![]() |
VOOZH | about |
Lampの8月に発売された『八月の詩情』。その完璧なまでのソング・ライティングとアレンジング、そして音像の素晴らしさに耳を奪われてしまった。こんなバンドがまだ日本にいたなんて! 熱心なLampファンには申し訳ないのだが、本当にびっくりしてしまったのだ。だから、発売日は過ぎてしまったけれど、それでも彼らを聞いて欲しい。染谷太陽と永井祐介という個性の異なる二人のソング・ライターと、近年Minuanoのヴォーカルとしても活躍している榊原香保里が作詞で手掛けた曲を、長い時間かけてアレンジしていく。その精密さは、今作のたった5曲で証明される。試しに「八月の詩情」をダウンロードして、冬に予定しているという5枚目のオリジナル・アルバムを待とうじゃないか。Lampは、はっぴいえんどにもサニーデイ・サービスにも負けず劣らず最高のバンドである。
インタビュー & 文 : JJ
Lamp / 八月の詩情
1. 青い海岸線から
2. 夢をみたくて
3. 回想
4. 昼下りの情事
5. 八月の詩情
アルバム購入者には、彼らが撮りためた写真満載の『八月の詩情』Digital Bookletが付いてきます。
——Lampは、普段はどのような活動をしていますか?
染谷大陽(以下、染谷) : 殆どレコーディングばっかりで、あんまりライブをやってきませんでした。ワンマンを年に2回とか… 殆ど対バン形式のライブはやってきてないんです。自分達の大事な部分はライブじゃないと思ってるし、三人とも特にレコーディングが好きなんです。世代的にもCD世代ですし、レコーディングで録られたものは完璧な感じがするんですけど、ライブは自分の思う音が出なかったりするじゃないですか? 今はそうでもないんですけど、結成当時はそういう考えが強くて、レコーディングばっかりしていましたね。
——主にどういった所でレコーディングを?
染谷 : 作品によって違うんですが、三枚目までは日本家屋のような個人スタジオで録っていたんですが、経験の意味も含めて皆が使っているような普通のスタジオを使ってみようってなった。でも、そういうスタジオってちゃんとしているんだけど、お金もかかるし、時間も限られてるじゃないですか。そうすると自分達の納得する音に近づける時間が足りないんですよ。だから、ここ二枚位は自分達で工夫して公共施設とか安いとこを探して、予算を工夫して録りましたね。今回のレコーディングでは、エンジニアの中村茂樹さんに録音行程が終わるまで、ほぼつきっきりでやってもらったんです。
——先ほど三人ともレコーディングがお好きと言っていましたが、どれくらいのペースでレコーディングされているんですか?
榊原香保里(以下 榊原) : 週1回から2回のペースですね。リハーサルもしないでレコーディングをするんです。曲はレコーディングをしながら作っていくような形ですね。だから時間もかかるんですけど…。
染谷 : そうですね。それを一年半位続けていましたね。一週間ごとに少しずつ音を重ねていって、次の週までに何か考えてきて、更に重ねてそれを聞いてまた考えるみたいな。だから作り始めは、その曲の最終的な形は見えてないんですよ。ただその曲のメロディーとかコードは初めからあって、そこから色々な楽器を重ねていくんです。結構長々とやってしまうので、エンジニアさんはある程度音楽的にも僕たちを分かってくれて、忍耐強くないとできないと思います。
——今作『八月の詩情』の音源の制作期間はどれ位?
染谷 : レコーディングに入る段階で15曲位あって、それらを全部録音してアルバムを完成させる予定だったんですが、今回の5曲目に入ってる「八月の詩情」が夏の曲なので、夏にリリースできたらいいなってふっと思ったんです。それが大体5月位で、メンバーに相談して、レーベルにも相談して、急遽8月にリリースすることになったんです。
——ソング・ライターが2人いる中で、各々の作曲の特徴は意識していますか?
染谷 : Lampをずっと聞いている人は分かると思うんですけど、永井はファーストから一貫して永井節な曲を作ってきてると思う。それは永井にしか作れない曲だし、むしろ永井はこれしか出来ないみたいな曲を作ってるんじゃないかな。永井はビーチ・ボーイズとかジョージ・ハリスンが好きで、その影響が強く出ていると思いますね。どんどん音を重ねて楽曲を構築していく感じ。僕の場合は、アルバムを意識して方向性を変えて作ったりします。どちらかというと作家的な感じ。
榊原 : 確かに、永井はファーストから作る曲にブレがないように思います。人に合わせて曲を作らないというか、自分に出来ないことはあまり無理してやらないみたいな感じ。大陽は永井とは逆で、前回と違う感じになるように、色々な曲を作ってきますね。振り幅が広いように感じます。
——それぞれの曲の特徴は、作詞をしている榊原さんが詩を付ける面でも違ったりしますか?
榊原 : 永井はシンガー・ソング・ライター寄りの人間なんで、作詞までやってきますね。私は主に大陽の曲に詩を付ける感じ。時々永井のある一部分だけに詩を付けたりはしますけど、基本的には私が詩を付けるのは大陽の曲です。
——Lampにとっての詩の位置付けは?
染谷 : これを言うと誤解されてしまうと思うんですが、僕の中では詩よりも音楽やメロディーが第一優先なんです。詩がどうでもいいとは思わないですが、まずは曲ありきでいつも考えてますんで、詩のことを聞かれると困ってしまう...(笑)。使いたくない言葉とかの美学はあるんですが、基本的に音楽と詩は別物って考えてますね。もちろん詩と音楽が相まって更に音楽としての良さが出ることも分かっていますが、音楽を中心に考えた時にこそ詩の大切さが見えてくるみたいな気がしますね。
——榊原さんは、どう考えていますか?
榊原 : わたしは大陽とは違って、音楽が良いのに詩が良くないと残念だなって思いますね。そういう意味では曲が全てって感じではないですね。でもその相乗効果が良いのかなとも思いますね。うまくメロディーに乗っかって良い詩がかければ良いなとは思います。でも普通すぎたり、奇をてらいすぎるのも嫌だし、引っかかりが何もないのも嫌なんです。だから結構書きたい詩も限られていて、同じ様なことをずっと書いてる感じなんですよね(笑)。
染谷 : 初めの頃から自分の好きなことだけを書いてるよね。
——先ほどライブをやることが少ないとおっしゃっていましたが、それでもライブをやろうと思ったのは何故ですか?
染谷 : ライブはCDを聞いてくれた人達に向けた一種の恩返し的な考えがあったんですけど、最近では生で演奏する楽しさみたいなものを感じて、以前よりみんな能動的になってきてるのかなって思いますね。バンドの人達が、「ライブをやりたいっ」て思う気持ちに僕等も近づけた気がしますね。
榊原 : 私含め皆思ってるのは、ライブをやるなら1年に1、2回が限度だと思ってて。私たちはレコーディングが長いということもあるんですけど、ライブ用のリハーサルに入る予定を皆で合わせていくのも大変で、時間が足りないっていうのもありますね。
——これからしばらくライブをやらないということは、その時間はレコーディングに使うということですか?
染谷 : ライブをやるとなると20曲位やるんで、それだけライブ用のリハーサルの時間が必要になるじゃないですか。前からレコーディングの期間はレコーディングに集中したいという気持ちがあるので、あらかじめお客さんにも「レコーディングに入るのでライブはやりません」って了解を得てますね。次のアルバムに向けて、ライブは一旦お休みです。
ここで永井が遅れて登場…。
永井 : すいません…。
——(笑)。10年でアルバムを何枚も出していますが、変わってきた点はありますか?
榊原 : そんなに変わってる感じはしないですね。
染谷 : まぁでも無意識のうちに言葉に対しても音に対しても何かしら変わったことはあるかもしれない。
永井祐介(以下 永井) : あんまり、変わることを意識して活動してきてないですね。僕等、ミュージシャンの知り合いも少ないですし、ライブもあまりやらないので、常にレコーディングが目の前にあって、それをひたすらやってきた10年って感じなんです。変わったものを考えれば色々あるかもしれないですけど、変わることに意識は無かったし、ただ3人でやりたい音楽だけをやってきただけなんですよね。
——他のミュージシャンとの一番の違いはどこでしょう?
永井 : 凄く感覚的なことなので上手く言葉にできないし、どっちが良い悪いっていうのではないんですけど、皆プロっぽい(笑)。演奏にしてもステージングにしても、みんな凄くプロっぽくて上手いなぁって思いますね。だからといって自分が劣ってるとは思わないし、皆と自分達は違うベクトルなのかなって思います。だから友達できないのかな(笑)。でもそのことで他のバンドに憧れるみたいなことはないですね。
——じゃぁ、Lamp自身がこれからどうなりたいみたいな先々のことはありますか?
永井 : 単純に売れたいみたいなのはありますが、こういう感じでやっていきたいとか貫きたいみたいなものは特にみんな無いと思いますね。
榊原 : 今まで年に1回はレコーディングして、年に一枚CDを出してこれたので、それは続けていきたいと思いますね。ホント何となくやってきて10年経って、続けていればいつかは誰か気づいてくれるみたいに思っています。
永井 : 志とかっていう部分を掘っても何も出てこないバンドなんですよね。しょぼいというか何もないというか(笑)。
——初期から他のミュージシャンとのギャップみたいなものは感じていましたか?
榊原 : 初めの頃から感じていましたね。初期の頃はライブをやらなくちゃいけないのかなって思ってやってたんですけど、ライブをやっても良いことが一つもなかったですね。ライブを観た人に良いって言われたことも無かったし、良いって言ってくれても嘘ついてるんじゃないかって(笑)。私たち下手だからライブが良いわけないしって。今はライブを7人でやってるんですけど、バックで演奏してくれる人が上手いんです。昔はその人達もいなくて自分達だけできっとしょぼかったと思う。
染谷 : まぁ、聞くに耐えない感じだったと思います。
——今は満足できる形になりましたか?
榊原 : そうですね。ライブを減らしてからですね。
永井 : お客さんがライブを聞いて良かったから会場でCDを買ってくれたりするのも、昔じゃあり得なかったと思います。純粋に「ライブ良かったです」って言われるようになったのもここ2、3年。
——音源制作を行う上で、納得するタイミングというのはありますか?
染谷 : ダラダラとレコーディングをするのが普通になってきてしまっていたので、3枚目は締め切りみたいなタイミングをつくって、そこでリリースしたんです。そしたら3枚目は納得できない形になってしまって、こういうのはもうやめようって思った。4枚目は締め切りを設けないでやってはみたんですが、3枚目は11ヶ月で終わったのに、4枚目は1年半かかってしまったんです(笑)。今回は僕が夏出したいって言ったので間に合うように帳尻を合わせて、今は冬に出せるようそこに向かってる感じ。基本的に僕たちは音を重ねていくバンドで、引き算がないバンドなんです(笑)。だから、納得できるタイミングというのは、もう重ねるものが無いねってなった時(笑)。
永井 : 上限が100だとして、90位までくると分からなくなってくるんです。それで、もう100一杯に音を詰め込んだって無理矢理にでも納得した時点でリリースしますね(笑)。
——LampにとってのPOPSとは何?
染谷 : レコーディングの中で、自分達が良いと思ったものを常に選択して細かく積み重ねていってるので、その日々の積み重ねの結果生まれてるのが、僕等のPOPSなんだと思います。
永井 : 染谷さんが言うように、ただ自分達が良いと思ったものを積み重ねている感じですね。それに対して「Lampはシティ・ポップだよね」とか色々言われたりして。全然何を言われても構わないんですけど、自分達の中ではもはやそういった概念は全くないですね。僕等の中でPOPSという考えは無いんです。自分達が聞いている音楽も、恐らく世間で言われているPOPSではないし。自分達の音源も4枚目位からは、もうPOPSではなくなってきてると思いますね。
染谷 : よく分かんないって言う人いるもんね。
——ではLampサウンドは、大分確立されてきた感じですか?
染谷 : それは全くなくて、確立されていない感覚ですね。
永井 : そうですね。Lampサウンドを確立しようとか、そういうのはあまりなくて、もっと視野の狭い作業です。本当に自分が好きなものをやるだけっていう。その狭い視野の中だからこそ出せるオリジナリティーもあると思うんです。
——写真は三人ともお好きなんですね?
染谷 : 永井は特に写真好きだよね。メンバーと写真を撮る友達の4人で撮影に行きますね。ブックレットの表と裏は永井が個人的に旅行に言った時にたまたま撮った写真で、それ以外は4人で撮影に行った時に撮った写真ですね。
——写真が好きな理由を聴かせてください。
染谷 : 折角だから永井答えれば(笑)?
永井 : 今はフィルム・カメラで写真を撮ってて、それまではデジカメだったんです。デジカメで撮ってる時は全然興味なかったんですけど、フィルム・カメラを使って写真を撮った時に、景色が光の像としてフィルムに焼き付くのを感覚的に理解出来たんです。そのことに凄く感動して、それ以来何処行くにもカメラとフィルムを持ち歩くようになりました。それで何かを表現したいわけではなくて、景色をフィルムに焼き付けて、そのきれいな光の像を自分だけのものとして所有したいみたいな感じなんです。だからこの話も趣味なので掘っても何も出てこないですよ(笑)。
——音楽は趣味ですか?
永井 : う〜ん。難しい所なんですよね。アマチュアから始めて、特にプロになったという明確な出来事もありませんし、微妙なところではありますね。ただ作るものに関しては渾身の力を込めて作ってます。アマチュアの渾身の力 (笑)。
染谷 : 作品に対しては、いつもより良いものを探しながら常に作っているので、出来れば大勢の方に聞いてもらいたいって思っていますね。
2010 / クラムボン
クラムボンの8thアルバム『2010』が完成! オリジナル・アルバムとしては2007年の『Musical』以来、実に3年ぶりの作品で、エンジニアにtoeの美濃隆章をむかえ、山梨県小淵沢の none to cat studioにてレコーディングされました。ototoyでは、全曲高音質のHQD(24bit/48khzのwavファイル)で販売。メンバーのミトが「最大限の音が入って、最大限のエネルギーやパッションがみんな入っている! 」と語る、スペシャル高音質作品群。スタジオ直送の音を、徹底的に細部まで味わってみましょう。
My Wave / SPENCER
Polarisやohanaの活動で知られるオオヤユウスケが、本名である大谷友介としてソロ・プロジェクトSPENCERを始動。ドイツと日本を渡り歩きながら制作した渾身の作品。聴こえてくる音の幅の広さ、そしてダイナミクスを、存分に感じ取ることができます。ototoyでは、高音質の HQD(24bit/48khzのWAVファイル)で販売。
shine(DSD+mp3 Ver.) / The Corona
本作は、自らの楽曲に再度挑戦し、セッション・レコーディングを行ったセルフ・カバー集。日本屈指のパーカッショニスト大儀見元をゲストに迎え、スリリングなインター・プレイの高揚感と、美しき静寂が同居したセッションとなりました。レコーディングはGOK SOUNDSにてエンジニアの近藤祥昭のもと、敢えてアナログ・マルチ・レコーディングを行い、マスタリングは、日本が世界に誇るエンジニア、オノセイゲンによるDSD 5.6MHzマスタリングが施され、至高のアコースティック・サウンドが完成。The Coronaがこだわり抜いた音質と空気を、高音質でどうぞ。
染谷大陽、永井祐介、榊原香保里によって結成。永井と榊原の奏でる美しい切ないハーモニーと耳にのこる心地よいメロディーが徐々に浸透し話題を呼ぶことに。定評あるメロディー・センスは、ボサノヴァなどがもつ柔らかいコード感や、ソウルやシティ・ポップスの持つ洗練されたサウンドをベースにし、二人の甘い声と、独特な緊張感が絡み合い、思わず胸を締めつけられるような雰囲気を作り出している。日本特有の湿度や匂いを感じさせるどこかせつない歌詞と、さまざまな良質な音楽的エッセンスを飲み込みつくられた楽曲は高い評価を得ている。これまでに4枚のアルバム(韓国版を含む)をリリース。
パンク・バンドLimited Express (has gone?)のギター・ボーカル。BOROFESTAの主催者。ototoyの取締役。JUNK Lab Recordsのレーベル・オーナー。ライターやイベント・オーガナイズも多数。
【PIGMONZ〜未完成な怪獣たち〜vol.3】ユメカが決断した、アイドルとしての再出発──波乱の船出から始まる新たな物語
【PIGGS、とらえる vol.60】KINCHANは、変化の中で燃え続ける──最新シングル『HALLO ALIEN』限定版、販売開始!
アイドル界にモンスター級の衝撃を巻き起こせ!新グループ、PIGMONZ、始動!──プー・ルイ&ユメカが語った、未来への決意
Helsinki Lambda Club・橋本薫がソロで挑む、普遍的でナチュラルな表現──削ぎ落とした先の“人間性”にフォーカスした初作『日記』
清水正太郎(kurayamisaka)、「バズよりも、魂を吹っ飛ばす衝撃を」──初のアルバムで描く、“生きて命燃え尽きるまで”の群像劇
Laura day romanceは、両極の“なかみち”を進む──サード・アルバム前編『合歓る - walls』リリース
8年間、愛してくれてありがとう──BiSH解散ライヴ〈Bye-Bye Show for Never at TOKYO DOME〉
【PIGGS、とらえる vol.20】PIGGS、2023年は勝負の年に!──そして、SHELLMEは正直な気持ちと葛藤を語る(PIGGSみくじあり)
【PIGGS、とらえる vol.19】「来年はスーパーKINCHANになります!」──KINCHANが踏み出した、進化への第一歩
【PIGGS、とらえる vol.18】「全てに対して一生懸命ぶつかっていく」──BAN-BANが貫き通す、まっすぐな信念
【PIGGS、とらえる vol.17】「熱い気持ちをマックスに」──CHIYO-Pが思う、野音を成功させるために必要なこと
『#PIGGSメジャーへの挑戦』、ついに最終決着! ──〈BECAUSE I LOVE PIGGS TOUR〉ファイナル公演
音楽関係者に訊く、「メジャーとインディー」そのリアルな違いと役割──そして、PIGGSはライヴハウスのスタッフへインタヴューを実施!
PIGGSがメジャーとバトル!? 第1弾シングルのプロデュース権をかけ真剣勝負!──徹底検証、『#PIGGSメジャーへの挑戦』!!!
【行かなきゃ ASP Episode7】「一瞬一瞬を大事にするしかない」──はじめての経験を通して、成長するモグ・ライアン
【行かなきゃ ASP Episode5】「またステージに立てたんだなって思いました」──メンバーをリードする新たなユメカ・ナウカナ?の姿
【行かなきゃ ASP Episode3】「いま必死にしがみついて私にできることを見つけていきたい」──モグ・ライアンが語るWACKへの熱い想い
【行かなきゃ ASP Episode2】「宇宙ということで月とかどうですか?」──ナ前ナ以が単独インタヴューで語る、これまでの自分
【行かなきゃ ASP Episode1】「ASPが宇宙一のアイドル・グループになるために」──ユメカ・ナウカナ?単独インタヴュー
【BiSH連載】Episode76 WACK代表・渡辺淳之介、BiSHの“メジャー3.5th”アルバム『LETTERS』について語る
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.13 トギーにとってのBiSは4人だけじゃない──最高の景色を“BiS全員”で見るために
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.12 確かな手応えと成長を求めて──ネオは、全身全霊で未来に向かって叫ぶ
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.11 限界を出し切っても、まだ上へ──チャントモンキーは常に次のステージへ駆ける
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.10 いまのメンバー全員と、この先を走るために──トギーはBiSで本音を語る
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.9 ネオ、BiSの“最高“を更新し続けるために──常に自分に向けられた思考の先
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.8 チャントモンキーが常に見据える“先”のこと──メンバーと向き合い、さらに上へ
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode67 ハシヤスメ・アツコ「いい意味で強くなりすぎちゃった自分が嫌です(笑)」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode66 モモコグミカンパニー「バラバラの人が1つになるときの良さがBiSHにはある」
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.6 私はステージに立つ側の人間だ──トギーがイメージし続けた自分の姿はBiSにある!
街の底、冷凍都市、交わす盃──【対談】吉野寿(eastern youth) × 向井秀徳(NUMBER GIRL / ZAZEN BOYS)
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】vol.5 優等生サブカル少女のマナコ・チー・マナコ、特別な存在になるために選んだBiS!
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】ネガティヴでぼっちのネオ・トゥリーズは、BiSで“カッコ良く”なれるのか!?
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode65 アイナ・ジ・エンド「やりきったり生ききったりすることが今のBiSHにできること」
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】 イトー・ムセンシティ部 インタヴュー「自分の中のハードルを飛び越える!」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode64 セントチヒロ・チッチ「誰かの頭の中にあるBiSH像やBiSHの概念を壊したい」
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】第三期BiS 連載vol.1 初めてのメンバー・インタヴュー掲載。「WACKといえばBiS」に変えたい!!!
Ghost like girlfriendが打ち立てた金字塔──1stフル・アルバム『Version』から確信するJ-POPの未来!
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode63 リンリン「それぞれが好きなBiSHが絶対に一つはある」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode62 ハシヤスメ・アツコ「新しい道を進んでいっている感じがします」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode61 モモコグミカンパニー「地に足がついた状態で生きていきたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode60 アユニ・D「今年はいろいろ初挑戦してみたいことがある」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode59 アイナ・ジ・エンド「劣等感と向き合ってスーパースターになりたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode58 セントチヒロ・チッチ「たくさんの音楽に触れたことで自分の原点を思い出せた」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode57 リンリン「ひとつひとつの曲の完成度を上げて、もっといいパフォーマンスにしたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode56 モモコグミカンパニー「いまのBiSHの完成形を見せたい」
この作品をまだ誰も言葉に出来てない──GEZAN、崩壊ギリギリを形にしたアルバム『Silence Will Speak』
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode55 ハシヤスメ・アツコ「やりたいことや約束したことが全部叶うまで上り続けていきたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode54 アイナ・ジ・エンド「新しいBiSHが出来そうな気がしている」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode53 アユニ・D「BiSHであることは私の存在証明です」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode52 セントチヒロ・チッチ「BiSHは誰かにとってのヒーローであり続けたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode51 モモコグミカンパニー「これからはメンバー1人ひとりが自分で頑張らなきゃいけない」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode50 リンリン「横アリでのライヴは数年経ってもすぐ思い浮かべられるような1日にしたい」
クラウドファンディングを成功させ、Zepp DiverCityでのフリー・パーティーを目前にしたHave a Nice Day!、浅見北斗は今一体何を思う?
LOST IN TIME、結成15周年を締めくくる2曲入り配信限定シンングル『傘のない帰り道』をリリース & 海北大輔インタヴュー掲載
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode49 ハシヤスメ・アツコ「常に背中を見せ続けられるようにしていたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode48 アイナ・ジ・エンド「BiSHは変わったけど私は変わらない」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode47 アユニ・D「今までと変わらないのは全力でいくということ」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode46 セントチヒロ・チッチ「横アリに来てくれた全員の「明日を生きる力」になったらいいなって」
岸田教団&THE明星ロケッツ、TVアニメ「博多豚骨ラーメンズ」OP曲「ストレイ」を1週間ハイレゾ先行配信 & インタヴュー掲載!!
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode45 ハシヤスメアツコ「「今を生きる」をテーマに生きてます」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode44 リンリン「世間にヤバイ曲たちを見せたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode43 アイナ・ジ・エンド「圧倒的になりたいんです」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode42 モモコグミカンパニー「「可愛い」じゃなくて「かっこよく」なりたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode41 アユニ・D「BiSHの存在を知ってもらいたい」
検証!! 何故、今、GEZANはこれほどカッコいいのか!!──OTOTOY限定となる録りおろし弾き語り曲と前作アルバムを配信開始 & インタヴュー掲載!!
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode40 セントチヒロ・チッチ「未来を見据えるというよりは、今をどれだけ必死にやるか」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode39 ハシヤスメアツコ「まだまだ上に行けるんじゃないのか! って」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode38 リンリン「毎回やっぱりBiSHにいてよかったって思うんです」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode37 モモコグミカンパニー「6人がやっとひとつになれた」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode36 アイナ・ジ・エンド「今の6人で絶対代わりはいないくらいになりたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode35 セントチヒロ・チッチ「自分の格好悪いところを認めた上でがむしゃらにやってやる」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode34 アユニ・D「後悔なくやりきったと言えるライヴを重ねていきたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode33 リンリン「BiSHで自分の生きた証を残したい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode32 ハシヤスメアツコ「BiSHで売れたいっていうのと、自分も売れたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode31 モモコグミカンパニー「変わるとしたらここしかないなと思った」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode30 アイナ・ジ・エンド「自己発信できる塊でいたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode29 アユニ・D「一線を超えたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode28 セントチヒロ・チッチ「これが私の人生です、私のお仕事はこれです」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode27 ハシヤスメ・アツコ インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode26 渡辺淳之介&松隈ケンタによるアルバム解説、各界からのコメント掲載
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode25 リンリン インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode24 アユニ・D インタヴュー
POPS回帰し表記も新たにしたharinekoの新作『Sweet Sorrow.』の世界を、写真とインタヴューでなぞってみた
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode23 モモコグミカンパニー インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode22 アイナ・ジ・エンド インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode21 セントチヒロ・チッチ インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode20 リンリン、インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode19 ハシヤスメ・アツコ、インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode18 モモコグミカンパニー、インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode17 アイナ・ジ・エンド、インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode15 ハグ・ミィ、インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode14 セントチヒロ・チッチ、インタヴュー
Q'ulle短期連載「Q'ulle goes to NEW WORLD」ver.1、やっこ&まなこに訊くQ'ulleの現在
〈SECOND ROYAL RECOEDS〉から新たなホープ登場! 4ピース・バンドshe saidの1stアルバムを配信
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode13 リンリン初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode12 ハシヤスメ・アツコ初インタヴュー
参加アーティストは総勢50組!! Virgin Babylon Recordsによる5周年記念コンピをリリース&インタヴュー
元Tomato n' PineのHINAとYURIAのガールポップ・デュオFaint★Star初アルバム、ハイレゾ配信スタート!!
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode11 BiSHとともに振り返る200km対抗駅伝
【NOT INDIES BUT UNDERGROUND vol.1】ユキちゃん(NATURE DANGER GANG)に訊く、“ライヴで脱ぐ理由”
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! 中野heavy sick zeroでの初ワンマン・ライヴを南波一海がレポート!!
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode8 待望の1stアルバムをハイレゾ配信&メンバー・インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! アルバム発売目前!! 『Brand-new idol SHiT』より2曲、記念フリー・ダウンロード!?
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode7 セントチヒロ・チッチ、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode6 アイナ・ジ・エンド、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode5 モモコグミカンパニー、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode4 ハグ・ミィ、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode3 ユカコラブデラックス初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode2 BiSH初インタヴュー(後編)&本物の「スパーク」をフリー・ダウンロード
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode1 BiSH初インタヴュー(前編)&フリー・ダウンロード
【新連載】BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode0.1 松隈ケンタインタヴュー
【新連載】BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode0 渡辺淳之介インタヴュー
カミヤサキ(元BiS)とミズタマリ(元いずこねこ 茉里)からなる2人組ユニット、プラニメの2ndシングルをハイレゾで先行配信!!
【BiS連載vol.65】BiSラスト・インタヴュー、ヒラノノゾミ編ーー「こっちは3年やってきてるんだぞ!」っていうプライドもある
【BiS連載vol.64】BiSラスト・インタヴュー、カミヤサキ編ーー楽し過ぎて終わるのがイヤになるようなトラウマを残すライヴをしたいな
【BiS連載vol.63】BiSラスト・インタヴュー、テンテンコ編ーー夏休みの宿題をまったくやらずに最終日っていう感じなんです
【BiS連載vol.62】BiSラスト・インタヴュー、ファーストサマーウイカ編ーーおっきいお葬式をしたいなって、「楽しかったね、ありがとうな」っていう
【BiS連載vol.61】アイドル・グループ構成員増殖計画 vol.61 BiSラスト・インタヴュー、コショージメグミ編ーーアイドルがしたくて入ったわけじゃなくて、BiSが好きで入ったから
2013年のインディー / オルタナティヴ・バンド事情座談会 & スリー・ピース・アールズ・バンド「ZZZ`s」のOTOTOY限定パッケージ配信
2013 年、静かなる平成ロックンロールデモクラシー、バンバンバザール。渾身の14thアルバム『ラブレター』をリリース!
アンダーグラフの軌跡を追う、4ヶ月連続企画第三弾掲載、シングル「Mother feat. MICRO(HOME MADE 家族)」も好評配信中!!
ototoy×disk union 「NEW SENSATION」第9弾 sukida dramas インタビュ―&フリー・ダウンロード
毎月SONG BOOKが届く! Rie fu Monthly project『fu diary』第2弾発売&インタビュー
埼玉音楽の未来会議 vol.2開催!!『SAITAMA LOCAL MUSIC RECONSTRUCTION Vol.2』
SuiseiNoboAz新作『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』から一曲を先行フリー・ダウンロード!
SuiseiNoboAz『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』
SPENCER『Eine tausend Musik tour 2010』ツアー・ファイナルの音源を高音質で販売開始&インタビュー
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.11 - 待望のBiS初フル・アルバム『Brand-new idol Society』が配信開始! -
world's end girlfriend「Les Enfants du Paradis」高音質フリー・ダウンロード&インタビュー
藤枝憲(Spangle call Lilli line)×ミト(クラムボン)×美濃隆章(toe) キーパーソンが語るHQD鼎談
MONO オーケストラ・ライヴ音源『HOLY GROUND: NYC LIVE WITH THE WORDLESS MUSIC ORCHESTRA』を高音質で販売開始
world's end girlfriend 名作『hurtbreak Wonderland』を大胆に分解する『division』シリーズ vol.2
多くを捨てた先に残った、あるモノとは?──Meg Bonusセカンド・アルバム『TO THE YOU (ME) I MET BEFORE』インタビュー
【PIGMONZ〜未完成な怪獣たち〜vol.3】ユメカが決断した、アイドルとしての再出発──波乱の船出から始まる新たな物語
