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船の科学館 で行われる『KAIKOO POPWAVE FESTIVAL 2012』は、2012年のフェスティバルの中でも、特に注目すべき存在だろう。BOOM BOOM SATELLITES、SOIL & "PIMP" SESSIONSなどのメジャー・レーベル所属アーティストから、SLANGやORDER等のパンク勢、SIMI LABやTHE LEFTY等のヒップ・ホップ勢、ペトロールズや奇妙礼太郎トラベルスイング楽団などの歌もの勢、NO AGEやdoseone等の海外勢が絶妙に散りばめられていて、好きものにはたまらないメンツとなっている。
このメンツを見て思ったことは、「世界が変わるんじゃないか!? 」ってこと。FUJI ROCK FESTIVALでもSUMMER SONICでもなく、もちろんROCK IN JAPAN FESでもなくて、もっと刺激的で、とにかくなんかヤバそうなのだ。その「ヤバそう! 」で2万人集まっちゃったら世界が変わるだろうな… そう思った。POPGROUP主宰の坂井田裕紀を見て同じく「ヤバそう! 」と思うのは、彼が理念や精神論、そして好きなことをやるだけでなく、ビジネス的観点を持っているからだと、前回の取材で感じていた。今回は、その辺りを真っ正面からぶつけてみたいと思う。KAIKOOをビジネスにしたいですか?
インタビュー & 文 : 飯田仁一郎(Limited Express(has gone?)/BOROFESTA)
KAIKOOコンピレ—ション・アルバムがリリース
VA / POPGROUP PRESENTS KAIKOO PLANET II
2012年4月21日、22日に船の科学館・野外特設ステージで開催されるKAIKOO POPWAVE FESTIVAL 2012に先駆けて、KAIKOOコンピレーション・アルバムがリリース。全曲未発表、もしくは書き下ろし。DJ BAKUによるフィーチャリング・アルバム『THE 12JAPS』以降、久々のラップ新曲収録。KAIKOO Fes'12のテーマソングを含む、超現場主義のあの三人との豪華共演!!!(feat.志人(降神)、B.I.G.JOE+K-BOMB)
【参加アーティスト】
1. 志人(Triune Gods/降神)+ akira kawasaki(mouse on the keys)、DJ BAKU、NINGEN OK、YOLZ IN THE SKY、 DOOOMBOYS、skillkills、JaQwa、Kaoru Miura、SAFARI、RILLA & RINDA、FIRST SEED、KMC(曲順)
——『KAIKOO POPWAVE FESTIVAL 2012』の開催直前のタイミングで、コンピレーション・アルバム『KAIKOO PLANET Ⅱ』を出したのは?
坂井田裕紀(以下、坂井田) : ここ最近、「KAIKOO」って名前が独り歩きし始めているのを感じ始めてて。今のKAIKOOに来るお客さんは、POPGROUP Recordingsのことを知らないかもしれないし、僕らの根本的な考え方を伝えるのには、コンピが分かりやすいかなと思ったんです。
——根本的な考え方というと?
坂井田 : キャリアのある有名なアーティストとまだ音源も出していないような無名のアーティスト達を同列で聞ける機会を作りたい。本当はもうちょっといろんなジャンルの活動の幅のあるアーティストとかもコンピに入っていればより良かったんだけど、今回はちょっと出来なかったんですよね。でもこの考え方はKAIKOOやPOPGROUPを始めた時からずっと変わってません。
——KAIKOOはいつ、どこから始まったんですか?
坂井田 : 元々は2005年にリリースしたDVD「KAIKOO/邂逅」のリリース・パーティーが発端で、俺とDJ BAKUで始めたんです。今はブッキングに関してはBAKUは関わっていなくて、相談はしますが、今BAKUはアーティストとしてのDJ BAKUとして集中してもらっています。
——さきほど言ったフェスの名前が独り歩きしていくっていうのは僕もよく分かる話で、ボロフェスタ(京都の音楽インディー・フェスティバル)の主宰をやる上で同じことを感じたことがあったんです。知名度が上がっていくとアンチ・ボロフェスタみたいな人も出て来て、よく言われたのが「メジャーなんか呼びやがって」って(笑)。
坂井田 : ああー、あはは(笑)。
——で、一度「メジャーは極力呼ばないでやってみよう」ってなったんですけど、善し悪しは置いておいて、人は集まらなかったんですよね。
坂井田 : へえ。
——コアな音楽好き以外の人に広めるためには、アンダーグラウンドだけとかメジャーだけとかでやってるんじゃダメなんだって思い知ったんです。出演してくれたアーティストに少しでも多くお金を返す。自分達で運営していくためのお金を集める。それができないと、結局みんな不幸になるということがわかって、考え方が変わっていったんです。坂井田さんには、そういうフェスの考え方が変わるきっかけになった出来事はこれまでにありましたか?
坂井田 : 俺はBOOM BOOM SATELLITESのマネージャーをしていたので、元々はメジャーどっぷりだったんです。個人的にアンダーグラウンドな音楽が好きでBAKUと仕事をすることになるんですが、俺自身が何をやりたいかって言うと、お金を回してアーティストに還元しつつ、アーティストのプロモーションになることをやる。そしてそれが最終的に日本に音楽文化を根付かせることになればと思っています。音楽がエンターテイメントだけの側面ではなくて、文化として根付くこと、これが僕のやりたいことです。
——「もうこれだけ人が集まってれば十分でしょ? 」って言われることはない?
坂井田 : ここ2、3年、言われますね。でも音楽業界を動かすにはもっともっと大きい影響力が必要。とはいえ、大きいアーティストばかりを呼んで集客に専念するのも違う。あくまで僕の勝手な判断基準になっちゃうんですが、自分の音楽を全身全霊で表現をしている人に出演をしてもらっています。
——イベントが大きくなっていく中で、一緒に始めたBAKUやPOPGROUPのアーティストたちは坂井田さんの意識に付いて来てくれていますか?
坂井田 : はい。うちのレーベルのアーティストはもちろん。そうではなくても、KAIKOOに出演してくれるアーティスト達は、僕の考えに共感してくれて出演してくれています。特にtoe、mouse on the keys、envyにはすごく助けられています。
——僕は今30代で、ビジネスのできるミュージシャンになりたいと思ってるんですよ。ビジネスができないと何も変えられないって、20代後半ぐらいに気付いたんです。
坂井田 : うん、その通り。変えられないですね。
——かつ、かっこよくないと変えられないとも思います。かっこいい音楽を続けているBAKUさんとビジネスのできる坂井田さんが組んだことでKAIKOOが起こり、アンダーグラウンドにも変化が起きた。そういう風に日本の音楽全体が変わっていって、もっと開けたものになってほしいと思います。
坂井田 : あまりクローズにはしたくないですね。僕が日本に戻って見たアーティストは「クローズしてるのがかっこいい」ってところがあって、その考え方に否定はないんですけど、俺は自分がやっている表現に自信があるならそれを堂々と見せればいいと思うし、そうすることで次のレベルに行けるアーティストもたくさんいるはずなのにって思うんです。ファンが付くってことはそれだけの人数にその表現が理解されたってことだし、そんなに素晴らしいことはないんじゃないかなと思います。
——一方で、受け入れられるためにサウンドがポピュラリティーあるものに変わっていくアーティストもいますよね。
坂井田 : いますね。特に日本ではそれが顕著ですよね。言い方が正しいかどうかは分からないですが、ちょっと幼稚というか分かりやすくしないと、受け入れられないというか。アーティストがそうしなくてもいいような環境を作りたいんです。その為にKAIKOOが大きくなることが重要だと思っています。そういう意味で集客を上げたい。3000人、5000人では音楽好きの人達まで届いたとしても、音楽好きじゃないところにまでは届かないんですよね。
——FUJI ROCK FESTIVAL(以下、フジロック)は間違いなく変えましたよね。
坂井田 : そうですね。あの功績は日本の音楽史に必ず残るだろうし、あのフェスがきっかけになって日本に洋楽が流れ始めて、洋楽ファンが一気に増えた。それぐらいの影響力を持ちたいです。まだまだ時間はかかると思います。
——KAIKOOが会場を大きくしたのは、最初はどこでした?
坂井田 : 最初は2006年に渋谷AXで約1200人、次は2008年に横浜ZAIMと横浜公園で2デイズ約5000人。それなりに入りはしたんだけど、やる度に無力感を感じていました。週末に開催をして、月曜日、起きても何も変わってなくて(笑)。あたり前なんですけどね。それで、やっぱり10000人を超えた集客をして、それを続けてないとだめなんだなって。
——2010年の晴海は10000人以上集めましたが、どうでした?
坂井田 : これを続けないとなと思いました。あそこであと3年ぐらいはやりたかったですね。
——なぜ、出来なくなったんでしょうか?
坂井田 : 騒音の苦情やゴミの問題ですね。僕らはあの会場は何年か使いたかったので、イベント前に近隣にポスティングしたり、当日騒音チェックのために原付で周辺をパトロールしたり、苦情があったらすぐに音量を下げたり、清掃班を大勢配置したり、気を使ってはいたんだけど… 後に続く他のイベントの中に適当に会場を使って帰ってしまう人達がいたらしく、音楽イベントまるごと断られるようになってしまったんですよ。かなり悔しかったです。
——2011年11月は渋谷で12ステージ、回遊型でKAIKOOを開きましたが、どうでした?
坂井田 : 2010年の晴海がしっかりできたから、震災があって大変ではあったけど、どうしても2011年もやりたくて。こういう時こそ音楽の力を感じれるんじゃないかと思って。偶然O-GROUP(O-EAST、O-WEST、O-nest、O-crest)がまるごと空いてる日があって、club asiaや他のハコにも聞いてみたら偶然同じ日が取れて、じゃあやってみようかなと。会場が10個あってタイム・テーブルが12個ある訳だからめちゃくちゃ大変だったんですけど、ある程度ですが、集客だけを考えず全体の出演者に声をかけれたのは理想的でした。でも、今度街中でやるなら映画館やギャラリーも巻き込んで、音楽以外のアートなりカルチャーも見せられる場を作りたい。道の真ん中でも出来ればもっといいいですね。
——そして今年は船の科学館。ここはどういう場所なんですか?
坂井田 : 去年の9月に閉館したばかりなので、音楽イベントとして使うのはKAIKOOが初めてなんですよね。うまくいけばここで毎年やりたいですね。
——フェスを定着させる上で、場所って大切ですよね。今年もKAIKOOをやる上で、目標はありますか?
坂井田 : KAIKOOを始めた時の気持ちを忘れずに、規模を大きくすることですね。
——坂井田さんは、KAIKOOをビジネスにしたいですか? それともビジネスとは違うところで関わりたい?
坂井田 : お金はちゃんと回したいです。もっと数をやりたい。それと平行線場にもっと挑戦したいという気持ちがあります。海外のレーベル・オーナーやプロデューサー、たとえばリック・ルービンを招いてワーク・ショップやパネル・ディスカッションをやってみたいし、音楽ではないアートやストリート・カルチャーも織り交ぜていきたいですね。あと、日本以外のアジアのアーティストをもっと呼んで、ゆくゆくはアジアのカルチャー・フェスにしたいんです。映像クリエイターをプッシュできるような企画も考えたいですね。日本って裏方(制作チーム)が称賛されにくい文化があると思うんです。あと、若い人には就職しなきゃ”ダメ人間”っていう考え方もあるでしょ? それはちがうよって若い子たちに教えてあげたい。色んな生き方があるって言うことをもっと知ってもらいたいですね。就職をするにしても色々ある。そういうことも知ることのできるフェスにできたらいいなと思います。ざっくりした言い方になっちゃってますけど… 詳しく聞きたければ連絡いただければ(笑)。
——KAIKOOを都内でやるのには、何か理由があるんですか?
坂井田 : 日本のフェスの歴史を作ったフジロックをすごくリスペクトさせてもらっているんですが、僕の中で音楽は山の中ではなくて、もっと普通の生活の中にあって、ラジオでいい曲が流れて朝元気になって仕事を頑張れたり、都会のライヴ・ハウスで偶然見たバンドの言葉に頭真っ白にされたり、もっと身近なところで音楽を感じていて、イギリスにいた最初の頃は英語も喋れなかったしずっと一人だったからかも知れないですが、余計にそれを感じているかもしれないです。イギリスだとラジオは音楽バンバンかかってたし、裏の公園でいきなりフェスが始まって、覗いてみたらDe La Soulがライヴをしてて「え!? 」ってことがあるぐらいに、ライヴは身近なことだった。環境がそれぞれの国で違うから同じことができるとは思ってないんですが、見習えるところがあれば見習いたいな思っています。そんな影響もあって、”都市型フェス”っていうのにこだわっているのかもしれないです。お金と時間をかけて、遠くの山へ音楽を聞きに行くんじゃなくて、朝行って夜帰る、日常の範囲内で音楽を楽しみたいというのがあります。
——個人的なKAIKOOに望む未来像を言わせてください。僕はビジネスとしてKAIKOOに大きくなって欲しいんですよね。そしてPOPGROUPみんなが高くてかっこいい服を着て、かっこいい車持っていて、「何だあいつら」ってディスられつつも、みんなの憧れの対象である。そういう人たちって今の音楽業界にあまりいないじゃないですか?
坂井田 : いないですね。似たようなことを先輩のアーティストに言われたことがあります。90年代にHi-STANDARD(以下、ハイスタ)が成功して、それを横目に文句を言う奴もいたけど、あのギラギラした感じがよかった。その人は今でもずっと音楽をやっているけど、ハイスタ以降にそういう人は出てきてない。でも、俺を見て久しぶりにそういう奴に会ったって話してくれました。
——坂井田さんには六本木で打ち上げやってドンペリ開けるぐらいのことはして欲しいですね(笑)。
坂井田 : まあそれは人間的にどうかと思いますけど… (笑)。アメリカだったら、スケーターしたりスクラッチしたりして家を買える人達がでてきたじゃないですか。もちろんそれはごく一部なんだろうけど、それぐらい夢があれば目指す若者ももっとどんどん出てくるんだろうけど、今日本で音楽をやる子が少ないのは、本当に夢がないんだろうなと思うと、どうにかしないとなと思いますね。
——ハイスタのようにスピリットを持った音楽が評価をされると、それに憧れて音楽を始める若者がまた増えるとは思うんですけどね。
坂井田 : そうなるとまた音楽業界がごろっと変わりますよね。去年ハイスタが再結成して、また90年代のアーティストに客が入るようになってきてると思うんですよ。あの影響力は本当にすごい。とはいえ、新しい音と人間力と個性でそのムーヴメントを起こさなきゃいけない。
——KAIKOOにはそれが出来ると思ってますよ。これからも応援させてください。
坂井田 : 応援、よろしくお願いします!
2010年晴海ふ頭での奇跡をもう一度
KAIKOO POPWAVE FESTIVAL'12
2012年4月21日(土)、4月22日(日)@東京都 お台場 船の科学館 特設ステージ
OPEN 11:00 / START 12:00
【出演】
DJ BAKU、envy、toe、mouse on the keys、トクマルシューゴ、在日ファンク、YOUR SONG IS GOOD、Qomolangma Tomato、にせんねんもんだい、NINGEN OK、YOLZ IN THE SKY and more...
【チケット】
早割 1日券5,500円 2日券10,000円
一般前売 1日券6,500円 2日券12,000円
一般当日 1日券7,500円 2日券14,000円
学割前売 1日券5,000円 2日券9,000円(数量限定)
学生グループ割前売(3枚組) 1日券13,500円 2日券25,500円(sold out)
一般グループ割前売(3枚組) 1日券16,500円 2日券31,500円(sold out)
(※いずれもドリンク別)
POPWAVE official HP
2010年4月に開催! KAIKOO POPWAVE FESTIVAL'10のレポートはこちら
2010年12月に開催! KAIKOO vol.16&17の特集はこちら
レーベル特集 : POPGROUP
YOLZ IN THE SKY / DESINTEGRATION
崩壊から創り出されたミュータント。冷めたビートと高鳴りで踊る。永遠に繰り返されるビート、上質な織物のように何層にも折り重なるサウンド。そして突如現れては霧のように消える声。音楽の様々な様式を、またバンド自身をまさに壊すように突き進み、未だ進化過程、しかし今ここに刻まれるべき発明品の様な作品の誕生。
志人 / Zymolytic Human 〜発酵人間〜それは己だけの道を歩み続ける表現者"志人"が分断した世界を繋げていく為の新たなる序章。なんとNinja TuneからKid Koala、スクラッチ界の伝説DJ Q-bertも参加!! 国境を越えた凄腕音楽家達による全面プロデュースが実現!! まさにネクスト・レベルに到達した志人の世界観を存分にお楽しみあれ。
DJ BAKU / THE 12JAPSDJ BAKUがこのタイミングで仕掛けなければ成立しなかったであろう奇跡的なアルバム。DJ BAKUのトラック上で繰り広げるMC達の挑戦は、予想を遥かに超える新境地を繰り広げている。そして、DJ BAKUのMCを重視したトラック・メイキングにも大注目。日本のヒップ・ホップ・シーンが再度盛り上がろうとしている2009年、その起爆剤的傑作の登場。
パンク・バンドLimited Express (has gone?)のギター・ボーカル。BOROFESTAの主催者。ototoyの取締役。JUNK Lab Recordsのレーベル・オーナー。ライターやイベント・オーガナイズも多数。
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BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! アルバム発売目前!! 『Brand-new idol SHiT』より2曲、記念フリー・ダウンロード!?
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode7 セントチヒロ・チッチ、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode6 アイナ・ジ・エンド、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode5 モモコグミカンパニー、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode4 ハグ・ミィ、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode3 ユカコラブデラックス初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode2 BiSH初インタヴュー(後編)&本物の「スパーク」をフリー・ダウンロード
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode1 BiSH初インタヴュー(前編)&フリー・ダウンロード
【新連載】BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode0.1 松隈ケンタインタヴュー
【新連載】BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode0 渡辺淳之介インタヴュー
カミヤサキ(元BiS)とミズタマリ(元いずこねこ 茉里)からなる2人組ユニット、プラニメの2ndシングルをハイレゾで先行配信!!
【BiS連載vol.65】BiSラスト・インタヴュー、ヒラノノゾミ編ーー「こっちは3年やってきてるんだぞ!」っていうプライドもある
【BiS連載vol.64】BiSラスト・インタヴュー、カミヤサキ編ーー楽し過ぎて終わるのがイヤになるようなトラウマを残すライヴをしたいな
【BiS連載vol.63】BiSラスト・インタヴュー、テンテンコ編ーー夏休みの宿題をまったくやらずに最終日っていう感じなんです
【BiS連載vol.62】BiSラスト・インタヴュー、ファーストサマーウイカ編ーーおっきいお葬式をしたいなって、「楽しかったね、ありがとうな」っていう
【BiS連載vol.61】アイドル・グループ構成員増殖計画 vol.61 BiSラスト・インタヴュー、コショージメグミ編ーーアイドルがしたくて入ったわけじゃなくて、BiSが好きで入ったから
2013年のインディー / オルタナティヴ・バンド事情座談会 & スリー・ピース・アールズ・バンド「ZZZ`s」のOTOTOY限定パッケージ配信
2013 年、静かなる平成ロックンロールデモクラシー、バンバンバザール。渾身の14thアルバム『ラブレター』をリリース!
アンダーグラフの軌跡を追う、4ヶ月連続企画第三弾掲載、シングル「Mother feat. MICRO(HOME MADE 家族)」も好評配信中!!
ototoy×disk union 「NEW SENSATION」第9弾 sukida dramas インタビュ―&フリー・ダウンロード
毎月SONG BOOKが届く! Rie fu Monthly project『fu diary』第2弾発売&インタビュー
埼玉音楽の未来会議 vol.2開催!!『SAITAMA LOCAL MUSIC RECONSTRUCTION Vol.2』
SuiseiNoboAz新作『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』から一曲を先行フリー・ダウンロード!
SuiseiNoboAz『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』
SPENCER『Eine tausend Musik tour 2010』ツアー・ファイナルの音源を高音質で販売開始&インタビュー
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.11 - 待望のBiS初フル・アルバム『Brand-new idol Society』が配信開始! -
world's end girlfriend「Les Enfants du Paradis」高音質フリー・ダウンロード&インタビュー
藤枝憲(Spangle call Lilli line)×ミト(クラムボン)×美濃隆章(toe) キーパーソンが語るHQD鼎談
MONO オーケストラ・ライヴ音源『HOLY GROUND: NYC LIVE WITH THE WORDLESS MUSIC ORCHESTRA』を高音質で販売開始
world's end girlfriend 名作『hurtbreak Wonderland』を大胆に分解する『division』シリーズ vol.2
OTOTOY Editors’ Picks: Selected 2025 Releases and Short Reviews
