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いつもクールな弦先誠人、スター性を持つ神啓文、屋台骨タイラダイスケ。そんな3人が主宰するロック・パーティの最高峰FREE THROW。今回は、FREE THROWを特集する連続企画の5回目であり、ちょっとした番外編。お金はいつもないし(取材時は、いつもお金をタイラに借りている)、居酒屋に住んでいた!? という逸話さえ持つのに、何故かとっても魅力的な神啓文を思いっきり特集。その慕われ具合は、凄腕DJってだけではないはず。正直、収録したインタビューのうち半分は使えないものでしたが、それでも相当面白い。DJなんて、プレイしている時だけかっこ良ければ良いのさ! 平成の駄目男、神啓文を最高のリスペクトを持って大解剖!!!
インタビュー&文 : JJ(Limited Express (has gone?))
Message from タイラダイスケ 初めてFREE THROWが呼んだGUEST BANDがThe Brixton Academyです。あの日の「これはいける! 」という確信が、今も自分たちにパーティーを続けさせてくれている部分でもあります。その頃に出会ったthe telephones、QUATTRO、PILLS EMPIRE、THE BAWDIESと8/23に新木場Studio CoastでKingsというパーティーをやります。是非遊びに来て下さい!
The Brixton Academy Profile
2005年の結成以来、TOKYOインディー・シーンど真ん中で地道に活動してきたThe Brixton Academy/TBA(ザ・ブリクストン・アカデミー/ティー・ビー・エー)。メンバー4人全員がまだ二十代半ばのTBAが勢いそのままに奏でる「TOKYOインディー」経由の「80'sサウンド」は、彼等の強烈なオリジナリティとなっており、世代、更には国籍も超越して、受け入れられる大きなポテンシャルを秘めている。'07年末メンバー・チェンジを経て現在のバンド構成に。
official website
――今回は神さん特集ということで、お二人に神さんへの思いのたけを徹底的に語って頂きたいと思います。お二人の神さんとの出会いはいつですか?
弦先誠人(以下、弦先) : 10年前ぐらいかな。僕がまだDJを始める前で、友達のパーティーに行った時に声をかけられたんです。
神啓文(以下、神) : 覚えてない。
弦先 : 急に「あんたどっかで見たことある」って声をかけられて、「今度DJやるんで遊びに来てください」って言われたんですよ。初対面なのに不思議な人だなと思って、それが最初ですね。
――どんな印象でした?
弦先 : 何だろう… 何か、いい感じ。
――いい感じ(笑)。
弦先 : あの頃は神くんも二十歳そこそこで片平実さんの弟分みたいな感じでDJやってて、ふわふわっとしてました。ここまで威厳もなかったし、今みたいに俺様じゃない。
神 : 俺様じゃないでしょ。俺、超腰低いから!
――タイラさんはいつからですか?
タイラダイスケ(以下、タイラ) : 俺が出会ったのは誠人さんよりだいぶ後で、FREE THROWを始めるちょっと前。高円寺で一緒にパーティをやることになったんです。僕らの間に主宰が居たからその時はまだお互い面識がなく、でも神さんの存在は知っていて、先輩なのにイベントで初めましてはまずいと思ってHAPPY MONDAYに挨拶に行ったんです。
神 : 全然覚えてない。
タイラ : その時に挨拶して、高円寺のパーティを何回かやるうちに楽屋でバカな話をするようになって仲良くなりました。
――それが、いつから酒をおごらないといけないような関係に(笑)?
タイラ : その時はまだ神さん居酒屋でバイトしてたんで。それ以降は働いてないですよね?
――住んでいた居酒屋のバイトをやめたのはいつですか?
神 : 1年半ぐらい前。
弦先 : でも2年半前ぐらいからDJの方が忙しくなってきて、あんまり働いてなかったよね? 3、4年前は本当に住んでた。
神 : でも、住んでたんじゃないんですよ。何て言ったらいいかな… ゆっくり休んでた。
タイラ : 一緒じゃないっすか(笑)。
神 : 部屋はあったんだよ、吉祥寺に。でも帰らなかったんです。
――DJ遍歴としては、Getting Betterから?
神 : 最初は幡ヶ谷のHEAVY SICKというクラブで、普段から一緒に遊んでいた友達と4人で始めました。月イチで1年ぐらい続けてたかな。
――片平さんの下でDJをやり始めたのはいつ頃から?
神 : いつかなあ… 。
弦先 : HAPPY MONDAYから一緒にやり始めたって話を聞いた事があるけど。
――DJと居酒屋店員以外の職歴は?
神 : 俺、高校出て実家出て2年ぐらいサラリーマンやってたんです。町田でディスカウント・ショップの販売員してました。
――DJと名乗り始めたのはいつ頃から?
神 : バカだったから、幡ヶ谷の時からDJだって言ってましたね。実際は今思えば全然お遊びでしたけど。ちゃんとDJだって思えるようになったのは2年前ぐらいですね。
――そのきっかけは?
タイラ : 居酒屋を締め出されてからじゃないですか?
神 : そうかもしれない。何とかしなきゃいけないと思ったから。
弦先 : 30歳になったからじゃない?
――お二人は神さんをDJとして大成させるにはどうしたらいいと思いますか?
弦先 : 何も考えてないですよ。俺、あんまり人の事興味ないんで(笑)。自分がどうこうして何とかなるようなタマでもないし、勝手にえらくなっていくんだろうなーぐらいにしか思わないです。
タイラ : 俺は、前にも話したけどこの3人の中で先にDJで飯を食えるようになるのは神さんだと思っていて、でもだからといって俺が神さんの営業をしている訳ではないですよ。オファーは勝手に俺に来るしギャラ交渉はしますけど。
――お金はもらってるんですか?
神 : 最近は前よりもちゃんと話をするようになったんで。
――でも、後輩におごってしまうんですよね?
神 : 持ってたらおごります。
タイラ : 神さんは後輩におごりたいというより、お金を持った瞬間に使う喜びを味わいたいんじゃないですか?
神 : 俺、おごられる嬉しさ知ってるから、みんなもおごられたらめっちゃ嬉しいだろうなと思っておごるんです。で、「どうだ!? 」っていうとめっちゃ皆いい顔する(笑)。
タイラ : 神さんにおごられた酒は一杯の重みが違いますからね(笑)。
――居酒屋を辞めた2年前がターニング・ポイントだとして、それ以前に何か面白い事件はありましたか?
タイラ : あるけど記事には出来ないんじゃないっすか(笑)。
神 : できないね。
弦先 : あー、金持ってるときすぐにタクシー乗ってたよね?
神 : 毎日乗ってました。
――(笑)。浪費癖があるんですか?
神 : どうなんでしょう?
弦先 : いや、あるよ。
タイラ : この前仙台に行った時、神さん当然お金が無いんだけど、居酒屋でめっちゃ頼みましたからね。
神 : だってみんな頼まないんだもん。
――それは誰が払うんですか?
神 : みんな。
一同 : 笑
弦先 : 神くんの分をみんなで割り勘して、みんな300円ずつぐらい多めに払うんです。
神 : それでスタッフに怒られるんですよ。最近スタッフの方が立場が上になってきた気がする… 。
――この2年で神さんはどんどん貧乏になっていってる訳ですね(笑)。
神 : DJの仕事が増えるほど貧乏になっていきます。おかしくないですか?
タイラ : でも神さん、女の子にすごいもてるんですよ(笑)。
神 : いや、もてた時期もありましたけど、ぴたっと止みました。
――DJとバンド・マン、両方のシーンを知っているタイラさんから見て、どっちがもてますか?
タイラ : 基本的には個人差ですよ。ただDJは個人名義なので、そっちの噂の方が耳に入りますね。これまで神さんの相談を何回受けたことか!
一同 : 笑
タイラ : 神さんはいつか刺されてもしょうがないと思いますよ(笑)。
神 : よく刺される夢で起きるからね!
一同 : 爆笑
タイラ : 神さんはキッチン・ナイフでも貫通するぐらいの薄さですから。
――お二人が思う神さんの最も変なところはどこですか?
弦先 : … 変だよね?
タイラ : 変ですよね。今までの経歴とか行動の選択を考えても変な人なのに、変じゃなく感じてくるのが変だと思います。神さんは意外と常識人なんですよ。
神 : じゃあ変じゃないじゃん。
タイラ : 常識人なのに変な選択ばかりしていくのが変なんじゃないですか?
神 : それはあるかもしれない。大事な選択をよくドヤ顔で間違える。
タイラ : 話だけ聞くと、結構な人でなしじゃないですか。でも実際会ってみるとそんな感じがしないのは不思議ですよね。この前、神さんのことを全然知らない人に「この間神さんから千円くれってメールが来た」って話したら、「それまずいでしょ! どういう関係!? 」って言われて、冷静に考えるとそうだなと思ったんです(笑)。でも嫌な感じがする訳でもない。それってずるいですよね。
神 : だってみんな千円欲しいでしょ? 素直なんです。
弦先 : 人間関係が上手い下手というより、作為的なものがなくて面白ければいいという価値観を持ってるから人は惹かれていくんじゃないですかね。それでいて、あまり人のことを悪く言わないから、陰がない。
――確かに神さんは嫌われなさそうですよね。恨まれないキャラクターというか。
神 : あー、でも喧嘩もしますよ。たまに。全部負けますけど。
――(笑)。お二人は見たことあります?
タイラ : 止めたことがあります。
――何が原因で喧嘩したんですか?
タイラ : あるバンドの人が酔っぱらって神さんに飲み比べを挑んだんですよ。で、神さんがもう飲めないって試合を投げたら、彼が「何で飲まねえんだよ、パンクスじゃねえなあ」って言って来て、そこで神さんが「てめえ軽々しくパンクスって言葉使うんじゃねーよ! 」って切れて、殴り合いになったんです(笑)。
神 : 顔ボッコボコになりました。
タイラ : 彼が不意に一発神さんを殴ったんですよ。そこからもみくちゃになって、一旦座って冷静になって話しましょうってソファに俺を挟んで座らせて(笑)、神さんが「一発殴ったよね? 俺も一発殴るからそれでチャラにしよう」って言って。
神 : 向こうが「うん」って言う前に殴ったんです。そしたら「じゃあ次俺だな」ってまた殴ってきて、「それ、ちげーだろ! 」また殴り合いで、お互い服がビリビリになったんですよ。
タイラ : 彼が「このTシャツもらったやつなんだよ! 」
神 : 「俺のももらったやつなんだよ! 」
弦先 : 「もらった」の意味が違う(笑)。
タイラ : 彼のはデザイナーからもらったちょっと特別なTシャツなんだけど、神さんのはただ着る物としてもらったやつですからね(笑)。俺を間に挟んで話し合ってて、神さんが「お前がパンクスとか軽々しく言うのが良くねえよ。お前にとってのパンクスって何だよ! 」って問いただしたら「アディクツだよ! 」って答えて(笑)。
――(笑)。それに対して神さんは?
神 : 「お、おお… すまん。」
一同 : 爆笑
――そういう逸話が全部お笑いになるのがすごいんじゃないですか? では、お二人が思う神さんの魅力とは?
タイラ : 誠人さんがさっき言ってたけど、悪口言わないところ。
弦先 : 人を見る目がすごくあると思う。後輩がすごい多いし、先輩にも好かれるし、うちのスタッフをひっぱってきたのも神くんなんです。僕が連れてきた子はすぐやめちゃうんですけど、神くんは「楽しそうにしてるな」「責任感ありそうだな」とか、色んなタイプの人の本質を見抜ける人ですね。
タイラ : そもそも俺をFREE THROWに誘ってくれたのも神さんですし。そういう意味では恩人ですね。だから金を貸してるのかもしれない… (笑)。
神 : 大抜擢!
――(笑)。では最後、神さんにこうなって欲しい、ここを直して欲しいというのを教えてください。
神 : 一人一個だけだよ! それを今年後半の目標にするから。
タイラ : 俺は神さんにDJで食える人になってほしいです。元々小食なんで、ちょっと頑張ればいけると思う! 前回の話とも繋がりますが、同じロック・パーティでもDJで食える方法が複数あって、選択肢が多い方が若い子たちにとってもいいし、そこを発展させてまた違う方法を見つけられるかもしれないし。
――では、誠人さんはどうですか?
弦先 : 別にそんなに無い。
神 : 満足してるんだ! 100点?
タイラ : それか人に興味ないか(笑)。面白エピソードなら誠人さんの方がありますよ。
――じゃあ番外編で『弦先誠人特集』をやりましょうか(笑)。
タイラ : 誠さんの名言を乗せた日めくりカレンダーを作ろうと思ってるんです。
神 : めちゃくちゃ名言ありますよ。代表作は「あの雲に乗りたい」です。
一同 : 爆笑
――じゃあ最後に、神さんはどうなりたい?
神 : うーん… 俺がDJを辞めたらみんなが喜ぶところまで行きたいです。「神やめた、チャンス! 」みたいな。ポジションを狙われるぐらいになりたいですね。
⇒⇒⇒次回、ついに最終回!
2011/07/09(sat)@新宿MARZ
open / start 23:30
adv. 2000yen(1drink別)
door. 2300yen(1drink別)
GUEST BAND : Sawagi
DJ : 弦先誠人(puke!), 神啓文(Getting Better), タイラダイスケ(soultoday)
VJ : Beast Picture Market
【応募方法】 件名に「『FREE THROW vol.53』に行きたい! 」、本文に氏名、住所、電話番号をご記入の上、info(at)ototoy.jpまでメールをお送りください。
応募締切 : 2011/07/05(tue)
当選者の方には、追ってメールにてご連絡します。
※あらかじめinfo(at)ototoy.jpからのメールを受信できるよう、設定ください。
『FREE THROW OSAKA EX』
2011/07/01(fri)@梅田Shangri-La
open / start 23:30
adv. 2000yen(1drink別)
door. 2300yen(1drink別)
GUEST BAND : Christopher Allan Diadora, Sawagi
DJ : 弦先誠人(puke!), 神啓文(Getting Better), タイラダイスケ(soultoday), はいから
FOOD : はいから
『mogranBAR Feat FREE THROW』
2011/07/02(sat)@京都nano
open 18:00 / close 22:00
CHARGE FREE!(1drink別)
mogranBAR DJs : 田中亮太, 横地潤一, 木村周平, 426, Higu, Tomoh, Yonekura, ▲▲|▼▼(ex.MxExIxWxA)
FREE THROW DJs : 弦先誠人, 神啓文, タイラダイスケ
VJ : HORROR CAKE
『Kings Vol.3』
2011/08/23(tue)@新木場STUDIO COAST
OPEN 16:00 / START 17:00
adv. 3000yen(1drink別)
door. 3500yen(1drink別)
LIVE : The Brixton Academy, QUATTRO, the telephones, PILLS EMPIRE, THE BAWDIES
DJ : FREE THROW
『FREE THROW ENOSHIMA』
2011/08/26(fri)@江ノ島 鎌倉湘南腰越海岸海の家KULA
open / start 14:00
adv. 2000yen(1drink別)
door. 2300yen(1drink別)
GUEST BAND : To Be Announced.
DJ : 弦先誠人(puke!), 神啓文(Getting Better), タイラダイスケ(soultoday)
『the chef cooks me BAND PASCAL HYSTERIE TOUR』
2011/09/04(sun)@新代田FEVER
open 17:30 / start 18:30
adv. 2500yen(1drink別)
door. 3000yen(1drink別)
BAND : the chef cooks me BAND
GUEST BAND :cero
DJ : FREE THROW
2006年5月に下北沢Daisy Barにて弦先誠人、神啓文により始動。
2006年12月タイラダイスケの加入により現在の3DJに。
2007年4月から新宿MARZにホームを移し、DJ×LIVEという従来のCLUBシーンではほとんど成立例の無かった新しいパーティーのスタイルを確立させ、クラブ・シーンとライブハウスの垣根を無くし、その距離を縮める。3人によるジャンルや洋邦新旧問わないDJプレイは幅広い音楽ファンから高い評価を受けている。
また、有名無名問わず自分達のアンテナに引っかかったバンドには助力を惜しまず、それをきっかけとして台頭をあらわしたバンドも少なくない。その活動は東京だけに止まらず、これまでに名古屋・大阪・新潟・長野・柏・水戸・仙台・札幌・静岡とその活動の幅を広げている。
パンク・バンドLimited Express (has gone?)のギター・ボーカル。BOROFESTAの主催者。ototoyの取締役。JUNK Lab Recordsのレーベル・オーナー。ライターやイベント・オーガナイズも多数。
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【NOT INDIES BUT UNDERGROUND vol.1】ユキちゃん(NATURE DANGER GANG)に訊く、“ライヴで脱ぐ理由”
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! 中野heavy sick zeroでの初ワンマン・ライヴを南波一海がレポート!!
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode8 待望の1stアルバムをハイレゾ配信&メンバー・インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! アルバム発売目前!! 『Brand-new idol SHiT』より2曲、記念フリー・ダウンロード!?
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode7 セントチヒロ・チッチ、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode6 アイナ・ジ・エンド、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode5 モモコグミカンパニー、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode4 ハグ・ミィ、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode3 ユカコラブデラックス初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode2 BiSH初インタヴュー(後編)&本物の「スパーク」をフリー・ダウンロード
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode1 BiSH初インタヴュー(前編)&フリー・ダウンロード
【新連載】BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode0.1 松隈ケンタインタヴュー
【新連載】BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode0 渡辺淳之介インタヴュー
カミヤサキ(元BiS)とミズタマリ(元いずこねこ 茉里)からなる2人組ユニット、プラニメの2ndシングルをハイレゾで先行配信!!
【BiS連載vol.65】BiSラスト・インタヴュー、ヒラノノゾミ編ーー「こっちは3年やってきてるんだぞ!」っていうプライドもある
【BiS連載vol.64】BiSラスト・インタヴュー、カミヤサキ編ーー楽し過ぎて終わるのがイヤになるようなトラウマを残すライヴをしたいな
【BiS連載vol.63】BiSラスト・インタヴュー、テンテンコ編ーー夏休みの宿題をまったくやらずに最終日っていう感じなんです
【BiS連載vol.62】BiSラスト・インタヴュー、ファーストサマーウイカ編ーーおっきいお葬式をしたいなって、「楽しかったね、ありがとうな」っていう
【BiS連載vol.61】アイドル・グループ構成員増殖計画 vol.61 BiSラスト・インタヴュー、コショージメグミ編ーーアイドルがしたくて入ったわけじゃなくて、BiSが好きで入ったから
2013年のインディー / オルタナティヴ・バンド事情座談会 & スリー・ピース・アールズ・バンド「ZZZ`s」のOTOTOY限定パッケージ配信
2013 年、静かなる平成ロックンロールデモクラシー、バンバンバザール。渾身の14thアルバム『ラブレター』をリリース!
アンダーグラフの軌跡を追う、4ヶ月連続企画第三弾掲載、シングル「Mother feat. MICRO(HOME MADE 家族)」も好評配信中!!
ototoy×disk union 「NEW SENSATION」第9弾 sukida dramas インタビュ―&フリー・ダウンロード
毎月SONG BOOKが届く! Rie fu Monthly project『fu diary』第2弾発売&インタビュー
埼玉音楽の未来会議 vol.2開催!!『SAITAMA LOCAL MUSIC RECONSTRUCTION Vol.2』
SuiseiNoboAz新作『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』から一曲を先行フリー・ダウンロード!
SuiseiNoboAz『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』
SPENCER『Eine tausend Musik tour 2010』ツアー・ファイナルの音源を高音質で販売開始&インタビュー
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.11 - 待望のBiS初フル・アルバム『Brand-new idol Society』が配信開始! -
world's end girlfriend「Les Enfants du Paradis」高音質フリー・ダウンロード&インタビュー
藤枝憲(Spangle call Lilli line)×ミト(クラムボン)×美濃隆章(toe) キーパーソンが語るHQD鼎談
MONO オーケストラ・ライヴ音源『HOLY GROUND: NYC LIVE WITH THE WORDLESS MUSIC ORCHESTRA』を高音質で販売開始
world's end girlfriend 名作『hurtbreak Wonderland』を大胆に分解する『division』シリーズ vol.2
多くを捨てた先に残った、あるモノとは?──Meg Bonusセカンド・アルバム『TO THE YOU (ME) I MET BEFORE』インタビュー
【PIGMONZ〜未完成な怪獣たち〜vol.3】ユメカが決断した、アイドルとしての再出発──波乱の船出から始まる新たな物語
