 4 U』とは異なるヴァージョンで。サングリア片手にお聴き下さい。
2014年にレンタル専用でリリースされた『Vernal Lounge Sakura Grooves』を、配信用に『Kyoto Sakura Lounge』としてアップデート。もちろんテーマは桜。HIDEOUTは新たに「Cherry Blossom In Kyoto」を書き下ろしただけでなく、シングル・パッケージには未収録の「Songbird(Paul2Paul Chillout Mix)」も初収録。和を感じる日本人プロデューサー楽曲のみをコンパイル。
毎年マイアミで開催されるクラブ・ミュージックの祭典=Winter Music Conference(通称WMC)をターゲットにしたディープ・ハウス系コンピレーション。19BOX RECORDINGSの作品を中心に、姉妹レーベルであるPARK LIMITED MUZIKのカタログからもピックアップ。レーベルの動向を確認する意味でもマスト。
19BOX(JUKEBOX) RECORDINGS初となるWMC(ウィンター・ミュージック・カンファレンス)用コンピレーション。今年15周年を迎えるレーベルの最新潮流をギュッと1枚に凝縮。姉妹レーベルで、今年10周年を迎えるPARK LIMITED MUZIKの音源も収録している。また、DJ 19とTHOMAS PENTONが新たに組んだPLAGIARISMによる今後リリースのトラックなども一足先にお目見え。
チルアウトに於いても第一人者であるDJ 19がコンパイルした2011年の夏を彩る珠玉の名曲ばかり。4曲がコンピにて初登場、2曲が新たにエディットし直されたもの。編集を手掛けた当人であるDJ 19のソロ名義で初のチルアウト・トラック、PERFECTOやPOSITIVAで多くのリミックスを手掛けているCHILLER TWISTとDJ 19のよるETHEREAL SOUNDS、元Hot*DogのHIDEもHIDEOUT名義で東日本大震災を受けての「Inori」を初お披露目。節電対策のお供に!
ヴァイナル・エラである1999年の設立以来、イギリスを通してレコードを世界配給するなど、日本にとどまらず、アジアのトップ・レーベルとしてクラブ・シーンをリードしてきた19BOX(ジュークボックス) RECORDINGS。トップであるDJ 19の嗜好を反映させつつ、クオリティを追求し続けているレーベルの変遷を、プログレッシヴ・ハウスに焦点を当てて振り返るコンピレーション・シリーズが『Progressive Classics』。第4弾となる『Progressive Classics Phase 4』では、2015年から2017年までの楽曲をコンパイル。
ヴァイナル・エラである1999年の設立以来、イギリスを通してレコードを世界配給するなど、日本にとどまらず、アジアのトップ・レーベルとしてクラブ・シーンをリードしてきた19BOX(ジュークボックス) RECORDINGS。トップであるDJ 19の嗜好を反映させつつ、クオリティを追求し続けているレーベルの変遷を、プログレッシヴ・ハウスに焦点を当てて振り返るコンピレーション・シリーズが『Progressive Classics』。第3弾となる『Progressive Classics Phase 3』では、2012年から2015年までの楽曲をコンパイル。
毎年マイアミで開催されるクラブ・ミュージックの祭典=Winter Music Conference(通称WMC)をターゲットにしたコンピレーション。2017年度のサンプラーは、参加アーティストの国籍を列記するだけで、日本、イギリス、ロシア、ハンガリー、カナダ、フランス、イタリア、イスラエルと様々だが、サウンドはプロッグ系を中心にコンパイル。19BOX RECORDINGSの動向を確認する意味でもマスト。
1999年から続く19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSの長い歴史に於いて、時代を彩ったブレイクス・トラックを13曲コンパイル。『Give Me Breaks』と題し、DIGITAL DEPARTMENT、MOMU、KENSHI KAMARO、PAKO & FREDERIK、DJ 19などに加え、未発表の2曲、ALLAN ZAX「Aragoto」に、ELGONE 「Step Back」を収録。ジャンルを限定せず、クオリティ・ミュージックを追求する19BOX RECORDINGSは、今後も拡張し続けます。
19BOX RECORDINGSから新たな側面を切り出したコンピレーション・シリーズ『Tribarhythm』がスタート。19BOX RECORDINGSだけでなく、PARK LIMITED MUZIKの楽曲も新旧織り込み、トライバルなハウス、テックハウスを膨大なカタログから抽出。『Tribarhythm Vol.1』では、2003年にイギリスのCOOL CUT CHARTの20位にランクインしたAMBROZIA「It’s U」のPERCによるリミックスなど、全10曲を収録。
毎年マイアミで開催されるクラブ・ミュージックの祭典=Winter Music Conference(通称WMC)をターゲットにしたコンピレーション。2016年度のサンプラーは、プロッグ系作品を中心にコンパイル。19BOX RECORDINGSの作品を中心に、姉妹レーベルであるPARK LIMITED MUZIKのカタログからもピックアップ。レーベルの動向を確認する意味でもマスト。
『Kyoto Sakura Lounge』に続く、日本の地名を冠したラウンジ・コンピ・シリーズ第2弾は『Tokyo Night Lounge』。ゆるいラウンジ/チルアウトからまったりのニューディスコ系まで、19BOX RECORDINGS主要アーティストの楽曲を網羅。このコンピ用に、フランスのCARL TREGGERが「Nostalgia」を、DJ 19とYU-TAによるVALID EVIDENCEが「Hazy Shade Of Love」を新たに書き下ろしている。夜を演出する小道具となること請け合い。
1999年に設立された19BOX RECORDINGS(ジュークボックス・レコーディングス)は、日本のハウス・ミュージック系レーベルとして、初めてアナログをイギリスから世界配給することに着手。クオリティ・ミュージックであればディープ、プログレッシヴ、トライバル、テック、ブレイクビート、トランス、チルアウトなどジャンルを問わない。トップDJ達に支持されていることはもちろん、19BOXで起用されたあと、世界的に注目を浴び、ブレイクしたプロデューサーも数多い。実際に『RENAISSANCE』『GLOBALUNDERGROUND』『BEDROCK』など名だたる世界的コンピレーションに楽曲が収録されている。こうした成功を受け、2004年にはテッキーなサウンドに焦点を当てた姉妹レーベルであるPARK LIMITED MUZIKを設立。今回、15年を包括する意味も兼ね、レーベル初期の音源から今現在までを紡ぎ、同時に、10周年を迎えるPARK LIMITED MUZIKの音源も使用。Vol.1と3はフロア向け、Vol.2と4はチルアウト系となっている。
前作『Essence-Paradise Sessions』から約3年、『Essence』シリーズが復活。チルアウトにフォーカスして再出発した『Essence』が、長い間リリースがなかったのは、フィジカルのみのリリースを続けたことに起因する。しかし、多くのリクエストにお応えし、3年分のリリースの中から選りすぐりの楽曲をDJ 19がコンパイル。お馴染みのレーベル・アーティストに加え、オカリナ奏者の宗次郎や新たに加わったDJ Motive、リミキサー陣には、世界的チルアウト・マスターであるChris Coco、Ganga、A Man Called Adam、Ross Couchといった名前も。また、Hideout「Austere Beauty」とGroooovy Baba「Enchantment」は配信初お目見えの楽曲。違いの分かるクラバーに必携となる夏の必需品。
チルアウトに於いても第一人者であるDJ 19がコンパイルした2011年の夏を彩る珠玉の名曲ばかり。4曲がコンピにて初登場、2曲が新たにエディットし直されたもの。編集を手掛けた当人であるDJ 19のソロ名義で初のチルアウト・トラック、PERFECTOやPOSITIVAで多くのリミックスを手掛けているCHILLER TWISTとDJ 19のよるETHEREAL SOUNDS、元Hot*DogのHIDEもHIDEOUT名義で東日本大震災を受けての「Inori」を初お披露目。節電対策のお供に!
『Kyoto Sakura Lounge』『Tokyo Night Lounge』に続く、の日本の地名を冠したラウンジ・コンピ・シリーズ第3弾は『Hokkaido Snow Lounge』。19BOX(JUKEBOX) RECORDINGS主要アーティストの楽曲を網羅し、未発表曲/ヴァージョンも収録。まず、DJ 19の「Did I Fall Asleep?」はビートを排除し、シンプル・アレンジとなったLAZY MIXにて。HOT STATION(DJ 19 + HIDEOUT)は、2ndアルバムから先行して「Moments In」を提供。VALID EVIDENCE(DJ 19 + YU-TA)の「In The Air」は、AUTICHARMによるシングルとは異なるミックスを収録。温かい飲み物を用意し、情景を思い浮かべ、美しいサウンドに耳を傾けてみては。
1999年に設立された19BOX RECORDINGS(ジュークボックス・レコーディングス)は、日本のハウス・ミュージック系レーベルとして、初めてアナログをイギリスから世界配給することに着手。クオリティ・ミュージックであればディープ、プログレッシヴ、トライバル、テック、ブレイクビート、トランス、チルアウトなどジャンルを問わない。トップDJ達に支持されていることはもちろん、19BOXで起用されたあと、世界的に注目を浴び、ブレイクしたプロデューサーも数多い。実際に『RENAISSANCE』『GLOBALUNDERGROUND』『BEDROCK』など名だたる世界的コンピレーションに楽曲が収録されている。こうした成功を受け、2004年にはテッキーなサウンドに焦点を当てた姉妹レーベルであるPARK LIMITED MUZIKを設立。今回、15年を包括する意味も兼ね、レーベル初期の音源から今現在までを紡ぎ、同時に、10周年を迎えるPARK LIMITED MUZIKの音源も使用。Vol.1と3はフロア向け、Vol.2と4はチルアウト系となっている。
1999年に設立された19BOX RECORDINGS(ジュークボックス・レコーディングス)は、日本のハウス・ミュージック系レーベルとして、初めてアナログをイギリスから世界配給することに着手。クオリティ・ミュージックであればディープ、プログレッシヴ、トライバル、テック、ブレイクビート、トランス、チルアウトなどジャンルを問わない。トップDJ達に支持されていることはもちろん、19BOXで起用されたあと、世界的に注目を浴び、ブレイクしたプロデューサーも数多い。実際に『RENAISSANCE』『GLOBALUNDERGROUND』『BEDROCK』など名だたる世界的コンピレーションに楽曲が収録されている。こうした成功を受け、2004年にはテッキーなサウンドに焦点を当てた姉妹レーベルであるPARK LIMITED MUZIKを設立。今回、15年を包括する意味も兼ね、レーベル初期の音源から今現在までを紡ぎ、同時に、10周年を迎えるPARK LIMITED MUZIKの音源も使用。Vol.1と3はフロア向け、Vol.2と4はチルアウト系となっている。
19BOX(ジュークボックス) RECORDINGSから新たなコンピレーション・シリーズの第3弾。過去には、プログレッシヴ・ハウス、ディープ・ハウス、テック・ハウスらにカテゴライズせざるを得なかった曲らを、メロディック・テクノとして再び脚光を浴びるよう、『Melodic Techno Trax 03』として10曲をコンパイル。PAD ONE、DANIEL CLEAVER、DANIEL GLOVER、MORRIS TELLEZ、DJ 19などを収録。
19BOX(ジュークボックス) RECORDINGSから新たなコンピレーション・シリーズが稼働。過去には、プログレッシヴ・ハウス、ディープ・ハウス、テック・ハウスらにカテゴライズせざるを得なかった曲らを、メロディック・テクノとして再び脚光を浴びるよう、『Melodic Techno Trax 02』として10曲をコンパイル。YURIY FROM RUSSIA、PANSIL、ILYA GERUS、CHORDLUST、DJ 19などを収録。
バレアリックはジャンルを横断した折衷的なクラブ・サウンドを指し、1988年にFFRRからリリースされたコンピレーション『Balearic Beats』にて認知されるも、元々はバレアレス諸島のイビサでのAMNESIA於いて、DJ ALFREDOがプレイしていたスタイルに由来。時代の趨勢にて変化し、チルアウトを含む広義な意味でも使用されることに。19BOX(JUKEBOX) RECORDINGでは、『Balearic Grooves』と題したコンピレーションを2枚に分割し、リリースを決定。過去の膨大なカタログの中から、所謂チルアウト的な部分に重きを置きつつも、折衷的なサウンドを織り交ぜ、全34曲を収録。
19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSに於けるディープ・ハウス・サウンドにフォーカスしたコンピレーション・シリーズの第2弾が登場。『Deep Down Inside Of House 2』はチャートやフロアなどを席巻した全14曲を収録。今回は姉妹レーベルであるPARK LIMITED MUZIKの楽曲も収録。様々なスタイルのディープ・サウンドをご堪能あれ!
19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSに於けるディープ・ハウス・サウンドにフォーカスしたコンピレーション・シリーズが始動。『Deep Down Inside Of House』はチャートやフロアなどを席巻した全14曲を収録。様々なスタイルのディープ・サウンドをご堪能あれ!
19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSの成功を受け、アンダーグランドに特化し、現場対応のテッキーなサウンドをメインに2004年に誕生した姉妹レーベル=PARK LIMITED MUZIKから歴史を振り返るコンピレーション・シリーズが稼働。『Park Classic Mode 3』は、2014年から2015年までの楽曲を10曲ピックアップ。DJ 19、JONATHAN LISLE、GARE MAT Kなど、19BOX RECORDINGSと遜色のない、現代でもフロア対応可能な珠玉の名曲ばかりを収録。
19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSの成功を受け、アンダーグランドに特化し、現場対応のテッキーなサウンドをメインに2004年に誕生した姉妹レーベル=PARK LIMITED MUZIK。今回、“ACID”に焦点を当て、レーベル初となるコンピレーション『Acid Park』をリリース。19BOX RECORDINGSの楽曲も交え、13曲を収録。
ビートメイカーDJ MOTIVEが4年ぶりのアルバム『BIRD MUSIC』をリリース!坂本龍一氏や手塚治虫氏の作品「鳥人体系」にインスパイアされた、「鳥」がコンセプトの作品。俳優、伊勢谷友介氏が音楽作品へ初参加!
ビートメイカーDJ MOTIVEが4年ぶりのアルバム『BIRD MUSIC』をリリース!坂本龍一氏や手塚治虫氏の作品「鳥人体系」にインスパイアされた、「鳥」がコンセプトの作品。俳優、伊勢谷友介氏が音楽作品へ初参加!
エレクトリック・ヒップ・ファンクを標榜するHOT STATION(DJ 19 + HIDEOUT)の「See No Light」が登場。2ndアルバムである『Hot 4 U』から3曲がシングル・カットされたが、「Sexy Dancer」と「The Wizard Of Sound」が実質的にリミックス・シングルだったことから、2016年の「Plastic Elastic Body」以来、約2年振りの新作となる。ファンキーなベースにパーカッシヴなリズム、ラガ・ヴォイスに流麗なシンセが重なった「See No Light」は、ピアノ入りのオリジナルと抜きのダブ、2ヴァージョンを収録。また、イタリアの新星、ERIK SCHIEVENINがファンキーでチャンキーなリミックスを仕上げてくれた。
DJ 19とのHOT STATIONでもお馴染みHIDEOUTが、約2年振りとなるシングル「Because Life Is Beautiful」をドロップ。UKの配信サイトで1位を獲得するなど大ヒットしたKENNY Gのカヴァー「Songbird」に続く作品で、HIDEOUTの標榜するオーガニック・サウンドに磨きをかけている。メランコリックでオリエンタルなブレイクビート仕様のオリジナルに対し、ミニマリスティックでヒプノティックなフロア向けリミックスを施したのはイタリアのポルト・サン・ジョルジョ出身であるMAYFORD FOX。ロンドンでスタジオ・スキルを学び、SOULECTRIQUEなどでリリースを重ねる注目のプロデューサーは、ジャンルを交差した新たなストーリーを紡ぎ出した。
HOT STATION(DJ 19 + HIDEOUT)の2ndアルバム『Hot 4 U』から、「Plastic Elastic Body」、「Sexy Dancer」に続く3rdシングル「The Wizard Of Sound」が登場。リミックスのみで構成され、まずはMAJESTIC FAMILY RECORDS、INCEPTO MUSIC、MISTIQUE MUSIС、自身のARRANT RECORDSなどでリリースを続けるロシア出身、イタリア在住のPHILLIPO BLAKEが、ヴォイスのみを残し、ゆるくトランシーなテイストに変換。SOUNDTELLER RECORDS、SUPERORDINATE MUSIC、HYDROGEN、MIRABILIS RECORDSなどで活躍するイギリスのDANIEL GLOVERは、得意のディープなプロッグ系にコンヴァート。
2ndアルバム『Hot 4 U』をリリースしたHOT STATION(DJ 19 + HIDEOUT)が、「Plastic Elastic Body」に続くシングルとして「Sexy Dancer」をリリース。ベースラインが特徴的なアルバムのオープニング・トラックを、敢えてリミックス・ヴァージョンのみで構成。まず、19BOX RECORDINGSのハウス・プロデューサー達による匿名プロジェクト、PLEASURE DOMEが調理。オリジナルの延長線上に位置しながら、クラブ・ライクに進化したNU DISCOサウンドへ。初登場となるカナダのCHORDLUSTは、同郷のKROM LABSの助けを借り、オリジナルの要素を削ぎ落としたプロッギーなサウンドへ変換。対極に位置するリミックスを聴き比べてみるのも面白い。
RELAXIN'&MELLOWな至極の楽曲群。。。 JAZZY HIP HOPの黎明期を支える日本人トラックメイカー/PRODUCER、DJ MOTIVE その活動の中からVOCALトラックを中心に集めたベストアルバムが登場! 流麗でメロウな楽曲は唯一無二のJAZZY HIP HOPスタイルで他を寄せ付けない圧倒的なオリジナル性を持つ。。。
『Muzik 4 The Boyz』から約4年、DJ 19とHIDEOUTから成るHOT STATIONが、2ndアルバム『Hot 4 U』をドロップ。1st以降にリリースしたシングル、RODNEY FRANKLINの「The Groove」、STOCK AITKEN WATERMANの「Roadblock」、MODJOの「Lady(Hear Me Tonight)」というカヴァーに、オリジナルの「Synopsis」と「Plastic Elastic Body」も収録。特に「The Groove」と「Plastic Elastic Body」は、アルバム用に新たなミックスを制作している。『Electro Hip Funk』を標榜しながらも、あらゆるジャンルを横断するエクレクティックな手法は継続し、HOT STATIONのサウンドを完成させているのは言うまでもない。また遊び心として、デビュー曲でもある「Sakura-No-Hanabira」を使用した「Number」という小曲も。HOTであり続く、あなたの街(耳)のHOT STATION。
エレクトリック・ヒップ・ファンクを標榜するHOT STATION(DJ 19 + HIDEOUT)が、約4年振りとなる2ndアルバム『Hot 4 U』からの先行カットとして「Plastic Elastic Body」をドロップ。MODJOの「Lady(Hear Me Tonight)」に続くシングルで、HOT STATION的80s要素を加味したNU-DISCOサウンドを展開。リミキサーには、GENUINE FAKES(aka SOTA S.)とTONY KOSAをフィーチュア。オーガナイザーやデザイナーとしても活躍するGENUINE FAKESは、新たにヴォーカルを追加し、珍しい4つ打ちを披露。イタリアのTONY KOSAは、グルーヴィなバレアリック・スタイルのハウスに再構築。
"iTUNES限定で販売された、原点回帰のジャズブレイクアルバム「oldfashion」から1年、2枚組で予定されていた「SACASTIC MAJESTY」がエレクトロニカベースの「sacastic」、ビートミュージックベースの「majesty」、それぞれの形になって完成!第一弾「MAJESTY」はmotiveのお家芸である、美しいjazzやレアグルーブのサンプル使いはそのままに、もはやHIPHOPの枠では収まりきらない、約1時間縦横無尽のビートトラベル タイトル曲の「majesty」「lou」「WIPS」などのメロウビート、ロウビートブギーな「ALL KILLED OUT」、DJ SHADOWも驚愕のドラムブレイク「FLOOD OF DRUMS(ドラム大洪水!)」、ハンドクラップが印象的なストレンジフュージョン「LOTUS」など、nujabes、madlib、flying lotus、、すべてのビートファン必聴の1枚!本作はヴォーカルチューンを多数収録。リードトラック「A NEW DAY」には、名門JAZZY SPORTからiTunes Best of 2012 R&B/ソウルのベストソングに選ばれた天才ソングライターのMARTERが初競演。全世界に轟くであろうニューソウルの超名曲です。名古屋からはデビューアルバムが発売中の超絶フォークトロニカバンド「tiger MOS」のVOイケダユウスケはstingの「イングリッシュマン・イン・ニューヨーク」を彷彿とさせる「MONIN」と「BLAKE」、motiveとの競演はもはや常連、ドリーミーなポッポスで人気のレミ街VO、深谷彩は、チルアウトの大名曲となるであろう「NOVEMBER」、ミュージックマガジン誌においてソロアルバムが絶賛された、K.LEE from B.B.9は「HOSHI NI NEGAI WO」でソウルの心地よいサンプルに技巧派ラップを炸裂させる。トラックメイク、MC、映像とマルチにこなす岐阜の若き新星「PELICAN SWAMP」はハードなエレクトロトラック「boil」「monopoly」の2曲を収録。"
19BOX089にて実現した、JAZZY HIPHOPからのアプローチであるDJ MOTIVE、片やポップ寄りのR&BやHIPHOPからシフトしてきたHIDEOUTの二人によるチルハウス的コラボレーション作品「Seaside」に続き、DJ MOTIVEがトロピカルな作品を従えて19BOXに再び見参。リミキサーは、19BOX094のPAUL2PAUL「Everything Is Down」のリミックスで初お目見えしたスコットランドはグラスゴーのAUTOCHARM。RUBBER TAXI RECORDSを運営する気鋭のトリオは、MASSIVE ATTACKがNU-DISCOを試みたかのようなサウンドに調理。また、DJ MOTIVEは映画のワン・シーンを切り取ったかのような「Surf's End」も制作。
80年代に焦点を当てたコンピレーション『80s Investigation』から、多くの楽曲が各種ダウンロード・サイトにチャートインしたのは記憶に新しいが、UKのサイトでNo.1を獲得したHIDEOUTの「Songbird」を、リクエストにお応えしシングル化。DJ 19とのHOT STATIONの活動でも知られるHIDEOUTが、KENNY Gの特大インスト・ヒット(87年全米4位)を、サックスに代え、ギターを従えチルアウト・カヴァー。フロア用に大胆なリミックスを施したのは、ロシア出身ながら活動拠点をアメリカに移したディープ・ハウス系のPAUL2PAUL、オランダからプロッグ系のTOM DEIBEL。計4ヴァージョンを収録。
HOT STATION(DJ 19+HIDEOUT)が、またまた見事なカヴァーを引っさげて戻ってきた。これまで、シングルではRODNEY FRANKLINの「The Groove」、STOCK AITKEN WATERMANの「Roadblock」、またアルバムではDOUBLEの「The Captain Of Her Heart」と80年代に焦点を当ててきた2人が、今回は2000年のイビサを賑わせたUK No.1ヒット、MODJOの「Lady(Hear Me Tonight)」を爽快にカヴァー。またリミキサーにはイスラエルからTAMANDUA TWISTによるヴォーカルを使用しないソウルフル・ハウス系、メキシコからGUILLERMO CASTILLOによるファンキーなテック・ハウス系も用意。計4ヴァージョンを収録。
日本とデンマークを代表するチルアウト・ドンがタッグを組んだ。すみだ水族館で開催された19BOX RECORDINGSの15周年パーティーで初来日したGANGAが、DJ 19 & EDISON=AMBROZIAとスタジオ入りし「On My Own」を完成させた。ピアノがループするジャジー・サウンドをベースに、流麗なストリングが絡まり、ディープ&ドープに仕上げている。一方、グルーヴィーなベースが印象的な、ピッチアップしたハウス仕立てのリミックスを手掛けたのは、Exogrooveを提唱するイタリアのベテランDJ、TONY KOSA。ちなみに、息子のSTEFANO KOSAもDEEPERFECT、TOOLROOM、BEAT THERAPYなどテッキー方面で活躍している。
PARK LIMITED MUZIKにて、DEDA「Privacy」にリミキサーとして参加したあと、その名もズバリなオリジナル・トラック「A.C.I.D.」をリリースしたロシアのD.P.KASHが再登場。またまたスタイルを一変し、今度はミニマリスティックなディスコ・グルーヴが心地よい「Da Beat Goes」を届けてくれた。対して、リミックスはPARK LIMITED MUZIK的サウンドを用意。シンガーのシャキーラが生まれ育った場所として有名な、コロンビアはバランキージャ出身であるCHRIS GROOVEJEYが手掛けている。トライバルとテクノのハイブリッドというべきサウンドで注目のプロデューサーが、レイヴ系スタッブを加え、アップリフティングに調理。
PLM020のDEDA「Privacy」にリミキサーとして参加したロシアのプロデューサー、D.P.KASHがオリジナルを従えてPARK LIMITED MUZIKに帰ってきた。MISTIQUE MUSIC、EMOTIONAL NOISE、RELENTLESS MUSICなどからリリースし、異なるスタイルを提示しているが、今回は「A.C.I.D.」というタイトルそのものズバリの作品を届けてくれた。ウニョウニョ/ビキビキなオリジナルに対し、テッキーでアッパーに仕上げてくれたのは、コロンビアのFELO RUEDA。URANOBEAT RECORDS、 GENERAL SURGERY RECORDS、911 RECORDINGS、WHITE MUSIC RECORDSなどからリリースし、RICHIE HAWTINにもプレイされる注目株。
SPINNIN'、TOOLROOM、HOTFINGERS、MINISTRY OF SOUNDなど多くのレーベルからヒットを放つアメリカのBRYAN COXと、19BOXの総帥であるDJ 19がタッグを組んだ。UKはYIN YANからの「Tune In Tokyo」に続き、19BOXからの「Impossible」はコラボ第2弾となる。BRYAN COXは自身のサウンドを''Techfunk''と称し、片やDJ 19は''Phuturefunk''と謳い、互いに''Funk''を共通点にグルーヴィーな作品を創造し続けている。テッキーだがハウシーなフィーリングのオリジナルに対し、トライバルだがソフィスティケイトなサウンドに仕立てたリミックスを提供してくれたのは、イスラエルからTAMANDUA TWIST。
オリジナル曲「Division」にて鮮烈デビューを飾った台湾のFEOが、2ndシングルをドロップ。今回、得意のトライバル/テックとは少し異なるディープな要素を加味しているのは、HOT STATION(DJ 19 + HIDE)のアシストを得たから。というのも、FEOのデビュー作は、HOT STATIONのリミックスであったため、恩返し的にサポートし、「Come Back」が誕生した。リミックスを手掛けたのは、ギリシャのPANSIL。THE SOUND OF EVERYTHING DEEP、 GROUPER RECORDINGSなどからリリースしている新星で、幼少期からピアノを習得したこともあり、メロディアスな要素を強化した作品に仕上がっている。
「Que Que」で鮮烈な19BOXデビューを飾ったDJ MOTIVEが、早くも第二弾をドロップ。ピアノのループが心地よい「Smile」は、バー・オリエンテッドなサウンドに仕上がっている。リミックスを手掛けたのは、ディープ・ハウス/ソウルフル・ハウス界隈で注目のプロデューサーで、LIQUID DEEP、LARGE MUSIC、MILK & SUGAR、RHEMI MUSICなどでリリースを行っているギリシャのPHAZE DEE。今回、テッキー・サイドにもアピールするDJライクな作品に調理してくれた。「Panorama」では、映画のサウンドトラック的サウンド・スケープを展開し、DJ MOTIVEの懐の深さを感じることが出来るだろう
東日本大震災を受け、鎮魂歌として完成させた「Inori」を含む「Pray 4 Japan EP」から約2年半、Hot*DogならびにHOT STATIONの活動で知られるHIDEのソロ・プロジェクト=HIDEOUTがサード・シングルを投下。HOT STATIONとも異なる、リミックス・ワークで見せたHIDEOUTの作風、つまりラテン・エレメントなチルハウスに。リミックスを手掛けたのはテック・グルーヴを得意とし、PERFEKT GROOVE、STRAIGHT UP!、TILES RECORDSなどから作品をリリースしているブラジルはサンパウロの新星、ADAN MOR。オリジナルの持つハウシーな要素を組み入れたユニークな仕上がりは、ハウス/テクノ両方のファンに訴求する。
19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSに新たに加わることになったDJ MOTIVEは、JAZZY HIPHOP界隈ではつとに知られた存在である。CAF_ & BARであるalFFoのオーナーでありながら、DJ/PROCUCERとして広く活動。最近では、チルアウト/エレクトロニカ方面にも侵出したことで、DJ 19との邂逅を経てレーベルの仲間入りを果たした。記念すべき第一弾シングルでは、お馴染みROSS COUCHを起用。現在ディープ・ハウス/ソウルフル・ハウス、またチルアウト/ラウンジ方面で人気を誇り、『Caf_ Del Mar』や『Bargrooves』に作品が収録されるなどしている売れっ子だ。ドープでラウンジーなオリジナルとは異なる軽快なリズムを聴き比べて欲しい。
HOT STATION「Paint It Black」、AMBROZIA「On The Beach」(クリス・レアのカヴァー)のリミックスを手掛け注目を浴びた台湾のニュー・アクト、FEOが待望のオリジナル「Division」にてデビューを飾る。得意の大箱仕様で、テッキー&ディープな作品に仕上がっている。リミックスを手掛けたのは、スウェーデンの人気テクノ系レーベル、YELLOW RECORDINGSのオーナーであるANDY NOTALEZ。プロデューサーとしても、自身のレーベルだけでなく、既に25以上のレーベルから作品をリリースしているテクノ・マエストロ。オリジナルを更にエナジェティックに、パワフルに調理している。タイプの異なるヴァージョンを体感せよ!
「The Groove」「Roadblock」と2曲続いた原点回帰カヴァー・シリーズから一旦離れ、HOT STATION(DJ 19 + HIDEOUT)が新たに放つオリジナル・トラック。80sフレイヴァーなシンセと戯るブレイクスにヘヴィーなベース・ラインが絡みつき流麗なピアノが鳴り響く・・・故にタイトルは、HSの要素を凝縮したという意味で「Synopsis(概要)」と名付けられている。リミックスは、19BOX最大の功労者であるTHOMAS PENTON。活動拠点をラス・ヴェガスに移し、SCOTT ANSELMOとのSTARDOGZ名義でも知られるエナジェティック・マスターが、オリジナルを活かしたクラシック・テイストのハウス・サウンドに昇華させている。
『Muzik 4 The Boyz』からのシングル・リリースを一旦終了し、新作の準備に入ったHOT STATIONがドロップするのは、「真っ黒く塗りつぶせ」として19BOX SPECIALからリリースされた「Random Factor」のラップ・ヴァージョン。台湾の新星FEOによるトライバルなリミックスとして生まれ変わり「Paint It Black」と改題された。
Hot*DogならびにHOT STATIONの活動で知られるHIDEのソロ・プロジェクト第2弾シングル。東日本大震災を受け、HIDEなりの鎮魂歌として完成させた「Inori」は、すぐさま『Essence Paradise Sessions』に収録された。そのため、普段のファンク・テイストを排除したニュー・エイジ的作品に仕上がっている。「Love Japanese Beer」は、日本のビールに焦点を当てた作品。リミックスは、HOT STATIONがファンクな味付けを施している。
海外からはKERO ONE、MOKA ONLYが参加し、鎮座DOPENESS&環ROYのユニットKAKATOの幻のアナログカット曲も収録!! 生音、ジャズ、メロウな珠玉のアルバムここに完成!
MITSU THE BEATS,DJ KIYOにも認められたデビューアルバム「INFLUENCES」から1年半… 待望の2NDアルバム「MIDNIGHT FELLOWSHIP」が遂にリリース! ただのJAZZYHIPHOPとはひと味違うネタ使い、FATなビート、個性的なフィーチャリングアーティスト、 バラエティに富んだ18曲の至極の楽曲達はジャンルの壁を越えて幅広いリスナーに受け入れられる事間違いなしである。
日本のジャズトランペット界の至宝であり、伝説となった近藤等則と、プロデューサー/ビートメイカーのDJ MOTIVEによるコラボレーション作品。DJ MOTIVEが生み出すジャズをベースにしながらも、ジャンルレスで縦横無尽なトラックに、近藤等則の叙情的な即興演奏を重ねることによって生まれた、神々しくもポップセンスに満ちた楽曲群は、サウンドトラックを彷彿とさせる至高のベッドルームミュージックに仕上がった。
日本のジャズトランペット界の至宝であり、伝説となった近藤等則と、プロデューサー/ビートメイカーのDJ MOTIVEによるコラボレーション作品。DJ MOTIVEが生み出すジャズをベースにしながらも、ジャンルレスで縦横無尽なトラックに、近藤等則の叙情的な即興演奏を重ねることによって生まれた、神々しくもポップセンスに満ちた楽曲群は、サウンドトラックを彷彿とさせる至高のベッドルームミュージックに仕上がった。
19BOX RECORDINGSらを主宰し、クラブ・シーンを長く牽引するDJ/プロデューサーのDJ 19、マルチ・キーボーディスト/アレンジャー/プロデューサーとしてクラシカル・クロスオーヴァーを得意とするEDISON、オーストラリアはシドニー出身ながら東京をベースにCMなどで活躍するヴォーカリストであるJULIANNEという3人からなるユニット。'05年にVICTORからオリジナル・アルバムとDJ 19コンパイルによるチルアウト・コンピレーションをセットにした『VELVET & VELVET mode Collection』をリリース。その後、KONAMI内のJAZZYCATレーベルに移籍し、'06年に2ndアルバム『real 4 life』、’07年に3rdアルバム『lifetime』を発表。’13年にはDJ 19 & EDISONのプロデューサー・ユニットで、ハンドベルを全編にフィーチュアしたクリスマス企画アルバム『Christmas Bells _ Handbell Lounge』(デジタル版のタイトルは『Bells Of Christmas』)をリリース。AORならぬ、AOL(ADULT ORIENTED LOUNGE)を標榜する無国籍サウンドで、世界中のラウンジ/チルアウト系コンピレーションに多くの楽曲がピックアップされている。オリジナルとして4thアルバムとなる『Resurrection』は、JULIANNEを迎えてオリジナル・メンバーが再集結という意味も含んでいる。また、ヴァリエーションを広げるため、ジャジーな「Transition」にCARLA VALLET、クリス・レア「On The Beach」(’88年)のカヴァーにてLONNIE HIRSCHを迎えた。他にも、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッドの「The Power Of Love」(’84年)、コリー・ハートの「Never Surrender」(’85年)、クォーターフラッシュの「Harden My Heart(邦題:ミスティ・ハート)」(’81年)を収録。勿論、『Cafe Del Mar』コンピの常連であるデンマークのGANGAとのコラボ作品「On My Own」も。アメリカ出身で日本在住のジャズ・トランぺッター、FRANK GORDONが参加した「Transition」と「One Last Time」など、アルバム全編を通して、静寂とシリアスさを兼ね備えたサウンドに仕上がっている。
過去、姉妹レーベルであるPARK LIMITED MUZIKにてTHE YELLOWHEADS「Metal Mutant」、19BOX RECORDINGSにてDJ 19「Supernova」のリミックスを手掛けたハンガリーのNORBERT MESZESが、「Norbert Meszes Remix EP」をリリース。まず、“TECHFUNK”のBRYAN COXと“PHUTUREFUNK”のDJ 19が交差した’14年の「Impossible」、そしてスペインのSERGIO PARDO & OSCAR GSによるスタッブが効いたPARK LIMITED MUZIKで’15年リリースの「Ready For Summer」をリミックス。両ヴァージョンともオリジナルよりBPMが落ちている分、テッキーだがディープな雰囲気に。
JAZZY HIPHOPからのアプローチであるDJ MOTIVE、片やポップ寄りのR&BやHIPHOPからシフトしてきたHIDEOUTの二人が、19BOX RECORDINGSを媒介とし、お互いの長所を活かしたチルハウス的コラボレーション作品「Seaside」を完成させた。オリジナルを陽とするなら、リミックスは陰。姉妹レーベルであるPARK LIMITED MUZIKのFEO「Come Back」にてリミキサーとして起用されたギリシャのPANSILが、ダークなフロア向けに調理。また「Seaside EP」は、各々のソロ作品も収録。DJ MOTIVEはスティールパンを使用したトロピカルなチルアウト・トラック「Sweet」、HIDEOUTは和スタイルのジャジー・チューン「Lantern」を提供。
DJ 19の名を轟かす契機となった1999年スタートの『Essence』シリーズは、MIX CDとしてとしての役目を終え、現在はチルアウトを中心としたコンピレーションとして稼働。約3年振りとなる『Essence - Embrace Sessions』は、エロクトロニカにもアプローチするセレクションを含め、19BOX RECORDINGSの今、そして未来を提示するショーケースとなっている。新たに19BOXに加わった2人、ロシアのALEXANDER S. KARLOVが「11.40 Dollars」と「Ocean Of Your Heart」を、インドのAVIATが「Nova」を提供。更にDJ 19 & EDISONによるAMBROZIAが得意のクラシカルな調べで「Private Indulgence」を初出展。
19BOX RECORDINGS初となる“DISCO”にフォーカスしたコンピレーション・シリーズ『Disco Magic』の第2弾。19BOX RECORDINGSのカタログから、DISCOの影響下にある楽曲をコンパイル。プロデューサー達のルーツを知るとともに、現代へ昇華されたNU DISCOサウンドが中心なのは言うまでもないが、第1弾に比べ、ジャジーなテイストも加わっている。バレアリックな質感も含んだエクレクティクなサウンドをご堪能あれ!
19BOX RECORDINGS初となる“DISCO”にフォーカスしたコンピレーション・シリーズ『Disco Magic』が登場。第1弾は、19BOX RECORDINGSの音源だけでなく、PARK LIMITED MUZIKと19BOX SPECIALのカタログから、DISCOの影響下にある楽曲をコンパイル。プロデューサー達のルーツを知るとともに、現代へ昇華されたNU DISCOサウンドの潮流を感じることが出来る。ヴァラエティに富んだレーベル・カラーも同時にチェック!
19BOX RECORDINGSから、80年代に焦点を当てたコンピレーションが登場。レーベルの総帥であるDJ 19は、AMBROZIA、VALID EVIDENCE、HOT STATIONといった名義を使用し、多くのカヴァー・ヒットを生み出してきたが、その中から代表的な作品を集めたのが『80s Investigation』だ。新たにVALID EVIDENCEとして映画『ブレードランナー』からVANGELISの「愛のテーマ」、AMBRZOIAとして『Bells Of Christmas』に収録したFRANKIE GOES TO HOLLYWOODの「The Power Of Love」を、FREEMYNZのSHANGO TREXをフィーチュアしたヴァージョンに改作。またHOT STATIONの相方でもあるHIDEOUTがKENNY Gの名インスト曲「Songbird」を制作し、3曲が初お目見えとなる。HOT STATIONの「The Captain Of Her Heart」と「The Groove」の配信未発表ヴァージョンも収録。オリジナル・アーティストは以下の通り。ヴァンゲリス、ケニー・G、ワム!、坂本龍一、クリス・レア、ドゥーブル、ブルース・ホーンズビー&ザ・レンジ、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド、小林麻美(ガゼボ)、ポール・ハードキャッスル、ビリー・オーシャン、ロドニー・フランクリン、ストック・エイトキン・ウォーターマン、シャカタク。
2019年に設立20周年を迎えた19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSと、同時に15周年という姉妹レーベルであるPRAK LIMITED MUZIKのカタログの中から、ファンキーでフィルシーでテッキーでグルーヴィーな楽曲を厳選。ユニークなコンピレーションのタイトルは、弾むような感覚から『Bouncy Grooves』と命名された。
19BOX RECORDINGSから新たな側面を切り出したコンピレーション・シリーズ『Tribarhythm』がスタート。19BOX RECORDINGSだけでなく、PARK LIMITED MUZIKの楽曲も新旧織り込み、トライバルなハウス、テックハウスを膨大なカタログから抽出。『Tribarhythm Vol.2』では、WOWOWでの『UFC』テーマソングでもあった2004年のPARK LIMITED MUZIK第1弾作品、DJ 19「Monogramism」のDIMAS & MARTINEZによるリミックスなど、全10曲を収録。
スコットランドはグラスゴーのAUTOCHARMによる19BOX RECORDINGSでの仕事集。PHIL O'SHEAとDOUGIE MCAULEYが作り出すサウンドは、80s/90sマナーを現代に昇華させたニュー・ディスコを基調とし、ジャジーでソウルフルなディスコ・ハウス・サウンドをブレンド。2015年のPAUL2PAUL「Everything Is Down」を皮切りに、多くの場面で19BOXのカタログに彩りを添えてきた。『AutoCharm Remixes』には、2つのエクスクルーシヴ・リミックスを収録。1つ目は、AMBROZIAによる2003年のイビサ・ヒット「It's U」。2つ目は、VALID EVIDENCEがショパン生誕200年記念にあやかって2010年にリリースした「雨音はショパンの調べ」。オリジナルはイタリアのガゼボで、日本では松任谷由実の日本語詩による小林麻美のカヴァーで1984年に大ヒットした。どちらも、AUTOCHARMの意匠を駆使した味のあるリミックスに仕上がっている。更に、ボーナス・トラックとして、19BOX RECORDINGS首領、DJ 19とのコラボレーション・トラック「Keep It Down」も収録。
京都、東京、北海道と日本の地名を冠したラウンジ・コンピ・シリーズをリリースした後、19BOX RECORDINGSが選んだのは、スペインのホワイト・アイル、イビサ。サンセットで有名なこの地のビーチに映える楽曲を、チルアウトとニュー・ディスコを中心にコンパイル。またDJ 19の新曲「Zik Zak」のチルアウト・ミックスをオリジナル発売前に先行収録。ラストを飾るHOT STATIONの「The Beat」は、アルバム『Hot 4 U』とは異なるヴァージョンで。サングリア片手にお聴き下さい。
2014年にレンタル専用でリリースされた『Vernal Lounge Sakura Grooves』を、配信用に『Kyoto Sakura Lounge』としてアップデート。もちろんテーマは桜。HIDEOUTは新たに「Cherry Blossom In Kyoto」を書き下ろしただけでなく、シングル・パッケージには未収録の「Songbird(Paul2Paul Chillout Mix)」も初収録。和を感じる日本人プロデューサー楽曲のみをコンパイル。
毎年マイアミで開催されるクラブ・ミュージックの祭典=Winter Music Conference(通称WMC)をターゲットにしたディープ・ハウス系コンピレーション。19BOX RECORDINGSの作品を中心に、姉妹レーベルであるPARK LIMITED MUZIKのカタログからもピックアップ。レーベルの動向を確認する意味でもマスト。
19BOX(JUKEBOX) RECORDINGS初となるWMC(ウィンター・ミュージック・カンファレンス)用コンピレーション。今年15周年を迎えるレーベルの最新潮流をギュッと1枚に凝縮。姉妹レーベルで、今年10周年を迎えるPARK LIMITED MUZIKの音源も収録している。また、DJ 19とTHOMAS PENTONが新たに組んだPLAGIARISMによる今後リリースのトラックなども一足先にお目見え。
チルアウトに於いても第一人者であるDJ 19がコンパイルした2011年の夏を彩る珠玉の名曲ばかり。4曲がコンピにて初登場、2曲が新たにエディットし直されたもの。編集を手掛けた当人であるDJ 19のソロ名義で初のチルアウト・トラック、PERFECTOやPOSITIVAで多くのリミックスを手掛けているCHILLER TWISTとDJ 19のよるETHEREAL SOUNDS、元Hot*DogのHIDEもHIDEOUT名義で東日本大震災を受けての「Inori」を初お披露目。節電対策のお供に!
ヴァイナル・エラである1999年の設立以来、イギリスを通してレコードを世界配給するなど、日本にとどまらず、アジアのトップ・レーベルとしてクラブ・シーンをリードしてきた19BOX(ジュークボックス) RECORDINGS。トップであるDJ 19の嗜好を反映させつつ、クオリティを追求し続けているレーベルの変遷を、プログレッシヴ・ハウスに焦点を当てて振り返るコンピレーション・シリーズが『Progressive Classics』。第4弾となる『Progressive Classics Phase 4』では、2015年から2017年までの楽曲をコンパイル。
ヴァイナル・エラである1999年の設立以来、イギリスを通してレコードを世界配給するなど、日本にとどまらず、アジアのトップ・レーベルとしてクラブ・シーンをリードしてきた19BOX(ジュークボックス) RECORDINGS。トップであるDJ 19の嗜好を反映させつつ、クオリティを追求し続けているレーベルの変遷を、プログレッシヴ・ハウスに焦点を当てて振り返るコンピレーション・シリーズが『Progressive Classics』。第3弾となる『Progressive Classics Phase 3』では、2012年から2015年までの楽曲をコンパイル。
毎年マイアミで開催されるクラブ・ミュージックの祭典=Winter Music Conference(通称WMC)をターゲットにしたコンピレーション。2017年度のサンプラーは、参加アーティストの国籍を列記するだけで、日本、イギリス、ロシア、ハンガリー、カナダ、フランス、イタリア、イスラエルと様々だが、サウンドはプロッグ系を中心にコンパイル。19BOX RECORDINGSの動向を確認する意味でもマスト。
1999年から続く19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSの長い歴史に於いて、時代を彩ったブレイクス・トラックを13曲コンパイル。『Give Me Breaks』と題し、DIGITAL DEPARTMENT、MOMU、KENSHI KAMARO、PAKO & FREDERIK、DJ 19などに加え、未発表の2曲、ALLAN ZAX「Aragoto」に、ELGONE 「Step Back」を収録。ジャンルを限定せず、クオリティ・ミュージックを追求する19BOX RECORDINGSは、今後も拡張し続けます。
19BOX RECORDINGSから新たな側面を切り出したコンピレーション・シリーズ『Tribarhythm』がスタート。19BOX RECORDINGSだけでなく、PARK LIMITED MUZIKの楽曲も新旧織り込み、トライバルなハウス、テックハウスを膨大なカタログから抽出。『Tribarhythm Vol.1』では、2003年にイギリスのCOOL CUT CHARTの20位にランクインしたAMBROZIA「It’s U」のPERCによるリミックスなど、全10曲を収録。
毎年マイアミで開催されるクラブ・ミュージックの祭典=Winter Music Conference(通称WMC)をターゲットにしたコンピレーション。2016年度のサンプラーは、プロッグ系作品を中心にコンパイル。19BOX RECORDINGSの作品を中心に、姉妹レーベルであるPARK LIMITED MUZIKのカタログからもピックアップ。レーベルの動向を確認する意味でもマスト。
『Kyoto Sakura Lounge』に続く、日本の地名を冠したラウンジ・コンピ・シリーズ第2弾は『Tokyo Night Lounge』。ゆるいラウンジ/チルアウトからまったりのニューディスコ系まで、19BOX RECORDINGS主要アーティストの楽曲を網羅。このコンピ用に、フランスのCARL TREGGERが「Nostalgia」を、DJ 19とYU-TAによるVALID EVIDENCEが「Hazy Shade Of Love」を新たに書き下ろしている。夜を演出する小道具となること請け合い。
1999年に設立された19BOX RECORDINGS(ジュークボックス・レコーディングス)は、日本のハウス・ミュージック系レーベルとして、初めてアナログをイギリスから世界配給することに着手。クオリティ・ミュージックであればディープ、プログレッシヴ、トライバル、テック、ブレイクビート、トランス、チルアウトなどジャンルを問わない。トップDJ達に支持されていることはもちろん、19BOXで起用されたあと、世界的に注目を浴び、ブレイクしたプロデューサーも数多い。実際に『RENAISSANCE』『GLOBALUNDERGROUND』『BEDROCK』など名だたる世界的コンピレーションに楽曲が収録されている。こうした成功を受け、2004年にはテッキーなサウンドに焦点を当てた姉妹レーベルであるPARK LIMITED MUZIKを設立。今回、15年を包括する意味も兼ね、レーベル初期の音源から今現在までを紡ぎ、同時に、10周年を迎えるPARK LIMITED MUZIKの音源も使用。Vol.1と3はフロア向け、Vol.2と4はチルアウト系となっている。
前作『Essence-Paradise Sessions』から約3年、『Essence』シリーズが復活。チルアウトにフォーカスして再出発した『Essence』が、長い間リリースがなかったのは、フィジカルのみのリリースを続けたことに起因する。しかし、多くのリクエストにお応えし、3年分のリリースの中から選りすぐりの楽曲をDJ 19がコンパイル。お馴染みのレーベル・アーティストに加え、オカリナ奏者の宗次郎や新たに加わったDJ Motive、リミキサー陣には、世界的チルアウト・マスターであるChris Coco、Ganga、A Man Called Adam、Ross Couchといった名前も。また、Hideout「Austere Beauty」とGroooovy Baba「Enchantment」は配信初お目見えの楽曲。違いの分かるクラバーに必携となる夏の必需品。
チルアウトに於いても第一人者であるDJ 19がコンパイルした2011年の夏を彩る珠玉の名曲ばかり。4曲がコンピにて初登場、2曲が新たにエディットし直されたもの。編集を手掛けた当人であるDJ 19のソロ名義で初のチルアウト・トラック、PERFECTOやPOSITIVAで多くのリミックスを手掛けているCHILLER TWISTとDJ 19のよるETHEREAL SOUNDS、元Hot*DogのHIDEもHIDEOUT名義で東日本大震災を受けての「Inori」を初お披露目。節電対策のお供に!
『Kyoto Sakura Lounge』『Tokyo Night Lounge』に続く、の日本の地名を冠したラウンジ・コンピ・シリーズ第3弾は『Hokkaido Snow Lounge』。19BOX(JUKEBOX) RECORDINGS主要アーティストの楽曲を網羅し、未発表曲/ヴァージョンも収録。まず、DJ 19の「Did I Fall Asleep?」はビートを排除し、シンプル・アレンジとなったLAZY MIXにて。HOT STATION(DJ 19 + HIDEOUT)は、2ndアルバムから先行して「Moments In」を提供。VALID EVIDENCE(DJ 19 + YU-TA)の「In The Air」は、AUTICHARMによるシングルとは異なるミックスを収録。温かい飲み物を用意し、情景を思い浮かべ、美しいサウンドに耳を傾けてみては。
1999年に設立された19BOX RECORDINGS(ジュークボックス・レコーディングス)は、日本のハウス・ミュージック系レーベルとして、初めてアナログをイギリスから世界配給することに着手。クオリティ・ミュージックであればディープ、プログレッシヴ、トライバル、テック、ブレイクビート、トランス、チルアウトなどジャンルを問わない。トップDJ達に支持されていることはもちろん、19BOXで起用されたあと、世界的に注目を浴び、ブレイクしたプロデューサーも数多い。実際に『RENAISSANCE』『GLOBALUNDERGROUND』『BEDROCK』など名だたる世界的コンピレーションに楽曲が収録されている。こうした成功を受け、2004年にはテッキーなサウンドに焦点を当てた姉妹レーベルであるPARK LIMITED MUZIKを設立。今回、15年を包括する意味も兼ね、レーベル初期の音源から今現在までを紡ぎ、同時に、10周年を迎えるPARK LIMITED MUZIKの音源も使用。Vol.1と3はフロア向け、Vol.2と4はチルアウト系となっている。
1999年に設立された19BOX RECORDINGS(ジュークボックス・レコーディングス)は、日本のハウス・ミュージック系レーベルとして、初めてアナログをイギリスから世界配給することに着手。クオリティ・ミュージックであればディープ、プログレッシヴ、トライバル、テック、ブレイクビート、トランス、チルアウトなどジャンルを問わない。トップDJ達に支持されていることはもちろん、19BOXで起用されたあと、世界的に注目を浴び、ブレイクしたプロデューサーも数多い。実際に『RENAISSANCE』『GLOBALUNDERGROUND』『BEDROCK』など名だたる世界的コンピレーションに楽曲が収録されている。こうした成功を受け、2004年にはテッキーなサウンドに焦点を当てた姉妹レーベルであるPARK LIMITED MUZIKを設立。今回、15年を包括する意味も兼ね、レーベル初期の音源から今現在までを紡ぎ、同時に、10周年を迎えるPARK LIMITED MUZIKの音源も使用。Vol.1と3はフロア向け、Vol.2と4はチルアウト系となっている。
19BOX(ジュークボックス) RECORDINGSから新たなコンピレーション・シリーズの第3弾。過去には、プログレッシヴ・ハウス、ディープ・ハウス、テック・ハウスらにカテゴライズせざるを得なかった曲らを、メロディック・テクノとして再び脚光を浴びるよう、『Melodic Techno Trax 03』として10曲をコンパイル。PAD ONE、DANIEL CLEAVER、DANIEL GLOVER、MORRIS TELLEZ、DJ 19などを収録。
19BOX(ジュークボックス) RECORDINGSから新たなコンピレーション・シリーズが稼働。過去には、プログレッシヴ・ハウス、ディープ・ハウス、テック・ハウスらにカテゴライズせざるを得なかった曲らを、メロディック・テクノとして再び脚光を浴びるよう、『Melodic Techno Trax 02』として10曲をコンパイル。YURIY FROM RUSSIA、PANSIL、ILYA GERUS、CHORDLUST、DJ 19などを収録。
バレアリックはジャンルを横断した折衷的なクラブ・サウンドを指し、1988年にFFRRからリリースされたコンピレーション『Balearic Beats』にて認知されるも、元々はバレアレス諸島のイビサでのAMNESIA於いて、DJ ALFREDOがプレイしていたスタイルに由来。時代の趨勢にて変化し、チルアウトを含む広義な意味でも使用されることに。19BOX(JUKEBOX) RECORDINGでは、『Balearic Grooves』と題したコンピレーションを2枚に分割し、リリースを決定。過去の膨大なカタログの中から、所謂チルアウト的な部分に重きを置きつつも、折衷的なサウンドを織り交ぜ、全34曲を収録。
19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSに於けるディープ・ハウス・サウンドにフォーカスしたコンピレーション・シリーズの第2弾が登場。『Deep Down Inside Of House 2』はチャートやフロアなどを席巻した全14曲を収録。今回は姉妹レーベルであるPARK LIMITED MUZIKの楽曲も収録。様々なスタイルのディープ・サウンドをご堪能あれ!
19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSに於けるディープ・ハウス・サウンドにフォーカスしたコンピレーション・シリーズが始動。『Deep Down Inside Of House』はチャートやフロアなどを席巻した全14曲を収録。様々なスタイルのディープ・サウンドをご堪能あれ!
19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSの成功を受け、アンダーグランドに特化し、現場対応のテッキーなサウンドをメインに2004年に誕生した姉妹レーベル=PARK LIMITED MUZIKから歴史を振り返るコンピレーション・シリーズが稼働。『Park Classic Mode 3』は、2014年から2015年までの楽曲を10曲ピックアップ。DJ 19、JONATHAN LISLE、GARE MAT Kなど、19BOX RECORDINGSと遜色のない、現代でもフロア対応可能な珠玉の名曲ばかりを収録。
19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSの成功を受け、アンダーグランドに特化し、現場対応のテッキーなサウンドをメインに2004年に誕生した姉妹レーベル=PARK LIMITED MUZIK。今回、“ACID”に焦点を当て、レーベル初となるコンピレーション『Acid Park』をリリース。19BOX RECORDINGSの楽曲も交え、13曲を収録。
岐阜を拠点に、これまでジャジー・ヒップホップ〜チルアウト・ダウンテンポで多くのヒットを放っているトラックメイカー、DJ MOTIVE。そんな彼のもうひとつの顔というのが、2013年の1stアルバムをリリースさせたバンド、deadbundyだ。DJ MOTI…