![]() |
VOOZH | about |
| エディション | |
|---|---|
| 公式名称 | |
| リリース日 |
2016年2月29日[1] |
| 開発版 |
スナップショット
プレリリース |
| プロトコルバージョン |
107 |
| データバージョン |
169 |
| リソースパック |
2 |
| Javaの要件 | |
| 1.9の他の エディション |
|
{
"title": "1.9",
"images": [
"Java Edition 1.9.png"
],
"rows": [
{
"field": "''(link to Java Edition article, displayed as Java Edition)''",
"label": "エディション"
},
{
"field": "(link to コンバット・アップデート article, displayed as コンバット・アップデート)",
"label": "公式名称"
},
{
"field": "2016年2月29日",
"label": "リリース日"
},
{
"field": "(values exceeds 1000 characters...)",
"label": "<span style=\"white-space: normal;\">開発版</span>"
},
{
"field": "107",
"label": "(link to プロトコルバージョン article, displayed as プロトコルバージョン)"
},
{
"field": "169",
"label": "(link to データバージョン article, displayed as データバージョン)"
},
{
"field": "2",
"label": "(link to パックフォーマット#リソースパック article, displayed as リソースパック)"
},
{
"field": "<span class=\"plainlinks\">[https://ja.wikipedia.org/wiki/Java%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E5%B1%A5%E6%AD%B4#Java_SE_6_.282006.E5.B9.B412.E6.9C.8811.E6.97.A5.29.E3.80.8CMustang.E3.80.8D Java SE 6]</span>以上",
"label": "<span style=\"white-space: normal;\">Javaの要件</span>"
},
{
"field": "<div style=\"margin-left: -1em\">\n*<span style=\"white-space:nowrap;\">(link to Java Edition Classic server 1.9 article, displayed as Java Edition Classicサーバー)</span>\n*<span style=\"white-space:nowrap;\">(link to Bedrock Edition 1.9 article, displayed as Bedrock Edition)</span>\n*<span style=\"white-space:nowrap;\">(link to Education Edition 1.9 article, displayed as Education Edition)</span>\n*<span style=\"white-space:nowrap;\">(link to New Nintendo 3DS Edition 1.9 article, displayed as New Nintendo 3DS Edition)</span></div>",
"label": "<span style=\"white-space:normal;\">(link to 1.9 article, displayed as 1.9)の他の<br />エディション</span>"
}
],
"invimages": [],
"footer": "<div style=\"display:inline-block\"><div style=\"display:inline-block;padding:0 .4em\">[[Java Edition 1.8|<span style=\"margin-right:-0.35em\">◄</span>◄ 1.8]]</div><div style=\"display:inline-block;padding:0 .4em\">[[Java Edition 1.8.9|◄ 1.8.9]]</div>\n</div><div style=\"display:inline-block\"><div style=\"display:inline-block;padding:0 .4em\">[[Java Edition 1.9.1| 1.9.1 ►]]</div><div style=\"display:inline-block;padding:0 .4em\">[[Java Edition 1.10| 1.10 <span style=\"margin-right:-0.35em\">►</span>►]]</div></div>"
}
1.9 は、コンバット・アップデート[2]の最初のアップデートであり、Minecraftのメジャーアップデートである。リリース日は2016年2月29日。
このアップデートでは、新しい攻撃システム、二刀流、光の矢、効能付きの矢、盾などが追加されたことで戦闘に関する大規模な改良が行われた。また、ジ・エンドにも改良が行われ、エンダードラゴンの強化、エンドシティ、エンドシップ、プルプァブロック、シュルカー、コーラスフルーツ、コーラスフラワーが追加された。そして、エリトラが追加され、プレイヤーが滑空できるようになった。
/gamemode を使用できる状態である必要があるentity.player.breathgeneric.armor
generic.attackSpeed
generic.luck、-1024~1024の範囲の数値である
sleepInBed: プレイヤーがベッドで寝た回数の統計sneakTime: プレイヤーが スニーク キーを押して移動した秒数(ティック)の統計pickup: 地面からアイテムを拾った数の統計drop: 地面にアイテムをドロップした数の統計aviateOneCm: プレイヤーがエリトラで滑空した距離の統計sweepAttack
dragonBreath
endRod
damageIndicator
/scoreboard players tag ... が追加された
/scoreboard players tag @a add test {OnGround:0b} とすると、空気中のプレイヤーすべてにタグ「test」を与えることになった/give @a[tag=test] stone 1 とすれば、「test」のタグを持つすべてのプレイヤーに1個の石を与えることになった/give @a[tag=test] stone 1 はタグ「test」をもっている全てのプレイヤーに石ブロック1つを与える/scoreboard players tag <player> list を使用することができるCommandStats を使用して、エンティティは QueryResult を通じてスコアボードのタグを持つことができるcollisionRule がチームのオプションに追加された
always、never、pushOtherTeam、pushOwnTeam の4つGlowing: エンティティが発光のステータス効果を受けているか否かを指定するために使用できる
/summon Creeper ~ ~1 ~ {Glowing:1} は発光しているクリーパーを召喚するMarker タグが付加されている防具立ては自身の輪郭は表示されず、装着しているアイテムや防具のみ輪郭が表示されるTags(リスト): 「タグ」選択変数と共に使用される文字列のリストを含む
/scoreboard コマンドでタグ自体を割り当てることができる/summon Creeper ~ ~1 ~ {Tags:["tag1","tag2"]}Passengers(リスト): オリジナルの「Riding」複合タグと置き換えられる
/summon ArmorStand ~ ~1 ~ {Passengers:[{id:"Cow"},{id:"Pig"}]}/summon Sheep ~ ~1 ~ {Passengers:[{id:"Sheep",Color:5,Passengers:[{id:"Sheep",CustomName:"テスト",CustomNameVisible:1}]}]}HandItems(リスト): 利き手とオフハンドに何のアイテムがあるかを定義する
/summon Zombie ~ ~1 ~ {HandItems:[{id:"minecraft:stone"},{id:"minecraft:cobblestone"}]}ArmorItems と HandItems(リスト): 特定のMobが装備している防具と持っているアイテムを指定するために使用できる
/summon Zombie ~ ~1 ~ {ArmorItems:[{id:"minecraft:leather_boots"},{id:"minecraft:leather_leggings"},{id:"minecraft:leather_chestplate"},{id:"minecraft:leather_helmet"}]}LeftHanded(バイト): Mobの利き手を指定するために使用できるブールタグである
/summon Zombie ~ ~1 ~ {LeftHanded:1,HandItems:[{id:"minecraft:stone"}]}ArmorDropChances と HandDropChances(リスト): 特定のMobが装備している防具を持っているアイテムをドロップする確率を指定するために使用できる
/summon Zombie ~ ~1 ~ {HandDropChances:[1.0f,1.0f],HandItems:[{id:"minecraft:stone"},{id:"minecraft:cobblestone"}]}/summon Zombie ~ ~1 ~ {ArmorDropChances:[2.0f,2.0f,2.0f,2.0f],ArmorItems:[{id:"minecraft:leather_boots"},{id:"minecraft:leather_leggings"},{id:"minecraft:leather_chestplate"},{id:"minecraft:leather_helmet"}]}DeathLootTable(文字列): Mobが倒されたときにどのルートテーブルが使用されるかを決定する
/summon Creeper ~ ~1 ~ {DeathLootTable:"minecraft:chests/simple_dungeon"}DeathLootTableSeed(長精度整): ルートテーブルからデータを取得するときの決定論的なシード値である
/summon Creeper ~ ~1 ~ {DeathLootTable:"minecraft:chests/simple_dungeon",DeathLootTableSeed:123l}AttributeModifiers での Slot 文字列タグ(文字列): 属性の効果が発揮されるために、どのスロットにアイテムがあればよいかを決定する
/give @p minecraft:leather_chestplate 1 0 {AttributeModifiers:[{AttributeName:"generic.maxHealth",Name:"テスト",Amount:10.0,Operation:0,UUIDLeast:1l,UUIDMost:1l,Slot:"chest"}]}DataVersion(整数): どのバージョンでプレイヤーが遊んでいるかを明示する数値
/scoreboard players set @a OBJ 1 {DataVersion:104}RootVehicle
/testfor @a {RootVehicle:{AttachLeast:1l,AttachMost:1l,Entity:{id:"Boat",CustomName:"テスト"}}}Potion(文字列)
/give @p minecraft:lingering_potion 1 0 {Potion:"minecraft:long_invisibility"}Potion(複合)
/summon ThrownPotion ~ ~1 ~ {Lingering:1,Potion:{id:"minecraft:lingering_potion",Count:1,tag:{Potion:"minecraft:long_invisibility"}}}Potion(文字列): ポーションアイテムと同じ値で、デフォルトのポーションIDを確定する
/summon Arrow ~ ~1 ~ {Potion:"minecraft:long_swiftness"}CustomPotionEffects(リスト): ポーションアイテムの使用時と同じ構造で、複数の効果のグローバル効果IDを保管する
/summon Arrow ~ ~1 ~ {CustomPotionEffects:[{Id:14,Duration:100}]}Duration(整数): 矢が対象に当たったときに効果がどのぐらい持続するかを明示する
/summon SpectralArrow ~ ~5 ~ {Duration:200}Peek(バイト): 殻の高さが正しく更新されるように、アイドリングや攻撃アニメーションの段階を表す割合AttachFace(バイト): どの方向のブロックにシュルカーがくっついたかを決定する
APX, APY, APZ(整数): シュルカーがいるべき整数座標を設定する
/summon コマンドに入力することで取得される{Steps:1,TXD:0.0,TYD:0.0,TZD:0.0,Dir:0,Owner:{X:0,Y:0,Z:0,L:1L,M:1L},Target:{X:0,Y:0,Z:0,L:1L,M:1L}}LootTable(文字列): チェストが開かれたり破壊されたりしたときに中身を決定するためのルートテーブル。チェストがダブルチェストの一部であるなら、そのタグが付いているシングルチェストにのみ効果がある
/setblock ~ ~1 ~ minecraft:chest 0 replace {LootTable:"minecraft:chests/simple_dungeon"}LootTableSeed(長精度整数): ルートテーブルを作成するためのシード値
/setblock x y z minecraft:chest 0 replace {LootTable:"minecraft:chests/simple_dungeon",LootTableSeed:12345}Enabled(バイト): ホッパー付きトロッコがアイテムを自身のインベントリ内に流入するかを決定する
/summon MinecartHopper ~ ~1 ~ {Enabled:1b}BeamTarget(複合): ビームが指す位置を指定するために使用される
/summon EnderCrystal ~ ~1 ~ {BeamTarget:{X:1,Y:2,Z:3 }}ShowBottom(バイト): 適用されたときにエンダークリスタルの底の小さな岩盤部を隠すブールタグである
/summon EnderCrystal ~ ~1 ~ {ShowBottom:1b}DragonPhase(整数): エンダードラゴンの現行の行動を決定する
/summon EnderDragon ~ ~1 ~ {DragonPhase:7}SkeletonTrap(バイト): ウマがスケルトントラップであるかを表す
/summon EntityHorse ~ ~1 ~10 {SkeletonTrap:1b}SkeletonTrapTime(整数): SkeletonTrap が1に設定されている場合に1ティック毎に増加する
/summon EntityHorse ~ ~1 ~10 {SkeletonTrap:1b,SkeletonTrapTime:17980}Type(文字列): 表示されているボートの木の材質を決定する
/summon Boat ~ ~1 ~ {Type:"acacia"}Particle(文字列): 表示されるパーティクルの名前
ReapplicationDelay(整数): この数字のティックずつに、その半径内にいるエンティティに効果が付与される。
Radius(浮動): 効果が付与されるメートル半径を明示する
RadiusPerTick(浮動): 1ティックごとに半径がどのぐらい増加・減少するかを決定する
RadiusOnUse(浮動): エンティティに付与されたときに半径がどのぐらい増加・減少するかを決定する
Duration(整数): 残留ポーションの効果が何ティック継続するかを決定する
DurationOnUse(浮動): エンティティに付与されたときに継続時間がどのぐらい増加・減少するかを決定する
Effects(リスト): AreaEffectCloudが付与するポーション効果を決定するPotion(文字列): ポーション効果が使用されたときのと同じ値であり、AreaEffectCloudのデフォルトポーションIDを決定するColor(整数): ポーション効果のパーティクルの色を意味する
Age(整数): エンティティが生きているティック数を決定する
WaitTime(整数): Until the potion AreaEffectCloudの年齢がこの数字になったまで、エンティティは小さく、ポーション効果を付与しない
OwnerUUIDLeast(長精度整数): 投げた者のUUIDLeastOwnerUUIDMost(長精度整数): 投げた者のUUIDMost
/summon AreaEffectCloud ~ ~ ~ {Particle:"largesmoke",ReapplicationDelay:20,Radius:2f,RadiusPerTick:-0.002f,RadiusOnUse:0.5f,Duration:600000,DurationOnUse:0.0f,Effects:[{Id:7b,Duration:2400,Amplifier:10b}]}auto(バイト): 1に設定されている場合、実行のためにレッドストーン信号を必要としなくなった
/blockdata X Y Z {auto:1b}ConditionMet(バイト): 後ろのコマンドブロックが実行に成功したときを表す
/testforblock X Y Z minecraft:command_block -1 {conditionMet:1b}powered(バイト): そのブロックが現行でレッドストーン信号を受領しているかを表す
/blockdata X Y Z {powered:1b}Fuel(バイト): 醸造台にどれほどの燃料が残っているかを示す
/setblock ~ ~1 ~ minecraft:brewing_stand 0 replace {Fuel:127b}ExitPortal(複合): 入ったときに、プレイヤーが「安全」にテレポートできる一般的な場所を決定するために、X/Y/Z座標のデータを保管するExactTeleport(バイト): 1に設定されている場合、エンティティを周辺の安全な場所ではなく、指定された座標ちょうどにテレポートするAge(長精度整数): エンドゲートウェイがどのぐらい存在していたかを決定する
/setblock ~ ~1 ~ minecraft:end_gateway 0 replace {Age:180,ExactTeleport:1,ExitPortal:{X:1,Y:2,Z:3}}m が否定、及び文字の値に対応するようになった
@p[m=!1]、@p[m=creative]、@p[m=c]、@p[m=!spectator]/give コマンドを用いても入手できない
/setblock でのみ設置することができるage:0、age:1、age:2、age:3)/setblock を使うことでのみ設置できるPotion:"minecraft:empty" のタグを持つ/assets/structures に格納されるようになったMinecraft 16w05b (16w05b/vanilla/snapshot)pickup と drop の統計に対応するようになったMinecraft 16w05b/snapshotdisplay タグの規定値が変更され、thirdperson と firstperson のタグが thirdperson_righthand、thirdperson_lefthand、firstperson_righthand、firstperson_lefthand に置き換えられたparent と elements タグを共存させることができるようになったが、上位のelementsタグはそれ以降のタグを上書きするpack.mcmeta でのパックのバージョン番号が「2」に変更されたdoTileDrops のゲームルールをfalseにした場合、ブロックは経験値を落とさなくなった/enchant
/gamemode
/gamerule
/help
/particle
player 変数が追加された/particle explode ~ ~ ~ 1 1 1 10 100 force @pparams 変数が追加された
blockdust、iconcrack、blockcrack パーティクルでブロック / アイテムの種類を指定するために記述するblockdust および blockcrack パーティクルでは、これまでパーティクル名にIDとデータ値の指定が含まれていたが、IDとデータ値はコマンドの末尾に params として記述するようになった
params の値は (35 + 6*4096) = 24611 となるiconcrack パーティクルでは、params の数値を2つ指定し、アイテムIDとデータ値をそれぞれ指定できる
/particle iconcrack ~ ~ ~ 1 1 1 0.5 100 force @a 35 6 は桃色の羊毛の iconcrack パーティクルを表示する/playsound
<source> 変数が追加されるTags) を持つことができる数が1024に制限されるようになった
Riding(複合): 「Riding」タグが削除された代わりに「Passengers」タグが追加されたid が削除された/summon Creeper ~ ~1 ~ {Team:"RED"}は赤チームに所属するクリーパーが召喚されるCustomNameVisible: trueは、名札を付けたMobにプレイヤーと同じように名前が表示されるようになったHealF のNBTタグの名前が Health に変更され、以前の名前のタグは短い値を有するタグに置き換えられた
/summon Creeper ~ ~1 ~ {Health:1.0f}Team(文字列): Mobをチームに所属させるために付与されるDropChances と Equipment が使用されなくなり、その代わりとして ArmorItems、HandItems、ArmorDropChances、HandDropChances が使用されるようになったBlockEntityTag(複合): 盾や旗もカスタマイズが可能になった
EntityTagが、スポーンエッグに適応することができるようになった
minecraft:lingering_potion のIDを持っているとポーションが残留ポーションになった
/summon ThrownPotion ~ ~1 ~ {Potion:{id:"minecraft:lingering_potion",tag:{Potion:"minecraft:swiftness"}}}id(文字列): 古い SpawnData 複合を完全に置き換えるタグ
EntityId とは本質上は同じだが、深みが違う/setblock ~ ~1 ~ minecraft:mob_spawner 0 replace {SpawnData:{id:"Creeper"}}Entity(複合): オリジナルの Properties タグが Entity タグに置き換えられたタグ
id タグがIDを示す/setblock ~ ~1 ~ minecraft:mob_spawner 0 replace {SpawnPotentials:[{Weight:1,Entity:{id:"Skeleton"}}]}EntityIdタグのため、Typeと Properties タグが削除される/setblock ~ ~1 ~ minecraft:standing_sign 0 replace {Text1:"[\"1\"]",Text2:"[\"2\"]",Text3:"[\"3\"]",Text4:"[\"4\"]"}CommandStats を使用して、QueryResult を使用したエンティティから「スコアボードタグ」の数を取得できるようになった
/scoreboard players tag <プレイヤー名> list - 対象に適用されるスコアボードタグの数を返す
direction(リスト / 倍精度浮動小数点数): エンティティを召喚するためにはちょうど3つの内部の倍精度浮動小数点数がリストされている必要があるようになったpower(リスト): どの方向に発射するかを決定する新しい3つの倍精度浮動小数点数のリストである
direction は必要ではあるが、0にセットされてもよい/summon Fireball ~ ~1 ~ {power:[0.0,-0.01,0.0],direction:[0.0,0.0,0.0]}DisabledSlots(整数): 元々の値が自然に変更される
r は、現在のエンティティの位置に基づいて検出されるようになった
r=0 とすることでのみとなるpowered タグによって信号の受領が制御されるようになり、近くのレッドストーン信号に独立して信号を受けるようになった/give や ブロック選択 によって取得可能であるFuel:20b)
age の値により変化し、ファイヤーティック毎に炎が消える確率が100%から20~65%に変更された(衝撃 × 衝撃 + 衝撃) × 7 × 威力 + 1 に減少したgeneric.armor の属性を利用して編集が可能であるPotion のNBTタグが数値メタデータの代わりに使用されるようになった
/give <target> minecraft:potion 1 0 {Potion:"minecraft:swiftness"}MoreCarrotTicks は意味を持つようになった
MoreCarrotTicks が100の代わりに40にセットされるようになったSkeletonTrap タグが削除される/summon コマンドで召還すると、召還した位置に居続けるようになった
{NoAI:1b} が付加されたエンダードラゴンとは違い、羽ばたいている/kill を使用しない限りどんな攻撃でもダメージを受けないdoMobLoot がfalseの時にはレコードをドロップしなくなった(衝撃 × 衝撃 + 衝撃) × 7 × 威力 + 1 に減少するようになったmobGriefing がfalseの時にはブロックに入り込まなくなったmobGriefing がfalseの場合、雪の道を残さなくなったtravel.ogg / trigger.ogg が取り替えっこになっている / 誤ったときに再生されている/defaultgamemode でワールド選択画面でタグが変更されないUnable to locate Sign at (x, y, z)」がMinecraftのクライアントに残されたままplayerKillCount のポイントが上がる/gamerule doMobSpawning に影響されていない/spreadplayers コマンドはトロッコに乗ったプレイヤーをテレポートしないWitherBoss の体力バーがモンスタースポナー内でも表示されるFallingSand エンティティの fallTime が誤ったNBTタグタイプであるgeneric.movementSpeed などの属性を持ったアイテムは選択解除して装着すると使えなくなるdoTileDrops がfalseに設定されていてもブロックは経験値を落とすpack.mcmeta」がMac OSXに存在しないstat.walkOneCm が増える/kill をするとフィルターがそのままになるmobGriefing をfalseにしてもスノウゴーレムは雪を設置するdoMobLoot はレコードのドロップに影響されない/spreadplayers は時々プレイヤーを地中にテレポートし、時々窒息させる/clear でインベントリ画面のプレイヤーの手に持っているアイテムが取り除かれないminecraft:damage.thorns が抜けている/execute で Fill の Replace が失敗する/tellraw でNBTにスコアを保管している場合設置時に更新が起こらない/setblock をコマンドブロックでしたときに前回の実行結果が正しく更新されないm は否定が使えない/scoreboard の「operation」で @e セレクターを使うとエラーが起きる/tellraw の本(json形式)などは @e[…] を使ってそのスコアを表示することができない/enchant は「<テキスト>は有効な数値ではありません」と表示されるFallingSand は落下時に代替ブロックが表示されるRotation コマンドに従わないCustomNameVisible がtrueに設定されていても CustomName が正しく表示されないときがあるエンティティがあるdoMobLoot はプレイヤーの経験値を落とさせないようになる/worldborder warning distance・time に文言がないときにはエラーが与えられる/time query daytime」は昼夜サイクル後にリセットしない/entitydata と /blockdata によるデータタグ出力に含まれるカンマが多すぎる/playsound は音のタブ補完ができない/clear は数量が0のアイテムを削除しないPacketDataSerializer が正常に働かない。teamkill.“color” はエンティティを登録してくれない/enchant がエンティティに使用できないoptions.txt に異常な言語で入力すると接続エラーになるspawn-protection はランダムにスポーンする範囲でもある/kill コマンドが使用されると、増援が発生する/tp で90°以上の相対X軸回転をするとY軸回転も影響するWitherSkulls は透明になる/playsound を利用してエンティティからの相対座標で再生ができない/tellraw @a null はエラー、クラッシュを起こさないmobGriefing の時にブロックの中に入る/give コマンドを使用して取得が可能であるSpawnData で変更しても反映されないSmallFireballs のNBTデータが未完成である/achievement コマンドは統計ではうまく使えないIndexOutOfBoundsException が発生するachievement.openInventory はウマに乗っている間は作動しない/give @p minecraft:anvil 1 3 と打つとクラッシュする/clear で記入済みの本の内容を消せないActiveEffects を付けて召喚されたMobはその効果のポーションを投げ付けられない限り、そのポーション効果が付与されないstat.useItem.minecraft.shears」の統計が作動しないMinecartChest に乗っている MinecraftRideable」に乗ることができないHurtTime はオオカミには効かない
警告: 既定のソートキー「1.09.00」が、その前に書かれている既定のソートキー「1.9」を上書きしています。