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⇱ Helsinki Lambda Club / Good News Is Bad News - OTOTOY


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Good News Is Bad News

Helsinki Lambda Club

Audio format: 16bit/44.1kHz Lossless

Release date: 2019-12-11

Label: Hamsterdam Records / UK.PROJECT

Catalog number: 4514310000000

Total runtime: 12:27

 How To Buy
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TitleDurationPrice
1 Good News Is Bad News  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:10
2 Debora  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:59
3 KIDS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:18
Album Info

昨年 12 月にリリースしたミニアルバム「Tourist」から約 1 年ぶりとなる今作品「Good News Is Bad News」は、T シャ ツに 3 曲の音源を収録した CD-R を付けて、ライブ会場限定でリリースする。過去に 8cm シングル、レコード、USB など様々 な形態でリリースをしてきたヘルシンキが T シャツをメインにしてリリースする理由は、メンバーが一目惚れしたイラスト レーターの Cristina Daura に面識もないのに発注したところ、まさかの快諾してくれたことがきっかけとなる。彼女はスペ インのバルセロナを中心に活動しているが、DAN DEACON や Ezra Furman などのアートワークも手掛けており、世界的に 活躍しているイラストレーターである。 今作品のリリースを記念して、全国 8 ヶ所を周る「Good News Is Bad News」release tour “Good News For You” の 開催も決定。2020 年 2 月 15 日 ( 土 ) 福岡 graf を皮切りに仙台、札幌、金沢、新潟、名古屋、大阪、そして渋谷 CLUB QUATTRO がツアーファイナルとなり、ツアー会場で音源付き T シャツの販売を開始する。T シャツもこのジャケットデザ インを元に作成。 12 月 11 日 ( 水 ) には Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、AWA などの各ストリーミングサービスにて「Good News Is Bad News」収録の 3 曲が配信スタート。 今作は原点回帰とも言えるロックンロールリバイバルに影響を受けた初期のヘルシンキが垣間見えつつも、バンドを続けてき た今だからこそ鳴らせるサウンドに仕上がった。人はそれを成長、または進化と呼ぶらしい。M1「Good News Is Bad News」は The Strokes とか 2000 年代初頭のあの感じ。ギターは 1 本のみというシンプルな潔さにより、メロディとグルー ヴが浮き立つ。M2「Debora」はとにかく転調が気持ちよい。後半の「橋本って人、バカなのかな?」っていう展開に飲んで るお茶を噴き出してほしい。M3 はデビュー前の自主制作盤に収録されている「KIDS」を熊谷 (Gt.) 主導でリアレンジし、ド ラムとベースのファンキーなリズム隊に注目。

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2026年より長年所属した〈UK.PROJECT〉を離れ、独立という新章を歩み出したHelsinki Lambda Club。1月12日(月)、渋谷チェルシーホテルにて〈独立記念ワンマンライブ“shuffle”〉を開催した。フロアを埋め尽くした観客とともに…

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Helsinki Lambda Clubがついにフル・アルバムをリリースする。バンドが敬愛するAnalogfishの下岡晃(Vo, G)をプロデューサーとして迎えて制作された『ME to ME』。学業優先のためバンドを離脱していた佐久間公平(G, Cho)…

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"恋人に言われたらグサっとくる一言「友達にもどろう」というタイトルに決定した"という、相変わらずのユーモアさを持って4曲入りのマキシ・シングルをリリースしたHelsinki Lambda Club。本作にはライヴ会場と通販のみで販売されていた500枚限定シ…

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UK.PROJECTのオーディションで優勝し、昨年12月に限定生産の1stシングル『ヘルシンキラムダクラブのお通し』をリリースしたHelsinki Lambda Club。あれから3ヶ月、待望のミニ・アルバム『olutta』が到着した。フィンランド語で<ビ…

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2014年12月10日に、2曲入り1stシングルをリリースしたバンド、Helsinki Lambda Club(ヘルシンキラムダクラブ)。UK.PROJECTのオーディションで優勝し、とっておきのキラー・チューンとスーパーカーのカヴァーが収録される。リリー…

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Digital Catalog

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Helsinki Lambda Club、2025年年7月に初めてビルボードライブ東京にて開催した、12th Anniversary Special Live〈Men on the Board ~A Slow Burn Session~〉の音源を配リリース。 配信には本編10曲をパッケージ。ライブは一部・二部構成で行われ、1曲のみ楽曲を変えて演奏したが、一部・二部それぞれの楽曲を収録している。

10 tracks
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EP「月刊エスケープ」アナログ盤に追加収録される、トリプルファイヤー吉田とのコラボ楽曲

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2024年にはついにSXSWへ出演、そして初のイギリスツアーを開催し(The Great Escapeへの出演含む)、初の訪英にも関わらず完売する公演が出るなど、大盛況で終了した。そんな国内外問わず精力的に活動を続けるHelsinki Lambda Clubが、11月27日にEP「月刊エスケープ」をリリース。 「ヘルシンキラムダクラブへようこそ」の制作終了後、次回はよりダンスにフォーカスした作品、全体として統一感のある作品にしたいという意図から制作を開始。 初のイギリスツアーを経て制作した"自分らしく生きていくこと"が大きなテーマとなっているM1「THE FAKE ESCAPE」、アジア各国でライブをしてきた経験を経て、アジア各国の音楽や土地の雰囲気からインスパイアされて制作したM2「キリコ」、本作の中で最も内面的でパーソナルな部分に迫った"人間のあらゆる弱さを自分自身で受け入れつつ、自分の道を進んでいく"ことを歌ったM3「Yellow」。 そして特筆すべきは、キーボーディストのみならずプロデューサー、アレンジャーとして活躍する堀江博久をプロデューサーに迎えた、M4「たまに君のことを思い出してしまうよな」。 80年代のポップスの質感を基軸としつつ、橋本自身がずっと魅了されているという大沢誉志幸の「そして僕は途方に暮れる」の影響も惜しみなく出して制作し、日常のふとした瞬間に思い出してしまう人や出来事について歌った楽曲で、それが恋人だったり友達だったりとの失敗や後悔、痛みなど、人それぞれの「君」に当てはめて聴いてほしいという気持ちも込められた、Helsinki Lambda Club史上最もポップスに接近した楽曲。 そして最後、一番自由に楽しく素のままに制作した、轟音と多幸感に飲み込まれるM5「My Alien」の全5曲入り。 個性が際立ちまくっている、かつ、バリエーションが豊かすぎる楽曲が並びつつ、テーマや意識が統一された作品に仕上がっている。 ジャケットは「THE FAKE ESCAPE」「キリコ」「たまに君のことを思い出してしまうよな」のシングルシリーズのジャケットに引き続き写真家・金本凛太朗の撮り下ろし写真を使用、デザインは過去にHelsinki Lambda Clubのバンドロゴやファーストアルバム「ME to ME」などを手がけた沼田創が、約7年ぶりに担当した。

5 tracks
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11月にリリースされるEP「月刊エスケープ」から先行配信

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Helsinki Lambda Club、EP『月刊エスケープ』より収録曲「THE FAKE ESCAPE」を先行配信

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Helsinki Lambda Clubのリミックスシリーズ第二弾!タイのエレクトロポップバンドKIKIのギタリスト・Nonによる 「Mystery Train (feat. Wez Atlas)」Remixをリリース!

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Helsinki Lambda Clubのリミックスシリーズ始動!第一弾はイギリスのインディーポップバンド・Swim Deepによる「Good News Is Bad News」のリミックスを配信リリース!

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2013年夏にバンド結成。とオフィシャルプロフィールでは記載してきたが、先日、メンバーが様々な履歴を辿った結果、2013年7月4日にバンドを結成していたことが判明したことを受け、今年の7月4日にめでたく結成10周年を迎える。 周年を盛り上げるべく、3枚目のフルアルバム「ヘルシンキラムダクラブへようこそ」をアナログ盤と配信でリリースする。 今年の4月にシングルとしてリリースした楽曲「スピード」のパラレルワールドver.とも言えるM1「台湾の煙草」から幕を開け、5月にリリースした海外ドラマ「フレンズ」xオリエンタルxトロピカルな無国籍チューンM2「Chandler Bing」、夏の新定番ヘルシンキ流ポップソングM3「バケーションに沿って」、感じるままに音を重ねて制作したヘルシンキらしさが詰まったM4「Horse Candy」、タイのファンクバンドFORD TRIOと国境を越えたデータセッションで作り上げたM5「愛想のないブレイク (with FORD TRIO)」と続き、ライブで進化し続けるダブやレゲエ要素を取り入れたM6「収穫(りゃくだつ)のシーズン」、ヘルシンキメンバーと親友でもある2人、never young beachのベーシスト巽啓伍をギターに、ニガミ17才などのサポートドラムとしても活躍する谷朋彦ドラムに迎えて合宿で制作したM7「Golden Morning」、シンガーソングライターの柴田聡子を客演に迎えた"和"や"侘び寂び"を感じるM8「触れてみた (feat. 柴田聡子)」、人生讃歌をテーマにしたM9「Be My Words」、ヘルシンキ史上一番のラブソングM10「ベニエ」、最後は「Golden Morning」と同じく巽啓伍・谷朋彦を迎えて合宿で制作し、一発録りで録音した壮大な楽曲M11「See The Light」で締めくくる。 これまでも千変万化の表現を見せてきたHelsinki Lambda Clubだが、今作に収録した11曲は、今まで以上に色々な顔があり、これぞまさにテーマパーク。そして、アートワークはニューヨークを拠点に活動し、世界的に活躍するコラージュ作家 Johanna Goodman が担当。まさにこのアルバムを象徴するデザインに仕上がっている。 常に今が最高を更新し続け、そして今を全力で楽しんでいるHelsinki Lambda Clubだからこそ作ることができた、Helsinki Lambda Club"らしさ"がふんだんに詰まった作品をお楽しみください! ヘルシンキラムダクラブへようこそ!

11 tracks
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2013年夏にバンド結成。とオフィシャルプロフィールでは記載してきたが、先日、メンバーが様々な履歴を辿った結果、2013年7月4日にバンドを結成していたことが判明したことを受け、今年の7月4日にめでたく結成10周年を迎える。 周年を盛り上げるべく、3枚目のフルアルバム「ヘルシンキラムダクラブへようこそ」をアナログ盤と配信でリリースする。 今年の4月にシングルとしてリリースした楽曲「スピード」のパラレルワールドver.とも言えるM1「台湾の煙草」から幕を開け、5月にリリースした海外ドラマ「フレンズ」xオリエンタルxトロピカルな無国籍チューンM2「Chandler Bing」、夏の新定番ヘルシンキ流ポップソングM3「バケーションに沿って」、感じるままに音を重ねて制作したヘルシンキらしさが詰まったM4「Horse Candy」、タイのファンクバンドFORD TRIOと国境を越えたデータセッションで作り上げたM5「愛想のないブレイク (with FORD TRIO)」と続き、ライブで進化し続けるダブやレゲエ要素を取り入れたM6「収穫(りゃくだつ)のシーズン」、ヘルシンキメンバーと親友でもある2人、never young beachのベーシスト巽啓伍をギターに、ニガミ17才などのサポートドラムとしても活躍する谷朋彦ドラムに迎えて合宿で制作したM7「Golden Morning」、シンガーソングライターの柴田聡子を客演に迎えた"和"や"侘び寂び"を感じるM8「触れてみた (feat. 柴田聡子)」、人生讃歌をテーマにしたM9「Be My Words」、ヘルシンキ史上一番のラブソングM10「ベニエ」、最後は「Golden Morning」と同じく巽啓伍・谷朋彦を迎えて合宿で制作し、一発録りで録音した壮大な楽曲M11「See The Light」で締めくくる。 これまでも千変万化の表現を見せてきたHelsinki Lambda Clubだが、今作に収録した11曲は、今まで以上に色々な顔があり、これぞまさにテーマパーク。そして、アートワークはニューヨークを拠点に活動し、世界的に活躍するコラージュ作家 Johanna Goodman が担当。まさにこのアルバムを象徴するデザインに仕上がっている。 常に今が最高を更新し続け、そして今を全力で楽しんでいるHelsinki Lambda Clubだからこそ作ることができた、Helsinki Lambda Club"らしさ"がふんだんに詰まった作品をお楽しみください! ヘルシンキラムダクラブへようこそ!

11 tracks
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Helsinki Lambda Clubがフルアルバム「ヘルシンキラムダクラブへようこそ」より収録曲「バケーションに沿って」を先行配信リリース

1 track
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Helsinki Lambda Clubがフルアルバム「ヘルシンキラムダクラブへようこそ」より柴田聡子を客演に迎えた収録曲「触れてみた (feat. 柴田聡子)」を先行配信リリース

1 track
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橋本薫(Vo, G)が好む90年代のシットコム「フレンズ」から着想を得たアメリカンな雰囲気に、オリエンタルかつトロピカルなサウンドが加わり、“無国籍感”あふれる楽曲!

1 track
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結成10周年を迎えるHelsinki Lambda Club、配信シングル「スピード」をリリース

1 track
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Helsinki Lambda Clubが2023年一発目にしてキャリア史上最長、バンド編成や固定観念に縛られない1曲15分の大冒険作「NEW HEAVEN」をリリース!

1 track
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Helsinki Lambda Club、4月に配信シングル「真っ暗なドーナッツ」をリリースし、海外のプレイリストにも取り上げられたりと好調な中、6曲入りのミニアルバム「Hello, my darkness」をリリース。 「Hello, my darkness」は、ポストパンク、ヒップホップ、ファンク、サイケなど、あらゆるジャンルの要素を詰め込んだ楽曲を収録した、"夢と現実の交錯"をコンセプトとした作品。 "夢から現実へ変わっていく時間"を描いた、本作のミニアルバム「Hello, my darkness」を象徴とするM1「I'm as real as donut」からはじまり、5/25配信シングルとしてリリースしたM2「Khaosan」、性愛にまつわる駆け引きを歌ったM3「真っ暗なドーナッツ」、橋本薫(Vo/Gt)が世の中をありのままに見つめたM4「Village Satomi」、日本とアメリカをルーツに持ち、多文化なスタイルを取り入れ高いスキルで日本語と英語を組み合わせたラップを魅せるWez Atlasを客演に迎えた、"会いたい人に会いに行きたい"ということがテーマのM5「Mystery Train (feat. Wez Atlas)」、そして最後に"現実から夢へと戻っていく"ドリーミーなM6「夢で逢えたら」で締めくくる、全6曲入り。マスタリングはLana Del Rey、Public Access TV、Porridge Radio などを手掛けた Felix Davis(Metropolis Mastering, London)が担当した。

6 tracks
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Helsinki Lambda Club、ミニアルバム「Hello, my darkness」収録曲の「Mystery Train (feat.Wez Atlas)」を先行配信

1 track
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Helsinki Lambda Club、ミニアルバム「Hello, my darkness」より収録曲「Khaosan」を配信シングルとしてリリース!

1 track
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Helsinki Lambda Club、2022年初の新曲「真っ暗なドーナッツ」を配信リリース。 バンドの新しいモードを感じさせる本作は最近のインディーポップの影響を感じさせつつ、ロー感、ヒップホップ的なビート感やメロディをミックスして落とし込んでおり、絶妙なバランス感覚と懐の深さを知れる1曲。

1 track
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Helsinki Lambda Club、昨年開催したツアーのファイナル公演となる新木場STUDIO COASTでのライブ本編をまるっと収録したアルバムを配信リリース! 昨年2021年に開催した<「Eleven plus two / Twelve plus one」release "おかわり" tour 〜皆さん、お変わりないですか?〜>ファイナル公演となる、新木場STUDIO COASTでのライブ本編19曲をまるっと収録したライブアルバム「Live at STUDIO COAST, 2021.07.20」を配信リリース。2014年に開催されたUK.PROJECT主催オーディションにて最優秀賞を獲得し、初めてSTUDIO COASTのステージに立って以来様々なイベントでSTUDIO COASTのステージに立ってきたが、昨年2021年の7月20日に自身のワンマンツアーのファイナルという形でライブを果たし、ヘルシンキ史上過去最高の動員を記録。ずっと目標としてきたステージでのライブを果たし、また必ずSTUDIO COASTのステージに立つと宣言したが残念ながら今年の1月で閉館、この日がSTUDIO COASTに立つ最後の日となった。 デビュー当時からお世話になり、いろいろな想いが詰まったSTUDIO COASTでの公演をパッケージした今作は、臨場感や高揚感はもちろん、この日の特別なアレンジも含め、ライブアルバムならではの音がふんだんに詰まった1枚に仕上がっている。

19 tracks
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10月から3ヶ月連続配信シングルをリリース中のHelsinki Lambda Club。 第一弾として人生賛歌がテーマの「Be My Words」を、 第二弾としてHelsinki Lambda Club史上一番のラブソング「ベニエ」をリリースしてきたが、 連続リリース最後となる今作は"何かを手に入れるということは誰かから何かを奪うということ でもある”、 ということを大きなテーマとした「収穫(りゃくだつ)のシーズン」をリリース。

1 track
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Helsinki Lambda Club、FRIENDSHIP.のライブ配信スペース『FS.』で行われたライブの音源をOTOTOY限定DL配信!

4 tracks
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Helsinki Lambda Club、3ヶ月連続配信シングル第二弾となる新曲「ベニエ」をリリース

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Helsinki Lambda Club、新曲「Be My Words」

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Helsinki Lambda Club、PEAVIS、CHAI、どんぐりず、Frascoとコラボした3曲入りニュー・シングル『Inception (of)』を配信リリース!

3 tracks
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Helsinki Lambda Club、PEAVISとCHAIを迎えた「GNIBN II」先行配信

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"Helsinki Lambda Clubと行く、マジカル・サウンド・ミステリー・ツアー"。前回のフルアルバム『ME to ME』から約4年ぶりのリリースとなった今回のニューアルバム『Eleven plus two / Twelve plus one』は、そんなキャッチコピーでも付けたくなる様な、彼らの音楽的な懐の大きさや先鋭性、そして"バンドの未来"を感じさせる、これまでに無く実験精神と冒険精神溢れる意欲作だ。

13 tracks
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Helsinki Lambda Club、"未来のHelsinki Lambda Club”がテーマの新曲を配信リリース!

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昨年 12 月にリリースしたミニアルバム「Tourist」から約 1 年ぶりとなる今作品「Good News Is Bad News」は、T シャ ツに 3 曲の音源を収録した CD-R を付けて、ライブ会場限定でリリースする。過去に 8cm シングル、レコード、USB など様々 な形態でリリースをしてきたヘルシンキが T シャツをメインにしてリリースする理由は、メンバーが一目惚れしたイラスト レーターの Cristina Daura に面識もないのに発注したところ、まさかの快諾してくれたことがきっかけとなる。彼女はスペ インのバルセロナを中心に活動しているが、DAN DEACON や Ezra Furman などのアートワークも手掛けており、世界的に 活躍しているイラストレーターである。 今作品のリリースを記念して、全国 8 ヶ所を周る「Good News Is Bad News」release tour “Good News For You” の 開催も決定。2020 年 2 月 15 日 ( 土 ) 福岡 graf を皮切りに仙台、札幌、金沢、新潟、名古屋、大阪、そして渋谷 CLUB QUATTRO がツアーファイナルとなり、ツアー会場で音源付き T シャツの販売を開始する。T シャツもこのジャケットデザ インを元に作成。 12 月 11 日 ( 水 ) には Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、AWA などの各ストリーミングサービスにて「Good News Is Bad News」収録の 3 曲が配信スタート。 今作は原点回帰とも言えるロックンロールリバイバルに影響を受けた初期のヘルシンキが垣間見えつつも、バンドを続けてき た今だからこそ鳴らせるサウンドに仕上がった。人はそれを成長、または進化と呼ぶらしい。M1「Good News Is Bad News」は The Strokes とか 2000 年代初頭のあの感じ。ギターは 1 本のみというシンプルな潔さにより、メロディとグルー ヴが浮き立つ。M2「Debora」はとにかく転調が気持ちよい。後半の「橋本って人、バカなのかな?」っていう展開に飲んで るお茶を噴き出してほしい。M3 はデビュー前の自主制作盤に収録されている「KIDS」を熊谷 (Gt.) 主導でリアレンジし、ド ラムとベースのファンキーなリズム隊に注目。

3 tracks
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“PAVEMENTだとB面の曲が好き”と豪語するボーカル橋本を中心とした日本のロックバンド、Helsinki Lambda Clubのミニ・アルバム。

7 tracks
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Helsinki Lambda Club、6月リリースの「PIZZASHAKE」に続く配信シングル「Jokebox」をリリース

1 track
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今までにCD、USB、7インチなど異なるフォーマットでファーストシリーズをリリースしてきた彼らだが、6月にリリースする配信シングル「PIZZASHAKE」でファーストシリーズを完結させる。 今楽曲はThe Jackson 5 meets Vulfpeckか!?といった感じでソウルやファンク的アプローチもあり、バンド初の試みとしてサックス、トランペット、キーボードが参加。オールドスクールな雰囲気を醸し出しつつも、きちんと2018年に鳴っている音楽に仕上がった。

1 track
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2017年に自身のレーベル「Hamsterdam Records」を立ち上げ、今年の6月に第一弾となるtetoとのスプリットCDをリリース。過去作を常に「ファースト〇〇」でリリースしてきた彼らの第二弾となる今作でも、懲りずにファースト縛りを貫いている。バンド初となるアナログ盤とUSBをセットにした全3曲入りのシングル仕様。7インチのA面に収録「Time,Time,Time」はレコードの回転数を思わず早めたり、いや、むしろ遅くさせたりして遊びたくなってしまうような軽快さと脱力感を感じさせつつも、サビのグッとくるメロディには、やっぱり橋本薫節がふんだんに詰まっているので、当然の如く中毒性が高い。B面に収録「バロンダンス」は、「あれっ、The ピーズのCD聴いてたっけ?」という錯覚に一瞬陥りそうな気配が漂うスローテンポの楽曲であり、出だしの歌詞から「君が死んでほんとによかった」と歌うこのバンドの精神状態が少し心配ではあるが、The ピーズの「シニタイヤツハシネ」に通じるモヤモヤっとした曲の感触が、逆に心地よいかもしれない。さらに、USBには7インチに収録の2曲とは別に新曲「素敵な負け犬」を収録。「あれっ、これもタイトルがThe ピーズっぽくねー?」という流れに一瞬陥りそうな気配が漂う楽曲名ではあるが、硬派でストレートなロックンロールである。と思いきや突如の転調。プログレかっ?というヘルシンキらしいストレートではない楽曲に仕上がった。

3 tracks
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バンド初となるフルアルバム完成。2017年のキーワードは”ニューオルタナティブ”。彼らがその渦の中心となる。

11 tracks
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前作のミニアルバムから約一年ぶりのリリースとなる今作のフォーマットは、4曲入りマキシシングル!恋人に言われたらグサっとくる一言「友達にもどろう」というタイトルに決定。ジャケットのイラストは、初代4コマGP優勝者であり、芸人のおほしんたろうの書き下ろしである。かわいい。大切だった人と区切りをつけたいときに発する「友達にもどろう」という言葉みたいに、胸にグサっと響いたり、楽しかった日々を思い出したり、哀愁ただよう記憶だったり、どろどろになってしまった情念だったり、兎にも角にも多種多様な感情がひとつにまとまってしまった音源に仕上がった。このマキシシングルは、3ヶ月で完売となった500枚限定シングル(ライブ会場と通販でのみ販売)に収録の「TVHBD」「メリールウ」の2曲に加え、新曲「しゃれこうべ しゃれこうべ」と、自主制作盤に収録の「ぢきぢき」を新たに録音した。

4 tracks
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UK.PROJECT主催のオーディションで最優秀賞を獲得したHelsinki Lambda Clubのファースト・ミニアルバム。大好きだったバンドが解散。それにともなう喪失感。ぽっかりと穴があいてしまっていませんか?もう恋なんてしない、なんて思っていませんか?ヘルシンキラムダクラブはあなたの「ココロのスキマ」お埋めします。

7 tracks
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V.A.

Helsinki Lambda ClubがUK.PROJECT内に新しく設立した”Hamsterdam Records”の一作目となるtetoとのスプリットCD「split」を6/7(水)に発売する。ここ数年でカセットテープや、アナログレコードの需要が高まっているのは周知の事実だが、どちらの媒体もA面、B面に分離されていることを逆手にとり、スプリット音源のリリースが世の中的にも徐々に盛り上がりを見せている。Helsinki Lambda Clubは過去にファースト8cmシングル、福袋シングル、ファースミニ、ファーストマキシ、ファーストアルバムと、無駄に異なるフォーマットでリリースし続けてきたのだが、今作も「ファーストスプリットシングル」で無事に異なるフォーマットを追及することに成功した。スプリット音源の醍醐味は「組み合わせ」の一言に尽きる。凹凸のように、組み合わせが完璧であればあるほど、相乗効果ははかりしれないのだが、今作でのHelsinki Lambda Clubとtetoのスプリットはまさしく完璧な組み合わせになっている。その理由として、似ているようで似てない。似ていないようで似ているこの両バンドに共通しているのは圧倒的センスの良さだが、いずれはブラーvsオアシスみたいに闘う日がやってきたら面白い。

6 tracks
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V.A.

ART-SCHOOL結成25周年を記念してリリースされる初のトリビュートアルバム。 ART-SCHOOLの25年を彩る名曲たちを、豪華15組がそれぞれの解釈で再構築。 敬意と個性にあふれた、心揺さぶるトリビュート作品に仕上がっている。

15 tracks
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V.A.

ART-SCHOOL結成25周年を記念してリリースされる初のトリビュートアルバム。 ART-SCHOOLの25年を彩る名曲たちを、豪華15組がそれぞれの解釈で再構築。 敬意と個性にあふれた、心揺さぶるトリビュート作品に仕上がっている。

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Digital Catalog

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Helsinki Lambda Club、2025年年7月に初めてビルボードライブ東京にて開催した、12th Anniversary Special Live〈Men on the Board ~A Slow Burn Session~〉の音源を配リリース。 配信には本編10曲をパッケージ。ライブは一部・二部構成で行われ、1曲のみ楽曲を変えて演奏したが、一部・二部それぞれの楽曲を収録している。

10 tracks
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Helsinki Lambda Club、2025年年7月に初めてビルボードライブ東京にて開催した、12th Anniversary Special Live〈Men on the Board ~A Slow Burn Session~〉の音源を配リリース。 配信には本編10曲をパッケージ。ライブは一部・二部構成で行われ、1曲のみ楽曲を変えて演奏したが、一部・二部それぞれの楽曲を収録している。

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EP「月刊エスケープ」アナログ盤に追加収録される、トリプルファイヤー吉田とのコラボ楽曲

1 track
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EP「月刊エスケープ」アナログ盤に追加収録される、トリプルファイヤー吉田とのコラボ楽曲

1 track
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2024年にはついにSXSWへ出演、そして初のイギリスツアーを開催し(The Great Escapeへの出演含む)、初の訪英にも関わらず完売する公演が出るなど、大盛況で終了した。そんな国内外問わず精力的に活動を続けるHelsinki Lambda Clubが、11月27日にEP「月刊エスケープ」をリリース。 「ヘルシンキラムダクラブへようこそ」の制作終了後、次回はよりダンスにフォーカスした作品、全体として統一感のある作品にしたいという意図から制作を開始。 初のイギリスツアーを経て制作した"自分らしく生きていくこと"が大きなテーマとなっているM1「THE FAKE ESCAPE」、アジア各国でライブをしてきた経験を経て、アジア各国の音楽や土地の雰囲気からインスパイアされて制作したM2「キリコ」、本作の中で最も内面的でパーソナルな部分に迫った"人間のあらゆる弱さを自分自身で受け入れつつ、自分の道を進んでいく"ことを歌ったM3「Yellow」。 そして特筆すべきは、キーボーディストのみならずプロデューサー、アレンジャーとして活躍する堀江博久をプロデューサーに迎えた、M4「たまに君のことを思い出してしまうよな」。 80年代のポップスの質感を基軸としつつ、橋本自身がずっと魅了されているという大沢誉志幸の「そして僕は途方に暮れる」の影響も惜しみなく出して制作し、日常のふとした瞬間に思い出してしまう人や出来事について歌った楽曲で、それが恋人だったり友達だったりとの失敗や後悔、痛みなど、人それぞれの「君」に当てはめて聴いてほしいという気持ちも込められた、Helsinki Lambda Club史上最もポップスに接近した楽曲。 そして最後、一番自由に楽しく素のままに制作した、轟音と多幸感に飲み込まれるM5「My Alien」の全5曲入り。 個性が際立ちまくっている、かつ、バリエーションが豊かすぎる楽曲が並びつつ、テーマや意識が統一された作品に仕上がっている。 ジャケットは「THE FAKE ESCAPE」「キリコ」「たまに君のことを思い出してしまうよな」のシングルシリーズのジャケットに引き続き写真家・金本凛太朗の撮り下ろし写真を使用、デザインは過去にHelsinki Lambda Clubのバンドロゴやファーストアルバム「ME to ME」などを手がけた沼田創が、約7年ぶりに担当した。

5 tracks
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2024年にはついにSXSWへ出演、そして初のイギリスツアーを開催し(The Great Escapeへの出演含む)、初の訪英にも関わらず完売する公演が出るなど、大盛況で終了した。そんな国内外問わず精力的に活動を続けるHelsinki Lambda Clubが、11月27日にEP「月刊エスケープ」をリリース。 「ヘルシンキラムダクラブへようこそ」の制作終了後、次回はよりダンスにフォーカスした作品、全体として統一感のある作品にしたいという意図から制作を開始。 初のイギリスツアーを経て制作した"自分らしく生きていくこと"が大きなテーマとなっているM1「THE FAKE ESCAPE」、アジア各国でライブをしてきた経験を経て、アジア各国の音楽や土地の雰囲気からインスパイアされて制作したM2「キリコ」、本作の中で最も内面的でパーソナルな部分に迫った"人間のあらゆる弱さを自分自身で受け入れつつ、自分の道を進んでいく"ことを歌ったM3「Yellow」。 そして特筆すべきは、キーボーディストのみならずプロデューサー、アレンジャーとして活躍する堀江博久をプロデューサーに迎えた、M4「たまに君のことを思い出してしまうよな」。 80年代のポップスの質感を基軸としつつ、橋本自身がずっと魅了されているという大沢誉志幸の「そして僕は途方に暮れる」の影響も惜しみなく出して制作し、日常のふとした瞬間に思い出してしまう人や出来事について歌った楽曲で、それが恋人だったり友達だったりとの失敗や後悔、痛みなど、人それぞれの「君」に当てはめて聴いてほしいという気持ちも込められた、Helsinki Lambda Club史上最もポップスに接近した楽曲。 そして最後、一番自由に楽しく素のままに制作した、轟音と多幸感に飲み込まれるM5「My Alien」の全5曲入り。 個性が際立ちまくっている、かつ、バリエーションが豊かすぎる楽曲が並びつつ、テーマや意識が統一された作品に仕上がっている。 ジャケットは「THE FAKE ESCAPE」「キリコ」「たまに君のことを思い出してしまうよな」のシングルシリーズのジャケットに引き続き写真家・金本凛太朗の撮り下ろし写真を使用、デザインは過去にHelsinki Lambda Clubのバンドロゴやファーストアルバム「ME to ME」などを手がけた沼田創が、約7年ぶりに担当した。

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11月にリリースされるEP「月刊エスケープ」から先行配信

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11月にリリースされるEP「月刊エスケープ」から先行配信

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Helsinki Lambda Club、EP『月刊エスケープ』より収録曲「THE FAKE ESCAPE」を先行配信

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Helsinki Lambda Club、EP『月刊エスケープ』より収録曲「THE FAKE ESCAPE」を先行配信

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Helsinki Lambda Clubのリミックスシリーズ第二弾!タイのエレクトロポップバンドKIKIのギタリスト・Nonによる 「Mystery Train (feat. Wez Atlas)」Remixをリリース!

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Helsinki Lambda Clubのリミックスシリーズ第二弾!タイのエレクトロポップバンドKIKIのギタリスト・Nonによる 「Mystery Train (feat. Wez Atlas)」Remixをリリース!

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Helsinki Lambda Clubのリミックスシリーズ始動!第一弾はイギリスのインディーポップバンド・Swim Deepによる「Good News Is Bad News」のリミックスを配信リリース!

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Helsinki Lambda Clubのリミックスシリーズ始動!第一弾はイギリスのインディーポップバンド・Swim Deepによる「Good News Is Bad News」のリミックスを配信リリース!

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2013年夏にバンド結成。とオフィシャルプロフィールでは記載してきたが、先日、メンバーが様々な履歴を辿った結果、2013年7月4日にバンドを結成していたことが判明したことを受け、今年の7月4日にめでたく結成10周年を迎える。 周年を盛り上げるべく、3枚目のフルアルバム「ヘルシンキラムダクラブへようこそ」をアナログ盤と配信でリリースする。 今年の4月にシングルとしてリリースした楽曲「スピード」のパラレルワールドver.とも言えるM1「台湾の煙草」から幕を開け、5月にリリースした海外ドラマ「フレンズ」xオリエンタルxトロピカルな無国籍チューンM2「Chandler Bing」、夏の新定番ヘルシンキ流ポップソングM3「バケーションに沿って」、感じるままに音を重ねて制作したヘルシンキらしさが詰まったM4「Horse Candy」、タイのファンクバンドFORD TRIOと国境を越えたデータセッションで作り上げたM5「愛想のないブレイク (with FORD TRIO)」と続き、ライブで進化し続けるダブやレゲエ要素を取り入れたM6「収穫(りゃくだつ)のシーズン」、ヘルシンキメンバーと親友でもある2人、never young beachのベーシスト巽啓伍をギターに、ニガミ17才などのサポートドラムとしても活躍する谷朋彦ドラムに迎えて合宿で制作したM7「Golden Morning」、シンガーソングライターの柴田聡子を客演に迎えた"和"や"侘び寂び"を感じるM8「触れてみた (feat. 柴田聡子)」、人生讃歌をテーマにしたM9「Be My Words」、ヘルシンキ史上一番のラブソングM10「ベニエ」、最後は「Golden Morning」と同じく巽啓伍・谷朋彦を迎えて合宿で制作し、一発録りで録音した壮大な楽曲M11「See The Light」で締めくくる。 これまでも千変万化の表現を見せてきたHelsinki Lambda Clubだが、今作に収録した11曲は、今まで以上に色々な顔があり、これぞまさにテーマパーク。そして、アートワークはニューヨークを拠点に活動し、世界的に活躍するコラージュ作家 Johanna Goodman が担当。まさにこのアルバムを象徴するデザインに仕上がっている。 常に今が最高を更新し続け、そして今を全力で楽しんでいるHelsinki Lambda Clubだからこそ作ることができた、Helsinki Lambda Club"らしさ"がふんだんに詰まった作品をお楽しみください! ヘルシンキラムダクラブへようこそ!

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2013年夏にバンド結成。とオフィシャルプロフィールでは記載してきたが、先日、メンバーが様々な履歴を辿った結果、2013年7月4日にバンドを結成していたことが判明したことを受け、今年の7月4日にめでたく結成10周年を迎える。 周年を盛り上げるべく、3枚目のフルアルバム「ヘルシンキラムダクラブへようこそ」をアナログ盤と配信でリリースする。 今年の4月にシングルとしてリリースした楽曲「スピード」のパラレルワールドver.とも言えるM1「台湾の煙草」から幕を開け、5月にリリースした海外ドラマ「フレンズ」xオリエンタルxトロピカルな無国籍チューンM2「Chandler Bing」、夏の新定番ヘルシンキ流ポップソングM3「バケーションに沿って」、感じるままに音を重ねて制作したヘルシンキらしさが詰まったM4「Horse Candy」、タイのファンクバンドFORD TRIOと国境を越えたデータセッションで作り上げたM5「愛想のないブレイク (with FORD TRIO)」と続き、ライブで進化し続けるダブやレゲエ要素を取り入れたM6「収穫(りゃくだつ)のシーズン」、ヘルシンキメンバーと親友でもある2人、never young beachのベーシスト巽啓伍をギターに、ニガミ17才などのサポートドラムとしても活躍する谷朋彦ドラムに迎えて合宿で制作したM7「Golden Morning」、シンガーソングライターの柴田聡子を客演に迎えた"和"や"侘び寂び"を感じるM8「触れてみた (feat. 柴田聡子)」、人生讃歌をテーマにしたM9「Be My Words」、ヘルシンキ史上一番のラブソングM10「ベニエ」、最後は「Golden Morning」と同じく巽啓伍・谷朋彦を迎えて合宿で制作し、一発録りで録音した壮大な楽曲M11「See The Light」で締めくくる。 これまでも千変万化の表現を見せてきたHelsinki Lambda Clubだが、今作に収録した11曲は、今まで以上に色々な顔があり、これぞまさにテーマパーク。そして、アートワークはニューヨークを拠点に活動し、世界的に活躍するコラージュ作家 Johanna Goodman が担当。まさにこのアルバムを象徴するデザインに仕上がっている。 常に今が最高を更新し続け、そして今を全力で楽しんでいるHelsinki Lambda Clubだからこそ作ることができた、Helsinki Lambda Club"らしさ"がふんだんに詰まった作品をお楽しみください! ヘルシンキラムダクラブへようこそ!

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Helsinki Lambda Clubがフルアルバム「ヘルシンキラムダクラブへようこそ」より収録曲「バケーションに沿って」を先行配信リリース

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Helsinki Lambda Clubがフルアルバム「ヘルシンキラムダクラブへようこそ」より柴田聡子を客演に迎えた収録曲「触れてみた (feat. 柴田聡子)」を先行配信リリース

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橋本薫(Vo, G)が好む90年代のシットコム「フレンズ」から着想を得たアメリカンな雰囲気に、オリエンタルかつトロピカルなサウンドが加わり、“無国籍感”あふれる楽曲!

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結成10周年を迎えるHelsinki Lambda Club、配信シングル「スピード」をリリース

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Helsinki Lambda Clubが2023年一発目にしてキャリア史上最長、バンド編成や固定観念に縛られない1曲15分の大冒険作「NEW HEAVEN」をリリース!

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Helsinki Lambda Club、4月に配信シングル「真っ暗なドーナッツ」をリリースし、海外のプレイリストにも取り上げられたりと好調な中、6曲入りのミニアルバム「Hello, my darkness」をリリース。 「Hello, my darkness」は、ポストパンク、ヒップホップ、ファンク、サイケなど、あらゆるジャンルの要素を詰め込んだ楽曲を収録した、"夢と現実の交錯"をコンセプトとした作品。 "夢から現実へ変わっていく時間"を描いた、本作のミニアルバム「Hello, my darkness」を象徴とするM1「I'm as real as donut」からはじまり、5/25配信シングルとしてリリースしたM2「Khaosan」、性愛にまつわる駆け引きを歌ったM3「真っ暗なドーナッツ」、橋本薫(Vo/Gt)が世の中をありのままに見つめたM4「Village Satomi」、日本とアメリカをルーツに持ち、多文化なスタイルを取り入れ高いスキルで日本語と英語を組み合わせたラップを魅せるWez Atlasを客演に迎えた、"会いたい人に会いに行きたい"ということがテーマのM5「Mystery Train (feat. Wez Atlas)」、そして最後に"現実から夢へと戻っていく"ドリーミーなM6「夢で逢えたら」で締めくくる、全6曲入り。マスタリングはLana Del Rey、Public Access TV、Porridge Radio などを手掛けた Felix Davis(Metropolis Mastering, London)が担当した。

6 tracks
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Helsinki Lambda Club、ミニアルバム「Hello, my darkness」収録曲の「Mystery Train (feat.Wez Atlas)」を先行配信

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Helsinki Lambda Club、ミニアルバム「Hello, my darkness」より収録曲「Khaosan」を配信シングルとしてリリース!

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Helsinki Lambda Club、2022年初の新曲「真っ暗なドーナッツ」を配信リリース。 バンドの新しいモードを感じさせる本作は最近のインディーポップの影響を感じさせつつ、ロー感、ヒップホップ的なビート感やメロディをミックスして落とし込んでおり、絶妙なバランス感覚と懐の深さを知れる1曲。

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Helsinki Lambda Club、昨年開催したツアーのファイナル公演となる新木場STUDIO COASTでのライブ本編をまるっと収録したアルバムを配信リリース! 昨年2021年に開催した<「Eleven plus two / Twelve plus one」release "おかわり" tour 〜皆さん、お変わりないですか?〜>ファイナル公演となる、新木場STUDIO COASTでのライブ本編19曲をまるっと収録したライブアルバム「Live at STUDIO COAST, 2021.07.20」を配信リリース。2014年に開催されたUK.PROJECT主催オーディションにて最優秀賞を獲得し、初めてSTUDIO COASTのステージに立って以来様々なイベントでSTUDIO COASTのステージに立ってきたが、昨年2021年の7月20日に自身のワンマンツアーのファイナルという形でライブを果たし、ヘルシンキ史上過去最高の動員を記録。ずっと目標としてきたステージでのライブを果たし、また必ずSTUDIO COASTのステージに立つと宣言したが残念ながら今年の1月で閉館、この日がSTUDIO COASTに立つ最後の日となった。 デビュー当時からお世話になり、いろいろな想いが詰まったSTUDIO COASTでの公演をパッケージした今作は、臨場感や高揚感はもちろん、この日の特別なアレンジも含め、ライブアルバムならではの音がふんだんに詰まった1枚に仕上がっている。

19 tracks
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10月から3ヶ月連続配信シングルをリリース中のHelsinki Lambda Club。 第一弾として人生賛歌がテーマの「Be My Words」を、 第二弾としてHelsinki Lambda Club史上一番のラブソング「ベニエ」をリリースしてきたが、 連続リリース最後となる今作は"何かを手に入れるということは誰かから何かを奪うということ でもある”、 ということを大きなテーマとした「収穫(りゃくだつ)のシーズン」をリリース。

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Helsinki Lambda Club、FRIENDSHIP.のライブ配信スペース『FS.』で行われたライブの音源をOTOTOY限定DL配信!

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Helsinki Lambda Club、3ヶ月連続配信シングル第二弾となる新曲「ベニエ」をリリース

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Helsinki Lambda Club、新曲「Be My Words」

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Helsinki Lambda Club、PEAVIS、CHAI、どんぐりず、Frascoとコラボした3曲入りニュー・シングル『Inception (of)』を配信リリース!

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Helsinki Lambda Club、PEAVISとCHAIを迎えた「GNIBN II」先行配信

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"Helsinki Lambda Clubと行く、マジカル・サウンド・ミステリー・ツアー"。前回のフルアルバム『ME to ME』から約4年ぶりのリリースとなった今回のニューアルバム『Eleven plus two / Twelve plus one』は、そんなキャッチコピーでも付けたくなる様な、彼らの音楽的な懐の大きさや先鋭性、そして"バンドの未来"を感じさせる、これまでに無く実験精神と冒険精神溢れる意欲作だ。

13 tracks
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Helsinki Lambda Club、"未来のHelsinki Lambda Club”がテーマの新曲を配信リリース!

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昨年 12 月にリリースしたミニアルバム「Tourist」から約 1 年ぶりとなる今作品「Good News Is Bad News」は、T シャ ツに 3 曲の音源を収録した CD-R を付けて、ライブ会場限定でリリースする。過去に 8cm シングル、レコード、USB など様々 な形態でリリースをしてきたヘルシンキが T シャツをメインにしてリリースする理由は、メンバーが一目惚れしたイラスト レーターの Cristina Daura に面識もないのに発注したところ、まさかの快諾してくれたことがきっかけとなる。彼女はスペ インのバルセロナを中心に活動しているが、DAN DEACON や Ezra Furman などのアートワークも手掛けており、世界的に 活躍しているイラストレーターである。 今作品のリリースを記念して、全国 8 ヶ所を周る「Good News Is Bad News」release tour “Good News For You” の 開催も決定。2020 年 2 月 15 日 ( 土 ) 福岡 graf を皮切りに仙台、札幌、金沢、新潟、名古屋、大阪、そして渋谷 CLUB QUATTRO がツアーファイナルとなり、ツアー会場で音源付き T シャツの販売を開始する。T シャツもこのジャケットデザ インを元に作成。 12 月 11 日 ( 水 ) には Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、AWA などの各ストリーミングサービスにて「Good News Is Bad News」収録の 3 曲が配信スタート。 今作は原点回帰とも言えるロックンロールリバイバルに影響を受けた初期のヘルシンキが垣間見えつつも、バンドを続けてき た今だからこそ鳴らせるサウンドに仕上がった。人はそれを成長、または進化と呼ぶらしい。M1「Good News Is Bad News」は The Strokes とか 2000 年代初頭のあの感じ。ギターは 1 本のみというシンプルな潔さにより、メロディとグルー ヴが浮き立つ。M2「Debora」はとにかく転調が気持ちよい。後半の「橋本って人、バカなのかな?」っていう展開に飲んで るお茶を噴き出してほしい。M3 はデビュー前の自主制作盤に収録されている「KIDS」を熊谷 (Gt.) 主導でリアレンジし、ド ラムとベースのファンキーなリズム隊に注目。

3 tracks
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“PAVEMENTだとB面の曲が好き”と豪語するボーカル橋本を中心とした日本のロックバンド、Helsinki Lambda Clubのミニ・アルバム。

7 tracks
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Helsinki Lambda Club、6月リリースの「PIZZASHAKE」に続く配信シングル「Jokebox」をリリース

1 track
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今までにCD、USB、7インチなど異なるフォーマットでファーストシリーズをリリースしてきた彼らだが、6月にリリースする配信シングル「PIZZASHAKE」でファーストシリーズを完結させる。 今楽曲はThe Jackson 5 meets Vulfpeckか!?といった感じでソウルやファンク的アプローチもあり、バンド初の試みとしてサックス、トランペット、キーボードが参加。オールドスクールな雰囲気を醸し出しつつも、きちんと2018年に鳴っている音楽に仕上がった。

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2017年に自身のレーベル「Hamsterdam Records」を立ち上げ、今年の6月に第一弾となるtetoとのスプリットCDをリリース。過去作を常に「ファースト〇〇」でリリースしてきた彼らの第二弾となる今作でも、懲りずにファースト縛りを貫いている。バンド初となるアナログ盤とUSBをセットにした全3曲入りのシングル仕様。7インチのA面に収録「Time,Time,Time」はレコードの回転数を思わず早めたり、いや、むしろ遅くさせたりして遊びたくなってしまうような軽快さと脱力感を感じさせつつも、サビのグッとくるメロディには、やっぱり橋本薫節がふんだんに詰まっているので、当然の如く中毒性が高い。B面に収録「バロンダンス」は、「あれっ、The ピーズのCD聴いてたっけ?」という錯覚に一瞬陥りそうな気配が漂うスローテンポの楽曲であり、出だしの歌詞から「君が死んでほんとによかった」と歌うこのバンドの精神状態が少し心配ではあるが、The ピーズの「シニタイヤツハシネ」に通じるモヤモヤっとした曲の感触が、逆に心地よいかもしれない。さらに、USBには7インチに収録の2曲とは別に新曲「素敵な負け犬」を収録。「あれっ、これもタイトルがThe ピーズっぽくねー?」という流れに一瞬陥りそうな気配が漂う楽曲名ではあるが、硬派でストレートなロックンロールである。と思いきや突如の転調。プログレかっ?というヘルシンキらしいストレートではない楽曲に仕上がった。

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バンド初となるフルアルバム完成。2017年のキーワードは”ニューオルタナティブ”。彼らがその渦の中心となる。

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前作のミニアルバムから約一年ぶりのリリースとなる今作のフォーマットは、4曲入りマキシシングル!恋人に言われたらグサっとくる一言「友達にもどろう」というタイトルに決定。ジャケットのイラストは、初代4コマGP優勝者であり、芸人のおほしんたろうの書き下ろしである。かわいい。大切だった人と区切りをつけたいときに発する「友達にもどろう」という言葉みたいに、胸にグサっと響いたり、楽しかった日々を思い出したり、哀愁ただよう記憶だったり、どろどろになってしまった情念だったり、兎にも角にも多種多様な感情がひとつにまとまってしまった音源に仕上がった。このマキシシングルは、3ヶ月で完売となった500枚限定シングル(ライブ会場と通販でのみ販売)に収録の「TVHBD」「メリールウ」の2曲に加え、新曲「しゃれこうべ しゃれこうべ」と、自主制作盤に収録の「ぢきぢき」を新たに録音した。

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UK.PROJECT主催のオーディションで最優秀賞を獲得したHelsinki Lambda Clubのファースト・ミニアルバム。大好きだったバンドが解散。それにともなう喪失感。ぽっかりと穴があいてしまっていませんか?もう恋なんてしない、なんて思っていませんか?ヘルシンキラムダクラブはあなたの「ココロのスキマ」お埋めします。

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V.A.

Helsinki Lambda ClubがUK.PROJECT内に新しく設立した”Hamsterdam Records”の一作目となるtetoとのスプリットCD「split」を6/7(水)に発売する。ここ数年でカセットテープや、アナログレコードの需要が高まっているのは周知の事実だが、どちらの媒体もA面、B面に分離されていることを逆手にとり、スプリット音源のリリースが世の中的にも徐々に盛り上がりを見せている。Helsinki Lambda Clubは過去にファースト8cmシングル、福袋シングル、ファースミニ、ファーストマキシ、ファーストアルバムと、無駄に異なるフォーマットでリリースし続けてきたのだが、今作も「ファーストスプリットシングル」で無事に異なるフォーマットを追及することに成功した。スプリット音源の醍醐味は「組み合わせ」の一言に尽きる。凹凸のように、組み合わせが完璧であればあるほど、相乗効果ははかりしれないのだが、今作でのHelsinki Lambda Clubとtetoのスプリットはまさしく完璧な組み合わせになっている。その理由として、似ているようで似てない。似ていないようで似ているこの両バンドに共通しているのは圧倒的センスの良さだが、いずれはブラーvsオアシスみたいに闘う日がやってきたら面白い。

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V.A.

ART-SCHOOL結成25周年を記念してリリースされる初のトリビュートアルバム。 ART-SCHOOLの25年を彩る名曲たちを、豪華15組がそれぞれの解釈で再構築。 敬意と個性にあふれた、心揺さぶるトリビュート作品に仕上がっている。

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ART-SCHOOL結成25周年を記念してリリースされる初のトリビュートアルバム。 ART-SCHOOLの25年を彩る名曲たちを、豪華15組がそれぞれの解釈で再構築。 敬意と個性にあふれた、心揺さぶるトリビュート作品に仕上がっている。

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Interviews/Columns

👁 Helsinki Lambda Clubは、またここから始まる──独立をフロアと分かち合った濃密なワンマン“shuffle”

ライブレポート

Helsinki Lambda Clubは、またここから始まる──独立をフロアと分かち合った濃密なワンマン“shuffle”

2026年より長年所属した〈UK.PROJECT〉を離れ、独立という新章を歩み出したHelsinki Lambda Club。1月12日(月)、渋谷チェルシーホテルにて〈独立記念ワンマンライブ“shuffle”〉を開催した。フロアを埋め尽くした観客とともに…

👁 ボーダーレスに混ざりあうHelsinki Lambda Club──現実と幻想の“エスケープ”の先にあるもの

インタビュー

ボーダーレスに混ざりあうHelsinki Lambda Club──現実と幻想の“エスケープ”の先にあるもの

Helsinki Lambda Clubが、5曲入りのEP『月刊エスケープ』をリリース。ここに収めれているのは、英米アジアでのライヴの経験が基となった“THE FAKE ESCAPE”“キリコ”、ヘルシンキらしさが大放出された“My Alien”、そして…

👁 Helsinki Lambda Clubの最新作『ヘルシンキラムダクラブへようこそ』を徹底解説

インタビュー

Helsinki Lambda Clubの最新作『ヘルシンキラムダクラブへようこそ』を徹底解説

Helsinki Lambda Clubがサード・フル・アルバム『ヘルシンキラムダクラブへようこそ』をリリース。オトトイでは今作の魅力を伝えるべく、バンド結成10周年の日である2023年7月4日(火)に先行試聴会を開催した。リリースの約1ヶ月前に全曲を試聴…

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👁 音楽と遊ぶバンド、Helsinki Lambda Club──気持ちいいサウンドを追求した、ミニ・アルバム

インタビュー

音楽と遊ぶバンド、Helsinki Lambda Club──気持ちいいサウンドを追求した、ミニ・アルバム

昨年7月に新木場 STUDIO COASTでのワンマン公演を大盛況で終えたHelsinki Lambda Club。その後もどんぐりず、CHAIらとコラボしたシングルを立て続けに発表し、ジャンルを横断した楽曲を幅広い層へ届けてきた。そしてこのたび、 ミニ・…

👁 余白を楽しみつつ、ストレートな表現へ──Helsinki Lambda Clubのリアルなモードに迫る

インタビュー

余白を楽しみつつ、ストレートな表現へ──Helsinki Lambda Clubのリアルなモードに迫る

CHAI、PEAVIS、どんぐりず、Frascoを招いた3曲入りシングル『Inception (of)』を9月にリリースし、翌月から3ヶ月連続シングル配信中という、高速前進中のHelsinki Lambda Club。今回のインタビューでは3曲入りシングル…

👁 Helsinki Lambda Clubは、これからも少年と大人の間を行き来する──〈"MIND THE GAP!!"〉ファイナル公演 ライヴレポート

ライブレポート

Helsinki Lambda Clubは、これからも少年と大人の間を行き来する──〈"MIND THE GAP!!"〉ファイナル公演 ライヴレポート

オルタナティヴ・ロック・バンドHelsinki Lambda Clubが全国3都市で開催したツアー 〈“MIND THE GAP!!”〉を無事完走!傑作アルバム「Eleven plus two / Twelve plus one」をひっさげて行われたラ…

👁 Helsinki Lambda Clubと行く! “不思議なタイムトラベル”

インタビュー

Helsinki Lambda Clubと行く! “不思議なタイムトラベル”

Helsinki Lambda Club(以下、ヘルシンキ)から、『ME to ME』以来4年ぶりのフル・アルバム『Eleven plus two / Twelve plus one』が到着!! 1990年代のオルタナ・ロックや現行のインディ・シーンからの…

👁 きっかけは香港にあった便所の落書き──ヘルシンキ、新作をリリース

インタビュー

きっかけは香港にあった便所の落書き──ヘルシンキ、新作をリリース

2018年12月にいままで以上に自らの“やりたいこと”を自由に作品に落とし込み、バンドとしてさらなる進化を遂げたHelsinki Lambda Club(以下、ヘルシンキ)。昨年はスカートやTENDOUJIをはじめ、さまざまなバンドの自主企画に迎えられなが…

👁 5年目に訪れたHelsinki Lambda Clubの転換期──自分らしく開き直る『Tourist』

インタビュー

5年目に訪れたHelsinki Lambda Clubの転換期──自分らしく開き直る『Tourist』

自らの音楽を“ニューオルタナティヴ”と形容し、1990年代のオルタナ・ロックや現行のインディ・シーンからの影響を受けつつも、独自の活動を広げるHelsinki Lambda Clubも今年で結成5年目。そんな彼らが新たにリリースしたセカンド・ミニ・アルバム…

👁 細かすぎる仕掛けたち!? ──ヘルシンキの橋本が語る『Time,Time,Time』のサービス精神

インタビュー

細かすぎる仕掛けたち!? ──ヘルシンキの橋本が語る『Time,Time,Time』のサービス精神

2017年に自身のレーベル〈Hamsterdam Records〉を立ち上げたHelsinki Lambda Club。これまで、1stシングルにはじまり、1stミニ・アルバム、1stフル・アルバム、1stスプリット…… と、“ファースト縛り”でリリースを…

👁 300人と「相思相愛」──Helsinki Lambda Club 多幸感に満ちたワンマン&tetoとのスプリットを配信

ライブレポート

300人と「相思相愛」──Helsinki Lambda Club 多幸感に満ちたワンマン&tetoとのスプリットを配信

2017年6月30日、Helsinki Lambda Clubが自主レーベル、Hamsterdam Recordsの設立記念として、ワンマン・ライヴを行った。開場から開演までの間も、来場特典や上映会、型抜き大会などなど、お楽しみ企画が盛りだくさん。ヘルシン…

👁 【ライヴ・レポート】Helsinki Lambda Club × teto2days2マン“Last Comer”──1日目の模様をお届け

ライブレポート

【ライヴ・レポート】Helsinki Lambda Club × teto2days2マン“Last Comer”──1日目の模様をお届け

'''巷を賑わせたスプリットから2曲を配信中'''''Helsinki Lambda Club,teto / split''''【配信形態】''WAV、ALAC、FLAC(16bit/44.1kHz) / AAC単曲 216円(税込) / まとめ 43…

👁 【ライヴレポート】Helsinki Lambda Culb 渋谷WWWにて千秋楽

ライブレポート

【ライヴレポート】Helsinki Lambda Culb 渋谷WWWにて千秋楽

今日も電車に乗って、携帯ニュースを開いてみる。人は世の中の過激な出来事や批判に自然と目がいく。巷を賑わすスキャンダルは皆好きなのに聞き耳立てるだけで、タブーと分かっているが故に踏み込むことは無い。こんなニュースもしばらくしたら忘れてしまうんだろうな。そう考…

👁 Helsinki Lambda Club、初のフル・アルバム配信&インタヴュー

インタビュー

Helsinki Lambda Club、初のフル・アルバム配信&インタヴュー

Helsinki Lambda Clubがついにフル・アルバムをリリースする。バンドが敬愛するAnalogfishの下岡晃(Vo, G)をプロデューサーとして迎えて制作された『ME to ME』。学業優先のためバンドを離脱していた佐久間公平(G, Cho)…

👁 Helsinki Lambda Club、初のマキシシングルを配信&インタヴュー

インタビュー

Helsinki Lambda Club、初のマキシシングルを配信&インタヴュー

"恋人に言われたらグサっとくる一言「友達にもどろう」というタイトルに決定した"という、相変わらずのユーモアさを持って4曲入りのマキシ・シングルをリリースしたHelsinki Lambda Club。本作にはライヴ会場と通販のみで販売されていた500枚限定シ…

👁 Helsinki Lambda Club、待望のミニ・アルバムをリリース

インタビュー

Helsinki Lambda Club、待望のミニ・アルバムをリリース

UK.PROJECTのオーディションで優勝し、昨年12月に限定生産の1stシングル『ヘルシンキラムダクラブのお通し』をリリースしたHelsinki Lambda Club。あれから3ヶ月、待望のミニ・アルバム『olutta』が到着した。フィンランド語で<ビ…

👁 ヘルシンキラムダクラブ、限定リリースで勢いがつきはじめる彼らにインタヴュー

インタビュー

ヘルシンキラムダクラブ、限定リリースで勢いがつきはじめる彼らにインタヴュー

2014年12月10日に、2曲入り1stシングルをリリースしたバンド、Helsinki Lambda Club(ヘルシンキラムダクラブ)。UK.PROJECTのオーディションで優勝し、とっておきのキラー・チューンとスーパーカーのカヴァーが収録される。リリー…

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