![]() |
VOOZH | about |
京都の問題児、ヤングパカパカが率いるギター・ロック・バンド、my exの初の単独アルバム『homework』が完成した。エンジニアに、WEARE! の2nd、 3rdアルバムを手掛けた大阪LM STUDIOの須田一平(Corrupted, Spasmom)、アートワークに、赤い疑惑、THE BITE、WEARE!、MOD LUNGでおなじみの鈴木侑馬を迎え、最高の仕上がりであるという今作。OTOTOYでは6月19日のリリースに先駆けて配信をスタートします!!
my ex / homework
【価格】
mp3 : 単曲 150円 / アルバム 1100円
WAV : 単曲 180円 / アルバム 1300円
※特典として、ヤングパカパカのレコーディング日記付き!!
【Track List】
1. unlucky
2. もうこんな時間
3. my ex
4. サテライト
5. ワードファインダー
6. あくびをすれば
7. テーブルトーク
8. ホームワーク
bed、dOPPO、odd eyes等の京都パンク・シーン直系、my ex!!! 清涼感のあるギター・サウンドとは裏腹に、Vo. ヤングパカパカの口からこぼれる「逃避」「怠惰」「妬み」。その先に見つけた自身の立ち位置を「スシローにある“粉茶”」と例えた彼の真意とは? スシローには“粉茶”が必要なように、京都には、my exが必要なんだぜ。
インタビュー : 飯田仁一郎(OTOTOY編集長 / Limited Express (Has gone?))
――my exを結成した2009年はどんな状況だったんですか?
ヤングパカパカ(Vo. , Gt.) : 僕がちょうど大学を卒業するタイミングで、全然就職活動とかしてなくて。卒業してどうしようかなってときに、僕はbed(注1)と仲がいいんですけど、普通に友だちとしてツアーを一緒に回ってたんですね。そのときも一緒に行ってたbedのメンバーの幼なじみである勉さんと、バンドやりたいよねって話になったんです。当時はFLASH LIGHT EXPERIENCE(注2)とかすごい好きで、ああいう勢いのあるロックみたいなのをやりたいよねって言ってやりはじめたんですけど。はじめはドラムがいなかったので、bedのドラムのはるちゃんさん(長生治彦)に手伝ってもらって、それで半年間ぐらい活動して、2009年の10月ぐらいに1stライヴを1回だけそのメンバーでやって。
――bedとかdOPPOのシーンにいったきっかけってあるんですか?
ヤングパカパカ : diary tree(注3)のドラム(安東賢治)の人と会ったのがはじめですね。diary treeっていうのはbedの前身バンドなんですけど、そのdiary treeにいたドラムの人が僕のサークルの先輩だったんです。僕は20歳まで札幌にいて、その札幌にいたころが、当時ネットに情報がではじめた時期だったので、情報を集めるのがおもしろくて仕方がないみたいなときだったんです。diary treeはdotlinecircleのホームページとかで、ちょうどそのころ招聘されていたヘラ(注4)と京都で対バンするという情報を観ていたんです。それで自分が大学入ってサークルのブースに行ったらそのdiary treeのドラムの人がいるから「おお!」みたいになって。それからその人にdOPPOってかっこいいよとか教えてもらって観にいったら、もうはじめからすごくかっこよくて。その繋がりで仲良くなったんです。
――札幌と京都のdOPPO(注5)とか、どこか通ってると思うんですよね。そこに惹かれたと自分で思いますか?
ヤングパカパカ : そうですね…。僕はカウパーズ(注6)とかキウイロール(注7)とかもぎりぎり見れてたりするんですけど、でもどうしても年上の人たち、自分と違う世界の人たちがやってるみたいな感じなんですよね。ライヴハウスも1人で観に行ってたし。札幌ってちゃんとお客さんが根付いてて、年齢層が京都より高いんですよね。それで1人で音楽聴くだけのものだったのが、京都に来てはじめて、人と音楽って共有できるんだなっていうのがすごいでかくて。bedの人たちって1歳年上なんですけど、1歳しか変わらない人たちがこんなに格好良いのやってるなんてと思って。bedとかdOPPOのメンバーはKレーベルとかも好きだったりするので、そんなハードコアじゃなくて、どこかとぼけたとことかあって、その色みたいなのが僕はすごい好きでしたね。
――共有できた人が、いきなりbedとかdOPPOだったってことだよね?
ヤングパカパカ : そうですね。はじめにそんなかっこいい人たちに会えたっていうのはすごいよかったなと。
――ヤングパカパカの周りの友だちとかもdOPPOやbedのやってることとか、トリート・ユー・グッドのV.Aとかにぐっと引っ張られた感じなんですか? それともヤングパカパカだけ、みたいな?
ヤングパカパカ : サークルの子たちに進めたら結構ライヴに来てくれて、今でも一緒にライヴ行ったりする子もいますし。でもシーンとかなにか繋がりがあるとかはなく、単に僕は、その2バンドはかっこよくて、それだけだなって思います。
――そのなかで2009年に、ついに自分たちもバンドやろうと。
ヤングパカパカ : そうですね。さっき言ってた勉さんって人とバンドをはじめてたんですけど、最初はドラムを探してて。同じサークルに一時期いた、ドリッパーズってバンドでドラムを叩いてたヒュンダイにやってくれないかって話をして。そこから2009年の10月ぐらいにメンバーが固定しました。
——バンドやろうってなったときのヤングパカパカはどんなバンドをやろうと思ってたんですか?
ヤングパカパカ : アルバムつくるまでもずっとそうだったんですけど、バンドをやりながらも、バンドやってることから逃げてたところがあって。
――バンドやることを逃げてた?
ヤングパカパカ : なんか恥ずかしいな、なんでこんなダサイことやってんのかな、みたいな。どうやっても周りのbedとかdOPPOとかよりかっこよくなれないし、自分はそういう努力してるのかっていったら結構きわどくて。こんなに周りのかっこいい人たちが、友達だからライヴ誘ってくれるけど、やってる価値あるのかな? 失礼にあたるんじゃないかな? っていうぐらい、自分のなかでコンプレックスなんです。それはこのアルバムつくるまで…いまでもあるんですけど。でもbedとdOPPOっていうふたつのバンドと、いまだとodd eyes(注8)とか、すごくかっこよくて、友だちだから一緒に対バンとかしたいし、遊びたいし、だったらバンドかっこよくないとダメだな、でなかったらバンドやめたほうがいいなって思って。そういう気持ちでアルバムつくりました。
――ずっと仲良かったけど、同時にずっとコンプレックスがあったんだ?
ヤングパカパカ : いまでもありますし、それがバンドやってる原動力かもしれないですね。
――コンプレックスになるのはなんででしょうか。
ヤングパカパカ : あんまり楽器弾くの好きじゃないからですかね。ギターとかすごい難しいじゃないですか。できるかぎり弾きたくないな、っていまでも思ってます。どうやってコードとかむずかしいことをせずに、かっこよさげに聞こえるかっていうのが、テーマなんで。
――それは逃げるとかとは別? それは逃げてるって自覚があるの?
ヤングパカパカ : そうですね。逃げてる自覚もあるんですけど、逆にそこをプラスにというか、だらしなさをおもしろく繋げなかったらよくならないなっていうのがあって。
――それはKとかの良さと似てる?
ヤングパカパカ : どこまで自分のバンドを客観的に見たらかっこいいかってすごくむずかしいと思うんですよね。狙ってるとあざとかったりするし。でも本当にKの人たちが狙わずに天然でやってたかなって本人しかわからないんで、自分でその距離感と折り合いをつけて、最終的には曲とかにしていかなきゃいけないと思って。まだ答えは出てないんですけど、もうちょっと、計算じゃないですけど、すごい考えて、だらしなさとか、音の噛み合なさっていうのをやってもいいんじゃないかなって思ってます。自然にやってるかどうかって客観的にまわりが見ての答えじゃないですか。それをどこまで考えてやって、自分がこのぐらい考えてやったことが、人がどう聴こえるのかっていうのが、試す価値はあるなって思いますね。
――dOPPOとかbedとはまたちがう?
ヤングパカパカ : あんまり自分がやりたいようなことをやってるって感じではないですね。僕、お寿司が好きなんですけど、スシローでお茶飲んだことありますか? あの粉茶。僕は、その粉茶みたいなバンドになりたくて。マグロとかいっぱい並んでるじゃないですか。でもレールにも乗ってないみたいな。ネットで情報が溢れてて食傷気味になってくることが、僕にはあるんですけど、そういうときにぱっと聴いたらなんとなくいいみたいな、そういう粉茶的なポジションになりたいですね。
――大事なポジションですよね。粉茶がなかったら食べてられないもんね。
ヤングパカパカ : スシローの粉茶はパックにも入ってなくて、自分で量も決められるんですよ。そのときどきで味濃くしたりとか、薄くしたりとかできて。どっちでもいいなみたいな、気分みたいな感じのバンドになりたいです。そのときの気分に一瞬でもハマったらうれしいなって。悲しくなりたいから聴くとか、そういうときもあるんですけど、自然にぱっと聴いて、そのときの気分を包み込んでくれるような。僕はジョナサン・リッチマン(注9)がすごい好きなんですけど、ジョナサン・リッチマンはそういう音楽なんですよね。僕もそういう音楽になりたいですね。やるとしたら。
――そういう音楽になるために、ヤングパカパカがやってることが、練習をうまくならないとか、客観的に見るってことなんですね。
ヤングパカパカ : いや、うまくなりたいんですけど、うまくなるためにはギターを練習しなきゃいけないじゃないですか。「すっごいやだなー」と思って。なんでみんなあんなに練習できるのかなって思ってます。僕ががんばりたいのは、いかに努力せずに、リズム隊の演奏力にうまく便乗して、俺もすごいんだぜっていうのを出せるかってことなんです。
――それは実際にいま、できてる?
ヤングパカパカ : まだがんばって弾いてるところがあるので。僕はドラムが中心にきてるアルバムがすごい好きで。ギター・ロックって名前がついてる音楽でも、あんまりにもギターが中心にきすぎる音楽には魅力を感じなくて。どうしてもドラムとかベースに耳がいってしまうようなバンドが好きなんです。僕はギター・ロックっていう意識を持ってやってるんですけど、なのにリズム隊の添えもの、みたいなギターをやりたいですね。
――なるほど。そのなかでヤングパカパカのメロディー、詞っていうのはどこに入ってきますか?
ヤングパカパカ : できるだけ、なんにもならないような感じがいいですね。このアルバムでも、これからバンドをやる上でもテーマなんですけど、停滞した気分とか、止まってる感じを出したいんです。バンドの円熟味とか、そういうのいらないんですよ。こいつらなんも成長してないな、だけどいいな、っていうのを出したくて。ジョナサン・リッチマンとか、「大好きだよ」って言ってもどう好きなのかの違いで「大好き」っていう歌が何十曲もできてるからいいと思うんですよ。だからこうなりたいとかじゃなくて、どんだけいまより止まってるかって感じですかね。このアルバムよりなるべく一歩も動かない感じがいいですね。
――でも成長してっちゃうよね?
ヤングパカパカ : そうですね… それがちょっといやです。音楽って時間が動いていくじゃないですか。時間が動いていくから、歌詞だけはなんとか止まってる感じがつくりたくて。音楽聴いてたら進んでくけど、歌詞だけはずっと同じ風景だったりとか。自分で自転車こいでると時間も過ぎるし、景色も変わっていくけど、歌ってる世界は部屋のなかで1秒も進んでない、みたいな感じをどう出せるか、みたいなのをやりたいですね。
――PVとかもそうですよね。そういうふうに思うようになったのはどうして?
ヤングパカパカ : odd eyesのwhatmanさんと仲良くて、毎週遊んでるんですけど。odd eyesは本当にすごいかっこいいバンドなんですよ。年下のバンドを見たりするときの、すごいかっこいいなって気持ちと、年をとったぶんだけ、どんどん自分の価値がなくなってくなって感じてて。もっとバンドのことも考えていかなきゃいけないし、その停滞感って、自分の周りのバンドが円熟味を増したりとか、自分は年取ったなりの音楽をやってくんだよっていうなら、自分がどの位置でどういうふうに立ってたらおもしろいかなって考えたときに、だったらなるべく時間経過とか、円熟味がないような、同じことをこいつらはずっとやってるよね、けどなんかいいよね、みたいな感じがでたらいいかなと。
――それは若さへのあこがれとか、そういうわけでもない?
ヤングパカパカ : あ、けどあこがれもありますね。妬みもすごいありますし。年下のバンド見ては、バンドやめようかなって毎日思いますね。
――(笑)。でも続けちゃうのはなんでなんだろう?
ヤングパカパカ : 表現したいとかどうこうじゃなくて、たぶん、仲の良いbedとかodd eyesと遊びたいんですよね。遊ぶには自分が中途半端なことしてたら遊べなくて、バンドやるとしたらちゃんとかっこいいのつくらなきゃいけなくて。そうですね、それが結構でかいですね。一緒に遊んだりとか、一緒に話したいんだったら、同じ地平でなにかしないと、おもしろくないんじゃないかなって。
――劣等感は強いのに、プライドも高いよね。
ヤングパカパカ : だからなんかどうしもうもないんじゃないですかね。どうしたらいいんですかね?
――どうしようもないなんてことないけど(笑)。やりたいことははっきり見えてるから。いまからmy exで歴史に残るアルバムをつくりたいとかはある?
ヤングパカパカ : 歴史に残らなくていいんですけど、誰かにとって一瞬でも世界一好きなアルバムになれたら、それがうれしいですね。でもそれって、1000枚売れようが、10000枚売れようが、むずかしいことでもあるんで。
――じゃあmy exで食べれるようになりたいとかは思ってない?
ヤングパカパカ : それは自分のなかでも分裂してて…。いまは活動もままならないぐらい、誰にも聴いてもらえてないレベルだと思うんで、どういうアピールをしたらとか考えていかないと誰も見向きもしてくれないと思うんですけど、しなきゃいけないなっていう気持ちと、でもかっこわるいからしたくねえなあ、っていう気持ちに引き裂かれてて。たいていみんなそうだと思うんですけど、引き裂かれて結局なにもやらないみたいな、寝ようかなって感じだと思うんです。でも寝る前に自分が納得いくアルバムはつくっておこうかなと。そのなかで自分が音楽聴くときにジャケットとPVはすごい大切だな、と思っていて。今回、OFFICE VOIDSの鈴木侑馬さんにジャケットを作ってもらって、PVはodd eyesのwhatmanさんがつくってくれたんですけど。PVは、1番音楽の話ができて、どういうことを僕はやろうかなっていう話を1番できるひとにつくってもらったので、だったらそれを精一杯、人に見てもらいたいな、とは思っています。
――『Homework』というアルバムは、いま現状のmy exの全力のアルバムになりましたか?
ヤングパカパカ : そうですね。なにひとつも後悔してないですね。それができたのはエンジニアの須田さんが、自分たちには持ってないものをここまで引き出してくれたっていうのがあるんです。僕はすごい大好きなアルバムですね。
――メロディーとかはどういうときに思いつくの?
ヤングパカパカ : シコった後とかですかね。
――それ絶対用意してたでしょ(笑)。
ヤングパカパカ : してないですよ(笑)。僕、最近アダルト・ライヴ・チャットとかにハマってて。あれって、こっちはキーボードを打ちながら女の子とやりとりをするんですけど、「おっぱい見せて」って打ってるときの、脳が腐ってく感じっていうか、魂が腐ってく感じがあって。シコり終わったあとに、病んだ魂が加速してきて、なんかカート・コバーンもこういう気持ちだったのかな、曲つくろう、みたいな。
――…狙いすぎてる感じするなあ(笑)。
ヤングパカパカ : あ、ちょっと待ってください、もうひとパターンいいですか(笑)。でもこれはあながち嘘とかじゃないんですよ。僕は本当にギターを弾いたりするのがいやで、なんでいやなのかっていうと、うまく弾けないし、やってもこのコードじゃないなってなったりして、やりたくなくなるんです。最終的になにもやることがないからシコって、まだ音楽聴く気もおきなくて、でも練習近いしどうしようみたいな。やりたくないやりたくないってなってやっとギター持つって感じですね。
――1回無気力にならないとだめってこと?
ヤングパカパカ : いや、シコらないとだめなんですよね。odd eyesのwhatmanさんともよく話すんですけど、僕も彼もひとりっこで、普段家でなにをするかっていったらずっとちんちんいじるしかなかったよねって。…いや、でもなんていうか、音楽を聴くって、そのぐらい怠惰なものっていうか、だるくてなにもしたくなくて、ちょっとだけやる気出して、再生ボタンを押したらちょっと良い気分になれるかな、みたいな。そのぐらいのだらしないところにあったりするものだと思ってるんですよ。あんまり崇高な、神々しい音楽とかじゃなくて、自分のだらしなさとかも含めて、気分に寄り添ってくれるようなものが音楽だと思うので、自分が音楽やる上でも、それになるべく近いようなものができたらいいなと思ってます。
――長く続けたいみたいな気持ちはある?
ヤングパカパカ : 年下の人が聴いてくれなくなったらバンドやめたほうが良いと思ってますね。今回アルバムをつくろうと思ったのもodd eyesのwhatmanさんとかが、「かっこいいからアルバムつくったほうがいいですよ! このままじゃダサイっすよ」って言ってくれたのが大きくて。でもそこもちょっと引き裂かれてるんですよ。ダサイしまわりも誰も聴いてないからやめたらいいじゃん、っていう気持ちと、僕、ゴッツ・ガッツ(注10)が好きなんですけど、ゴッツ・ガッツみたいに20年間続けたらすごいかっこよくんるんじゃないかなっていう気持ちで、せめぎあってます。でもどっちかに固めずに、ふらふらしてたほうがおもしろいかなって。その迷ってる感じがバンド活動だったり、歌詞だったりだと思いますね。
1. bed : 2005年結成、京都・大阪を中心に活動する内向的4ピースインセインバンド。
2. FLASH LIGHT EXPERIENCE : 2000年前半にbeirut5等と共に大阪を中心に活動していたオルタナバンド。2004年にCHから音源をリリース。
3. diary tree : 安東賢治氏を中心に京都で結成された、bedの山口氏、村山氏が在籍していたバンド。2005年活動休止。
4. HELLA : カリフォルニアの2人組ウルトラテクニカルマスロックバンド。
5. dOPPO : 2002年結成、京都を中心に活動するオルタナティブ・ロックバンド。
6. カウパーズ : 札幌のオルタナバンド。2002年解散。後にメンバーはスパイラルコード、ディスコトーション等で活動。
7. キウイロール : フガジ的USハードコアにどこか和風な感覚も携えたサウンドを奏でる札幌の4人組バンド。2004年解散。
8. odd eyes : 2010年結成、5人組のパンクバンド。2012年、レスザンTVからアルバムをリリース。
9. ジョナサン・リッチマン : ザ・モダン・ラヴァーズの元リーダー。ザ・モダン・ラヴァーズの解散後、ソロで活躍中。
10. ゴッツ・ガッツ : 90年代から活動を続けるレスザンTV谷口氏が在籍しているメロディックパンクバンド
暴れ叫ぶツインボーカル 奇天烈なギターリフ 京都からパンク・ハードコアシーンに新たな風を巻き起こす!"odd eyes"1stアルバムがLESS THAN TVより2012年リリース!
KIWIROLL / KIWIROLL ANTHOLOGY I2004年に惜しくも解散してしまった札幌出身のKIWIROLLの再発版が長年の沈黙を破って遂に登場!この時を待ち望んでいたファンも多いはず!日本のアンダーグラウンド界に多くの伝説を残してきた彼等の廃盤となった音源が高値で取引されていたりと非常に入手困難であったシングル「バカネジ」や1st アルバムのスクイズの他、参加VA音源やデモ音源までもコンパイルした作品で廃盤となっていた音源はほぼ収録!奇跡の作品が今此処に蘇った!とも言える作品です。
WEARE! / のらくら素人臭いが玄人に劣等感を与える、キラリと光る音の玉手箱。そんなインディペンデントとしての美徳に彼らのサードアルバム『のらくら』は貫かれている。すべての迷える魂に!必聴!
2013年6月18日(火)@kyoto METRO
2013年6月29日(土)@浜松KJホール
2013年年7月14日(日)@二条Live house nano
2013年8月24日(日)@名古屋
2013年9月14日(土)@下北沢three
2013年11月2日(土)@京都
my ex (マイ エクス)
2009年4月結成。初ライヴを自主企画にて2009年9月に行う(出演my ex / bed / OUTATBERO)。2010年5月にdemo音源「3songs」を発表。2011年5月にbed、odd eyesと共同企画「テッもちのパジャマペンGIGの木」を龍谷大学にて行う。2011年10月ボロフェスタ出演。同月にbedの1/2が所属するus and themとのsplitCDを自主リリース。影響を受けたのは、dOPPO、GOD'S GUTS、 word finder、blew、kiwiroll、jonathan richman、Dinosaur Jr。
パンク・バンドLimited Express (has gone?)のギター・ボーカル。BOROFESTAの主催者。ototoyの取締役。JUNK Lab Recordsのレーベル・オーナー。ライターやイベント・オーガナイズも多数。
【PIGMONZ〜未完成な怪獣たち〜vol.3】ユメカが決断した、アイドルとしての再出発──波乱の船出から始まる新たな物語
【PIGGS、とらえる vol.60】KINCHANは、変化の中で燃え続ける──最新シングル『HALLO ALIEN』限定版、販売開始!
アイドル界にモンスター級の衝撃を巻き起こせ!新グループ、PIGMONZ、始動!──プー・ルイ&ユメカが語った、未来への決意
Helsinki Lambda Club・橋本薫がソロで挑む、普遍的でナチュラルな表現──削ぎ落とした先の“人間性”にフォーカスした初作『日記』
清水正太郎(kurayamisaka)、「バズよりも、魂を吹っ飛ばす衝撃を」──初のアルバムで描く、“生きて命燃え尽きるまで”の群像劇
Laura day romanceは、両極の“なかみち”を進む──サード・アルバム前編『合歓る - walls』リリース
8年間、愛してくれてありがとう──BiSH解散ライヴ〈Bye-Bye Show for Never at TOKYO DOME〉
【PIGGS、とらえる vol.20】PIGGS、2023年は勝負の年に!──そして、SHELLMEは正直な気持ちと葛藤を語る(PIGGSみくじあり)
【PIGGS、とらえる vol.19】「来年はスーパーKINCHANになります!」──KINCHANが踏み出した、進化への第一歩
【PIGGS、とらえる vol.18】「全てに対して一生懸命ぶつかっていく」──BAN-BANが貫き通す、まっすぐな信念
【PIGGS、とらえる vol.17】「熱い気持ちをマックスに」──CHIYO-Pが思う、野音を成功させるために必要なこと
『#PIGGSメジャーへの挑戦』、ついに最終決着! ──〈BECAUSE I LOVE PIGGS TOUR〉ファイナル公演
音楽関係者に訊く、「メジャーとインディー」そのリアルな違いと役割──そして、PIGGSはライヴハウスのスタッフへインタヴューを実施!
PIGGSがメジャーとバトル!? 第1弾シングルのプロデュース権をかけ真剣勝負!──徹底検証、『#PIGGSメジャーへの挑戦』!!!
【行かなきゃ ASP Episode7】「一瞬一瞬を大事にするしかない」──はじめての経験を通して、成長するモグ・ライアン
【行かなきゃ ASP Episode5】「またステージに立てたんだなって思いました」──メンバーをリードする新たなユメカ・ナウカナ?の姿
【行かなきゃ ASP Episode3】「いま必死にしがみついて私にできることを見つけていきたい」──モグ・ライアンが語るWACKへの熱い想い
【行かなきゃ ASP Episode2】「宇宙ということで月とかどうですか?」──ナ前ナ以が単独インタヴューで語る、これまでの自分
【行かなきゃ ASP Episode1】「ASPが宇宙一のアイドル・グループになるために」──ユメカ・ナウカナ?単独インタヴュー
【BiSH連載】Episode76 WACK代表・渡辺淳之介、BiSHの“メジャー3.5th”アルバム『LETTERS』について語る
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.13 トギーにとってのBiSは4人だけじゃない──最高の景色を“BiS全員”で見るために
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.12 確かな手応えと成長を求めて──ネオは、全身全霊で未来に向かって叫ぶ
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.11 限界を出し切っても、まだ上へ──チャントモンキーは常に次のステージへ駆ける
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.10 いまのメンバー全員と、この先を走るために──トギーはBiSで本音を語る
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.9 ネオ、BiSの“最高“を更新し続けるために──常に自分に向けられた思考の先
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.8 チャントモンキーが常に見据える“先”のこと──メンバーと向き合い、さらに上へ
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode67 ハシヤスメ・アツコ「いい意味で強くなりすぎちゃった自分が嫌です(笑)」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode66 モモコグミカンパニー「バラバラの人が1つになるときの良さがBiSHにはある」
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.6 私はステージに立つ側の人間だ──トギーがイメージし続けた自分の姿はBiSにある!
街の底、冷凍都市、交わす盃──【対談】吉野寿(eastern youth) × 向井秀徳(NUMBER GIRL / ZAZEN BOYS)
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】vol.5 優等生サブカル少女のマナコ・チー・マナコ、特別な存在になるために選んだBiS!
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】ネガティヴでぼっちのネオ・トゥリーズは、BiSで“カッコ良く”なれるのか!?
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode65 アイナ・ジ・エンド「やりきったり生ききったりすることが今のBiSHにできること」
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】 イトー・ムセンシティ部 インタヴュー「自分の中のハードルを飛び越える!」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode64 セントチヒロ・チッチ「誰かの頭の中にあるBiSH像やBiSHの概念を壊したい」
【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】第三期BiS 連載vol.1 初めてのメンバー・インタヴュー掲載。「WACKといえばBiS」に変えたい!!!
Ghost like girlfriendが打ち立てた金字塔──1stフル・アルバム『Version』から確信するJ-POPの未来!
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode63 リンリン「それぞれが好きなBiSHが絶対に一つはある」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode62 ハシヤスメ・アツコ「新しい道を進んでいっている感じがします」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode61 モモコグミカンパニー「地に足がついた状態で生きていきたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode60 アユニ・D「今年はいろいろ初挑戦してみたいことがある」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode59 アイナ・ジ・エンド「劣等感と向き合ってスーパースターになりたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode58 セントチヒロ・チッチ「たくさんの音楽に触れたことで自分の原点を思い出せた」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode57 リンリン「ひとつひとつの曲の完成度を上げて、もっといいパフォーマンスにしたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode56 モモコグミカンパニー「いまのBiSHの完成形を見せたい」
この作品をまだ誰も言葉に出来てない──GEZAN、崩壊ギリギリを形にしたアルバム『Silence Will Speak』
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode55 ハシヤスメ・アツコ「やりたいことや約束したことが全部叶うまで上り続けていきたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode54 アイナ・ジ・エンド「新しいBiSHが出来そうな気がしている」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode53 アユニ・D「BiSHであることは私の存在証明です」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode52 セントチヒロ・チッチ「BiSHは誰かにとってのヒーローであり続けたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode51 モモコグミカンパニー「これからはメンバー1人ひとりが自分で頑張らなきゃいけない」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode50 リンリン「横アリでのライヴは数年経ってもすぐ思い浮かべられるような1日にしたい」
クラウドファンディングを成功させ、Zepp DiverCityでのフリー・パーティーを目前にしたHave a Nice Day!、浅見北斗は今一体何を思う?
LOST IN TIME、結成15周年を締めくくる2曲入り配信限定シンングル『傘のない帰り道』をリリース & 海北大輔インタヴュー掲載
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode49 ハシヤスメ・アツコ「常に背中を見せ続けられるようにしていたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode48 アイナ・ジ・エンド「BiSHは変わったけど私は変わらない」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode47 アユニ・D「今までと変わらないのは全力でいくということ」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode46 セントチヒロ・チッチ「横アリに来てくれた全員の「明日を生きる力」になったらいいなって」
岸田教団&THE明星ロケッツ、TVアニメ「博多豚骨ラーメンズ」OP曲「ストレイ」を1週間ハイレゾ先行配信 & インタヴュー掲載!!
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode45 ハシヤスメアツコ「「今を生きる」をテーマに生きてます」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode44 リンリン「世間にヤバイ曲たちを見せたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode43 アイナ・ジ・エンド「圧倒的になりたいんです」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode42 モモコグミカンパニー「「可愛い」じゃなくて「かっこよく」なりたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode41 アユニ・D「BiSHの存在を知ってもらいたい」
検証!! 何故、今、GEZANはこれほどカッコいいのか!!──OTOTOY限定となる録りおろし弾き語り曲と前作アルバムを配信開始 & インタヴュー掲載!!
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode40 セントチヒロ・チッチ「未来を見据えるというよりは、今をどれだけ必死にやるか」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode39 ハシヤスメアツコ「まだまだ上に行けるんじゃないのか! って」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode38 リンリン「毎回やっぱりBiSHにいてよかったって思うんです」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode37 モモコグミカンパニー「6人がやっとひとつになれた」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode36 アイナ・ジ・エンド「今の6人で絶対代わりはいないくらいになりたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode35 セントチヒロ・チッチ「自分の格好悪いところを認めた上でがむしゃらにやってやる」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode34 アユニ・D「後悔なくやりきったと言えるライヴを重ねていきたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode33 リンリン「BiSHで自分の生きた証を残したい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode32 ハシヤスメアツコ「BiSHで売れたいっていうのと、自分も売れたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode31 モモコグミカンパニー「変わるとしたらここしかないなと思った」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode30 アイナ・ジ・エンド「自己発信できる塊でいたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode29 アユニ・D「一線を超えたい」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode28 セントチヒロ・チッチ「これが私の人生です、私のお仕事はこれです」
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode27 ハシヤスメ・アツコ インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode26 渡辺淳之介&松隈ケンタによるアルバム解説、各界からのコメント掲載
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode25 リンリン インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode24 アユニ・D インタヴュー
POPS回帰し表記も新たにしたharinekoの新作『Sweet Sorrow.』の世界を、写真とインタヴューでなぞってみた
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode23 モモコグミカンパニー インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode22 アイナ・ジ・エンド インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode21 セントチヒロ・チッチ インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode20 リンリン、インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode19 ハシヤスメ・アツコ、インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode18 モモコグミカンパニー、インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode17 アイナ・ジ・エンド、インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode15 ハグ・ミィ、インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode14 セントチヒロ・チッチ、インタヴュー
Q'ulle短期連載「Q'ulle goes to NEW WORLD」ver.1、やっこ&まなこに訊くQ'ulleの現在
〈SECOND ROYAL RECOEDS〉から新たなホープ登場! 4ピース・バンドshe saidの1stアルバムを配信
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode13 リンリン初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode12 ハシヤスメ・アツコ初インタヴュー
参加アーティストは総勢50組!! Virgin Babylon Recordsによる5周年記念コンピをリリース&インタヴュー
元Tomato n' PineのHINAとYURIAのガールポップ・デュオFaint★Star初アルバム、ハイレゾ配信スタート!!
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode11 BiSHとともに振り返る200km対抗駅伝
【NOT INDIES BUT UNDERGROUND vol.1】ユキちゃん(NATURE DANGER GANG)に訊く、“ライヴで脱ぐ理由”
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! 中野heavy sick zeroでの初ワンマン・ライヴを南波一海がレポート!!
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode8 待望の1stアルバムをハイレゾ配信&メンバー・インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! アルバム発売目前!! 『Brand-new idol SHiT』より2曲、記念フリー・ダウンロード!?
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode7 セントチヒロ・チッチ、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode6 アイナ・ジ・エンド、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode5 モモコグミカンパニー、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode4 ハグ・ミィ、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode3 ユカコラブデラックス初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode2 BiSH初インタヴュー(後編)&本物の「スパーク」をフリー・ダウンロード
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode1 BiSH初インタヴュー(前編)&フリー・ダウンロード
【新連載】BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode0.1 松隈ケンタインタヴュー
【新連載】BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode0 渡辺淳之介インタヴュー
カミヤサキ(元BiS)とミズタマリ(元いずこねこ 茉里)からなる2人組ユニット、プラニメの2ndシングルをハイレゾで先行配信!!
【BiS連載vol.65】BiSラスト・インタヴュー、ヒラノノゾミ編ーー「こっちは3年やってきてるんだぞ!」っていうプライドもある
【BiS連載vol.64】BiSラスト・インタヴュー、カミヤサキ編ーー楽し過ぎて終わるのがイヤになるようなトラウマを残すライヴをしたいな
【BiS連載vol.63】BiSラスト・インタヴュー、テンテンコ編ーー夏休みの宿題をまったくやらずに最終日っていう感じなんです
【BiS連載vol.62】BiSラスト・インタヴュー、ファーストサマーウイカ編ーーおっきいお葬式をしたいなって、「楽しかったね、ありがとうな」っていう
【BiS連載vol.61】アイドル・グループ構成員増殖計画 vol.61 BiSラスト・インタヴュー、コショージメグミ編ーーアイドルがしたくて入ったわけじゃなくて、BiSが好きで入ったから
2013年のインディー / オルタナティヴ・バンド事情座談会 & スリー・ピース・アールズ・バンド「ZZZ`s」のOTOTOY限定パッケージ配信
2013 年、静かなる平成ロックンロールデモクラシー、バンバンバザール。渾身の14thアルバム『ラブレター』をリリース!
アンダーグラフの軌跡を追う、4ヶ月連続企画第三弾掲載、シングル「Mother feat. MICRO(HOME MADE 家族)」も好評配信中!!
ototoy×disk union 「NEW SENSATION」第9弾 sukida dramas インタビュ―&フリー・ダウンロード
毎月SONG BOOKが届く! Rie fu Monthly project『fu diary』第2弾発売&インタビュー
埼玉音楽の未来会議 vol.2開催!!『SAITAMA LOCAL MUSIC RECONSTRUCTION Vol.2』
SuiseiNoboAz新作『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』から一曲を先行フリー・ダウンロード!
SuiseiNoboAz『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』
SPENCER『Eine tausend Musik tour 2010』ツアー・ファイナルの音源を高音質で販売開始&インタビュー
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.11 - 待望のBiS初フル・アルバム『Brand-new idol Society』が配信開始! -
world's end girlfriend「Les Enfants du Paradis」高音質フリー・ダウンロード&インタビュー
藤枝憲(Spangle call Lilli line)×ミト(クラムボン)×美濃隆章(toe) キーパーソンが語るHQD鼎談
MONO オーケストラ・ライヴ音源『HOLY GROUND: NYC LIVE WITH THE WORDLESS MUSIC ORCHESTRA』を高音質で販売開始
world's end girlfriend 名作『hurtbreak Wonderland』を大胆に分解する『division』シリーズ vol.2
OTOTOY Editors’ Picks: Selected 2025 Releases and Short Reviews
