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VOOZH | about |
| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Hey human alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:22 | ||
| 2 | Notorious alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:43 | ||
| 3 | Lemuria alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:30 | ||
| 4 | Twilight alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:38 | ||
| 5 | Mantra song alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:53 | ||
| 6 | メーデー alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:27 | ||
| 7 | Hello good-bye alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:22 | ||
| 8 | 風 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:41 | ||
| 9 | 凪を待つ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:32 | ||
| 10 | Orion(2021) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:09 | ||
| 11 | I was dead alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:46 | ||
| 12 | ひまわりの種(2021) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:58 |
シングルの再録含む全12曲収録の8thフルアルバム
前作「私は月には行かないだろう」から1年半にも満たないペースでリリースされる8thアルバム。 しかし、実際の制作はこれまでで最も長い時間を費やした。 ライブで新曲を試しながら成長させていくバンドが、ライブが出来ない状況において、メンバーで何度も話し合い、衝突し、試行錯誤しながら、理想的な形に到達し完成させた。 限定シングルとしてリリースされていたOrion、ひまわりの種もアップデートして再録した新verとなっている。
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2024年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…
踊ってばかりの国がおよそ3年ぶりに完成させたフル・アルバム『On the shore』 = 「渚にて」。すでにライヴでも披露されている“兄弟”“H2O”“ZION”に加え、バンド初期の楽曲、“ムカデは死んでも毒を吐く”のリアレンジver.など全10曲が収…
踊ってばかりの国の新作EP『Paradise review』が完成。全7曲をオープン・リールでアナログレコーディングしたという。今回のインタビューは、フロントマンの下津光史(Vo/Gt)、谷山竜志(Ba)と丸山康太(Gt)の3名を招き、本作の制作過程につい…
踊ってばかりの国が、またしても最高傑作を更新する素晴らしいアルバム『moana』をリリースした。ツアー中止の影響から、約1年をかけて作られたという今作は、これまででもっとも生み出すのが難しく、だからこそこの作品がなければ次はなかったというほどに魂の込められ…
昨年4月、3年ぶりのフル・アルバム『君のために生きていくね』をリリースした踊ってばかりの国から、早くも新アルバム『光の中に』が届いた。そしてOTOTOYではリリースと同タイミングで先行配信が開始した。自主レーベル〈FIVELATER〉を立ち上げ、バンド自ら…
孤高のサイケデリック・ロック・バンド“踊ってばかりの国”が、2018年4月18日に、3年ぶりとなるフル・アルバム『君のために生きていくね』をリリースする。現在の体制となってから初となるこのアルバムは、音源化が待ち望まれていた名曲「Boy」をはじめ、会場限定…
踊ってばかりの国のオリジナル・メンバーであり、全作詞、作曲、ヴォーカル、ギターを担当する下津光史が、1stフル・アルバム『下津光史歌集』をリリースする。さらに下津が参加するバンド、GODによる1stフル・アルバム『DOG』も同日リリースすることが決定してい…
''オトトイのススメ! vol.3''日時 : 2015年9月28日(月)@TSUTAYA o-nest開場 : 18:30 / 開演 : 19:00料金 : 前売 : 2,500円 / 当日 : 3,000円(1drink別)出演 : ''踊ってばかりの…
東京インディー・シーンの先頭を行くロック・バンド、踊ってばかりの国による、最新アルバム『SONGS』。最高傑作と呼ばれた前作『踊ってばかりの国』から1年2ヶ月ぶりとなる今作のアルバムは、勢いを衰えること無く更に自信に満ちた1枚になっている。2013年に新メ…
アルバム冒頭、「Island song」(=島の歌)と題されたナンバーで、踊ってばかりの国はこう歌う。〈僕は今のあんたは愛せない〉。およそ1年ぶりとなる待望の新作は、私たちが暮らすこの島国を憂う、本当の意味でのブルースだ。メンバー脱退、活動休止、新メンバー…
サイケデリックな中にもポップさが光るサウンドとシニカルで独特な詞世界が特徴的な4人組バンド、踊ってばかりの国。去年は1st full album『SEBULBA』、2nd full album『世界が見たい』を立て続けにリリースし、全国ツアーも大盛況のうち…
踊ってばかりの国の2ndフル・アルバム『世界が見たい』が完成! リリースを記念して、下津光史(Vo./Gu.)と、先月5thアルバム『BIG BANG ATTACK』を発表したばかりのおとぎ話の有馬和樹(Vo./Gu.)によるフロントマン対談が実現! どこ…
共にこれからの日本のバンド・シーンを担う逸材として期待されているTHE NOVEMBERSと踊ってばかりの国。今年、踊ってばかりの国のツアーにTHE NOVEMBERSが参加する形で初共演を果たした両者は、一見接点がなさそうに見えるものも、そのディープな歌…
前作アルバム『moana』に続き、伊豆スタジオにて録音されたフルアルバム『On the shore』完成。『Paradise review』EPや、ゆるふわギャングとのコラボ楽曲などリリースは続いたがフルアルバムとしてはおよそ3年振りとなる。すでにライブでも演奏されている「兄弟」「H2O」「ZION」や、バンド初期の楽曲「ムカデは死んでも毒を吐く」の現メンバーでの再録Ver、タイトルトラックとなる「On the shore」など全10曲の新境地。
2022年、パンデミック以降の世界を生きて行く中で、目を背けたくなるようないくつもの現実を受け止め、日記を書くように音楽に変換していった全7曲のEPが完成した。前作の配信シングル「ニーチェ」同様に、全曲がオープンリールでアナログレコーディングされたものとなる。1曲毎に少しずつ、丁寧に練り上げられた今作は、出来上がった楽曲から順にレコーディングを行なっており、さらに音楽的自由度が増した作品となっている。
2022年、パンデミック以降の世界を生きて行く中で、目を背けたくなるようないくつもの現実を受け止め、日記を書くように音楽に変換していった全7曲のEPが完成した。前作の配信シングル「ニーチェ」同様に、全曲がオープンリールでアナログレコーディングされたものとなる。1曲毎に少しずつ、丁寧に練り上げられた今作は、出来上がった楽曲から順にレコーディングを行なっており、さらに音楽的自由度が増した作品となっている。
現メンバーになって3枚目となるアルバムが早くも完成!前作『光の中に』でモノクロームの祝祭を受け入れた5人が新たに描く極彩色。地球に生まれて、何を思って生きて行くか、逃げられない現実と向き合って生きていくこと。その決意表明は、「バナナフィッシュ」から始まる。
FUJI ROCK FESTIVAL'10やRUSH BALL 2010等の大型フェスティバルにも出演し、飛ぶ鳥を落とす勢いで活動を続ける彼らの、待望のファースト・フル・アルバム。シングル・タイトル曲「悪魔の子供」、「ばあちゃん」、「アタマカラダ」も収録し、自主制作盤で好評だった「僕はラジオ」、「死ぬな」、「意地悪」を現メンバー5人で再録。サイケかつポップ。このなんとも言えない絶妙なバランス感。一度聴いたら病み付きになる人懐っこさで、とても二十代前半のバンドとは思えないバンド・アンサンブルと音楽センスを十二分に味わえる作品である。
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2022年、パンデミック以降の世界を生きて行く中で、目を背けたくなるようないくつもの現実を受け止め、日記を書くように音楽に変換していった全7曲のEPが完成した。前作の配信シングル「ニーチェ」同様に、全曲がオープンリールでアナログレコーディングされたものとなる。1曲毎に少しずつ、丁寧に練り上げられた今作は、出来上がった楽曲から順にレコーディングを行なっており、さらに音楽的自由度が増した作品となっている。
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