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MONOのNYでのオーケストラ・ライブ音源を、HQD(24bit/44.1KHzの高音質音源)で販売します。本作は、2009年4月、5thアルバム『Hymn to the Immortal Wind』のリリース直後に、NYで行われたコンサートを記録したもの。日本のダウンロード・サイトでは、ototoyでしか買えません。24名のWordless Music Orchestraと共に作り上げた圧倒的なエネルギーを、臨場感たっぷりの高音質でどうぞ。
※当初、24bit/48khzのWAVファイルでの販売とお知らせしておりましたが、正しくは24bit/44.1khzのWAVファイルでの販売となります。ご了承ください。
購入者特典
『HOLY GROUND: NYC LIVE WITH THE WORDLESS MUSIC ORCHESTRA』をご購入頂いた方に、特典として、臨場感溢れるライヴ写真で構成された、オリジナル・ブックレットをプレゼントします。MONOメンバーはもちろん、Wordless Music Orchestraのクレジットも記載されています。アルバム購入後、こちらよりダウンロードください。
インタビュー時に、震える程圧倒されるアーティストがいる。去年の、MONOのGotoさんへのインタビューで、初めてその事に気付いた。そして、昨年の12月に渋谷O-eastで行われた、名作『Hymn to the Immortal Wind』のオーケストラ編成のライブを見て、「これは一つの到達点だ」とまた震えた。そんなオーケストラ編成のニューヨーク・バージョンをなんと今回は高音質で配信する。永遠に広がる弦の音色は、曲が進む毎に輝きを増す。これを聴かずに何を聴く!? 彼らは、いったいどこまで俺を震えさすのか?!
インタビュー&文 : JJ from Limited Express (has gone?)
——2009年12月21日の渋谷0-EAST公演は、素晴らしかったです。日本は、Music Art Romantic Orchestraと一緒に演奏されましたね?
Yasunori Takada (Dr 以下、Y) : NHK交響楽団がメンバーを集めてくれて、結成されたんです。ニューヨークは、前衛音楽も演奏するThe Wordless Music Orchestraにお願いしました。彼らは、バトルスのタイヨンダイ・ブラクストンやRadioheadのジョニー・グリーンウッドとかとも一緒に演奏しています。指揮者のジェフ(Jeffrey Milarsky)は、コロンビア大学の教授でもあるんですよ。
——オーケストラと一緒にライブをするという構想は、いつからあったのでしょうか?
Y : 結成10周年の特別な気持ちは、アルバム『Hymn to the Immortal Wind』を録る前からあったので、10周年のタイミングでライブで実現したいと思っていました。2009年に入ってから皆で、その構想を具体化していった形。
——実際にオーケストラと共演することが決定した時は、どう思いましたか?
Y : 不安半分、期待半分でしたね(笑)。ライブでの共演は経験したことがないことですから…。あっ、でも、期待の方が強かったですかね。ニューヨークでは、リハーサルが2日しかできなくて、その上、会場でできたのは本番前だけだったので、音の響き方も含め全て手探りでした。
——東京とニューヨークでは、どちらが良かったとか?
Y : 状況的には9割8分逆境の中、皆が成功させたい一心だったし、実際どっちも本当に良かったと思うんですよ。
Tamaki(Ba 以下、T) : オーケストラは生演奏だから、いくら彼らに人数がいたとしても、やっぱり電気で増幅するバンドとでは、音量に差がでるんです。
Y : ギターとベースの音量と、オーケストラの弦の音量とのバランスが一番難しかった。どうしても弦が聞こえなくなってしまうんですよ。本番前のリハでは、PAやエンジニアを含めて、相当シビアなディスカッションが直前まで行われました。「これでできる! 」なんて確信は誰もなかったと思います。
——ドラムは、音量を下げるのが難しい楽器ですが、どのようにコントロールを?
Y : そこはバンドのエモーションが失われない程度のギリギリの力加減で叩くんです。結局バンドの曲なので、僕らが気持ちいいようにできて、それに弦を乗っけようというスタンスで。最初から気を使って弦を活かそうとすれば、良い結果は得られないと思ったんです。
——ニューヨークを経験した後の東京では、スムースにことは運びましたか?
Y : いや、前日にリハは出来たんですけど、当日までマイクを立てられない状態。雰囲気を感じ取れないまま当日を迎えましたが、優れたミュージシャンばかりでしたし、ニューヨークでの経験もあったので、予想することはできました。ニューヨークでは何一つ予想できなかったですからね(笑)。両方とも難しい状況だったからこそ、終わった時の感動といったらなかったですよ。
T : ショウが始まったときの拍手の多さが嬉しかったです。関わっている人が多いので、成功させて生涯記憶に残るようなショウにしないとなって思いましたね。
——東京公演を見て、「オーケストラとの共演ってミュージシャンのひとつの到達点だよな」って思いました。
Y : 本当に心地良かったですね。その後、4人で演奏した時は、どうしても物足りなさを感じてしまいました。一度あの感じを味わうとなかなか戻れないですね。でも、結局MONOって4人が基本! そのことを強く意識することにもなりました。
——演奏する上で難しかったことってありますか?
Y : どうですかね…。特に何かに気をつかったってことはないですけど。
T : ドラムはオーケストラの人たちとアイ・コンタクトでコミュニケーションをしてましたよね。セッションをしているみたいで、羨ましいなって思いましたよ。
Y : ニューヨークの時はパーカッションの人たちが譜面を覚えてくれなくて、カチンときたけど(笑)、そこは怒っても仕方ないので説明してなんとか。指揮者のジェフが、オーケストラとバンドとのバランスを上手くとってくれました。
——Tamakiさんは、どうですか?
T : 私はどっちかといえば、バンドのサウンドを支える方に集中していた感じ。でも、ピアノは苦労しましたね。フルートと一緒に演奏する時に、指揮者を見た方が良いかどうかが解らなくて、ぐちゃぐちゃになってしまった。そしたらバンドのメンバーに「お前は気にするな! 我が道を行け! 」と怒られてしまったんです(笑)。
——元からピアノって弾けたんですか?
T : 弾けない(笑)。エレクトーンはやっていたけど全然違うから、今でも学習中です。ベースのように、時間をかけて体に入ってくるのなら別だけど、そんな時間もなかったし。実際、とても難しいんですよ。
——東京が終わったときのTamakiさんの嬉しそうな表情が忘れられません。
Y : (笑)。逆境をのり超えた時の喜びってのは、大きかったですね。
——前回、 Gotoさんにインタビューして、そのエネルギーの強さに圧倒されました。皆さんは、リーダーでもあるGotoさんのことをどのように思っていますか?
Y : 出会って10年ぐらい経ちますけど、思ったら行動にうつすそのヴァイタリティは衰えないですね。それは凄くて、僕はついていくことしかできない。
——MONOは、Gotoさんのアイデアを皆で構築していくスタイルですか?
Y : 構築は、彼の中でほぼされているかな。実際やってみて、出来るかどうかを判断する。僕等の力不足で曲にならないってことが一番怖いんですよね。彼のヴィジョンに僕らがどれだけ追いついていけるのか。やりがいはあるけれど、僕は特に音楽的教育を受けていないんで、どこまで行くんだろうって考えると怖いですよ。でも、それって悪いことではないと思うんですよね。
T : うちらって、Gotoさんみたいにヴィジョンが出てくるわけじゃない。うちらの役目って実際演奏して表現すること。そこだけは一生懸命やるのが役目だし、無理と思ってもできないなんて言えないんですよ。
Y : 彼が思い描いているヴィジョンは、このメンバーじゃないと絶対表現できないんだって言ってくれます。強いですよ、彼は。
——Gotoさんからアイデアを求められますか?
Y : 状況によりけりかな。彼の中でイメージはしっかりあるので、それを僕らがどれだけ理解して、良く出来るかですね。新曲は、打ち込んだ音源で来るんですが、それを僕なりに譜面に起こして、聴き込むことで体に染み込ませます。アイデアの良し悪しを判断するよりも、一個のアイデアに対して、同じベクトルを向いてまとまっていくバンドなんですよ。
——Tamakiさんや、ギターのYodaさんも同じスタンス?
Y : そうですね。良く言えばクラシックなバンド・スタイルに近いのかも。
——皆さんの音楽をやる(続ける)理由って?
Y : バンドやってて楽しい瞬間て一瞬しかないと思うんです。僕らライヴ・バンドなんで、終わった後にお客さんの声を聴ける。その一瞬のために、リハーサルをして、車に乗って、サウンド・チェックをして…。全てはその一瞬のためですよ!!!
T : 私も同じなんですけど、最近ふと「音楽やっててよかった」って感謝する事が増えてきた。昔は「しんどい」、「めんどくさい」、「つらい」とか思うことがあったんだけど、まだ音楽ができているってことが有り難いなってつくづく感じるようになってきました。普通ならば道半ばで諦めなきゃならなかったり、売れていても嫌な事をやらされていたりとかってあるじゃないですか?
Y : この年になると辞めていく人が多いですからね。
T : 「なんでまだやってんだろ」って辛い時も勿論あったけど、最近は世界中でうちらの音楽を待ってくれている人がいて、その環境にいれる事がすごい幸せだなって思えるようになりましたね。
Y : もし音楽辞めて何をしたいかと聞かれても、正直わかんないですよ。
——長いツアーの中で、衝突等はありませんか?
T : 昔ほどではなくなったかな(笑)。
Y : ツアーの中で苛立つ事はありますよね。まぁ、コツは相手に期待しない事ですかね(笑)。期待した事に反されると「なんだよ」ってどうしても思うから。ただ、彼女(Tamaki)は女性一人ですから、大変な思いをしてきたと思いますよ。
T : でもねぇ、逆に女性がいると男の人達も気苦労が多いんじゃないかなって。おかげさまで、最近は、特にツアーが楽しくなってきましたね。
——2010年、今後の予定を教えてください。
Y : 4月の1週目まで7週間ヨーロッパ22カ国を廻って、帰ってきてKAIKOO POPWAVE FESTIVALに出て大阪と滋賀でライブ、その後、4月下旬から6月中旬までアメリカ、カナダ・ツアーをします。中でも、今年初めてとなる東京でのライブ、KAIKOO Festival は、オール・ジャンルでわりとメジャーな人からアンダーグラウンドのバンドまでが出るので楽しみです。
——最後に、オーケストラとの共演を成し遂げた今、MONOの次の目標を教えてください。
Y : クワイアー(合唱)を使いたい。オーケストラと合唱は、実現してみたいですね。だけど、勿論連れていけないから、やっぱり基本は4人なんです。その部分は、核として変わらずに、次に挑戦していきたいですね。
アメリカ、カナダ、ヨーロッパ、オーストラリアやアジア等、全世界で圧倒的な支持を獲得している。国内においても、FUJI ROCK FESTIVAL'08を初め、ライジング・サン・ロック・フェスティバルやアラバキ・ロック・フェスにも出演。空気を切り裂くように鳴り響くギター、壁を打ち付けるかのようなビート… 甘美と凶暴、嘆きと歓喜、喪失と希望… ときに相反するものをノイズの大伽藍のなかで高らかに共鳴させながら、 MONOは、人々が宗教や哲学、文学をとおして答えを見い出そうとしてきたのと同じその問い、深遠なる生への問いを投げかける。2009年には日本を皮切りに、3月からワールド・ツアー開始。5月には、NY Lincoln Centerにて、オーケストラを従え結成10周年記念ライブを行った。
MONO主宰レーベル、Human Highway Recordsよりリリースされた、world's end girlfriendの名作『hurtbreak Wonderland』を、「完成形の楽曲とは違った視点から音世界を楽しもう」というコンセプトのもと、大胆に分解する『division』シリーズ。ウワモノ部やリズム部に分解された各「division」は、それだけで楽曲として成り立つよう、ミックス&マスタリングしなおされ、新たな楽曲として生まれ変わっています。正直、分解されたのにこれほど美しく響くものなのかと溜息が出てしまう代物。分解された各「division」と原曲、異なった楽しみ方が出来る楽曲です。
division e.p. Vol.3 bless yourself bleed
第3弾は、「bless yourself bleed / エレウシスの出血」を、ストリングとノイジーなギターを中心とした「division1」と、管楽器とカオティックなドラムを中心とした「division2」に分解。
division e.p. Vol.2 ghost of a horse under the chandelier
第2弾は、「ghost of a horse under the chandelier / シャンデリアの下の馬の幽霊」をピアノとハープによるアルペジオとストリングスを中心とした「division1」と、ピアノ伴奏部とドラムパートを中心とした「division2」に分解。
division e.p. the octuple personality and eleven crows
第1弾は、「the octuple personality and eleven crows / 8重人格と11羽のカラス」をリズム部の「division1」とウワモノ部の「division2」に分解。
world's end girlfriendインタビューはこちら
パンク・バンドLimited Express (has gone?)のギター・ボーカル。BOROFESTAの主催者。ototoyの取締役。JUNK Lab Recordsのレーベル・オーナー。ライターやイベント・オーガナイズも多数。
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多くを捨てた先に残った、あるモノとは?──Meg Bonusセカンド・アルバム『TO THE YOU (ME) I MET BEFORE』インタビュー
【PIGMONZ〜未完成な怪獣たち〜vol.3】ユメカが決断した、アイドルとしての再出発──波乱の船出から始まる新たな物語
