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【進 路】 高校生/大学生 細野 西舘 前田 東松 佐々木 真鍋 度会 【球団別】 東京 千葉 広島 西武 中日 楽天 巨人 オリ 横浜 日ハム 阪神 福岡 【26候補】 高・投|高・野|大・投|大・野|社・投|社・野|済・投|済・野 185cm82kg 左左 MAX151km スライダー・カーブ・チェンジ・スプリット 掛川西 5年目
角度ある直球とチェンジアップ。ブラジル代表でWBC予選を経験。都市対抗予選で148㌔を計測した。
最終更新日: (Fri)|2026年社会人投手|
コメント(4)
動 画 投手成績 ■ 社会人時代成績 24都: 1 0.2 3 2 0 3 145㌔ 明治安田 ※平均142.7㌔ 25都: 1 1 2 1 1 0 145㌔ 大阪ガス 148㌔ NTT東 ※平均144.9㌔ 通算: 3 3.2 5 5 1 3 防7.36 被安打率12.27 奪三振率12.27 四死球率2.45 【 国際大会 】 イギリス 先 4 2 3 1 0 150㌔ ※1対8で敗戦 150㌔ ※0対8で敗戦 8 4 6 2 0 防0.00 被安打率4.50 奪三振率6.75 四死球率2.25 投手成績詳細 ■ 社会人時代成績 東海春季:ホンダ鈴鹿 3 0 2 1 0 静岡大会:東京ガス 4 2 5 2 0 :ス バ ル 1.2 0 3 1 0 京都大会:NTT西 1.2 4 2 1 2 :東 芝 0.1 1 0 1 1 東北大会:バンディッツ 先 5 6 5 1 2 都対予選:三菱岡崎 0.1 2 0 0 1 145㌔ 16.2 18 19 7 9 防4.86 被安打率9.72 奪三振率10.26 四死球率3.78 京都大会:ス バ ル 1.1 0 2 2 0 :日鉄広畑 1 1 0 1 1 都対予選:Jグループ 1 0 0 1 0 :ホンダ鈴鹿 0.1 1 1 0 0 :JR東海 0 2 0 2 4 148㌔(岡崎市民) 4 7 3 6 6 防13.50 被安打率15.75 奪三振率6.75 四死球率13.50 静岡大会:JFE東 1 4 1 0 2 京都大会:ニチダイ 0.2 2 0 1 0 2.1 6 1 2 2 防7.71 被安打率23.14 奪三振率3.86 四死球率7.71 東海春季:トヨタ自 2.2 2 2 1 0 静岡大会:明治安田 先 5 1 2 2 0 141㌔ :トヨタ自 3.1 2 2 2 0 東北大会:日製石巻 先 5 6 6 0 4 都対予選:JPROJECT 2 1 1 1 1 :トヨタ自 1 0 2 1 0 :西濃運輸 2.2 1 3 0 0 :三菱岡崎 0 1 0 1 2 北海大会:テイ・エステック 先 6 3 3 3 0 :明治安田 1 0 2 1 0 都市対抗:大阪ガス 1 2 1 1 0 145㌔ 148㌔ 31.2 19 26 13 7 防1.71 被安打率5.40 奪三振率7.39 四死球率3.69 ■ 高校時代成績 静岡1回戦:横須賀高 2 0 3 0 0…公式戦初登板 地区2回戦:磐田南高 先 6 1 9 0 141㌔(プロ計測) 3回戦:池新田高 先 4.2 4 準々決:浜松開誠 先 5.2 8 2 準決勝:磐田東高 先 7.2 4 11 2 140㌔ 決勝戦:浜松商業 先 5 3 33.1 16 防4.32(失点から算出) 地区2回戦:オイスカ 先 3 3 7 0 3回戦:小笠高校 先 3 1 準々決:浜松工業 3 0 144㌔ 準決勝:浜名高校 先 5 2 決勝戦:浜松商業 先 7 0 1 静岡2回戦:伊東商業 先 7 3 12 1 0 準々決:磐田東高 3.1 1 7 0 0 準決勝:静岡高校 3.1 2 4 0 0 143㌔(プロ計測) 東海1回戦:津 商 業 5 1 6 1 0 準決勝:愛工名電 5 5 4 2 0 142㌔ ※34回連続無失点 49 4 防0.73(失点から算出) 静岡2回戦:島田樟誠 2 0 3 0 0 3回戦:榛原高校 4.2 0 10 1 0 4回戦:清流館高 3.2 1 9 0 0 準々決:島田商業 1 2 3 0 0 145㌔(リリーフ1球目) 16.1 4 31 2 0 防0.00 ※16.1回連続0封 被安打率2.20 奪三振率17.08 四死球率1.10 ※東海翔洋戦6奪三振内訳=チェンジ4、スラ1、ストレート1 最新記事 ■ ヤマハ沢山優介が初回から150キロ連発 6回無失点(報知) 26/4/3 ヤマハがFedExを3―1で下し、決勝T進出に望みをつないだ。ヤマハは先発・沢山優介が6回を投げ、5安打4Kで無失点に抑えた。プロ注目左腕は初回から150キロを連発するなどエンジン全開。 150㌔ 6 5 4 1 0 防0.00 被安打率7.50 奪三振率6.00 四死球率1.50 【球速変遷】高2夏142㌔→高校2年11月144㌔→高3夏145㌔→社会人1年目148㌔ 【常時球速】(東京ド)140㌔前後~140㌔前半 (京セラ)140㌔前半~140㌔中盤 ■ WBCブラジル代表左腕・沢山優介に日米スカウト熱視線(スポニチ) 26/3/16 ヤマハ・沢山優介(22)が16日、桜美林大とのオープン戦で凱旋登板し、7番から3者連続空振り三振斬り。WBCではイタリア代表らを相手に、2戦8イニング無失点の快投。この日はフィリーズの大塚国際スカウトら日米4球団が熱視線を送るなど、渡米前と帰国後で取り巻く環境は変わった。楽天の益田スカウトも「プロ解禁の3年目に1度見たけど、(当時から)体が大きくなった。ストレートが両サイドに決まって、チェンジアップも良い。凄く楽しみです」と期待を寄せた。 ■ ブラジル4戦全敗も左腕・沢山優介が中1日で4回無失点(報知) 26/3/10 ブラジルが英国に1―8で敗れ、4戦全敗で大会を終えた。そんな中、沢山優介(ヤマハ)が、イタリア戦に続く2試合連続8イニング無失点の快投を演じた。7日のイタリア戦で2安打されるも4回を45球で交代したことで、この日の中1日の先発となった。 過去記事 ■ WBCブラジル代表・沢山が初戦米国戦で「ジャッジに投げたい」(報知) 26/2/9 WBCにブラジル代表で出場するヤマハの沢山(22)が、15日に行われる練習試合で先発したあとブラジルへ渡る。10日ほど代表の練習に合流したのち米国に入る。今回が4度目の代表入りで、WBC本戦は初出場だ。どの試合に投げるかは未定だが「ジャッジに投げてみたい」と、目を輝かせた。 ■ ヤマハの沢山優介が明治安田を5回ゼロ封(報知) 25/4/5 ヤマハの沢山が4日、静岡大会予選の明治安田戦で先発。5回を1安打無失点で7回コールド勝ちに貢献した。日本ハム、ロッテ、中日のスカウトが見守る中、15アウトのうち12フライアウトと打たせて取った。昨秋指名漏れしたことで、心に火がついた。変化球の精度と向き合い、新たにカットを習得した。ひと冬越えて体重は6キロ増の90キロになり「直球の回転が良くなり、スピードが出なくても空振りが取れるようになった」。ブラジルにルーツがある左腕は、2年連続でブラジル代表に選出。予選ドイツ戦(3月)で先発して勝利に貢献したことで「並大抵のことでは緊張を感じなくなった」と力強い。 ■ 静岡県内の主なドラフト候補選手(スポーツ報知) 24/10/18 ドラフト会議が24日、都内で行われる。静岡県内の主なドラフト候補を展望する。ヤマハに注目の4選手がいる。高卒3年目で最速151キロを誇る186センチ左腕・沢山優介投手の評価が高い。今季は先発、中継ぎで登板。「球速が上がり、変化球も投げられるようになってきた」とパ・リーグ球団のスカウト。投球の安定性が増し、伸びしろを買われ評価が急上昇、9球団から調査書が届いた。 ■ ヤマハ 2年連続全国切符獲得へ、沢山優介が貢献誓う(報知) 22/9/9 ヤマハの1年目左腕・沢山優介(18)が2年連続27度目の全国切符獲得へ貢献する。沢山は5月の都市対抗東海2次予選で3試合に登板。第1代表決定戦のJR東海戦で8点リードの8回に3番手で登板するも、無死満塁から押し出し四球を与えた所で降板。後続も打たれ4失点と苦い記憶がある。「コントロールが大切と学んだ。考え方を変えるきっかけになった」。148キロ左腕は「高校まではとにかく速い球を求めてきたけど、今は違う。コースにバランスよく投げ分けることが大事」とうなずく。 ■ 掛川西が準決勝で敗退 145キロ左腕・沢山優介、無失点で散る(報知) 21/7/26 第2シードで今春の東海大会王者・掛川西がノーシードの東海大静岡翔洋に2―0で敗れた。先発した榊原遼太郎が3回までに2点を失った。身長185センチの大型左腕・沢山優介が5回から登板。6―9回をパーフェクトに抑えたが、打線が援護できなかった。5回に145キロをマークし、自己最速を1キロ更新した沢山は、今大会全5試合に登板して失点0。しかし2014年以来7年ぶりの決勝進出に届かず、「自分の役割は試合の流れを持ってくること。それができなかった」と悔しがった。 ■ 掛川西12年ぶり2度目V エース沢山優介「自信になった」(報知) 21/5/25 掛川西が享栄を5―1で下して2009年以来、12年ぶり2度目の優勝を飾った。5回途中からリリーフしたエース・沢山優介が最終回まで0で抑えた。この日の最速は142キロ。6回から毎回安打を許したが、ピンチではギアを上げ5三振を奪った。オリックス・下山スカウトは「制球が非常に良くなった。(打者が)ボールを絞りづらくなっている」と評価。今大会は3戦すべてリリーフで14回1/3を10安打無失点、15奪三振と“掛西の大魔神”として役目を全うした。 ■ 掛川西・沢山優介が7球団のスカウトの前で好リリーフ(中スポ) 21/5/3 掛川西のプロ注目左腕・沢山優介投手が、7球団のスカウトが視察する中で好リリーフ。最速144キロを誇る直球は球場のスピードガンで142キロを表示し、阪神スカウトの計測では143キロをマークした。3イニング3分の1を被安打2、4奪三振で締め、納得の表情を見せた。注目の進路については「社会人で続けたい」と希望している。中日・清水スカウトは「全部の球を、腕を振って投げられるのは魅力。あのリリースの力強さはなかなかない。将来が楽しみ」と評価した。 ■ プロ注左腕、掛川西・沢山優介4回4K0封142キロ(報知) 21/3/7 最速144キロのプロ注目左腕、掛川西・沢山優介が、静岡市立戦で先発。4回を64球、4安打4奪三振で無失点と上々の内容だった。MAXは142キロを計測。「こだわっていた初回の入りは良かった。課題だった速球の制球力を意識した」。無四球に合格点をつけた。ひと冬越えて身長は、1センチ伸びて185センチ。体重は6キロ増で83キロになった。視察した巨人・円谷スカウトは「開きがなくなり抜ける球が減った。素材的にすごい投手になる可能性はある」と高評価。 ■ 掛川西プロ注目沢山、スカウトの前で6回9三振快投(日刊スポーツ) 20/8/15 掛川西のプロ注目左腕・沢山優介投手が磐田南戦に先発し、6回1安打無失点。スカウトの計測器で最速141キロを記録し、9三振を奪った。この日は、中日と巨人が視察。熱視線を送った中日・近藤真市スカウトは「フォームのバランスが良く、きれいな質の球を投げる。成長が非常に楽しみな選手」と高評価。沢山も反応し「将来の目標はプロ」と目つきを変えた。 ■ 掛川西のプロ注目左腕・沢山、12年ぶりセンバツへ「僕が連れていく」 (スポニチ) 20/8/9 14日に開幕する西部では、掛川西の沢山優介投手から目が離せない。長身から投げ下ろす最速142キロの快速球は、まさに伸び盛り。練習試合で登板を重ねて自信が膨らんだ。先月末の常葉大菊川と津田学園戦でともに5回2失点。極めつけは県岐阜商戦だ。最速142キロをマークするなど序盤はコンスタントに140キロ台を連発。6回1失点と好投し「東海地区の強豪相手に真っすぐを含め力が通用しました」と思わず笑顔がこぼれた。多球種時代にあって「全球真っすぐでいきたいくらい」と直球とスライダーだけで勝負を挑む。イメージはヤマハの左腕・池谷蒼大投手(21)だ。中学2年秋に恩師が同じという縁でキャッチボール。グラブに収まったボールの感触が今でも忘れられない。 プロフィール 静岡県浜松市生まれ。沢山 優介(さわやま・ゆうすけ)投手。 城北小2年時から軟式の野球を始め、北部中時代は軟式野球部でエース。 日伯(ブラジル)ハーフの父を持つクォーター。 掛川西では1年生の夏から背番号19でベンチ入り。 翌2年夏の県大会初戦・横須賀戦で初登板し、2回0封の力投で2-0完封継投勝利を収める。 大会後の練試(県岐)で142㌔を投げ、スカウトからも注目される存在へと浮上。 2年時秋の予選で背番号1の座を掴み取り、全5戦先発で16年ぶりとなる地区優勝を飾った。 続く県大会初戦でV校・明誠と当たり、5回途中5失点と打たれて4対5で敗退。 プロ2球団が視察に訪れた地区2回戦・磐田南戦で6回1安打9K0封の好投を披露している。 その後、3年時春の県大会で準Vを飾り、同東海大会で12年ぶりの優勝を達成。 先発救援で全12戦中11試合のマウンドに登り、34回連続0封、49回4失点の活躍を見せた。 リリーフ転向となった県大会準々・磐田東戦で7者連続奪三振の快投を披露。 名電、享栄など強豪が相手の東海大会で、3戦14.1回15K、10安打0封の粘投を演じている。 3年生の夏の予選は東海大静岡翔洋に0対2(5回6K0封)で敗れ4強で敗退。 背番号11で全5試合にリリーフ登板し、計16.1回で31K、4安打2四死球0封の好投をみせた。 春から続く無失点試合を11に伸ばし、連続無失点イニング数を50.1回に更新。 高校最後の試合となった準決勝で最速145㌔(高校2年11月の144㌔を更新)を計測している。 3学年上のOBとして川合勇気(元日本製紙石巻)ら。 ヤマハ(22年-)では高卒3年目で都市対抗を経験。 1回戦・明治安田戦(1⑧11)に4番手で登板し、0.2回2K3失点の苦投で全国デビューを飾った。 翌4年目夏の都市大会で4強まで進むも自身は出番少なく目立った活躍なし。 続く秋の選手権で創部2度目の優勝を経験し、準決・NTT東戦で148㌔(2回0封)を計測した。 二大大会通算3試合、0勝0敗、3.2回、防御率7.36。 185cm82kg、最速151㌔直球を持つ長身左オーバースロー。 セットから右手グラブを掲げて重心を下げ、早めに着地し、後ろ小さめに左肘を使った腕の振りから 投げ下ろす最速151㌔、常時140㌔前後から140㌔前半(25夏)のストレートと、 120㌔台で沈むチェンジアップ、110㌔前後のカーブ、130㌔前後のSFF、120㌔台のスライダー。 角度のある直球を主体にチェンジなどを交えて投球。テンポ良く投げ込んでいく。 高3春から同年夏にかけて50.1回連続0封をマーク、春準々・磐田東戦で7者連続Kを奪取した。 遠投95m、50m6秒5。尊敬する選手は元DeNA・池谷蒼大投手。 スカウトコメント 楽天・益田スカウト|26/3/16 Comments
この記事へのコメント
| 匿名 | 2025年03月04日(Tue) 07:11 | URL #- [ 編集] スポーツニッポン静岡版
巨人3軍戦にて 巨人、千葉ロッテ、中日、北海道日本ハム、東北楽天、埼玉西武の6球団13人視察 巨人、楽天、中日がコメント出してました | 匿名 | 2024年10月12日(Sat) 13:31 | URL #- [ 編集] 「Enzo Sawayama」として、WBC予選のブラジル代表として投げていますね。
| とくめい | 2022年10月01日(Sat) 15:18 | URL #- [ 編集] 準決勝敗退後社会人野球へ進むことを明言
https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/202107260001135.html | 匿名 | 2021年07月27日(Tue) 07:35 | URL #- [ 編集] コメントを投稿する
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