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“合唱系ノスタルジック青春歌謡オーケストラ”…… というキャッチコピーとともに7人全員がマイクをとって歌い、昭和歌謡もアイドル・サウンドもフォークもロックもパンクも飲み込んだ“ナツカシイサウンズ”を展開する京都のバンド「バレーボウイズ」。もう、これ、あなたの心を鷲掴みにすること間違いなしです! まずはOTOTOY大プッシュということで、とにかく聴いて欲しいのです。なのでフリー音源「真夜中のレコォド」を用意しました、まずは聴いてください! しかも、そんな彼らの1stをハイレゾで配信しているのはOTOTOYだけ。
ということで、興奮してなにがなんだかわからないかもしれませんが、とにかく聴いて欲しい一心でインタヴューも掲載します。「ひとりバレーボウイズ」としてソロ活動もしているネギ(guitar / vo)に登場してもらいました。先日開催された〈ボロフェスタ2017〉で撮影されたライヴ写真とともにぜひ。
まずはこれをダウンロード!!!
収録曲「真夜中のレコォド」期間限定で無料で配信中!
バレーボウイズ / 真夜中のレコォド
【配信形態】
ALAC、FLAC、WAV(16bit/44.1kHz) / AAC
【配信価格】
0円
【配信期間】
2017年11月9日(水)〜2017年11月16日23時59分
話題沸騰中のバレーボウイズ、初アルバム! ハイレゾはOTOTOYだけ!
バレーボウイズ / バレーボウイズ
【配信形態】
ALAC、FLAC、WAV(24bit/96kHz) / AAC
>>>ハイレゾとは?
【配信価格】
単曲 300円(税込) / アルバム 2,000円(税込)
【収録曲】
1. アイドル
2. きんいろかがやく
3. 卒業(album ver.)
4. シアワセ
5. 真夜中のレコォド
6. ビーチバレイ
7. 7月の嘘
8. マツリ(アコースティック)
1stアルバム『バレーボウイズ』トレーラー映像1stアルバム『バレーボウイズ』トレーラー映像
京都でヤバい人達がどんどん登場する精華大学より、なんかよくわからないすごいバンドが現れた。その名もバレーボウイズだ。極上のメロディと、それを奏でる不揃いのバンドマン達。超新人にも関わらず、〈ボロフェスタ2017〉メイン・ステージでの圧巻のパフォーマンスは、京都に新しい風が吹いていることを広く知らしめたのだ。間違いなく、いま、京都がおもしろい。そして、彼らが1番ヤバい! あと、バレーボウイズを嵐と例えるネギが一等ヤバい!
インタヴュー&文 : 飯田仁一郎
写真 : 中谷利明(ライヴ写真)
──7人組という大所帯。しかも各々が個性的。出会いは?
ネギ : 最初は僕とヴォーカルの(前田)流星が友達の誕生日の曲をつくってて、それが盛り上がって、「メンバー集めて学園祭出ない? 」って話になったんです。僕ら精華大学の出身なんですけど、精華の学園祭にはBOREDOMSとかTHE HIGH-LOWSとか毎回すごいメンツが来てて。それでどうしても母校の舞台に立ちたいと思ったのがはじまりです。
──精華大の学園祭を目指してはじめて、精華大の学生が集まった?
ネギ : そうですね。もう卒業しましたけど、みんな精華でした。
──精華大は個性的な人が多いよね。今日のインタヴューはネギくんだけなので、メンバー1人ずつ紹介してもらっても良いですか? まずはメイン・ヴォーカルの前田くんから。
ネギ : ヴォーカルの(前田)流星くんは、音楽はもちろんなんですけど、自分でも絵を描いたりしていてアートにも興味がある人なんです。アンテナを常に張っていて、流行を捉えるのが上手。音楽もジャンルレスに詳しくて、「最近何聴いてんの? 」って聴けばだいたいこれから流行るものを教えてくれる。
──オオムラツヅミさんは?
ネギ : 専攻は版画で、現代芸術を勉強してたかな。関係を簡単にいうと僕の妹の後輩なんですよ。すごい天然で、「こんな子おるんや…」って見てるだけで楽しい。田舎育ちとも違うし、奔放に育ちつつ、堅実な内面も持っているんです。
──ギターの高山(燦)くんは?
ネギ : 真面目そうに見えるけど、中身はゆるゆるです。いまフリーでデザイナーをやっています。
──ギター九鬼(知也)くんは?
ネギ : 九鬼くんも絵を描いているんですけど、不思議な人です。イベントで誰か呼んで勝手にセッションしだしたりして。音楽の感覚が自由なんですよね。
──ベースの矢野(裕之)くんは?
ネギ : 矢野くんは、すごい音楽が好きなんだろうな。客観的に観て、僕らの音楽をまとめてくれる。メンバーのなかでは最もバレーボウイズの音楽に気を遣ってるんじゃないかな。それは僕らの音楽だけじゃなくて、方向性まで考えてくれてる。あ、一応リーダーは僕なんですけど。
──ドラムの中野くんは?
ネギ : 中野くんは言われたことを断れない最高な人です(笑)。最近知ったんですけど、バンドに入ってくれた理由が「僕が困ってそうやったから」らしいです(笑)。
──聞いてると楽器の力量というよりかは、人柄で選んでる印象がありますね。
ネギ : たしかに上手いからメンバーになってほしかったわけじゃないですね。「この子が人前に立ったらおもしろいんやろうな」と自分が観客として見たときにおもしろそうな人らを集めたら、そしたらメンバー全員が天然になってしまって、誰かがお互いの穴を補わなあかんけど、誰も補い合えなくなりました(笑)。
──誰がまとめてるんですか?
ネギ : 誰かひとりがまとめてるというよりかは、問題が起きたらお互いで対処していく形ですね。割と問題は起こるので。バレーボウイズの方向性を考えてたときは、言い合いじゃないですけど、それぞれが悩んでた時期があってひどかったですね。
──仲良しそうなバレーボウイズでもそういう時期があったんだ。
ネギ : 3回目くらいのライヴのときにLive House nanoの店長の土龍さんにすごい怒られて。
──怒られた?
ネギ : MCがダラダラしすぎてて、土龍さんに「あんなダラついたMC見たことない。あのMCのせいで曲も入ってこうへんし、ステージがダメになってる」って言われたんです。そこで1度立ち止まって、演奏以外にも考えるべきところがあったなと反省しました。バンドを組んだときは、それぞれの個性がゴチャゴチャになるのがおもしろいかな、としか考えてなかったですけど、観る側の意見として土龍さんに怒られて、はじめて演者として自覚したというか。普段は何も自分らのこと言わない子ばっかりなんですけど、その日は話しましたね。
──でも考えてみれば、今年は〈ボロフェスタ2017〉もメイン・ステージだし〈FUJI ROCK FESTIVAL '17〉(《ROOKIE A GO-GO》)も出たし怒涛の1年だったわけじゃないですか。考えなきゃいけないことも増えると思うけど、メンバーはこの状況を受け止めきれてるんですか?
ネギ : 受け流してると思います(笑)。「いろいろ決まってるけどヤバくない俺ら? 大丈夫か」っていうのもちょっと話したんです。でもそれも「ヤバイよな」の一言で終わって、普通の会話に戻るんですよ(笑)。受け流してるわけでもないんでしょうけど、矢野くんと僕以外そこまで重大なこととしては捉えてないんだと思います。
──バレーボウイズは、ギター3本、メイン・ヴォーカル3人、全員コーラスというとても珍しい編成だと思いますが、ネギくんには結成時からいまのヴィジョンがあったんですか?
ネギ : 正直もっと混沌としてるイメージだったんですけどね。最初はマイク無しでヴォーカル10人くらいのバンドをしようと思ってたんですよ。さすがに無理で7人になったんですけど。ただ、この7人の演奏がぴったりハマることなんてないんだろうなと思ってます。当事者でありながら、それがどういう風にまとまっていくのかが自分としても楽しみで。混沌さが出た演奏って、いろんな意味で感動が大きいんですよ。学生のときの合唱コンクールみたいな、クラスメイトの全然知らない一面が見れる感じが好きで。
──“混沌”がバンドのキーワードになってる?
ネギ : 高校のときの合唱コンクールの思い出ビデオを観返してて、精華の学園祭出るならこんな“混沌”とした感じでやりたいと思ったんです。歌ってる人がカッコよくみえるし、みんな必死。合唱コンクールってみんな同じことをしてるけど、ほんとにやる気がない奴がいたり、チャラついててやる気がないようで内心めっちゃ前向きな奴がいたり……「こいつは多分こんなやつやな」となんとなくその人を想像できるじゃないですか。それで舞台をみて何かを感じられるような個性的な人が集まったらおもしろいと思ったんです。それを“混沌”という言葉にするのが合っているのかわかんないですけど。
──好きなバンドに影響を受けてフォロワー的にバンドをはじめたわけじゃないんだ。
ネギ : そうですね。でも、もちろんバンドからもヒントはもらってます。京都に「星の王子さまたち」というバンドがいるんですけど、不定期で「星のクズさまたち」というアコースティック編成のときがあって。集まれる人が集まってやるんですよ。それをはじめて観て感動して! お客さんも歌ってて合唱みたいだったんです。本当に楽しそうで、どこからどこまでが演者なのかわからんくなってるのを観て、その姿が自分の目指してるところと近いと思ったんです。
──目指してるところが明確にある?
ネギ : なんとなくはあるけど、明確にはまだないです。楽器を触ったことのない人もステージに立てて、みんなで歌って。練習してないようにみえる感じも含めてカッコいいやり方がないかなとずっと探してます。
──その探している先は、ネギくんがソロでやっている「ひとりバレーボウイズ」だけではやはり成立しない?
ネギ : 自分の表現したいことが自分だけでは表現できんくて。自分の弾き語りを映像でみたときに自分が思ってた理想とあまりにかけ離れてたんです。それをどうやって理想に近づけようと思ったときに、自分が歌うんじゃなくて、自分のイメージに合うヴォーカルやギターがいてこそ表現できると思ったんです。流星とかオオムラちゃんが個性的な歌い方をしてくれて、ハモりもコーラスも意外性があって良くて。ゴチャゴチャしてて、“混沌”となっているステージは1人だとできないです。
──ではアルバムをつくるうえでも“混沌”はコンセプトとしてありました?
ネギ : そうですね。自分ららしい、ごちゃまぜな感じを出したいなとは思ってました。僕ら7人バラバラで同じ方向を向いてないんですよ。だからそういう感じが曲にも出たらいいなと。たとえばヴォーカルのオオムラちゃんが目立つ曲、歌モノが好きな僕がハッキリでる曲、あとはメイン・ヴォーカルの流星がすごい目立つ曲みたいに... でも制作と一緒に曲選びをしたので、エンジニアの葛西(敏彦)さん等、制作に携わっている人らの存在も大きいですね。たぶん僕らだけで選んだらこのアルバムにはならなかった。アルバムを通して聴いたときにめちゃくちゃ良い流れになってるわけではないけど、1曲ごとに“混沌”として立ってるとは思います。
──アルバムを聴いてると昭和歌謡、フォーク、パンク、いろんな影響を感じるんですが、曲をつくるうえでネギくんが影響を受けた音楽の原体験は誰なんですか?
ネギ : 影響を受けたのは、正直自分でもわからんくて。でも浜田省吾、尾崎豊、CHAGE and ASKAとかになると思います。なかでも外せないのは嵐。
──その並びのなかで嵐?
ネギ : 嵐の曲がすごい好きで。おこがましいかもしれないですけど、嵐とバレーボウイズが似てると思ってるんです(笑)。
──どんなところが? (笑)
ネギ : あんまりみんなが揃ってない感じというか。音楽を極めるだけだったら、あのメンバーじゃなくても良い気がするんですよ。でも人柄がすごいよくて、お互いの個性がぶつかってる。曲も綺麗なメロディラインを合唱コンクールみたいに歌ってるのが似てると思ってて。これは嵐の歌が学校の合唱コンクール・レベルと言いたいわけではなくて、嵐がめちゃくちゃ歌の上手い人らだけで構成されてなくて、人柄の良さや声の個性が音楽にも表れているってことが言いたいんですけど。伝わりますかね(笑)。
──言いたいことはわかります(笑)。アルバム名がセルフ・タイトルになってることについては?
ネギ : とにかくごちゃまぜなんです。それがバレーボウイズというか。それはメンバーだけではなくて、関わってくれた人間の人柄まで含んでる。レコーディングをするに至るまで、そして実際にレコーディングをして、終わるまでの過程を詰め込んだ感じ。メンバーだけでつくってたら曲の流れも変わってただろうけど、誰かと相談して決めたことなので、僕がこのアルバムを聴いたときに相談したことを思い出せるんです。誰かと関わることでアルバムがみんなのものになると思ってます。
──タイトルの『バレーボウイズ』にはたくさんの人たちが含まれてて、みんなが含まれてることこそがバレーボウイズだと。
ネギ : そうですね。将来「バレーボウイズとはどんなバンド?」って聞かれたら「バンドというか、集まりです」と答えられるようになっていたい。それが自分だけのバレーボウイズに対するイメージじゃなくて、みんなのイメージになってたらいいなとは思います。まだバレーボウイズは7人という見方でしょうけど、自分的にはもっとメンバーはいるんじゃないかなと思ってます。たとえば最初に僕らのことを見つけてめっちゃ広めてくれた寺内(将明)くん(※大阪在住のSSW)とか。もともとバレーボウイズに加入させようとしてた子とか。
──そういう子たちも含めて、バレーボウイズ。
ネギ : 曲を演奏しているのは僕らですけど、そうさせてるのは周りの人なんで。みんなに浸透するのは時間かかるけど、まずは自分らの親からそう感じとってもらえるようにセルフ・タイトルにしました(笑)。
──そうやって認めてくれる人が増えてきて、いますごい勢いですけど、どこまでのヴィジョンがあります?
ネギ : 最終的には自分の親が胸を張って自分らのことを自慢できるようになれれば良いなと思います。バレーボウイズが評価されて、メンバーの親が近所で息子を自慢できるようになれれば最高だなと。
──それは単刀直入にいえば売れたいと?
ネギ : 言ってしまえばそうですね。最初は学祭に出たかっただけなんですけど、やっていくにつれて、「お前ら売れろ! 」とか言って応援してくれる寺内くんや、親への恩返しに1番やと思ったんですよ。音楽に興味のない人にも聴いて欲しいし。バレーボウイズがみんなのバレーボウイズになりたいって思うことは、「売れたい」ということと一緒だと思ってます。
記念すべき1stアルバムはこちらから!
フリー・ダウンロードはこちらから
【ライヴ・レポート】京都の若きノスタルジー・バンド、バレーボウイズ
https://ototoy.jp/feature/20170419003
フェスのオーディション枠を勝ち取り〈ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017〉や〈SUMMER SONIC 2017〉に出演を果たすなど、耳の早い音楽好きから大きな注目を集めているバンド、キイチビール&ザ・ホーリーティッツ。そんな彼らが1000枚限定でリリースし、現在は絶版となっている1st EP『俺もハイライト』。
2017年4月にバレーボウイズとともにスプリット盤『大人になれやしねえ』をリリースした「てら(ex.寺内将明)」。本名の寺内将明名義でリリースした日常を切り取り人間の繊細な心情をストレートに歌い上げるEP。
特別音楽地区〈体育館FREE〉
2017年11月11日(土)@福岡 BEAT STATION
出演 : バレーボウイズ / おとぎ話 / 曽我部恵一 / 桑田研究会バンド / jizue
詳細はこちら
〈おもフェス-FESTIVAL OMOIDE-〉
2017年11月18日(土)@大阪 北加賀屋MASK
出演 : バレーボウイズ / 金氏徹平/テニスコーツ/柴田聡子/オオルタイチ/contact Gonzo/Kazumichi Komatsu/GTSVL/空間現代/荒木優光…… and more
詳細はこちら
〈真夏の夜の夢〉
2017年11月23日(木)神戸 旧グッゲンハイム邸
出演 : バレーボウイズ / classicus / 台風クラブ / もののあわい / The Wisely Brothers
〈タワーレコード インストア・ライヴ〉
2017年11月25日(土)@タワーレコード京都店
〈江ノ電〉
2017年12月3日(日)@江ノ島オッパーラ
出演 : バレーボウイズ / 台風クラブ / キイチビール&ザ・ホーリーティッツ
選曲 : 矢島和義(ココナッツディスク吉祥寺店) / 北沢夏音
バレーボウイズ
前田流星(vo.)、オオムラツヅミ(vo.)、ネギ(guitar / vo)、高山燦(guitar / vo)、九鬼知也(guitar)、矢野裕之(bass)、中野(dr)
2016年京都市左京区民で結成。切ないギターの音と田舎臭い歌詞が誰もが経験したことのあるあの頃の懐かしい感覚を呼び起こす。
パンク・バンドLimited Express (has gone?)のギター・ボーカル。BOROFESTAの主催者。ototoyの取締役。JUNK Lab Recordsのレーベル・オーナー。ライターやイベント・オーガナイズも多数。
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BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! アルバム発売目前!! 『Brand-new idol SHiT』より2曲、記念フリー・ダウンロード!?
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode7 セントチヒロ・チッチ、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode6 アイナ・ジ・エンド、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode5 モモコグミカンパニー、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode4 ハグ・ミィ、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode3 ユカコラブデラックス初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode2 BiSH初インタヴュー(後編)&本物の「スパーク」をフリー・ダウンロード
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode1 BiSH初インタヴュー(前編)&フリー・ダウンロード
【新連載】BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode0.1 松隈ケンタインタヴュー
【新連載】BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode0 渡辺淳之介インタヴュー
カミヤサキ(元BiS)とミズタマリ(元いずこねこ 茉里)からなる2人組ユニット、プラニメの2ndシングルをハイレゾで先行配信!!
【BiS連載vol.65】BiSラスト・インタヴュー、ヒラノノゾミ編ーー「こっちは3年やってきてるんだぞ!」っていうプライドもある
【BiS連載vol.64】BiSラスト・インタヴュー、カミヤサキ編ーー楽し過ぎて終わるのがイヤになるようなトラウマを残すライヴをしたいな
【BiS連載vol.63】BiSラスト・インタヴュー、テンテンコ編ーー夏休みの宿題をまったくやらずに最終日っていう感じなんです
【BiS連載vol.62】BiSラスト・インタヴュー、ファーストサマーウイカ編ーーおっきいお葬式をしたいなって、「楽しかったね、ありがとうな」っていう
【BiS連載vol.61】アイドル・グループ構成員増殖計画 vol.61 BiSラスト・インタヴュー、コショージメグミ編ーーアイドルがしたくて入ったわけじゃなくて、BiSが好きで入ったから
2013年のインディー / オルタナティヴ・バンド事情座談会 & スリー・ピース・アールズ・バンド「ZZZ`s」のOTOTOY限定パッケージ配信
2013 年、静かなる平成ロックンロールデモクラシー、バンバンバザール。渾身の14thアルバム『ラブレター』をリリース!
アンダーグラフの軌跡を追う、4ヶ月連続企画第三弾掲載、シングル「Mother feat. MICRO(HOME MADE 家族)」も好評配信中!!
ototoy×disk union 「NEW SENSATION」第9弾 sukida dramas インタビュ―&フリー・ダウンロード
毎月SONG BOOKが届く! Rie fu Monthly project『fu diary』第2弾発売&インタビュー
埼玉音楽の未来会議 vol.2開催!!『SAITAMA LOCAL MUSIC RECONSTRUCTION Vol.2』
SuiseiNoboAz新作『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』から一曲を先行フリー・ダウンロード!
SuiseiNoboAz『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』
SPENCER『Eine tausend Musik tour 2010』ツアー・ファイナルの音源を高音質で販売開始&インタビュー
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.11 - 待望のBiS初フル・アルバム『Brand-new idol Society』が配信開始! -
world's end girlfriend「Les Enfants du Paradis」高音質フリー・ダウンロード&インタビュー
藤枝憲(Spangle call Lilli line)×ミト(クラムボン)×美濃隆章(toe) キーパーソンが語るHQD鼎談
MONO オーケストラ・ライヴ音源『HOLY GROUND: NYC LIVE WITH THE WORDLESS MUSIC ORCHESTRA』を高音質で販売開始
world's end girlfriend 名作『hurtbreak Wonderland』を大胆に分解する『division』シリーズ vol.2
多くを捨てた先に残った、あるモノとは?──Meg Bonusセカンド・アルバム『TO THE YOU (ME) I MET BEFORE』インタビュー
【PIGMONZ〜未完成な怪獣たち〜vol.3】ユメカが決断した、アイドルとしての再出発──波乱の船出から始まる新たな物語
