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VOOZH | about |
旧型オープンリール式テープ・レコーダーを改造し、現代のコンピューターとドッキングさせ音楽を奏でるグループ、Open Reel Ensemble。彼らの飽くなき探究心から紡がれる実験的音楽が詰まったアルバムがこのたびリリースされた。今作の『Vocal Code』は"声"をテーマとしており、豪華ゲスト・シンガーが集結。歌と作詞作曲で参加した七尾旅人をはじめ、メディア・アートで注目を集める映像作家 / パフォーマーの森翔太、女性ソロ・シンガー / 作曲家のBabi、GREAT3やjan and naomiで活躍するJan、菅尾なぎさ主宰の話題のダンス・カンパニーであるクリウィムバアニー、演出から振り付け、モデル、そしてヴォーカル・パフォーマーと多岐にわたる活動を行う神田彩香と、豪華ゲスト陣の“声"が吹き込まれた。
本作をOTOTOYでは「耳でブラッシュアップした音像にもっとも近い」と自身が認める24bit/48kHzのハイレゾ音源で配信。加えて今作の実験の舞台裏に迫るべくOTOTOYでは和田永と佐藤公俊のふたりへインタヴューを敢行した。インタヴューで語った彼らの"声"とともに今作を是非ご堪能いただきたい。
Open Reel Ensemble / Vocal Code
【配信形態】
[左] 24bit/48kHz (ALAC / FLAC / WAV)、AAC
[右] 16bit/44.1kHz (ALAC / FLAC / WAV)、AAC / MP3
※ファイル形式について
※ハイレゾとは?
【価格】
[左] 単曲 300円(税込) / アルバム 2,469円(税込)
[右] 単曲 各257円(税込) / アルバム 1,851円(税込)
【アルバム購入特典】
歌詞ブックレット(PDF)
【トラック・リスト】
01. 帰って来た楽園 with 森翔太
02. 回・転・旅・行・記 with 七尾旅人
03. 空中特急
04. ふるぼっこ with クリウィムバアニー
05. Reel to Trip
06. 雲悠々水潺々
07. Tape Duck
08. アルコトルプルコ巻戻協奏曲 with 神田彩香
09. NAGRA
10. (Life is like a) Brown Box with Jan
11. Tapend Roll
12. Telemoon with Babi
『Vocal Code』トレイラー『Vocal Code』トレイラー
オープンリールは、録音するだけの機械ではない。奏でることもできる。いや、世界にある全ての物質は、より刺激的な音楽を奏でることができる楽器なのだ。そのことに気づかせてくれたのが、Open Reel Ensembleだ。さぁ、天才たちの頭の中を覗いてみよう。
インタヴュー : 飯田仁一郎
構成 : 天野東成
——今回のアルバムでヴォーカルに焦点を当てたのは、誰のアイデアだったんですか?
佐藤公俊(以下、佐藤) : 制作していく中で自然と声が増えてきて、アルバムのタイトルを考えた時にメンバーの誰かが言った『Vocal Code』はどう? って提案で全てがまとまりました。前作のアバンギャルドな作品から、今回は皆が聴いて楽しめると言う意味での“ポップさ"を追求したんです。それで声をたくさん使ってるから、“Vocal Cord"(声帯)をもじって、このタイトルを付けました。
和田永(以下、和田) : 好奇心で実験的にスタートしたプロジェクトで、エンターテインメントと地続き的に行き来したくて、そのなかで歌や声がひとつのキーワードでした。それとオープンリールが合体してどんなことが出来るかっていうのは、割と自然な流れだったんです。
——今回の作り方は初めての挑戦?
和田 : 延長線上でもありますけど、かなり違う部分も多いです。
佐藤 : 今までは5人の中で完結していたものを外へ広げて色んな人とオープンリールで遊んでみたって感覚です。ゲストの方々が僕らと歳が近いのもあって、制作行程も今までと違い、話をしながら色んなやり取りをして。
——1曲目に森翔太さんを選んだのはかなり大胆だと思いました。
和田 : 今までとは180度違うような曲が1曲目からぶっ込まれてます。かつて60年代にあったあの名曲を歌った人の息子が歌ってる、そういうイメージで、オープンリールと歌で名曲のオマージュというか続編を作りました。実は髪の毛の薄いサラリーマンが歌ってるっていう裏設定で、その時にふと浮かんだのが森さんでした(笑)。
——作り方を詳しく知りたいんですが、まず和田さんがコンセプトをガッツリ作りますよね?
和田 : いや、思いついたデモを皆でまず投げ合うのがベースで、今回はメンバー全員が作詞か作曲していますね。
——皆でアイデアを出し合う前から、ヴォーカルをメインにすることは決まっていたんでしょうか?
和田 : 歌モノに挑戦してみようっていうことは見えていました。歌入りの曲は前回もやっていたけど、また違ったテイストに挑戦してみようって。日本語で歌詞を書いたこともないなかで、今まで見つけてきたことと曲や歌が合体したときにどんなことが起こるんだろうって。
佐藤 : あれは七尾さんから歌声を変調させず、色を壊さずに作ってほしいとオファーがあったので、歌声は素直に聴かせて、トラックでオープンリールを使ってキャラクターを出して。
——なるほど。逆に佐藤さんの作った「ふるぼっこ」はジリジリですよね。
佐藤 : ただポップだとおもしろくないので、何か毒のあるものをと思って作りました。あれはダンスカンパニーのクリウィムバアニーさんの300分ぶっ通し公演「ニューーーューーューー」の際に書き下ろした劇中歌がベースです。ミーティングを重ねた後、思いついたのが、フレンチ・カンカン(※1)みたいなフリフリのスカートをはいて、一列に並んで足を上げてダンスするショーの風景で。それがクリウィムバアニーさんとすごくリンクして、これだ! と思って出来てしまったのがあの曲です(笑)。
※1 フレンチ・カンカン : ハイキックでスカートを捲り上げて巧みに操る女性ダンサーのコーラス・ラインが上演するフランス発祥のショー・ダンス。
——「ふるぼっこ」にはどういう意味があるんですか?
佐藤 : 打合せのときにクリウィムバアニー主宰の菅尾なぎささんがオープンリールでボッコボコにしてほしいみたいな話があって(笑)。
和田 : 僕はオープンリールっていう妙な円盤が襲来してくるみたいなことを勝手にイメージしてました(笑)。
佐藤 : オープンリールに対して僕ら演奏者が立ち向かって、でも結局うまくいかずにオープンリールにボッコボコにされるっていう意味も込められています。
和田 : ライヴではだいたいそうなんですけどね。機械のほうは割と平然としているのに、僕らは汗だくで、まだ手に負えない部分があります(笑)。
佐藤 : そういう部分も含めて、楽しくて仕方ないですね。1番最初はベンディングとか改造って衝動的なアプローチが多かった。でも、だんだん音にフォーカスしていくうちに、メンテナンスひとつで音が変わったりとかネジのゆるみひとつで音が変わってくることを知って。突き詰めていくと世界が深すぎて何が何やら分からなかったんですが、これでようやく開け始めてきたって感じです。
——9月で難波卓己さんと共にOpen Reel Ensemble(以下、ORE)を卒業される佐藤さんですが、オープンリールへの興味はまだまだ尽きないんですね。
佐藤 : いま難波とやっているMother Terecoというユニットでは、さらにオープンリールの音を突き詰めています。テープにはすごく愛着がありますし、僕らは僕らでまた新しいアプローチをしていきたいです。
——メンバーとして参加するアルバムはこれが最後になりますが、脱退には何か大きな理由があったんでしょうか?
佐藤 : ORE以外でも「音」というものをさらに追求していきたいとか、オープンリールに縛られずに世界中の音を録って旅をしてみたいとか、色々やってみたいことが膨れ上がり過ぎてしまいました。
——このオープンリールを使う音楽のスタイルは発明だと思うのですが、これを何年もやり続けるというのは難しいのでしょうか。その辺り和田さんとしてはいかがですか?
和田 : 僕も手をつける領域がどんどん増えてきちゃってて。ただ、オープンリールに関しては、まだ全然やり切れていないっていう感じもあるかな。やりたいことがあるうちは、色々とかたちにしていきたいなって。
——そのおふたりが抜けられることに対して、OREとして何か思うところはありますか?
和田 : 寂しさはありますよね。でもOREとは違った枠組みで挑戦することも大事で。OREってプロジェクト的な側面があって、オープンリールっておもしろい、そこから押し広げていくみたいな考えが中心にある。OREはOREとして続けながらも、そこに緩やかなアメーバ的な広がりがあっていいなと思います。
——オープンリールを使うことの1番のおもしろさは、どういうところにあるんでしょうか?
和田 : うーん、やっぱり時間というものを空間で操る感覚。その時に出て来る音。そこに異界や宇宙を感じる。やるともう中毒になってしまう(笑)。
——それはやはりサンプラーとは違いますか?
和田 : ダイレクトな感じがあります、録音してるっていう実感て言うんですかね。僕もサンプラーは使ってるんですが、それに取って代わられない感覚があるんです。オープンリールの持つ不確定な音色だったり、実際にいじった時に出てくる凶暴だったり幻想的だったりする音があって、音楽を構成するときに耳がその音を欲する瞬間があるんです。曲は音符で表現出来るけど、それをどの音で表現するかによって全然違いますよね、ジミヘンがアコースティック・ギターを弾いてもグッとこないだろうなあ、みたいな感じかも。
佐藤 : ボタンひとつでON/OFFだけじゃなく、テープの中のどこに音が入ってるか自分で頭出しして、ピンチローラーで音を出したり擦ったりして。叩いたり擦ったり引きちぎっても音が出ることもある。遺伝子の奥底から出てくる本能でもって音に介入出来ることのおもしろさ、録音してすぐに演奏できる即興性はオープンリールの魅力のひとつだと思います。
——なるほど。
和田 : そういう僕らが見ている肌感覚みたいなものも伝えたい。だから今回はCDっていうアウトプットだけど、CDに収まらないのがOREの表現だと思うので、この先はもっとアウトプットの裾野が広がっていくんじゃないかなって漠然と考えてます。
——オープンリールだけでやることを越えて、ポップ・ミュージックを作ろうという印象を強く受けました。
佐藤 : それは個々のキャラクターが立っている曲が多いからなのかな。僕なんかは今までOREとして出すべき、出さなければいけない音というものを念頭において考えていたので。これまで自分の中でフィルターをかけてしまっていたのを、ここでは1回取り払ってオープンリールを使いつつも自分のおもしろいと思うもの、気持ちいいと思うものを取り入れることで今までの曲とは変わってきているのかな。
和田 : だから音楽ジャンルとかもほんとに多種多様というか(笑)。ロックになったり、テクノになったり、フォークになったり。それがオープンリールっていうメディアを通してミックスされてるみたいな感覚。
——そのなかで、“ポップさ"を追求しようと思ったのは何故だったのでしょう。
和田 : ライヴでは僕らがオープンリールをいじりながら見つけたことをダイレクトに伝えたいという想いが出てくる。オープンリールの実験や味わいとポップとの架け橋に興味があるというか。そこに挑戦しがいを感じますね。
佐藤 : 発明となると凄く時間もかかるし、「新しいもの」という今まで聴いたことの無い音を作ろうと思えば、出来なくはないと思う。ただ聴いたことが無いってことは、受け入れられにくいっていう可能性も内包している。そうなると“ポップさ"というものを欠いてしまう危険性をはらんでいるので、発明とか新しいものには囚われ過ぎないでおこうっていう意識はありました。無理に変な音を作るよりも、聴きやすくて皆が楽しめる音楽を作りたかった。
——オープンリールのおもしろさを直に伝えるために、“ポップ"という境地に行き着いたと。
和田 : そうですね。そこにオープンリールと結びつくビジョンもあると思ってて。今回は歌詞も書いてるけど、それはオープンリールを通して見えてくるテーマだったりストーリーだったりするんですよね。それが今回の曲達に繋がっていて。ただ、行き着いたっていうよりは旅の途中ですね。
——今後のOREとしての活動、音のヴィジョンについては、どのように考えていますか?
和田 : おそらく3人で同じ分量のデッキを演奏することになるんじゃないかな(笑)。そこにテクノロジーの要素が入ってくるかもしれない。ゲスト・ミュージシャンをお呼びして、色々なかたちのコラボレーションをやっていけたらいいなとも思っています。そして、オープンリールの特徴を生かしながら奏でる、オープンリール文化圏の音楽や表現を引き続き追求していきたいですね(笑)。
佐藤 : 最近、TASCAMのDA-3000(※2)を導入して音を録ったりしてるんですよ。やっぱり44.1KHzで作るよりも音が全然違うので。
※2 TASCAM DA-3000 : ハイサンプリングに対応した高音質のマスター・レコーダーとDAコンバーターが融合した業務用レコーディング・デバイス。
——それはオープンリールを通っても違うものなんですか?
佐藤 : 違いますね。また、僕らが耳でブラッシュアップした音像に近いのは、やっぱり制作時の24Bit/48kHzで聴いてもらうのがオリジナルっていう意味では近いです。
——ちなみにそれ以上にいかない理由は?
佐藤、和田 : スペックですね。
佐藤 : あとは僕自身がそんなに生楽器を録ったりしないので、モジュラーなどシンセサイザーの録音に関しては48kHzが作業のし易さと音のクオリティのバランスも考えると1番良かったんです。ただフィールド・レコーディングをするときは必ず96kHz以上で録るようにして、後でコンバートして使っています。
——佐藤さんは今後メインで動く形は決まっているんですか?
——Mother Terecoはもう始動しているんでしょうか?
佐藤 : 音源はだいぶ溜まってきていて、今は膨大なデモの中からブラッシュアップをしているところです。ゆくゆくは皆でひとつの舞台をつくっていくような、ヴィジュアルとしても映えるような形でライヴをしたいので、今までご依頼出来なかった色んな人に頼んでみたいと考えてます。
——なるほど。今後のおふたりの動き、楽しみにしています。
音楽シーンのみならず、メディア・アートの世界でも一躍注目を集めることとなったOpen Reel Ensembleの初作品。NTT docomoスマートフォン "GALAXY S II" (SAMSUNG) 〈Space Baloon プロジェクト〉テーマ曲の別バーション「Oplagraph on」を収録。
Open Reel Ensemble presents 『巡回』 ~「Vocal Code」Release Tour~
2015年9月10日(木)@京都Metro
2015年9月12日(土)@名古屋大須演芸場(ワークショップ)
2015年9月13日(日)@名古屋大須演芸場(Live)
2015年9月14日(月)@金沢アートグミ
2015年9月15日(火)@大阪CIRCUS
2015年9月20日(日)@渋谷7thFloor(昼・夜2回公演)
2015年9月21日(月/祝)@浜松Esquerita68
2015年9月23日(水/祝)@仙台Club Shaft
2015年9月26日(土)@埼玉ぐるぐるTOIRO
2015年9月29日(火)@岡山YEBISU YA PRO
2015年9月30日(水)@博多graf
※2015年9月21日(月/祝)浜松公演以降、和田永は欠席致します
Open Reel Ensemble
2009年より、和田永を中心に佐藤公俊、難波卓己、吉田悠、吉悠匡が集まり活動開始。旧式のオープン・リール式磁気録音機を現代のコンピュータとドッキングさせ、「楽器」として演奏するプロジェクト。リールの回転や動作を手やコンピュータで操作し、その場でテープに録音した音を用いながらアンサンブルで音楽を奏でる。その不思議な音色と楽曲性は高く評価され昨年6月に発売されたNTTドコモのスマートフォン「GALAXY S SC-02B」"Space Balloon プロジェクト"(第15回文化庁メディア芸術祭エンターテイメント部門大賞プロジェクト)に音楽で参加し、初となる音源作品『Tape to Tape』を5号オープン・リール・テープにて限定数リリース。2012年に高橋幸宏、やくしまるえつこ、Money Markなど多彩なゲスト・ヴォーカリストを迎えてcommmonsからリリースされた1stアルバム『Open Reel Ensemble』は電子音楽への新たなアプローチとしてシーンに大きな衝撃を与えた。そしてオープン・リールを解析した初の書籍『回典~En-Cyclepedia~』では大友良英、宇川直宏、菊地成孔、zAk、高木正勝らとの対談を収録。その後はISSEY MIYAKEのパリ・コレクションために書き下ろした曲をパッケージすることでテープ(Tape)と服(Cloth)が必然的な邂逅を果した映像&音源作品『Tape and Cloth』をリリース。ライヴ・パフォーマンスへの評価も高く〈Sonar Tokyo〉、〈Sense Of Wonder〉、〈KAIKOO〉、〈BOYCOTT RHYTHM MACHINE〉などに出演。海外では〈SONAR 2011 Barcelona〉、〈ARS ELECTRONICA(in Linz of Austria)〉に出演。2015年9月にはP-VINEから2ndアルバム『Vocal Code』をリリースする。
パンク・バンドLimited Express (has gone?)のギター・ボーカル。BOROFESTAの主催者。ototoyの取締役。JUNK Lab Recordsのレーベル・オーナー。ライターやイベント・オーガナイズも多数。
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BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode8 待望の1stアルバムをハイレゾ配信&メンバー・インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! アルバム発売目前!! 『Brand-new idol SHiT』より2曲、記念フリー・ダウンロード!?
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode7 セントチヒロ・チッチ、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode6 アイナ・ジ・エンド、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode5 モモコグミカンパニー、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode4 ハグ・ミィ、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode3 ユカコラブデラックス初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode2 BiSH初インタヴュー(後編)&本物の「スパーク」をフリー・ダウンロード
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode1 BiSH初インタヴュー(前編)&フリー・ダウンロード
【新連載】BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode0.1 松隈ケンタインタヴュー
【新連載】BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode0 渡辺淳之介インタヴュー
カミヤサキ(元BiS)とミズタマリ(元いずこねこ 茉里)からなる2人組ユニット、プラニメの2ndシングルをハイレゾで先行配信!!
【BiS連載vol.65】BiSラスト・インタヴュー、ヒラノノゾミ編ーー「こっちは3年やってきてるんだぞ!」っていうプライドもある
【BiS連載vol.64】BiSラスト・インタヴュー、カミヤサキ編ーー楽し過ぎて終わるのがイヤになるようなトラウマを残すライヴをしたいな
【BiS連載vol.63】BiSラスト・インタヴュー、テンテンコ編ーー夏休みの宿題をまったくやらずに最終日っていう感じなんです
【BiS連載vol.62】BiSラスト・インタヴュー、ファーストサマーウイカ編ーーおっきいお葬式をしたいなって、「楽しかったね、ありがとうな」っていう
【BiS連載vol.61】アイドル・グループ構成員増殖計画 vol.61 BiSラスト・インタヴュー、コショージメグミ編ーーアイドルがしたくて入ったわけじゃなくて、BiSが好きで入ったから
2013年のインディー / オルタナティヴ・バンド事情座談会 & スリー・ピース・アールズ・バンド「ZZZ`s」のOTOTOY限定パッケージ配信
2013 年、静かなる平成ロックンロールデモクラシー、バンバンバザール。渾身の14thアルバム『ラブレター』をリリース!
アンダーグラフの軌跡を追う、4ヶ月連続企画第三弾掲載、シングル「Mother feat. MICRO(HOME MADE 家族)」も好評配信中!!
ototoy×disk union 「NEW SENSATION」第9弾 sukida dramas インタビュ―&フリー・ダウンロード
毎月SONG BOOKが届く! Rie fu Monthly project『fu diary』第2弾発売&インタビュー
埼玉音楽の未来会議 vol.2開催!!『SAITAMA LOCAL MUSIC RECONSTRUCTION Vol.2』
SuiseiNoboAz新作『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』から一曲を先行フリー・ダウンロード!
SuiseiNoboAz『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』
SPENCER『Eine tausend Musik tour 2010』ツアー・ファイナルの音源を高音質で販売開始&インタビュー
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.11 - 待望のBiS初フル・アルバム『Brand-new idol Society』が配信開始! -
world's end girlfriend「Les Enfants du Paradis」高音質フリー・ダウンロード&インタビュー
藤枝憲(Spangle call Lilli line)×ミト(クラムボン)×美濃隆章(toe) キーパーソンが語るHQD鼎談
MONO オーケストラ・ライヴ音源『HOLY GROUND: NYC LIVE WITH THE WORDLESS MUSIC ORCHESTRA』を高音質で販売開始
world's end girlfriend 名作『hurtbreak Wonderland』を大胆に分解する『division』シリーズ vol.2
多くを捨てた先に残った、あるモノとは?──Meg Bonusセカンド・アルバム『TO THE YOU (ME) I MET BEFORE』インタビュー
【PIGMONZ〜未完成な怪獣たち〜vol.3】ユメカが決断した、アイドルとしての再出発──波乱の船出から始まる新たな物語
