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⇱ ザ・フー / It's Hard - OTOTOY


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It's Hard

ザ・フー

Audio format: 24bit/96kHz 👁 HQD
Hi-res

Release date: 2015-01-06

Original release date: 1982-09-04

Label: Geffen

Total runtime: 69:40

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TitleDurationPrice
1 Athena  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 03:47 N/A
2 It's Your Turn  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 03:41 N/A
3 Cooks Country  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 03:50 N/A
4 It's Hard  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 03:46 N/A
5 Dangerous  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 03:20 N/A
6 Eminence Front  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 05:39 N/A
7 I've Known No War  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 05:59 N/A
8 One Life's Enough  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 02:21 N/A
9 One At A Time  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 03:03 N/A
10 Why Did I Fall For That  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 03:25 N/A
11 A Man Is A Man  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 03:56 N/A
12 Cry If You Want  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 04:44 N/A
13 It's Hard (Live)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 05:28 N/A
14 Eminence Front (Live)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 05:55 N/A
15 Dangerous (Live)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 03:41 N/A
16 Cry If You Want (Live)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 07:05 N/A
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Interviews/Columns

👁 腕をグイッと高く上げてジャーン──〈アーカイ奉行〉第23巻

連載

腕をグイッと高く上げてジャーン──〈アーカイ奉行〉第23巻

歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

Digital Catalog

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👁 Rock

ザ・フーが35,000人の観客を前に演奏した、 1971年9月18日サウス・ロンドンのケニントンにあるオーバル・クリケット場で開催されたバングラデシュの飢餓救済のためのロック・コンサート『Goodbye Summer』での公演を収録

15 tracks
👁 Rock

ザ・フーが35,000人の観客を前に演奏した、 1971年9月18日サウス・ロンドンのケニントンにあるオーバル・クリケット場で開催されたバングラデシュの飢餓救済のためのロック・コンサート『Goodbye Summer』での公演を収録

15 tracks
👁 Rock

【USリリース・シリーズ】 ~66年4月にUS仕様のファースト・アルバム『ザ・フー・シングス・マイ・ジェネレーション』(mono & stereo/チャート記録なし)がリリース。一部曲順を入れ替え、UK盤にあった「アイム・ア・マン」(ボー・ディドリー/55年のカヴァー)は――そのセクシュアルな歌詞が問題となったらしく――「インスタント・パーティー」に差し替え、さらに「キッズ・アー・オールライト」はUK盤シングルのエディット・ヴァージョンが使われた。それにしても、ビッグ・ベンを背景にしたUS盤のジャケットは雰囲気抜群。UK盤のアートワークよりもこちらを好むファンが多いのも頷ける。本ディスクは、このUS仕様のファースト全12曲のモノ・ヴァージョンとステレオ・ヴァージョンを2イン1にしてカップリングしたもの。 ~解説より抜粋

24 tracks
👁 Rock

ザ・ビートルズ、ザ・ローリング・ストーンズと共にイギリスの3大伝説のロック・バンド、13年ぶり12枚目のニュー・スタジオ・アルバム。

GOOD PRICE!
11 tracks
👁 Rock

ザ・ビートルズ、ザ・ローリング・ストーンズと共にイギリスの3大伝説のロック・バンド、13年ぶり12枚目のニュー・スタジオ・アルバム。

14 tracks
👁 Rock

ザ・ビートルズ、ザ・ローリング・ストーンズと共にイギリスの3大伝説のロック・バンド、13年ぶり12枚目のニュー・スタジオ・アルバム。

14 tracks
👁 Rock

ザ・フーの最高傑作であり、現在も大きな影響を与え続けるスタジオ・アルバム5作目『フーズ・ネクスト』(1971)。

9 tracks
👁 Rock

ザ・フーの最高傑作であり、現在も大きな影響を与え続けるスタジオ・アルバム5作目『フーズ・ネクスト』(1971)のスーパー・デラックス・エディション。

109 tracks
👁 Rock

ザ・フーの最高傑作であり、現在も大きな影響を与え続けるスタジオ・アルバム5作目『フーズ・ネクスト』(1971)のデラックス・エディション。

21 tracks
V.A.

誰からも愛されるメロディと先進性、その豊潤な源流を辿る冒険。 トッド・ラングレンの「全能」ぶりのルーツは、何処からやってきたのだろう。その秘密を探るのが、このコンピレーションのテーマだ。数あるキャリアの中から自身のルーツとなったオリジナル曲や影響を与えたであろう楽曲にフォーカスし徹底分析。ナッズからソロ作はもちろん、ユートピアや数々のプロデュース作まで、その隠し玉も含めバリエーションの広さと独自性の源に多角的にアプローチする。 遡上に登ったアーティスト達は、ロック・ソウル・SSW・オールディーズ・ジャズ界からと多岐に渡り、切れ味抜群の前半部を経て、M-8,9,10のスウィート・ソウル3連打、静謐なる名曲「Wailing Wall」に影響を与えたであろうローラ・ニーロのM-13を配した中盤の流れに歓喜。後半はトッド自身が自らの出自を明かした「Faithful」からの楽曲解釈はもちろん、終演に用意されたM-23,24とビートルズ愛にも満ち溢れた最高の作品だ。(M-24は、CDでは貴重なステレオ音源で収録) *本作品はトッド・ラングレン自身の作品ではありません。

24 tracks
V.A.

「ルイ・ルイ」の次は「バットマン」! オールデイズ・レコードが贈る狂気(狂喜?)のワンソング・コンピ第2弾!! 「オールデイズ・レコードのベスト・オブ・ルイ・ルイ&モア」に続くマニアック路線ワン(パターン?)ソング・コンピレーション最新作は、時代を超えて愛されるヒーロー「バットマン」のテーマ! ザ・フー、キンクス、ジャン&ディーンといった人気アーティストからデュアン・エディ、ベンチャーズ、サンディ・ネルソンといったインストの名手、アル・ハートやリンク・レイ、果ては怪老サム・チャルピンまで幅広く愛されたロッキン・インスト定番曲のカヴァー・ヴァージョンを網羅! 黒いマスク こうもりマント 黄金のベルトをキリリとしめて とってもイカす青色のブーツ (フジTV放映、20世紀フォックスTV映画「バットマン」主題歌より) 日本では「黄金バット」の現代版として(?)フジテレビで放送され、1966年に一大ブームを巻き起こしたヒーロー「バットマン」。一度聴いたら忘れられない印象的なそのテーマ曲のリアルタイム・カヴァーを集めたコンピレーションが登場!

21 tracks
V.A.

アメリカンロックさえも陵駕した1960年代のブリティッシュ・ロック。そのアーテストと楽曲は逆輸入するようにアメリカに伝わると瞬く間にその人気が広まり“ブリティッシュ・インベーション”と呼ばれた。のちに20世紀のポップスやロックミュージックに多大な影響を与えた名曲を収録!

16 tracks
V.A.

<オールデイズ アルバムガイド シリーズ> オールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるカタログからの発掘シリーズ、アルバム・ガイドのロック編の第3弾。 60年代半ばに起こったブリティッシュ・インヴェイジョンの勢力は世界中を席巻。アメリカを中心としたヒッピームーブメントの勃興などの動きもあり、混沌とした時代に様々なジャンルが影響を受け合い数々のロックの名曲が生まれていきました。今なお愛聴され続ける迫力あるサウンドとその精神をお楽しみください。 <ロック編 #3 収録アルバム> BOX TOPS『ザ・レター / ネオン・レインボウ』ODR6506 COUNTRY JOE & THE FISH『エレクトリック・ミュージック・フォー・ザ・マインド・アンド・ボディ』ODRS98017 DAVE CLARK FIVE『グラッド・オール・オーバー』ODR6171 ERIC BURDON & THE ANIMALS『エリック・イズ・ヒア』ODR6656 GRAHAM BOND ORGANIZATION『ザ・サウンド・オブ’65』ODR6893 HOLLIES『ビート・グループ!』ODR6386 KINKS『キンクス・サイズ』ODR6690 MINDBENDERS『ア・グルーヴィー・カインド・オブ・ラヴ』ODR6478 MOODY BLUES『ゴー・ナウ』ODR6837 MOTHERS OF INVENTION『フリーク・アウト!』ODR7114 NICE『ザ・ソウツ・オブ・エマーリスト・デヴジャック』ODRS98035 SEARCHERS『シュガー・アンド・スパイス』ODR6188 SOUL SURVIVORS『ホエン・ザ・ホイッスル・ブロウズ・エニシング・ゴーズ』ODR6509 SPENCER DAVIS GROUP『ギミー・サム・ラヴィン』ODR6643 STRAWBERRY ALARM CLOCK『インセンス・アンド・ペパーミンツ』ODR6638 THEM『ヒア・カムズ・ザ・ナイト』ODR7066 TREMELOES『ヒア・カムズ・ザ・トレメローズ』ODRS98004 TROGGS『ワイルド・シング』ODR6391 WHO『ハッピー・ジャック』ODR6964 YARDBIRDS『フォー・ユア・ラヴ』ODR6715

20 tracks
V.A.

大好評シリーズ第2弾!おなじみのあの曲から隠れ名曲まで、魅惑の60sポップ・ナンバー28曲を収録!! 惜しくも2019年に活動を休止した美少女〝それいゆ〟を擁するスーパー・バンドSOLEIL(ソレイユ)。そのメンバー/プロデューサーのサリー久保田が選曲・監修したコンピレーション『美少女が恋したオールディーズ』待望の第2弾は、セカンド・アルバム『SOLEIL is Alright』にフォーカス。 今回は定番ガール・ポップ・ナンバーから英国ビート・バンド、フレンチ・ポップ、サントラ、スカなどなどバラエティに富んだ選曲となっている。プロデューサー=サリー久保田のルーツを垣間見ると同時に、様々なジャンルの60sミュージックの魅力が伝わるゴキゲンな1枚! 選曲・監修・解説・デザイン:サリー久保田

28 tracks
V.A.

「ゲット・バック・セッション」を起点に、その音楽的ルーツに迫ったコンピレーションが誕生! 「ゲット・バック・セッション」は、1969年1月2日、トゥイッケナム・フィルム・スタジオにおいてリハーサルが開始され、同月31日アップル・スタジオでのレコーディングで幕を閉じた。その成果はアルバム「レット・イット・ビー」として結実したが、セッションでは彼らが幼き日に口ずさんだメロディや尋常でない数の楽曲がカバー曲を交え演奏されていた。 本盤は、ビートルズが原点回帰をテーマに当初「ルーツ・ロック・アルバム」を目指したとされるその道標を頼りに、彼らの音楽性の中に潜む「ベーシックとしてのルーツ」と「ポピュラリティを見極める優れた鑑識眼」に迫ったものである。彼らがセッション中に演奏したカバー曲の原曲や影響を受けたであろうバージョンなどを通して見えてくるもう一つの「レット・イット・ビー」を夢想するもよし、オールデイズ・レコードならではの選曲の妙を楽しむもよし、69年のビートルズを取り巻く人間模様を「豪華3枚組ボックス69曲」の楽曲と詳細なブックレットで堪能して欲しい。 (監修・解説:丸芽志悟) *本品は映画サントラ盤ではありません。また、ビートルズ自身の商品ではございません。

69 tracks
V.A.

ブリティッシュサウンドの名曲を集めた名盤! UKミュージックの原点となる1枚です!

12 tracks
V.A.

洋楽ロックロールのヒットタイトルを厳選! 1950年代から1960年代の歴史的ナンバー20曲! 懐かしの曲、想い出の曲、名曲ばかりを集めたロックンロールベストアルバム!

20 tracks
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ザ・フーが35,000人の観客を前に演奏した、 1971年9月18日サウス・ロンドンのケニントンにあるオーバル・クリケット場で開催されたバングラデシュの飢餓救済のためのロック・コンサート『Goodbye Summer』での公演を収録

15 tracks
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ザ・フーが35,000人の観客を前に演奏した、 1971年9月18日サウス・ロンドンのケニントンにあるオーバル・クリケット場で開催されたバングラデシュの飢餓救済のためのロック・コンサート『Goodbye Summer』での公演を収録

15 tracks
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【USリリース・シリーズ】 ~66年4月にUS仕様のファースト・アルバム『ザ・フー・シングス・マイ・ジェネレーション』(mono & stereo/チャート記録なし)がリリース。一部曲順を入れ替え、UK盤にあった「アイム・ア・マン」(ボー・ディドリー/55年のカヴァー)は――そのセクシュアルな歌詞が問題となったらしく――「インスタント・パーティー」に差し替え、さらに「キッズ・アー・オールライト」はUK盤シングルのエディット・ヴァージョンが使われた。それにしても、ビッグ・ベンを背景にしたUS盤のジャケットは雰囲気抜群。UK盤のアートワークよりもこちらを好むファンが多いのも頷ける。本ディスクは、このUS仕様のファースト全12曲のモノ・ヴァージョンとステレオ・ヴァージョンを2イン1にしてカップリングしたもの。 ~解説より抜粋

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ザ・ビートルズ、ザ・ローリング・ストーンズと共にイギリスの3大伝説のロック・バンド、13年ぶり12枚目のニュー・スタジオ・アルバム。

GOOD PRICE!
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ザ・ビートルズ、ザ・ローリング・ストーンズと共にイギリスの3大伝説のロック・バンド、13年ぶり12枚目のニュー・スタジオ・アルバム。

14 tracks
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ザ・ビートルズ、ザ・ローリング・ストーンズと共にイギリスの3大伝説のロック・バンド、13年ぶり12枚目のニュー・スタジオ・アルバム。

14 tracks
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ザ・フーの最高傑作であり、現在も大きな影響を与え続けるスタジオ・アルバム5作目『フーズ・ネクスト』(1971)。

9 tracks
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ザ・フーの最高傑作であり、現在も大きな影響を与え続けるスタジオ・アルバム5作目『フーズ・ネクスト』(1971)のスーパー・デラックス・エディション。

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ザ・フーの最高傑作であり、現在も大きな影響を与え続けるスタジオ・アルバム5作目『フーズ・ネクスト』(1971)のデラックス・エディション。

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V.A.

誰からも愛されるメロディと先進性、その豊潤な源流を辿る冒険。 トッド・ラングレンの「全能」ぶりのルーツは、何処からやってきたのだろう。その秘密を探るのが、このコンピレーションのテーマだ。数あるキャリアの中から自身のルーツとなったオリジナル曲や影響を与えたであろう楽曲にフォーカスし徹底分析。ナッズからソロ作はもちろん、ユートピアや数々のプロデュース作まで、その隠し玉も含めバリエーションの広さと独自性の源に多角的にアプローチする。 遡上に登ったアーティスト達は、ロック・ソウル・SSW・オールディーズ・ジャズ界からと多岐に渡り、切れ味抜群の前半部を経て、M-8,9,10のスウィート・ソウル3連打、静謐なる名曲「Wailing Wall」に影響を与えたであろうローラ・ニーロのM-13を配した中盤の流れに歓喜。後半はトッド自身が自らの出自を明かした「Faithful」からの楽曲解釈はもちろん、終演に用意されたM-23,24とビートルズ愛にも満ち溢れた最高の作品だ。(M-24は、CDでは貴重なステレオ音源で収録) *本作品はトッド・ラングレン自身の作品ではありません。

24 tracks
V.A.

「ルイ・ルイ」の次は「バットマン」! オールデイズ・レコードが贈る狂気(狂喜?)のワンソング・コンピ第2弾!! 「オールデイズ・レコードのベスト・オブ・ルイ・ルイ&モア」に続くマニアック路線ワン(パターン?)ソング・コンピレーション最新作は、時代を超えて愛されるヒーロー「バットマン」のテーマ! ザ・フー、キンクス、ジャン&ディーンといった人気アーティストからデュアン・エディ、ベンチャーズ、サンディ・ネルソンといったインストの名手、アル・ハートやリンク・レイ、果ては怪老サム・チャルピンまで幅広く愛されたロッキン・インスト定番曲のカヴァー・ヴァージョンを網羅! 黒いマスク こうもりマント 黄金のベルトをキリリとしめて とってもイカす青色のブーツ (フジTV放映、20世紀フォックスTV映画「バットマン」主題歌より) 日本では「黄金バット」の現代版として(?)フジテレビで放送され、1966年に一大ブームを巻き起こしたヒーロー「バットマン」。一度聴いたら忘れられない印象的なそのテーマ曲のリアルタイム・カヴァーを集めたコンピレーションが登場!

21 tracks
V.A.

アメリカンロックさえも陵駕した1960年代のブリティッシュ・ロック。そのアーテストと楽曲は逆輸入するようにアメリカに伝わると瞬く間にその人気が広まり“ブリティッシュ・インベーション”と呼ばれた。のちに20世紀のポップスやロックミュージックに多大な影響を与えた名曲を収録!

16 tracks
V.A.

<オールデイズ アルバムガイド シリーズ> オールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるカタログからの発掘シリーズ、アルバム・ガイドのロック編の第3弾。 60年代半ばに起こったブリティッシュ・インヴェイジョンの勢力は世界中を席巻。アメリカを中心としたヒッピームーブメントの勃興などの動きもあり、混沌とした時代に様々なジャンルが影響を受け合い数々のロックの名曲が生まれていきました。今なお愛聴され続ける迫力あるサウンドとその精神をお楽しみください。 <ロック編 #3 収録アルバム> BOX TOPS『ザ・レター / ネオン・レインボウ』ODR6506 COUNTRY JOE & THE FISH『エレクトリック・ミュージック・フォー・ザ・マインド・アンド・ボディ』ODRS98017 DAVE CLARK FIVE『グラッド・オール・オーバー』ODR6171 ERIC BURDON & THE ANIMALS『エリック・イズ・ヒア』ODR6656 GRAHAM BOND ORGANIZATION『ザ・サウンド・オブ’65』ODR6893 HOLLIES『ビート・グループ!』ODR6386 KINKS『キンクス・サイズ』ODR6690 MINDBENDERS『ア・グルーヴィー・カインド・オブ・ラヴ』ODR6478 MOODY BLUES『ゴー・ナウ』ODR6837 MOTHERS OF INVENTION『フリーク・アウト!』ODR7114 NICE『ザ・ソウツ・オブ・エマーリスト・デヴジャック』ODRS98035 SEARCHERS『シュガー・アンド・スパイス』ODR6188 SOUL SURVIVORS『ホエン・ザ・ホイッスル・ブロウズ・エニシング・ゴーズ』ODR6509 SPENCER DAVIS GROUP『ギミー・サム・ラヴィン』ODR6643 STRAWBERRY ALARM CLOCK『インセンス・アンド・ペパーミンツ』ODR6638 THEM『ヒア・カムズ・ザ・ナイト』ODR7066 TREMELOES『ヒア・カムズ・ザ・トレメローズ』ODRS98004 TROGGS『ワイルド・シング』ODR6391 WHO『ハッピー・ジャック』ODR6964 YARDBIRDS『フォー・ユア・ラヴ』ODR6715

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大好評シリーズ第2弾!おなじみのあの曲から隠れ名曲まで、魅惑の60sポップ・ナンバー28曲を収録!! 惜しくも2019年に活動を休止した美少女〝それいゆ〟を擁するスーパー・バンドSOLEIL(ソレイユ)。そのメンバー/プロデューサーのサリー久保田が選曲・監修したコンピレーション『美少女が恋したオールディーズ』待望の第2弾は、セカンド・アルバム『SOLEIL is Alright』にフォーカス。 今回は定番ガール・ポップ・ナンバーから英国ビート・バンド、フレンチ・ポップ、サントラ、スカなどなどバラエティに富んだ選曲となっている。プロデューサー=サリー久保田のルーツを垣間見ると同時に、様々なジャンルの60sミュージックの魅力が伝わるゴキゲンな1枚! 選曲・監修・解説・デザイン:サリー久保田

28 tracks
V.A.

「ゲット・バック・セッション」を起点に、その音楽的ルーツに迫ったコンピレーションが誕生! 「ゲット・バック・セッション」は、1969年1月2日、トゥイッケナム・フィルム・スタジオにおいてリハーサルが開始され、同月31日アップル・スタジオでのレコーディングで幕を閉じた。その成果はアルバム「レット・イット・ビー」として結実したが、セッションでは彼らが幼き日に口ずさんだメロディや尋常でない数の楽曲がカバー曲を交え演奏されていた。 本盤は、ビートルズが原点回帰をテーマに当初「ルーツ・ロック・アルバム」を目指したとされるその道標を頼りに、彼らの音楽性の中に潜む「ベーシックとしてのルーツ」と「ポピュラリティを見極める優れた鑑識眼」に迫ったものである。彼らがセッション中に演奏したカバー曲の原曲や影響を受けたであろうバージョンなどを通して見えてくるもう一つの「レット・イット・ビー」を夢想するもよし、オールデイズ・レコードならではの選曲の妙を楽しむもよし、69年のビートルズを取り巻く人間模様を「豪華3枚組ボックス69曲」の楽曲と詳細なブックレットで堪能して欲しい。 (監修・解説:丸芽志悟) *本品は映画サントラ盤ではありません。また、ビートルズ自身の商品ではございません。

69 tracks
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ブリティッシュサウンドの名曲を集めた名盤! UKミュージックの原点となる1枚です!

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洋楽ロックロールのヒットタイトルを厳選! 1950年代から1960年代の歴史的ナンバー20曲! 懐かしの曲、想い出の曲、名曲ばかりを集めたロックンロールベストアルバム!

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歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…