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VOOZH | about |
| エディション | |
|---|---|
| 公式名称 | |
| リリース日 |
2025年3月26日 |
| 開発版 | |
| ダウンロード | |
| 難読化マップ | |
| プロトコルバージョン |
770 |
| データバージョン |
4325 |
| リソースパック |
55 |
| データパック |
71 |
| Javaの要件 | |
{
"title": "Minecraft 1.21.5",
"images": [
"1.21.5 banner.jpg",
"Java Edition 1.21.5.png"
],
"rows": [
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"field": "''(link to Java Edition article, displayed as Java Edition)''",
"label": "エディション"
},
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"label": "公式名称"
},
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"field": "2025年3月26日",
"label": "リリース日"
},
{
"field": "<div class=\"hlist\"><span style=\"white-space:nowrap;\">(link to :カテゴリ:Java Edition 1.21.5のスナップショット article, displayed as '''スナップショット''') (10) </span><br/><span style=\"white-space:nowrap;\">(link to :カテゴリ:Java Edition 1.21.5のプレリリース article, displayed as '''プレリリース''') (3) </span><br/><span style=\"white-space:nowrap;\">(link to :カテゴリ:Java Edition 1.21.5のリリース候補 article, displayed as '''リリース候補''') (2) </span><br/>((link to Java Edition 1.21.5/開発版 article, displayed as すべて表示))</div>",
"label": "<span style=\"white-space: normal;\">開発版</span>"
},
{
"field": "[https://piston-data.mojang.com/v1/objects/b88808bbb3da8d9f453694b5d8f74a3396f1a533/client.jar クライアント] ([https://piston-meta.mojang.com/v1/packages/09fe09042d1767d677649d1e4a9d26ce3b462ebb/1.21.5.json .json])<br />[https://piston-data.mojang.com/v1/objects/e6ec2f64e6080b9b5d9b471b291c33cc7f509733/server.jar サーバー]",
"label": "ダウンロード"
},
{
"field": "[https://piston-data.mojang.com/v1/objects/57669731d542f98646772e91a0d68628f9827a5c/client.txt クライアント]<br />[https://piston-data.mojang.com/v1/objects/f4812c1d66d0098a94616b19c21829e591d0af3a/server.txt サーバー]",
"label": "(link to 難読化マップ article, displayed as 難読化マップ)"
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"label": "(link to データバージョン article, displayed as データバージョン)"
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"field": "55",
"label": "(link to パックフォーマット#リソースパック article, displayed as リソースパック)"
},
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"field": "71",
"label": "(link to パックフォーマット#データパック article, displayed as データパック)"
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"field": "<span class=\"plainlinks\">[https://ja.wikipedia.org/wiki/Java%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E5%B1%A5%E6%AD%B4#Java_SE_21_.282023.E5.B9.B49.E6.9C.8819.E6.97.A5.29 Java SE 21]</span>以上",
"label": "<span style=\"white-space: normal;\">Javaの要件</span>"
}
],
"invimages": [],
"footer": "<div style=\"display:inline-block\"><div style=\"display:inline-block;padding:0 .4em\">[[Java Edition 1.21|<span style=\"margin-right:-0.35em\">◄</span>◄ 1.21]]</div><div style=\"display:inline-block;padding:0 .4em\">[[Java Edition 1.21.4|◄ 1.21.4]]</div>\n</div><div style=\"display:inline-block\"><div style=\"display:inline-block;padding:0 .4em\">[[Java Edition 1.21.6| 1.21.6 ►]]</div></div>"
}
1.21.5は、2025年3月26日にスプリング・トゥ・ライフとしてリリースされたJava Editionのバージョンである。
このアップデートでは、ブタ・ウシ・ニワトリの熱帯種・冷帯種やホタルの茂み・サボテンの花などの新しい植物など、自然の雰囲気を向上するさまざまな要素が追加されたほか、村人の取引の再調整から村の地図や製図家・行商人の新しい取引内容などが導入された。
entity.wolf.howlが削除された。| 製図家のバイオームと地図目的地の対応 | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| - | 👁 EntitySprite villager-desert.png:Minecraftのvillager-desertのスプライト画像 砂漠 |
👁 EntitySprite villager-jungle.png:Minecraftのvillager-jungleのスプライト画像 ジャングル |
👁 EntitySprite villager-plains.png:Minecraftのvillager-plainsのスプライト画像 平原 |
👁 EntitySprite villager-savanna.png:Minecraftのvillager-savannaのスプライト画像 サバンナ |
👁 EntitySprite villager-snowy.png:Minecraftのvillager-snowyのスプライト画像 雪原 |
👁 EntitySprite villager-swamp.png:Minecraftのvillager-swampのスプライト画像 沼地 |
👁 EntitySprite villager-taiga.png:Minecraftのvillager-taigaのスプライト画像 タイガ |
| 候補1 | サバンナの村 | サバンナの村 | サバンナの村 | 砂漠の村 | 平原の村 | 雪原の村 | 平原の村 |
| 候補2 | 平原の村 | 砂漠の村 | タイガの村 | 平原の村 | タイガの村 | タイガの村 | 雪原の村 |
| 候補3 | ジャングル | 沼地探検家 | - | ジャングル | 沼地探検家 | ジャングル | 沼地探検家 |
start・acceptモードのテストブロックが少なくとも1つ必要である。/testやサーバーによる実行でも、テスト構造物とともに生成される。activeがcreaking_heart_stateに代替された。
uprooted、dormant、awakeである。-1)-1)minecraft:empty)minecraft:air)0)true)1)0。weaponによる使用不能時間にかかる倍率。省略時は1。#bypasses_shield、省略時は貫通無し。clamp(base + factor × 被ダメージ, 0, 被ダメージ)、最終的な被ダメージはclamp(被ダメージ - 項目軽減量の総和, 0, 被ダメージ)。
#を前置したタグ、IDのリストで指定する。省略時はすべてのダメージ。90。位置を持たないダメージに関しては、180°から入ってきたものと見なす。floor( base + factor × 被ダメージ)だけ減耗する。負の値になった場合、耐久値が回復する。省略時はfloor(被ダメージ)。
weaponにより使用不能になった際に鳴るサウンドイベント。バニラのサウンドイベントか、次のフォーマットのCompound型で指定する。省略時は何も鳴らない。
potion_contentsで指定されている効果の効果時間に指定の倍率が掛かる。非負数で指定し、省略時は1.0。残留ポーションでは、召喚したエリアエフェクトクラウドに継承される。trueなら、一切ツールチップを表示しない。省略時はfalse。[]。
1。blocks_attacksを持つアイテムででブロックされた場合に、その盾を指定の秒数だけ使用不能にする。省略時は0。entity_dataの代わりにこれらのコンポーネントが使われるようになった。entity_dataとbucket_entity_dataの代わりにこれらのコンポーネントが使われるようになった。| コンポーネント名 | 取りうる値 |
|---|---|
| axolotl/variant | ウーパールーパーの種類ID
lucywildgoldcyanblue
|
| cat/collar | 16種の染料色[注釈 3] |
| cat/variant | cat_variant下のリソース位置
|
| chicken/variant | chicken_variant下のリソース位置
|
| cow/variant | cow_variant下のリソース位置
|
| fox/variant | キツネの種類ID
redsnow
|
| frog/variant | frog_variant下のリソース位置
|
| horse/variant | ウマの種類ID
whitecreamyshestnutbrownblackgrydark_brown
|
| llama/variant | ラマの種類ID
creamywhitebrowngray
|
| mooshroom/variant | ムーシュルームの種類ID
redbrown
|
| painting/variant | painting_variant下のリソース位置
|
| parrot/variant | オウムの種類ID
red_bluebluegreenyellow_bluegray
|
| pig/variant | pig_variant下のリソース位置
|
| rabbit/variant | ウサギの種類ID
brownwhiteblackwhite_splotchedgoldsaltevil
|
| salmon/size | サケの種類ID
smallmediumlarge
|
| sheep/color | 16種の染料色[注釈 3] |
| shulker/color | 16種の染料色[注釈 3] |
| tropical_fish/base_color | 16種の染料色[注釈 3] |
| tropical_fish/pattern | 熱帯魚の模様ID
kobsunstreaksnooperdasherbrinelyspottyflopperstripeyglitterblockfishbettyclayfish
|
| tropical_fish/pattern_color | 16種の染料色[注釈 3] |
| villager/variant | 村人の種類ID
desertjungleplainssavannasnowswamptaiga
|
| wolf/collar | 16種の染料色[注釈 3] |
| wolf/sound_variant | wolf_variant下のリソース位置
|
| wolf/variant | wolf_variant下のリソース位置
|
equippableに以下の変更が行われた。
saddleが追加された。bodyスロットにそのアイテムを装備できるようになった。false。hide_additional_tooltipが削除された。従来制御されていた以下のコンポーネント由来のツールチップ情報は、hidden_componentsに新たに指定する必要がある。
hide_additional_tooltipを持つ既存のアイテムは、以下のコンポーネントを持っていれば更新時自動的にそのコンポーネントがhidden_componentsに追加される。banner_patternsbeesblock_entity_data
block_state
honey_levelプロパティが設定されていれば、常にハチミツの量が表示される。bundle_contentscharged_projectilescontainercontainer_lootfirework_explosionfireworksinstrumentmap_idpainting/variantpot_decorationspotion_contentstropical_fish/patternwritten_book_contenthide_tooltipが削除された。dyed_color={rgb: 12345}→dyed_color=12345)。
attribute_modifiers(modifiers)dyed_color(rgb)
can_place_on・can_break(predicates)enchantments・stored_enchantments(levels)jukebox_playable(song)toolにcan_destroy_blocks_in_creativeが追加された。
falseにすると、剣などのように、クリエイティブモードにおいてこのアイテムを持っているとブロックを壊せなくなる。省略時はtrue。custom_name: すべてのエンティティにCustomNameとして継承。potion_contents: 残留ポーションからエリアエフェクトクラウドに継承。potion_duration_scale: 同上。map_idのない地図のツールチップに「不明な地図」と表示されなくなった。
map_idに無効な値が表示されている場合は、従来通りこれが表示される。custom_dataとして、次のようにアクセスできる。
custom_dataコンポーネントの値が、召喚されたエンティティのdataに継承される。custom_dataコンポーネントとして条件を確認できる。head、chest、legs、feet、mainhand、offhand、body、saddleを指定でき、対応するスロットのドロップ率を決定する。0.085fが使用される。drop_chances自体を省略すると、全ての値についてデフォルト値が使用される。{}として指定できなくなった。14)[])
/dataでの変更時に以前のリストと統合されなくなった。tnt)-1)
-1に指定された場合、持続時間が無限に設定されるようになった。30)3)2400)0)false/金床のみtrue)0)40)true)false)1)true)1.0)5)0)0)1.0)80)4)16:色なし)200)true)80)4)1)47999)0)1)0)2)0.1)1)0)1.0)0.0)1.0)1.0)horse.saddleスロットがsaddleに改名され、鞍を装備できるすべてのエンティティで使用されるようになった。1.0。0.25に設定される。airを指定できるようになった。この場合、直ちにデスポーンする。sandが設定され、省略時や無効時はこれが使用されるようになった。buildin/generatedを継承するモデルのみの仕様であった。0.0。minecraft:overworld。false。potionがsplash_potion・lingering_potionに分割された。custom_name='{"text": "カスタム名"}'→custom_name={text: 'カスタム名'}nbtでinterpretがtrueの場合、指定のNBTは、文字列変換とJSONとしての変換を介さず直接解釈されるようになった。show_textについて、以下の変更が行われた。
show_itemについて、以下の変更が行われた。
show_entityについて、以下の変更が行われた。
open_urlについて、以下の変更が行われた。
https://またはhttp://でない無効なURIを指定した場合、機能しない以前にclick_event自体が解釈されなくなるようになった。run_command・suggest_commandについて、以下の変更が行われた。
run_commandで、接頭辞/は必須でなくなった。suggest_commandでは従来通り任意の文字列をチャット欄に挿入できる。change_pageについて、以下の変更が行われた。
/scoreboard、/teamから出力されるとき、そのコマンドの文脈を用いて解釈が行われるようになった。/bossbarに表示対象変数として実行者が与えられるようになった。['a', {'b': 3}]→[{'':'a'},{'b':3}]のようにCompound型はそのまま、他のタグは単一の無名タグを持つCompoundとしてNBTに変換される。/dataを介してこれらを透過的に、つまり内部での上記のようなラッパーを気にすることなく、あたかも通常のリストと同様に扱うことができる。.1、1.はそれぞれ0.1、1.0として解釈される。e E)が使えるようになった。
1.2e3 1.2E3 1.2E+3 12000e-1は全て1200.0として有効に解釈される。0xを前置することで16進数、0bを前置することで2進数として表記できるようになった。
0xbad=2089、0xCAFE=51966、0b101=50は8進数の指定を意味するが、誤用を避けるためMinecraftではこの用法は採用されない。i Iが追加された。s(signed、符号つき)かu(unsigned、符号なし)を指定できるようになった。
240ubは-16sbに等しいが、240sbは解釈されない。bはbyte型の接尾辞、16進数の数字の両方の意味を持つ。このため、16進数のbyte型にはs uが必須になる。_を入れられるようになった。
0b10_01、0xAB_CD、1_2.3_4__5f、1_2e3_4\' \" \\以外にも追加された。
\x:コードが2桁の文字(例:\x41)\u:コードが4桁の文字(例:\3042)\U:コードが8桁の文字(例:\x00003042)\N{<文字名>}:文字名での指定(例:\N{hiragana letter a})\b:バックスペース(\x08)\s:半角スペース(\x20)\t:タブ文字(\x09)\n:改行(\x0a)\f:改ページ(\x0c)\r:復帰(\x0d)0-9 . + -で始められなくなった。[B;1,2]=[B;1b,2b][I;1b,2s,3]=[I;1i,2i,3i][1,2,]・{a:b,}[,]・{,}・[1,2,,]・{a:b,,}bool(arg):引数を論理値に変換する。
false、それ以外ならtrueを返す。uuid(str):UUIDを文字列形式からint配列形式に変換する。1e1000)が弾かれるようになった。allowFireTicksAwayFromPlayerが追加された。
txtExplodesが追加された。
{}と指定する。strictモードが追加された。
/fill... replace [<フィルター>]の後ろに、destroyなどのモードを指定できるようになった。tinted_leavesに設定タグが追加された。
ARGB)を10進化したint型か、0.0〜1.0のfloat型を並べたリスト(順:[R, G, B, A])で指定する。/test71に上がった。data/<名前空間>/cat_variant/<id>.json)
<名前空間>:<パス>はassets/<名前空間>/textures/<パス>.pngを参照する。data/<名前空間>/chicken_variant/<id>.json)
normal、coldのいずれかで指定する。<名前空間>:<パス>はassets/<名前空間>/textures/<パス>.pngを参照する。data/<名前空間>/cow_variant/<id>.json)
normal、warm、coldのいずれかで指定する。<名前空間>:<パス>はassets/<名前空間>/textures/<パス>.pngを参照する。data/<名前空間>/frog_variant/<id>.json)
<名前空間>:<パス>はassets/<名前空間>/textures/<パス>.pngを参照する。data/<名前空間>/pig_variant/<id>.json)
normal、coldのいずれかで指定する。<名前空間>:<パス>はassets/<名前空間>/textures/<パス>.pngを参照する。minecraft:は省略した)と必要なタグは以下を参照。
biome:スポーン位置のバイオームを確認する。#を前置した単一のバイオームタグ、またはバイオームIDのリストで条件を指定する。
moon_brightness:スポーン時の月齢を確認する。structures:スポーン位置の構造物を確認する。#を前置した単一の構造物タグ、または構造物IDのリストで条件を指定する。data/<名前空間>/wolf_sound_variant/<id>.jsonで定義できるようになった。crafting_transmuteのresultが以下のタグをもつオブジェクトになり、個数やコンポーネントを指定できるようになった。
1。smithing_transformで、baseが省略不能になった。
smithing_trimで以下の変更が行われた。
smithing_trimのpatternタグと、addition上のコンポーネントprovides_trim_materialで制御する。toggle_tooltipsに以下の変更が行われた。
tooltip_displayのhidden_componentsに作用するようになっている。minecraft:axolotlminecraft:foxminecraft:mooshroomminecraft:rabbitminecraft:horseminecraft:llamaminecraft:villagerminecraft:parrotminecraft:salmonminecraft:tropical_fishminecraft:paintingminecraft:catminecraft:frogminecraft:wolfminecraft:pigminecraft:sheepのcolorfallen_treeが追加された。treeのdecoratorsと同様。treeのdecoratorsと同様。tree fallen_treeのdecoratorの種類に以下の2つが追加された。attached_to_logs(対象位置に隣接するブロックに何らかのブロックを設置する。)textures/と.pngが不要になった。dead_bush_may_place_onがdry_vegetation_may_place_onに改名された。book_cloning_target:記入済みの本とクラフトして内容複製できるアイテムが含まれる。eggs:全種の卵を含む。flowers:既存の同名のブロックタグに含まれるブロックのアイテム形態を含む。spawns_cold_variant_farm_animals:冷帯種の家畜[2]がスポーンするバイオーム。spawns_warm_variant_farm_animals:熱帯種の家畜がスポーンするバイオーム。#default_spawns と#full_moon_spawnsが削除された。on_savanna_village_mapson_desert_village_mapson_plains_village_mapson_taiga_village_mapson_snowy_village_mapson_swamp_explorer_mapson_jungle_explorer_mapstest_instanceにゲームテストのインスタンスを定義できるようになった。0。true。none、clockwise_90、180、counterclockwise_90から指定し、省略時はnone。false。false)バリアブロックで構造物を囲んだ状態で行われるが、trueにすると上側が開いた状態となり空と遮断されなくなる。1。1。block_basedかfunctionで指定する。test_environmentにゲームテストのテスト環境を定義できるようになった。all_of:複数種類のセットアップ方式を使用する。function:関数を実行してセットアップと解体を行う。game_rules:ゲームルールを変更してセットアップを行う。環境終了後にゲームルールはデフォルト値に戻る。weather:天候を変更してセットアップを行う。clear、rain、thunderから指定する。
time_of_day:時刻を変更してセットアップを行う。minecraft:defaultのみが存在する。55に上がった。entity/chicken.png -> entity/chicken/temperate_chicken.pngentity/cow.png -> entity/cow/temperate_cow.pngentity/pig/pig.png -> entity/pig/temperate_pig.pngentity/pig/pig_saddle.png -> entity/equipment/pig_saddle/saddle.pngentity/sheep/sheep_fur.png -> entity/sheep/sheep_wool.pngentity/strider/strider_saddle.png -> entity/equipment/strider_saddle/saddle.pngsounds/mob/wolf/*.ogg -> sounds/mob/wolf/classic/*.oggentity/camel/camel.png -> entity/equipment/camel_saddle/saddle.pngentity/horse/horse_<variant>.png -> entity/equipment/horse_saddle/saddle.pngentity/horse/donkey.png -> entity/equipment/donkey_saddle/saddle.png
entity/horse/mule.png -> entity/equipment/mule_saddle/saddle.pngentity/horse/horse_skeleton.png -> entity/equipment/skeleton_horse_saddle/saddle.pngentity/horse/horse_zombie.png -> entity/equipment/zombie_horse_saddle/saddle.pngpig_saddle.pngのサイズが変更された。spawn_egg.png、spawn_egg_overlay.pngが削除された。sounds/mob/wolf/howl.oggが削除された。firstperson_lefthand・thirdperson_lefthandでの位置・サイズ変換が、手に持った場合と同様になった。select時の文字列プロパティが追加された。condition時の論理値プロパティが追加された。pig_saddle: ブタの鞍用レイヤーstrider_saddle: ストライダーの鞍用レイヤーcamel_saddle: ラクダの鞍用レイヤーhorse_saddle: ウマの鞍用レイヤーdonkey_saddle: ロバの鞍用レイヤーmule_saddle: ラバの鞍用レイヤーskeleton_horse_saddle: スケルトンホースの鞍用レイヤーzombie_horse_saddle: ゾンビホースの鞍用レイヤー#dyeableに属していなくても、コンポーネントdyed_colorさえあればdyeableが適用されるようになった。paletted_permutationsに、以下のタグが追加された。
<元画像の名前空間付ID><sepatator><色名>になる。省略時は_。fireflyが追加された。<名前空間>:<パス>はassets/<名前空間>/shaders/<パス>.vsh/fshを参照する。uniform上のtypeが必須になった。
int、ivec3、float、vec2、vec3、vec4、matrix4である。uniform上のvaluesが省略可能になった。
ModelViewMat ProjMat TextureMat ScreenSize ColorModulator Light0_Direction Light1_Direction GlintAlpha FogStart FogEnd FogShape LineWidth GameTime ModelOffset20から24に上がった。test_instanceに定義できる。
test_function(Registries.TEST_FUNCTION)にテスト関数を追加することで、テストのインスタンスから参照できるようになる。TestFunctionLoader.registerLoader()をTestFunctionLoaderの実装とともに呼び出すことで行う。registerを用いて、テスト関数を所定のリソース位置で追加できる。このリソース位置は、テストのインスタンスからテスト関数を参照するのに用いる。Consumer<GameTestHelper>型であり、GameTestHelperインスタンスを用いてワールドを操作し、操作後のワールドの状態に基づいてアサーションを出力できる。GameTestHelperはMobの召喚やブロックの設置、ブロック・エンティティの取得、そしてテストの状態に関するアサーションを行うことができる。GameTestHelperのメソッドはテストのローカル座標を要求し、これは/test posでも発見できる。
publicvoidfurnace_smelts_item(finalGameTestHelperhelper){ helper.setBlock(0,4,0,Blocks.AIR); helper.succeedWhen(()->helper.assertContainerContainsSingle(newBlockPos(0,0,0),Items.COOKED_COD)); }
helper.startSequence()を使用して一連のイベントをモデル化することができる。test_environmentに定義できる。/testコマンド(上記)か、新しいエントリポイントnet.minecraft.gametest.Mainから実行できる。
--help: 用法を表示する。--pack <パス>: ワールドで読み込むデータパックのフォルダーを指定する。
pack.mcmetaを含むzipファイルやフォルダを読み込むことができる。--report <パス>: JUnit様XMLレポートを、指定のパスに出力する。--tests <選択>: 実行するテストの選択を、テストインスタンスにマッチさせるワールドカード表現で指定する。
--universe <パス>: サーバーワールドの作成されるパスを指定する。
gametestserverに作成される。--verify <論理値>: testまたはtestNameSpaceで指定されたテストを、90°ずつ回転しながら100回実行する。省略時はfalse。player_chatに、クライアント側にメッセージが送信する度に増加する番号が付属するようになった。
0から始まる(構成フェーズ・loginパケットでリセットされる)。1増加させる。chat・chat_command_signedに「最終閲覧」チェックサムバイトが付属するようになった。
0で渡すと確認を無効化できる。--renderDebugLabelsが追加された。
/fill air destroyが成功してもエラーメッセージが返され、result・success値も0が返る。minecraft:enchant.thorns.hitが、プレイヤー以外のエンティティが棘の鎧エンチャントによるダメージを受けた時に再生されないことがある。LivingBaseでないエンティティが、チームに追加でき(チーム色も表示される)にもかかわらずteam=でターゲット出来ない。/setblockや/fillでブロックエンティティを置き換える際、コマンドが失敗しても元のNBTは保持されるがインベントリが空になる。/data removeがエンドクリスタルのbeam_targetを削除できない。/setblock、デバッグ棒、BlockStateTagのいずれを使っても、レッドストーントーチのブロック状態litを本来あるべきと逆の値に設定できない。/data removeで削除できない。/setblockでパワードレール・アクティベーターレールをオン状態にできない。/recipeで解禁・剥奪したレシピが1つだけのときも、「recipes」と複数形で表記されている。falling_blockを、BlockStateに空気ブロック(air、cave_air、void_airに設定して召喚しようとするとsandが使用される。/op @aを実行すると、正しくないログが出力される。minecraft:entity.player.hurtが、プレイヤーがガーディアンやエルダーガーディアンから棘のダメージを受けた時に再生されなくなった。change_pageにおいて、valueが整数でなく文字列を要求している。horse_[brown/chestnut/creamy/white].png)に使用されていないパレットピクセルがある。level.datのTimeが特定の値の時に正しく動作しない。Tempar値が最大のラマや行商人のラマに小麦や干草の俵を与えると、アイテムスタックに同期ずれが起きる。/fillコマンドが、方向性のブロック上チアを持つブロックが複数隣接していると正しく機能しない。/data removeでOwnerを削除した後ワールドを再読み込みすると、オオカミが座ったまま移動する。minecraft:entity.player.big_fallが、非常に高いところから落下した際にサウンドを再生しなくなった。/setblockでブロック状態waterlogged=trueをglow_lichen、resin_clump、sculk_veinなどに設定しようとするとエラーが発生する。/teleportコマンドのX回転が元の向きから±90°に制限されている。/summonで召喚されたMobが、装備をドロップしない。smithing_transformのレシピでアイテムコンポーネントをデフォルトに戻せない。/data removeで除去できない。/setblockの連続実行後、ブロックエンティティデータが同期ずれを起こす。/summonで召喚されたピグリンが金製のアイテムを拾わない。