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VOOZH | about |
| エディション | |
|---|---|
| リリース日 |
2017年11月8日 |
| 種類 |
スナップショット |
| 親バージョン | |
| プロトコルバージョン |
343 |
| データバージョン |
1447 |
| リソースパック |
3 |
| Javaの要件 | |
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"title": "17w45a",
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"17w45a.png"
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"field": "<span class=\"plainlinks\">[https://ja.wikipedia.org/wiki/Java%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E5%B1%A5%E6%AD%B4#Java_SE_8_.282014.E5.B9.B43.E6.9C.8818.E6.97.A5.29 Java SE 8]</span>以上",
"label": "<span style=\"white-space: normal;\">Javaの要件</span>"
}
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"invimages": [],
"footer": "<div style=\"display:inline-block\"><div style=\"display:inline-block;padding:0 .4em\">[[Java Edition 1.12.2|<span style=\"margin-right:-0.35em\">◄</span>◄ 1.12.2]]</div><div style=\"display:inline-block;padding:0 .4em\">[[Java Edition 17w43b|◄ 17w43b]]</div>\n</div><div style=\"display:inline-block\"><div style=\"display:inline-block;padding:0 .4em\">[[Java Edition 17w45b| 17w45b ►]]</div><div style=\"display:inline-block;padding:0 .4em\">[[Java Edition 1.13| 1.13 <span style=\"margin-right:-0.35em\">►</span>►]]</div></div>"
}
17w45a[1] は、Java Edition 1.13の3番目のスナップショットである。
nbt の引数が使えるようになった/scoreboard ObJeCtIvEs ... が使用できなくなる/advancement test が削除された/clone <x1 y1 z1> <x2 y2 z2> <xt yt zt> filtered [force|move|normal] [<ブロック>] [<データ値>] が /clone <x1 y1 z1> <x2 y2 z2> <xt yt zt> filtered [<ブロック>] [force|move|normal] になった/clone <x1 y1 z1> <x2 y2 z2> <xt yt zt> [replace|masked] [force|move|normal] [<ブロック>] [<データ値>] が /clone <x1 y1 z1> <x2 y2 z2> <xt yt zt> [replace|masked] [force|move|normal] になった/gamemode 2 ではなく /gamemode adventure を使用しなければいけなくなった/defaultgamemode sp ではなく /defaultgamemode spectator を使用しなければいけなくなった/difficulty [<値>] に文字列の ID しか使用できなくなり、数値や省略形が使えなくなった
/difficulty 2 ではなく /difficulty normal を使用しなければいけなくなった/difficulty p ではなく /difficulty peaceful を使用しなければいけなくなった/difficulty を実行することで現在のゲームモードが素早く分かるようになった/modifyitem の追加に伴い、削除された(18w06a で再追加された)/execute as <エンティティ> <連鎖するコマンド> は、<エンティティ> としてコマンドを実行する(ただし実行位置は変更されない)/execute at <エンティティ> <連鎖するコマンド> は、<エンティティ> の位置でコマンドを実行する(ただしエンティティは変更されない)/execute offset <x y z> <連鎖するコマンド> は、<x y z> で指定した座標でコマンドを実行する/execute align <axes> <連鎖するコマンド> は、実行座標をブロックの中心に合わせてからコマンドを実行する
<axes> は、x、y および z の任意の組み合わせとなる(例えば、x や xz、zyx、yz など)x=-1.8,y=2.3,z=5.9 で x が使用されると、x=-2,y=2.3,z=5.9 のような実行座標になるx=2.4,y=-1.1,z=3.8 で yxz が使用されると、x=2,y=-2,z=3 のような実行座標になる/execute (if|unless) block <x y z> <ブロック> <連鎖するコマンド> は、<x y z> に <ブロック> があった場合(unless の場合はなかった場合)にコマンドを実行する/execute (if|unless) blocks <範囲の始点の x y z> <範囲の終点の x y z> <比較先の x y z> (all|masked) <連鎖するコマンド> は、<範囲の始点の x y z> と <範囲の終点の x y z> が <比較先の x y z> に合致すればコマンドを実行する/execute (if|unless) entity <エンティティ> <連鎖するコマンド> で指定した <エンティティ> が存在した場合(1体以上のエンティティで、unless の場合は存在しなかった場合)にコマンドを実行する/execute (if|unless) score <対象> <目標のオブジェクト> (<|<=|=|>=|>) <比較する対象> <比較するオブジェクト> <連鎖するコマンド> は、<対象> のスコアが、選択された基準に基づいて <比較する対象> のスコアに関連していた場合(unless の場合は関連していなかった場合)にコマンドを実行する/stats の代わりに、新しいサブコマンドの store を使用することでコマンドの結果をどこかに保存できるようになった
/execute store (result|success) <名前> <オブジェクト> <連鎖するコマンド>result は、AffectedBlocks、AffectedEntities、AffectedItems、QueryResult の以前までの統計値が置き換えられたものであるsuccess は、何回コマンドが成功したかを表す
0 もしくは 1 だが、コマンドが分割された場合(例えば as @a)、1 より大きくなる可能性があるSuccessCount を置き換えたものである<名前> と <オブジェクト> に保存されるオブジェクト は必ず必要となるが、/stats とは異なり、<名前> の初期値として設定する必要はないsuccess が 0 の場合)、result は常に 0 に設定されるrun を書く事で、最終的に実行されるコマンドを書くことができる
/ をコマンドの前に書くことはできない/execute as somebody at somebody run say hi/execute @e ~ ~ ~ detect ~ ~ ~ stone 0 say Stone! が /execute as @e execute at @s execute if block ~ ~ ~ stone run say Stone! になる/execute @e ~ ~ ~ detect ~ ~ ~ grass 0 summon pig が /execute at @e if block ~ ~ ~ grass run summon pig になる/execute @e ~ ~ ~ say Hello! が /execute as @e run say Hello! になる/xp が /experience の別名として扱われるようになった/experience add <プレイヤー名> <量> [points|levels]
<プレイヤー名>)に、ポイントまたはレベル単位で <量> の分だけ経験値を追加する/experience set <プレイヤー名> <量> [points|levels]
<プレイヤー名>)に、ポイントまたはレベル単位で <量> の分だけ経験値を設定する/experience query <プレイヤー名> (points|levels)
<プレイヤー名>)のポイントまたはレベル単位の経験値を取得する/fill/fill <x y z> <xt yt zt> <ブロック> <データ値> replace [<置換するブロックの ID>] [<置換するブロックのデータ値>] が /fill <x y z> <xt yt zt> <ブロック> replace [<置換するブロック>] になった/fill <x y z> <xt yt zt> <ブロック> [<データ値>] [destroy|hollow|keep|outline|replace] [<nbt>] が /fill <x y z> <xt yt zt> <ブロック> [destroy|hollow|keep|outline|replace] になった/function で [if|unless] <エンティティ> の引数が使用できなくなった
/gamerule に独自のゲームルール(「カスタムゲームルール」)が使用できなくなった
/gamerule の型がチェックされるようになった(int型に対して文字列を使用すると、エラーが表示される)/give/kill対象 引数の明記が必須となった? ではなく、64 と表示されるようになった/execute store で使用される result が、構造物への絶対距離として表示されるようになった<params> 引数が削除された
blockcrack などの一部のパーティクルの種類を指定する際は、パーティクルID の後に続けて [] で囲んで種類を指定する/particle blockcrack stone [variant=smooth_granite] ~ ~ ~ 0 0 0 0 1/replaceitem block <座標> <スロット> <アイテム> [<個数>] [<データ値>] [<nbt>] が /replaceitem block <座標> <スロット> <アイテム> [<個数>] になった/replaceitem entity <対象> <座標> <アイテム> [<個数>] [<データ値>] [<nbt>] が /replaceitem entity <対象> <スロット> <アイテム> [<個数>] になった[<データ値>] が削除されたが、アイテムデータが消滅することはなくなり、アイテムのダメージ値は NBT へ移動されているslot 引数で slot. を指定する必要がなくなった
slot.hotbar.1 が hotbar.1 となった/scoreboard コマンドから [<データタグ>] が削除された
nbt 引数を代わりに使用できる/scoreboard players tag と /scoreboard teams が削除され、/tag と /team に置き換えられた/execute (if|unless) score、エンティティセレクター、そして /scoreboard players get <対象> <オブジェクト> が追加されるため、/scoreboard players test が削除される* を ソース の代わりに使用すると、全てのソースを対象とするようになった/execute の一部となった/execute では直接の置換は行われておらず、動作の変更が行われている
result と success のみである/tag/scoreboard players tag に置き換えられた/team/scoreboard teams に置き換えられた/testfor、/testforblock および /testforblocks/execute の一部となった/weather に置き換えられた/tp が /teleport の別名として扱われるようになった(/w や /msg が /tell の別名として扱われているのと同様である)/tp の構文自体は削除されないが、挙動は /teleport と同様のものになるlimit=0、level=-10、gamemode=purple などが使用できなくなったlevel=10 でレベル10を表すlevel=10..12 でレベル10から12を表すlevel=5.. でレベル5以上を表すlevel=..15 でレベル15以下を表すm が gamemode になったl もしくは lm が level になったr もしくは rm が distance になったrx もしくは rxm が x_rotation になったry もしくは rym が y_rotation になったc が limit になったx、y、z、r、rm が double型になり、12.34 のように小数が使用できるようになった
x と z が中心補正されなくなった
x=0 が x=0.5 ではなくなることを意味しているx=0.5 を使用することもできるgamemode(以前までの省略形は m)に数値または省略形の ID が使用できなくなったlimit(以前までの省略形は c)にマイナスの値が使用できなくなったname の引数にスペースが使用できるようになった(引用符で囲まれている時のみ)tag=foo,tag=bar,tag=!baz は foo と bar が付いていて、baz が付いていないことを意味するtype=!cow,type=!chicken は、ウシでもニワトリでもないエンティティを意味するtype=cow,type=chicken は、エンティティはウシとニワトリの両方にはなれないため、無効となるsort=nearest は旧デフォルトであり、距離をソートする(デフォルトは @p)sort=furthest はその逆である(以前までは c=-5 を使用していた)sort=random はランダムにソートする(@r でのデフォルトである)sort=arbitrary は結果をソートしない新しいオプションである(@e と @a のデフォルトである)
scores={foo=1,bar=1..5} のようになったadvancements={foo=true,bar=false,custom:something={criterion=true}} で進捗をテストできるようになった
true は「進捗が達成できている」ことを、false は「進捗が達成できていない」ことを意味するtrue もしくは false を使用する)<ブロック>、[<データ>]、[<nbt>] が必要に応じて必要な場合、次のような単一の <ブロック> 引数にしなければならなくなった
stoneminecraft:redstone_wire[power=15,north=up,south=side]minecraft:jukebox{RecordItem:{...}}minecraft:furnace[facing=north]{BurnTime:200}minecraft: になる)[] 内でコンマで区切られている必要があり、ブロックでサポートされるプロパティ / 値でなければならなくなった(これはオプションである)
stone は doesntexist を持っていないため、minecraft:stone[doesntexist=purpleberry] は構文エラーであるredstone_wire の power は0〜15の数値であるため、minecraft:redstone_wire[power=tuesday] は構文エラーであるredstone_wire[power=15] をテストすると、power はチェックされるが north は無視されるredstone_wire[power=15] を設定すると、power は15に設定されるが、north はデフォルトの値になる(この場合は none に設定される)<アイテム>、[<データ>]、[<nbt>] が必要に応じて必要な場合は、次のような単一の <アイテム> 引数にしなければならなくなった
stoneminecraft:stick{display:{Name:"Stick of Untruths"}}minecraft: になる)👁 Image
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/summon に本来使用できないはずの引数を使用できる/tellraw に不完全なエラーメッセージが表示される/summon の座標の構文の値が、それぞれ異なっている必要がある/scoreboard players tag の構文が正しくない/gamerule が正常に実行されない/playsound が正しく引数を検証していない/banlist が、ips 以外の引数を プレイヤー 引数として扱う/reload が、Data pack のみでなく、ルートテーブルや進捗、関数を再読み込みした事を表示する