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2014年7月8日、横浜アリーナで行なわれたBiS解散ライヴ。すべての曲が演奏し終わった後、マネージャーである渡辺淳之介が、メンバーそれぞれの進路を発表した。そのなかで、一際歓声の大きかったのが、カミヤサキの進路であった。「いずこねことして活動を続けてきたミズタマリとプラニメというユニットを組み、T-Palette Recordsからデビューします」。カミヤサキさきの連載でコスプレをした2人の写真が掲載されていたことを考えれば、これは自然な流れと言ってもいいだろう。TIF2014の舞台で初披露した楽曲は、ブリブリのEDM。BiSの楽曲をプロデュースしてきた松隈ケンタによる新機軸だ。マネージメントは、新会社WACKを立ち上げた渡辺淳之介。OTOTOYでは、デビュー作となる本シングルをハイレゾで配信するとともに、カミヤサキにインタヴューを行なった。BiS製作陣が心機一転作り上げる新しい物語。この波に乗って、また夢を観ないかい?
カミヤサキ(元BiS)とミズタマリ(いずこねこ 茉里)からなる2人組ユニットがデビュー!!
プラニメ / Plastic 2 Mercy
【配信形態】
ALAC、FLAC、WAV(24bit/96kHz) 単曲 250円 / まとめ 500円
mp3 単曲 200円 / まとめ 400円
【Track List】
1. Plastic 2 Mercy
2. too misery
※まとめ購入のお客さまには、カミヤサキのサイン入り画像がついてきます。
BiSのカミヤサキが、ミズタマリ(いずこねこ 茉里)とプラニメを結成してデビューする。BiSの中で最も情熱的だった彼女。3ヶ月前の横浜アリーナ前のインタヴューと比べて、あまりにもしっかりした、そして更に情熱に磨きがかかった言葉に、僕は「あ〜いいなぁ〜、あ〜いいなぁ〜」そんなことばかり思っていた。何も心配することなかった。少なくともカミヤサキは、しっかり自身の道を進んでいる。BiSは、僕たちにとって永遠だ。最高のアイドルだった。そして、今、僕らは、プラニメを追う。
インタヴュー&文 : 飯田仁一郎
ーーBiSの解散ライヴはどうでしたか?
カミヤサキ(以下、サキ) : あんなに人がたくさんいると思わなかったです。ずっと舞台袖でスタッフさんに「人います? どれ位いますか?」って聞いてて、実際にステージに出たら本当にたくさんの人がいて。すごくあっと言う間でしたね。今思うと夢だったのでは? って感覚です。
ーー解散前の取材では「骨折するくらい激しくやりたい」みたいなことを言っていたと思うんですけど、ライヴ中は冷静だったんですか?
サキ : 49曲連続でやってたから、ところどころいかにして最後までやり切るかってことを考える節があったんですけど、最初のほうはアドレナリンが人生で一番出てるなって感じてました。「FiNAL DANCE」って後ろを向いた状態でスタートするんですけど、その間ニヤニヤが止まらなくて。あんまり悲しい気持ちはなかったです。
ーーメンバー皆泣いてなかったよね。
サキ : あ、私ちょっと泣いたんですよ。
ーーどこで?
サキ : 「YELL」の落ちサビのところで推してくれている人達が青いサイリウムを振ってくれて、それがすごい嬉しくて。あと、最後「nerve」でプールイが渡辺さんを連れてきたときにお父さんみたいだなと思ってうるっとしました(笑)。
ーーサキちゃんの中ではBiSが終わった感じはありますか?
サキ : 結構あります。最初の数週間は変な感じがしましたけど、最近メンバーと会ったり遊んだりするようになって、皆がそれぞれ進んでる話を聞いたり、今の自分の活動のことを話したりしていると、終わったんだなって実感するようになりました。
ーーそれはマイナスな感じではない?
サキ : はい。プールイとこの間一緒にライヴを観に行ったときに「最近どうなの?」って話をしたんです。BiSだったときは気を使っていた部分もあって、仲はいいけどライヴに対してとかあんまり意見を言わなかったんですよ。状況に自分を合わせていってた。それがお互いそれぞれの活動をはじめてから、こういうライヴがしたいんだよねっていうような話をするようになったんです。プールイも「私もそうだったんだよ」とか「LF松でそういうことを思ってライヴしてるんだよ」とか言ってて、やりたいこととか想いを話せるようになったのがすごい嬉しくて。解散したからこそできるようになった部分もあるから、解散をマイナスに思うようなことはないですね。
ーーBiSのメンバーは友達? ライバル?
サキ : どっちもですかね…? まあライバルですね。自分よりいい感じのお仕事が決まったら悔しく感じると思います。
ーーサキちゃんの走った1年2ヶ月はどんな時間でしたか?
サキ : ちゃんと自分の意志が持てるようになるまでのトレーニング期間というか。当時は第2の青春とか言ってたんですけど、今のほうが日々いろんなことを考えているので、そういう自分になるために与えられた場所と時間だったのかなと思います。今の考えを持ったまま当時に戻ったとしたら、また違ったBiSのカミヤサキになるのかなと思うし。
ーーBiSに戻りたいと思いますか?
サキ : 「楽しかったな」とか「この曲また歌いたい!」とか、そういう寂しさはありますけど、戻りたいというのとはまた違いますね。何十年後にやるとかならおもしろいかもしれないですけど、その時は観たいと思われないかな(笑)。
ーーそのBiSの解散ライヴのエンディングで、プラニメの結成が発表されました。プラニメはどうやって始まったのでしょうか。
サキ : BiSの進路相談みたいなことを渡辺さんと何回かしていて。その頃に声を掛けてもらっていたこととか、ソロでやるかとか色々考えていたんですけど、そんな中で観たマリちゃんのライヴがすごくよかったので、「マリちゃんと一緒に何かできたら一番楽しそうだな」って思ったことを渡辺さんに伝えたんです。
ーーへえ。
サキ : そしたら渡辺さんも「2人でできるのが1番いいと思うよ」って言ってくれて。マリちゃんも8月でいずこねこが終わるのが決まっていたので誘ってみようと。でもどうやって話を振っていくかすごく迷ったんですよね。彼女には他にやりたいことがあるかもしれないし、普通に遊んだりしてて仲も良かったので、私の無理な誘いだったらどうしよう… って。
ーー実際にマリちゃんに声を掛けたのはいつ頃?
サキ : 一番最初は3月のダイバーシティでのピエールナイトのときですね。「マリちゃんっていずこねこいつまでなんだっけ?」「その後何するの?」とか探りを入れて(笑)。すごいソワソワしながら聞いてました。
ーーその時点でもうサキちゃんはマリちゃんと一緒にやりたいと思っていたのでしょうか。
サキ : はい。その後渋谷クアトロでのBiSなりの甲子園でマリちゃんと一緒になって、そこでもう少し具体的に「こういうことを一緒にできたらいいね」って、オブラートに包みつつ伝えて。そのときは「コスプレで冊子作りたいね」とか、もっと趣味的なことも話したりしてました。そこから細かくLINEでやりとりを続けていって、5月16日のBiSのなんばハッチ公演の前日にマリちゃんが私の泊まってたホテルに来てくれて。そこで自分のやりたいことを伝えて、意思確認を含めて話をして、その後、大阪のつばさの事務所で私達と渡辺さんとまりちゃんのスタッフさんと4人で話をしました。で、よろしくお願いしますって。
ーーそこでプラニメが結成されたんですね。
サキ : そうですね、発表は7月8日でしたけど、決まったのはその時です。私はBiSが終わってからプラニメとして活動することになったんですけど、マリちゃんはいずこねことプラニメが被っている時期が少しあったので大変だったと思うし、周りにいろいろ言われることもあったと思います。そういうところでは悩んだりしたのかなとは思うんですけど、明るくて、あんまりそういうところを出さない子なんですよね。
ーープラニメはどのくらいサキちゃんとマリちゃんで考えてるんですか?
サキ : 渡辺さんが私達の意見を聞いてくれているので、結構自分たちで出来ていますね。でも自分たちだけだとアイデアにも限界があるので、皆で作っていきたいと思っています。ライヴのやり方とかもすべて一からなので、ライヴが終わる度にマリちゃんと反省点をあげたりしていて。そういう小さいレベルのことから、コンセプトじゃないですけど、BiSが持っていた破天荒なトピックや話題性の部分をプラニメではどうしていこうかって悩んだりしてます。
ーーBiSは勝手に破天荒になっていきましたからね。
サキ : でも多分BiSも最初の予定とは違うじゃないですか。活動していく中でコンセプトが確立されていったと思うので、プラニメも活動の中で確立できるものがあればいいかなと思ってます。目標というか、「最終的にこうなりたい!」というヴィジョンはあるんです。そういうのを言葉で表すより、活動で示していければいいのかなって思っているんですけど、「もっとわかりやすく提示してほしい」と言うファンの人もいるので難しいですね。
ーープラニメは順風満帆なスタートだったんでしょうか。
サキ : TIFが初ライヴだったんですけど、ありがたいことに観てくれる人が多くて。いろんなところで取り上げて頂いたりもしましたし、その分それに応えなきゃみたいなプレッシャーもあってガチガチに緊張してましたけど(笑)、素直に楽しめましたね。今はまたその時とは違った悩みが出てきたりしているので。
ーー音楽プロデューサーはBiSに引き続き松隈さんですが、音楽性がロックからEDMへと変わりましたね。サキちゃん的にはどうだったんですか?
サキ : 格好いいと思いました。ダンスパートがつくれるように長い間奏だったりして、今までとは違う部分を出せる曲だと思います。
ーー本当にダンスが映えるよね。ダンスをつけてみて難しかったことはありますか?
サキ : 難しくしすぎると駄目だなって思ってます。プラニメではバキバキに踊るのを大事にしたいというか、そういうところで魅せたかったんですけど、最初のうちはお客さんもノリがわからないと思うから。
ーーアイドルとオタ芸は一体ですからね。
サキ : そうなんですよね。でもプラニメはストレートで格好いいライヴがしたいという思いがあって。やっぱり多くのアーティストさんはストレートなライヴでも感動させられるじゃないですか。今はまだ自分がその領域に達せていないから、煽ったり、突飛なことをしたりもしていますけど、それを連発するようにはなりたくなくて。もちろんダイブしたりお客さんに飛び込んでいったりするのも大好きだから大事にしていきたいんですけど、それで評価されてしまったら結局BiSと変わらなくなってしまうって思いもあって。ひとつのライヴに対する気合いや緊張感は変わらないんですけど、お客さんからしたら目に見えてわかりやすい演出のほうが評価し易いと思うので、難しいなって思います。
ーーさっき言っていた新たな悩みはそこなんですね。
サキ : そうですね。マリちゃんの歌唱力とかも活かしたライヴがしたいし踊りも魅せたいんですけど、今はそれだけでは駄目で。かといって、ストレートでは駄目だからちょっとこういうことしてみようって思っても、それが定番化したら今度はそれをやらなくなったときにどうなんだろうってなるから、塩梅が難しいなって。
ーーBiSの壁っていうのは大きいですよね。
サキ : めちゃくちゃ大きいですね。他のメンバーもどう感じていくのかなって思っています。コショージはまた違うと思うんですけど(笑)。
ーーBiSの頃の自分と決別するのか、残していくのか。今はどっちに傾いていますか?
サキ : うーん… でもBiSだったからやらないっていうのも違う気がしていて。自分が「やりたい!」と思ったときに思った通りに直感的にやるのが一番いいのかなと思っています。私と渡辺さんがいることだけでも「結局BiSじゃん」って言われてしまうんですよね。ファンの人は「BiSだったからとかそういう風に見てないよ」って言ってくれるんですけど、絶対無意識下にはあると思うんですよ。飼い主さんはどう感じているかわからないですけど。あと「BiSのときがピークに輝いていたから、これからそれを超えるのが難しい」と言われることもあって。それはそうなんですけど、でも私はBiSの頃の自分がピークで輝いていたとは思っていないんですよ。
ーーそれは大事な意識ですね。
サキ : グループとしてはいい感じに6人で終わることができたけど、個人のレベルとしては全然今のほうが考えを持てているし、パフォーマンスとかいろいろ追いついていないところはあるかもしれないけど、きちんと考えられる人間には今のほうがなっているから、「別に当時がピークじゃないよ、まだまだこれからだよ!」って思っています。少しずつ上がっていきたいですね。
ーー二人が共通して好きなものにアニメがありますね。
サキ : 好きですね。プラニメにも”anime”って入っているので。
ーー以前OTOTOYの連載でもキルラキルのコスプレをやってくれて。
サキ : 今まではコスプレをしてても「このキャラをやりたい」っていうのは中々なかったんです。でもマリちゃんとやったときにすごいハマって。マリちゃんがマコにそっくりなんですよね。それがきっかけで結構一緒にコスプレするようになったし、二人にとって「キルラキル」は大きな作品ですね。
ーーその頃は全然プラニメの構想はなかったんですよね?
サキ : 全然。会う度に「最新話見た?!」って話をしたりしてて。
ーー最近のアニメは見ていますか?
サキ : 最近はあまり見られてなくて、録画しておいたものをマリちゃんが家にきたときに色々見進めてます。移動中も車内でラブライブ! のμ'sの映像を見たりしていて、そういうところで共有できるのはすごく楽しいですね。
ーーサキちゃんはマリちゃんとプラニメで何がしたいのでしょうか。
サキ : それを今ハッキリいうことはできないので、活動を通じて感じとってもらえたらいいなと思っています。言葉にできたら皆の見方もかわると思うんです。でもどう伝えていっていいのか模索中なので。皆にわかってもらえる日がくるように頑張ります。
ーー具体的な目標はありますか?
サキ : 一番近いところだと、来年の4月にクアトロのワンマンをやりたいというのがあります。BiSでいう武道館みたいな大きな目標はまだ言えそうにないので… 「○○に出たい!」ですかね。プラニメっていう言葉は「面積を測る道具」っていう地図用語で、活動地を広げて行きたいねって意味でこの名前を付けたんです。
ーーそれはさきちゃんが思いついたの?
サキ : はい。辞書を見ていて「ハッ! 」と。なので、活動地を広げる、面積を広げるっていうところで、今は私が東京、マリちゃんが大阪で東西を中心にって言ってますけど、そこに限らず日本全国いろんな所へ行って、世界にも行って、言葉通り面積を広げていけたらいいなと思ってます。
ーー東京と大阪の距離感にストレスはないですか?
サキ : 私は全然ないんですけど、マリちゃんはさすがに3週間くらいこっちにいたときは「家に帰れない…」って気持ちにはなってたみたいです。状況は違いますけど、私もBiSで全国ツアー回ってるときにそういう気持ちになったことがあるので、わかるよ! と思いつつ。マリちゃんが東京にきたときはうちに泊まってるんですけど、うちの家族とも仲良くなってくれて。私が家では無言なので、私の代わりにおばあちゃんと話してくれたりしてるんですよ(笑)。
ーー(笑)。
サキ : 家の空気が明るくなるのでありがたいですね。でも気を使わなくていいのに、突然マリちゃんのお母さんから家に明太子が届いたりして(笑)。うちの親からも送り返したりしてるみたいです。
ーー充実ぶりが言葉の端々から感じとれますね。
サキ : 本当ですか?
ーー前の取材からたった3ヶ月だけど全然違いますよ。すごく生き生きしてます。自分で走ってる感じはありますか?
サキ : そうですね。BiSのときは全然考えられなかったことを考えられているし、悩むのはつらいですけど、そういうったところも感じられていなかったところなので、充実感はあります。あとは、マリちゃんのやりたいことも大事にしていきたいですね。彼女は美大に通っているので、絵を描いたりグッズのデザインをお願いしたりしているんです。私が振り付けまわりのことをやっているので、マリちゃんにもやりがいというか、充実感を得てほしくて。
ーーファンのことはどう考えていますか。
サキ : 研究員さんも飼い主さんもいるし、解散してからBiSを知った方とかもきてくれたりしていて嬉しい反面、私自身がBiS時代、いずこねこ時代の人たちにとらわれすぎているなと思っていて。
ーーというと?
サキ : 新しいことをやるなら普通は誰もいないところから始まっていいはずなのに、私とマリちゃんは今までやってきた活動があるから、ありがたいことに人が集まってきてくれているわけじゃないですか。でも、純粋にプラニメがよくて来てくれているって人はまだ少ないと思うんですよね。いつも来てくれている人達のことももちろん大事に思っていますけど、自分の視野がキュッと小さくなっちゃっているので、もっと広い視点でみられるようにしたいとは思いますね。最近はお客さんはいるけど、プラニメがめっちゃ好きな人はほぼいないっていう認識をしています。
ーー考え方を変えたんですね。
サキ : はい。もちろん来てくれている人にありがとうって気持ちはあります。でもそういう考えでやっていたほうが自由に良いライヴができるのかなって。今はそうやってライヴを重ねていこうと思っていますね。この間「TIFのライヴ映像を見て良かったので来ました」って人がいて、プラニメとしての私達を見てきてくれたんだなって、すごく嬉しかったんです。そういう人を増やしていきたいですね。
連続企画 カミヤサキのコスプレ連載「2.5次元まで」 Vol.1
連続企画 カミヤサキのコスプレ連載「2.5次元まで」 Vol.2
連続企画 カミヤサキのコスプレ連載「2.5次元まで」 Vol.3
連続企画 カミヤサキのコスプレ連載「2.5次元まで」 Vol.4
連続企画 カミヤサキのコスプレ連載「2.5次元まで」 Vol.5(最終回)
「Plastic 2 Mercy」発売記念インストア・イベント
2014年9月30日(火)@タワーレコード渋谷店B1F「CUTUP STUDIO」
TOWER RECORDS presents T-Palette Records感謝祭2014
2014年10月4日(土)@松下IMPホール
”Mucho GUSTO Especia” 2014 Tour
2014年10月4日(土)@北堀江CLUB VIJON
プラニメ SAY HELLO
2014年10月5日(日)@下北沢SHELTER
パズルガールズ presents 謎解きアイドルFESTIVAL~このライヴ、事件です~
2014年10月13日(月・祝)@よみうりランドらんらんホール
ボロフェスタ2014
10月26日(日)@京都KBSホール
NAGOYA SAY HELLO
2014年11月8日(土)@名古屋DAYTRIVE
OSAKA SAY HELLO
2014年11月22日(土)@大阪 LIVE SQUARE 2nd LINE
プラニメ(-pl2me-)
カミヤサキ(ex.BiS)が趣味のコスプレを通じて仲の良かったミズタマリ(ex.いずこねこ)と共に2014年7月8日結成。
『プラニメ』、2人の好きな「アニメ」・「コスプレ」をきっかけとして、関東出身のカミヤサキと関西出身のミズタマリによる東西の距離を越えて力を合わせる意味と、「プラニメータ(Planimeter) / 面積計」からの造語。
パンク・バンドLimited Express (has gone?)のギター・ボーカル。BOROFESTAの主催者。ototoyの取締役。JUNK Lab Recordsのレーベル・オーナー。ライターやイベント・オーガナイズも多数。
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BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode14 セントチヒロ・チッチ、インタヴュー
Q'ulle短期連載「Q'ulle goes to NEW WORLD」ver.1、やっこ&まなこに訊くQ'ulleの現在
〈SECOND ROYAL RECOEDS〉から新たなホープ登場! 4ピース・バンドshe saidの1stアルバムを配信
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode13 リンリン初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode12 ハシヤスメ・アツコ初インタヴュー
参加アーティストは総勢50組!! Virgin Babylon Recordsによる5周年記念コンピをリリース&インタヴュー
元Tomato n' PineのHINAとYURIAのガールポップ・デュオFaint★Star初アルバム、ハイレゾ配信スタート!!
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode11 BiSHとともに振り返る200km対抗駅伝
【NOT INDIES BUT UNDERGROUND vol.1】ユキちゃん(NATURE DANGER GANG)に訊く、“ライヴで脱ぐ理由”
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! 中野heavy sick zeroでの初ワンマン・ライヴを南波一海がレポート!!
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode8 待望の1stアルバムをハイレゾ配信&メンバー・インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! アルバム発売目前!! 『Brand-new idol SHiT』より2曲、記念フリー・ダウンロード!?
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode7 セントチヒロ・チッチ、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode6 アイナ・ジ・エンド、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode5 モモコグミカンパニー、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode4 ハグ・ミィ、初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode3 ユカコラブデラックス初インタヴュー
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode2 BiSH初インタヴュー(後編)&本物の「スパーク」をフリー・ダウンロード
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode1 BiSH初インタヴュー(前編)&フリー・ダウンロード
【新連載】BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode0.1 松隈ケンタインタヴュー
【新連載】BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Episode0 渡辺淳之介インタヴュー
カミヤサキ(元BiS)とミズタマリ(元いずこねこ 茉里)からなる2人組ユニット、プラニメの2ndシングルをハイレゾで先行配信!!
【BiS連載vol.65】BiSラスト・インタヴュー、ヒラノノゾミ編ーー「こっちは3年やってきてるんだぞ!」っていうプライドもある
【BiS連載vol.64】BiSラスト・インタヴュー、カミヤサキ編ーー楽し過ぎて終わるのがイヤになるようなトラウマを残すライヴをしたいな
【BiS連載vol.63】BiSラスト・インタヴュー、テンテンコ編ーー夏休みの宿題をまったくやらずに最終日っていう感じなんです
【BiS連載vol.62】BiSラスト・インタヴュー、ファーストサマーウイカ編ーーおっきいお葬式をしたいなって、「楽しかったね、ありがとうな」っていう
【BiS連載vol.61】アイドル・グループ構成員増殖計画 vol.61 BiSラスト・インタヴュー、コショージメグミ編ーーアイドルがしたくて入ったわけじゃなくて、BiSが好きで入ったから
2013年のインディー / オルタナティヴ・バンド事情座談会 & スリー・ピース・アールズ・バンド「ZZZ`s」のOTOTOY限定パッケージ配信
2013 年、静かなる平成ロックンロールデモクラシー、バンバンバザール。渾身の14thアルバム『ラブレター』をリリース!
アンダーグラフの軌跡を追う、4ヶ月連続企画第三弾掲載、シングル「Mother feat. MICRO(HOME MADE 家族)」も好評配信中!!
ototoy×disk union 「NEW SENSATION」第9弾 sukida dramas インタビュ―&フリー・ダウンロード
毎月SONG BOOKが届く! Rie fu Monthly project『fu diary』第2弾発売&インタビュー
埼玉音楽の未来会議 vol.2開催!!『SAITAMA LOCAL MUSIC RECONSTRUCTION Vol.2』
SuiseiNoboAz新作『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』から一曲を先行フリー・ダウンロード!
SuiseiNoboAz『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』
SPENCER『Eine tausend Musik tour 2010』ツアー・ファイナルの音源を高音質で販売開始&インタビュー
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.11 - 待望のBiS初フル・アルバム『Brand-new idol Society』が配信開始! -
world's end girlfriend「Les Enfants du Paradis」高音質フリー・ダウンロード&インタビュー
藤枝憲(Spangle call Lilli line)×ミト(クラムボン)×美濃隆章(toe) キーパーソンが語るHQD鼎談
MONO オーケストラ・ライヴ音源『HOLY GROUND: NYC LIVE WITH THE WORDLESS MUSIC ORCHESTRA』を高音質で販売開始
world's end girlfriend 名作『hurtbreak Wonderland』を大胆に分解する『division』シリーズ vol.2
多くを捨てた先に残った、あるモノとは?──Meg Bonusセカンド・アルバム『TO THE YOU (ME) I MET BEFORE』インタビュー
【PIGMONZ〜未完成な怪獣たち〜vol.3】ユメカが決断した、アイドルとしての再出発──波乱の船出から始まる新たな物語
